JPH0572386U - Ic搬送装置 - Google Patents
Ic搬送装置Info
- Publication number
- JPH0572386U JPH0572386U JP515492U JP515492U JPH0572386U JP H0572386 U JPH0572386 U JP H0572386U JP 515492 U JP515492 U JP 515492U JP 515492 U JP515492 U JP 515492U JP H0572386 U JPH0572386 U JP H0572386U
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- Japan
- Prior art keywords
- suction pad
- cylinder
- piston plate
- sliding plate
- suction
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 230000001141 propulsive effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 真空吸着手段によってICを吸着し、このI
Cをテストヘッドに設けたICソケットに搬送して装着
し、その装着状態でICを動作させて試験を行なうIC
試験装置において、吸着パッドに吸着するICの位置ズ
レを簡単な構造で自動的に修正することができるIC搬
送装置を提供する。 【構成】 一端側に真空ポンプが接続されたシリンダ4
Aと、このシリンダ4Aに推動自在に挿入したピストン
板6と、このピストン板6の裏側にバネ9の偏倚力によ
って圧接された摺動板8と、この摺動板8からピストン
板6に形成された孔を通じてシリンダ4Aの外部に突出
されたパイプから成る吸着パッド支持体7と、この吸着
パッド支持体7の先端に取付けた吸着パッド1と、この
吸着パッド1が突出した側のシリンダブロック4の端面
に形成されたICの位置合せ用凹部面3とによって構成
される。
Cをテストヘッドに設けたICソケットに搬送して装着
し、その装着状態でICを動作させて試験を行なうIC
試験装置において、吸着パッドに吸着するICの位置ズ
レを簡単な構造で自動的に修正することができるIC搬
送装置を提供する。 【構成】 一端側に真空ポンプが接続されたシリンダ4
Aと、このシリンダ4Aに推動自在に挿入したピストン
板6と、このピストン板6の裏側にバネ9の偏倚力によ
って圧接された摺動板8と、この摺動板8からピストン
板6に形成された孔を通じてシリンダ4Aの外部に突出
されたパイプから成る吸着パッド支持体7と、この吸着
パッド支持体7の先端に取付けた吸着パッド1と、この
吸着パッド1が突出した側のシリンダブロック4の端面
に形成されたICの位置合せ用凹部面3とによって構成
される。
Description
【0001】
この考案は、ICを吸着パッドで吸着して搬送する構造のIC搬送装置に関す る。
【0002】
従来この種のIC搬送装置はX−Y駆動ヘッドにZ軸(上下方向)移動ヘッド が装着され、このZ軸移動ヘッドに吸着パッドが取付けられて構成される。 この種のIC搬送装置は主にパッケージの四方に端子ピンを導出した面実装型 ICを搬送することに用いられる。つまり吸着パッドがX−Y駆動ヘッドの移動 によって、トレー等に乗せられて搬送されて来た被試験ICの上に移動し、その 位置でZ軸駆動機構を降下させ吸着パッドを被試験ICのパッケージに接触させ る。吸着パッドは吸引ポンプに接続されており、吸引ポンプによって吸着パッド から空気を吸い込むことにより被試験ICを吸着パッドに吸着する。
【0003】 吸着パッドに被試験ICを吸着すると、X−Y駆動装置が動作し、吸着したI Cを例えばテストヘッドに設けたICソケットの上に運ぶ、Z軸を駆動させるこ とにより吸着パッドを降下させ、被試験ICをICソケットに装着し、試験を行 なう。
【0004】
吸着パッドに被試験ICを吸着させて搬送し、ICソケットに装着する際に、 吸着パッドに吸着している被試験ICと吸着パッドとの間に位置ズレがあると被 試験ICの端子ピンをICソケットのピン孔に正確に差し込むことができない。 この位置ズレは吸着パッドにICを吸着する際に発生する。つまりICの供給位 置ズレが有ると、その位置ズレのまま吸着パッドに吸着されて搬送されることに なる。
【0005】 このため従来はテレビカメラと画像処理装置等によって被試験ICのピンの位 置とICソケットのピン孔との間の位置ズレを検出し、この検出値をX−Y駆動 装置に与え、被試験ICの位置を修正してICソケットに被試験ICを装着して いる。 テレビカメラと画像処理装置によって構成した位置ズレ検出装置は高価である ことの外に、動作に時間が掛り高速化の障害となっている。
【0006】 この考案の目的は、被試験ICの位置合せのための手段を安価に作ることがで き、然も高速動作が可能なIC搬送装置を提供しようとするものである。
【0007】
この考案では吸着パッドに吸着したICを位置合せ用凹部面に引き込む。この ときICに吸着した吸着パッドとICとの間の相対的な位置関係にズレがあって も、ICは位置合せ用凹部面にガイドされて正しい位置に引き込まれる。ICが 正しい位置にガイドされるとき、吸着パッドを支持する摺動板が正しい位置に摺 動し、位置ズレの修正が行なわれる。
【0008】 従ってこの考案によればICを位置合用凹部面に引き込むだけの動作によって ICと吸着パッドとの相対的な位置ズレを修正することができる。よって位置ズ レの修正を短時間に済ませることができる。またこの考案では、テレビカメラ及 び画像処理装置を用いないから、コストダウンが期待できる。
【0009】
図1乃至図3にこの考案の一実施例を示す。図1は吸着パッド1がIC2を吸 着しようとしている状態の図、図2は吸着パッド1がIC2を吸着し、IC2を 位置合せ用凹部面3に引き込もうとしている状態の図、図3はIC2を位置合 せ用凹部面3に引き込み、正規の位置に位置合せした状態の図をそれぞれ示す。
【0010】 図中4はシリンダブロックを示す。このシリンダブロック4はパイプ5によっ て吊下げられる。パイプ5はX−Y駆動ヘッド(特に図示しない)に搭載された Z軸駆動機構(特に図示しない)に支持され、Z軸方向(上下方向)に駆動され る。またパイプ5の中空孔には吸引ポンプ(特に図示しない)を接続し、シリン ダブロック4内に形成したシリンダ4Aから空気を吸引する。
【0011】 シリンダ4Aにはピストン板6が推動自在に挿入される。ピストン板6はシリ ンダ4Aの内壁面との間は気密を保持すると共に、シリンダ4Aの軸芯方向に推 動できる構造とされる。このためにはシリンダ4Aは円柱状の中空形状とし、ピ ストン板6は円盤状に形成するとよい。 ピストン板6の軸芯には比較的直径が大きい孔6Aが形成され、この孔6Aを 通じて吸着パッド支持体7がシリンダ4Aの内部から導出される。吸着パッド支 持体7はパイプで構成され、その上端側に摺動板8が取付けられる。吸着パッド 支持体7の中空孔は摺動板8を貫通してシリンダ4Aに連通され、吸着パッド支 持体7の下端に吸着パッド1が支持される。従ってシリンダ4A内の空気が吸引 ポンプによって吸引されることにより、吸着パッド1の下面側から空気が吸引さ れ、吸着パッド1がトレーTR(図1)等に乗せられて運ばれて来たIC2に近 づくことによりIC2は吸着パッド1に吸着される。
【0012】 摺動板8にはバネ9によって下向の偏倚力が与えられる。この偏倚力によって 吸着パッド1にIC2が吸着する前の状態では摺動板8は空気の吸引力に抗して ピストン板6に圧接される。バネ9の偏倚力によって摺動板8がピストン板6に 圧接されている状態で吸着パッド1にIC2が吸着されると、吸引ポンプの空気 の吸引路が遮蔽されるためピストン板6は図2に示すようにシリンダ4A内を上 昇する。吸着パッド1に吸着されたIC2の位置が正規の位置にない場合は位置 合せ用凹部面3のガイド面に当接しIC2に反力を与える。IC2に与えられた 反力は摺動板8に伝達され摺動板8はIC2に与えられた反力の方向に摺動する 。
【0013】 つまり吸着パッド1にIC2が吸着された状態では空気の吸引路が遮蔽される からピストン板6が上昇を始めるが、この状態では吸引側の負圧が高まる。よっ て摺動板8とピストン板6との間からも空気が吸引され摺動板8とピストン板6 との間には空気の流通層が形成される。よって摺動板8は移動し易い状態にある から、IC2に与えられた反力によって、その反力を打消す方向に移動すること ができる。
【0014】 結局、IC2は位置合せ用凹部面3にガイドされて図3に示すように正規の位 置に引き込まれる。図3の状態にIC2を引き込むとシリンダブロック4はX− Y駆動機構によってテストヘッドに設けたICソケット(特に図示しない)の上 部に移動し、ICソケットにIC2を落し込む。このとき、IC2はシリンダブ ロック4に対して正規の位置に支持されているから、シリンダブロック4がIC ソケットに対して設定された正しい位置で停止すれば(X−Y駆動機構の精度で 停止するから正確)IC2はICソケットに対して正しい姿勢で落下し、ICソ ケットの各コンタクトに正確に接触することができる。
【0015】
以上説明したように、この考案によれば吸着したIC2を位置合せ用凹部面3 に引き込むだけの操作でIC2の位置を正規の位置に位置合せすることができる 。よってテレビカメラ及び画像処理装置のような高価な装置を利用しないからコ ストダウンを達することができる。然も画像処理とその結果で位置の修正動作を 行なわないから短時間にICを正規の位置に位置合せすることができる。よって IC2の搬送に要する時間を短縮することができ試験に要する時間を短かくでき 、高速試験が可能となる。
【図1】この考案の一実施例を示す断面図
【図2】この考案の動作を説明するための断面図
【図3】図2と同様の断面図
1 吸着パッド 2 IC 3 位置合せ用凹部面 4 シリンダブロック 4A シリンダ 5 パイプ 6 ピストン板 7 吸着パッド支持体 8 摺動板 9 バネ
Claims (1)
- 【請求項1】 内部にシリンダが形成され、このシリン
ダに推動自在にピストン板が挿入されたシリンダブロッ
クと、上記ピストン板に形成され、上記シリンダの軸芯
位置に形成された孔と、上記シリンダブロック内におい
て、上記ピストン板に弾性的に圧接されピストン板との
間が低摩擦係数の状態で摺動することができる摺動板
と、この摺動板を中空孔が貫通し、上記ピストン板に形
成された孔を通じて上記シリンダブロックの外部に導出
された吸着パッド支持体と、この吸着パッド支持体の先
端に取付けられ弾性体によって形成されたIC吸着パッ
ドと、このIC吸着パッドが取付けられた側の上記シリ
ンダブロックの端面に形成され、上記吸着パッドに吸着
されたICの位置を正規の位置に案内する位置決用凹部
面と、によって構成したIC搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP515492U JPH0572386U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | Ic搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP515492U JPH0572386U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | Ic搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0572386U true JPH0572386U (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=11603351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP515492U Withdrawn JPH0572386U (ja) | 1992-02-12 | 1992-02-12 | Ic搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0572386U (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1992
- 1992-02-12 JP JP515492U patent/JPH0572386U/ja not_active Withdrawn
Cited By (20)
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960606 |