JPH0811331B2 - 放電加工用電極の製作方法 - Google Patents
放電加工用電極の製作方法Info
- Publication number
- JPH0811331B2 JPH0811331B2 JP62209975A JP20997587A JPH0811331B2 JP H0811331 B2 JPH0811331 B2 JP H0811331B2 JP 62209975 A JP62209975 A JP 62209975A JP 20997587 A JP20997587 A JP 20997587A JP H0811331 B2 JPH0811331 B2 JP H0811331B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- machining
- finishing
- spindle
- spindles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 A.発明の目的 (1) 産業上の利用分野 本発明は、放電加工に使用する仕上加工用電極及び粗
加工用電極を製作する方法に関する。
加工用電極を製作する方法に関する。
(2) 従来の技術 従来、放電加工に使用する仕上加工用電極及び粗加工
用電極を同時に製作する方法として、仕上加工用電極と
なる板状の第1素材及び粗加工用電極となる同じく板状
の第2素材を相互に重合して雌型に対向させ、これら第
1及び第2素材を、放電装置の作動による放電衝撃波に
より雌型に押圧して成形するようにしたものが知られて
いる(特公昭46−12717号公報参照)。
用電極を同時に製作する方法として、仕上加工用電極と
なる板状の第1素材及び粗加工用電極となる同じく板状
の第2素材を相互に重合して雌型に対向させ、これら第
1及び第2素材を、放電装置の作動による放電衝撃波に
より雌型に押圧して成形するようにしたものが知られて
いる(特公昭46−12717号公報参照)。
(3) 発明が解決しようとする問題点 上記のような製作方法では、相互に重合した第1及び
第2素材を雌型に押圧して成形するので、使用する第1
及び第2素材は伸展性を有する板状部材に限られ、強度
の高い電極を得ることが困難である。また板状部材の変
形にも自ずから限界があるため、形状が複雑な仕上加工
用電極及び粗加工用電極を同時に成形することは困難で
ある。
第2素材を雌型に押圧して成形するので、使用する第1
及び第2素材は伸展性を有する板状部材に限られ、強度
の高い電極を得ることが困難である。また板状部材の変
形にも自ずから限界があるため、形状が複雑な仕上加工
用電極及び粗加工用電極を同時に成形することは困難で
ある。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたもので、仕上
加工用電極及び粗加工用電極を切削により同時に製作す
ることができ、したがって電極の素材及び形状に制約無
く行うことができる、放電加工用電極の製作方法を提供
することを目的とする。
加工用電極及び粗加工用電極を切削により同時に製作す
ることができ、したがって電極の素材及び形状に制約無
く行うことができる、放電加工用電極の製作方法を提供
することを目的とする。
B.発明の構成 (1) 問題点を解決するための手段 上記目的を達成するために、本発明は、放電加工に使
用する仕上加工用電極及び粗加工用電極を製作するに当
り、仕上加工用電極となる第1素材及び粗加工用電極と
なる第2素材を工作機械の加工台上に並べて取付けると
共に、第1素材を切削する第1回転刃具、及びこの第1
回転刃具よりも大径で第2素材を切削する第2回転刃具
を、工作機械の主軸頭に互いに平行に設けらてた対をな
す第1主軸及び第2主軸にそれぞれ取付け、その両主軸
を回転させながら、加工台及び主軸頭を各主軸の回転軸
線に沿う方向およびその回転軸線と直交する方向に相対
移動させることにより、第1及び第2回転刃具を以て第
1及び第2素材を同時に切削することを特徴とする。
用する仕上加工用電極及び粗加工用電極を製作するに当
り、仕上加工用電極となる第1素材及び粗加工用電極と
なる第2素材を工作機械の加工台上に並べて取付けると
共に、第1素材を切削する第1回転刃具、及びこの第1
回転刃具よりも大径で第2素材を切削する第2回転刃具
を、工作機械の主軸頭に互いに平行に設けらてた対をな
す第1主軸及び第2主軸にそれぞれ取付け、その両主軸
を回転させながら、加工台及び主軸頭を各主軸の回転軸
線に沿う方向およびその回転軸線と直交する方向に相対
移動させることにより、第1及び第2回転刃具を以て第
1及び第2素材を同時に切削することを特徴とする。
(2) 作 用 上記のように第1及び第2素材を加工台上に並べ且つ
第1及び第2主軸に第1及び第2回転刃具を取付けた状
態において、第1及び第2主軸を回転させながら、加工
台豊び主軸頭を各主軸の回転軸線に沿う方向(図示例で
Z軸方向)およびその回転軸線と直交する方向(同X軸
方向及びY軸方向)に相対移動させると第1及び第2回
転刃具により第1及び第2素材がそれぞれ切削され、こ
れによって仕上加工用電極及び粗加工用電極が同時に製
作される。
第1及び第2主軸に第1及び第2回転刃具を取付けた状
態において、第1及び第2主軸を回転させながら、加工
台豊び主軸頭を各主軸の回転軸線に沿う方向(図示例で
Z軸方向)およびその回転軸線と直交する方向(同X軸
方向及びY軸方向)に相対移動させると第1及び第2回
転刃具により第1及び第2素材がそれぞれ切削され、こ
れによって仕上加工用電極及び粗加工用電極が同時に製
作される。
その際、第1及び第2回転刃具の直径の差により、粗
加工用電極の凹部は仕上加工用電極のそれより大きく、
粗加工用電極の凸部は仕上加工用電極のそれより小さく
形成され、それぞれの放電加工に適した形成となる。
加工用電極の凹部は仕上加工用電極のそれより大きく、
粗加工用電極の凸部は仕上加工用電極のそれより小さく
形成され、それぞれの放電加工に適した形成となる。
(3) 実 施 例 以下、図面により本発明の一実施例について説明する
と、第1図において、使用する工作機械はマシニングセ
ンタ1であり、X軸及びY軸に沿って水平移動し得る加
工台2と、この加工台2の上方でZ軸に沿って昇降し得
る主軸頭3とを備えており、主軸頭3には、互いに一定
の間隔を存してそれぞれ加工台2に向って突出するよう
にZ軸方向にそれぞれ延びる、互いに平行な一対の第1
及び第2主軸41,42が設けられている。
と、第1図において、使用する工作機械はマシニングセ
ンタ1であり、X軸及びY軸に沿って水平移動し得る加
工台2と、この加工台2の上方でZ軸に沿って昇降し得
る主軸頭3とを備えており、主軸頭3には、互いに一定
の間隔を存してそれぞれ加工台2に向って突出するよう
にZ軸方向にそれぞれ延びる、互いに平行な一対の第1
及び第2主軸41,42が設けられている。
さて、放電加工に使用する仕上加工用電極E1及び粗加
工用電極E2に当っては、先ず仕上加工用電極となる第1
素材51及び粗加工用電極となる第2素材52を、相互に所
定の間隔を存して前記加工台2上に固定し、また第1素
材51の切削のための第1回転刃具61及び第2素材52の切
削のための第2回転刃具62を前記第1及び第2主軸41,4
2にそれぞれ取付ける。この場合、特に第2回転刃具62
は、その直径D2を第1回転刃具61の直径D1より所定寸法
だけ大きいものを用いる。また第1,第2素材51,52に
は、例えばグラファイトが用いられる。
工用電極E2に当っては、先ず仕上加工用電極となる第1
素材51及び粗加工用電極となる第2素材52を、相互に所
定の間隔を存して前記加工台2上に固定し、また第1素
材51の切削のための第1回転刃具61及び第2素材52の切
削のための第2回転刃具62を前記第1及び第2主軸41,4
2にそれぞれ取付ける。この場合、特に第2回転刃具62
は、その直径D2を第1回転刃具61の直径D1より所定寸法
だけ大きいものを用いる。また第1,第2素材51,52に
は、例えばグラファイトが用いられる。
而して、マシニングセンタ1を、その数値制御部にセ
ットされた所定の電極形状数値に従って作動されれば、
両主軸41,42を回転させながら主軸頭3と加工とがX,Y,Z
軸に沿って相対移動し、第1及び第2回転刃具61,62に
より第1及び第2素材51,52がそれぞれ切削される。こ
うして第1素材51から仕上加工用電極E1が、また第2素
材52から粗加工用電極E2が製作される。
ットされた所定の電極形状数値に従って作動されれば、
両主軸41,42を回転させながら主軸頭3と加工とがX,Y,Z
軸に沿って相対移動し、第1及び第2回転刃具61,62に
より第1及び第2素材51,52がそれぞれ切削される。こ
うして第1素材51から仕上加工用電極E1が、また第2素
材52から粗加工用電極E2が製作される。
ところで、前述のように第2回転刃具62の直径D2は第
1回転刃具61の直径D1より所定寸法だけ大きく設定され
ているので、切削された両電極E1,E2の凹部101,102で
は、第2図(A),(B)に示すように、粗加工用電極
E2の凹部幅A2が仕上加工用電極E1の凹部幅A1より両回転
刃具61,62の直径差(D2−D1)だけ大となり、また両電
極E1,E2の凸部111,112では、第3図(A),(B)に示
すように、粗加工用電極E2の凸部幅B2が仕上加工用電極
E1の凸部幅B1より(D2−D1)だけ小となる。
1回転刃具61の直径D1より所定寸法だけ大きく設定され
ているので、切削された両電極E1,E2の凹部101,102で
は、第2図(A),(B)に示すように、粗加工用電極
E2の凹部幅A2が仕上加工用電極E1の凹部幅A1より両回転
刃具61,62の直径差(D2−D1)だけ大となり、また両電
極E1,E2の凸部111,112では、第3図(A),(B)に示
すように、粗加工用電極E2の凸部幅B2が仕上加工用電極
E1の凸部幅B1より(D2−D1)だけ小となる。
したがって、これら電極E1,E2を使用して被加工物を
放電加工する際、先ず粗加工用電極E2により被加工物に
は、世正規寸法よりも小なる凹部及び正規寸法より大な
る凸部が形成され、次いで仕上加工用電極E1により被加
工物の凹部及び凸部が正規寸法に形成される。
放電加工する際、先ず粗加工用電極E2により被加工物に
は、世正規寸法よりも小なる凹部及び正規寸法より大な
る凸部が形成され、次いで仕上加工用電極E1により被加
工物の凹部及び凸部が正規寸法に形成される。
尚、多軸型のマシニングセンタを使用すれば複数粗の
粗加工、仕上加工電極を同時に製作することができる。
粗加工、仕上加工電極を同時に製作することができる。
C.発明の効果 以上のように本発明によれば、放電加工に使用する仕
上加工用電極及び粗加工用電極を製作するに当り、仕上
加工用電極となる第1素材及び粗加工用電極となる第2
素材を工作機械の加工台状に並べて取付けると共に、第
1素材を切削する第1回転刃具、及びこの第1回転刃具
よりも大径で第2素材を切削する第2回転刃具受を、工
作機械の主軸頭に互いに平行に設けられた対をなす第1
主軸及び第2主軸にそれぞれ取付け、その両主軸を回転
させながら、加工台及び主軸頭を各主軸の回転軸線に沿
う方向およびその回転軸線と直交する方向に相対移動さ
せることにより、第1及び第2回転刃具を以て第1及び
第2素材を同時に切削するので、直径の相異なる第1及
び第2回転刃具を利用して、基本的には同一形状である
が寸法の相異なる仕上加工用電極及び粗加工用電極を同
時に切削加工することができ、従って電極の素材及び形
状に制約無くそれらを簡単に且つ能率よく製作すること
ができて、生産性の向上に寄与することができる。
上加工用電極及び粗加工用電極を製作するに当り、仕上
加工用電極となる第1素材及び粗加工用電極となる第2
素材を工作機械の加工台状に並べて取付けると共に、第
1素材を切削する第1回転刃具、及びこの第1回転刃具
よりも大径で第2素材を切削する第2回転刃具受を、工
作機械の主軸頭に互いに平行に設けられた対をなす第1
主軸及び第2主軸にそれぞれ取付け、その両主軸を回転
させながら、加工台及び主軸頭を各主軸の回転軸線に沿
う方向およびその回転軸線と直交する方向に相対移動さ
せることにより、第1及び第2回転刃具を以て第1及び
第2素材を同時に切削するので、直径の相異なる第1及
び第2回転刃具を利用して、基本的には同一形状である
が寸法の相異なる仕上加工用電極及び粗加工用電極を同
時に切削加工することができ、従って電極の素材及び形
状に制約無くそれらを簡単に且つ能率よく製作すること
ができて、生産性の向上に寄与することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はマニシ
ングセンタにより第1及び第2素材を加工する状態を示
す側面図、第2図(A),(B)は加工された第1及び
第2素材、即ち仕上加工用電極及び粗加工用電極の一部
の凹部を示す拡大断面図、第3図(A),(B)は加工
された第1及び第2素材の一部の凸部を示す拡大断面図
である。 D1,D2……第1,第2回転刃具の直径、 E1……仕上加工用電極、E2……粗加工用電極、 1……工作機械としてのマシニングセンタ、 2……加工台、3……主軸頭、41,42……第1,第2主
軸、51,52……第1,第2素材、61,62……第1,第2回転刃
具
ングセンタにより第1及び第2素材を加工する状態を示
す側面図、第2図(A),(B)は加工された第1及び
第2素材、即ち仕上加工用電極及び粗加工用電極の一部
の凹部を示す拡大断面図、第3図(A),(B)は加工
された第1及び第2素材の一部の凸部を示す拡大断面図
である。 D1,D2……第1,第2回転刃具の直径、 E1……仕上加工用電極、E2……粗加工用電極、 1……工作機械としてのマシニングセンタ、 2……加工台、3……主軸頭、41,42……第1,第2主
軸、51,52……第1,第2素材、61,62……第1,第2回転刃
具
フロントページの続き (72)発明者 山口 猛雄 埼玉県狭山市新狭山1丁目10番地1 ホン ダエンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 特公 昭51−30318(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】放電加工に使用する仕上加工用電極(E1)
及び粗加工用電極(E2)を製作するに当り、 仕上加工用電極(E1)となる第1素材(51)及び粗加工
用電極(E2)となる第2素材(52)を工作機械(1)の
加工台(2)上に並べて取付けると共に、第1素材
(51)を切削する第1回転刃具(61)、及びこの第1回
転刃具(61)よりも大径で第2素材(52)を切削する第
2回転刃具(62)を、工作機械(1)の主軸頭(3)に
互いに平行に設けられた対をなす第1主軸(41)及び第
2主軸(42)をにそれぞれ取付け、 その両主軸(41,42)を回転させながら、加工台(2)
及び主軸頭(3)を各主軸(41,42)の回転軸線に沿う
方向およびその回転軸線と直交する方向に相対移動させ
ることにより、第1及び第2回転刃具(61,62)を以て
第1及び第2素材(51,52)を同時に切削することを特
徴とする、放電加工用電極の製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62209975A JPH0811331B2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 放電加工用電極の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62209975A JPH0811331B2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 放電加工用電極の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6451226A JPS6451226A (en) | 1989-02-27 |
| JPH0811331B2 true JPH0811331B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=16581781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62209975A Expired - Lifetime JPH0811331B2 (ja) | 1987-08-24 | 1987-08-24 | 放電加工用電極の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811331B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5091622A (en) * | 1989-05-10 | 1992-02-25 | Mitsubishi Denki K.K. | Compound machining method and apparatus |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1024616A (en) * | 1974-05-30 | 1978-01-17 | Robert I. Van Nice | Interleaved winding for electrical inductive apparatus |
| JPS5844107U (ja) * | 1981-09-21 | 1983-03-24 | 金子農機株式会社 | 手押し式多軸ボ−ル盤 |
-
1987
- 1987-08-24 JP JP62209975A patent/JPH0811331B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6451226A (en) | 1989-02-27 |
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|---|---|---|---|
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