JPH08804Y2 - 管理機のロータリカバーの跳上げ調節構造 - Google Patents

管理機のロータリカバーの跳上げ調節構造

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JPH08804Y2
JPH08804Y2 JP1988087903U JP8790388U JPH08804Y2 JP H08804 Y2 JPH08804 Y2 JP H08804Y2 JP 1988087903 U JP1988087903 U JP 1988087903U JP 8790388 U JP8790388 U JP 8790388U JP H08804 Y2 JPH08804 Y2 JP H08804Y2
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JP
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rotary
chrysanthemum
cover
covers
seats
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JP1988087903U
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JPH029004U (ja
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昭博 久保
浩二 森山
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、管理機のロータリカバーの跳上げ調節構造
に関する。
(ロ)従来の技術 従来、管理機用ロータリカバーは、土揚げ作業等の必
要性から、第7図に示すように、左右ロータリカバーを
跳上げ調節可能に構成している。
すなわち、ロータリフレーム(a)の左右側壁に、左
右ロータリカバー(b)(b′)の基端縁を上下回動自
在に取付け、各カバー(b)(b′)の上面中央部に左
右調節アーム(c)(c′)の下端を枢支(d)
(d′)し、両アーム(c)(c′)の上端部をロータ
リフレーム(a)の直上方にて交差させると共に、同交
差部を、同フレーム(a)の上面に立設した縦長ガイド
孔(f)を有する支持フレーム(e)に、同ガイド孔
(f)中に挿通した調節ネジ(g)により締付け固定可
能に取付けている。
そして、左右ロータリカバー(b)(b′)の跳上げ
調節作業は、調節ネジ(g)を緩めて、同ネジ(g)を
縦長ガイド孔(f)中で上下に移動調節することによ
り、左右調節アーム(c)(c′)の交差部を上下位置
調節して、各アーム(c)(c′)の下端に連結した左
右ロータリカバー(b)(b′)を所望の傾斜状態に跳
上げた後、同調節ネジを締付けることにより行なうこと
ができる。
(ハ)考案が解決しようとする課題 ところが、上記のものは、以下のような問題点を有し
ている。
左右ロータリカバーの跳上げ調節作業を行なう際に、
調節ネジを一旦緩めて同カバーを跳ね上げた後、同調節
ネジを締付けなければならず、ワンタッチでかかる作業
を行なうことができず、より作業の簡易化、迅速化が望
まれている。
左右のロータリカバーの内、一方のロータリカバーの
みを跳上げ調節するということができないために、一方
向にのみ土揚げ作業等を行なうことができず、作業の形
態が制限されていた。
支持フレームがロータリフレームの上面に高く起立し
ているめに、作業中や本機格納時等に他物に引掛る等の
支障があった。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、ロータリフレームの左右側壁に、それぞれ
左右ロータリカバーの基端縁を上下回動自在に取付け、
各ロータリカバーの上面に、左右カバー側アームの一端
を枢支し、各カバー側アームの他端に左右ステー側アー
ムの一端を連結し、各ステー側アームの他端に回動側菊
座を設ける一方、ロータリフレームの上面に突設したス
テーに固定側菊座を設け、両菊座を噛合させると共に、
枢支ピンにより同軸的に連結し、かつ、回動側菊座を固
定側菊座に圧着すべく菊座圧着スプリングによって弾性
付勢し、同弾性付勢力に抗して回動側菊座を固定側菊座
に対して相対的に回動させることにより、左右ロータリ
カバーの跳上げ調節が行えるように構成してなる管理機
のロータリカバーの跳上げ調節構造に係るものである。
本考案は、また、ロータリフレームの左右側壁に、そ
れぞれ左右ロータリカバーの基端縁を上下回動自在に取
付け、各ロータリカバーの上面に、左右カバー側アーム
の一端を枢支し、各カバー側アームの他端に左右ステー
側アームの一端を枢支し、左右カバー側アームの他端若
しくは左右ステー側アームの一端に固定側菊座を設け、
他方に回動側菊座を設け、両菊座を噛合させると共に、
それぞれ左右枢支ピンにより同軸的に連結し、かつ、回
動側菊座を固定側菊座に圧着すべく菊座圧着スプリング
によって弾性付勢し、同弾性付勢力に抗して回動側菊座
を固定側菊座に対して相対的に回動させることにより、
左右ロータリカバーの跳上げ調節が行えるように構成し
てなる管理機のロータリカバーの跳上げ調節構造に係る
ものである。
(ホ)作用 左右ロータリカバーの跳上げ調節作業を行なう際に
は、左右ステー側アームを把持して上方へ回動させ、回
動側菊座を弾性付勢力に抗して回動させることにより、
左右ロータリカバーを所望の傾斜角度に跳上げることが
できる。
そして、左右ロータリカバーを跳上げた後は、回動側
菊座が弾性付勢力により固定側菊座に圧着された状態で
噛合しているために、同ロータリカバーを跳上げ状態に
保持することができる。
また、かかる左右ロータリカバーの跳上げ調節は、上
記のように左右同時に行なうことも、又一方のみを行な
うこともできる。
(ヘ)効果 本考案によれば、以下のような効果が生起される。
左右ロータリカバーの跳上げ調節作業をワンタッチで
行なうことができるために、かかる作業の簡易化、及び
迅速化が図れる。
左右ロータリカバーの内、一方のロータリカバーのみ
を跳上げ調節することもできるために、所望の土揚げ作
業等に適したロータリカバーの形態を採ることができ、
作業能率の向上が図れる。
従来のように支持フレームをロータリフレームの上面
に高く起立させる必要がなくなり、作業中や本機格納時
等に、ステー等が他物に引掛る等の支障が生じない。
固定側菊座に対する回動側菊座の相対回転によって左
右ロータリカバーの跳上げ量を調整することにしている
ので、回転側菊座と固定側菊座とに設けた多数の放射状
の係合歯同士を噛合させることによって、跳上げ量を微
調整することができる。
回動側菊座を固定側菊座に菊座圧着スプリングによっ
て弾性付勢し、同弾性付勢力に抗して回動側菊座を固定
側菊座に相対回転させるようにしているので、小さな回
転力でも、回動側菊座のそれぞれの係合歯は、固定側菊
座の対応する係合歯を乗り越えて次段の係合歯と噛合す
ることができる。従って、左右ロータリカバーの跳上げ
調整を容易かつ円滑に行うことができる。
相互に弾性付勢状態に圧着噛合する固定側菊座と回動
側菊座のみを用いて左右ロータリカバーの跳上げ量を調
整することにしているので、左右カバー側アームや左右
ステー側アームに長孔等を設ける必要がなく、充分な機
械的強度を確保でき、これらのアームの破損による事故
を確実に防止することができる。
(ト)実施例 本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図
に示す(A)は管理機であり、本機(1)の後方にロー
タリ装置(2)をヒッチ(3)により連結している。
そして、本機(1)は、機体フレーム(4)上に原動
機部(5)を設け、同機体フレーム(4)の後部に縦長
のミッションケース(6)を設け、同ケース(6)の上
端部より後上方へ向けてハンドル(7)を延設し、同ケ
ース(6)の下端左右側に車輪(8)(8)を取付け、
同ケース(6)の後壁に上記ヒッチ(3)を突設してい
る。
また、ロータリ装置(2)は、前端に本機(1)のヒ
ッチ(3)に連結可能な連結部(9a)を有するロータリ
フレーム(9)に、縦長の耕耘伝動ケース(10)を取付
け、同ケース(10)の上端部と本機(1)のミッション
ケース(6)の中途部との間に連動機構(11)を介設
し、耕耘伝動ケース(10)の下端部に耕耘軸(12)を左
右張出し状に軸架し、同耕耘軸(12)に耕耘爪(12′)
を取付けて、耕耘、土揚げ作業等が行なえるようにして
いる。
そして、ロータリフレーム(9)の左右側壁には、第
1図及び第2図に示すように、左右ロータリカバー(1
3)(13′)の基端縁を蝶番(13a)(13′a)により上
下回動自在に取付け、両カバー(13)(13′)により上
記耕耘爪(12′)の直上方を覆っている。
しかも、左右ロータリカバー(13)(13′)と、ロー
タリフレーム(9)の上面に突設したステー(14)との
間には、左右ロータリカバー跳上げ調節機構(15)(1
5′)を介設し、各調節機構(15)(15′)により各ロ
ータリカバー(13)(13′)を所望の傾斜角度に跳上げ
調節可能として、ロータリ装置(2)による所望の土揚
げ作業等が行なえるようにしている。
かかる構成において、本考案の要旨は、左右ロータリ
カバー跳上げ調節機構(15)(15′)の構造にあり、以
下第2図及び第3図にもとづき説明する。
すなわち、左右ロータリカバー跳上げ調節機構(15)
(15′)は、左右ロータリカバー(13)(13′)の各上
面に突設した左右ブラケット(16)(16′)に、各々左
右カバー側アーム(17)(17′)の一端を左右第1連結
ピン(18)(18′)により回動自在に連結し、各アーム
(17)(17′)の他端に、左右ステー側アーム(19)
(19′)の一端を左右第2連結ピン(20)(20′)によ
り回動自在に連結し、前記ステー(14)に左右ステー側
アーム(19)(19′)の他端を枢支ピン(40)により回
動自在に枢支している。
しかも、ステー(14)の前後面には、第3図に示すよ
うに、固定側菊座(21)(21′)を固設する一方、左右
ステー側アーム(19)(19′)の各他端に回動側菊座
(22)(22′)を設け、各回動側菊座(22)(22′)を
上記固定側菊座(21)(21′)に噛合させている。
さらに、上記菊座(21)(21′)(22)(22′)は、
枢支ピン(40)に同軸的に取付けており、同枢支ピン
(40)は、後方に伸延させて、伸延部(40a)の外周
に、同伸延部(40a)の先端に設けたスプリング受体(2
3)と最後部に位置する回動側菊座(22′)の後面との
間で菊座圧着スプリング(24)を巻回して、同スプリン
グ(24)により各菊座を噛合圧着する方向に付勢してい
る。
そして、回動側菊座(22)(22′)は枢支ピン(40)
に沿って、同ピン(40)の軸方向に摺動可能であり、菊
座圧着スプリング(24)の付勢に抗して、左右ステー側
アーム(19)(19′)を上下回動作動させることによ
り、回動側菊座(22)(22′)を回動させることができ
るようにしている。
(20a)(20′a)は、左右第2連結ピン(20)(2
0′)の先端を後方へ伸延させて形成した左右跳上げ調
節ハンドルである。
従って、左右ロータリカバー(13)(13′)の跳上げ
調節作業を行なう際には、左右跳上げ調節ハンドル(20
a)(20′a)を把持して、同ハンドル(20a)(20′
a)を上方へ持上げることにより、各アーム(17)(1
7′)(18)(18′)を介して左右ロータリカバー(1
3)(13′)を上方へ跳上げることができる。
この際、回動側菊座(22)(22′)は、菊座圧着スプ
リング(24)の付勢力に抗して抗して枢支ピン(40)の
軸方向にわずかに摺動しながら回動し、持上げ作動の停
止により、再度固定側菊座(21)(21′)と噛合すると
共に、菊座圧着スプリング(24)により固定側菊座(2
1)(21′)に圧着して、左右ロータリカバー(13)(1
3′)を跳上げ状態に保持するものである。
かかる跳上げ調節作業は、ロータリカバー跳上げ調節
機構(15)(15′)を独立させて構成しているために、
上記のように左右ロータリカバー(13)(13′)の両方
を同時に行なうことも、又一方のみを行なうこともでき
る。
また、第4図〜第6図に示す(30)(30′)は、他の
実施例としてのロータリカバー跳上げ調節機構であり、
同調節機構(30)(30′)では、左右カバー側アーム
(31)(31′)の他端に回動側菊座(32)(32′)を設
け、左右ステー側アーム(33)(33′)の一端に固定側
菊座(34)(34′)を設け、各菊座(32)(32′)(3
4)(34′)を噛合させると共に、左右枢支ピン(35)
(35′)により同軸的に連結している。
そして、左右枢支ピン(35)(35′)の前端に設けた
スプリング受体(36)(36′)と、回動側菊座(32)
(32′)の前面との間に菊座圧着スプリング(37)(3
7′)を介設し、同ピン(35)(35′)の後端を後方へ
伸延させて跳上げ調節ハンドル(35a)(35′a)を形
成している。(41)はステー、(42)(42′)は左右連
結ピン、(43)(43′)は左右枢軸である。
このようにして、かかる跳上げ調節機構(30)(3
0′)の場合も、各ハンドル(38)(38′)を把持して
持上げることにより、左右ロータリカバー(38)(3
8′)を同時に、又は一方のみを所望の傾斜角度に跳上
げ調節することができるようにしている。
また、上記した構成において、左右カバー側アーム
(31)(31′)の他端に回動側菊座(32)(32′)を設
け、左右ステー側アーム(33)(33′)の一端に固定側
菊座(34)(34′)を設ける代わりに、左右カバー側ア
ーム(31)(31′)の他端に固定側菊座(34)(34′)
を設け、左右ステー側アーム(33)(33′)の一端に回
動側菊座(32)(32′)を設けることもできる。
本考案の実施例は、上記のように構成しているもので
あり、本実施例によれば以下のような作用効果が生起さ
れる。
左右ロータリカバー(13)(13′)(38)(38′)の
跳上げ調節作業をワンタッチで行なうことができるため
に、かかる作業の簡易化、及び迅速化が図れる。
左右ロータリカバー(13)(13′)(38)(38′)の
内、一方のロータリカバーのみを跳上げ調節することも
できるために、土揚げ作業等に適したロータリカバーの
形態を取ることができ、作業能率の向上が図れる。
従来のように支持フレームをロータリフレームの上面
に高く起立させる必要がなくなり、作業中や本機格納時
等に、ロータリカバー跳上げ調節機構(15)(15′)
(30)(30′)が他物に引掛る等の支障が生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案によるロータリカバーの跳上げ調節構
造を有する管理機の側面図。 第2図は、同要部の背面図。 第3図は、同要部の平面図。 第4図は、他の実施例としてのロータリカバー跳上げ調
節機構を示す背面図。 第5図は、同調節機構の平面図。 第6図は、同要部の一部拡大平面断面図。 第7図は、従来技術の説明図。 (A):管理機 (9):ロータリフレーム (13)(13′):左右ロータリカバー (14):ステー (17)(17′)(31)(31′):左右カバー側アーム (19)(19′)(33)(33′):左右ステー側アーム (35)(35′)(40):枢支ピン (21)(21′)(34)(34′):固定側菊座 (22)(22′)(32)(32′):回動側菊座

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロータリフレーム(9)の左右側壁に、そ
    れぞれ左右ロータリカバー(13)(13′)の基端縁を上
    下回動自在に取付け、各ロータリカバー(13)(13′)
    の上面に、左右カバー側アーム(17)(17′)の一端を
    枢支し、各カバー側アーム(17)(17′)の他端に左右
    ステー側アーム(19)(19′)の一端を連結し、各ステ
    ー側アーム(19)(19′)の他端に回動側菊座(22)
    (22′)を設ける一方、ロータリフレーム(9)の上面
    に突設したステー(14)に固定側菊座(21)(21′)を
    設け、両菊座(21)(21′)(22)(22′)を噛合させ
    ると共に、枢支ピン(40)により同軸的に連結し、か
    つ、回動側菊座(22)(22′)を固定側菊座(21)(2
    1′)に圧着すべく菊座圧着スプリング(24)によって
    弾性付勢し、同弾性付勢力に抗して回動側菊座(22)
    (22′)を固定側菊座(21)(21′)に対して相対的に
    回動させることにより、左右ロータリカバー(13)(1
    3′)の跳上げ調節が行えるように構成してなる管理機
    のロータリカバーの跳上げ調節構造。
  2. 【請求項2】ロータリフレーム(9)の左右側壁に、そ
    れぞれ左右ロータリカバー(13)(13′)の基端縁を上
    下回動自在に取付け、各ロータリカバー(13)(13′)
    の上面に、左右カバー側アーム(31)(31′)の一端を
    枢支し、各カバー側アーム(31)(31′)の他端に左右
    ステー側アーム(33)(33′)の一端を枢支し、左右カ
    バー側アーム(31)(31′)の他端若しくは左右ステー
    側アーム(33)(33′)の一端に固定側菊座(34)(3
    4′)を設け、他方に回動側菊座(32)(32′)を設
    け、両菊座(32)(32′)(34)(34′)を噛合させる
    と共に、それぞれ左右枢支ピン(35)(35′)により同
    軸的に連結し、かつ、回動側菊座(32)(32′)を固定
    側菊座(34)(34′)に圧着すべく菊座圧着スプリング
    (37)(37′)によって弾性付勢し、同弾性付勢力に抗
    して回動側菊座(32)(32′)を固定側菊座(34)(3
    4′)に対して相対的に回動させることにより、左右ロ
    ータリカバー(13)(13′)の跳上げ調節が行えるよう
    に構成してなる管理機のロータリカバーの跳上げ調節構
    造。
JP1988087903U 1988-06-30 1988-06-30 管理機のロータリカバーの跳上げ調節構造 Expired - Lifetime JPH08804Y2 (ja)

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JPH029004U JPH029004U (ja) 1990-01-22
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JPS608643U (ja) * 1983-06-29 1985-01-21 吉田 梅次 ブツクスタンド
JPH0229841Y2 (ja) * 1984-10-30 1990-08-10

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