JPH063418A - タイミングおよび波形発生器 - Google Patents

タイミングおよび波形発生器

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JPH063418A
JPH063418A JP4166159A JP16615992A JPH063418A JP H063418 A JPH063418 A JP H063418A JP 4166159 A JP4166159 A JP 4166159A JP 16615992 A JP16615992 A JP 16615992A JP H063418 A JPH063418 A JP H063418A
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Masayuki Ito
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 波形制御情報用メモリの記述を変更すること
によりタイミング変更したり、パルスを止めることがで
きるタイミングおよび波形発生器を提供する。 【構成】 パターン発生器10を具備し、発生器10が
発生するパターン情報に基づいてTa=n×Tbの関係
を有する周期Taを発生する周期発生器20およびTb
を発生する周期発生器30を具備し、Taおよびパター
ン情報によりアクセスされるメモリ内容に相当する波形
を発生する波形コントロール部50および遅延発生器7
0を具備し、Taをリセット信号とする一方Tbをクロ
ック信号としたカウンタ40を具備し、カウンタ40よ
り発生されるパターン情報と周期Tbとによりアクセス
されるメモリ内容に相当する波形を発生する波形コント
ロール部60および遅延発生器80を具備したタイミン
グおよび波形発生器。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、タイミングおよび波
形発生器に関し、特に半導体試験装置に使用されるタイ
ミングおよび波形発生器に関する。
【0002】
【従来の技術】タイミングおよび波形発生器の従来例を
図1(a)および図1(b)を参照して説明する。図1
(b)に示されるが如き信号Aおよび信号Bを双方共に
発生する場合、図1(a)に示されるが如きタイミング
および波形発生器が知られている。以下、これについて
説明する。
【0003】1個のパターン発生器1から或る1個のパ
ターン情報が発生される。パターン発生器1の実態は、
後で説明される各種のメモリのアドレスを指定するアド
レス信号を記憶したメモリを具備し、このアドレス信号
を発生するものである。このアドレス信号をパターン情
報と称している。パターン発生器1から送り出されるこ
の1個のパターン情報がAの周期発生器2Aに供給され
ると、周期発生器2Aはこのパターン情報によりAの周
期データ用メモリの指定されたアドレスに記述されてい
る周期Taを1個発生する一方、この1個のパターン情
報がBの周期発生器2Bに供給されると、同様に周期発
生器2Bはこのパターン情報によりBの周期データ用メ
モリの指定されたアドレスに記述されている周期Tbを
n個発生する様に構成されている(ただし、n×Tb≦
Taである)。Aの波形コントロール3Aは、供給され
た1個の周期Taと1個のパターン情報によりAの波形
制御情報用メモリの指定されたアドレスに記述されてい
る波形制御情報信号Aを読みだすことにより1周期分の
信号Aを発生する。遅延発生器4Aは、供給された信号
Aを1個のパターン情報によりAの遅延発生メモリの指
定されたアドレスに記述されている遅延量だけ遅延せし
める。同様に、Bの波形コントロール3BとBの遅延発
生器4Bとは、供給されたn個の周期Tbと1個のパタ
ーン情報とに基づいて信号Bをn周期分発生する。
【0004】上述のタイミングおよび波形発生器の用途
について説明すると、図2(a)に示されるIC内に遅
延量Tpdが不明の回路logicICがあり、この回路部分
の遅延量Tpdを測定しようとする場合、図2(b)に示
されるタイミング・チャートによりこれを測定すること
ができる。先ず、リセット・パルスによりフリップフロ
ップAおよびフリップフロップBを初期状態にする。
【0005】次に、フリップフロップAにデータを供給
し、これがデータを受け入れることができるタイミング
で第1発目のクロックを入力する。ここで、フリップフ
ロップBが第2発目のクロックを入力することによりデ
ータを受け入れることができたものとすると、この受け
入れることができたデータは必ず出力が現れる筈である
から、第2発目のクロック入力のタイミングを変更しな
がらフリップフロップBに出力が現れたときの第2発目
のクロック入力のタイミングを測定することができれ
ば、このタイミングと第1発目のクロック入力のタイミ
ングとの間の時間差からフリップフロップAおよびフリ
ップフロップB自体の遅延量を差し引くことによりlogi
cIC回路部分の遅延量Tpdを測定することができる。
【0006】しかし、図2(b)のタイミング・チャー
トにおいて、データ入力とデータ出力との間を周期Ta
と考え、クロック周期をTbであるものと考えた場合、
上述のタイミングおよび波形発生器はクロックのタイミ
ングを独立して変更することはできないものであるか
ら、第2発目のクロック入力のタイミングを変更しなが
らフリップフロップBの出力の出現を待つと言う測定は
できない。クロック周期Tbを変更することにより測定
することとなり、結局、パターン情報を2倍必要とす
る。
【0007】次に、図3(a)に示されるICの如くに
外付け水晶発振器を必要とするものについて、これを図
3(b)に示されるタイミング・チャートによりこれを
動作させることができる。この動作はMCUの様なIC
において行われる。この動作の場合、図3(b)に示さ
れるタイミング・チャートにおけるクロック1個目はリ
セット回路のセットリングの影響により、有効になるか
或は無効になるか不定である。このとき、図3(c)に
示されるタイミング・チャートの如き動作を実現するこ
とができればパターン情報を効率よく作成することがで
きる。
【0008】しかし、上述のタイミングおよび波形発生
器は周期Tbの単位でタイミング変更したり、パルスを
止めることはできないものであるので、クロックの1個
目のみを止めたり或はタイミング変更することはできな
い。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上述の通
りの問題を解消したタイミングおよび波形発生器を提供
するものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】1個のパターン発生器1
0を具備し、パターン発生器10が発生するパターン情
報に基づいてTa=n×Tbの関係を有する周期Taを
発生する周期発生器20および周期Tbを発生する周期
発生器30を具備し、周期Taおよびパターン情報によ
りアクセスされるメモリ内容に相当する波形を発生する
波形コントロール部50および対応する遅延発生器70
を具備し、周期Taをリセット信号とする一方周期Tb
をクロック信号としたカウンタ40を具備し、カウンタ
40より発生されるパターン情報と周期Tbとによりア
クセスされるメモリ内容に相当する波形を発生する波形
コントロール部60および対応する遅延発生器80を具
備したタイミングおよび波形発生器を構成し、そして周
期Taを発生する周期発生器20を周期Tbを発生する
周期発生器30の出力をn分周する分周器20’に置換
したものであるタイミングおよび波形発生器を構成し、
またカウンタ40のの出力信号であるBのパターン情報
を切り替えるマルチプレクサMUXとそのコントロール
部を具備することにより信号Aおよび信号Bを共通の回
路により動作するものであるタイミングおよび波形発生
器を構成し、更にカウンタ40の出力にBのパターン情
報を記述したメモリを具備せしめ、カウンタ40の出力
によりそのアドレス指定をするようにしたタイミングお
よび波形発生器をも構成した。
【0011】
【実施例】この発明の実施例を図4(a)および図5を
参照して説明する。先ず、この発明は、図1(b)に示
される信号Aと信号Bとは、周期Taと周期Tbとの間
にTa=n×Tbの関係を有することのみを前提として
いる。10はパターン発生器である。パターン発生器1
0の実態は、後で説明される各種のメモリのアドレスを
指定するアドレス信号を記憶したメモリを具備し、この
アドレス信号を発生するものである。このアドレス信号
をパターン情報と称している。
【0012】20はAの周期発生器であり、その内部に
あるAの周期データ用メモリ21のAのパターン情報に
より指定されたアドレスには周期データDTaが記述さ
れている。この周期データDTaはAの周期発生用カウ
ンタ22によりAの周期信号Taに変換される。30は
Bの周期発生器であり、その内部にあるBの周期データ
用メモリ31のAのパターン情報により指定されたアド
レスには周期データDTbが記述されている。この周期
データDTbはBの周期発生用カウンタ32によりBの
周期信号Tbに変換される。
【0013】Aの周期発生器20の内部にあるAの周期
データ用メモリ21に記憶されている信号Aの周期デー
タDTaはパターン発生器10から送り出されるパター
ン情報に基づいて読みだされるが、これと同時に信号B
の周期データDTbもこの同一パターン情報に基づいて
読みだされる。ここで、Aの周期信号Ta=n×Bの周
期信号Tbの関係を満足する様に記述設定しておく。
【0014】50はAの波形コントロール部であり、A
の波形制御情報用メモリ51およびAの波形コントロー
ル52より成る。波形コントロール部50内にあるAの
波形制御情報用メモリ51は、周期信号TaとAのパタ
ーン情報とにより指定されたアドレスに記述されている
波形制御情報信号Aが読みだされる。Aの波形コントロ
ール52は読みだされた波形制御情報信号Aに基づいて
1周期分の信号Aを発生する。
【0015】Aの遅延発生器70は、Aの遅延量用メモ
リ71およびAの遅延発生72より成る。Aの遅延発生
72はAの遅延量用メモリ71のAのパターン情報によ
り指定されたアドレスに記述されている遅延量Daだけ
供給された信号Aを遅延せしめる。40はこの発明によ
り具備せしめられたカウンタである。カウンタ40はB
の周期信号Tbをクロック信号とし、Aの周期信号Ta
をリセット信号とするものである。この様にすることに
より、カウンタ40はBの周期信号Tbによりカウント
・アップ或はカウント・ダウンし、Aの周期信号Taに
よりリセットを繰り返す。このカウンタ40の出力信号
をBのパターン情報として使用すると、カウンタ40の
カウント値nに対応するn個のパターン情報即ちn個の
アドレス情報を発生することができる。ここで、Bのパ
ターン情報は図4(b)に示される通りAのパターン情
報をnだけ歩進せしめたものである。
【0016】60はBの波形コントロール部であり、B
の波形制御情報用メモリ61およびBの波形コントロー
ル62より成る。波形コントロール部60内にあるBの
波形制御情報用メモリ61は、周期信号Tbとカウンタ
40の出力信号であるBのパターン情報とにより順次に
指定されたn個のアドレスに記述されている波形制御情
報信号Bが読みだされる。この場合、Bの波形制御情報
用メモリ61のアドレスには、順次にn個分だけ同一の
記述をしておけばよい。Bの波形コントロール62は、
読みだされた波形制御情報信号Bに基づいてn周期分の
信号Bを発生する。
【0017】Bの遅延発生器80は、Bの遅延量用メモ
リ81およびBの遅延発生82より成る。Bの遅延発生
82はBの遅延量用メモリ81のBのパターン情報によ
り指定されたアドレスに記述されている遅延量Dbだけ
供給された信号Bを遅延せしめる。図6はこの発明の他
の実施例を説明する図である。この実施例は上述の実施
例におけるAの周期発生器20をn分周期20’に置換
した例である。Bの周期発生器30の出力であるBの周
期信号Tbをn分周することによりAの周期信号Ta簡
略に発生することができる。
【0018】図7はこの発明の更に他の実施例を説明す
る図である。図7(a)はそのブロック図、図7(b)
はその動作の表である。これはカウンタ40のの出力信
号であるBのパターン情報を切り替えるマルチプレクサ
MUXとそのコントロール部を図示される通りに具備す
ることにより信号Aおよび信号Bを共通の回路により動
作するようにしたものである。
【0019】図8この発明の他の実施例を説明する図で
ある。カウンタ40の出力にBのパターン情報を記述し
たメモリを具備せしめ、カウンタ40の出力によりその
アドレス指定をするようにしたものである。
【0020】
【発明の効果】この発明のタイミングおよび波形発生器
は、信号Bのn周期分の各周期毎の波形および遅延量
は、波形コントロール部60内にあるBの波形制御情報
用メモリ61およびBの遅延発生器80内にあるBの遅
延量用メモリ81の記述内容により変更、制御すること
ができるものである。
【0021】以上のことから、図2(b)のタイミング
・チャートにおいて、データ入力とデータ出力との間を
周期Taと考え、クロック周期をTbであるものと考え
た場合、第2発目のクロック入力のタイミングを変更し
ながらフリップフロップBの出力の出現を待つと言う測
定をするには、Bの波形制御情報用メモリ61或はBの
遅延量用メモリ81の記述を適宜に変更することにより
クロックのタイミングを独立して変更したことに等価の
ことをすればよい。従来のタイミングおよび波形発生器
は、この様な測定をするにはクロック周期Tbを変更す
る必要があってパターン発生器においてパターン情報を
深くする不都合があったのであるが、この発明のタイミ
ングおよび波形発生器にこの様な不都合はない。
【0022】また、この発明のタイミングおよび波形発
生器は、Bの波形制御情報用メモリ61或はBの遅延量
用メモリ81の記述を適宜に変更することにより周期T
bの単位でタイミング変更したり、パルスを止めること
ができ、例えばクロックの1個目のみを止めたり或はタ
イミング変更することは容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】タイミングおよび波形発生器の従来例を説明す
る図であり、図1(a)はそのブロック図、図1(b)
は発生されるべき信号を示す図である。
【図2】タイミングおよび波形発生器の適用例を説明す
る図であり、図2(a)はそのブロック図、図2(b)
はタイミング・チャートである。
【図3】タイミングおよび波形発生器の適用例を説明す
る図であり、図3(a)はそのブロック図、図3(b)
および図3(c)は共にタイミング・チャートである。
【図4】この発明のタイミングおよび波形発生器の実施
例を説明する図であり、図4(a)はそのブロック図、
図4(b)はBのパターン情報を示す図である。
【図5】図4(a)のブロック図を更に詳しくした図で
ある。
【図6】この発明の他の実施例を説明する図である。
【図7】この発明の更に他の実施例を説明する図であっ
て、図7(a)はそのブロック図、図7(b)はその動
作の表である。
【図8】この発明の他の実施例を説明する図である。
【符号の説明】
10 パターン発生器 20 周期発生器 30 周期発生器 40 カウンタ 50 波形コントロール部 70 遅延発生器 60 波形コントロール部 80 遅延発生器

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1個のパターン発生器を具備し、パター
    ン発生器が発生するパターン情報に基づいてTa=n×
    Tbの関係を有する周期Taを発生する周期発生器およ
    び周期Tbを発生する周期発生器を具備し、周期Taお
    よびパターン情報によりアクセスされるメモリ内容に相
    当する波形を発生する波形コントロール部および対応す
    る遅延発生器を具備し、周期Taをリセット信号とする
    一方周期Tbをクロック信号としたカウンタを具備し、
    カウンタより発生されるパターン情報と周期Tbとによ
    りアクセスされるメモリ内容に相当する波形を発生する
    波形コントロール部および対応する遅延発生器を具備し
    たことを特徴とするタイミングおよび波形発生器。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載されるタイミングおよび
    波形発生器において、周期Taを発生する周期発生器を
    周期Tbを発生する周期発生器の出力をn分周する分周
    器に置換したものであることを特徴とするタイミングお
    よび波形発生器
  3. 【請求項3】 請求項1に記載されるタイミングおよび
    波形発生器において、カウンタの出力信号であるBのパ
    ターン情報を切り替えるマルチプレクサとそのコントロ
    ール部を具備することにより信号Aおよび信号Bを共通
    の回路により動作するものであることを特徴とするタイ
    ミングおよび波形発生器。
  4. 【請求項4】 請求項1に記載されるタイミングおよび
    波形発生器において、カウンタの出力にBのパターン情
    報を記述したメモリを具備せしめ、カウンタの出力によ
    りそのアドレス指定をするようにしたものであることを
    特徴とするタイミングおよび波形発生器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO1999008123A1 (fr) * 1997-08-06 1999-02-18 Advantest Corporation Generateur de synchronisation

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1999008123A1 (fr) * 1997-08-06 1999-02-18 Advantest Corporation Generateur de synchronisation
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