JPH0746574B2 - 陰極線管装置 - Google Patents

陰極線管装置

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JPH0746574B2 JP60097902A JP9790285A JPH0746574B2 JP H0746574 B2 JPH0746574 B2 JP H0746574B2 JP 60097902 A JP60097902 A JP 60097902A JP 9790285 A JP9790285 A JP 9790285A JP H0746574 B2 JPH0746574 B2 JP H0746574B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は表示画面を複数個に分割し高解像を実現する為
の陰極線管装置の構成に関する。
〔発明の技術的背景と問題点〕
高品位放送用或いは電子計算機端末用大型超高解像度図
形表示装置用としての陰極線管の要望に対しては種々の
検討がなされている。陰極線管の高解像度化は一般に螢
光面での電子ビーム・スポツト径を縮小化することで実
現可能であり、従来より電子銃電極構造の改良或いは、
電子銃自体の大型大口径化,伸長化などが計られてきた
が未だ十分小さな電子ビーム・スポツト径のものは実用
化されていない。これは電子銃と螢光面までの距離が大
形管になるに従い、長くなり、電子レンズ倍率が大きく
なりすぎるのが最大の要因である。つまり高解像度化を
実現する為には電子銃と螢光面間の距離を短縮化するこ
とが重要である。またこの場合、広角偏向による方法は
画面の中央と周辺の倍率差の増大を招き得策ではない。
そこで従来より小形若しくは中形の陰極線管を垂直及び
水平方向に複数個配置して高解像の大画面表示をする方
法が特開昭48-90428号公報等で提案されている。この種
の方法は屋外等の分割数の多い巨大画面表示には有効で
あるが表示画面サイズが40インチ程度の中規模,大画面
表示の場合、各領域毎の画面の接合部が目立ち、見づら
い画を再生することは明らかである。殊に計算機利用設
計(CAD)用図形表示端末として使用した場合、表示画
面に接合部を有することは致命的欠陥になる。
〔発明の目的〕
本発明の目的は上述した従来形の問題点に鑑み大形高解
像かつ見やすい陰極線管装置を提供するものである。
〔発明の概要〕
本発明は小型陰極線管を複数個適正に配置し、螢光面を
一体化構造とすることで、螢光面に自然な連続性を持た
せ、上記目的を達成するものである。
〔発明の実施例〕
以下、図面を参照しつつ本発明を詳細に説明する。第1
図は本発明を実施したカラー陰極線管装置の一例で、そ
れぞれのカラー陰極線管の機能を垂直方向に3分割、水
平方向に5分割した場合である。第1図において(1)
はストライプ構造を有する表示螢光面、(101)〜(11
5)はその分割表示螢光面、(2)は外囲器、(3)は
電子ビームを所望の分割領域に偏向する為、外囲器外壁
に設けられた偏向装置、(4)は従来の陰極線管と同様
に表示螢光面(1)に対してほぼ直角方向に設けられた
複数の電子銃である。また螢光面に近接対向して電子銃
側にシヤドウマスクが設けられている(図示せず)。こ
の実施例では前記問題点を解消すべく、複数個の小形陰
極線管を螢光面を一体化構造として構成することでその
螢光面に自然な連続性を持たせ、各分割領域接合部境界
の螢光面の不連続性を解消している。しかし、単に複数
の領域を重ねるだけでは、接合部で螢光面が異種のピツ
チで重複し接合部での螢光体の混色,白色バランスの悪
化等の原因となる。そこで螢光体ピツチに自然な連続性
を持たせる為、電子銃相互間距離を適正に設定しなけれ
ばならない。
実施例において、各分割領域の螢光面を分割境界部上で
重複走査させる場合について説明する。第2図は各分割
領域境界部で2スクリーン・ピツチ分6σ重複させる場
合であり、このとき説明を判り易くするため電子銃から
の電子ビームは偏向面で急激に偏向されるものとしてい
る。(実際には偏向ヨーク(3)の磁界により電子ビー
ムは徐々に偏向され偏向面及び偏向面での電子ビーム相
互間距離SGも偏向につれ変化する)各部は以下の通り配
設されている。螢光面(1)とシヤドウマスク(5)間
距離(q値)q、電子銃(4)と螢光面(1)間距離A
L、分割境界部でのシヤドウ・マスク(5)有効開孔部
端間距離d、シヤドウマスクピツチPH、電子銃部相互間
距離GSとすればその関係は、AL/q=GS/(PH+d)であ
る。各領域偏向面での電子ビーム相互間距離SG、シヤド
ウマスクピツチPH、電子銃と螢光面間距離AL、螢光面と
シヤドウマスク間距離qとするとその関係は、AL/q=3S
G/PHと表現できる。従つて前記両関係式より電子銃相互
間距離GSは GS=(AL+q)・(PH+d) =(3SG/PH)・(PH+d) の関係が示される。以上のように第2図の場合は各分割
領域境界部で2スクリーンピツチ分6σ重複させたが、
その重複がnスクリーンピツチ分(n=0,1,2,3,…)の
場合について検討する。螢光面とシヤドウマスク間距離
(q値)q、電子銃と螢光面間距離AL、分割境界部での
シヤドウマスク有効開孔部端間距離d、シヤドウマスク
・ピツチPH、電子銃部相互間距離GSの関係は、AL/q=GS
/{(n−1)PH+d}で表現できる。従つて前記両関
係式より、各分割領域境界部でnスクリーンピツチ分を
重複した場合の電子銃部相互間距離GSは GS=(AL/q){(n−1)PH+d} =(3SG/PH){(n−1)PH+d} で表現できる。
以上の条件を満たす様に電子銃部を配置することで螢光
面に自然な連続性を持つた構造とすることが可能であ
る。
第3図は各分割領域境界部でその螢光面(1)に重複部
を施すことなく、螢光面に自然に連続する螢光面を持た
せた場合である。即ちn=0の場合で前記関係式より電
子銃相互間距離GSは GS=(AL/q)(d−PH) =(3SG/PH)(d−PH) で表現できる。
また第4図の如く各分割領域境界部でその螢光面(1)
を1ストライプピツチ分3σ重複した場合、重複スクリ
ーン・ストライプ部分数nは1であり前記関係式より電
子銃相互間距離GSは、 GS=(AL/q)・d =(3SG/PH)・d で表現できる。
尚、第2図及至第4図に於て、第1と同一部材は同一番
号で示してある。
前記説明では各分割領域偏向面での電子ビームの本数が
3本若しくは一本の電子ビームが偏向面に到達前に微小
偏向を受け実質的に3本となる場合について扱つてきた
が、各分割領域偏向面での電子ビームの本数が2本以上
の場合は前記シヤドウ・マスクピツチPHの関係式より該
電子ビームの本数l、各領域偏向面での電子ビーム相互
間距離SG、シヤドウ・マスクピツチPH、電子銃と螢光面
間距離AL、螢光面とシヤドウマスク間距離(q値)qの
関係はAL/q=l・SG/PHで表現できる。従つて電子銃部
相互間距離GSは、 GS=(AL/q){(n−1)PH+d}=(l・SG/PH
{(n−1)PH+d}で表現できる。ここでnは各分割
領域境界部でのスクリーンの重複部分ピツチ数、dは分
割境界部でのシヤドウ・マスク有効開孔部端間距離であ
る。
前記実施例において、詳細な仕様は、例えば螢光面
(1)が水平方向840mm、垂直方向504mmの大きさであ
り、その螢光面を15分割することで一辺168mmの15個の
正方形領域が形成できる。実施例では第2図の如く各分
割領域境界部で2スクリーンピツチ分重複する構造を成
している。またこの実施例ではシヤドウ・マスクの成形
性を良くする為シヤドウ・マスクピツチPHを全面に一様
に分布させている。その為、この実施例での無効シヤド
ウ・マスク部分距離dはm倍のシヤドウマスクピツチPH
でなければならない。従つて実施例における電子銃部相
互間距離GSは前記関係式より GS=(3SG/PH)・(PH+mPH) =3(m+1)SG である。即ち電子銃相互間距離GSは各領域偏向面での電
子ビーム相互間距離SGの3の整数倍である。実施例では
各領域偏向面での電子ビーム相互間距離SGは3.5mmであ
りm=15の時、電子銃部相互間距離GSは168mmとなる。
また、偏向中心から螢光面間距離ALが117mm、シヤドウ
マスク・ピツチPHが0.60mmであるので、螢光面とシヤド
ウ・マスク間距離(q値)qは6.7mmであり、スクリー
ンピツチ3σが0.64でなければならないことも前記関係
式より分る。実施例では螢光体がストライプ構造をして
いる場合であり、垂直方向の電子銃部配置に関しては前
記関係式を満足する必要がないことは明らかである。ま
た螢光面が丸穴構造をしている場合の電子銃部配置関係
も前記関係式から容易に分る。
前記実施例においては各小電子銃部はインライン配列の
3本の電子銃の場合を示しているが本発明はこれに限ら
ず、デルタ配列の3本の電子銃の場合でもいいし、ある
いは1本の電子銃からの電子ビームを切換えることによ
つて実質的に複数本の電子ビームとしている場合でもよ
い。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、従来の分割表示形陰
極線管装置で問題とされてきた分割境界部を螢光面を一
体化構造とすると同時に、電子銃を適正に配置すること
で解消し、その全体画の品位を小形管並へと各段向上さ
せることを可能にする。また本発明は更に大形の陰極線
管装置にも利用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す外観斜視図、第2図は各
分割領域境界部を2スクリーン・ピツチ分重複した場合
の電子ビーム走査関係を説明するための模式断面図、第
3図は各分割領域境界部で螢光面に重複部を設けない場
合の電子ビーム走査関係を説明するための模式断面図、
第4図は各分割領域境界部で1スクリーンピツチ分重複
した場合の電子ビーム走査関係を説明するための模式断
面図である。 (1)…表示螢光面 (101)〜(115)…分割表示螢光面 (2)…外囲器 (3)…偏向装置 (4)…電子銃部 (5)…シヤドウ・マスク

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくともスクリーン部、シャドウ・マス
    ク部、複数の電子銃部とこれらを包囲する外囲器から成
    り、前記スクリーン部に対向して複数の電子銃部が配設
    され、前記スクリーン部の前記電子銃部側に近接対向し
    てシャドウマスクが配設されている陰極線管と前記複数
    の電子銃部に複数の偏向装置を具備する陰極線管装置に
    おいて、前記複数の電子銃部にはそれぞれ実質的に複数
    本の電子ビームを放射する電子銃と前記複数の電子銃に
    対応して多数の開孔を有しそれぞれ有効開孔領域を有す
    るシャドウマスクを有しており、隣接する前記複数の電
    子銃部中心間距離GSは、前記複数の電子ビームの偏向面
    における電子ビーム相互間距離SG、シャドウ・マスク・
    ピッチPH、シャドウマスク有効開孔部端間距離d、電子
    ビームの本数L、整数値nとすると、 GS=L・SG{(n−1)PH+d}/PH の関係を有することを特徴とする陰極線管装置。
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