JPH10285366A - 交換局及びこれを用いたファクシミリ伝送システム - Google Patents

交換局及びこれを用いたファクシミリ伝送システム

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JPH10285366A
JPH10285366A JP9084812A JP8481297A JPH10285366A JP H10285366 A JPH10285366 A JP H10285366A JP 9084812 A JP9084812 A JP 9084812A JP 8481297 A JP8481297 A JP 8481297A JP H10285366 A JPH10285366 A JP H10285366A
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JP
Japan
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facsimile data
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JP9084812A
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English (en)
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Masashi Ikeda
昌史 池田
Satoshi Yoshida
聡 吉田
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 要受信送信元リストにないファクシミリ通信
を記憶するメモリーを、回線交換局に設けたファクシミ
リ伝送システムを得る。 【解決手段】 通話状態を判定(13)し、呼接続が要
求されたとき、そのデータが音声か、ファクシミリ通信
データかをプリアンブルデータの有無で識別する(1
4)。ファクシミリ通信データの送信である場合はダイ
アルナンバの確認を行う(16)。着信サービスに加入
しているかどうかを判定(17)し、YESの場合は着
信拒否機能確認(20)を行う。着信拒否コマンドの有
無を判定(22)し、NOの場合は、ファクシミリ通信
データを受信側のファクシミリ装置に送信し、YESの
場合は、着信拒否コマンドを受信した制御部は、上述の
着信拒否機能と同様に回線交換局内の記憶部へファクシ
ミリ通信データの格納を行う(24)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は交換局及びこれを用
いたファクシミリ伝送システムに関し、特にファクシミ
リ伝送システムにおける着信サービスに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のファクシミリ装置では、
通常受信された画像データは受信と同時に印刷される
か、あるいは受信終了まで画像データを蓄積し、受信終
了後一括して印刷され、また印刷紙切れの場合などに対
応するために、受信した画像データを一時的に蓄積して
おき、印刷紙の補充後に蓄積された画像データを改めて
印刷できる構成となっている。従って、受信された画像
データはその要・不要に関わらずすべて印刷される。
【0003】そのため不要な画像データ(例えば不要な
広告等)を受信した場合や、送信中に通信異常を発生し
たために、画像データが乱れてしまった場合等において
も、受信した画像データは必ず印刷され、印刷紙を無駄
に使ってしまうという問題がある。
【0004】この問題を解決するために、特開平5−3
00351号公報には、ファクシミリの要受信送信元リ
ストを製作しておき、このリストにない送信元からのフ
ァクシミリ通信は受信しない方法が提案されている。
【0005】しかし、このリストにない送信元からのフ
ァクシミリ通信がすべて不要とは限らない。また、要受
信送信元リストを常にアップデートしておくことは困難
である。
【0006】特開平5−122425号公報あるいは特
開平4−114556号公報には、受信側のファクシミ
リ装置にメモリーを設け、要受信送信元リストにない送
信元からの受信ファクシミリ通信をメモリーに記憶して
おき、ソフトコピーの形で点検して必要に応じて印刷紙
に印刷する方法が提案されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】特開平5−12242
5号公報あるいは特開平4−114556号公報記載の
提案の場合、メモリーを受信側のファクシミリ装置に設
けるため、業務用のファクシミリ装置の場合はあまり問
題はないとしても、家庭用のファクシミリ装置の場合は
メモリー分のコストアップは厳しい。ダイレクトメール
式のファクシミリ通信による広告が一般家庭にも送られ
てくるようになり、特に家庭用のファクシミリ装置の場
合、印刷紙の費用も無視できない。
【0008】本発明の目的は、着信元ユーザにおいて希
望するファクシミリデータのみを受信することが可能な
交換局及びファクシミリ伝送システムを提供することで
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、送信元
からのファクシミリデータを着信元ユーザ毎に一時記憶
する記憶手段と、前記着信元ユーザからの要求に応答し
て前記記憶手段から当該要求元ユーザに対応するファク
シミリデータを読出して送信する制御手段とを含むこと
を特徴とする交換局が得られる。
【0010】そして、前記制御手段は、前記記憶手段に
内にファクシミリデータが記憶されていることを着信元
ユーザへ通知する通知手段と、この通知に対する前記着
信元ユーザからの送信要求に応答して、前記着信元ユー
ザが予め登録されているユーザかどうかを判定する手段
と、この判定結果により前記ユーザが登録ユーザのとき
のみ、前記ファクシミリデータを読出して送信する送信
手段とを有することを特徴とする。
【0011】また、前記通知手段による通知には、記憶
されているファクシミリデータの送信元電話番号を含む
ことを特徴としており、また、前記送信手段は、前記信
元ユーザが指定したファクシミリデータのみを抽出して
送信するようにしたことを特徴としている。
【0012】本発明によれば、送信元からのファクシミ
リデータを着信元ユーザ毎に一時記憶する記憶手段と、
前記着信元ユーザに対して前記記憶手段内にファクシミ
リデータが記憶されていることを通知する通知手段と、
前記着信元ユーザからの送信要求に応答してこの着信元
ユーザが予め登録されているときのみ前記記憶手段から
当該着信元ユーザに対応するファクシミリデータを読出
して送信する送信手段とを有する交換局と、前記交換局
に対して前記送信要求を生成する手段を有するファクシ
ミリ装置とを含むことを特徴とするファクシミリ伝送シ
ステムが得られる。
【0013】そして、前記交換局の通知手段は、前記着
信元ユーザに対して記憶されているファクシミリデータ
の送信元電話番号を含んで通知を行い、前記ファクシミ
リ装置は、前記交換局に記憶されているファクシミリデ
ータのうち着信を希望する特定データを選定して前記送
信要求を生成するようにしたことを特徴とする。
【0014】本発明の作用は次の通りである。着信を望
まないファクシミリ通信データを蓄積する記憶装置を受
信側のファクシミリ装置には設けず、回線交換局内に設
けることによって、受信ファクシミリ装置側に余計な費
用、設置スペース及びメンテナンスを不要とする。
【0015】受信ファクシミリ装置側で、ファクシミリ
通信データを拒否したい場合は、回線交換局に対して受
信側から着信拒否開始を促すか、あるいは、受信側にあ
らかじめ設定(要受信送信元)している相手からのダイ
アル番号でないときは、受信側より着信拒否コマンドを
返答する。
【0016】回線交換局にて蓄積されたファクシミリ通
信データがあるときは、任意時間経過後、あるいは受信
側からの指示コマンドにて、記憶しているファクシミリ
通信データに関する情報通知を、回線交換局から受信側
ファクシミリ装置に対し送付する。
【0017】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面を参照して説明する。
【0018】図1は本発明によるファクシミリ伝送シス
テムの実施例の構成を示すブロック図である。
【0019】図1において、本発明によるファクシミリ
伝送システムは、例示した送信側及び受信側のファクシ
ミリ装置4及び5、これ等送信側及び受信側のファクシ
ミリ装置4及び5を、公衆回線で接続する回線交換局6
で構成されている。回線交換局6は、送信側及び受信側
のファクシミリ装置4及び5、その他の公衆回線で接続
されるファクシミリ装置あるいは電話装置等の接続を選
択する(電話)交換機1、ファクシミリ通信データ等を
格納する記憶部3、回線交換局6全体を制御する制御部
2で構成される。
【0020】本発明の実施例の動作は、回線交換局6内
に設置された制御部2が、記憶部3へファクシミリ通信
データを格納もしくは、取り出すための制御及び受信側
ファクシミリ装置5から発せられる、ファクシミリ通信
データ着信拒否機能に伴うコマンド処理を制御する。
【0021】記憶部3へのファクシミリ通信格納後の着
信(格納)の受信側ファクシミリ装置5への、通知サー
ビス(ファクシミリ通信データ着信サービス)のシステ
ム処理フローを図2に示す。通常ファクシミリ通信デー
タの記憶部3からの転送(送信)要求がない場合、制御
部2はファクシミリ通信データ着信サービス機能に加入
した利用者が設定した時刻に達したかどうかを判定(ス
テップ11)し、YESの場合は、記憶部3に格納され
ているファクシミリ通信データに関する情報を通知する
(ステップ12)。ステップ11がNOの場合及びステ
ップ12が終わった後はステップ13に進む。
【0022】この情報通知形態は例えば、 a) ファクシミリ通信データ送信元電話番号 b) ファクシミリ通信データ送信元電話回線契約者名 c) ファクシミリ通信データ送信時刻 d) 送信ファクシミリ通信データ量 e) 印刷紙サイズA4一枚分の送信ファクシミリ通信
データのみ とする。
【0023】通話状態(発呼要求中)を判定(ステップ
13)し、NOの場合はステップ11に戻り、呼接続が
要求された(YES)とき、その接続されるデータが音
声データか、あるいは非音声つまりファクシミリ通信デ
ータなのかを、ファクシミリデータ通信に用いるプリア
ンブルデータの有無で識別する(ステップ14)。もし
音声データ(NO)の場合は、直接回線接続を行い通話
状態になる(ステップ15)。
【0024】一方、ファクシミリ通信データの送信であ
る(YES)場合は、処理はまず接続先ダイアルナンバ
の確認を行う(ステップ16)。このとき、接続先利用
者がファクシミリ通信データ着信サービスに加入してい
るかどうかを判定(ステップ17)し、NOの場合は直
ちに回線接続を行い(ステップ18)、ファクシミリ通
信データを送出し(ステップ19)、YESの場合は着
信拒否機能(例えば要受信送信元リストにないことによ
って)設定の確認(判定)(ステップ20)を行う。
【0025】この着信拒否機能は、あらかじめファクシ
ミリ通信データ着信サービス加入者が任意に設定でき、
ファクシミリ通信データの送信元の如何に関わらず、ア
クセスしてきたデータのすべてを、回線交換局6の記憶
部3に格納するように、設定することが可能である。も
し受信側利用者が、着信拒否機能を設定しない(NO)
場合には、送信元の接続要求に従って相手先回線の接続
を行う(ステップ21)。
【0026】ファクシミリデータ通信に先立ち、通信双
方のファクシミリ装置の機能を同期させるために、プリ
アンブルデータ送受信がある。もし、受信側ファクシミ
リ装置5(の要受信送信元リスト)に、登録されていな
い利用者からのファクシミリ通信データの受信の場合
は、受信側ファクシミリ装置5より着信拒否コマンドを
発し、このコマンドはプリアンブルデータの一部として
回線交換局6の制御部2へ通知される。この着信拒否コ
マンドの有無を判定(ステップ22)し、NOの場合
は、ファクシミリ通信データを受信側のファクシミリ装
置5に送信し、YESの場合は、着信拒否コマンドを受
信した制御部2は、上述の着信拒否機能と同様に回線交
換局6内の記憶部3へファクシミリ通信データの格納を
行う(ステップ24)。
【0027】回線交換局6内の記憶部3に格納されたフ
ァクシミリ通信データを取り出すシーケンスフローを図
3に示す。記憶部3からデータを取り出すには、ファク
シミリ通信データ着信サービスに加入している利用者で
ある必要がある。回線交換局6内の制御部2は、この利
用者を認識する方法として、 a) サービス利用者のダイアルナンバ b) パスワード が必要となる。
【0028】その理由として、回線交換局6内の記憶部
3は、図4に示すように複数の各サービス利用者が共通
して使用するものであり、個々の利用者に割り当てられ
たエリアにそれぞれのデータが格納される。そこで、利
用者のダイアルナンバはこのアクセスエリアを設定する
ためのものであり、パスワードは、個々の利用者の秘密
保持に用いられる。
【0029】図3に示すように処理はまず利用者から
の、回線交換局6内の記憶部3に格納されているファク
シミリ通信データを取り出す要求の有無を判定(ステッ
プ31)し、NOの場合はイベント待ちとなり(ステッ
プ34)、YESの場合は、回線交換局6内の制御部2
は、アクセスしてきた利用者のダイアルナンバ及びパス
ワードを確認する(ステップ32)。
【0030】そこで、登録された利用者であるかどうか
を判定(ステップ33)し、NOの場合は無視し(ステ
ップ34)、YESの場合は利用者は格納されているフ
ァクシミリ通信データの内、受け取りたいデータナンバ
を通知する(ステップ35)。そこで制御部2は受信側
ファクシミリ装置5からの通知に基づいて、記憶部3に
格納されたファクシミリ通信データを選択(判定)(ス
テップ36)し、YESの場合は選択したファクシミリ
通信データを送出(ステップ38)、NOの場合はデー
タを消去する(ステップ37)。
【0031】これら一連の処理及び操作を行うことによ
って、受信側ファクシミリ装置5にて未受信であったフ
ァクシミリ通信データを受信し、手元で印刷することを
実現することができる。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、必要な送
信元以外からのファクシミリ通信データの受信を拒否す
るとともに、拒否したファクシミリ通信データを回線交
換局の記憶部に格納(記憶)しておき、必要に応じて格
納データのデータに関する情報を受信し、必要なファク
シミリ通信データのみを記憶部から読み出して送信して
もらい、受信側のファクシミリ装置で印刷できる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】本発明の実施例のシステム処理フローチャート
である。
【図3】本発明の実施例の記憶部格納データ出力処理フ
ローチャートである。
【図4】記憶部のユーザ割り当て方法の説明部。
【符号の説明】
1 交換機 2 制御部 3 記憶部 4 送信側ファクシミリ装置 5 受信側ファクシミリ装置 6 回線交換局
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04N 1/00 107 H04L 11/20 101C 1/21

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信元からのファクシミリデータを着信
    元ユーザ毎に一時記憶する記憶手段と、前記着信元ユー
    ザからの要求に応答して前記記憶手段から当該要求元ユ
    ーザに対応するファクシミリデータを読出して送信する
    制御手段とを含むことを特徴とする交換局。
  2. 【請求項2】 前記制御手段は、前記記憶手段に内にフ
    ァクシミリデータが記憶されていることを着信元ユーザ
    へ通知する通知手段と、この通知に対する前記着信元ユ
    ーザからの送信要求に応答して、前記着信元ユーザが予
    め登録されているユーザかどうかを判定する手段と、こ
    の判定結果により前記ユーザが登録ユーザのときのみ、
    前記ファクシミリデータを読出して送信する送信手段と
    を有することを特徴とする請求項1記載の交換局。
  3. 【請求項3】 前記通知手段による通知には、記憶され
    ているファクシミリデータの送信元電話番号を含むこと
    を特徴とする請求項2記載の交換局。
  4. 【請求項4】 前記送信手段は、前記信元ユーザが指定
    したファクシミリデータのみを抽出して送信するように
    したことを特徴とする請求項3記載の交換局。
  5. 【請求項5】 送信元からのファクシミリデータを着信
    元ユーザ毎に一時記憶する記憶手段と、前記着信元ユー
    ザに対して前記記憶手段内にファクシミリデータが記憶
    されていることを通知する通知手段と、前記着信元ユー
    ザからの送信要求に応答してこの着信元ユーザが予め登
    録されているときのみ前記記憶手段から当該着信元ユー
    ザに対応するファクシミリデータを読出して送信する送
    信手段とを有する交換局と、 前記交換局に対して前記送信要求を生成する手段を有す
    るファクシミリ装置とを含むことを特徴とするファクシ
    ミリ伝送システム。
  6. 【請求項6】 前記交換局の通知手段は、前記着信元ユ
    ーザに対して記憶されているファクシミリデータの送信
    元電話番号を含んで通知を行い、前記ファクシミリ装置
    は、前記交換局に記憶されているファクシミリデータの
    うち着信を希望する特定データを選定して前記送信要求
    を生成するようにしたことを特徴とする請求項5記載の
    ファクシミリ伝送システム。
JP9084812A 1997-04-03 1997-04-03 交換局及びこれを用いたファクシミリ伝送システム Withdrawn JPH10285366A (ja)

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Effective date: 20040706