JPH07214692A - 桟付きベルトの製造方法 - Google Patents
桟付きベルトの製造方法Info
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- JPH07214692A JPH07214692A JP6011697A JP1169794A JPH07214692A JP H07214692 A JPH07214692 A JP H07214692A JP 6011697 A JP6011697 A JP 6011697A JP 1169794 A JP1169794 A JP 1169794A JP H07214692 A JPH07214692 A JP H07214692A
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- belt
- crosspiece
- polyethylene film
- crosspieces
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- Pending
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 claims abstract 3
- -1 polyethylene Polymers 0.000 claims abstract 3
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 claims abstract 3
- 239000004705 High-molecular-weight polyethylene Substances 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベルト本体と桟との接合を簡単で、かつ簡易
な方法により行うことが出来ると共に、強固に接着で
き、生産性及び作業性を著しく向上させることが出来る
桟付きベルトの製造方法を提供することを目的とするも
のである。 【構成】 2はベルト本体、3はゴム板等の桟を示し、
ベルト本体2と桟3との接着面には、高分子量ポリエチ
レンフィルム4を接着剤として使用している。この高分
子量ポリエチレンフィルム4は、厚さ1mm〜0.005
mmの範囲のものが好ましい。
な方法により行うことが出来ると共に、強固に接着で
き、生産性及び作業性を著しく向上させることが出来る
桟付きベルトの製造方法を提供することを目的とするも
のである。 【構成】 2はベルト本体、3はゴム板等の桟を示し、
ベルト本体2と桟3との接着面には、高分子量ポリエチ
レンフィルム4を接着剤として使用している。この高分
子量ポリエチレンフィルム4は、厚さ1mm〜0.005
mmの範囲のものが好ましい。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、桟付きベルトの製造
方法に係わり、更に詳しくはベルト本体と桟とを高分子
量ポリエチレンフィルムを接着剤として一体的に成形す
る桟付きベルトの製造方法に関するものである。
方法に係わり、更に詳しくはベルト本体と桟とを高分子
量ポリエチレンフィルムを接着剤として一体的に成形す
る桟付きベルトの製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、高低差のある場所に粒状物,粉状
物等を輸送するコンベヤとして、急傾斜コンベヤが使用
されている。この急傾斜コンベヤは、通常30°以上の
傾斜で使用するが、傾斜が増すに従い、装置全長の短
縮,設置面積の節減効果があり、幅広く利用されてい
る。
物等を輸送するコンベヤとして、急傾斜コンベヤが使用
されている。この急傾斜コンベヤは、通常30°以上の
傾斜で使用するが、傾斜が増すに従い、装置全長の短
縮,設置面積の節減効果があり、幅広く利用されてい
る。
【0003】上記のような急傾斜コンベヤは、図4〜図
6に示すように、複数本のガイドローラ1により支持さ
れた略円弧状のベルト本体2の表面に、ベルト本体2の
進行方向(矢印方向)に向かって、所定の間隔を隔てて
略V字状に形成した複数の桟3を設け、粒状物,粉状物
等の搬送物Wを前記桟3に引っ掛けるようにして急傾斜
を搬送するようにしている。
6に示すように、複数本のガイドローラ1により支持さ
れた略円弧状のベルト本体2の表面に、ベルト本体2の
進行方向(矢印方向)に向かって、所定の間隔を隔てて
略V字状に形成した複数の桟3を設け、粒状物,粉状物
等の搬送物Wを前記桟3に引っ掛けるようにして急傾斜
を搬送するようにしている。
【0004】ところで、上記のような急傾斜コンベヤの
成形は、ベルト本体2と複数の桟3とを、モールドを使
用して図6に示すように一体的加硫成形するか、加硫し
たベルト本体をベースに、モールドを用いて生ゴム材を
熱加硫接着させるか、更に加硫したベルト本体をベース
に、加硫ゴム材を自然加硫接着する方法が行われてい
る。
成形は、ベルト本体2と複数の桟3とを、モールドを使
用して図6に示すように一体的加硫成形するか、加硫し
たベルト本体をベースに、モールドを用いて生ゴム材を
熱加硫接着させるか、更に加硫したベルト本体をベース
に、加硫ゴム材を自然加硫接着する方法が行われてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする問題点】ところで、上記のよ
うにモールドを用いて成形する場合には、長大,高価な
特殊なモールドが必要となり、また加硫したベルト本体
をベースに、モールドを用いて生ゴム材を熱加硫接着さ
せる方法の場合には、簡易なモールドが必要となる上、
生産性が劣ると言う問題があり、更に加硫したベルト本
体をベースに、加硫ゴム材を自然加硫接着する方法の場
合には、接着性に劣り、接着面の両面にバフ加工が必要
で、生産性に劣ると言う問題があった。
うにモールドを用いて成形する場合には、長大,高価な
特殊なモールドが必要となり、また加硫したベルト本体
をベースに、モールドを用いて生ゴム材を熱加硫接着さ
せる方法の場合には、簡易なモールドが必要となる上、
生産性が劣ると言う問題があり、更に加硫したベルト本
体をベースに、加硫ゴム材を自然加硫接着する方法の場
合には、接着性に劣り、接着面の両面にバフ加工が必要
で、生産性に劣ると言う問題があった。
【0006】この発明は、かかる従来の課題に着目して
案出されたもので、ベルト本体と桟との接合を簡単で、
かつ簡易な方法により行うことが出来ると共に、強固に
接着でき、生産性及び作業性を著しく向上させることが
出来る桟付きベルトの製造方法を提供することを目的と
するものである。
案出されたもので、ベルト本体と桟との接合を簡単で、
かつ簡易な方法により行うことが出来ると共に、強固に
接着でき、生産性及び作業性を著しく向上させることが
出来る桟付きベルトの製造方法を提供することを目的と
するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するため、ベルト本体上に、ベルト本体の長手方向に
沿って所定の間隔を隔てて、かつベルト幅方向に桟を配
設し、ベルト本体と桟とを一体的に成形して成る桟付き
ベルトの製造方法において、前記ベルト本体と桟との間
の接着面に、高分子量ポリエチレンフィルムを介在さ
せ、前記ベルト本体と桟とを加熱圧着させることによ
り、前記接着面に介在させた高分子量ポリエチレンフィ
ルムを溶融させてベルト本体の表面に複数の桟を夫々一
体的に貼付けることを要旨とするものである。
成するため、ベルト本体上に、ベルト本体の長手方向に
沿って所定の間隔を隔てて、かつベルト幅方向に桟を配
設し、ベルト本体と桟とを一体的に成形して成る桟付き
ベルトの製造方法において、前記ベルト本体と桟との間
の接着面に、高分子量ポリエチレンフィルムを介在さ
せ、前記ベルト本体と桟とを加熱圧着させることによ
り、前記接着面に介在させた高分子量ポリエチレンフィ
ルムを溶融させてベルト本体の表面に複数の桟を夫々一
体的に貼付けることを要旨とするものである。
【0008】また、前記高分子量ポリエチレンフィルム
として、厚さ1mm〜0.005mmのものを使用し、桟と
しては、ベルト本体の進行方向に向かって、所定の間隔
を隔てて略V字状に形成した桟や、ベルト本体の長手方
向に沿って所定の間隔を隔てて、平行な横桟を使用する
ものである。
として、厚さ1mm〜0.005mmのものを使用し、桟と
しては、ベルト本体の進行方向に向かって、所定の間隔
を隔てて略V字状に形成した桟や、ベルト本体の長手方
向に沿って所定の間隔を隔てて、平行な横桟を使用する
ものである。
【0009】
【発明の作用】この発明は上記のように構成され、ベル
ト本体上の桟を配設する位置に、桟の接着面積と略同じ
大きさに切断した厚さ1mm〜0.005mmの高分子量ポ
リエチレンフィルム4を配置すると共に、その上にゴム
板から成る所定形状の桟を載置し、この状態でポータブ
ルプレスの熱板や、マイクロウエブにより、ベルト本体
と桟との接着部分を加熱圧着することにより、高分子量
ポリエチレンフィルムを溶融させてベルト本体の表面に
複数の桟を夫々一体的に貼付けるものである。
ト本体上の桟を配設する位置に、桟の接着面積と略同じ
大きさに切断した厚さ1mm〜0.005mmの高分子量ポ
リエチレンフィルム4を配置すると共に、その上にゴム
板から成る所定形状の桟を載置し、この状態でポータブ
ルプレスの熱板や、マイクロウエブにより、ベルト本体
と桟との接着部分を加熱圧着することにより、高分子量
ポリエチレンフィルムを溶融させてベルト本体の表面に
複数の桟を夫々一体的に貼付けるものである。
【0010】
【発明の実施例】以下、添付図面に基づき、この発明の
実施例を説明する。なお、従来例と同一構成要素は、同
一符号を付して説明は省略する。図1は、この発明の実
施例を示す図5のAーA矢視断面図と同様な図であっ
て、2はベルト本体、3はゴム板等の桟を示し、ベルト
本体2と桟3との接着面には、高分子量ポリエチレンフ
ィルム4を接着剤として使用している。
実施例を説明する。なお、従来例と同一構成要素は、同
一符号を付して説明は省略する。図1は、この発明の実
施例を示す図5のAーA矢視断面図と同様な図であっ
て、2はベルト本体、3はゴム板等の桟を示し、ベルト
本体2と桟3との接着面には、高分子量ポリエチレンフ
ィルム4を接着剤として使用している。
【0011】この高分子量ポリエチレンフィルム4は、
厚さ1mm〜0.005mmの範囲のものが好ましく、厚さ
1mm以上の高分子量ポリエチレンフィルム4の場合に
は、溶融した高分子量ポリエチレンフィルム4が接着部
から外部に流れ出ると言う問題があり、また0.005
mm以下の高分子量ポリエチレンフィルム4を使用した場
合には、接着強度に問題があり、好ましくない。
厚さ1mm〜0.005mmの範囲のものが好ましく、厚さ
1mm以上の高分子量ポリエチレンフィルム4の場合に
は、溶融した高分子量ポリエチレンフィルム4が接着部
から外部に流れ出ると言う問題があり、また0.005
mm以下の高分子量ポリエチレンフィルム4を使用した場
合には、接着強度に問題があり、好ましくない。
【0012】また、桟3の形状としては、図4及び図5
に示すように、ベルト本体2の進行方向(矢印方向)に
向かって、所定の間隔を隔てて略V字状に形成したもの
や、図1及び図2に示すように、ベルト本体2の長手方
向に沿って所定の間隔を隔てて、平行な長い横桟3aま
たは短い横桟3bを使用することも可能である。次に、
桟付きベルトの製造方法を説明すると、まずゴム材料に
より形成されたベルト本体2上の桟3を配設する位置
に、桟3の接着面積と略同じ大きさに切断した厚さ1mm
〜0.005mmの高分子量ポリエチレンフィルム4を配
置すると共に、その上にゴム板から成る所定形状の桟3
を載置する。
に示すように、ベルト本体2の進行方向(矢印方向)に
向かって、所定の間隔を隔てて略V字状に形成したもの
や、図1及び図2に示すように、ベルト本体2の長手方
向に沿って所定の間隔を隔てて、平行な長い横桟3aま
たは短い横桟3bを使用することも可能である。次に、
桟付きベルトの製造方法を説明すると、まずゴム材料に
より形成されたベルト本体2上の桟3を配設する位置
に、桟3の接着面積と略同じ大きさに切断した厚さ1mm
〜0.005mmの高分子量ポリエチレンフィルム4を配
置すると共に、その上にゴム板から成る所定形状の桟3
を載置する。
【0013】そして、この状態で図示しないポータブル
プレスの熱板や、マイクロウエーブにより、ベルト本体
2と桟3との接着部分を加熱圧着することにより、高分
子量ポリエチレンフィルム4を溶融させてベルト本体2
の表面に複数の桟3を夫々一体的に貼付けるものであ
る。以上のような方法により桟付きベルトを製造するの
で、接着面のバフ加工等を省略でき、また大型のモール
ドや治具が不要となり、接着強度を十分である桟付きベ
ルトを製造出来るものである。
プレスの熱板や、マイクロウエーブにより、ベルト本体
2と桟3との接着部分を加熱圧着することにより、高分
子量ポリエチレンフィルム4を溶融させてベルト本体2
の表面に複数の桟3を夫々一体的に貼付けるものであ
る。以上のような方法により桟付きベルトを製造するの
で、接着面のバフ加工等を省略でき、また大型のモール
ドや治具が不要となり、接着強度を十分である桟付きベ
ルトを製造出来るものである。
【0014】
【発明の効果】この発明は、上記のようにベルト本体と
桟との間の接着面に、高分子量ポリエチレンフィルムを
介在させ、前記ベルト本体と桟とを加熱圧着させること
により、前記接着面に介在させた高分子量ポリエチレン
フィルムを溶融させてベルト本体の表面に複数の桟を夫
々一体的に貼付けるので、以下のような優れた効果を奏
するものである。 (a).従来のような特殊で大型のモールドや治工具が
不要となり、簡単でかつ簡易に製造できる。 (b).市販のベルトに、市販の加硫ゴム板から切り出
した桟を用いて簡単に製造できると共に、安価に製造出
来る。 (c).製造拠点で容易に、かつ加硫時間を必要とせず
に効率良く製造でき、作業性並びに生産性の向上を図る
ことが出来る。 (d).客先の要求納期に対して短期間に対応できる。
桟との間の接着面に、高分子量ポリエチレンフィルムを
介在させ、前記ベルト本体と桟とを加熱圧着させること
により、前記接着面に介在させた高分子量ポリエチレン
フィルムを溶融させてベルト本体の表面に複数の桟を夫
々一体的に貼付けるので、以下のような優れた効果を奏
するものである。 (a).従来のような特殊で大型のモールドや治工具が
不要となり、簡単でかつ簡易に製造できる。 (b).市販のベルトに、市販の加硫ゴム板から切り出
した桟を用いて簡単に製造できると共に、安価に製造出
来る。 (c).製造拠点で容易に、かつ加硫時間を必要とせず
に効率良く製造でき、作業性並びに生産性の向上を図る
ことが出来る。 (d).客先の要求納期に対して短期間に対応できる。
【図1】この発明の実施例を示す図5のAーA矢視断面
図と同様な図である。
図と同様な図である。
【図2】この発明の第2実施例を示すベルト本体に配設
する桟の平面図である。
する桟の平面図である。
【図3】この発明の第3実施例を示すベルト本体に配設
する桟の平面図である。
する桟の平面図である。
【図4】従来の急傾斜コンベヤの斜視図である。
【図5】従来の急傾斜コンベヤの平面図である。
【図6】図5のAーA矢視断面図である。
2 ベルト本体 3 桟 4 高分子量ポリエチレンフィルム
Claims (4)
- 【請求項1】 ベルト本体上に、ベルト本体の長手方向
に沿って所定の間隔を隔てて、かつベルト幅方向に桟を
配設し、ベルト本体と桟とを一体的に成形して成る桟付
きベルトの製造方法において、前記ベルト本体と桟との
間の接着面に、高分子量ポリエチレンフィルムを介在さ
せ、前記ベルト本体と桟とを加熱圧着させることによ
り、前記接着面に介在させた高分子量ポリエチレンフィ
ルムを溶融させてベルト本体の表面に複数の桟を夫々一
体的に貼付けることを特徴とする桟付きベルトの製造方
法。 - 【請求項2】 前記高分子量ポリエチレンフィルムとし
て、厚さ1mm〜0.005mmのものを使用する請求項1
に記載の桟付きベルトの製造方法。 - 【請求項3】 前記桟として、ベルト本体の進行方向に
向かって、所定の間隔を隔てて略V字状に形成したゴム
板から成る桟を使用する請求項1に記載の桟付きベルト
の製造方法。 - 【請求項4】 前記桟として、ベルト本体の長手方向に
沿って所定の間隔を隔てて、平行なゴム板から成る横桟
を使用する請求項1に記載の桟付きベルトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6011697A JPH07214692A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 桟付きベルトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6011697A JPH07214692A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 桟付きベルトの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07214692A true JPH07214692A (ja) | 1995-08-15 |
Family
ID=11785237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6011697A Pending JPH07214692A (ja) | 1994-02-03 | 1994-02-03 | 桟付きベルトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07214692A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005324897A (ja) * | 2004-05-13 | 2005-11-24 | Bando Chem Ind Ltd | 軽量搬送ベルト用ガイド部材 |
-
1994
- 1994-02-03 JP JP6011697A patent/JPH07214692A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005324897A (ja) * | 2004-05-13 | 2005-11-24 | Bando Chem Ind Ltd | 軽量搬送ベルト用ガイド部材 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |