JPH09169267A - 車両構体 - Google Patents
車両構体Info
- Publication number
- JPH09169267A JPH09169267A JP7332188A JP33218895A JPH09169267A JP H09169267 A JPH09169267 A JP H09169267A JP 7332188 A JP7332188 A JP 7332188A JP 33218895 A JP33218895 A JP 33218895A JP H09169267 A JPH09169267 A JP H09169267A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- vehicle
- thickness
- extrusions
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T30/00—Transportation of goods or passengers via railways, e.g. energy recovery or reducing air resistance
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明の目的とするところは、高速走行時に於
いて車両内に伝達される側からの騒音を、車両の高速化
や軽量化を損なうことなく遮音出来て騒音を小さくする
ことと、同じに車両の剛性向上に寄与出来振動の少なく
て乗り心地の良い高速鉄道車両の構体を提供することに
ある。 【解決手段】側構体2の窓部11と腰板部10の板厚を
上げること、さらに窓部11の板厚が厚いほうが良い方
法であること、更に、腰板部10aをホロ−材構成にす
ること。軽くて振動が少なく、静かな車内の車を提供で
きる
いて車両内に伝達される側からの騒音を、車両の高速化
や軽量化を損なうことなく遮音出来て騒音を小さくする
ことと、同じに車両の剛性向上に寄与出来振動の少なく
て乗り心地の良い高速鉄道車両の構体を提供することに
ある。 【解決手段】側構体2の窓部11と腰板部10の板厚を
上げること、さらに窓部11の板厚が厚いほうが良い方
法であること、更に、腰板部10aをホロ−材構成にす
ること。軽くて振動が少なく、静かな車内の車を提供で
きる
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鉄道車両の構体に
係り、特に高速行走行する車両に好適な鉄道車両の構体
に関するものである。
係り、特に高速行走行する車両に好適な鉄道車両の構体
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】特公平7−67734号公報に示すよう
に、鉄道車両の構体は、複数のアルミニウムの押出し型
材を車両の構体の長手方向に沿って溶接して構成されて
いる。
に、鉄道車両の構体は、複数のアルミニウムの押出し型
材を車両の構体の長手方向に沿って溶接して構成されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】構体は軽量化している
ため、走行時、構体全体が曲げ振動をし、あるいはこれ
に台車からの走行振動が構体をつたわり、床が振れて、
これに構体全体の曲げ振動が重なり振動して、車両の全
体乗り心地を悪くしている。
ため、走行時、構体全体が曲げ振動をし、あるいはこれ
に台車からの走行振動が構体をつたわり、床が振れて、
これに構体全体の曲げ振動が重なり振動して、車両の全
体乗り心地を悪くしている。
【0004】また、台車の振動や軌道の狂いにより発生
する騒音が、軌道の外にある防音壁からの反射により構
体の外板が振動して車内に騒音が伝わり、乗り心地が悪
くなっている。乗り心地を左右する振動については、相
当曲げ剛性をいくらまで上げれば良いかという見極めが
大変難しい。
する騒音が、軌道の外にある防音壁からの反射により構
体の外板が振動して車内に騒音が伝わり、乗り心地が悪
くなっている。乗り心地を左右する振動については、相
当曲げ剛性をいくらまで上げれば良いかという見極めが
大変難しい。
【0005】従って、これらを解決するために車両の重
量と照らしあわせながら軽量化を図って、構体の剛性を
上げる方策をとっていく事が必要になる。故に、これら
を満足するところとしては、側構体の構造を見直す事で
解決出来ることが判明した。
量と照らしあわせながら軽量化を図って、構体の剛性を
上げる方策をとっていく事が必要になる。故に、これら
を満足するところとしては、側構体の構造を見直す事で
解決出来ることが判明した。
【0006】本発明の目的とするところは、高速走行時
に於いて車両内に伝達される側からの騒音を、車両の高
速化や軽量化を損なうことなく遮音できて騒音を小さく
することと、車両の剛性向上に寄与でき振動の少なくて
乗り心地の良い高速鉄道車両の構体を提供することにあ
る。
に於いて車両内に伝達される側からの騒音を、車両の高
速化や軽量化を損なうことなく遮音できて騒音を小さく
することと、車両の剛性向上に寄与でき振動の少なくて
乗り心地の良い高速鉄道車両の構体を提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的は、複数の押出
し型材を車両構体の長手方向に沿って溶接した側構体を
備える車両構体に於いて、窓を構成する窓部の押出し型
材の板厚を窓よりも上方の幕板部の押出し型材の板厚よ
りも厚く設けており、前記窓よりも下方の腰板部の押出
し型材の板厚を前記幕板部の押出し型材の板厚よりも厚
く設けることによって、達成できる。
し型材を車両構体の長手方向に沿って溶接した側構体を
備える車両構体に於いて、窓を構成する窓部の押出し型
材の板厚を窓よりも上方の幕板部の押出し型材の板厚よ
りも厚く設けており、前記窓よりも下方の腰板部の押出
し型材の板厚を前記幕板部の押出し型材の板厚よりも厚
く設けることによって、達成できる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施例を図1か
ら図3により説明する。1は鉄道車両の構体(車体)で
あり、側構体2、台枠3、屋根構体4、妻構体5から構
成されている。6は前記台枠3を構成する側梁で、台枠
3の構体巾方向両側位置に構体長手方向に沿って配置さ
れている。横梁7はこの側梁間に所定のピッチで接合さ
れている。8は前記複数の横梁7の上に設置される床板
で複数の軽合金製押し出し型材によって構成され、室内
側には一体成形のリブ(骨)が形成されている。また、
前記床板8は構体巾方向が車外側すなわち下方ヘ凸の曲
面に形成されても良いし、直線状でも良い。
ら図3により説明する。1は鉄道車両の構体(車体)で
あり、側構体2、台枠3、屋根構体4、妻構体5から構
成されている。6は前記台枠3を構成する側梁で、台枠
3の構体巾方向両側位置に構体長手方向に沿って配置さ
れている。横梁7はこの側梁間に所定のピッチで接合さ
れている。8は前記複数の横梁7の上に設置される床板
で複数の軽合金製押し出し型材によって構成され、室内
側には一体成形のリブ(骨)が形成されている。また、
前記床板8は構体巾方向が車外側すなわち下方ヘ凸の曲
面に形成されても良いし、直線状でも良い。
【0009】側構体2は窓よりも下方の腰板部10、窓
17の周囲を構成する窓部11、窓17よりも上方の幕
板部12、それよりも上方の軒桁部13、から構成され
ている。側構体2の内側には側柱9があり、前記の腰板
部10、窓部11、幕板部12、軒桁部13に接合され
構体の強度を持たせている。該側構体2を構成する外板
部材すなわち、窓部11には、窓17に相当する開口部
が形成されており、該窓17の周囲には窓ガラス受け1
8が設置されている。
17の周囲を構成する窓部11、窓17よりも上方の幕
板部12、それよりも上方の軒桁部13、から構成され
ている。側構体2の内側には側柱9があり、前記の腰板
部10、窓部11、幕板部12、軒桁部13に接合され
構体の強度を持たせている。該側構体2を構成する外板
部材すなわち、窓部11には、窓17に相当する開口部
が形成されており、該窓17の周囲には窓ガラス受け1
8が設置されている。
【0010】側構体2は複数の押出し型材から構成され
ている。構体の長さを有する押出し型材を構体の周方向
に沿って並べ溶接して側構体としている。例えば、腰板
部10、幕板部12、軒桁部13はそれぞれ1つの押出
し型材からなり、窓部11は2つの押出し型材からな
る。Wは溶接位置である。窓17は窓部11の押出し型
材から削除することによって得られる。
ている。構体の長さを有する押出し型材を構体の周方向
に沿って並べ溶接して側構体としている。例えば、腰板
部10、幕板部12、軒桁部13はそれぞれ1つの押出
し型材からなり、窓部11は2つの押出し型材からな
る。Wは溶接位置である。窓17は窓部11の押出し型
材から削除することによって得られる。
【0011】腰板部10、窓部11、幕板部12、軒桁
部13のそれぞれの内側にはリブを設けている。各リブ
は車体の長手方向に所定間隔で設けた柱9や子柱(図示
せず)に溶接している。窓部11の押出し型材には窓1
7の上下にそれぞれ内装材(図示せず)を取り付けるた
めのリブ11b,11cを設けている。他のリブよりも
突出高さが大きい。
部13のそれぞれの内側にはリブを設けている。各リブ
は車体の長手方向に所定間隔で設けた柱9や子柱(図示
せず)に溶接している。窓部11の押出し型材には窓1
7の上下にそれぞれ内装材(図示せず)を取り付けるた
めのリブ11b,11cを設けている。他のリブよりも
突出高さが大きい。
【0012】幕板部12は従来の強度で決められた板厚
t1のままとする。窓部11の板厚はt2=t1+xと
し、このxは2ないし3mmとする。この板圧t2の範
囲はリブ11b,11cから窓17側のその押出し型材
の端部までてある。板厚t2が厚くなると重量がアップ
するので、むやみに厚く出来ない。腰板部10の板厚は
t3=t1+yとし、このyは前記xと同じように2な
いし3mmとする。板厚の順序としては、t1<t3≦
t2とする。
t1のままとする。窓部11の板厚はt2=t1+xと
し、このxは2ないし3mmとする。この板圧t2の範
囲はリブ11b,11cから窓17側のその押出し型材
の端部までてある。板厚t2が厚くなると重量がアップ
するので、むやみに厚く出来ない。腰板部10の板厚は
t3=t1+yとし、このyは前記xと同じように2な
いし3mmとする。板厚の順序としては、t1<t3≦
t2とする。
【0013】このように、窓部11の板厚t2を厚くし
ているが、窓17を構成するため板厚を厚くしても、窓
部11(ひいては構体)としての重量はそれほど増えず
に曲げ剛性が向上できる。それは、窓17と窓17との
間、すなわち、吹き寄せと称するところは、窓17が明
いている事により剪断力が作用するが、厚板につき剪断
応力が小さくなると共に、下方に撓む撓み量が小さくな
るため、構体1全体で見ると撓み量は小さくなり曲げ剛
性が向上する。すなわち、撓み量が小さいという事は固
い車となり振動により車がびびる事も少なくなり、引い
ては乗り心地がよくなる。更に、板厚が厚くなることに
より今まで骨間で外板が車外の音圧により振れていた値
が小さくなるので、車内に音を反射しなくなるし、また
板が厚くなることで、透過損失量がアップすることで車
内の騒音は小さくなる。特に、音が入りやすい腰板部1
0の板厚を幕板部12の板厚を厚くしているので、必要
部分の見を厚くしており、軽量で低騒音にできるもので
ある。
ているが、窓17を構成するため板厚を厚くしても、窓
部11(ひいては構体)としての重量はそれほど増えず
に曲げ剛性が向上できる。それは、窓17と窓17との
間、すなわち、吹き寄せと称するところは、窓17が明
いている事により剪断力が作用するが、厚板につき剪断
応力が小さくなると共に、下方に撓む撓み量が小さくな
るため、構体1全体で見ると撓み量は小さくなり曲げ剛
性が向上する。すなわち、撓み量が小さいという事は固
い車となり振動により車がびびる事も少なくなり、引い
ては乗り心地がよくなる。更に、板厚が厚くなることに
より今まで骨間で外板が車外の音圧により振れていた値
が小さくなるので、車内に音を反射しなくなるし、また
板が厚くなることで、透過損失量がアップすることで車
内の騒音は小さくなる。特に、音が入りやすい腰板部1
0の板厚を幕板部12の板厚を厚くしているので、必要
部分の見を厚くしており、軽量で低騒音にできるもので
ある。
【0014】図4の実施例について説明する。窓部11
aの板厚は他のところと同じt1とし、腰板部10aは
ホロ−形状の押出し型材(以下、ホロー材という。)と
する。ホロ−材の車内側の板と車外側の板とを接続する
接続材の形状は図のように直線状でもよいし、またトラ
ス状であってもよい。腰板部10aの板をダブルにする
もとにより強度も向上でき、窓間に掛る力もこのホロ−
材10aで受け持つこととなり、前記の如く、撓み量が
少なくなることで、振動が押えられ乗り心地のよい車が
出来る。また、ダブルの板厚になることで透過損失量が
アップし騒音低減になり、車内の騒音は小さくなる。
aの板厚は他のところと同じt1とし、腰板部10aは
ホロ−形状の押出し型材(以下、ホロー材という。)と
する。ホロ−材の車内側の板と車外側の板とを接続する
接続材の形状は図のように直線状でもよいし、またトラ
ス状であってもよい。腰板部10aの板をダブルにする
もとにより強度も向上でき、窓間に掛る力もこのホロ−
材10aで受け持つこととなり、前記の如く、撓み量が
少なくなることで、振動が押えられ乗り心地のよい車が
出来る。また、ダブルの板厚になることで透過損失量が
アップし騒音低減になり、車内の騒音は小さくなる。
【0015】図5から図6の実施例は、さらに、低騒音
にするため、低減量を向上するため、このホロ−材の車
内側に穴を開けて吸音材及び、制振材19を設置したも
のである。また、穴を明けるのではなくホロ−材の上に
取り付けることでも良い。
にするため、低減量を向上するため、このホロ−材の車
内側に穴を開けて吸音材及び、制振材19を設置したも
のである。また、穴を明けるのではなくホロ−材の上に
取り付けることでも良い。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、軽量でしかも耐圧性が
優れかつ、曲げ剛性が高く乗り心地が良くて振動が少な
く、そして遮音性が大幅に向上でき静かな車内の車両を
提供することができる。
優れかつ、曲げ剛性が高く乗り心地が良くて振動が少な
く、そして遮音性が大幅に向上でき静かな車内の車両を
提供することができる。
【図1】本発明の一実施例の車両構体の側構体の縦断面
図である。
図である。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】車両構体の縦断面図である。
【図4】本発明の他の実施例の車両構体の側構体の縦断
面図である。
面図である。
【図5】本発明の他の実施例の車両構体の側構体の縦断
面図である。
面図である。
【図6】本発明の他の実施例の車両構体の側構体の縦断
面図である。
面図である。
9…側柱、10,10a…腰板部、11、11a…窓
部、12…幕板部、13…軒桁部、17…窓。
部、12…幕板部、13…軒桁部、17…窓。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 木村 謙治 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内 (72)発明者 檜垣 博 山口県下松市大字東豊井794番地 株式会 社日立製作所笠戸工場内
Claims (1)
- 【請求項1】複数の押出し型材を車両構体の長手方向に
沿って溶接した側構体を備える車両構体に於いて、窓を
構成する窓部の押出し型材の板厚を窓よりも上方の幕板
部の押出し型材の板厚よりも厚く設けており、前記窓よ
りも下方の腰板部の押出し型材の板厚を前記幕板部の押
出し型材の板厚よりも厚く設けていること、を特徴とす
る車両構体。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP7332188A JPH09169267A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 車両構体 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP7332188A JPH09169267A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 車両構体 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH09169267A true JPH09169267A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18252161
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP7332188A Pending JPH09169267A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 車両構体 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH09169267A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2010047029A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両の側構体 |
WO2013140976A1 (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-26 | 株式会社 日立製作所 | 軌条車両構体 |
JP2017043278A (ja) * | 2015-08-28 | 2017-03-02 | 株式会社日立製作所 | 軌条車両構体 |
-
1995
- 1995-12-20 JP JP7332188A patent/JPH09169267A/ja active Pending
Cited By (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2010047029A (ja) * | 2008-08-19 | 2010-03-04 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両の側構体 |
WO2013140976A1 (ja) * | 2012-03-22 | 2013-09-26 | 株式会社 日立製作所 | 軌条車両構体 |
GB2513817A (en) * | 2012-03-22 | 2014-11-05 | Hitachi Ltd | Rail vehicle body structure |
GB2513817B (en) * | 2012-03-22 | 2017-10-11 | Hitachi Ltd | Rail vehicle body structure |
JP2017043278A (ja) * | 2015-08-28 | 2017-03-02 | 株式会社日立製作所 | 軌条車両構体 |
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