JPH0479768B2 - - Google Patents

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JPH0479768B2
JPH0479768B2 JP59500302A JP50030284A JPH0479768B2 JP H0479768 B2 JPH0479768 B2 JP H0479768B2 JP 59500302 A JP59500302 A JP 59500302A JP 50030284 A JP50030284 A JP 50030284A JP H0479768 B2 JPH0479768 B2 JP H0479768B2
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JP
Japan
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processing chamber
mixing section
mixture
workpiece
oxygen
Prior art date
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JP59500302A
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English (en)
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JPS60501095A (ja
Inventor
Hansu Yurugen Konratsuto
Uorufuganku Mautsu
Uarutaa Shiirudohorun
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Robert Bosch GmbH
Original Assignee
Robert Bosch GmbH
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Publication date
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Publication of JPS60501095A publication Critical patent/JPS60501095A/ja
Publication of JPH0479768B2 publication Critical patent/JPH0479768B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D79/00Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material
    • B23D79/005Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material for thermal deburring

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Nozzles (AREA)
  • Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
  • Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
  • Gas Burners (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)

Description

請求の範囲 1 閉鎖プレートにより閉鎖され工作物を収容す
る加工室を備え、混合気の点火による温度と圧力
の衝撃で工作物を加工する装置、特に熱バリ取り
装置であつて、燃焼ガスと酸素の混合気の混合と
点火を行なう混合部が閉鎖プレートと対向した加
工室の頭部を横切り加工室内に連通する供給通路
を介して前記加工室に結合されている工作物加工
装置において、加工室20,25,40,50な
いし供給通路29,42,53と混合部31には
少なくとも一部分に例えば酸化アルミニウムある
いは二酸化ジルコニウムのセラミツクス材料から
なる被覆材21;26,27;34;43;5
1,55が設けられていることを特徴とする工作
物加工装置。
2 被覆材21は溶射により形成されたセラミツ
クス材料から構成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の工作物加工装置。
3 被覆材26,27;34;43;47;5
1,55は挿入セラミツクス部材から構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の工作物加工装置。
4 セラミツクス部材は加工室ないし混合部によ
り形成された外被部内に収縮挿入されることを特
徴とする特許請求の範囲第3項に記載の工作物加
工装置。
5 セラミツクス部材26,27;34;43
は、加工室25,40ないし混合部31に結合さ
れ前方に配置された部材30,35,44により
加工室ないし混合部内の収容部内に保持されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項または
第4項に記載の工作物加工装置。
従来技術 本発明は、特許請求の範囲第1項の前文に記載
された装置に関する。特にこれに関連した従来の
熱バリ取り装置の場合、熱による影響により化学
反応が起こる。熱バリ取りの場合除去すべき物質
は酸素で酸化ないしは燃焼させられる。バリ取り
に必要な熱衝撃は燃焼ガスと酸素の混合気の燃焼
により生じ、その場合例えば水素あるいは天然ガ
スないしはメタンが燃焼ガスとして用いられる。
必要なエネルギーを出させるためには、混合気を
点火前に圧縮する必要がある。これは普通は調量
シリンダとガス供給本発明の長所 それに対して本発明の特許請求の範囲第1項の
特徴部分を備えた装置では、燃焼ガスと酸素の混
合気の点火により腐食作用を受ける重要な摩滅部
分が耐性のある材料に置き換えられることにより
この部分の寿命が極めて長くなるという利点があ
る。また構造が比較的簡単な本発明の挿入被覆材
を装置の構成に影響を与えることなく交換するこ
とも可能である。
セラミツクス材料からなる本発明の被覆材を所
定の場所、特に加工室の内壁に溶射する(吹き付
け(スプレー)により皮膜を形成する)こともで
き、その場合溶射すべき場所の表面に既に知られ
た輪郭形状の凹部を形成するのが好ましく、これ
により溶射形成されたセラミツクス材料が確実か
つ緊密に支持される。
しかし本発明による被覆材は挿入されるセラミ
ツクス部材から構成することもでき、セラミツク
ス部材は好ましくは加工室ないし混合部により形
成された外被内に収縮挿入される。この挿入部材
は適当な形に予め形成され、その場合前述のセラ
ミツクス材料はその熱膨張係数に関して例えばク
ロム鋼等の装置を通常形成する材料に極めて近い
ので、それぞれの温度による影響があつても確実
な支持が得られる。
その他の可能性は、セラミツクス部材を加工室
ないし混合部に結合され前部に配置された部材に
より加工室ないし混合部内の収容部内に保持する
ことであり、その場合、この前部に配置される部
材は緊密な嵌合により支持されるかあるいは溶接
により加工室ないし混合部に結合される。
本発明による装置は、この様な装置には多くの
使用分野があるので工作物の熱バリ取り装置に限
るものではないことは勿論である。すなわち上述
した装置により例えばドイツ特許第1504096号に
よる「多孔性材料の網状化」あるいはドイツ特許
第2322760号による「結合した多孔性の型の分離
方法」も全く同様に行なうことができる。この場
合、爆発性の混合気による閉鎖された室内での工
作物の加工が重要となる。
図 面 本発明の他の特徴と詳細は、図面に示された実施
例を以下に説明することにより明らかにされる。
図において第1図には従来のバリ取り装置の概略
的な構成が、第2図には本発明の第1実施例によ
る第1図のバリ取り装置の要部が、第3図には本
発明の第2実施例による第1図のバリ取り装置の
要部が、第4図には第3図による混合部の90度異
なる二つの断面が、第5図には本発明の異なる実
施例によるバリ取り装置の加工室が、また第6図
には第5図による構造を変更した加工室がそれぞ
れ示されている。
第1図に図示したように、工作物のバリ取り装
置は概略において不図示のフレームにより支持さ
れた加工室1から構成されている。加工室はバリ
取り工程時には閉鎖プレート2により閉鎖できる
ようになつており、閉鎖プレートは工作物3を載
置後、下方から加工室1に向かつて持ち上げら
れ、シール部4を介して温度と圧力をシールした
状態で加工室と結合される。閉鎖プレート2は前
述した不図示のフレームにおいて油圧あるいは機
械的に昇降される。
加工室1には供給通路5を介して混合部6が連
通されており、混合部6には燃焼ガス7と酸素8
が調量シリンダ9,10を介して供給される。1
1の場所において燃焼ガスと酸素の混合気が形成
され、この混合気は供給通路5を介して燃焼室1
2に達する。
点火プラグ13により開始される点火工程時に
は、シリンダ9,10間と共にシリンダ9,10
と混合部6間の連通が弁14,15の閉鎖により
遮断され、その場合これらの弁は不図示の構成で
油圧により駆動され、弁リング16,17上に着
座する。
その時点火プラグ13で点火された燃焼ガスと
酸素の混合気により工作物3のバリ取りが行なわ
れる。この工程は極めて短い時間内に行なわれ、
その場合バリ部分だけが過熱されて焼却され、一
方残りの部分は耐え得る範囲内しか加熱されな
い。
この加工が終了した後には閉鎖プレートが下方
に降下され加工された工作物が加工されるべき工
作物に取り換えられ、しかる後にこの工程が上述
のようにして繰り返される。
装置の各部分は燃焼ガスと酸素の混合気の点火
により耐え得る範囲内でしか加熱されないが、こ
の混合気の燃焼により点火時に混合気と接触する
装置の面に経時的に腐食作用が発生し、それによ
りこの面はある程度の摩滅を受け、この摩滅によ
りこの面を有する部分は定期的に交換せねばなら
なくなる。この部分は大体加工室1と、燃焼が弁
リング16,17まで侵入し得る混合部6であ
る。
これを防止するため第2図に詳細に図示したよ
うに、加工室20の円筒内壁は酸化アルミニウム
あるいは二酸化ジルコニウムのセラミツクス材料
からなる被覆材21により被覆されている。図示
された例では、被覆材21は溶射により形成され
ており、その場合加工室20の内壁は径方向に見
てわずかな寸法の凹部23を有し、これにより溶
射により形成されたセラミツクス材料が加工室2
0と緊密に結合される。
第2図による構成と構造的によく似た第3図に
よる他の実施例によれば、加工室25内には被覆
材26が収縮挿入されており、この被覆材の突出
部27は加工室25の頭部内に突出し、供給通路
の特に腐食のおそれがある屈曲部28を包囲して
いる。さらに被覆材26は下方でリング30によ
り保持されており、このリング30は符号39で
示す近傍で加工室25の表面と溶接され、加工室
とともに第1図の符号4で示されるシール部に嵌
合し、閉鎖プレートに対向する着座部を形成して
いる。
さらに第3図には混合部31が示されている。
この混合部31の近傍32で燃焼ガスと酸素の混
合気の混合が行なわれ、混合気は収容孔33しか
示されていない点火プラグに沿つて供給通路29
へ流れる。混合部の孔内には加工室25と混合部
間において連通管35により緊密に保持されたセ
ラミツクス材料からなる挿入被覆材34が設けら
れている。符号36は第1図の弁14,15が可
動する孔のうち1つの孔を示す。
第3図の装置の場合、被覆材26,27ないし
34は交換することができる。これはセラミツク
ス材料からなる被覆材34については簡単に取り
出すことにより可能であり、一方被覆材26,2
7を取り出すためにはリング30を外す必要があ
る。また加工室25を加熱することによりこの被
覆材の収縮による嵌合を解除する必要があり、そ
の上で新しい被覆材26,27が再び収縮挿入さ
れ、また新しい被覆材34が混合部31内に挿入
される。
第4図には混合部31の2つの断面がさらに詳
細に示されている。ここで勿論被覆材34はセラ
ミツクス材料からなつている。さらに同図には第
1図に図示の弁14,15の一方の弁用の孔がよ
り詳細に示されており、この場合も燃焼ガスと酸
素の点火の際の腐食を考慮する必要があるので、
第1図に図示の弁リング16,17に対応する弁
リング37もセラミツクス材料から構成されてい
る。弁リング37も同様に交換部品としてその嵌
合部である孔部分の設置面38に対して簡単に差
し込むことができる。
第5図には加工室40だけが示されており、こ
の場合燃焼ガスと酸素の混合気を供給する供給通
路42の屈曲部41がセラミツクス材料からなる
被覆材43により嵌装ないし保護されている。被
覆材43は、加工室40の頭部46に挿入される
プレート状の部材44により下から押圧されて、
加工室の頭部46に保持される。この保持を堅固
にするために、プレート状の部材44は符号45
の近傍で加工室の頭部46と溶接される。第5図
はいわゆる分離された加工室の例を示すものであ
り、その頭部46は独立した部材で、円筒状の外
被部と、例えば軸方向に平行なねじで締め付けら
れている。それによつて頭部は外被部から外さ
れ、部材44を外すことにより被覆材43を簡単
に交換することが可能になる。
第6図には基本的な構造が第5図に図示した加
工室に対応する加工室50が示されている。しか
しこの頭部59内には燃焼ガスと酸素の混合期を
供給する供給通路53の屈曲部52とともに燃焼
室の水平な上面を包む被覆材51が収縮挿入され
ている。
加工室40,50の円筒状の外被部にはスリー
ブ状の被覆材47ないし55が設けられており、
被覆材47,55は同様に収縮挿入されるととも
に下方に突出した肩部48ないし56が形成され
ており、肩部48,56は閉鎖プレート58に対
してシール部57と緊密に嵌合される。
第2図〜第6図を参照して説明した実施例に示
したように燃焼ガスと酸素の混合気の点火の際に
混合気と接触する部分がセラミツクス材料により
殆ど被覆されているため、混合気が被覆部分の領
域を腐食するのが防止され、熱バリ取り装置に障
害は発生しない。さらにセラミツクス部分は装置
に不都合を発生させることなしに交換できる挿入
部材として構成することができる。
JP59500302A 1983-04-21 1983-12-24 燃焼室の工作物加工装置 Granted JPS60501095A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE3314397A DE3314397A1 (de) 1983-04-21 1983-04-21 Vorrichtung zur behandlung von werkstuecken in einer brennkammer
DE3314397.8 1983-04-21

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JPS60501095A JPS60501095A (ja) 1985-07-18
JPH0479768B2 true JPH0479768B2 (ja) 1992-12-16

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ID=6196935

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JP59500302A Granted JPS60501095A (ja) 1983-04-21 1983-12-24 燃焼室の工作物加工装置

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US (1) US4595359A (ja)
EP (1) EP0139653B1 (ja)
JP (1) JPS60501095A (ja)
DE (2) DE3314397A1 (ja)
IT (1) IT1176061B (ja)
WO (1) WO1984004266A1 (ja)

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