JPH0633978Y2 - 車輌形状をした玩具の扉開閉機構 - Google Patents
車輌形状をした玩具の扉開閉機構Info
- Publication number
- JPH0633978Y2 JPH0633978Y2 JP1988157508U JP15750888U JPH0633978Y2 JP H0633978 Y2 JPH0633978 Y2 JP H0633978Y2 JP 1988157508 U JP1988157508 U JP 1988157508U JP 15750888 U JP15750888 U JP 15750888U JP H0633978 Y2 JPH0633978 Y2 JP H0633978Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- opening
- vehicle
- closing
- reciprocating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はバスや電車のような車輌形状をし、複数の開閉
扉を具備した玩具の扉開閉機構に関する。
扉を具備した玩具の扉開閉機構に関する。
従来、バス等の扉開閉機構を具備した玩具は一部ある
が、非常に複雑な構造をしていた。
が、非常に複雑な構造をしていた。
加えて、近時、特にバス等においては、前後の昇降口が
開閉するときに扉が二つに折れ曲がって開くようになっ
ており、特に車輌中央の昇降口の扉は真中から左右に開
くとともに左右の扉が扉がそれぞれ二つに折れ曲がるよ
うな構造となっている。
開閉するときに扉が二つに折れ曲がって開くようになっ
ており、特に車輌中央の昇降口の扉は真中から左右に開
くとともに左右の扉が扉がそれぞれ二つに折れ曲がるよ
うな構造となっている。
従来このような実物と非常に良く似た玩具は存在してい
なかった。
なかった。
本考案はこのような点に鑑みて、車輌の前または後と中
央部とが開閉するようなバスにおいて、中央部の扉は真
中から左右に開き、前または後の扉は一方向に開くよう
にしており、それぞれ各扉は真中から折れ曲がって開く
ようにした扉を具備した車輌形状をした玩具を提供する
ことを目的とする。
央部とが開閉するようなバスにおいて、中央部の扉は真
中から左右に開き、前または後の扉は一方向に開くよう
にしており、それぞれ各扉は真中から折れ曲がって開く
ようにした扉を具備した車輌形状をした玩具を提供する
ことを目的とする。
〔課題を解決するための手段」 本考案においては、車輌形状をした玩具の屋根に開閉レ
バーが回動可能に設けられ、該開閉レバーの回動軸から
開閉カムが横方向に突設され、該開閉カムに係合する一
対の中間レバーが前記開閉レバーの回動軸から離れて位
置する支点のまわりに揺動可能に枢支され、前記一対の
中間レバーの自由端はそれぞれT字形状をした往復動部
材に係合しており、該一対の往復動部材がその長手方向
に互いに摺動可能であり、両往復動部材間に引張りばね
が張架されており、該往復動部材には扉係合部が形成さ
れ、該扉係合部に扉が係合している車輌形状をした玩具
の扉開閉機構により上述した目的を達成する。
バーが回動可能に設けられ、該開閉レバーの回動軸から
開閉カムが横方向に突設され、該開閉カムに係合する一
対の中間レバーが前記開閉レバーの回動軸から離れて位
置する支点のまわりに揺動可能に枢支され、前記一対の
中間レバーの自由端はそれぞれT字形状をした往復動部
材に係合しており、該一対の往復動部材がその長手方向
に互いに摺動可能であり、両往復動部材間に引張りばね
が張架されており、該往復動部材には扉係合部が形成さ
れ、該扉係合部に扉が係合している車輌形状をした玩具
の扉開閉機構により上述した目的を達成する。
そして、この扉が中央部から折り曲がるようにするため
には、前記扉は互いに蝶番結合された一対の扉板からな
り、一方の扉板は車輌に揺動可能に支承され、他方の扉
板にはピンが突設され、前記扉係合部は往復動部材に刻
設されたスリットであり、該スリットに前記ピンが係合
している扉開閉機構とするとよい。
には、前記扉は互いに蝶番結合された一対の扉板からな
り、一方の扉板は車輌に揺動可能に支承され、他方の扉
板にはピンが突設され、前記扉係合部は往復動部材に刻
設されたスリットであり、該スリットに前記ピンが係合
している扉開閉機構とするとよい。
本考案においては、車輌形状をした玩具の屋根に設けた
開閉レバーを回動することにより、扉を一斉に開閉させ
ることができる。
開閉レバーを回動することにより、扉を一斉に開閉させ
ることができる。
このため、子供は実際のバスや電車等に非常に良く似た
構造の玩具で有意義に遊ぶことができる。
構造の玩具で有意義に遊ぶことができる。
以下、本考案をバスに具現した実施例の図面を参照し
て、本考案を詳細に説明する。
て、本考案を詳細に説明する。
第1図は本考案の一実施例の斜視図であり、符号1で示
す車輌本体は屋根1aおよび前後左右壁からなり箱形状を
しており、左壁の前および中央部に昇降口1b、1cが形成
されている。車両本体1は、車輪2、3を具備したシャ
ーシ13に被され、本体1は走行可能となっている。
す車輌本体は屋根1aおよび前後左右壁からなり箱形状を
しており、左壁の前および中央部に昇降口1b、1cが形成
されている。車両本体1は、車輪2、3を具備したシャ
ーシ13に被され、本体1は走行可能となっている。
昇降口1b、1cには扉5、6、7が開閉可能に設けられて
いる。符号4は屋根に回動可能に設けられた開閉レバー
である。
いる。符号4は屋根に回動可能に設けられた開閉レバー
である。
第2図は第1図の実施例の本体1を外した状態を示す斜
視図である。屋根1a(第1図)のすぐ下には、透明板か
らなる中枠8が設けられている。
視図である。屋根1a(第1図)のすぐ下には、透明板か
らなる中枠8が設けられている。
中枠8は、その表面にスリット8a、8b、8cが形成されて
おり、この8a、8b、8cは後述のように扉5、6、7を開
閉するためのピン5f、6f、7fが挿入されるところであ
る。
おり、この8a、8b、8cは後述のように扉5、6、7を開
閉するためのピン5f、6f、7fが挿入されるところであ
る。
両端に位置するスリット8a、8cの外側には、スリット8
a、8cに沿ってガイド8e、8fが逆ハの字状に突設され、
ピン5f、7fの上端を案内するようになっている。なお、
中枠8が充分に厚いときは、適宜ガイド8e、8fを省略し
てもよい。
a、8cに沿ってガイド8e、8fが逆ハの字状に突設され、
ピン5f、7fの上端を案内するようになっている。なお、
中枠8が充分に厚いときは、適宜ガイド8e、8fを省略し
てもよい。
中枠8の上面には、T字形状をした一対の往復動部材
9、10が互いに長手方向に摺動可能に設けられている。
9、10が互いに長手方向に摺動可能に設けられている。
往復動部材9、10の構造を、以下、第3図を参照して説
明する。第3図(a)は第2図を下側から見た往復動部
材9、10の状態を示し、第3図(b)、(c)はそれぞ
れ往復動部材9、10の平面図である。
明する。第3図(a)は第2図を下側から見た往復動部
材9、10の状態を示し、第3図(b)、(c)はそれぞ
れ往復動部材9、10の平面図である。
第3図(b)に示すように、往復動部材9は、ほぼT字
形状をしており、そのアーム部9dの中央部に突部部9aが
形成され、左右端部にはアーム部9dの長手方向に対して
傾斜してスリット状の溝9b、9cが形成されている。ま
た、往復動部材9のアーム部9dの突部9aの近傍には、溝
状に刻設されたガイド部分9eが形成されている。
形状をしており、そのアーム部9dの中央部に突部部9aが
形成され、左右端部にはアーム部9dの長手方向に対して
傾斜してスリット状の溝9b、9cが形成されている。ま
た、往復動部材9のアーム部9dの突部9aの近傍には、溝
状に刻設されたガイド部分9eが形成されている。
また、往復動部材10も同様にほぼT字形状をしており、
アーム部10cの中央部に突部10aが形成され、アーム部10
cの右端部にはアーム部10cに対して傾斜したスリット10
bが形成されている。
アーム部10cの中央部に突部10aが形成され、アーム部10
cの右端部にはアーム部10cに対して傾斜したスリット10
bが形成されている。
往復動部材10のアーム部10cは、往復動部材9のガイド
部9eに長手方向に摺動可能に装着されている(第3図
(a)参照)。
部9eに長手方向に摺動可能に装着されている(第3図
(a)参照)。
また、往復動部材9のスプリング掛け9fと往復動部材10
のスプリング掛け10dの間に引張りスプリング11が張架
されている(第3図(a)参照)。
のスプリング掛け10dの間に引張りスプリング11が張架
されている(第3図(a)参照)。
第1図に示した開閉レバー4は、第2図に示す軸14に相
対回転しないように連結されている。軸14は垂直方向に
伸びており、軸14に開閉カム15が止着されている(第5
図参照)。
対回転しないように連結されている。軸14は垂直方向に
伸びており、軸14に開閉カム15が止着されている(第5
図参照)。
第5図に示す開閉カム15は、軸14から左右に等しい長さ
を有する棒形状をしており、両端の近傍が紡錘形に脹ら
んでいる。そして、軸14の回動とともに開閉カム15も回
動する。
を有する棒形状をしており、両端の近傍が紡錘形に脹ら
んでいる。そして、軸14の回動とともに開閉カム15も回
動する。
中枠8の軸14から所定の距離を離れた位置に支点16が設
けられている。くの字形状をした一対の中間レバー17
a、17bが支点16のまわりに揺動可能に枢着されている。
けられている。くの字形状をした一対の中間レバー17
a、17bが支点16のまわりに揺動可能に枢着されている。
第5図(a)、(b)に示すように、中間レバー17a、1
7bの自由端側の先端は上述したT字形状をした往復動部
材の突部9a、10aに係合しており、突部9a、10aは引張り
スプリング11により中間レバー17a、17bの先端に押付け
られている。
7bの自由端側の先端は上述したT字形状をした往復動部
材の突部9a、10aに係合しており、突部9a、10aは引張り
スプリング11により中間レバー17a、17bの先端に押付け
られている。
この構造において、第5図(a)に示すように一対の往
復動部材9、10の突部9a、10aが接近した状態から、開
閉レバー4とともに軸14を回動して、第5図(b)に示
すように開閉カム15を90度ひねった場合には、中間レバ
ー17a、17bが支点16のまわりに開かれ、これにより往復
動部材9、10は左右に摺動される。
復動部材9、10の突部9a、10aが接近した状態から、開
閉レバー4とともに軸14を回動して、第5図(b)に示
すように開閉カム15を90度ひねった場合には、中間レバ
ー17a、17bが支点16のまわりに開かれ、これにより往復
動部材9、10は左右に摺動される。
一方、昇降口1b、1cに設けられる扉5、6、7は、第4
図に示すような構造となっている。
図に示すような構造となっている。
扉5について説明すれば、扉5は左右一対の扉板5a、5b
の組合せからなっており、左側の扉板5aと右側の扉板5b
との間は蝶番12によって折れ曲り可能に連結されてい
る。左側の扉板5aの上下には回動支点軸5c、5dが形成さ
れ、回動支点軸5cは、シャーシ13の床面に形成された凹
部(図示せず)に嵌入され、回動支点軸5dは、前述した
中枠8に形成された凹部8d(第2図)に挿入されてい
る。
の組合せからなっており、左側の扉板5aと右側の扉板5b
との間は蝶番12によって折れ曲り可能に連結されてい
る。左側の扉板5aの上下には回動支点軸5c、5dが形成さ
れ、回動支点軸5cは、シャーシ13の床面に形成された凹
部(図示せず)に嵌入され、回動支点軸5dは、前述した
中枠8に形成された凹部8d(第2図)に挿入されてい
る。
右側の扉板5bに形成された突起5eは、車輌の床面に形成
された比較的大きな曲率半径の円弧状の溝13a(第6図
参照)に沿って摺動可能である。なお、溝13aを円弧状
としているのは扉の開閉をスムーズとするためである
が、直線状のスリットとしてもよい。
された比較的大きな曲率半径の円弧状の溝13a(第6図
参照)に沿って摺動可能である。なお、溝13aを円弧状
としているのは扉の開閉をスムーズとするためである
が、直線状のスリットとしてもよい。
一方、右側の扉板5bの頂部には、端部から間隔eを開け
た位置にピン5fが形成され、5fは中枠8に形成されたス
リット8aとT字形状をした往復動部材9に形成されたス
リット9bの両方に同時に嵌合するようになっている。
た位置にピン5fが形成され、5fは中枠8に形成されたス
リット8aとT字形状をした往復動部材9に形成されたス
リット9bの両方に同時に嵌合するようになっている。
第5図を参照して前述したように、軸14が回動されるこ
とによって往復動部材9、10は左右に摺動し、これによ
り往復動部材9、10に形成されたスリット9b、9c、10b
が左右に摺動する。このスリット9b、9c、10bと中枠に
形成されたスリット8a、8b、8cとの交点に嵌入されてい
るピン5f、7fは、中枠8に突設したガイド8e、8fに案内
されて予め設定された軌跡に沿って移動される。これに
より、往復動部材9、10が互いに長手方向に摺動する。
同様にピン6fも移動される。
とによって往復動部材9、10は左右に摺動し、これによ
り往復動部材9、10に形成されたスリット9b、9c、10b
が左右に摺動する。このスリット9b、9c、10bと中枠に
形成されたスリット8a、8b、8cとの交点に嵌入されてい
るピン5f、7fは、中枠8に突設したガイド8e、8fに案内
されて予め設定された軌跡に沿って移動される。これに
より、往復動部材9、10が互いに長手方向に摺動する。
同様にピン6fも移動される。
従って、第5図(a)の状態においては扉5は第6図
(a)のように閉じた状態となり、一方、第5図(b)
のように往復動部材9、10が移動するとともに第6図
(b)のように両扉板5a、5bは二つ折りされ扉5は開か
れる。扉6、7も同様に作動される。
(a)のように閉じた状態となり、一方、第5図(b)
のように往復動部材9、10が移動するとともに第6図
(b)のように両扉板5a、5bは二つ折りされ扉5は開か
れる。扉6、7も同様に作動される。
以上の説明では、二つ折り状態で開閉する扉を具備した
玩具について説明したが、本考案は左右に直線状にスラ
イドして開閉する扉を具備した玩具にも適用できる。
玩具について説明したが、本考案は左右に直線状にスラ
イドして開閉する扉を具備した玩具にも適用できる。
本考案においては、屋根のところに設けた開閉レバーに
より、開閉レバーを左右に回動させることにより、中央
部の扉は真中から左右に開き、前または後の扉は一方向
に開く。
より、開閉レバーを左右に回動させることにより、中央
部の扉は真中から左右に開き、前または後の扉は一方向
に開く。
このため、子供は実際のバス、電車等の状況と良く似た
状況を体験することができる。
状況を体験することができる。
第1図は実施例の斜視図、第2図は屋根を外した斜視
図、第3図(a)、(b)、(c)は平面図、第4図は
扉の正面図、第5図(a)、(b)は往復動部材の作動
状態を示す平面図、第6図(a)、(b)は扉の開閉状
態を示す斜視図である。 1…本体、1a…屋根、 1b、1c…昇降口、5、6、7…扉、 4…開閉レバー、8…中枠、 9、10…往復動部材、14…軸、 15…開閉カム、16…支点、 17a、17b…中間レバー。
図、第3図(a)、(b)、(c)は平面図、第4図は
扉の正面図、第5図(a)、(b)は往復動部材の作動
状態を示す平面図、第6図(a)、(b)は扉の開閉状
態を示す斜視図である。 1…本体、1a…屋根、 1b、1c…昇降口、5、6、7…扉、 4…開閉レバー、8…中枠、 9、10…往復動部材、14…軸、 15…開閉カム、16…支点、 17a、17b…中間レバー。
Claims (2)
- 【請求項1】車輌形状をした玩具の屋根に開閉レバーが
回動可能に設けられ、該開閉レバーの回動軸から開閉カ
ムが横方向に突設され、該開閉カムに係合する一対の中
間レバーが前記開閉レバーの回動軸から離れて位置する
支点のまわりに揺動可能に枢支され、前記一対の中間レ
バーの自由端はそれぞれT字形状をした往復動部材に係
合しており、該一対の往復動部材がその長手方向に互い
に摺動可能であり、両往復動部材間に引張りばねが張架
されており、該往復動部材には扉係合部が形成され、該
扉係合部に扉が係合していることを特徴とする車輌形状
をした玩具の扉開閉機構。 - 【請求項2】前記扉は互いに蝶番結合された一対の扉板
からなり、一方の扉板は車輌に揺動可能に支承され、他
方の扉板にはピンが突設され、前記扉係合部は往復動部
材に刻設されたスリットであり、該スリットに前記ピン
が係合していることを特徴とする請求項1に記載の扉開
閉機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988157508U JPH0633978Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 車輌形状をした玩具の扉開閉機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988157508U JPH0633978Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 車輌形状をした玩具の扉開閉機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277096U JPH0277096U (ja) | 1990-06-13 |
| JPH0633978Y2 true JPH0633978Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31437016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988157508U Expired - Fee Related JPH0633978Y2 (ja) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | 車輌形状をした玩具の扉開閉機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0633978Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101220814B1 (ko) * | 2010-10-11 | 2013-01-10 | 정경식 | 완구용 차량의 복수도어 개폐장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651908U (ja) * | 1979-09-28 | 1981-05-08 | ||
| JPS622080U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 |
-
1988
- 1988-12-02 JP JP1988157508U patent/JPH0633978Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0277096U (ja) | 1990-06-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0633978Y2 (ja) | 車輌形状をした玩具の扉開閉機構 | |
| JPS62160074U (ja) | ||
| JPH03500433A (ja) | 複数の扉対を備えた折畳みドア | |
| JPH1024742A (ja) | ドアチェッカー | |
| JPS594810Y2 (ja) | 自動車用ドアヒンジ | |
| JPH0310794B2 (ja) | ||
| JPH0213671Y2 (ja) | ||
| JPH049829Y2 (ja) | ||
| JPS5822835Y2 (ja) | グロ−ブボツクス装置 | |
| JPS5913146Y2 (ja) | 自動車用ドア開閉装置 | |
| JP3168532B2 (ja) | 引き戸開閉用ダンパー | |
| JPS5941140Y2 (ja) | 自動車用ドアヒンジ | |
| JPH0417750Y2 (ja) | ||
| KR200162223Y1 (ko) | 기어레버의 접힘장치 | |
| JP2584492Y2 (ja) | 建設機械用キャブのドア開閉構造 | |
| JPS6442671U (ja) | ||
| JPS6229315Y2 (ja) | ||
| JPH031575Y2 (ja) | ||
| JPS633340Y2 (ja) | ||
| JP3989253B2 (ja) | 車両用スライド扉のアーム装置 | |
| JP2736488B2 (ja) | フラップ扉等に用い得るヒンジ | |
| JPS5836765Y2 (ja) | 自動車用ドアヒンジ | |
| JPH0346988Y2 (ja) | ||
| KR0125745Y1 (ko) | 자동차의 콘솔박스 덮개용 경첩 | |
| JP3057307B2 (ja) | 連動折り戸のセンターヒンジ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |