JPH0741003Y2 - 放電ワイヤ固定構造 - Google Patents

放電ワイヤ固定構造

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JPH0741003Y2
JPH0741003Y2 JP726190U JP726190U JPH0741003Y2 JP H0741003 Y2 JPH0741003 Y2 JP H0741003Y2 JP 726190 U JP726190 U JP 726190U JP 726190 U JP726190 U JP 726190U JP H0741003 Y2 JPH0741003 Y2 JP H0741003Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は電子写真技術を応用した複写機やプリンタ等の
画像形成装置に用いられるコロナ放電器の放電ワイヤ固
定構造に関する。
〔従来技術とその問題点〕
画像形成装置で用いられるコロナ放電器は、感光体ドラ
ムを帯電させる帯電器や、該ドラム周面に形成されたト
ナー画像を用紙に転写させる転写器及び感光体ドラム周
面の帯電電荷を除去する除電器等があるが、何れもコロ
ナイオンを放出する放電ワイヤを金属製のシールドケー
ス中央に張設したもので、該金属ケースは一方の面のみ
を開放し、他の面は通常遮蔽されている。
このコロナ放電器に上記放電ワイヤを張設する為に、従
来は第4図で示した構造が用いられていた。
第4図によって従来の放電ワイヤ固定構造を説明する
と、同図に於いて符号1を付して示される部材はコロナ
放電器、以下同様にして2は金属薄板材料からなるシー
ルド板2aによって両側部と底板とを構成され、またプラ
スチックス等の絶縁体からなる端部カバー2b,2b'によっ
て該シールド板1aの両端部に接合して固定する事により
両端部を構成されるケース本体、3は該ケース本体1の
内部で放電ワイヤ4とネジ止により接続し、ケース本体
2の外部で他の部材と接続するコネクタ、5は一端をリ
ング状若しくは鉤状に形成し、この端部を該端部カバー
2b'に植立するピン2cに係合させ、他端も該一端と同様
に形成し、放電ワイヤ4の鉤状端部に係合させる引張り
バネトルクを有するテンションスプリングである。
以上の如き構成に於いて、放電ワイヤ4はテンションス
プリング5のバネトルクにより適切な張力を与えられて
張設される。
この放電ワイヤをケース本体に張設するに際し、張力調
整を行う作業が熟練を要し、張力が強過ぎると放電ワイ
ヤが切断される事は言う迄もないが、逆に弱過ぎても放
電時に振動を起こし、往復運動による材料の疲労を来す
為やはり放電ワイヤが切断する。
第4図で示した従来例ではこの点ではテンションスプリ
ング5によって放電ワイヤ4に適切な張力を与えられて
いるから、張力の過不足に依る切断は生じないが、端部
をコネクタ2に接続する為にネジ止を行うに際し、ネジ
の締付トルクの調節が困難であった。即ち、締付トルク
が大き過ぎると放電ネジの所で切断され、該トルクが小
さければ、放電時の振動時でネジが緩んで張力を失うこ
とになる。また、テンションスプリング5は極めて小さ
な部品であり、これの放電ワイヤ4やピン2cへの係止作
業が細かな作業であり煩雑であった。
従って、第4図で示した様な従来技術に依れば、放電ワ
イヤを取付ける固定手段としてのテンションスプリング
の取付やネジ止が困難な作業であり、熟練を要する問題
があった。また、この放電ワイヤを取付ける作業が、画
像形成装置の製造工程で行われるよりも、ユーザの手許
でメンテナンス等の作業として行われる方が遥かに頻度
が大きい為、締付けトルクの調節に時間を要する事が問
題である許りでなく、一定の長さに放電ワイヤを揃え、
端部を鉤状に形成したものを常時携帯する事をメンテナ
ンス要員に要求される。処が放電ワイヤはコロナ放電器
の機種により長さが夫々異なるから、メンテナンス要員
は常に複数の種類の放電ワイヤを管理して携帯する必要
があり、これらの点でメンテナンス要員に大きな負担を
掛ける問題があった。
〔考案の目的〕
本考案は上記従来の欠点に鑑み、放電ワイヤを取付固定
するに際し、長尺の放電ワイヤ材をネジ止の手段に依ら
ない他の手段で固定すると同時に必要な個所で固定と同
時に切断する様にし、格別の熟練を要しないで放電ワイ
ヤの取付固定作業が行えると同時に放電ワイヤの保管管
理を全く要しない様にした放電ワイヤ固定構造を提供す
る事を目的とする。
〔考案の要点〕
本考案は、上記目的を達成する為に、コロナ放電器のシ
ールドケースの端部に装着される絶縁体ブロックに放電
ワイヤを固定する放電ワイヤ固定構造に於いて、前記放
電ワイヤを載置可能なワイヤ受面と張設時の状態に於け
る放電ワイヤの剰余の部分に当接可能な固定刃を有し、
前記絶縁体ブロックに設けられたワイヤ固定部と、前記
ワイヤ固定部に嵌着可能であり、前記固定刃に対応する
移動刃を有する固定具とを備え、前記放電ワイヤを前記
ワイヤ受部に載置し、前記固定具を前記ワイヤ固定部に
嵌着することにより該ワイヤをワイヤ固定部と固定具と
で挟持すると同時に固定刃と移動刃とによりワイヤを切
断することを特徴とする。
〔実施例〕
以下、本考案を図示した実施例によって説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す模式的断面図で、第2
図は本考案の上記実施例を詳細に示す分解斜視図であ
る。また、第3図(a)乃至(d)には放電ワイヤの張
設固定作業の各段階を示した模式的断面図である。
第1図乃至第3図に於いて、符号6によって示される部
材はコロナ放電器、7は金属薄板材料よりなり、該コロ
ナ放電器6の胴体部分の側面と底面の大部分を覆うシー
ルドケース、8は例えばフェノールやポリスチロール又
はポリエチレン或いはその他のプラスチックス材料によ
り形成され、該シールドケース7と嵌合する段部8a,側
壁8b,8b′,該側壁8bの内側に接して設けられる下部仕
切8c,該仕切板8cの上縁部に形成され、仕切8cの巾より
も若干広い切下げ8d,顎部8eと垂直部8fとを形成するワ
イヤ固定用突部8g,外部仕切8h,側壁8b′の上部に形成さ
れる窪み8iを一体的に形成し、また該窪み8iは第2図で
は示されない側壁8bの内側にも、同様に窪み8iを形成し
た絶縁ブロック、9は金属板材料から成り、該絶縁ブロ
ック8の顎部8eに係合するフック9a,ワイヤ受面9b,ワイ
ヤ保持部9c,固定刃9dを有し、後述するようにワイヤ固
定用突部8gとでワイヤ固定部を構成するエッジ金具、10
は可撓性のある例えば磨き帯鋼或いはバネ用リン青銅等
から成り、テンションアーム10a,挟持バネ10b,該挟持バ
ネ10bに形成したバネフック10c,挟着部10d,前記エッジ
金具9の固定刃9dと対応する“へ”の字状に凹んだ形状
の移動刃10eを一体的に形成される固定具、11は前記絶
縁ブロック8の切下げ8dよりも若干巾が狭く、且つ該切
下げ8dの深さと等しいか若しくは若干高い上部段部11a
を形成した上部仕切11b,該ブロック8の外部仕切8hと適
合するカバー段部11c,該ブロック8の窪み8iと嵌合する
ダボ11dを一体的に形成され、また第2図で表示しない
がダボ11dと対称な位置にも同様なダボが形成されるカ
バー、12はタングステン又はモリブデン或いはニッケル
若しくは適切な合金その他の材料より成る放電ワイヤで
ある。
特に第1図で符号13によって示される部材は、第2図で
詳細に示される絶縁ブロック8と若干異なるが略等しい
第1絶縁ブロックで、第1図では該絶縁ブロック8に対
し第1絶縁ブロック13は線対称で示される。第1絶縁ブ
ロック13が絶縁ブロック8と相違する部分は電気的な導
電性の良い金属から成るコネクタ13aがプラスチックス
から成る第1絶縁ブロック13に一体的に埋設して形成さ
れ、放電ワイヤ12と第1絶縁ブロック13の外部とを電気
的に接続しえる様に構成されている部分である。該第1
絶縁ブロック13のその他の部分の形状と名称及び該ブロ
ック13に関連するエッジ金具9′,固定具10′,カバー
11′は夫々絶縁体ブロック8,エッジ金具9,固定具10,カ
バー11に対し形状と名称及び機能の点で同一であるの
で、説明及び詳細な図示を省略する。
第2図に於いて、絶縁ブロック8には予めエッジ金具9
を組み付ける。
絶縁ブロック8にはワイヤ固定用突部8aが側壁8b,8b′
に対しエッジ金具9の巾よりも若干広い間隔を以て設け
られ、該エッジ金具9のフック9aをワイヤ固定用突部8g
の顎部8eに揃える様にしてこの間隔に落とし込み、該顎
部8eと平行に横方向にずらせる。顎部8eとフック9a及び
ワイヤ保持部9cと垂直部8fとが巾方向に於いて完全に重
なりあってエッジ金具9がワイヤ固定用突部8gに嵌合す
ると次に絶縁ブロック8の段部8aとシールドケース7と
を重ね合わせて接着する。該接着はリベッティング或い
は接着剤等或いはその他の何れの手段でもよい。また、
第1絶縁ブロック13にも全く同様な処理を行う。
このエッジ金具9をワイヤ固定用突部8gに組み付けた状
態でワイヤ固定部が構成されるが、該ワイヤ固定部はエ
ッジ金具9のワイヤ受面9bの高さが切下げ8dの高さより
若干低く形成される。
以上でコロナ放電器6の予備的組立を終了し、次に該コ
ロナ放電器6に放電ワイヤ12の張設を行う作業に就いて
第3図(a)乃至(d)に依って説明する。
第3図(a)は、第3図(a)〜(d)で図示してない
第1絶縁ブロック13で既に一端を固定された放電ワイヤ
材料12′をワイヤ受面9bと下部仕切8cに形成した切下げ
8dの段部とに当接させて軽く緊張させる。切下げ8dはワ
イヤ受面9bよりも若干高いから、放電ワイヤ材料12′は
第3図で図示してない第1絶縁ブロック13と下部仕切8c
との間に於いてシールドケース7に対し高さ方向は切下
げ8dの高さによって決定され、横方向の位置は前記下部
仕切8cの段部によって決定される。
第3図(b)に於いて放電ワイヤ材料12′を上記した様
に軽く緊張させ乍ら放電ワイヤ材料12′の上からワイヤ
固定用突部8gとエッジ金具9とで構成されるワイヤ固定
部に固定具10を被せ、挟着部10dをワイヤ保持部9cに合
わせる。
上記の状態でワイヤ保持部9cと挟着部10dとの間に放電
ワイヤ材料12′が挟み込まれ、また挟持バネ10bがその
可撓性でエッジ金具9のフック9aの上部の垂直面を押圧
し、更にテンションアーム10aが切下げ8dとワイヤ受面9
bとの間で放電ワイヤ材料12′に接触している。また、
同時に移動刃10eが、エッジ金具9の固定刃9dとの間に
放電ワイヤ材料12′を挟み込む。
第3図(c)に於いて、固定具10を更に押し下げるとバ
ネフック10cがフック9aに係合する。また放電ワイヤ材
料12′は固定刃9dと移動刃10eとにより剪断される。放
電ワイヤ12は放電ワイヤ材料12′に対し適切な所定の長
さで切り離され、また該放電ワイヤ12はワイヤ保持部9c
と挟着部10dとの間で挟持バネ10bの弾圧力により挟み込
まれ、且つ前記第3図(b)で放電ワイヤ材料12′に接
触していたテンションアーム10aが固定具10と一体的に
下降してその可撓性により放電ワイヤ12を緊張させ、第
1絶縁ブロック13と絶縁ブロック8との間で放電ワイヤ
12を所定の張力で張設する。
最後に第3図(d)に於いて、カバー11を絶縁ブロック
8の上から被せ、カバー段部11cと外部仕切8hを合わ
せ、また上部段部11aを切下げ8dに合わせるようにして
上から押し付けると、両側の側壁8b,8b′の4個所の窪
み8iにダボ11dが嵌合する。この状態で放電ワイヤ12が
載置されている切下げ8dに対し、切下げ8dよりも若干高
く形成されている上部段部11aが密着し、切下げ8dのな
い下部仕切8cの上端部と上部仕切11bとの間は若干の隙
間が生じるが、この隙間に依って切下げ8dと上部段部11
aとの誤差を吸収して密着させる。この密着によって放
電ワイヤ12の片寄りを阻止するから、上記した隙間はこ
の実施例の形態では不可欠である。
また、上部段部11aの巾方向の長さが切下げ8dの巾方向
の長さに比較して若干短くなる様に形成されているた
め、カバー11を絶縁ブロック8に被せた状態で放電ワイ
ヤ12を通す隙間が形成される。
放電ワイヤ12を交換する場合、カバー11と絶縁ブロック
8との結合はダボ8iと窪み11dとの嵌合のみによるもの
であり、該ダボ8iの形状や高さを適宜に設定する事に依
ってカバー11を絶縁ブロック8から取り外す事ができ
る。また、固定具10をワイヤ固定部から取り外す事もバ
ネフック10cの形状を適宜に設定する事に依って可能で
あるので、以降新たに放電ワイヤ材料12′で上記手順に
より交換すればよい。
尚、上記した実施例に於いて、固定刃9dを直線状の刃部
に形成し、移動刃10eを“へ”の字形に凹んだ形状に形
成したが、これは固定具10をワイヤ固定部に被せる際に
放電ワイヤ材料12′が固定刃9dから滑って逃げない様に
したものであり、従って凹んだ形状の刃部が固定刃9dで
あってもよく、また両方の刃部が凹んだ形状に形成して
もよく、或いは両方共直線の刃部に形成してもよい。ま
た、両方の刃部の材料すなわちエッジ金具9及び固定具
10の材料は必ずしも金属材料でなくとも実施できる。そ
の場合、放電ワイヤ12をコネクタ13aと導通させる工夫
をすることは勿論である。また、上記実施例ではワイヤ
固定用突部8gにエッジ金具9を組み付けてワイヤ固定部
としたが、ワイヤ固定用突部8g自体を固定刃を有する形
状とし、エッジ金具9を取り除くようにしてもよい。ま
た、放電ワイヤを固定するワイヤ固定用突部8gは、実施
例では絶縁ブロック8と一体成形したものを示したが、
別体で形成した部材をネジやリベット或いは接着剤等の
手段によって一体的にしてもよい。更に、上記実施例で
は放電ワイヤの両端を夫々絶縁ブロック8と第1絶縁ブ
ロック13とによって固定するようにしたものを示した
が、本考案は放電ワイヤの何れか一方の端部のみを絶縁
手段によって張設するものも含まれる。
〔考案の効果〕
本考案によれば、以上の如く固定具を押し付けるだけで
放電ワイヤを絶縁ブロックに適切な張力を以て絶縁ブロ
ックに固定する事ができ、且つ同時に残余の放電ワイヤ
材料を切り離す事ができるから、放電ワイヤの張設作業
が極めて簡単になり、格別の熟練を要さず且つ短時間に
作業ができる等、作業性が向上される。
また、本考案によれば放電ワイヤの長さがコロナ放電器
の機種等によって異なる場合でも、放電ワイヤ材料を用
意して置く事により直ちに放電ワイヤの取り付けが行え
るので、メンテナンス要員は幾種類もの放電ワイヤを用
意しなくてもよいから放電ワイヤの保管管理をする必要
がなく、管理能率を向上させる効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例の模式的断面図、 第2図は本考案の実施例の要部を示す展開斜視図、 第3図(a)乃至(d)は本考案の実施例による作業手
順を示す模式的断面図、 第4図は従来技術の一例を示す斜視図である。 6……コロナ放電器、7……シールドケース、8……絶
縁ブロック、8c……仕切、8d……切下げ、8g……ワイヤ
固定用突部、8e……顎部、9……エッジ金具、9a……フ
ック、9b……ワイヤ受面、9c……ワイヤ保持部、9d……
固定刃、10a……テンションアーム、10b……挟持バネ、
10c……バネフック、10d……挟着部、10e……移動刃、1
1……カバー、11a……上部段部、11b……上部仕切.

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】コロナ放電器のシールドケースの端部に装
    着される絶縁体ブロックに放電ワイヤを固定する放電ワ
    イヤ固定構造に於いて、 前記放電ワイヤを載置可能なワイヤ受面と張設時の状態
    に於ける放電ワイヤの剰余の部分に当接可能な固定刃を
    有し、前記絶縁体ブロックに設けられたワイヤ固定部
    と、 前記ワイヤ固定部に嵌着可能であり、前記固定刃に対応
    する移動刃を有する固定具とを備え、 前記放電ワイヤを前記ワイヤ受面に載置し、前記固定具
    を前記ワイヤ固定部に嵌着することにより該ワイヤをワ
    イヤ固定部と固定具とで挟持すると同時に固定刃と移動
    刃とによりワイヤを切断することを特徴とする放電ワイ
    ヤ固定構造。
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