JPH1069223A - 印刷用材 - Google Patents

印刷用材

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JPH1069223A
JPH1069223A JP22475896A JP22475896A JPH1069223A JP H1069223 A JPH1069223 A JP H1069223A JP 22475896 A JP22475896 A JP 22475896A JP 22475896 A JP22475896 A JP 22475896A JP H1069223 A JPH1069223 A JP H1069223A
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JP
Japan
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cut
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Withdrawn
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JP22475896A
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English (en)
Inventor
Yoshimasa Yokoyama
佳正 横山
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】印字ヘッドが印刷中に位置ズレを起こさない印
刷用材を提供する。 【解決手段】印刷用材10はテープ状の台材11に、裏
糊12の塗布された複数のラベル13を剥離可能に貼着
している。ラベル13と側部の余り代14aを切り分け
る副走査方向に並行する切り込み15は切れ目の無い溝
(スリット)を形成し、ラベル13と中央部の余り代1
4bを切り分ける主走査方向に並行する切り込み16は
切断部16aと連結部16bとが一定間隔で交互に形成
されてミシン目状の切れ目を形成している。連結部16
bの間隔は印字ヘッド31の発熱素子アレイ31−3
(図3(b) 参照)の長さ(又は印字ヘッド幅)よりも狭
く形成される。印字ヘッド31が印刷用材10に対し副
走査方向に相対的に移動するとき印字ヘッド31は連結
部16bに摺接して切断部16aに落ち込むことなく円
滑に移動し、位置ズレを起こすことがない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、支持材に剥離可能
に支持された複数のラベルを備える印刷用材に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、例えば、図7(a),(b) に示す
ような印刷用材がある。同図(a) は平面図、同図(b) は
側断面図である。同図(a),(b) に示すように、この印刷
用材は紙又は合成樹脂フィルムからなるテープ状の台紙
1に、裏糊2の塗布された複数のラベル3を剥離可能に
貼着して形成されている。これらのラベル3は、テープ
状の側部の余り代4a及びテープ状の長手方向の余り代
4bと本来は一体のものであり、台紙1に貼着した後
に、押し切り装置によって切り分けられたものである。
この切り込み部は、微視的に見ると、同図(b) に示すよ
うに、スリット状の溝5を形成している。
【0003】これらのラベル3は、台紙1の特殊な加工
がなされている平滑な面に仮貼着されており、これを台
紙1から容易に引き剥がして、そのまま他の物の表面に
強固に貼着させることができる。このようなラベル3
は、取り扱う業界によっては、タック紙(セルフラベル
と呼称する場合もある)などと呼称されているが、台紙
1及びラベル3共に、素材が紙であるとは限らない。
尚、余り代4a及び4bを予め取り除いた形状のものも
あるが、余り代を取り除く工程と、その取り除いた余り
代をまとめて廃棄する作業とが生産工場の大きな負担と
なるため、近年ではそのような形状の印刷用材は殆ど見
受けることがなくなってきている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
印刷用材に対する印刷には、ゴム印や小型輪転機による
押し印刷、タイプライタによる衝撃印字、発熱式印字ヘ
ッドによる転写印刷などがある。上記の押し印刷や衝撃
印字の場合はこれといって問題はないが、発熱式の印字
ヘッドによる転写印刷では、印字ヘッドと印刷用材とが
インクリボンを介して摺接しながら印刷が行われるため
問題が起こる。
【0005】印字ヘッドの発熱素子は画素(印字ドッ
ト)に対応する大きさの微細な素子であり、印字部は、
これらの素子が一列になって密に配設され、保護のため
ガラス被膜等で覆われている。上述のように印字ヘッド
と印刷用材とがインクリボンを介して摺接しながら印刷
を行う際、印字ヘッドが、ラベルを切り分けている切り
込み部のスリット状の溝5に落ち込んで次に隣接するラ
ベル(又は余り代)を引っ掛けてめくり上げたり、又印
字ヘッドが溝5に落ち込んだ後、次に隣接する余り代
(又はラベル)の端面に乗り上げると、この時の抵抗で
ラベルに対する印字ヘッドの副走査方向すなわち、印字
ヘッドに設けられた発熱素子のアレイ状の配列方向とは
直交する方向の位置ズレが生じて正しい印刷が出来ない
という不具合が発生する。
【0006】本発明の課題は、上記従来の実情に鑑み、
印字ヘッドが印刷中に位置ズレを起こさない印刷用材を
提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以下に、本発明に係わる
印刷用材の構成を述べる。本発明の印刷用材は、裏糊を
塗布されたラベルと、該ラベルを剥離可能に支持する支
持材と、上記ラベルの印刷副走査方向にスリット状に形
成され印刷主走査方向にはミシン目状に形成され且つ該
ミシン目状の目のピッチを上記ラベルに印刷を行う印字
ヘッドの複数の発熱素子の配列方向の長さよりも小さい
ピッチで形成されて上記ラベルを隣接部から分離可能と
する切り込みとを備えて構成される。
【0008】上記支持材は、例えば請求項2記載のよう
に、シート状に形成されて成る。また、例えば請求項3
記載のように、テープ状に形成されて成る。そして、上
記切り込みは、例えば請求項4記載のように、上記ラベ
ルと余り代を切り分けるように形成される。また、例え
ば請求項5記載のように、上記ラベル同士を切り分ける
ように形成される。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1(a) は、一実施の形態に
おける印刷用材の平面図である。同図(b) にそのA−
A′断面矢視拡大図を示し、同図(c) にB−B′断面矢
視拡大図を示し、同図(d) に二点鎖線Cで示す部分の拡
大図を示している。
【0010】同図(a),(b),(c),(d) に示す印刷用材10
は、長尺のテープ状の台材(支持材)11に、裏糊12
の塗布された複数のラベル13を剥離可能に貼着して成
る。これらのラベル13は、テープ状の側部の余り代1
4a及びテープ状の長手方向の余り代14bと一体のも
のを、台材11に貼着した後に、押し切り装置によって
切り込み15及び16を入れて、個々に切り分けて形成
したものである。尚、これら台材11及びラベル13
(と余り代14a、14b)は、いずれも紙製と限るわ
けではなく、パルプ、合成樹脂、又はその他の適宜の素
材からなる適宜の組織で構成された部材を用いてよい。
【0011】この印刷用材10の印刷は、矢印Dで示す
ように図の右から左方向(又は左から右方向)に搬送さ
れながら行われる。この搬送方向すなわち、後述の図3
(b)の印字ヘッド31の発熱素子アレイ31−3の配列
方向とは直交する方向(ラベル13の印刷副走査方向)
の切り込み15は切れ目の無い溝(スリット)を形成し
ている。一方、搬送方向に直角な方向すなわち、後述の
図3(b) の印字ヘッド31の発熱素子アレイ31−3の
配列方向と平行な方向(ラベル13の印刷主走査方向)
の切り込み16は、ミシン目状の切れ目を形成してい
る。すなわち、切断部16aと連結部16bとが一定間
隔で交互に形成されている。ラベル13は連結部16b
によって隣接部(図の例では余り代14b)に僅かに連
結している。
【0012】図1(d) に示すこのミシン目状の目のピッ
チ(連結部16bのピッチl1、又は切断部16aのピ
ッチ)は、詳しくは後述する印字ヘッド31に設けられ
た複数の発熱素子のアレイ状の配列方向の長さl2より
も小さいピッチになるように形成されている。この連結
部16bによる連結は、ラベル13を余り代14bから
容易に引き離すことができる程度の大きさに形成されて
いる。
【0013】図2(a) は、上記構成の印刷用材10をイ
ンクリボンと共に収納しているテープカセットの断面図
であり、同図(b) は、そのテープカセットを装着した熱
転写ラベル印刷装置の一部断面図である。
【0014】同図(a) に示すように、テープカセット2
0は、内部に上述した印刷用材10をリールに巻着して
保持し、更にインクリボン21を他のリールに巻着して
保持している。テープカセット20には、凹部22が形
成されている。印刷用材10とインクリボン21は夫々
先頭部分が巻着部から引き出されて、上記の凹部22の
開口部に重ねて差し渡されている。
【0015】同図(b) に示すように、このテープカセッ
ト20が本体装置(熱転写ラベル印字装置)30に装着
されると、上記の印刷用材10を巻着するリール、イン
クリボン21を巻着するリール、及びインクリボン21
を巻取るリール23が、夫々本体装置のリール軸に係合
する。そして、凹部22内に印字ヘッド31が入り込
む。
【0016】この印字ヘッド31に印刷用材10及びイ
ンクリボン21を挟んでプラテンローラ32が対向して
配置される。このプラテンローラ32と印字ヘッド31
の対向部で印字部が形成されている。印字ヘッド31
は、印字時には上方の非印字位置から図に示す印字位置
に回動し、印刷用材10とインクリボン21をプラテン
ローラ32に押圧する。そして印刷が進行すると、使用
済みのインクリボン21はリール23に巻き取られ、印
刷済みの印刷用材10は排出口32から機外に送り出さ
れ、カッター34a及び34bによって所定の長さに裁
断される。
【0017】図3(a) は、上記の印字部をテープカセッ
ト20の内側から見た斜視図であり、同図(b) は、印字
部をテープカセット20の外側から見た図である。同図
(a),(b) には図2と同一構成部分には図2と同一の番号
を付して示してある。尚、同図(b) では、プラテンロー
ラ32の図示を省略しており、また、印刷用材10を透
視的に仮想線(二点鎖線)で示し、印字ヘッド31を図
では印刷用材10の向こう側にある実線で示している。
この印字ヘッド31の上記押圧部には、発熱素子アレイ
31−3が配設されている。アレイ上には複数の発熱素
子が主走査方向に一列に配列されている。
【0018】この印字ヘッド31は、同図(a),(b) に示
すように、モータ軸35に係合している。モータ軸35
はモータ36によって正逆両方向に回転する。モータ軸
35の印字ヘッド31との係合部には螺旋溝35−1が
切られている。この螺旋溝35−1に、印字ヘッド31
後端の係合部31−1から横に延び出して更に前方に曲
がる爪31−2の先端が嵌入している。この係合によ
り、モータ軸35が正又は逆方向に回転すると、印字ヘ
ッド31が同図(b) に示す破線31′の位置から実線位
置へ又は実線位置から破線31′の位置へ、すなわち、
主走査方向に移動する。
【0019】同図(a),(b) に示すように発熱素子アレイ
31−3の長さ(印字有効幅)よりも印刷用材10の幅
が広いときは、先ず同図(b) に示す実線位置で印字を行
う。このとき、印字ヘッド31は動かず、発熱素子アレ
イ31−3の複数の発熱素子が印字情報に応じて選択的
に発熱して、インクリボン21のインクを印刷用材10
のラベル13に転写する。印刷用材10が図の矢印Eで
示す副走査方向に主走査1ライン分毎に順次送り出さ
れ、その1ライン毎の上記転写が繰り返される。ラベル
13の縦半分の印刷が終了すると印刷用材10が引き戻
され、図の破線31′の位置に印字ヘッド31が移動す
る。そして、上述した印刷動作が繰り返される。これに
よりラベル13の縦半分の残り部分の印刷が完了して印
刷済み部分の印刷用材10が機外に送出される。
【0020】図4は、この印刷における印字ヘッド31
の摺接移動の動作を模式的に示す図である。尚、この図
は、印刷用材10の図1(a) に示した切り込み16と印
字ヘッド31との対応関係を判りやすく示すために、イ
ンクリボン21の図示を省略している。
【0021】同図に示すように(図1(a) 及び(d) も参
照)、ラベル13を切り分けている切り込み16の連結
部16bのピッチは、二点鎖線H及びH′で示す印字ヘ
ッド31の発熱素子アレイ31−3の配列方向の長さよ
りも小さいピッチに形成されている。
【0022】これにより、印字ヘッド31が印刷用材1
0に対して図の矢印Fで示すように副走査方向に相対的
に移動するとき、印字ヘッド31が連結部16bを摺接
して移動するので、印字ヘッド31が切り込み16の切
断部16aに落ち込むことがない。したがって、印字ヘ
ッド31の移動が円滑に行われ、位置ズレを起こすよう
なこともない。これにより、常に安定した印刷を行うこ
とができる。
【0023】また、図3(a),(b) では幅の広い印刷用材
10に対して印字ヘッド31をモータ軸35で主走査方
向に移動させるようにしているが、印刷用材10と印字
ヘッド31との主走査方向への相対的移動は、これに限
ることなく、例えば図5に示すように、2個のモータ3
7a及び37b並びにそれらの駆動軸38a及び38b
によって上下に移動可能なカセット支持台39に、テー
プカセット20を支持するようにし、印字ヘッド31は
単に非印字位置と印字位置とに回動するのみとし、カセ
ット支持台39によりテープカセット20を主走査方向
に移動させるようにしてもよい。また、図2及び図3に
示したプラテンローラ32は、ローラに限ることなく板
状のプラテンであってもよい。
【0024】また、印刷用材10を、テープ状としてい
るが、印刷用材の形態はこれに限るものではない。図6
(a),(b),(c),(d) は、印刷用材の他の実施の形態の例を
示している。同図(a) は、テープ状の形態で側部に余り
代41を形成しているが副走査方向に余り代がなく、ラ
ベル42が長手方向に1列に連続している例である。図
の矢印で示す副走査方向に並行する切り込み43は切れ
目の無いスリットを形成し、ラベル42とラベル42を
切り分ける主走査方向に並行する切り込み44に、ミシ
ン目状の切れ目が形成される。
【0025】同図(b) は、テープ状の形態で、長手方向
にラベル45が2列になって連続している例である。余
り代はテープ先端のリード部46のみに形成されてい
る。この場合も、図の矢印で示す副走査方向に並行する
切り込み47は切れ目の無いスリットを形成し、主走査
方向に並行する切り込み48はミシン目状の切れ目を形
成している。
【0026】同図(c) は、1枚の台材51に1枚のラベ
ル52が形成されている例である。ラベル52の周囲に
余り代53が形成されている。この場合も、図の矢印で
示す副走査方向に並行する切り込み54は切れ目の無い
スリットを形成し、主走査方向に並行する切り込み55
はミシン目状の切れ目を形成している。
【0027】そして、同図(d) は、シート状の台材56
に縦横に複数のラベル57を形成した例である。これ
は、大型の熱転写式ページプリンタ等でラベルを大量に
印刷するときに使用する場合の印刷用材である。この場
合も、図の矢印で示す副走査方向に並行する切り込み5
8は切れ目の無いスリットを形成し、主走査方向に並行
する切り込み59はミシン目状の切れ目を形成してい
る。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ラベルを切り分けている切り込みの印字ヘッドの主走査
方向に並行する切り込みに印字ヘッドの有効幅よりも狭
い間隔で連結部分を設けるので、印字動作を行う際に印
字ヘッドが切り込み溝に落ち込むことなく通過でき、し
たがって、印刷用材に対する印字ヘッドの相対的な摺接
走行の際の切り込み部への落ち込みとその落ち込みによ
る位置ズレ及び印字ヘッドの印刷用材への引っ掛かりに
よる印刷用材のめくれを防止でき、これにより、常に安
定した印刷を行うことができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) は一実施の形態における印刷用材の平面
図、(b) はそのA−A′断面矢視拡大図、(c) はB−
B′断面矢視拡大図、(d) は二点鎖線Cで示す部分の拡
大図である。
【図2】(a) は一実施の形態における印刷用材をインク
リボンと共に収納しているテープカセットの断面図、
(b) はそのテープカセットを装着した熱転写ラベル印刷
装置の一部断面図である。
【図3】(a) はテープカセットを装着した熱転写ラベル
印刷装置の印字部をテープカセットの内側から見た斜視
図、(b) はその印字部をテープカセットの外側から見た
図である。
【図4】印刷の際の印字ヘッドの摺接移動の動作を模式
的に示す図である。
【図5】印刷用材と印字ヘッドとの主走査方向への相対
的移動の他の実施の形態を示す図である。
【図6】(a),(b),(c),(d) は印刷用材の他の実施の形態
の例を示す図である。
【図7】(a),(b) は従来の連続ラベルの形態を説明する
図である。
【符号の説明】
1 台紙 2 裏糊 3 ラベル 4a、4b 余り代 5 溝 10 印刷用材 11 台材(支持材) 12 裏糊 13 ラベル 14a、14b 余り代 15 切り込み 16 切り込み 16a 切断部 16b 連結部 20 テープカセット 21 インクリボン 22 凹部 23 リール 30 本体装置(熱転写ラベル印字装置) 31 印字ヘッド 31−1 係合部 31−2 爪 31−3 発熱素子アレイ 32 プラテンローラ 34a、34b カッター 35 モータ軸 35−1 螺旋溝 36 モータ 37a、37b モータ 38a、38b 駆動軸 39 カセット支持台

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 裏糊を塗布されたラベルと、 該ラベルを剥離可能に支持する支持材と、 前記ラベルの印刷副走査方向にスリット状に形成され印
    刷主走査方向にはミシン目状に形成され且つ該ミシン目
    状の目のピッチを前記ラベルに印刷を行う印字ヘッドの
    複数の発熱素子の配列方向の長さよりも小さいピッチで
    形成されて前記ラベルを隣接部から分離可能とする切り
    込みと、 を備えたことを特徴とする印刷用材。
  2. 【請求項2】 前記支持材は、シート状に形成されて成
    ることを特徴とする請求項1記載の印刷用材。
  3. 【請求項3】 前記支持材は、テープ状に形成されて成
    ることを特徴とする請求項1記載の印刷用材。
  4. 【請求項4】 前記切り込みは、前記ラベルと余り代を
    切り分けるように形成されることを特徴とする請求項
    1、2又は3記載のタック紙状印刷材。
  5. 【請求項5】 前記切り込みは、前記ラベル同士を切り
    分けるように形成されることを特徴とする請求項1、2
    又は3記載の印刷用材。
JP22475896A 1996-08-27 1996-08-27 印刷用材 Withdrawn JPH1069223A (ja)

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JP22475896A JPH1069223A (ja) 1996-08-27 1996-08-27 印刷用材

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8852702B2 (en) 2011-05-18 2014-10-07 Fuji Xerox Co., Ltd. Label

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US8852702B2 (en) 2011-05-18 2014-10-07 Fuji Xerox Co., Ltd. Label

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20031104