JPS58106926A - 光通信方式 - Google Patents
光通信方式Info
- Publication number
- JPS58106926A JPS58106926A JP56205749A JP20574981A JPS58106926A JP S58106926 A JPS58106926 A JP S58106926A JP 56205749 A JP56205749 A JP 56205749A JP 20574981 A JP20574981 A JP 20574981A JP S58106926 A JPS58106926 A JP S58106926A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- terminal
- terminals
- control signal
- repeater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/44—Star or tree networks
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光通信方式、籍にび数の端末間ケ元ファイバ
ーと元スターリピータを介して連結するスター状元週倍
不ットワークケなすものに関する。
ーと元スターリピータを介して連結するスター状元週倍
不ットワークケなすものに関する。
九ファイバーと元スターリピータを用いる光迫1百万式
としては、年一式と2線式の2神がが従来かもある・し
かし、先ず従来の単珈式は、谷ノ禍禾1@11にそれぞ
れ自己の送1g18号と′史1g侶今?分離するために
汐Uえば篩1曲なビームスブリツタ乞設けtければなら
ないという欠点があった。他力、2線式は上記の欠点は
ないものの、込厘用と覚悟用に区別された2本の元ファ
イバーを必要とするため・元ファイバーの利用効率が思
いという欠点があった。何れにせよ、従来のこの葎の九
通偏万式は。
としては、年一式と2線式の2神がが従来かもある・し
かし、先ず従来の単珈式は、谷ノ禍禾1@11にそれぞ
れ自己の送1g18号と′史1g侶今?分離するために
汐Uえば篩1曲なビームスブリツタ乞設けtければなら
ないという欠点があった。他力、2線式は上記の欠点は
ないものの、込厘用と覚悟用に区別された2本の元ファ
イバーを必要とするため・元ファイバーの利用効率が思
いという欠点があった。何れにせよ、従来のこの葎の九
通偏万式は。
そのコストおよび効4において改善の必、安があった。
この発明は以上のようなりE米の欠点V解消するために
なされたもので、その目的とするところは、各端末にお
いては送猪侶号と受1g侶号を分配するための高価なビ
ームスプリッタ等馨必費とせず。
なされたもので、その目的とするところは、各端末にお
いては送猪侶号と受1g侶号を分配するための高価なビ
ームスプリッタ等馨必費とせず。
マタ令端末と元スターリピータとをそれぞれ接続する元
ファイバーを1本ですませることができ、これにより低
コストでかつ効率のよい光通信方式を提供することにあ
る。
ファイバーを1本ですませることができ、これにより低
コストでかつ効率のよい光通信方式を提供することにあ
る。
以下、この発明を図面に示す実施例に基づいて詳述する
。
。
@1図および第2図はこの発明に係る光通信方式の一実
施例を示す。同図に示す万代では、先ず。
施例を示す。同図に示す万代では、先ず。
複数の毫末H1〜lln 間を党ファイバー!、!。
・・−と元スターリピータSRY介して連1Ia−fる
スター収光通信ネットワークを形成する。そして、各端
末H1〜Hn と元スターリピータSRとはそれぞれ
1本の元ファイバー!で接続される。すなわち、ここで
は−機の単線式の九通債不りトワーグが形成される。ま
た、jtスターリピータ8Rから各端末H1%Hflへ
一定時間1vの制御g1号80の送惧を行なうようにす
本−万、上記制#1!号Soを受けて該制御信号8.0
終了後に送信可能な状lIK設定されるように各端末H
1〜[n ン構成する。つまり1元スターリピータS
R@にも中継動作とは別に独立の送信機能を持たせ、こ
の元スターリピータSRと各端末H1%Hn 間にて
時分割的に送信動作を行なうように構成される。このた
めに各端末H1〜l(n は、尤スターリピータSR
からの市11両信号Soを受けて該市1」御1百号S。
スター収光通信ネットワークを形成する。そして、各端
末H1〜Hn と元スターリピータSRとはそれぞれ
1本の元ファイバー!で接続される。すなわち、ここで
は−機の単線式の九通債不りトワーグが形成される。ま
た、jtスターリピータ8Rから各端末H1%Hflへ
一定時間1vの制御g1号80の送惧を行なうようにす
本−万、上記制#1!号Soを受けて該制御信号8.0
終了後に送信可能な状lIK設定されるように各端末H
1〜[n ン構成する。つまり1元スターリピータS
R@にも中継動作とは別に独立の送信機能を持たせ、こ
の元スターリピータSRと各端末H1%Hn 間にて
時分割的に送信動作を行なうように構成される。このた
めに各端末H1〜l(n は、尤スターリピータSR
からの市11両信号Soを受けて該市1」御1百号S。
の終了後に送信可能な状態に設足されろように構成され
るのである。さらに複数の端末H1および)(xが同時
に送信動作を行1xつたこと乞検出する衝突検出vc置
1が上記元スターリピータSR9に設けられる。そして
、この衝突検出装置1の構出状@4を元スターリピータ
SRの中継動作の禁止状態として各端末H1〜Hn に
分配し、この禁止状態の後に上記制御信号Soを送信し
て痛禾肯からの送信を再開させるようにしである。
るのである。さらに複数の端末H1および)(xが同時
に送信動作を行1xつたこと乞検出する衝突検出vc置
1が上記元スターリピータSR9に設けられる。そして
、この衝突検出装置1の構出状@4を元スターリピータ
SRの中継動作の禁止状態として各端末H1〜Hn に
分配し、この禁止状態の後に上記制御信号Soを送信し
て痛禾肯からの送信を再開させるようにしである。
なお、上記端末H1−’−Hn はホスト局とも呼ばれ
る◎ ここで実#I例についてさらに詳述すると、各端末H1
〜Hn にはそれぞれ、元ファイバlに′jt、i号
(Fl〜Fn)i送イぎ(送元)シ、また上記元スター
リピータSRから元ファイバーlに乗せられた′yt、
僅号を受信(受光)する送受信装置XRが設けられてい
る。この送受信装置1llxRは主に送信用の発光素子
および受信用の受光素子から構成される。他方、元スタ
ーリピータSRは、各端末H1−Hn[それぞれ接続す
る元ファイバー!。
る◎ ここで実#I例についてさらに詳述すると、各端末H1
〜Hn にはそれぞれ、元ファイバlに′jt、i号
(Fl〜Fn)i送イぎ(送元)シ、また上記元スター
リピータSRから元ファイバーlに乗せられた′yt、
僅号を受信(受光)する送受信装置XRが設けられてい
る。この送受信装置1llxRは主に送信用の発光素子
および受信用の受光素子から構成される。他方、元スタ
ーリピータSRは、各端末H1−Hn[それぞれ接続す
る元ファイバー!。
!、・・・の各人出元端から出光する元信号(Fl〜F
n) 7F!:包括的に光電変換する受光素子Drと。
n) 7F!:包括的に光電変換する受光素子Drと。
各元ファイバー!、l、・・・の入出元端に元gI号を
入光させる発光素子DB等とからなる元スターカプラー
SCを有する。上記受光素子Drの検出出力は中継動作
制御用ゲート2および増幅器3を経て上記発を素子り、
に送られ、これにより中継動作が行なわれるようになり
ている。また、上記受光素子Drの検出出力は上記衝突
検出装置lにも与えられる。II突検出負装lは例えば
上記受光素子Drの検出出力レベルの異常上昇等に基づ
いて衝突状態の検出ン行なう・この衝突検出装置lの検
出出力は上記ゲート2(禁止信号として与えられ、これ
によりゲート2は一定時間閉じて中継動作を禁止するe
また、上記衝突検出出力が一定時間出力された後に、上
記送信制御装置m14から上記制御信号goが一定時間
1v発せられ、これが上記元スターカプラーSCおよび
各党ファイバー!。
入光させる発光素子DB等とからなる元スターカプラー
SCを有する。上記受光素子Drの検出出力は中継動作
制御用ゲート2および増幅器3を経て上記発を素子り、
に送られ、これにより中継動作が行なわれるようになり
ている。また、上記受光素子Drの検出出力は上記衝突
検出装置lにも与えられる。II突検出負装lは例えば
上記受光素子Drの検出出力レベルの異常上昇等に基づ
いて衝突状態の検出ン行なう・この衝突検出装置lの検
出出力は上記ゲート2(禁止信号として与えられ、これ
によりゲート2は一定時間閉じて中継動作を禁止するe
また、上記衝突検出出力が一定時間出力された後に、上
記送信制御装置m14から上記制御信号goが一定時間
1v発せられ、これが上記元スターカプラーSCおよび
各党ファイバー!。
!、・・−を介し−し各痛末H1−HnK分配されるよ
うになっている。制御毎号80は一定時間1vの間上記
発光素子D8を連続点灯させることにより送信される。
うになっている。制御毎号80は一定時間1vの間上記
発光素子D8を連続点灯させることにより送信される。
ここで、第2図a、bは、上述してきた元通信不りトワ
ークの一動作例を示したものである。第2図aは端末H
1O)送16侶gF1が勇突ケ起こすことな(正常に伝
送され中継されている状態?示す・この場合%最初に元
スターリピータSRから上記ItlJ御(I号S・が各
端末H1〜■nへ同けて送信される1%痛末H1〜Hn
は、その制御信号S。
ークの一動作例を示したものである。第2図aは端末H
1O)送16侶gF1が勇突ケ起こすことな(正常に伝
送され中継されている状態?示す・この場合%最初に元
スターリピータSRから上記ItlJ御(I号S・が各
端末H1〜■nへ同けて送信される1%痛末H1〜Hn
は、その制御信号S。
が終了した後の一定時間1vの間だけが込I!開始可能
な状態となる。第2囚すでは、その送信開始可能時間−
8に端末H1だけが送信動作を開始している。また、上
記制御信号Soの終了後に上記衝突検出装(illも検
出動作を開始する。このとき、上記送信開始aJ能時間
t8は、元スターリビ−夕5R11が制御信号S・の送
信を終了してから各端末■1〜Hnがその終了を認識し
、さらにその終了に基づいて送信を開始できるようにな
るまでの遅延時間の最大値以上となるように予め設定さ
れる。この遅延時間には元ファイバlの伝送遅延時間も
含まれる。衝突検出装[1による検出時間tdは、その
検出動作を確実にするため[、上記送信開始可能時間t
Bよりも十分に長く設定される。この検出時間tdの間
に衝突状態が検出され戸かった場合は、第2図a[示す
ように端末H1はそのまま送信動作を続ける。そして、
lサイクル分(lパケット分)の送信が終了すると、そ
の終了状′114を予め定められた一定の送信停止時間
tpKより【元スターリピータ5R4liK知らせる。
な状態となる。第2囚すでは、その送信開始可能時間−
8に端末H1だけが送信動作を開始している。また、上
記制御信号Soの終了後に上記衝突検出装(illも検
出動作を開始する。このとき、上記送信開始aJ能時間
t8は、元スターリビ−夕5R11が制御信号S・の送
信を終了してから各端末■1〜Hnがその終了を認識し
、さらにその終了に基づいて送信を開始できるようにな
るまでの遅延時間の最大値以上となるように予め設定さ
れる。この遅延時間には元ファイバlの伝送遅延時間も
含まれる。衝突検出装[1による検出時間tdは、その
検出動作を確実にするため[、上記送信開始可能時間t
Bよりも十分に長く設定される。この検出時間tdの間
に衝突状態が検出され戸かった場合は、第2図a[示す
ように端末H1はそのまま送信動作を続ける。そして、
lサイクル分(lパケット分)の送信が終了すると、そ
の終了状′114を予め定められた一定の送信停止時間
tpKより【元スターリピータ5R4liK知らせる。
元スターリピータSRでは、その−足時間t?の送信停
止状g(無信号状態)K基づいて再び制御*gs・を送
信して次の通信サイクル、の開始のための動作?行なう
、このようにして、″yt、スターリピータ5R11か
らの1!gl#信号SOの送信と端末側からの送信を交
互に繰り返えすこと(より、各端末間におけるデータの
授受が行なわれる。
止状g(無信号状態)K基づいて再び制御*gs・を送
信して次の通信サイクル、の開始のための動作?行なう
、このようにして、″yt、スターリピータ5R11か
らの1!gl#信号SOの送信と端末側からの送信を交
互に繰り返えすこと(より、各端末間におけるデータの
授受が行なわれる。
また、第2図すは複数の端末H1とHxの間で送信の衝
突が生じた例を示す、この場合、上記送信開始可能時間
ts内にて端末H1とHxが同時に送信動作を開始し、
このため上記衝突検出装置1が両端末H1とHxからの
各送侶侶号F1 とFXの衝突状轢馨検出して%元スタ
ーリピータSRの中継動作を糸走する。これにより両端
末H1およびHxは衝突の発生ケ識別することができる
ので、それぞれ送悟動作ケ中断する。他方、元スターリ
ピータSR[では、その中継動作の禁止状轢を一足時間
持続させた後、再び上記制御信号Soを発して各端末H
1−HIIK送信創作を改送信間始させる機会を与える
。これにより、4末H1およびHxはそれぞれ、8度の
制御信号Soの終了後に内蔵の乱数タイマーを起動して
再送信の準備1行fjつ。このタイ7−は各端末毎にそ
れぞれランダムに時間カウントを行なうよう九fIII
kitされている。これにより1次の送g1時に再び衝
突が発生する確率を小さくしている。このようにして。
突が生じた例を示す、この場合、上記送信開始可能時間
ts内にて端末H1とHxが同時に送信動作を開始し、
このため上記衝突検出装置1が両端末H1とHxからの
各送侶侶号F1 とFXの衝突状轢馨検出して%元スタ
ーリピータSRの中継動作を糸走する。これにより両端
末H1およびHxは衝突の発生ケ識別することができる
ので、それぞれ送悟動作ケ中断する。他方、元スターリ
ピータSR[では、その中継動作の禁止状轢を一足時間
持続させた後、再び上記制御信号Soを発して各端末H
1−HIIK送信創作を改送信間始させる機会を与える
。これにより、4末H1およびHxはそれぞれ、8度の
制御信号Soの終了後に内蔵の乱数タイマーを起動して
再送信の準備1行fjつ。このタイ7−は各端末毎にそ
れぞれランダムに時間カウントを行なうよう九fIII
kitされている。これにより1次の送g1時に再び衝
突が発生する確率を小さくしている。このようにして。
例えば端末H1が先(送信を再開できたならば。
他方の1末Hxは次の制御1!号80が発せられて貴々
度機会が与えられるまで送信ケ待たされる・また仮に再
度衝突が発生し7S:場合は、各熾末毎に上記乱数タイ
マーを起動させて%送信許可を得る1つの屑米′ft足
めるための試行が繰り返えされる・なお1以上のように
して送信権を得た端末による送信持続時間は、上記制御
信号8.の持f&時間t8および上記衝突検出時間td
等よりは、十分に長く設定される。
度機会が与えられるまで送信ケ待たされる・また仮に再
度衝突が発生し7S:場合は、各熾末毎に上記乱数タイ
マーを起動させて%送信許可を得る1つの屑米′ft足
めるための試行が繰り返えされる・なお1以上のように
して送信権を得た端末による送信持続時間は、上記制御
信号8.の持f&時間t8および上記衝突検出時間td
等よりは、十分に長く設定される。
以上、実施例を説明してきたが、この発明による光通信
号式では、各端末の送信動作の開始?元スターリピータ
から送信されろ制ma考により制御し、かつその制御信
号の送信と毫末側の送信とを交互に時分割的に行なうこ
とにより、各端末と元スターリピータ8RとvlIiI
ltする元ファイバーはそれぞれ1本だけでよいととも
に、各端末は自己の送@11号と受信信号を分離するた
めの例えばビームスプリッタの如き高価な装置を不要と
することができ、従って安価かつ効率のよい光通信号式
を実現することがで−きる。
号式では、各端末の送信動作の開始?元スターリピータ
から送信されろ制ma考により制御し、かつその制御信
号の送信と毫末側の送信とを交互に時分割的に行なうこ
とにより、各端末と元スターリピータ8RとvlIiI
ltする元ファイバーはそれぞれ1本だけでよいととも
に、各端末は自己の送@11号と受信信号を分離するた
めの例えばビームスプリッタの如き高価な装置を不要と
することができ、従って安価かつ効率のよい光通信号式
を実現することがで−きる。
第1図はこの発明による光通1g万式の一夷怖例ケ示す
プロラグ図、第2図a、bはその動作例ケ示すタイミン
グチャートである。 H1=Hn・・・端末 !・・・元ファイバー SR・
・・元スターリピータ XR・・・送受′@裟直 SC
・・・尤スターカプラー Dr・・・受光素子 ps・
・・元元素子 l・・・衝突1区出裂k 2・・・ゲー
ト 3・・・増暢哉 4・・・送侶制#装置 So・・
・制#信号Fl・・・端末H1からの送信便g Fx・
・・競合する端末Hxからの送信信号 t8・・・送信
開始可能時間 td・・・衝突検出時間 出願人代理人 鳥 井 清
プロラグ図、第2図a、bはその動作例ケ示すタイミン
グチャートである。 H1=Hn・・・端末 !・・・元ファイバー SR・
・・元スターリピータ XR・・・送受′@裟直 SC
・・・尤スターカプラー Dr・・・受光素子 ps・
・・元元素子 l・・・衝突1区出裂k 2・・・ゲー
ト 3・・・増暢哉 4・・・送侶制#装置 So・・
・制#信号Fl・・・端末H1からの送信便g Fx・
・・競合する端末Hxからの送信信号 t8・・・送信
開始可能時間 td・・・衝突検出時間 出願人代理人 鳥 井 清
Claims (1)
- 複数の1末間を元ファイバーと元スターリピータY介し
て連結するスター状元遣偏不ツトワーグにおいて、各端
末と元スターリピータと?それぞれ1本の元ファイバー
で恢統し1元スターリピータから各4末へ一定時間の制
ffIa便号の送信を付なうようにする一万、上記側m
rg gを受けて該!II御偏号の終了tleK送債
町罷な状標に設定されるように谷痛末をm成し、さらに
複数の端末が同時に送信動作ケ行なったことを検出する
側突検出装置Itを上記元スターリピータ−に設け、こ
の衝突検ω装置の検出状d’に元スターリピータの中継
動作の宗止状悪として各端末に分配し、この余止状態の
後に上記制御信号ン送偲して膚末側からのfs偏χ再開
させるようにしたこと?!1′秀徴とする元通信号式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205749A JPS58106926A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 光通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56205749A JPS58106926A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 光通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106926A true JPS58106926A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16512014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56205749A Pending JPS58106926A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 光通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106926A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59237A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 信号衝突検出方式 |
| JPS59165537A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-18 | Nec Corp | 光スタ−リピ−タ |
| JPS6121646A (ja) * | 1984-07-10 | 1986-01-30 | Dainichi Nippon Cables Ltd | 光デ−タ通信システム |
| US4628501A (en) * | 1983-12-29 | 1986-12-09 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Optical communications systems |
| JPS6236611A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクテイブスタ−カツプラ |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP56205749A patent/JPS58106926A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59237A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 信号衝突検出方式 |
| JPS59165537A (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-18 | Nec Corp | 光スタ−リピ−タ |
| US4628501A (en) * | 1983-12-29 | 1986-12-09 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Army | Optical communications systems |
| JPS6121646A (ja) * | 1984-07-10 | 1986-01-30 | Dainichi Nippon Cables Ltd | 光デ−タ通信システム |
| JPS6236611A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | アクテイブスタ−カツプラ |
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