JPH0916632A - 自動実績集計機能付き製版編集システム - Google Patents

自動実績集計機能付き製版編集システム

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JPH0916632A
JPH0916632A JP16075095A JP16075095A JPH0916632A JP H0916632 A JPH0916632 A JP H0916632A JP 16075095 A JP16075095 A JP 16075095A JP 16075095 A JP16075095 A JP 16075095A JP H0916632 A JPH0916632 A JP H0916632A
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JP
Japan
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unit
data
editing
plate making
memory
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Pending
Application number
JP16075095A
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English (en)
Inventor
Kenji Yano
賢次 谷野
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Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Printing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】製版編集装置本体に、実績を計測集計できるシ
ステムを設けて、自動的に製版編集における製版編集装
置を用いた生産実績の計測と集計ができるようにするこ
とにある。 【構成】データ入力手段1と、プログラム制御する制御
部12のプログラム制御による所要制御処理時間TP を
計測するタイマーと当該プログラム制御に要するメモリ
主記憶量VP を計測する主記憶量計測部と、実績・生産
額集計用演算部14と編集操作監査部15と製版編集部
16と表示/出力用演算部17と前記製版編集部16に
よる所要編集処理時間TL を計測するタイマーとからな
る中央データ処理手段11と、前記処理時間(TP +T
L )と前記メモリ主記憶量VP とを操作別に集計して記
憶する操作別集計データメモリ24を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷製版用の原版フィ
ルムなどを製版編集する工程で使用されるコンピュータ
制御によるレイアウト製版システムに関し、特に、レイ
アウト編集処理操作の際の装置本体の中央データ処理に
要した所要処理時間や所要主記憶量などを計測集計し
て、実績・生産額を演算し、所定フォーマットにて出力
する機能を備えた自動実績集計機能付き製版編集システ
ムに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に印刷に必要な印刷版を製版するた
めには、印刷の三原色であるシアン、マゼンタ、イエロ
ー、及びブラックの4色のそれぞれ製版された原版フィ
ルムが必要であり、これら原版フィルムを製版編集する
工程では、近年、コンピュータと光学的スキャナ装置と
を互いに接続して製版処理制御するレイアウトスキャナ
ー製版装置、トータルレイアウトスキャナ製版装置など
製版編集装置が使用されるようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、上記コンピュー
タ制御による製版編集装置においては、編集に使用され
る操作(コマンド)の処理実績(装置本体の実使用時
間、あるいはコンピュータのCPU動作処理時間、主記
憶メモリの使用量など)は、オペレータがその都度計測
して、実績数値を採るしか方法がなかった。
【0004】また同時にリアルタイムで、集計された実
績を編集装置から所定のフォーマットで出力することは
できなかった。
【0005】このため、製版編集工程で実際に要した正
確な実績を集計することは、なかなか困難であり、実績
を集計したとしても、感覚的な面が作用して集計結果に
誤差を含みがちであり、正確な集計はなかなか難しく、
また、実績集計結果を即座に出力するためには、編集装
置本体とは別の特別なシステムを必要としていた。
【0006】本発明は、製版編集装置本体に、実績を計
測集計できるシステムを設けて、自動的に製版編集にお
ける製版編集装置を用いた生産実績の計測と集計ができ
るようにすることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、キーボード及
び画像読取スキャナーなどにより編集指示データや編集
すべき画像データなど編集用データを入力するデータ入
力手段1と、入力する編集用データをプログラム制御す
る制御部12と該制御部12のプログラム制御による所
要制御処理時間TP を計測するタイマーと当該プログラ
ム制御に要するメモリ主記憶量VP を計測する主記憶量
計測部と該制御部12の制御信号に基づいて動作するそ
れぞれ実績・生産額集計用演算部14と編集操作監査部
15と製版編集部16と表示/出力用演算部17と前記
製版編集部16による所要編集処理時間TL を計測する
タイマーとからなる中央データ処理手段11と、実績集
計用の単価データメモリ22と出力フォーム表データメ
モリ23と前記処理時間(TP +TL )と前記メモリ主
記憶量VP とを操作別に集計して記憶する操作別集計デ
ータメモリ24とからなるデータ記憶手段21と、実績
生産額出力部32とCRT表示部33と製版編集出力部
34とからなるデータ出力手段31とを備えたことを特
徴とする自動実績集計機能付き製版編集システムであ
る。
【0008】
【実施例】本発明の自動実績集計機能付き製版編集シス
テムを、以下実施例に従って詳細に説明する。
【0009】図1は、本発明の自動実績集計機能付き製
版編集システムの実施例におけるブロック図であり、デ
ータ入力手段1と、中央データ処理手段11と、データ
記憶手段21と、データ出力手段31とにより構成され
る。
【0010】データ入力手段1は、文字・図形などのデ
ータ入力を行う光磁気ディスク、フロッピーディスクな
ど記録媒体に対して記録再生を行うディスクドライブ、
あるいは図形・画像などのデータ入力を行う入力用スキ
ャナ、レイアウト処理のための指示データを入力するキ
ーボードなどである。
【0011】中央データ処理手段11は、プログラム制
御部12を備え、該制御部12を所定のシーケンスによ
り制御動作するための基本動作制御プログラムや、編集
処理プログラム、データ処理プログラムなどの主プログ
ラムを記憶する主記憶メモリ13と、前記データ入力手
段1より入力された文字、図形、画像データなど編集材
料データを記憶する前記主記憶メモリ13又は別の記憶
メモリによるデータメモリ領域を備える。
【0012】前記制御部12には、出力側からの出力パ
ルスにより始動し、該出力パルスの継続時間の累計を計
測するタイマー12aを備え、前記主記憶メモリ13に
は、製版編集に要する制御プログラムの主記憶量VP
(ビット数)又は製版編集に要する制御プログラムと製
版編集に要する編集材料データのそれぞれ主記憶量VP
(ビット数)を計測する主記憶量計測部13aを備え、
前記タイマー12aは、制御部12によるプログラム制
御に要する所要制御処理時間TP (秒、分、時間)を計
測し、前記計測部13aは、主記憶メモリ13のメモリ
使用量VP (ビット数)を計測する。
【0013】また、中央データ処理手段11は、前記制
御部12により制御動作する、それぞれ実績・生産額集
計用演算部14と、編集状態を監査する編集監査部15
と、文字・画像データ、編集指示データなど編集材料デ
ータを用いてレイアウト製版処理する製版編集部16と
を備える。
【0014】また、中央データ処理手段11は、前記実
績・生産額集計用演算部14、編集監査部15、製版編
集部16によりそれぞれ演算されたデータを出力表示用
のデータに変換する表示/出力用演算部17を備えてい
る。
【0015】前記製版編集部16と、表示/出力用演算
部17には、それぞれ出力側からの出力パルスにより始
動し、該出力パルスの継続時間の累計を計測するタイマ
ー16a、17aを備え、タイマー16aは、製版編集
処理に使用される製版編集部16の動作時間の累計であ
る所要編集処理時間TL を計測する。なおタイマー17
aは、特にCRT表示部33、製版編集出力部34への
表示/出力に使用される表示/出力用演算部17の動作
時間の累計である所要表示出力処理時間TD を計測する
ものであり必要に応じて設置される。
【0016】データ記憶手段21は、予め入力により単
価データが登録されている単価表データメモリ22と、
出力フォーマットが登録されている出力フォーム表デー
タメモリ23と、操作別に集計出力するための操作別集
計フォーマットデータが登録され且つ前記主記憶量計測
部13aからの主記憶量VP (ビット数データ)、及び
前記タイマー12a、16a、必要に応じて17aから
の、それぞれ計測処理時間TP 、TL 、TD の処理集計
データを記憶する操作別集計データメモリ24を備え、
それぞれ記憶されたデータは、実績・生産額集計用演算
部14に読み出し出力される。
【0017】データ出力手段31は、前記表示/出力用
演算部17からの表示出力データに基づいて、集計され
た実績生産額を出力する出力部32と、集計処理される
集計数値や、製版編集部16にて製版編集(レイアウト
製版処理)される処理画像、編集監査結果などを可視表
示するCRT出力表示部33と、製版編集された画像を
所定のシート、フィルム上に出力する出力用スキャナな
ど製版編集出力部34とを備えている。
【0018】上記中央データ処理手段11の実績・生産
額集計用演算部14には、前記データ記憶手段21か
ら、前記計測部13aの主記憶量VP (ビット数デー
タ)及び前記タイマー12a、16a、必要に応じて1
7aの、それぞれ計測処理時間(所要処理時間)の処理
集計データが読み出し出力される。
【0019】そして、実績・生産額集計用演算部14で
は、 (単価(円)/1(ビット);単位記憶量)×主記憶量VP (ビット) (単価(円)/1(分);単位時間)×制御処理時間TP (分) (単価(円)/1(分);単位時間)×編集処理時間TL (分) あるいは、 (単価(円)/1(分);単位時間)×装置本体実使用時間(分) が演算され、表示/出力用演算部17を介して、図3
(a)若しくは図3(b)に示すようなフォーマットに
よって、実績生産額あるいは請求額など集計値が、デー
タ出力手段31の出力部32、あるいはCRT表示部3
3より出力される。
【0020】上記本発明のシステムは、印刷するために
必要な4色(イエロー、マゼンタ、シアン、ブラック)
に該当する4枚の各原版フィルムを作成する製版工程で
行った編集操作(文字・図形・画像などのデータ入力
や、レイアウト処理のための指示データ入力など)は、
自動的に、中央データ処理手段11に搭載したコンピュ
ータプログラム制御部12の主記憶部13(メモリ)に
記憶され、製版編集処理操作用の文字・図形・画像デー
タなどとして、また制御処理データとして順次読み出し
使用される。
【0021】一方、上記製版工程で行った編集操作の処
理作業に関しては、図4に示されるような形で、操作項
目として業務ソフト編集、業務ソフト処理、複写、削
除、入力、特殊処理などに要した、それぞれCPU時間
(制御部12、製版編集部16などにおけるCPU動作
による所要制御処理時間、所要編集処理時間など)、実
時間(装置本体の実使用時間)、主記憶量VP (中央デ
ータ処理手段11におけるプログラム制御部12の主記
憶部13におけるメモリ使用量;ビット数又は所要記憶
時間)が、該制御部12の主記憶部13とは別のデータ
記憶手段21に記憶される。
【0022】これには、業務毎に特有な編集操作に関わ
るプログラムの作成実績や処理実績も記憶される。
【0023】この自動集計は、オペレータが操作してい
る間に、オペレータは意識することなく自動的に行われ
る。
【0024】全ての編集操作が終了すると、図4に示す
上記実績データと、図2、図3に示すように、予めデー
タ記憶手段21の各メモリ部に登録されている単価表デ
ータ(単価データ)と、出力フォーム表データ(出力用
フォーマットデータ)とを用いて、実績・生産額を、実
績・生産額演算部で集計することができるようになって
いる。なお、予め単価データは単価表データメモリに記
憶され、出力フォーム表データは出力フォーム表データ
メモリに記憶されている。
【0025】集計の方式は、例えば以下のようである。
【0026】まず、図4で示されるような操作別集計デ
ータの編集操作の項目を基にして(アドレスコードとし
て)、その編集操作の単価が、図2で示されるような単
価データから読み出し出力される。
【0027】読み出された単価データと、図4で示され
るような操作別に計測集計された操作別集計データのC
PU時間TP 、TL 、実時間(例えば装置本体の主電源
部に接続するタイマーにて計測)、主記憶量VP などか
ら、各々項目別の生産額算出データ(生産額、又は経
費)が算出される。なお、通常、この製版編集装置は、
各々生産額算出データの内、最も低いデータを生産額と
することができる。
【0028】この生産額の定義は、オペレータが、所定
の規定に基づいて、実績・生産額演算部に入力指示する
ことにより以下のように変更できる。 CPU時間をパラメータとして生産額とする。 実時間をパラメータとして生産額とする。 主記憶量(記憶に要しているビット数又は所要記憶時
間)をパラメータとして生産額とする。 もっとも高い生産額算出データを生産額とする。 中間の生産額算出データを生産額とする。 もっとも低い生産額算出データを生産額とする。 平均生産額算出データを生産額とする。
【0029】以上の操作を、図4で示されるような操作
別集計データの編集操作の項目があるだけ実績・生産額
集計用演算部14にて繰り返し、編集操作別に演算処理
して生産量、生産額、請求額などを算出する。
【0030】また、全ての項目に関する生産量、生産額
などの演算が終了すると、それらを加算していき、合計
を演算して、総実績生産量、総実績生産額などとする。
【0031】次に、どの出力フォームで出力するかをオ
ペレータが、キーボードなどデータ入力手段11より選
択指示して、選択された出力フォーマットデータを出力
フォーム表データメモリ23から読み出して、先程演算
した生産額と実績データなどを、選択された所定のフォ
ーマットで出力されるように実績・生産額集計用演算部
14にて変換を行い、実績・生産額出力部32から、実
績・生産額集計結果が、例えば、図3(a)で示される
ような出力フォーマットによる実績・生産額集計、又は
/及び図3(b)で示されるような出力フォーマットに
よる実績・生産額に基づく製版代(請求額)が出力され
る。
【0032】
【作用】本発明の自動実績生産額集計機能付き製版編集
システムは、中央データ処理手段11に、編集用データ
をプログラム制御する制御部12の所要制御処理時間T
P を計測するタイマーと、当該プログラム制御に要する
メモリ主記憶量VP を計測する主記憶量計測部13aと
を備え、製版編集部16による所要編集処理時間TL を
計測するタイマーを備え、それら計測データを製版編集
処理中に、データ記憶手段21の操作別集計データメモ
リ24に記憶させるようにしたので、それぞれ製版編集
中に記憶された制御処理時間TP 、主記憶量VP 、編集
処理時間TL と、予めデータ記憶手段21の単価表デー
タメモリ22中に登録されたそれらの各々単価データ
(円/TP 、円/VP 、円/TL )とを、実績生産額集
計用演算部14に読み出し出力して演算処理することに
より、実績生産数量や生産額を自動的に集計出力するこ
とができる。
【0033】また、データ記憶手段21の出力フォーム
表データメモリ23には、複数種類の出力用フォーム表
データが予め登録されているので、そのメモリ23の中
から所定のフォーマットによる出力用フォーム表データ
を選択して、実績生産額集計用演算部14に読み出し出
力し、所定のフォーマットにて、演算処理された実績生
産数量や生産額を出力することができる。
【0034】
【発明の効果】本発明の自動実績集計機能付き製版編集
システムは、実際に製版編集工程で費やした費用を、リ
アルタイムで演算し、出力表示することができる。
【0035】また、製版編集装置の価格や性能に応じ
て、あるいはオペレータの熟練度に応じて、適切な単価
表データ(単価データ)を、予めメモリテーブルとして
設定しておくことができ、製版編集材料やデータの価格
変動に適応した正確な生産量、生産額などの実績数値を
集計し、選択可能な範囲の所定のフォーマットにより出
力することができる。
【0036】また、従来のようなオペレータのマニュア
ル計測による実績集計と比較して、正確な実績集計がで
き、同一性能の装置による同じ編集処理操作での、オペ
レータの相違による集計数値の変動誤差が解消され、自
動的に製版編集における適正な生産実績の計測と集計が
できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動実績集計機能付き製版編集システ
ムを説明する実施例におけるシステムブロック図であ
る。
【図2】本発明の自動実績集計機能付き製版編集システ
ムにおける単価表データメモリに記憶された単価データ
を示す説明図である。
【図3】(a)〜(b)は本発明の自動実績集計機能付
き製版編集システムにおける実績生産額などを出力する
出力フォーマットの一例を説明する平面図である。
【図4】本発明の自動実績集計機能付き製版編集システ
ムにおける操作別集計データを説明する説明図である。
【符号の説明】
1…データ入力手段 11…中央データ処理手段 12
…プログラム制御部 12a…タイマー 13…主記憶メモリ 13a…記憶
量計測部 14…実績生産額集計用演算部 15…編集操作監査部
16…製版編集部 16a…タイマー 17…表示/出力用演算部 21…データ記憶手段 22…単価表データメモリ 23…出力フォーム表データメモリ 24…操作別集計
データメモリ 31…データ出力手段 32…実績生産額出力部 33
…表示部 34…製版編集出力部 TP …制御処理時間 TL …編集処理時間 VP …主記
憶量

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キーボード及び画像読取スキャナーなどに
    より編集指示データや編集すべき画像データなど編集用
    データを入力するデータ入力手段1と、入力する編集用
    データをプログラム制御する制御部12と該制御部12
    のプログラム制御による所要制御処理時間TP を計測す
    るタイマーと当該プログラム制御に要するメモリ主記憶
    量VP を計測する主記憶量計測部と該制御部12の制御
    信号に基づいて動作するそれぞれ実績・生産額集計用演
    算部14と編集操作監査部15と製版編集部16と表示
    /出力用演算部17と前記製版編集部16による所要編
    集処理時間TLを計測するタイマーとからなる中央デー
    タ処理手段11と、実績集計用の単価データメモリ22
    と出力フォーム表データメモリ23と前記処理時間(T
    P +TL)と前記メモリ主記憶量VP とを操作別に集計
    して記憶する操作別集計データメモリ24とからなるデ
    ータ記憶手段21と、実績生産額出力部32とCRT表
    示部33と製版編集出力部34とからなるデータ出力手
    段31とを備えたことを特徴とする自動実績集計機能付
    き製版編集システム。
JP16075095A 1995-06-27 1995-06-27 自動実績集計機能付き製版編集システム Pending JPH0916632A (ja)

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