JPH0943293A - 導通検査用の検査電極および電極ユニット - Google Patents

導通検査用の検査電極および電極ユニット

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JPH0943293A
JPH0943293A JP7190538A JP19053895A JPH0943293A JP H0943293 A JPH0943293 A JP H0943293A JP 7190538 A JP7190538 A JP 7190538A JP 19053895 A JP19053895 A JP 19053895A JP H0943293 A JPH0943293 A JP H0943293A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inspection
electrode
continuity
inspection electrode
wire
Prior art date
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Pending
Application number
JP7190538A
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English (en)
Inventor
Seiki Hirose
清貴 広瀬
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication date
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  • Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】この電極ユニットUは、ワイヤーハーネスの導
通検査を行う際に用いるものであり、導通の有無を調べ
る検査回路にフリー端子40を接続するためのものであ
る。この電極ユニットUは、ベース10を有し、これに
ピアノ線をコイル状に巻回して形成した検査電極20を
立設した。検査電極20には、リード線30を接続し
た。検査電極20は、フリー端子40が当接したとき
に、当接方向に弾性的に変位するようにした。 【効果】検査電極20は、フリー端子40が当接した方
向に逃げるように変形するから、フリー端子40が変形
等の損傷を受けることがない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ワイヤーハーネ
スの導通検査を行う際に用いられる検査電極に関するも
のである。詳しくは、ワイヤーハーネスの導通を調べる
際に、ワイヤーハーネスを構成する電線うち、端部に圧
着された端子金具がハウジングに挿入装着されていない
電線の端子金具(フリー端子)が接触される電極に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】一般にワイヤーハーネスは、その構成要
素として複数の電線を含んでおり、各電線がシステマチ
ックに配線されている。従って、ワイヤーハーネスの製
造の工程中において、各電線が設計どおりに配線されて
いるかどうかをチェックする必要がある。この配線のチ
ェックをする工程は、通常、導通検査とよばれており、
各電線の一端に圧着された端子金具と他端に圧着された
端子金具との間の電気的導通の有無を調べるものであ
る。
【0003】導通検査について簡単に説明すると、通常
は、ワイヤーハーネスの端部には、他のワイヤーハーネ
スや電装部品との相互接続を達成するためのコネクタが
取り付けられている。このコネクタとは、各電線端に圧
着された端子金具がハウジングに挿入装着されたもので
あり、各端子金具は、ハウジング内の所定の位置に整列
された状態で収容される。従って、検査すべきワイヤー
ハーネスにコネクタが設けられている場合には、このコ
ネクタを一まとめにして検査を行うのが便利である。
【0004】このため、従来から、導通検査に際して導
通検査器とよばれる装置が用いられている。この導通検
査器では、ワイヤーハーネスの端部に取り付けられたコ
ネクタをコネクタ保持部によって保持し、保持されたコ
ネクタに検査部を嵌合させるという構造になっている。
具体的には、検査部には、保持されたコネクタに装着さ
れた各端子金具に対応させて検査用の検査電極が備えら
れている。そして、検査部をコネクタに嵌合させること
によって、各端子金具とこれに対応する検査電極とが電
気的に接続される。一方、導通検査器は、各コネクタご
とに設置され、各導通検査器同士は、所定の検査回路を
介して接続されている。従って、この検査回路によっ
て、各電線の一端に圧着された端子金具と当該電線の他
端に圧着された端子金具とが、互いに電気的導通を得ら
れているか否かについて検査することができる。その結
果、導通が得られれば、各電線が設計どおりに配線され
ていることになり、導通が得られなければ、配線にミス
があることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、ワイヤーハ
ーネスの仕様によっては、特定の電線端部に圧着された
端子金具がハウジングに挿入装着されずフリー状態とな
っている場合(以下、このような状態の端子金具を「フ
リー端子」という。)がある。かかる場合には、各電線
の端部に圧着された端子金具もばらばらの状態となって
いるから、上記導通検査器を用いる方法で導通検査をす
ることはできない。このため、フリー端子を接触させる
検査電極を設け、フリー端子と検査電極とを接触させて
いた。すなわち、図5を参照して、参照符号1は、金属
板からなる検査電極を示している。検査電極1は、ベー
ス2に固定されており、端部に信号取出用のリード線3
が接続されている。これら検査電極1,ベース2および
リード線3により、電極ユニットUが構成されており、
この電極ユニットUは、フリー端子を含む各電線に対応
して備えられている。そして、図6に示すように、導通
検査を行うには、電線4を手で把持し、端部に圧着され
た端子金具5(フリー端子)を検査電極1に当接させる
ことによって、端子金具5と検査電極1とを接触させて
いた。
【0006】しかしながら、端子金具5の種類によって
は、図7に示すように、肉厚が薄くて複雑な形状をした
ものがある。このような端子金具5は、非常に変形がし
やすい。このため、検査電極1が上述のように硬い平板
でできていると、電線4を手で把持して端子金具5を検
査電極1に当接させた際に端子金具5が変形してしまう
ことがあった。
【0007】そこで、この発明の第1の目的は、ワイヤ
ーハーネスの導通検査を行う際に、コネクタを有してい
ないフリーの電線について、その端子金具を変形させた
り損傷させたりすることなく、端子金具を接触させるこ
とができる検査電極を提供することである。また、この
発明の第2の目的は、上記検査電極を用いた電極ユニッ
トを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】 本発明の第1の目的を達成するため、請求項1に係
る導通検査用の検査電極は、フリー端子を含むワイヤー
ハーネスの導通検査をする際に用いられ、前記フリー端
子が当接される導通検査用の検査電極において、少なく
とも、フリー端子が当接される方向に弾性変位可能な導
電性部材を含むことを特徴とする。
【0009】この構成によれば、次の作用を奏する。フ
リー端子を検査電極に当接させると、導電性部材が当該
当接させた方向に変位する。従って、当接されたフリー
端子に過大な外力(押しつけ力)が加わるのを防止する
ことができる。しかも、導電性部材の変位は、弾性的に
起こるから、上記導電性部材は、当接された端子金具と
常時接触状態を保つことができる。
【0010】 本発明の第1の目的を達成するため、
請求項2に係る導通検査用の検査電極は、請求項1記載
の導通検査用の検査電極において、上記導電性部材は、
線材がコイル状に巻回されることによって全体として所
定長さを有する棒状に形成されており、コイル状に巻回
された線材同士は、長手方向に沿ってほぼ隙間なく巻か
れていることを特徴とする。
【0011】この構成によれば、請求項1に係る発明と
同様の作用を奏する。加えて、線材を螺旋状に巻くこと
によって棒状の導電性部材を簡単に形成することができ
る。しかも、巻回されて互いに隣合う線材同士は、ほぼ
隙間無く巻かれているから、フリー端子が当接されて変
位した場合であっても、巻回された線材間に大きな隙間
が形成されない。従って、当接されるフリー端子が線材
間に挟み込まれて損傷を受けることがない。
【0012】 本発明の第2の目的を達成するため、
請求項3に係る電極ユニットは、ベースと、所定間隔を
あけてベース上に一対立設された、請求項1または2記
載の導通検査用の検査電極と、検査電極に接続されたリ
ード線と、検査電極の先端部に設けられた非導電性のキ
ャップとを有していることを特徴とする。この構成によ
れば、請求項1または2に係る発明と同様の作用を奏す
る。加えて、検査電極は、一対設けられているから、2
極のフリー端子を同時に接触させることができる。ま
た、検査電極は、ベース上に立設されているから、検査
電極が弾性変形した場合には、その先端部が最も大きく
変位する。検査電極の先端部には、非導電性のキャップ
が設けられているから、検査電極が変形した場合であっ
ても、先ずキャップ同士が当接しあう。これにより、検
査電極同士の短絡を防止することができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態につい
て添付図面を参照して詳細に説明する。図1は、この発
明の一実施形態に係る電極ユニットUの斜視図である。
この電極ユニットUは、ワイヤーハーネスの導通検査を
行う際に用いられ、いわゆるフリー端子40(図2参
照)との電気的接続を達成するため、当該フリー端子4
0を接触させるための電極である。
【0014】ここで、導通検査とは、ワイヤーハーネス
の構成要素である各電線について、予め設計されたとお
りに、すなわち、各電線の両端が、完成したワイヤーハ
ーネスにおいて、所定の位置から所定の位置へ正確に配
線されているか否かを検査するものであって、各電線の
両端を所定の検査回路に接続し、両端間の電気的導通の
有無を調べることによって判定するものである。
【0015】図1を参照して、この電極ユニットUは、
ベース10と、一対の検査電極20と、各検査電極20
に接続されたリード線30とを有している。ベース10
は、検査電極20を所定の作業台(たとえば、導通検査
を検査図板上で行う場合には、当該検査図板)上に配置
するための、いわばブラケットを構成している。ベース
10は、作業台上に取り付けられており、検査電極20
を支持している。ベース10を作業台に取り付けるに
は、たとえば、ねじ等を用いて作業台に締結することが
できる。本実施形態では、ベース10は、木材または合
成樹脂からなる板状部材であるが、検査電極20を支持
でき、且つ作業台に固定することができるものであれば
他のものでも良い。但し、ベース10は、絶縁性材料に
より構成する必要がある。
【0016】検査電極20は、ワイヤーハーネスを構成
する各電線に対応した電極であり、電線が接触すること
によって、当該電線を上記検査回路に接続するようにな
っている。この検査電極は、丸棒状をしており、ピアノ
線をコイル状に巻回して形成されている。従って、検査
電極20は、その径方向に沿って弾性的に変形すること
ができるようになっている。なお、ピアノ線は、巻回し
た状態で、隣合うピアノ線の間に隙間が形成されないよ
うに、詰めた状態で巻回されている。また、検査電極2
0の下端には、脚板21が設けられている。そして、脚
板21がベース10に固定されている。脚板21は、接
着剤により固着しても良いし、ねじ等を用いてベース1
0に締結しても良い。
【0017】つまり、検査電極20は、ベース10の上
面11に立設されている。本実施形態では、2本の検査
電極20が設けられている。これは、本実施形態では、
検査すべきワイヤーハーネスのフリー端子40部分が2
極となっているためである。もっとも、検査電極20の
本数は、2本に限らず、検査すべきワイヤーハーネスの
フリー端子40の本数に合わせて変更することができ
る。
【0018】リード線30は、検査電極20から信号を
取り出すためのものである。リード線30の一端31
は、上記脚板21に接続されており、他端は、上記検査
回路に接続されている。この場合、上記信号とは、電線
の導通が得られた場合に流れる電流である。次に、図2
を参照して、本実施形態の作用効果について説明する。
図2は、ワイヤーハーネスの導通検査において、フリー
端子40を電極ユニットUに接触させている状態を示し
た斜視図である。
【0019】ところで、このフリー端子40は、ワイヤ
ーハーネスの組立完成後にインサート成形されるもので
ある。そして、このインサート成形によって、所定のセ
ンサが取り付けられるようになっている。図2に示すよ
うに、このフリー端子40は、非常に肉厚の薄い金属片
からなり、形状も複雑である。従って、非常に変形しや
すくなっている。その一方、インサート成形を行う関係
上、フリー端子40の変形は許されない。
【0020】導通検査を行う場合には、電線41部分を
手で把持し、2本のフリー端子40を検査電極20間に
上方から挿入する。これにより、各フリー端子40は、
押し付けられた状態で検査電極20に当接する。このよ
うに、フリー端子40を当接させると、検査電極20
は、当該当接方向(白抜き矢印の方向)に曲がる。従っ
て、当接されたフリー端子40に過大な力が加わるのを
防止することができ、その結果、フリー端子40が変形
してしまうのを防止することができる。
【0021】しかも、検査電極40の変形は、弾性的に
起こる。従って、検査電極40は、変形してもフリー端
子40と常時接触状態を保つことができるから、導通検
査を円滑に進めることができる。そして、上記フリー端
子40を含む電線が41を介して上記検査回路に電流が
流れれば、電線41が正確に配線されていることを検出
することができる。
【0022】以上のように、本実施形態に係る検査電極
20では、フリー端子40を検査電極20に当接させた
場合に検査電極20が弾性変形するので、非常に変形し
やすいフリー端子40であっても、変形させることなく
接触することができる。しかも、検査電極20は、ベー
ス10およびリード線30と共にユニットとして構成さ
れているから、検査図板等の作業台に簡単に取り付ける
ことができる。
【0023】加えて、特に本実施形態によれば、検査電
極20は、ピアノ線を螺旋状に巻くことによって形成さ
れているから、検査電極20を簡単にコスト安価に製造
することができるという利点がある。しかも、巻回され
た状態で互いに隣合うピアノ線同士は、略当接状態にあ
るから、常時は、巻回されたピアノ線間に隙間がない。
また、フリー端子40が当接されて変形した場合であっ
ても、巻回されたピアノ線間に大きな隙間が形成されな
い。従って、フリー端子40がピアノ線間に挟み込まれ
て損傷を受けることがないという利点もある。
【0024】なお、この発明は、上記実施形態に限定さ
れるものではなく、図3に示すように、検査電極20の
先端に合成樹脂からなる絶縁キャップ50を設けること
もできる。検査電極20は、ベース10上に下端が固定
された状態で立設されているから、変形した際には、図
4に示すように、先端部分が最も大きく変位することに
なる。従って、この先端に絶縁キャップ50を設けるこ
とにより、何らかの原因によって検査電極20の先端同
士が接触しても短絡状態となるのを防止することができ
る。
【0025】その他、検査電極20を構成するピアノ線
に代えて銅線等の導電性材料を使用することもできる。
また、検査電極20全体をピアノ線で構成しなくても、
フリー端子40が当接する部分のみをピアノ線により構
成しても良い。また、導電性ゴムにより構成することも
できる。要するに、フリー端子40が当接したときに、
フリー端子40の当接方向に弾性的に逃げることができ
るように、検査電極20を構成すれば良い。さらに、絶
縁キャップ50に代えて、検査電極20の先端部にビニ
ールテープを巻き付けても良い。要するに、検査電極2
0の先端部を外部と絶縁することができるものであれば
良い。
【0026】
【発明の効果】請求項1に係る発明によれば、フリー端
子を検査電極に強く当接させても、検査電極は、フリー
端子に当接したままフリー端子から逃げる方向に弾性変
位するから、フリー端子に過大な力が加わって損傷する
のを防止することができる。請求項2に係る発明によれ
ば、請求項1に係る発明と同様の効果を奏する。加え
て、線材をコイル状に形成した導電性部材により検査電
極を構成することができるから、コスト安価に検査電極
を製造することができる。しかも、巻回されて互いに隣
合う線材同士の間に大きな隙間が形成されないから、フ
リー端子が線材間に挟み込まれることがなく、これによ
り、フリー端子が損傷を受けるのを効果的に防止するこ
とができる。
【0027】請求項3に係る発明によれば、請求項1ま
たは2に係る発明と同様の効果を奏する。加えて、検査
電極は、一対設けられているから、2極のフリー端子を
有するワイヤーハーネスの導通検査を簡単に行うことが
できる。また、非導電性のキャップによって検査電極同
士の短絡を防止することができ、円滑かつ良好な導通検
査を行うことができる。しかも、検査電極は、ユニット
として構成されているから、導通検査用の図板上に簡単
に取り付けることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る電極ユニットの斜視
図である。
【図2】検査すべき電線のフリー端子を電極ユニットの
検査電極に接触させた状態を示す斜視図である。
【図3】検査電極の変形例を示す正面図である。
【図4】一対の検査電極の先端同士が接触した状態を示
す正面図である。
【図5】従来の検査電極を示す斜視図である。
【図6】従来の検査電極に端子金具を接触させた状態を
示す要部側面図である。
【図7】変形しやすい特殊な端子金具の斜視図である。
【符号の説明】 U 電極ユニット 10 ベース 20 検査電極 30 リード線 40 フリー端子 50 絶縁キャップ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フリー端子を含むワイヤーハーネスの導通
    検査をする際に用いられ、前記フリー端子が当接される
    導通検査用の検査電極において、 少なくとも、フリー端子が当接される方向に弾性変形可
    能な導電性部材を含むことを特徴とする導通検査用の検
    査電極。
  2. 【請求項2】請求項1記載の導通検査用の検査電極にお
    いて、 上記導電性部材は、線材がコイル状に巻回されることに
    よって全体として所定長さを有する棒状に形成されてお
    り、 コイル状に巻回された線材同士は、長手方向に沿ってほ
    ぼ隙間なく巻かれていることを特徴とする導通検査用の
    検査電極。
  3. 【請求項3】ベースと、 所定間隔をあけてベース上に一対立設された、請求項1
    または2記載の導通検査用の検査電極と、 検査電極に接続されたリード線と、 検査電極の先端部に設けられた非導電性のキャップとを
    有していることを特徴とする電極ユニット。
JP7190538A 1995-07-26 1995-07-26 導通検査用の検査電極および電極ユニット Pending JPH0943293A (ja)

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