JPH0449918B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449918B2 JPH0449918B2 JP60225182A JP22518285A JPH0449918B2 JP H0449918 B2 JPH0449918 B2 JP H0449918B2 JP 60225182 A JP60225182 A JP 60225182A JP 22518285 A JP22518285 A JP 22518285A JP H0449918 B2 JPH0449918 B2 JP H0449918B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- numeric keypad
- key
- operated
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C9/00—Electrically-actuated devices for setting the time-indicating means
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G5/00—Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication
- G04G5/04—Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication by setting each of the displayed values, e.g. date, hour, independently
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はテンキーによるデジタル時計の調時方
法に関するものである。
法に関するものである。
[従来の技術]
従来、例えばアラーム付きデジタル時計におい
て、テンキーによつて調時を行うものとして第3
図のようなものがある。
て、テンキーによつて調時を行うものとして第3
図のようなものがある。
同図において、8はロツクスイツチで、通常状
態ではロツク状態にしておき、これをセツト状態
にしたときテンキー9を操作することによつて時
刻データをインプツトするものである。10,1
1は調時の対象を選択するモードキーで、現在時
刻およびアラーム時刻のいずれを調時するのかを
選択する。12はテンキーのデータを入力して調
時を実行するセツトキーである。
態ではロツク状態にしておき、これをセツト状態
にしたときテンキー9を操作することによつて時
刻データをインプツトするものである。10,1
1は調時の対象を選択するモードキーで、現在時
刻およびアラーム時刻のいずれを調時するのかを
選択する。12はテンキーのデータを入力して調
時を実行するセツトキーである。
以上の構成において、調時を行う場合には、ま
ずロツクスイツチ8をセツト状態にし、調時可能
状態にする。そしてモードキー10,11によつ
て現在時刻とアラーム時刻のどちらを調時するの
かを指定した後、テンキー9によつて時刻データ
を打ち込む。このデータの打込みが終了したら、
セツトキー12によつてデータを入力して調時を
完了するものである。
ずロツクスイツチ8をセツト状態にし、調時可能
状態にする。そしてモードキー10,11によつ
て現在時刻とアラーム時刻のどちらを調時するの
かを指定した後、テンキー9によつて時刻データ
を打ち込む。このデータの打込みが終了したら、
セツトキー12によつてデータを入力して調時を
完了するものである。
[発明が解決しようとする問題点]
上記の方法では、ロツクスイツチ8を必要と
し、このロツクスイツチによる調時モードの選択
操作を必要とするものであつた。そのため、コス
ト面およびスペース面で不利になり、調時のため
の操作も繁雑になるものであつた。
し、このロツクスイツチによる調時モードの選択
操作を必要とするものであつた。そのため、コス
ト面およびスペース面で不利になり、調時のため
の操作も繁雑になるものであつた。
本発明は、ロツクスイツチを不要とし、構成お
よび操作を簡素化するとともにキーの誤操作に対
して適切に対応できるデジタル時計の調時方法を
提供するものである。
よび操作を簡素化するとともにキーの誤操作に対
して適切に対応できるデジタル時計の調時方法を
提供するものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、モードキーによる操作から第1の時
間上テンキーが操作されなかつた場合にロツク状
態に復帰させ、しかもテンキーによる時刻データ
の入力操作から、上記第1の時間より長い第2の
時間内に、つぎのテンキーあるいはセツトキーが
操作されなかつたときにロツク状態に復帰させる
ようにしたものである。
間上テンキーが操作されなかつた場合にロツク状
態に復帰させ、しかもテンキーによる時刻データ
の入力操作から、上記第1の時間より長い第2の
時間内に、つぎのテンキーあるいはセツトキーが
操作されなかつたときにロツク状態に復帰させる
ようにしたものである。
[実施例]
第1図において、1は現在時刻およびアラーム
時刻のいずれを調時対象とするかの選択を行うモ
ードキー、時刻データをインプツトするテンキー
および時刻データを入力して調時を実行するセツ
トキーからなるキーボードである。2は3種類の
キーの内どのキーが操作されたかを判別するキー
判別回路、3はカウンタで、モードキーの操作お
よびテンキーの操作ごとにクリアされるもので、
モードキーが操作されてから最初にテンキーが操
作されるまでの時間およびテンキーによる時刻デ
ータの入力からセツトキーが操作されるまでの時
間をカウントするものである。4はCPUからな
るデータ制御回路、5は時刻データを一時的に記
憶するレジスタ、6はレジスタ5内のデータが有
効なものであるかどうかのチエツクを行うチエツ
ク回路である。7は時計回路である。
時刻のいずれを調時対象とするかの選択を行うモ
ードキー、時刻データをインプツトするテンキー
および時刻データを入力して調時を実行するセツ
トキーからなるキーボードである。2は3種類の
キーの内どのキーが操作されたかを判別するキー
判別回路、3はカウンタで、モードキーの操作お
よびテンキーの操作ごとにクリアされるもので、
モードキーが操作されてから最初にテンキーが操
作されるまでの時間およびテンキーによる時刻デ
ータの入力からセツトキーが操作されるまでの時
間をカウントするものである。4はCPUからな
るデータ制御回路、5は時刻データを一時的に記
憶するレジスタ、6はレジスタ5内のデータが有
効なものであるかどうかのチエツクを行うチエツ
ク回路である。7は時計回路である。
つぎに動作について第2図のフローチヤートを
参照しながら説明する。何らかのキー入力があつ
た場合には、これがモードキーであるかどうかの
判定(第2図a)が行われる。モードキーであつ
た場合には、レジスタ5をクリアするとともにモ
ードキーで指定された通りに、現在時刻の調時で
あるのかアラーム時刻の調時であるのかのセツト
を行う。同時にロツク状態を解除し、調時可能状
態にする(第2図b)。そしてフラグを1にする
とともにカウンタ3の内容を0にする(第2図
c)。
参照しながら説明する。何らかのキー入力があつ
た場合には、これがモードキーであるかどうかの
判定(第2図a)が行われる。モードキーであつ
た場合には、レジスタ5をクリアするとともにモ
ードキーで指定された通りに、現在時刻の調時で
あるのかアラーム時刻の調時であるのかのセツト
を行う。同時にロツク状態を解除し、調時可能状
態にする(第2図b)。そしてフラグを1にする
とともにカウンタ3の内容を0にする(第2図
c)。
フラグが1になると、1秒ごとにカウンタ3が
インクリメント(第2図d)され、4秒以内に最
初のテンキーの操作が行われなかつた場合には、
ロツク状態に戻すとともにフラグを0にして(第
2図e)初期状態に戻す。
インクリメント(第2図d)され、4秒以内に最
初のテンキーの操作が行われなかつた場合には、
ロツク状態に戻すとともにフラグを0にして(第
2図e)初期状態に戻す。
カウンタ3が4秒をカウントする前に、最初の
テンキーが操作されると、このデータがレジスタ
5にセツトされるとともにフラグを2にし、カウ
ンタ3を0にする(第2図f)。
テンキーが操作されると、このデータがレジスタ
5にセツトされるとともにフラグを2にし、カウ
ンタ3を0にする(第2図f)。
フラグが2になると、1分ごとにカウンタがイ
ンクリメントされる。カウンタ3が2分をカウン
トするまでにテンキーによるつぎの時刻データの
入力が行われなかつた場合には、ロツク状態に戻
り、フラグを0にし、レジスタ5内のデータをク
リア(第2図g)して初期状態に戻すものであ
る。
ンクリメントされる。カウンタ3が2分をカウン
トするまでにテンキーによるつぎの時刻データの
入力が行われなかつた場合には、ロツク状態に戻
り、フラグを0にし、レジスタ5内のデータをク
リア(第2図g)して初期状態に戻すものであ
る。
カウンタ3が2分をカウントする前に、テンキ
ーによつてつぎの時刻データがインプツトされる
と、カウンタ3が0にクリアされる(第2図f)。
こうして時刻データが順次入力されていき、テン
キーによる最後の時刻データの入力から2分以内
にセツトキーが操作されると、この時刻データが
有効なものかどうかのチエツク(第2図h)が行
われる。時刻データが無効な数値であつた場合に
は、初期状態に戻す。
ーによつてつぎの時刻データがインプツトされる
と、カウンタ3が0にクリアされる(第2図f)。
こうして時刻データが順次入力されていき、テン
キーによる最後の時刻データの入力から2分以内
にセツトキーが操作されると、この時刻データが
有効なものかどうかのチエツク(第2図h)が行
われる。時刻データが無効な数値であつた場合に
は、初期状態に戻す。
時刻データが有効なものの場合には、時計回路
7にレジスタ5のデータをプリセツトして調時
(第2図i)が行われる。そしてレジスタ5のデ
ータをクリアし、ロツク状態にするとともにフラ
グを0にして(第2図j)初期状態に戻す。
7にレジスタ5のデータをプリセツトして調時
(第2図i)が行われる。そしてレジスタ5のデ
ータをクリアし、ロツク状態にするとともにフラ
グを0にして(第2図j)初期状態に戻す。
なおテンキーによる最後の時刻データの入力か
ら2分以内にセツトキーが操作されなければ、デ
ータがクリアされるとともにロツク状態に復帰す
る。
ら2分以内にセツトキーが操作されなければ、デ
ータがクリアされるとともにロツク状態に復帰す
る。
[発明の効果]
本発明によれば、調時モードと通常モードを選
択するロツクスイツチが不要になり、構成的に簡
単になるとともに操作も簡単になり、安価で使い
易いものにすることができる。
択するロツクスイツチが不要になり、構成的に簡
単になるとともに操作も簡単になり、安価で使い
易いものにすることができる。
また、モードキーの操作から第1の時間内にテ
ンキーが操作されなかつた場合にはロツク状態に
復帰させるため、何らかの拍子にモードキーに触
れて誤操作されても第1の時間内にロツク状態に
復帰させることができ、しかもモードキーが操作
された後第1の時間内にテンキーが操作された場
合は、調時動作であると見做して、上記第1の時
間より長い第2の時間の間テンキーまたはセツト
キーが操作されなかつた場合に、ロツク状態に復
帰させるようにしたため、比較的ゆつくりかつ確
実に時刻データの入力が行え、かつ確率的には低
いが誤操作の場合もあるので、その場合はロツク
状態に復帰させることができ、誤操作に対する適
切な対応が実現できる。
ンキーが操作されなかつた場合にはロツク状態に
復帰させるため、何らかの拍子にモードキーに触
れて誤操作されても第1の時間内にロツク状態に
復帰させることができ、しかもモードキーが操作
された後第1の時間内にテンキーが操作された場
合は、調時動作であると見做して、上記第1の時
間より長い第2の時間の間テンキーまたはセツト
キーが操作されなかつた場合に、ロツク状態に復
帰させるようにしたため、比較的ゆつくりかつ確
実に時刻データの入力が行え、かつ確率的には低
いが誤操作の場合もあるので、その場合はロツク
状態に復帰させることができ、誤操作に対する適
切な対応が実現できる。
第1図は本発明の回路構成の一例を示したブロ
ツク図、第2図は動作説明のためのフローチヤー
ト、第3図は従来のデジタル時計の調時のための
構成を示した説明図である。 1……キーボード、2……キー判別回路、3…
…カウンタ、4……データ制御回路、5……レジ
スタ、7……時計回路。
ツク図、第2図は動作説明のためのフローチヤー
ト、第3図は従来のデジタル時計の調時のための
構成を示した説明図である。 1……キーボード、2……キー判別回路、3…
…カウンタ、4……データ制御回路、5……レジ
スタ、7……時計回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 調時対象を指定するモードキー、時刻データ
を入力するテンキーおよび調時を実行するセツト
キーを有し、 モードキーの操作によつて指定された調時対象
を調時アンロツク状態に設定し、それに続いてテ
ンキーによつて時刻データを入力し、最後に上記
セツトキーの操作によつて上記調時対象の調時を
行う調時方法であつて、 上記モードキーおよび上記テンキーの操作によ
つてクリアされ各キー操作からの経過時間を計時
するカウンタを設け、 上記モードキーの操作から第1の時間内にテン
キーが操作されなかつた場合に、上記カウンタの
出力によつてロツク状態に復帰させ、 かつ上記テンキーの操作ごとに上記カウンタを
クリアして、上記テンキー操作から上記第1の時
間より長い第2の時間内につぎのテンキーまたは
上記セツトキーの操作が行われなかつた場合に、
上記カウンタの出力によつてロツク状態に復帰さ
せることを特徴とするデジタル時計の調時方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225182A JPS6283686A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | デジタル時計の調時方法 |
| US06/915,811 US4766578A (en) | 1985-10-09 | 1986-10-06 | Method of setting time in digital clock and system therefor |
| KR1019860008438A KR910001459B1 (ko) | 1985-10-09 | 1986-10-08 | 디지탈 시계의 시간조절장치 |
| GB08624114A GB2183063B (en) | 1985-10-09 | 1986-10-08 | Method of and system for performing time setting |
| HK357/90A HK35790A (en) | 1985-10-09 | 1990-05-10 | Method of and system for performing time setting |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225182A JPS6283686A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | デジタル時計の調時方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283686A JPS6283686A (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0449918B2 true JPH0449918B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=16825244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225182A Granted JPS6283686A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | デジタル時計の調時方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4766578A (ja) |
| JP (1) | JPS6283686A (ja) |
| KR (1) | KR910001459B1 (ja) |
| GB (1) | GB2183063B (ja) |
| HK (1) | HK35790A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5852824A (en) * | 1997-05-22 | 1998-12-22 | Brown; Roger W. | Apparatus and method for processing year-date data in computer systems |
| US7946758B2 (en) | 2008-01-31 | 2011-05-24 | WIMM Labs | Modular movement that is fully functional standalone and interchangeable in other portable devices |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH1021673A4 (fr) * | 1973-07-13 | 1974-11-15 | Ebauches Sa | Dispositif de commande pour la remise à l'heure d'une pièce d'horlogerie |
| GB1449596A (en) * | 1973-11-19 | 1976-09-15 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic timepiece |
| JPS50142078A (ja) * | 1974-05-01 | 1975-11-15 | ||
| US3986040A (en) * | 1974-09-17 | 1976-10-12 | Whirlpool Corporation | Integrated circuit appliance programmer including programmer modification function |
| JPS5844231B2 (ja) * | 1976-04-07 | 1983-10-01 | セイコーエプソン株式会社 | 計算機付腕時計 |
| JPS533568U (ja) * | 1976-06-28 | 1978-01-13 | ||
| JPS53113581A (en) * | 1977-03-15 | 1978-10-04 | Citizen Watch Co Ltd | Portable electronic device with watch function |
| JPS53143366A (en) * | 1977-05-20 | 1978-12-13 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch |
| JPS5825238B2 (ja) * | 1978-10-31 | 1983-05-26 | 株式会社精工舎 | 時刻修正装置 |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225182A patent/JPS6283686A/ja active Granted
-
1986
- 1986-10-06 US US06/915,811 patent/US4766578A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-10-08 GB GB08624114A patent/GB2183063B/en not_active Expired
- 1986-10-08 KR KR1019860008438A patent/KR910001459B1/ko not_active Expired
-
1990
- 1990-05-10 HK HK357/90A patent/HK35790A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910001459B1 (ko) | 1991-03-07 |
| US4766578A (en) | 1988-08-23 |
| GB2183063B (en) | 1988-11-30 |
| GB8624114D0 (en) | 1986-11-12 |
| GB2183063A (en) | 1987-05-28 |
| JPS6283686A (ja) | 1987-04-17 |
| KR870004345A (ko) | 1987-05-09 |
| HK35790A (en) | 1990-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |