JPH10127872A - 遊技機製造装置 - Google Patents

遊技機製造装置

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JPH10127872A
JPH10127872A JP29062196A JP29062196A JPH10127872A JP H10127872 A JPH10127872 A JP H10127872A JP 29062196 A JP29062196 A JP 29062196A JP 29062196 A JP29062196 A JP 29062196A JP H10127872 A JPH10127872 A JP H10127872A
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JP
Japan
Prior art keywords
game board
data
machine
model
internal memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP29062196A
Other languages
English (en)
Inventor
Hatsumi Takahashi
初実 高橋
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Heiwa Corp
Original Assignee
Heiwa Corp
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Publication date
Application filed by Heiwa Corp filed Critical Heiwa Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 データの書き換えの待ち時間を省略して生産
効率を向上する。 【解決手段】 加工機1のテーブル1aに遊技盤4を供
給する側に設けたバーコードリーダー2で遊技盤4の機
種を読み取り、この機種が先行して加工される遊技盤4
の機種に符合する場合は、遊技盤4がテーブル1aに位
置決め搭載された後に、加工機1が第1内部メモリ7a
に記憶された加工データーによる加工を継続し、機種が
異なる場合は、先行する遊技盤4への加工終了後に、加
工機1が第2内部メモリ7bより異なる機種に対応する
加工データーを抽出して第1内部メモリ7aに更新記憶
し、機種の異なる遊技盤4がテーブル1aに位置決め搭
載された後に、加工機1が第1内部メモリ7aの加工デ
ーターによる加工動作を実行する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、パチンコ機等の
遊技盤を予め設定された加工データーにより加工する製
造装置に関する。
【0002】
【従来の技術】特公平2−37193号に示されている
ように、遊技盤に付されたバーコードをバーコードリー
ダーで読み取り、その機種に合う釘打データーと順序と
に従って釘を打つ釘打機は周知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、遊技盤を釘打
機のテーブルに搭載した際に、機種を判別していること
から、機種切替に伴う釘打データーの書き換えが必要な
場合に、その書き換えが完了してから釘打動作を開始し
ている。このため、データーの書き換え時間だけ、加工
の待ち時間が必要となり、生産効率の低下が否めなかっ
た。
【0004】そこで、この発明は、データーの書き換え
を遊技盤が加工機に供給される迄に行うことで、生産効
率を向上することができる遊技機製造装置を提供しよう
とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の加工機を制御
するコンピューターの内部メモリに外部メモリより加工
データーを遊技盤機種データーと対応付けて記憶し、読
取器で遊技盤の機種を読み取り、その遊技盤の機種で内
部メモリより抽出した加工データーにより工具と遊技盤
を搭載したテーブルとの相対的な位置関係を制御してテ
ーブルの上の遊技盤の所定位置に工具で加工を行う遊技
機製造装置は、読取器をテーブルに遊技盤を供給する側
に設けたことを特徴としている。この請求項1の構成に
よれば、加工機の上流側に設けられた読取器で前工程か
ら加工機に供給される遊技盤の機種を読み取ることによ
り、この機種が先行する遊技盤の機種と異なる場合に、
上記遊技盤が加工機に供給完了されるまでに、データー
の書き換えを行い、データーの書き換えによる加工の待
ち時間を省いて、生産効率を向上することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】図1〜3は一実施形態を示してい
る。図1において、加工機として釘打機1を例として図
示し、読取器としてバーコードリーダー2を図示してあ
る。
【0007】この実施形態の場合、バーコードリーダー
2は、コンベア3で前工程の図外のルーター加工より搬
送されてきた遊技盤4が釘打機1のテーブル1aと対応
して停止する位置において、コンベア3より上方に設置
された後述する搬入ローディング機構12の固定ベース
12cに取り付けられ、遊技盤4の上側に向いた意匠盤
面に当該遊技盤4の機種を示すために付された図外のバ
ーコードを読み取り、そのバーコードに相当する信号を
釘打機1を制御するコンピューターを内蔵する制御部5
に出力する。
【0008】制御部5は、機種判定部6と、コンピュー
ターの内部メモリ7とを有する。内部メモリ7はCPU
の動作に用いるデーターを記憶するレジスターのような
第1内部メモリ7aと、複数の異なる加工データーとし
ての釘打データーを複数の遊技盤機種データーと対応付
けて個別に記憶する第2内部メモリ7bとを備えてい
る。内部メモリ7に釘打データーが何も記憶されていな
い初期状態においては、人為操作により、第2内部メモ
リ7bが外部メモリ8より例えば1日に行われる釘打ち
に要する複数の異なる釘打データーを複数の遊技盤機種
データーと対応付けて個別に記憶する。又は、内部メモ
リ7に釘打データーが何も記憶されていない初期状態に
おいて、釘打動作を進行しながら、バーコードリーダー
2が読み取った遊技盤4の機種が異なる毎に当該機種に
応じた釘打データーを制御部5が外部メモリ8より逐一
抽出して第2内部メモリ7bに各遊技盤機種データーと
対応付けて記憶する。このバーコードリーダー2で読み
取った遊技盤4の機種が異なる毎に釘打データーを外部
メモリ8より第2内部メモリ7bに逐一記憶する場合、
第2内部メモリ7bに割り付けられた複数のエリアが満
杯になると、その次の新しい釘打データーを第2内部メ
モリ7bの最終番目のエリアに書き換える。このように
して、第2内部メモリ7bが釘打データーを記憶してい
る状態において、その日の最初に、バーコードリーダー
2が読み取った遊技盤4の機種に該当する釘打データー
を第2内部メモリ7bより抽出して第1内部メモリ7a
に先行データーとして記憶し、上記遊技盤4がテーブル
1aに位置決め搭載された後に、制御部5が第1内部メ
モリ7aの釘打データーにより釘打機1における図外の
釘ホルダー機構及びハンマー機構等の工具と遊技盤4を
搭載したテーブル1aとの相対的な位置関係を制御し、
テーブル1aの上の遊技盤4の所定位置に図外の釘ホル
ダー機構及びハンマー機構で図外の釘を1本づつ打ち込
む。
【0009】この先行データーにより釘打ちが実際に行
われている遊技盤4に後続する遊技盤4が、コンベア3
で前工程のルーター加工機よりテーブル1aと対応する
位置まで搬送されて停止する際に、バーコードリーダー
2が後続する遊技盤4の機種を読み取って制御部5に出
力する。すると、機種判定部6がバーコードリーダー2
で読み取った後続する遊技盤4の種別データーを先行す
る遊技盤4の種別データーと比較し、それらが符合する
場合は、上記と同様に、後続する遊技盤4がテーブル1
aに位置決め搭載された後に、第1内部メモリ7aに記
憶された先行データーとしての釘打データーによる釘打
ち動作を継続する。
【0010】これとは逆に、バーコードリーダー2で読
み取った後続する遊技盤4の種別データーが先行する遊
技盤4の種別データーと異なる場合は、機種判定部6が
先行する遊技盤4の釘打ち動作開始時刻と当該遊技盤4
の釘打ち動作の予め設定された所要時間とから当該遊技
盤4の釘打ち動作の終了時刻を求めて当該遊技盤4の釘
打ち動作終了後に、後続する遊技盤4の種別データーを
第2内部メモリ7bより抽出して第1内部メモリ7aに
後続データーとして記憶(更新)する。そして、制御部
5は、後続する遊技盤4がテーブル1aに位置決め搭載
された後に、第1内部メモリ7aの釘打データーにより
後続する遊技盤4の所定位置に釘を1本づつ打ち込む。
【0011】一方、コンベア3は左右一対のチェーン3
aで遊技盤4の意匠盤面を上に向けて遊技盤4を搬送方
向Xに搬送し、その遊技盤4がコンベア3の側方に配置
されたテーブル1aと対応する位置に到達する際に、ス
トッパー10をストッパーシリンダー10aで遊技盤4
の搬送路の下方より上方に突出して、当該遊技盤4をテ
ーブル1aと対応する位置に停止する。コンベア3はリ
フト機構11と搬入ローディング機構12とを遊技盤4
がストッパー10で停止させられる位置に備えている。
【0012】リフト機構11は、チェーン3aの下方に
設けられた昇降アクチュエーターとしてのエアーシリン
ダー11aでチェーン3aの間より上方に上昇する可動
ベース11bが、ストッパー10により搬送停止された
遊技盤4をコンベア3より浮上支持する。
【0013】搬入ローディング機構12は、リフト機構
11でコンベア3より浮上支持された遊技盤4を当該リ
フト機構11より受け取ってテーブル1aの真上まで横
方向に運搬する横運搬部12aと、横運搬部12aでテ
ーブル1aの真上まで運搬された遊技盤4を当該横運搬
部12aより受け取って下方に運搬してテーブル1aに
位置決め搭載する縦運搬部12bとを有している。
【0014】横運搬部12aは、コンベア3より上方に
架設された骨格部材12cに組付けられた固定ベース1
2dにスライドユニット12eを有し、このスライドユ
ニット12eを図外の横移動アクチュエーターとしての
モーターでボルト・ナット機構12fを介してリフト機
構11の真上の位置とテーブル1aの真上の位置とに往
復移動し、スライドユニット12eのテーブル1a側の
先端部に前後左右で合計4個設けられたアーム12g
を、図外のエアーシリンダーのようなアクチュエーター
で水平方向に回転動作する。
【0015】この横運搬部12aでは、スライドユニッ
ト12eが図2のa図の仮想線示のように後退して各ア
ーム12gをリフト機構11の真上の位置に停止し、各
アーム12gの下端に設けられた爪12hが図3のa図
の仮想線示のように90°外側に開いて、リフト機構1
1が図2のa図の実線示から仮想線示のように遊技盤4
を浮上支持して爪12hよりも上位に停止した後に、各
アーム12gが図3のa図の仮想線示から実線示のよう
に90°内側に回転して各爪12hを内側に閉じること
で、各爪12hが遊技盤4の搬送方向の前縁部と後縁部
との下面に突出し、リフト機構11が下降する過程で、
各閉じた爪12hで遊技盤4をリフト機構11より受け
取る。そして、スライドユニット12eが図2のb図に
示すように前進して各アーム12gで支持した遊技盤4
を図2のc図に示すテーブル1aの真上に運搬して停止
する。
【0016】再び、図1に戻り、縦運搬部12bは、骨
格部材12cに組付けられた固定ベース12iにリフト
ユニット12jを有し、このリフトユニット12jを図
外の縦移動アクチュエーターとしてのモーターでボルト
・ナット機構12kを介してテーブル1aの真上の位置
で昇降し、リフトユニット12jのテーブル1a側の下
端部に各アーム12gと干渉しないように前後左右で合
計4個設けられたホルダー12mを、図外のエアーシリ
ンダーのようなアクチュエーターで開閉動作する。
【0017】この縦運搬部12bでは、リフトユニット
12jが上昇してして各ホルダー12mをテーブル1a
の真上の位置に停止するスライドユニット12eよりも
上位に停止し、各ホルダー12mの下端に設けられたフ
ック部12nが外側に開いて、スライドユニット12e
が遊技盤4をテーブル1aの真上に運搬停止した後に、
リフトユニット12jが図2のb図に示すように下降し
て各ホルダー12mがスライドユニット12eの内部空
間を通過して、各ホルダー12mのフック部12nがス
ライドユニット12eに支持された遊技盤4よりも下方
に位置したら、リフトユニット12jが停止して各フッ
ク部12nを内側に閉じることで、各フック部12nが
遊技盤4の搬送方向の左縁部と右縁部との下面に突出す
る。
【0018】そして、各爪12hが図3のb図の仮想線
示から実線示のように90°外側に開くことで、前記各
閉じたフック部12nで遊技盤4を横運搬部12aより
受け取る。
【0019】引き続き、スライドユニット12eの各ア
ーム12gがテーブル1aの真上よりコンベア3側に後
退したら、リフトユニット12jが図3のc図に示すよ
うに下降を再び開始し、各ホルダー12mで支持した遊
技盤4をテーブル1aの真上に運搬して位置決め搭載す
る。
【0020】この実施形態によれば、外部メモリ8より
第2内部メモリ7bに複数の異なる加工データーを複数
の異なる遊技盤機種データーと対応付けて記憶し、第2
内部メモリ7bより第1内部メモリ7aに記憶された釘
打データーにより先行する遊技盤4への釘打ち動作を実
行している状態において、機種の同じ後続する遊技盤4
がテーブル1aに供給完了されるまでに、バーコードリ
ーダー2が当該遊技盤4の機種を読み取り、この機種が
先行する釘打ち動作の遊技盤4の機種に符合する場合
は、機種の同じ後続する遊技盤4がテーブル1aに位置
決め搭載された後に、第1内部メモリ7aによる先行す
る遊技盤4と同じ釘打データーによる釘打ち動作を継続
する。又、バーコードリーダー2で読み取られた機種が
先行する釘打ち動作の遊技盤4の機種に異なる場合は、
先行する遊技盤4の全釘打ち動作が終了した後に、上記
バーコードリーダー2で読み取られた異なる機種に相当
する釘打データーを第2内部メモリ7bより抽出して第
1内部メモリ7aに後続データーとして記憶し、機種の
異なる遊技盤4がテーブル1aに位置決め搭載された後
に、第1内部メモリ7aに記憶された後続データーとし
ての釘打データーによる釘打ち動作を実行する。結果と
して、遊技盤4の機種切替に伴う釘打データーの書き換
えが必要な場合に、当該データーの書き換えを当該遊技
盤4がテーブル1aに供給完了されるまでに行うことに
より、データーの書き換え時間だけ、釘打ち動作を待つ
ことなく、機種切替に伴う遊技盤4への釘打ち動作を行
い、生産効率を向上することができる。
【0021】前記実施形態ではバーコードリーダー2を
コンベア3の上方に配置したが、図1に仮想線で示すよ
うにバーコードリーダー2を搬入ローディング機構12
の縦搬送部12bのリフトユニット12jに設けるか、
又は図示は省略したが、バーコードリーダー2を搬入ロ
ーディング機構12のスライドユニット12eに設けて
も、搬入ローディング機構12が遊技盤4をテーブル1
aに供給するのを待つ待機時間を持っているので、この
待機時間にデーターの書き換えを的確に行うことができ
る。
【0022】前記実施形態では加工機として釘打機1を
図示して説明したが、遊技機4の機種毎に変わる加工デ
ーターを使用する加工機として、例えば、遊技機4にセ
ンター役物、飾り、入賞口等の遊技機能部品用の開口を
穴あけ加工するルーター加工機、遊技盤4に風車を取り
付ける風車取付機、遊技盤4に各種の遊技機能部品を取
り付ける機能部品取付機等を使用しても、同様の作用効
果がある。
【0023】又、遊技盤4の機種を読み取る読取器とし
てバーコードリーダーを設け、このバーコードリーダー
で遊技盤4に当該遊技盤4の機種を示すために特別に設
けられたバーコードを読み取る例を図示して説明した
が、遊技盤4が当該遊技盤4として通常に備える意匠盤
面の意匠図柄、又は、釘打位置に通常にあけられるポン
チ穴と呼ばれる下穴の位置等のように、遊技盤4の機種
を特定するための特徴を読み取ることで遊技盤4の機種
を読み取るような読取器を使用しても、前記実施形態と
同様に適用できる。
【0024】尚、前記実施形態における外部メモリ8
は、制御部5に内蔵したコンピューターの入出力チャン
ネルを用いることなくCPUとデーターのやりとりを直
接的に行うことができる主記憶装置やレジスター等のよ
うな内部メモリ7に対し、当該コンピューターの電源の
有無にかかわらずデーターを保存するために使われ、デ
ーターの読み書きは当該コンピューターのCPUが入出
力チャンネルを介して行う補助記憶装置を意味し、例え
ば、フロピィディスクのような磁気を利用する記憶装
置、ICカードのような電気信号を利用する記憶装置、
光ディスクのような光を利用する記憶装置、制御部5の
コンピューターをサーバーとするホストコンピューター
等を用いることが可能である。
【0025】前記実施形態では内部メモリ7を、CPU
の動作に必要な第1内部メモリ7aと、外部メモリ8よ
りコンピューターへの複数の異なる加工データーを複数
の異なる遊技盤機種データーと対応付けて記憶するため
の第2内部メモリ7bとに構成した場合を図示して説明
したが、当該第2内部メモリ7bの機能を外部メモリ8
に請け負わせ、読取器2で読み取った後続する遊技盤4
の機種データーが先行する遊技盤4の機種データーと異
なる場合に、当該読み取った機種データーに対応する釘
打データーを外部メモリ8より抽出して第1内部メモリ
7aに相当する内部メモリ7に記憶して、当該機種が異
なる後続する遊技盤4への釘打ち動作を実行するように
しても、同様の作用効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 一実施形態を示す構成図。
【図2】 同実施形態の搬入ローディング機構の動作を
示す図。
【図3】 同実施形態の爪の動作を示す模式図。
【符号の説明】
1 釘打機(加工機) 1a 釘打機のテーブル 2 バーコードリーダー(読取器) 3 コンベア 4 遊技盤 5 制御部 6 機種判定部 7 内部メモリ 7a 第1内部メモリ 7b 第2内部メモリ 12 搬入ローディング機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加工機を制御するコンピューターの内部
    メモリに外部メモリより加工データーを遊技盤機種デー
    ターと対応付けて記憶し、読取器で遊技盤の機種を読み
    取り、その遊技盤の機種で内部メモリより抽出した加工
    データーにより工具と遊技盤を搭載したテーブルとの相
    対的な位置関係を制御してテーブルの上の遊技盤の所定
    位置に工具で加工を行う遊技機製造装置において、読取
    器をテーブルに遊技盤を供給する側に設けたことを特徴
    とする遊技機製造装置。
JP29062196A 1996-10-31 1996-10-31 遊技機製造装置 Pending JPH10127872A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29062196A JPH10127872A (ja) 1996-10-31 1996-10-31 遊技機製造装置

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JP29062196A JPH10127872A (ja) 1996-10-31 1996-10-31 遊技機製造装置

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JPH10127872A true JPH10127872A (ja) 1998-05-19

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ID=17758369

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JP29062196A Pending JPH10127872A (ja) 1996-10-31 1996-10-31 遊技機製造装置

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JP (1) JPH10127872A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002165949A (ja) * 2000-12-05 2002-06-11 Heiwa Corp 遊技盤の孔あけ加工装置
JP2004209165A (ja) * 2003-01-09 2004-07-29 Sansei R & D:Kk 遊技機製造
JP2009125153A (ja) * 2007-11-20 2009-06-11 Newgin Corp 遊技盤製造用パレットコンベア、遊技盤搬送システム及び遊技盤製造ライン

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