JPH075114U - ルーペ - Google Patents

ルーペ

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JPH075114U
JPH075114U JP3884893U JP3884893U JPH075114U JP H075114 U JPH075114 U JP H075114U JP 3884893 U JP3884893 U JP 3884893U JP 3884893 U JP3884893 U JP 3884893U JP H075114 U JPH075114 U JP H075114U
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JP
Japan
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lens
loupe
lens member
plate
shaped
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Application number
JP3884893U
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English (en)
Inventor
棟 子 森
Original Assignee
森 正明
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Publication of JPH075114U publication Critical patent/JPH075114U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 携帯に便利で片手で操作することができるル
ーペを提供する。 【構成】 ルーペ10はレンズ部材12を含む。レンズ
部材12の両主面には、略U字形の板状部材18a,1
8bが配置される。レンズ部材12の側面には壁部材2
2が配置される。板状部材18a,18bと壁部材22
とが一体に成形されることにより枠部材24aが形成さ
れる。枠部材24aはレンズ部材12を摺動自在に保持
するための凹部28を有する。さらに、枠部材24aの
一方の開口部をふさぐようにして蓋部材24bが形成さ
れ、枠部材と蓋部材とが一体に成形されることにより収
納部材26が形成される。収納部材26の一方主面の板
状部材18a上には、T字形の突出部32が配置され
る。突出部32は、板状部材18aの一方主面の開口部
20を通じてレンズ部材12に固着される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案はルーペに関し、特にたとえば、携帯型のルーペに関する。
【0002】
【従来の技術】
図9(A)は従来のルーペの一例を示す斜視図であり、図9(B)はその折り 畳まれた状態を示す斜視図である。ルーペ1は、中央部に矩形の貫通孔が形成さ れた矩形の台座2を含む。台座2の一端部には、台座2に対して垂直に矩形の板 状部材3が回動自在に軸支される。板状部材3の他端部には、板状部材3に対し て垂直に矩形のレンズ部材4が回動自在に軸支される。このレンズ部材4の中央 部には、円形のレンズ5が嵌めこまれ固着されている。
【0003】 使用者は、このルーペ1を被見物の上に載置して、レンズ5を覗くことにより 被見物の拡大像を見ることができる。そして、このルーペ1を折り畳む際には、 まず、レンズ部材4がその軸支された一端部を中心にして時計回りに回動され、 板状部材3上に重ね合わされる。次に、台座2がその軸支された一端部を中心に して反時計回りに回動され、レンズ部材4上に重ね合わされる。こうして、図9 (B)に示すように、ルーペ1を折り畳むことができる。また、ルーペ1の使用 時には、逆の手順で組み立てられる。このように、このルーペ1は、組み立てた り折り畳んだりする操作ができるので携帯に便利である。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上述のルーペ1では、組み立てたり折り畳んだりする操作が複 雑で、特に、片手で操作することが難しかった。そのため、いちいち両手でルー ペの操作をしなければならず不便であった。
【0005】 それゆえに、この考案の主たる目的は、携帯に便利で片手で操作することがで きる、ルーペを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この考案にかかる第1の考案は、レンズ部材と、レンズ部材を摺動自在に収納 するための収納部材とを含むルーペであって、収納部材はレンズ部材の端辺を摺 動自在に保持するための凹部を有する、ルーペである。
【0007】 この考案にかかる第2の考案は、レンズ部材と、レンズ部材を摺動自在に収納 するための収納部材とを含むルーペであって、収納部材はレンズ部材の端辺を摺 動自在に保持するための凹部を有し、レンズ部材の一端と対向する収納部材の内 壁との間に付勢手段を含む、ルーペである。
【0008】
【作用】
レンズ部材は収納部材に摺動自在に収納される。第1の考案によれば、レンズ 部材は、たとえば指で押圧され、収納部材の凹部に沿って摺動されて、収納部材 から伸出される。第2の考案によれば、レンズ部材は、付勢手段によって付勢さ れ収納部材の凹部に沿って摺動されて、収納部材から伸出される。
【0009】
【考案の効果】
この考案によれば、ルーペを組み立てたり折り畳んだりする操作を、レンズ部 材の直線的な出し入れ操作に置き換えることができる。そのため、使用状態にし たり、携帯状態にしたりする操作が簡単になり、片手でルーペの操作をすること が可能である。また、ルーペを使用しない時には、レンズ部材を収納部材内部に 収納することにより、レンズが保護され、大きさがコンパクトになる。したがっ て、携帯に便利で、しかも、手軽にかつ迅速に拡大像を見ることのできるルーペ を得ることができる。
【0010】 この考案の上述の目的,その他の目的,特徴および利点は、図面を参照して行 う以下の実施例の詳細な説明から一層明らかとなろう。
【0011】
【実施例】
図1(A)はこの考案のルーペを示す斜視図であり、図1(B)はレンズ部材 を伸出させた状態を示す斜視図である。また、図2は、図1に示すルーペの線I I−IIにおける断面図である。このルーペ10はレンズ部材12を含む。レン ズ部材12は、たとえば透明な樹脂板を矩形に裁断することにより形成される。 このレンズ部材12の主面には、同心円状に細かい溝が形成されることにより、 フレネルレンズ14が形成される。また、レンズ部材12の一端近傍には、レン ズ部材12の一方主面から厚み方向に延びる貫通孔16が形成される。貫通孔1 6は後記突出部材を固着するためのものである。
【0012】 レンズ部材12の両主面には、略U字形の板状部材18a,18bが、互いに 対向するようにして配置される。板状部材18a,18bの略中央部には、それ ぞれ矩形の開口部20が形成される。この開口部20は、板状部材18a,18 bの主面上の一端近傍から他端にかけて形成される。また、レンズ部材12の幅 方向に対向する両側面に沿うようにして、短冊状の壁部材22が互いに対向する ように配置される。この壁部材22は、板状部材18aと板状部材18bとの外 側端辺を連結するようにして取り付けられる。そして、壁部材22と板状部材1 8a,18bとが一体に成形されることにより、両主面に開口部20を有する角 筒状の枠部材24aが形成される。
【0013】 このとき、壁部材22と板状部材18a,18bとによって、断面略U字形の 凹部28が形成される。凹部28は、枠部材24aの幅方向に平行に対向しなが ら、長手方向に延びるようにして形成される。この凹部28によって、レンズ部 材12の幅方向に対向する端辺が、摺動自在に保持される。
【0014】 また、枠部材24aの長手方向の一方には、開口部を塞ぐようにして角柱状の 蓋部材24bが形成される。蓋部材24bによって、レンズ部材12の抜け落ち が防止される。そして、蓋部材24bと枠部材24aとが一体に成形されること により、収納部材26が形成される。収納部材26の蓋部材24bと対向する他 方は、レンズ部材12を出し入れするための開口部30となる。
【0015】 収納部材26の一方主面の板状部材18a上には、T字形の突出部材32が配 置される。突出部材32は、板状部材18aの開口部20を通じてレンズ部材1 2の貫通孔16に挿入され固着される。
【0016】 次に、このルーペ10の使用状況について説明する。ルーペ10を使用する時 には片手でルーペ10を保持する。次に、たとえば指などで突出部材32に力を 加えて、開口部30方向に押すことにより、レンズ部材12を凹部28に沿って 直線的に摺動させることができる。こうして、図3に示すように、レンズ部材1 2を収納部材26から伸出させることができる。そして、使用者は、もう一方の 手で被見物を保持して、レンズ部材12のレンズ面を通して被見物を覗き見るこ とにより拡大像を得ることができる。また、ルーペ10を使用しない時には、上 述と同様の操作で逆方向にレンズ部材12を摺動させることにより、図1(A) に示すように、レンズ部材12を収納部材26内部に収納することができる。
【0017】 この実施例によれば、片手で簡単にルーペ10を操作することができるので便 利である。また、ルーペ10を使用しない時には、図1(A)に示すように、レ ンズ部材12を収納部材26内部に収納することができるので、レンズが汚れた り傷ついたりすることが少なくなる。また、ルーペ10の外形がコンパクトにな るので携帯にも便利である。さらに、図1に示すルーペ10では、収納部材26 の両主面に開口部20が形成されているので、レンズ部材12が収納されている ときにも、被見物の拡大像を得ることができる。また、このルーペ10は、レン ズ部材12にフレネルレンズ14が形成されているので、薄型のカード状にする ことができる。
【0018】 図4(A)はこの考案の他の実施例を示す斜視図であり、図4(B)はそのレ ンズ部材を伸出させた状態を示す斜視図である。また、図5は図4に示すルーペ の線V−Vにおける断面図である。このルーペ10は断面矩形の板状のレンズ部 材12を含む。レンズ部材12の一端側には、厚み方向に貫通する円形のレンズ 取付孔34が形成される。レンズ取付孔34には円形の凸レンズ14がはめ込ま れて固着される。なお、レンズ部材12自体がレンズで構成されてもよい。
【0019】 レンズ部材12の両主面には、矩形の板状部材18a,18bが、互いに対向 するようにして配置される。板状部材18aの略中央部には、短冊状の開口部2 0が、板状部材18aの一端近傍から他端近傍にわたって細長い溝状に形成され る。また、レンズ部材12の幅方向に対向する両側面に沿うようにして、短冊状 の壁部材22が互いに対向するように配置される。この壁部材22は、板状部材 18aと板状部材18bとの外側端辺を連結するようにして取り付けられる。そ して、壁部材22と板状部材18a,18bとが一体に成形されることにより、 両主面に開口部20を有する角筒状の枠部材24aが形成される。
【0020】 このとき、壁部材22と板状部材18a,18bとによって、断面略U字形の 凹部28が形成される。凹部28は、枠部材24aの幅方向に平行に対向しなが ら、長手方向に延びるようにして形成される。この凹部28によって、レンズ部 材12の幅方向に対向する端辺が、摺動自在に保持される。
【0021】 また、枠部材24aの長手方向の一方には、開口部を塞ぐようにして角柱状の 蓋部材24bが形成される。蓋部材24bによって、レンズ部材12の抜け落ち が防止される。そして、蓋部材24bと枠部材24aとが一体に成形されること により、収納部材26が形成される。収納部材26の蓋部材24bと対向する他 方は、レンズ部材12を出し入れするための開口部30となる。
【0022】 収納部材26の一方主面上には、T字形の突出部材32が配置される。突出部 材32は、板状部材18aの開口部20を通じてレンズ部材12の主面に固着さ れる。図4に示すルーペ10でも図1に示したルーペ10と同様の効果を得るこ とができる。
【0023】 なお、上述の実施例では、突出部材32は収納部材26の一方主面に突出する ように形成されたが、これに限らず、収納部材26の側面に形成されてもよい。 その場合には、開口部20は収納部材26の側面の壁部材22に形成される。そ して、突出部材32は収納部材26の側面に配置され、その一端が開口部20を 通じてレンズ部材12の側面に固着される。
【0024】 図6はこの考案のさらに他の実施例を示す斜視図である。このルーペ10は、 一方にレンズ部材12の出入り口となる開口部30が形成された箱形の収納部材 26を含む。収納部材26によって、レンズ部材12が摺動自在に保持される。 収納部材26はレンズ部材12の両主面に配置される板状部材18a,18bを 含む。板状部材18a,18bの外側端辺は、短冊状の壁部材22によって連結 される。板状部材18a,18bと壁部材22とが一体に成形されることにより 、角筒状の枠部材24aが形成される。さらに、枠部材24aの長手方向の一方 の開口部を塞ぐようにして、短冊状の蓋部材24bが形成される。蓋部材24b は、レンズ部材12の抜け落ちを防止し、後記スプリングの一端を固着するため のものである。枠部材24aと蓋部材24bとが一体に成形されることにより、 収納部材26が形成される。収納部材26の蓋部材24bと対向する他方は、レ ンズ部材12を出し入れするための開口部30となる。
【0025】 また、このルーペ10はスプリング36を含む。スプリング36は、レンズ部 材12と、レンズ部材12と対向する収納部材26の内壁面、すなわち蓋部材2 4bとの間に配置される。そして、スプリング36の一端は、レンズ部材12の 一端部に固着され、他端は蓋部材24bに固着される。
【0026】 さらに、収納部材26の開口部30近傍の側面には、L字形の係止片38が配 置される。係止片38の一端は、ピン40によって収納部材26の開口部30近 傍の側面に回動自在に枢着される。係止片38の他端は、L字形に折り曲げられ て、収納部材26内部に収納された時のレンズ部材12の端部に当接するように 形成される。
【0027】 次に、図6に示すルーペ10の使用状況について説明する。ルーペ10を使用 しない時には、レンズ部材12は、スプリング36を圧縮しながら収納部材26 の内部に押し込まれる。そして、係止片38の折り曲げられた他端を、レンズ部 材12の端部に当接させることにより、レンズ部材12が係止片38によって係 止される。このルーペ10を使用する時には、たとえば指で係止片38を回動さ せて、レンズ部材12の端部から離れさせる。すると、図6に示すように、レン ズ部材12は、スプリング36によって付勢されて伸出することとなる。この変 形例においても図1に示す実施例と同様の効果を得ることができ、しかも、ワン タッチでレンズ部材12を伸出させることができる。
【0028】 図7は収納部材の変形例を示す正面図である。この収納部材26はレンズの汚 れやほこりを取るためのブラシ42を含む。ブラシ42は、収納部材26の開口 部30の上下の縁に沿って、レンズ面を傷つけないようなやわらかな毛が適宜植 毛されて形成される。このブラシ42によって、レンズ部材12を開口部30か ら出し入れするたびにレンズ面の払拭をすることができ、レンズを常にきれいに 保つことができる。なお、この変形例において、ブラシは毛を植毛したものに限 らず、布を開口部30に取り付けたものでもよい。
【0029】 また、レンズの面積、位置、および倍率を任意に選択し、組み合わせてレンズ 部材12を形成し、そのレンズ部材12を用いてルーペ10を形成してもよい。 図8(A)のレンズ部材12は、その一端側に断面D形のレンズ14aが形成さ れ、残りの部分に断面矩形のレンズ14bが形成されて、一体に成形された複焦 点レンズである。さらに、図8(B)のレンズ部材12は、その一端側に平面円 形のレンズ14aが形成され、残りの部分に断面矩形のレンズ14bが形成され て、一体に成形されてなる複焦点レンズである。これらのレンズ14aとレンズ 14bとは、焦点および拡大倍率が異なる。
【0030】 また、図8(C)のレンズ部材12は、直方体状に形成され、2焦点レンズが 形成されたものである。このレンズ部材12の垂直軸方向にはレンズ14aが形 成される。レンズ14aと直交する軸方向には、拡大倍率の異なるレンズ14b が形成される。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)はこの考案の一実施例を示す斜視図であ
り、(B)はそのレンズ部材を伸出させた状態を示す斜
視図である。
【図2】図1に示す実施例の線II−IIにおける断面
図である。
【図3】図1に示す実施例の使用状態を示す斜視図であ
る。
【図4】(A)はこの考案の他の実施例を示す斜視図で
あり、(B)はそのレンズ部材を伸出させた状態を示す
斜視図である。
【図5】図4に示す実施例の線V−Vにおける断面図で
ある。
【図6】この考案のさらに他の実施例を示す斜視図であ
る。
【図7】収納部材の変形例を示す正面図である。
【図8】(A)はレンズ部材の変形例を示す斜視図であ
る。(B)はレンズ部材の他の変形例を示す斜視図であ
る。(C)はレンズ部材の別の変形例を示す斜視図であ
る。
【図9】(A)はこの発明の背景となる従来例を示す斜
視図であり、(B)はその折り畳まれた状態を示す斜視
図である。
【符号の説明】
10 ルーペ 12 レンズ部材 18a,18b 板状部材 20 開口部 22 壁部材 24a 枠部材 24b 蓋部材 26 収納部材 28 凹部 30 開口部 32 突出部材

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 レンズ部材、および前記レンズ部材を摺
    動自在に収納するための収納部材を含むルーペであっ
    て、 前記収納部材は前記レンズ部材の端辺を摺動自在に保持
    するための凹部を有する、ルーペ。
  2. 【請求項2】 前記レンズ部材の一端と対向する前記収
    納部材の内壁との間に付勢手段を含む、請求項1のルー
    ペ。
JP3884893U 1993-06-22 1993-06-22 ルーペ Pending JPH075114U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3884893U JPH075114U (ja) 1993-06-22 1993-06-22 ルーペ

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JP3884893U JPH075114U (ja) 1993-06-22 1993-06-22 ルーペ

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JPH075114U true JPH075114U (ja) 1995-01-24

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ID=12536625

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JP3884893U Pending JPH075114U (ja) 1993-06-22 1993-06-22 ルーペ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4986878A (ja) * 1972-12-27 1974-08-20
JPS5130973A (en) * 1974-09-10 1976-03-16 Tokyo Electric Power Co 3 sogasushadanki
JPS5163166U (ja) * 1974-11-13 1976-05-18

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61126523A (ja) * 1984-11-26 1986-06-14 Murai Megane Kogyo Kk 携帯作業用具の把持ケ−ス

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19971028