JPH065645Y2 - アナログ−ディジタル変換装置 - Google Patents
アナログ−ディジタル変換装置Info
- Publication number
- JPH065645Y2 JPH065645Y2 JP7196787U JP7196787U JPH065645Y2 JP H065645 Y2 JPH065645 Y2 JP H065645Y2 JP 7196787 U JP7196787 U JP 7196787U JP 7196787 U JP7196787 U JP 7196787U JP H065645 Y2 JPH065645 Y2 JP H065645Y2
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- voltage
- filter
- signal
- converter
- capacitor
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は例えばディジタル表示型の交流電圧測定器等
に用いることができるアナログ−ディジタル変換装置に
関する。
に用いることができるアナログ−ディジタル変換装置に
関する。
「従来の技術」 交流電圧の値を測定してディジタル表示する場合、一般
に被測定交流電圧信号を整流平滑し、その整流平滑した
直流電圧を整流平滑回路の時定数より充分短い周期でA
D変換し、そのAD変換したディジタル信号をディジタ
ル表示器に与えてディジタル表示する方法が採られる。
に被測定交流電圧信号を整流平滑し、その整流平滑した
直流電圧を整流平滑回路の時定数より充分短い周期でA
D変換し、そのAD変換したディジタル信号をディジタ
ル表示器に与えてディジタル表示する方法が採られる。
その構成を第4図に示す。つまり入力端子1に交流電圧
信号を与え、この交流電圧信号を整流回路2で整流し、
その整流出力をフィルタ3で平滑し、その平滑した直流
信号をAD変換器4でAD変換し、そのAD変換出力を
ディジタル表示器5に与え、交流電圧を整流平滑して得
た直流電圧の値を交流電圧の例えば実効値として表示す
る。
信号を与え、この交流電圧信号を整流回路2で整流し、
その整流出力をフィルタ3で平滑し、その平滑した直流
信号をAD変換器4でAD変換し、そのAD変換出力を
ディジタル表示器5に与え、交流電圧を整流平滑して得
た直流電圧の値を交流電圧の例えば実効値として表示す
る。
このような構成によって交流電圧を整流平滑した直流信
号をディジタル表示した場合、フィルタ3の時定数をあ
まり小さく設定するとAD変換器4に与えられる直流電
圧信号に脈流が残り、ディジタル表示器5の下位桁の表
示が動き、読取り難い状態となる。
号をディジタル表示した場合、フィルタ3の時定数をあ
まり小さく設定するとAD変換器4に与えられる直流電
圧信号に脈流が残り、ディジタル表示器5の下位桁の表
示が動き、読取り難い状態となる。
このため従来よりフィルタ3の時定数を大きく設定し、
AD変換器4に与える直流電圧信号に脈流が残らないよ
うにしている。
AD変換器4に与える直流電圧信号に脈流が残らないよ
うにしている。
「考案が解決しようとする課題」 フィルタ3の時定数を大きく設定した場合は次のような
不都合が生じる。
不都合が生じる。
つまり第5図Aに示すように入力端子1に与える交流電
圧信号ACの値がE1からE2に変化した場合、フィル
タ3の平滑出力電圧は第5図Bに示すように交流信号の
変化に対してフィルタ3の時定数に従って漸次変化す
る。
圧信号ACの値がE1からE2に変化した場合、フィル
タ3の平滑出力電圧は第5図Bに示すように交流信号の
変化に対してフィルタ3の時定数に従って漸次変化す
る。
この結果ディジタル表示器5の表示は測定信号の電圧が
変化した時点から表所の内容がAD変換器4のAD変換
周期に従って更新されフィルタ3の時定数で決まる時間
Tだけ遅れて正しい電圧E2を表示することになる。
変化した時点から表所の内容がAD変換器4のAD変換
周期に従って更新されフィルタ3の時定数で決まる時間
Tだけ遅れて正しい電圧E2を表示することになる。
被想定電圧信号の変化に対して表示器5の表示値が遅れ
ることはこの値の測定器としては大きな欠点となる。
ることはこの値の測定器としては大きな欠点となる。
この考案の目的は被測定電圧の変化に対して表示器の表
示を高速度で追従させることができるアナログ−ディジ
タル変換器(以下AD変換器と称する)を提供するにあ
る。
示を高速度で追従させることができるアナログ−ディジ
タル変換器(以下AD変換器と称する)を提供するにあ
る。
「課題を解決するための手段」 この考案では交流の被AD変換信号を整流する交流−直
流変換回路と、この交流−直流変換回路の変換出力を抵
抗器を通じてコンデンサに充電し、コンデンサの充電電
圧を平滑出力電圧として取り出す構造のフィルタと、こ
のフィルタで平滑した直流信号を一定時間間隔でサンプ
リングし、そのサンプリングした電圧を順次ディジタル
信号に変換するAD変換器と、AD変換器から一定時間
間隔で出力されるディジタル値を時系列順に順次差を求
め、差の絶対値が予め設定した値より大きくなったこと
を検出し、被AD変換信号の電圧が変化したことを検出
する入力変化検出回路と、この入力変化検出回路で被A
D変換信号の電圧が変化したことを検出した状態でオン
の状態に制御され、フィルタを構成する抵抗器の両端を
ショートさせてフィルタの時定数を小さくし、フィルタ
を構成するコンデンサに交流−直流変換回路の整流出力
を直接供給し、コンデンサの充電電圧を被AD変換信号
の新たに変化した電圧の整流電圧に高速で変更させるス
イッチ素子とによってアナログ−ディジタル変換器を構
成する。
流変換回路と、この交流−直流変換回路の変換出力を抵
抗器を通じてコンデンサに充電し、コンデンサの充電電
圧を平滑出力電圧として取り出す構造のフィルタと、こ
のフィルタで平滑した直流信号を一定時間間隔でサンプ
リングし、そのサンプリングした電圧を順次ディジタル
信号に変換するAD変換器と、AD変換器から一定時間
間隔で出力されるディジタル値を時系列順に順次差を求
め、差の絶対値が予め設定した値より大きくなったこと
を検出し、被AD変換信号の電圧が変化したことを検出
する入力変化検出回路と、この入力変化検出回路で被A
D変換信号の電圧が変化したことを検出した状態でオン
の状態に制御され、フィルタを構成する抵抗器の両端を
ショートさせてフィルタの時定数を小さくし、フィルタ
を構成するコンデンサに交流−直流変換回路の整流出力
を直接供給し、コンデンサの充電電圧を被AD変換信号
の新たに変化した電圧の整流電圧に高速で変更させるス
イッチ素子とによってアナログ−ディジタル変換器を構
成する。
この考案の構成によれば、被AD変換信号の電圧が大き
くなる方向または小さくなる方向に変化すると、その変
化が入力変化検出回路によって検出される。この検出信
号によってスイッチ素子をオンに制御し、整流回路2の
整流出力電圧をフィルタを構成するコンデンサに直接供
給するから、フィルタを構成するコンデンサには整流回
路の整流出力電圧が急速に充電され、このコンデンサの
充電電圧がAD変換器に与えられるから、AD変換器の
AD変換出力は新たに変化した電圧に高速度で追従して
変化する。フィルタを構成するコンデンサの充電電圧が
被AD変換信号の新たに変化した電圧に安定すると、入
力変化検出回路の検出出力が無になり、これによりスイ
ッチ素子はオフの状態に戻され、フィルタ3の時定数は
元の大きい状態に戻る。よってこの状態では時定数が大
きいから表示器に表示される電圧値が変動することはな
い。
くなる方向または小さくなる方向に変化すると、その変
化が入力変化検出回路によって検出される。この検出信
号によってスイッチ素子をオンに制御し、整流回路2の
整流出力電圧をフィルタを構成するコンデンサに直接供
給するから、フィルタを構成するコンデンサには整流回
路の整流出力電圧が急速に充電され、このコンデンサの
充電電圧がAD変換器に与えられるから、AD変換器の
AD変換出力は新たに変化した電圧に高速度で追従して
変化する。フィルタを構成するコンデンサの充電電圧が
被AD変換信号の新たに変化した電圧に安定すると、入
力変化検出回路の検出出力が無になり、これによりスイ
ッチ素子はオフの状態に戻され、フィルタ3の時定数は
元の大きい状態に戻る。よってこの状態では時定数が大
きいから表示器に表示される電圧値が変動することはな
い。
「実施例」 第1図にこの考案の一実施例を示す。図中1は入力端
子、2は整流回路、3はフィルタ、4はAD変換器、5
はディジタル表示器を示す点は従来の説明と同じであ
る。
子、2は整流回路、3はフィルタ、4はAD変換器、5
はディジタル表示器を示す点は従来の説明と同じであ
る。
この考案においてはAD変換器4に与えられる被AD変
換信号が急変したことを検出する入力変化検出回路6
と、この入力変化検出回路6が入力信号の急変を検出し
たとき、オンに制御されてフィルタ3を構成する抵抗器
3Aを短絡させるスイッチ素子7を設けた構造を特徴と
するものである。
換信号が急変したことを検出する入力変化検出回路6
と、この入力変化検出回路6が入力信号の急変を検出し
たとき、オンに制御されてフィルタ3を構成する抵抗器
3Aを短絡させるスイッチ素子7を設けた構造を特徴と
するものである。
入力変化検出回路6はAD変換器4から一定時間間隔で
出力されるAD変換値を時系列順に順次差を求める。つ
まり前回のAD変換値と次回のAD変換値との間の差を
常時算出し、その差の値(絶対値)が設定した値より大
きくなったとき検出信号8を出力し、この検出信号8に
よってスイッチ素子7をオンに制御し、フィルタ3を構
成する抵抗器3Aをスイッチ素子7によって短絡させ、
フィルタ3の時定数が小さくなる状態に制御する。
出力されるAD変換値を時系列順に順次差を求める。つ
まり前回のAD変換値と次回のAD変換値との間の差を
常時算出し、その差の値(絶対値)が設定した値より大
きくなったとき検出信号8を出力し、この検出信号8に
よってスイッチ素子7をオンに制御し、フィルタ3を構
成する抵抗器3Aをスイッチ素子7によって短絡させ、
フィルタ3の時定数が小さくなる状態に制御する。
スイッチ素子7のオンによってフィルタ3の入力は直接
フィルタ3を構成するコンデンサ3Bに与えられ、AD
変換器4に与えられる直流電圧EDCは第2図Bに示す
ように第2図Aに示す入力信号ACの変化に対してわず
かな遅れで追従し、入力信号ACの変化に対して高速度
でAD変換値を追従させることができる。
フィルタ3を構成するコンデンサ3Bに与えられ、AD
変換器4に与えられる直流電圧EDCは第2図Bに示す
ように第2図Aに示す入力信号ACの変化に対してわず
かな遅れで追従し、入力信号ACの変化に対して高速度
でAD変換値を追従させることができる。
AD変換器4のAD変換値の差が前回と次回で差が出な
くなると検出信号8は消滅し、スイッチ素子7はオフの
状態に戻されフィルタ3は本来のフィルタとして機能
し、AD変換器4に脈動を含まない直流信号を与える。
従ってディジタル表示器5の表示は検出信号8が出力さ
れている状態では高速度で変化し、乱れるが検出信号8
が存在する時間はわずかな時間であり、目障りになるこ
とはない。
くなると検出信号8は消滅し、スイッチ素子7はオフの
状態に戻されフィルタ3は本来のフィルタとして機能
し、AD変換器4に脈動を含まない直流信号を与える。
従ってディジタル表示器5の表示は検出信号8が出力さ
れている状態では高速度で変化し、乱れるが検出信号8
が存在する時間はわずかな時間であり、目障りになるこ
とはない。
第3図の実施例ではフィルタ3の出力側に高速型AD変
換器4Aと、低速高精度AD変換器4Bとを設け、スイ
ッチ素子7のオンとオフの状態に応じて高速型AD変換
器4Aと、低速高精度AD変換器4Bを選択スイッチ1
1で選択できるように構成した場合を示す。
換器4Aと、低速高精度AD変換器4Bとを設け、スイ
ッチ素子7のオンとオフの状態に応じて高速型AD変換
器4Aと、低速高精度AD変換器4Bを選択スイッチ1
1で選択できるように構成した場合を示す。
このように構成しても第1図の実施例の場合と同様の作
用効果を奏することができる。
用効果を奏することができる。
以上説明したようにこの考案によれば測定入力信号が急
変したときだけフィルタ3の時定数を小さくし、フィル
タ3の入力電圧を直接フィルタ3を構成するコンデンサ
3Bに与え、コンデンサ3Bの電圧を新たな電圧に急速
充電する構造としたから入力信号の変化を大きく遅れる
ことなくAD変換器4に与えることができる。よってデ
ィジタル表示の更新が短時間に行われ、高速応答が可能
なディジタル表示型電圧測定器を提供することができ
る。
変したときだけフィルタ3の時定数を小さくし、フィル
タ3の入力電圧を直接フィルタ3を構成するコンデンサ
3Bに与え、コンデンサ3Bの電圧を新たな電圧に急速
充電する構造としたから入力信号の変化を大きく遅れる
ことなくAD変換器4に与えることができる。よってデ
ィジタル表示の更新が短時間に行われ、高速応答が可能
なディジタル表示型電圧測定器を提供することができ
る。
第1図はこの考案の一実施例を示すブロック図、第2図
はこの考案の動作を説明するための波形図、第3図はこ
の考案の他の実施例を説明するためのブロック図、第4
図は従来の技術を説明するためのブロック図、第5図は
従来の技術の欠点を説明するための波形図である。 1……入力端子、2……整流回路、3……フィルタ、4
……AD変換器、5……ディジタル表示器、6……入力
変化検出回路、7,9A,9B……スイッチ素子。
はこの考案の動作を説明するための波形図、第3図はこ
の考案の他の実施例を説明するためのブロック図、第4
図は従来の技術を説明するためのブロック図、第5図は
従来の技術の欠点を説明するための波形図である。 1……入力端子、2……整流回路、3……フィルタ、4
……AD変換器、5……ディジタル表示器、6……入力
変化検出回路、7,9A,9B……スイッチ素子。
Claims (1)
- 【請求項1】A.交流の被AD変換信号を整流する交流
−直流変換回路と、 B.この交流−直流変換回路の変換出力を抵抗器を通じ
てコンデンサに充電し、コンデンサの充電電圧を平滑出
力電圧として取り出す構造のフィルタと、 C.このフィルタで平滑した直流信号をフィルタの時定
数より短い一定時間間隔でサンプリングし、そのサンプ
リングした電圧を順次ディジタル信号に変換するAD変
換器と、 D.上記AD変換器から一定時間間隔で出力されるディ
ジタル値を時系列順に順次差を求め、差の絶対値が予め
設定した値より大きくなったことを検出し被AD変換信
号の電圧が変化したこと検出する入力変化検出回路と、 E.この入力変化検出回路で被AD変換信号の電圧が変
化したことを検出した状態で、オンの状態に制御され上
記フィルタに入力される電圧を上記フィルタを構成する
コンデンサに直接供給し、上記コンデンサの充電電圧を
被AD変換信号の新たに変化した電圧の整流電圧に高速
で変更させるスイッチ素子と、 から成るアナログ−ディジタル変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7196787U JPH065645Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | アナログ−ディジタル変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7196787U JPH065645Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | アナログ−ディジタル変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181872U JPS63181872U (ja) | 1988-11-24 |
| JPH065645Y2 true JPH065645Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=30914994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7196787U Expired - Lifetime JPH065645Y2 (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | アナログ−ディジタル変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065645Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012150025A (ja) * | 2011-01-20 | 2012-08-09 | Hioki Ee Corp | 測定装置 |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP7196787U patent/JPH065645Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63181872U (ja) | 1988-11-24 |
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