JPH0456901B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0456901B2 JPH0456901B2 JP58240136A JP24013683A JPH0456901B2 JP H0456901 B2 JPH0456901 B2 JP H0456901B2 JP 58240136 A JP58240136 A JP 58240136A JP 24013683 A JP24013683 A JP 24013683A JP H0456901 B2 JPH0456901 B2 JP H0456901B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- brake shoe
- tip
- brake lever
- shoe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D49/00—Brakes with a braking member co-operating with the periphery of a drum, wheel-rim, or the like
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭にて使用される洗濯機等の制
動装置に関するものである。
動装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来この種の制動装置としては、第1図〜第4
図に示すように、ブレーキシユー12の先端部1
2aが先当りする巻き込み式の単ブロツクブレー
キが一般的であつた。その構成を説明すると、第
1図において、1は脱水篭3を内装するタンク2
を支持する本体である。脱水篭3の底部には脱水
軸4が固着されており、脱水軸4の下端はブレー
キホイール5に挿入締結されている。ブレーキホ
イール5は防振部材8により支持された脱水モー
ター6のモーター軸7の上端に挿入締結されてお
り、脱水軸4とモーター軸7を連結するカツプリ
ングを兼ねている。9はタンク2と脱水軸4とを
シールするとともに脱水篭3の振動を押さえるカ
ンシヨウゴムである。10は脱水モーター6の上
部に載置固定されたモーター板であり、上部に回
動自在に円弧状なるブレーキレバー11を保持し
ている。前記ブレーキレバー11の回動支点部1
1aと反対端部近傍には、樹脂製のブレーキシユ
ー12が単ブロツクブレーキにおける制動力アツ
プのため先端(ブレーキホイール5の回転方向
側)先当りになるように挾着されており、スプリ
ング13によりブレーキホイール5に付勢されて
いる。またワイヤー14により逆方向(ブレーキ
ホイール5より遠ざかる方向)へ引かれる構成と
なつている。上記構成で、制動時には、ワイヤー
14がゆるめられ、それにより、ブレーキシユー
12はスプリング13の働きによりブレーキホイ
ール5に押し付けられる。その際、ブレーキレバ
ー11はブレーキホイール5の回転方向(矢印
A)に引かれるため、回動支点11aを中心に矢
印B方向に回動する。そのため、ブレーキシユー
12の先端部はブレーキレバー11とブレーキホ
イール5の間で圧縮される状態となり、ブレーキ
シユー12がブレーキレバー11の端面に接触し
ていることと相まつて、ブレーキレバー11の端
面がブレーキシユー12に喰い込む現象が発生し
ていた。この喰い込み現象は脱水篭3が大きくな
ればなるほど慣性モーメントが大きくなり、喰い
込み量も大きくなり、制動力を低下させていた。
この制動力の低下は、第3図〜4図で明らかな様
に、初期状態においてはブレーキシユー11の摺
動面の半径Rbなるアールのセンターbと半径Ra
なるブレーキホイールのセンターaはずれており
ブレーキシユー11の先端がブレーキホイール5
に先当りするようになつており、巻き込み力を発
生させていたが、ブレーキレバー11の端面がブ
レーキシユー12に喰い込むことにより、第3図
の2点鎖線で示すように、ブレーキシユーの摺動
面のアールのセンターbとブレーキホイール5の
センターaが一致し、ブレーキシユー12が先端
先当たりとならず、全面当たりとなるため、巻き
込み力が発生せず、制動力の低下を引き起こして
いた。そのため、大容量の洗濯機においては、こ
のような簡単な単ブロツクブレーキではなく、複
雑なバンドブレーキ等を使用しており、部品点数
の増加にともなうコストアツプを招いていた。な
お、×は喰い込み量を示す。
図に示すように、ブレーキシユー12の先端部1
2aが先当りする巻き込み式の単ブロツクブレー
キが一般的であつた。その構成を説明すると、第
1図において、1は脱水篭3を内装するタンク2
を支持する本体である。脱水篭3の底部には脱水
軸4が固着されており、脱水軸4の下端はブレー
キホイール5に挿入締結されている。ブレーキホ
イール5は防振部材8により支持された脱水モー
ター6のモーター軸7の上端に挿入締結されてお
り、脱水軸4とモーター軸7を連結するカツプリ
ングを兼ねている。9はタンク2と脱水軸4とを
シールするとともに脱水篭3の振動を押さえるカ
ンシヨウゴムである。10は脱水モーター6の上
部に載置固定されたモーター板であり、上部に回
動自在に円弧状なるブレーキレバー11を保持し
ている。前記ブレーキレバー11の回動支点部1
1aと反対端部近傍には、樹脂製のブレーキシユ
ー12が単ブロツクブレーキにおける制動力アツ
プのため先端(ブレーキホイール5の回転方向
側)先当りになるように挾着されており、スプリ
ング13によりブレーキホイール5に付勢されて
いる。またワイヤー14により逆方向(ブレーキ
ホイール5より遠ざかる方向)へ引かれる構成と
なつている。上記構成で、制動時には、ワイヤー
14がゆるめられ、それにより、ブレーキシユー
12はスプリング13の働きによりブレーキホイ
ール5に押し付けられる。その際、ブレーキレバ
ー11はブレーキホイール5の回転方向(矢印
A)に引かれるため、回動支点11aを中心に矢
印B方向に回動する。そのため、ブレーキシユー
12の先端部はブレーキレバー11とブレーキホ
イール5の間で圧縮される状態となり、ブレーキ
シユー12がブレーキレバー11の端面に接触し
ていることと相まつて、ブレーキレバー11の端
面がブレーキシユー12に喰い込む現象が発生し
ていた。この喰い込み現象は脱水篭3が大きくな
ればなるほど慣性モーメントが大きくなり、喰い
込み量も大きくなり、制動力を低下させていた。
この制動力の低下は、第3図〜4図で明らかな様
に、初期状態においてはブレーキシユー11の摺
動面の半径Rbなるアールのセンターbと半径Ra
なるブレーキホイールのセンターaはずれており
ブレーキシユー11の先端がブレーキホイール5
に先当りするようになつており、巻き込み力を発
生させていたが、ブレーキレバー11の端面がブ
レーキシユー12に喰い込むことにより、第3図
の2点鎖線で示すように、ブレーキシユーの摺動
面のアールのセンターbとブレーキホイール5の
センターaが一致し、ブレーキシユー12が先端
先当たりとならず、全面当たりとなるため、巻き
込み力が発生せず、制動力の低下を引き起こして
いた。そのため、大容量の洗濯機においては、こ
のような簡単な単ブロツクブレーキではなく、複
雑なバンドブレーキ等を使用しており、部品点数
の増加にともなうコストアツプを招いていた。な
お、×は喰い込み量を示す。
発明の目的
本発明は単ブロツクブレーキを大容量の洗濯機
に採用して、大巾なコストダウンをはかろうとす
るものである。
に採用して、大巾なコストダウンをはかろうとす
るものである。
発明の構成
本発明の制動装置は板状ブレーキレバーの一端
を回動自在に固定し、他端先端部に樹脂製のブレ
ーキシユーを挟着し、前記ブレーキレバーの先端
部に立上り部を設け、前記ブレーキシユーの背面
先端部が前記立上り部に接するようにしたもので
ある。
を回動自在に固定し、他端先端部に樹脂製のブレ
ーキシユーを挟着し、前記ブレーキレバーの先端
部に立上り部を設け、前記ブレーキシユーの背面
先端部が前記立上り部に接するようにしたもので
ある。
実施例の説明
第5図〜第9図を参照して、本発明の実施例に
ついて説明する。15は脱水篭16を内装するタ
ンク17を支持する本体である。脱水篭16の底
部には脱水軸18が固着されており、脱水軸18
の下端はブレーキホイール19に挿入締結されて
いる。ブレーキホイール19は防振部材20によ
り支持された脱水モータ22のモーター軸23の
上端に挿入締結されており、脱水軸18とモータ
ー軸23を連結するカツプリングを兼ねている。
24はタンク17と脱水軸18とをシールすると
ともに脱水篭16の振動を抑さえる緩衝ゴムであ
る。25は脱水モーター22の上部に載置固定さ
れたモーター板であり、上部に回動自在に一端2
6aを固定した円弧状なるブレーキレバー26を
有している。前記ブレーキレバー26の他端の先
端部には立上り部26bが設けられており、ブレ
ーキシユー27がブレーキレバー26に挾着され
た際に、立上り部26bにブレーキシユー27の
背面が接する構成となつている。ブレーキシユー
27には挾着手27aと挾着押え27bが設けら
れており、挾着手27aはブレーキレバー26の
挾着穴26aに係合し、挾着押え27bとともに
ブレーキレバー27に挾着している。28はブレ
ーキレバー26をブレーキホイール19側へ付勢
するスプリングであり、29はブレーキレバー2
6をブレーキホイール19より遠ざけるためのワ
イヤーである。なお、Cはブレーキホイール19
の回転方向を示す。
ついて説明する。15は脱水篭16を内装するタ
ンク17を支持する本体である。脱水篭16の底
部には脱水軸18が固着されており、脱水軸18
の下端はブレーキホイール19に挿入締結されて
いる。ブレーキホイール19は防振部材20によ
り支持された脱水モータ22のモーター軸23の
上端に挿入締結されており、脱水軸18とモータ
ー軸23を連結するカツプリングを兼ねている。
24はタンク17と脱水軸18とをシールすると
ともに脱水篭16の振動を抑さえる緩衝ゴムであ
る。25は脱水モーター22の上部に載置固定さ
れたモーター板であり、上部に回動自在に一端2
6aを固定した円弧状なるブレーキレバー26を
有している。前記ブレーキレバー26の他端の先
端部には立上り部26bが設けられており、ブレ
ーキシユー27がブレーキレバー26に挾着され
た際に、立上り部26bにブレーキシユー27の
背面が接する構成となつている。ブレーキシユー
27には挾着手27aと挾着押え27bが設けら
れており、挾着手27aはブレーキレバー26の
挾着穴26aに係合し、挾着押え27bとともに
ブレーキレバー27に挾着している。28はブレ
ーキレバー26をブレーキホイール19側へ付勢
するスプリングであり、29はブレーキレバー2
6をブレーキホイール19より遠ざけるためのワ
イヤーである。なお、Cはブレーキホイール19
の回転方向を示す。
上記構成において、ブレーキシユー27の先端
部はブレーキレバー26の立上り部26bに面接
触している。そのため、制動時巻き込み力によ
り、ブレーキシユー26がブレーキホイール19
と、ブレーキレバー26の間で圧縮されても、ブ
レーキシユーの先端背面はブレーキレバー立上り
部26bの面全体で受けることになり、従来のよ
うにブレーキレバー26がブレーキシユー27に
喰い込むことはない。したがつて、大容量の脱水
篭においてもブレーキシユー27は常に先端先当
りとなり、安定した制動力が得られる。
部はブレーキレバー26の立上り部26bに面接
触している。そのため、制動時巻き込み力によ
り、ブレーキシユー26がブレーキホイール19
と、ブレーキレバー26の間で圧縮されても、ブ
レーキシユーの先端背面はブレーキレバー立上り
部26bの面全体で受けることになり、従来のよ
うにブレーキレバー26がブレーキシユー27に
喰い込むことはない。したがつて、大容量の脱水
篭においてもブレーキシユー27は常に先端先当
りとなり、安定した制動力が得られる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば制動時巻き込み
力によりブレーキシユーがブレーキホイールとブ
レーキレバーの間で圧縮される際ブレーキシユー
の先端背面は、ブレーキレバー立上り部の面全体
で受けるため圧縮力を分散させ変形を防止し、ブ
レーキ制動力の減少を防止するとともに大きな制
動力を有する洗濯機(大容量の洗濯機)にも使用
することができる。又ブレーキシユーのはめ込み
式のブロツクブレーキを用い、受け部として立上
り部を設け、その立上り部はブレーキシユー先端
部に限定しているためブレーキシユーは挟着され
ていても若干のガタを有することができ(全周立
上り部の場合はブレーキシユーとの密着面積が広
く、ガタが発生しにくい)、たとえ、ブレーキシ
ユー先端が摩耗してもガタ分にて、ブレーキシユ
ーの当り位置を変更し摩耗分を吸収する作用を有
することもできるので、耐久性の向上を図ること
ができる。
力によりブレーキシユーがブレーキホイールとブ
レーキレバーの間で圧縮される際ブレーキシユー
の先端背面は、ブレーキレバー立上り部の面全体
で受けるため圧縮力を分散させ変形を防止し、ブ
レーキ制動力の減少を防止するとともに大きな制
動力を有する洗濯機(大容量の洗濯機)にも使用
することができる。又ブレーキシユーのはめ込み
式のブロツクブレーキを用い、受け部として立上
り部を設け、その立上り部はブレーキシユー先端
部に限定しているためブレーキシユーは挟着され
ていても若干のガタを有することができ(全周立
上り部の場合はブレーキシユーとの密着面積が広
く、ガタが発生しにくい)、たとえ、ブレーキシ
ユー先端が摩耗してもガタ分にて、ブレーキシユ
ーの当り位置を変更し摩耗分を吸収する作用を有
することもできるので、耐久性の向上を図ること
ができる。
第1図は従来の脱水機の下部縦断面図、第2図
は同脱水機の制動装置の平面図、第3図は同要部
の平面図、第4図は同制動装置によるブレーキレ
バーの喰い込み現象を示し、同図イは初期状態の
側面図、ロは喰い込み発生状態での側面図、第5
図は本発明の実施例を示す脱水機の下部縦断面
図、第6図は同脱水機の制動装置の平面図、第7
図は同制動装置の要部分解斜視図、第8図は同要
部の拡大平面図、第9図は同要部側面図である。 26……ブレーキレバー、26b……立上り
部、27……ブレーキシユー。
は同脱水機の制動装置の平面図、第3図は同要部
の平面図、第4図は同制動装置によるブレーキレ
バーの喰い込み現象を示し、同図イは初期状態の
側面図、ロは喰い込み発生状態での側面図、第5
図は本発明の実施例を示す脱水機の下部縦断面
図、第6図は同脱水機の制動装置の平面図、第7
図は同制動装置の要部分解斜視図、第8図は同要
部の拡大平面図、第9図は同要部側面図である。 26……ブレーキレバー、26b……立上り
部、27……ブレーキシユー。
Claims (1)
- 1 板状ブレーキレバーの一端を回動自在に固定
し、他端先端部は樹脂製のブレーキシユーの挟着
手と挟着押えによりブレーキレバーをはさむよう
に挟着し、前記ブレーキレバーの先端部に立上り
部を設け前記ブレーキシユーの背面先端部が前記
立上り部に接するようにした制動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240136A JPS60132134A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240136A JPS60132134A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132134A JPS60132134A (ja) | 1985-07-15 |
| JPH0456901B2 true JPH0456901B2 (ja) | 1992-09-09 |
Family
ID=17055032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58240136A Granted JPS60132134A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132134A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5338494Y2 (ja) * | 1974-09-17 | 1978-09-19 | ||
| JPS5597537A (en) * | 1979-01-17 | 1980-07-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Brake for centrifugal dehydrator |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP58240136A patent/JPS60132134A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60132134A (ja) | 1985-07-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |