JPH0655012U - 逆火防止装置 - Google Patents
逆火防止装置Info
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- JPH0655012U JPH0655012U JP9035692U JP9035692U JPH0655012U JP H0655012 U JPH0655012 U JP H0655012U JP 9035692 U JP9035692 U JP 9035692U JP 9035692 U JP9035692 U JP 9035692U JP H0655012 U JPH0655012 U JP H0655012U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 遮断弁体を係止するストッパーの逆火時にお
ける係止解除機構を簡単化し構成部品を少なくすると共
に、遮断弁体のリセットを付属の押圧具等を用いること
なく容易に行い得るようにする。 【構成】 ガス出口側の弁座92に当接、離間するよう
に前進後退する遮断弁体7の外面にストッパーピン94
が係合する凹部71とこれに隣接するテーパー部72と
を設ける。遮断弁体7が逆火によりガス出口から後退す
るとき、ストッパーピン64は上記テーパー部に押し上
げられて係合を解除し、遮断弁体はスプリング8により
押圧され弁座92に圧接する。遮断弁体の後端には上記
ストッパーピンを凹部に再係合するように遮断弁体を押
圧できるプッシュロッド76を設けている。
ける係止解除機構を簡単化し構成部品を少なくすると共
に、遮断弁体のリセットを付属の押圧具等を用いること
なく容易に行い得るようにする。 【構成】 ガス出口側の弁座92に当接、離間するよう
に前進後退する遮断弁体7の外面にストッパーピン94
が係合する凹部71とこれに隣接するテーパー部72と
を設ける。遮断弁体7が逆火によりガス出口から後退す
るとき、ストッパーピン64は上記テーパー部に押し上
げられて係合を解除し、遮断弁体はスプリング8により
押圧され弁座92に圧接する。遮断弁体の後端には上記
ストッパーピンを凹部に再係合するように遮断弁体を押
圧できるプッシュロッド76を設けている。
Description
【0001】
本考案はガス溶接、溶断等のガス設備における逆火防止装置に関するものであ る。
【0002】
アセチレンガスや水素ガスを用いるガス溶接、溶断設備において、溶接、溶断 作業中に発生し大事故の誘因となるガス体の逆流、逆火を自動的に遮断するガス 体の逆流、逆火防止装置として特公昭59−3645号、特公昭59−1860 3号等の装置が公知である。
【0003】
従来知られているガス体の逆流、逆火防止装置はその構造が複雑であり、殊に 、常時は遮断弁体を係止しているストッパーを逆火時に係止解除し、ガス出口を 遮断するための機構が複雑で、多くの構成部品を必要とし、従ってコスト高にな るという難点があった。
【0004】 また、逆火が発生してストッパーによる係止が解除されて遮断弁体が作動し、 逆火が停止した後に、遮断弁体をストッパーに再係止しリセットするには、ガス 出口側のテーパー状内面の弁座に当接している遮断弁体を該弁座から離間するよ うに、ガス出口側から挿入する押圧工具を用いて遮断弁体を押圧する必要がある 。従来は、このためのプラスチック製の専用押圧具を装置に付属させていること が多いが、これは脱落、紛失し易い難点がある。また押圧具を紛失した場合にド ライバー等の先端で遮断弁体を押圧し、遮断弁体を傷めてしまうことが少なくな いという問題があった。
【0005】 本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、本考案の目的は、遮断弁体を係止 するストッパーの逆火時における係止解除機構を簡単化し構成部品数を最小限に するとともに、遮断弁体が動作したのちこれをリセットするに当たって遮断弁体 の押圧を付属品の押圧具等を使用することなく容易に行い得るようにした逆火防 止装置を提案することにある。
【0006】
上記目的を達成する本考案の逆火防止装置は、ガス出口側の弁座に当接、離間 するようにガス出口側に向かって前進後退させられる遮断弁体が、軸心に向かっ て押圧されているストッパーピンが係合する凹部と、該凹部よりもガス出口側に 隣接して位置しかつ上記遮断弁体がガス出口側から後退させられるときにストッ パーピンを押し上げて上記凹部から離脱させるテーパー部とを外面に備え、スト ッパーピンが上記凹部より離脱したときに遮断弁体を上記のガス出口側の弁座に 圧接するように前進させる押圧手段を設けるとともに、上記遮断弁体のガス出口 側後端に、遮断弁体をガス出口側から後退させストッパーピンを上記凹部に再係 合させるように押圧できるプッシュロッドを設けたことを特徴とするものである 。
【0007】
本考案の詳細を実施例の図面に基づき以下に説明する。図1は本考案による逆 火防止装置を具備したガス体の逆流逆火防止装置の縦断面図であり、中心線より 上方の上半部は逆止弁及び遮断弁がともに開きガスがガス入口からガス出口へ流 通し得る開状態を示しており、中心線より下方の下半部は逆止弁及び遮断弁がと もに閉じている閉の状態を示している。
【0008】 この逆流逆火防止装置においては、その本体ケース1のガス入口11の側にア ダプタ2を介してガス体の逆流を防止する逆止弁体3が設けられ、本体ケース1 にねじ93により螺合するガス出口キャップ9の側に逆火時にガス出口を閉止す る遮断弁体7が設けられ、これらの弁体に挟まれた中間のガス流通路に消炎素子 5が設けられている。
【0009】 本体ケース1のガス入口11の内周面の奥に設けられたフランジ部12の前面 にアダプタ2の段部21が係合し、また上記フランジ部12の後側の段部13に はアダプタ2の溝22に嵌め込まれた止めリング23が係止し、アダプタ2は本 体ケース1のガス入口側の内面に係止されている。そして本体ケース1の内面と アダプタ2の外周面との間はOリング25によって気密に閉止されている。
【0010】 アダプタ2の円筒状の内周面24には逆止弁体3の円筒状のスリーブ31が摺 接し、該スリーブ31には透孔32が設けられている。逆止弁体3の本体部のフ ランジ33にはパッキング34が装着されている。常時は、中間部材6の前端側 の室61に受容されているスプリング4によって逆止弁体3がガス入口11側に 押圧されているので、上記パッキング34がアダプタ2の後端面26に圧接され アダプタ2と逆止弁体3との間を気密に封止している。すなわち、ガス入口側の 逆止弁は、常時は閉止されている。
【0011】 ケース本体1の入口側のねじ14にガスホース(図示せず)が結合されてガス 入口11からアセチレンガス等のガスが供給、導入されると、そのガス圧力を受 けた逆止弁体3がスプリング4を圧縮し、パッキング34による封止を解除する とともに、スリーブ31の透孔32がスリーブ部31内とアダプタ2の後側の空 間とを連通し、ガスは前記フランジ部12の後方のガス通路に流入する。すなわ ち、入口側の逆止弁はアセチレンガス等のガス体が供給されたとき、その圧力に よってスプリング4を圧縮し開となる訳である。
【0012】 次に、ガスの出口側に設けられている遮断弁について説明すれば、前記の中間 部材6の後端側に軸方向に延長する円筒状の室62が設けられ、該室にスプリン グ8と遮断弁体7の基部とが受容されている。また、中間部材6には上記室62 の延長方向すなわち軸方向と直交する方向に延長し上記室62の開口部近くに貫 通するストッパーピン受容孔63が設けられ、該孔内にストッパーピン64が収 容されている。
【0013】 遮断弁体7の外面には、スプリング8が圧縮され遮断弁体7が前記のガス出口 キャップ9の内面のテーパー状の弁座92と離間状態にあるとき、すなわち遮断 弁が開のときに、上記のストッパーピン64が係合するような位置に凹部71が 設けられ、また該凹部71よりもガス出口91側にかつ該凹部に隣接して凹部の 底面から外側に盛り上がるようにテーパー部72が設けられている。なお、上記 ストッパーピンの上端にはスプリングワッシャー65が装着され、ストッパーピ ン64を軸心方向に、常時軽く押圧している。
【0014】 ストッパーピン64がスプリングワッシャー65に軽く押圧されて遮断弁体7 の凹部71に係合しているときは、スプリング8が遮断弁体7を図の右方に押圧 しても、弁体7はストッパーピンにより係止されて遮断弁体7が作動することは なく、遮断弁は開の状態に維持される。
【0015】 遮断弁体7の上記弁座92と対向する後端部においては溝にOリング74が装 着されている。該Oリング74が上記の弁座92に圧接されたとき遮断弁が閉じ られる訳であるが、その作動機構については後記する。遮断弁体7の後端面75 にはプッシュロッド76が突設されている。該ロッドの長さは、遮断弁体7がガ ス出口キャップ9のテーパー状の弁座92と離間状態にあるとき、すなわち遮断 弁が開にセットされているときに、ロッドの端部がガス出口91の出口端よりも 僅かに外側もしくは内側に位置する程度とするのが適当である。
【0016】 ケース本体1と螺合するガス出口キャップ9のねじ93の先端側は割り筒部9 4に形成され、該割り筒部の先端が中間部材6のフランジ67を押圧し、該フラ ンジ67と本体ケース1のポケット部内面15との間に例えばふっ素樹脂よりな るパッキング51、51を介して円筒状の消炎素子5を狭着支持している。同時 に中間部材6もそのフランジ67が消炎素子5と割り筒部94の先端との間に狭 着されて固定される。上記の消炎素子5はガスを通過させうるスポンジ状の焼結 金属等より成るものである。なお96はOリングである。
【0017】 ガス入口11より導入されたガスは、前記した通り、アダプター2の内部、逆 止弁体3のスリーブ部31の透孔32を通って消炎素子5の内部の空間に至る。 次いでガスは消炎素子5を通過してその外部へ抜け、割り筒部94の割り部を通 ってガス出口キャップ9の内面と中間部材6の外面との間を通り、遮断弁体7と ガス出口キャップ9との間の空間を経てガス出口91より、ねじ95に結合され たホース(図示せず)へ流れ去る。これが正常な状態におけるガスの流れであり 、その状態は図1の上半部に示されている通りである。
【0018】 ガス溶接、溶断設備等において逆火が発生したときは、その火炎よりも先に圧 力膨張による衝撃波がガス出口91に伝播し、遮断弁体7を図の左方に強く押圧 し、スプリング8の力に抗して遮断弁体を左方に移動させる。その結果、ストッ パーピンは凹部71に隣接するテーパー部72によりスプリングワッシャー65 に抗して外方に押し上げられて遮断弁体7との係合が解除され、最初の衝撃波の 消滅乃至は弱化と同時に遮断弁体はスプリング8により図の右方に押圧されてそ の後端部のOリング74がガス出口キャップ9の内面のテーパー状の弁座92に 圧接されてガスの流通を遮断する。遮断弁が閉じる以前に火炎が侵入しても、消 炎素子がその金属細隙により炎の熱を奪い消炎する。
【0019】 また、逆火、異常燃焼等により装置内に逆流が侵入してきたときは、前記の入 口側の逆止弁においてもガスの逆流圧力が逆止弁体3の後背面に作用しスプリン グ4の作用と相俟って逆止弁体を図の左方に押圧して瞬時にガスの逆流を遮断し 、逆流してきた酸素がアセチレンガスと混合し爆発性の混合ガスが発生するよう な危険を防止する。図1の下半部は上記したようにガス出口側の遮断弁及びガス 入口側の逆止弁がともに閉成されている状態を示している。
【0020】 逆火がおさまったのち異常がなければ、ガス出口キャップ9のガス出口91か ら外に突出しているプッシュロッド76を押して遮断弁体7をスプリング8に抗 して図の左方へ移動させスプリングワッシャー65により軸心方向に押圧されて いるストッパーピン64を凹部71に係合させることにより、遮断弁体7をスト ッパーピン64により係止し、リセットすることができる。すなわちガス出口側 の遮断弁のリセットをプッシュロッド76の押圧により簡単に行うことができ、 付属の専用押圧具等の格別な押圧具を用いる必要がない。
【0021】
本考案の逆火防止装置は、上記説明した通り、その構造、殊にストッパーによ る遮断弁体の係止を解除する手段の構造がきわめて簡単であり、また部品数もき わめて少数で済む。従って製作コストが低廉である。また、遮断弁のリセットは ガス出口から外側に突出しているプッシュロッドを押圧するだけで容易に行うこ とができ、付属品として専用の押圧具を付置しておく必要がない。従ってその紛 失の不都合を生じることもなく、紛失したときにドライバー等で弁体を押圧して 傷つけるような不都合を生じることもない。
【図1】本考案による逆火防止装置を具備した、ガス体
の逆流、逆火防止装置の縦断面図である。
の逆流、逆火防止装置の縦断面図である。
3 逆止弁体 4 スプリング 5 消炎素子 6 中間部材 64 ストッパーピン 65 スプリングワッシャー 7 遮断弁体 71 凹部 72 テーパー部 76 プッシュロッド 8 スプリング 9 ガス出口キャップ 92 弁座
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 桝屋 眞暢 東大阪市新喜多99−1 有限会社孝安総合 技術研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】 ガス出口側の弁座に当接、離間するよう
にガス出口側に向かって前進後退させられる遮断弁体
が、軸心に向かって押圧されているストッパーピンが係
合する凹部と、該凹部よりもガス出口側に隣接して位置
しかつ上記遮断弁体がガス出口側から後退させられると
きにストッパーピンを押し上げて上記凹部から離脱させ
るテーパー部とを外面に備え、ストッパーピンが上記凹
部より離脱したときに遮断弁体を上記のガス出口側の弁
座に圧接するように前進させる押圧手段を設けるととも
に、上記遮断弁体のガス出口側後端に、遮断弁体をガス
出口側から後退させストッパーピンを上記凹部に再係合
させるように押圧できるプッシュロッドを設けたことを
特徴とする逆火防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090356U JP2586278Y2 (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 逆火防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992090356U JP2586278Y2 (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 逆火防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0655012U true JPH0655012U (ja) | 1994-07-26 |
| JP2586278Y2 JP2586278Y2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=13996260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992090356U Expired - Lifetime JP2586278Y2 (ja) | 1992-12-08 | 1992-12-08 | 逆火防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2586278Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012013381A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Sanki:Kk | 乾式安全器 |
| KR200467948Y1 (ko) * | 2012-02-27 | 2013-07-12 | 킴스엔지니어링 주식회사 | 역화방지기용 소염소자모듈 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102628002B1 (ko) * | 2022-03-03 | 2024-01-23 | 주식회사 대광 | 역화방지기 부착형 절단기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135864U (ja) * | 1979-03-22 | 1980-09-27 | ||
| JPS5941708A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-08 | Takayasu Sangyo:Kk | ガス体の逆流、逆火遮断装置 |
-
1992
- 1992-12-08 JP JP1992090356U patent/JP2586278Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135864U (ja) * | 1979-03-22 | 1980-09-27 | ||
| JPS5941708A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-08 | Takayasu Sangyo:Kk | ガス体の逆流、逆火遮断装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012013381A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Sanki:Kk | 乾式安全器 |
| KR200467948Y1 (ko) * | 2012-02-27 | 2013-07-12 | 킴스엔지니어링 주식회사 | 역화방지기용 소염소자모듈 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2586278Y2 (ja) | 1998-12-02 |
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Legal Events
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