JPH03556Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03556Y2 JPH03556Y2 JP1984187615U JP18761584U JPH03556Y2 JP H03556 Y2 JPH03556 Y2 JP H03556Y2 JP 1984187615 U JP1984187615 U JP 1984187615U JP 18761584 U JP18761584 U JP 18761584U JP H03556 Y2 JPH03556 Y2 JP H03556Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan
- fitted
- motor
- diameter part
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はヘアードライヤ等に用いる送風装置
に関するものである。
に関するものである。
ヘアードライヤの送風装置は、吸込口から空気
を吸込み、ヒータに空気を送り出す構造を取つて
いるため、送風中ではフアンのヒータ側面に、空
気を送り出す方向とは逆の圧力が加わり、フアン
としては外れやすい力が生ずることになる。最近
のヘアードライヤは、高風量、高風速化が進み、
フアンの固定方式として種々のものが提案されて
いる。
を吸込み、ヒータに空気を送り出す構造を取つて
いるため、送風中ではフアンのヒータ側面に、空
気を送り出す方向とは逆の圧力が加わり、フアン
としては外れやすい力が生ずることになる。最近
のヘアードライヤは、高風量、高風速化が進み、
フアンの固定方式として種々のものが提案されて
いる。
例えば、第6図および第7図に示す様に、モー
タ31の回転軸32に、ねじ加工をほほどこした
ブツシユ33を圧入し、このブツシユ33にフア
ン34を挿入し、ナツト35でねじ止めして固定
する構造のものがある。
タ31の回転軸32に、ねじ加工をほほどこした
ブツシユ33を圧入し、このブツシユ33にフア
ン34を挿入し、ナツト35でねじ止めして固定
する構造のものがある。
このようなねじ止め構造はナツト35がフアン
34の回転中にゆるまないように、ロツクペイン
トを塗る必要があり、これを行うと補修性が悪い
という欠点があつた。また、ブツシユ33にねじ
加工をする必要が有り、コスト的に高価になると
いう欠点があつた。
34の回転中にゆるまないように、ロツクペイン
トを塗る必要があり、これを行うと補修性が悪い
という欠点があつた。また、ブツシユ33にねじ
加工をする必要が有り、コスト的に高価になると
いう欠点があつた。
この他の従来のフアンの取付構造としては、モ
ータ軸にローレツト付きのブツシユを圧入し、成
形品からなるフアンのボス部の取付穴に前記ブツ
シユを圧入する構造がある。しかし、モータが発
熱し、この熱が圧入部に伝達して成形品からなる
ボス部の内径が広がり、フアンが抜けてしまうと
いう欠点があつた。
ータ軸にローレツト付きのブツシユを圧入し、成
形品からなるフアンのボス部の取付穴に前記ブツ
シユを圧入する構造がある。しかし、モータが発
熱し、この熱が圧入部に伝達して成形品からなる
ボス部の内径が広がり、フアンが抜けてしまうと
いう欠点があつた。
また、つまみでチヤツクをねじ締めすることに
よりフアンをモータ軸に固定するもの(たとえば
実公昭46−25184号)は、ねじ締めが面倒である
ほか第6図と同様な欠点がある。
よりフアンをモータ軸に固定するもの(たとえば
実公昭46−25184号)は、ねじ締めが面倒である
ほか第6図と同様な欠点がある。
さらに段付部のあるシヤフトをモータ軸とし段
付部の小径側にフアンを通して歯付ワツシヤでフ
アンを係止するようにしたもの(たとえば実公昭
55−48149号)は、歯付ワツシヤが外れにくいた
め取外しが簡単にできずこれも補修性が悪いとい
う欠点があつた。
付部の小径側にフアンを通して歯付ワツシヤでフ
アンを係止するようにしたもの(たとえば実公昭
55−48149号)は、歯付ワツシヤが外れにくいた
め取外しが簡単にできずこれも補修性が悪いとい
う欠点があつた。
したがつて、この考案の目的は、フアンのモー
タの回転軸への固定が簡単かつ確実に行なえ、ま
たフアンおよびモータの補修性が良く、さらに構
造および加工の簡単な送風装置を提供することで
ある。
タの回転軸への固定が簡単かつ確実に行なえ、ま
たフアンおよびモータの補修性が良く、さらに構
造および加工の簡単な送風装置を提供することで
ある。
この考案の送風装置は、大径部と小径部の2段
に形成されて大径部の端面に嵌合穴をモータの回
転軸に圧入嵌合された金属製のブツシユと、この
ブツシユの前記大径部に回り止め状態に嵌合した
筒状のボス部を回転中心に有しかつ前記小径部を
突出させる穴を有するフアンと、板片に一対の切
起爪を対向突設してなり前記ブツシユの前記小径
部に前記切起爪の先端間を圧入固定して前記フア
ンを抜け止めした止め部材とを備えたものであ
る。
に形成されて大径部の端面に嵌合穴をモータの回
転軸に圧入嵌合された金属製のブツシユと、この
ブツシユの前記大径部に回り止め状態に嵌合した
筒状のボス部を回転中心に有しかつ前記小径部を
突出させる穴を有するフアンと、板片に一対の切
起爪を対向突設してなり前記ブツシユの前記小径
部に前記切起爪の先端間を圧入固定して前記フア
ンを抜け止めした止め部材とを備えたものであ
る。
この考案の構成によると、切起爪を有する止め
部材を圧入するだけでフアンの固定が行なえるの
で、ねじ締め等を行なうものに比べ、組立作業性
が良い。また、ねじ固定と異なり、回転による緩
みがない。しかも、ねじ加工が不要なため、加工
が容易であり。また、ロツクペイント等の接着剤
を使用する必要がないとともに、一対の切起爪の
内側に工具を挿入することにより止め部材を簡単
に外すことができるので補修が簡単にできる。し
たがつて、フアンのモータの回転軸への固定が簡
単かつ確実に行なえ、またフアンおよびモータの
補修性が良く、さらに構造および加工が簡単にな
る。
部材を圧入するだけでフアンの固定が行なえるの
で、ねじ締め等を行なうものに比べ、組立作業性
が良い。また、ねじ固定と異なり、回転による緩
みがない。しかも、ねじ加工が不要なため、加工
が容易であり。また、ロツクペイント等の接着剤
を使用する必要がないとともに、一対の切起爪の
内側に工具を挿入することにより止め部材を簡単
に外すことができるので補修が簡単にできる。し
たがつて、フアンのモータの回転軸への固定が簡
単かつ確実に行なえ、またフアンおよびモータの
補修性が良く、さらに構造および加工が簡単にな
る。
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に示
す。図において、1はモータであり、筒状の取付
枠2内に配置されてその端壁部に固定ねじ3で固
定されている。取付枠2の外周には外筒4があ
り、両者の間に整流翼5が設けられている。6は
フアンであり、椀形の本体部分6aと、複数の翼
片6bとでなる。フアン6の本体部分6aの中央
外面には止め部材収納凹部7が形成され、その中
心に穴8が形成されている。本体部分6aの内面
には穴8と同心に筒状のボス9が形成されてい
る。10はブツシユであり、焼結合金等の金属で
形成されている。ブツシユ10は第3図のように
小径部10aと大径部10bとからなり、その間
にフアン位置決め段面10cを有し、大径部10
bの端面に形成された嵌合穴11でモータ1の回
転軸12に圧入嵌合されている。大径部10bに
は外面にローレツト加工による突条部13(段4
図)があり、この突条部13が嵌合する溝部14
がフアン6のボス部9の内周面に形成してある。
フアン6はブツシユ10の小径部10aに穴8で
嵌合して止め部材15で抜け止めされ、かつボス
部9がブツシユ10の大径部10bに嵌合してい
る。止め部材15は、金属製のばね材からなり、
ブリツジ状に湾曲した本体板15aと、この本体
板15aから切起された一対の対向する切起爪1
5bからなり、切起爪15bの先端で小径部10
aに圧嵌している。
す。図において、1はモータであり、筒状の取付
枠2内に配置されてその端壁部に固定ねじ3で固
定されている。取付枠2の外周には外筒4があ
り、両者の間に整流翼5が設けられている。6は
フアンであり、椀形の本体部分6aと、複数の翼
片6bとでなる。フアン6の本体部分6aの中央
外面には止め部材収納凹部7が形成され、その中
心に穴8が形成されている。本体部分6aの内面
には穴8と同心に筒状のボス9が形成されてい
る。10はブツシユであり、焼結合金等の金属で
形成されている。ブツシユ10は第3図のように
小径部10aと大径部10bとからなり、その間
にフアン位置決め段面10cを有し、大径部10
bの端面に形成された嵌合穴11でモータ1の回
転軸12に圧入嵌合されている。大径部10bに
は外面にローレツト加工による突条部13(段4
図)があり、この突条部13が嵌合する溝部14
がフアン6のボス部9の内周面に形成してある。
フアン6はブツシユ10の小径部10aに穴8で
嵌合して止め部材15で抜け止めされ、かつボス
部9がブツシユ10の大径部10bに嵌合してい
る。止め部材15は、金属製のばね材からなり、
ブリツジ状に湾曲した本体板15aと、この本体
板15aから切起された一対の対向する切起爪1
5bからなり、切起爪15bの先端で小径部10
aに圧嵌している。
組立作業を説明する。ブツシユ10はモータ1
の回転軸12に嵌合穴11で圧入嵌合させる。こ
のブツシユ10の大径部10bにフアン6のボス
部9をフアン位置決め段面10cに当接するまで
押込む。これにより、フアン6はモータ1の回転
軸12と同軸心上に位置決めされると同時に、ロ
ーレツト加工の突条部13および溝部14によ
り、ブツシユ10に対して回転止めされる。フア
ン6が圧入されると、ブツシユ10の小径部10
aがフアン6の穴8から突出されるが、これに止
め部材15を圧入させる。止め部材15はばね性
があるため、切起爪15bをブツシユ10の小径
部10aに押し付ける力が発生し、止め部材15
はブツシユ10に固定される。
の回転軸12に嵌合穴11で圧入嵌合させる。こ
のブツシユ10の大径部10bにフアン6のボス
部9をフアン位置決め段面10cに当接するまで
押込む。これにより、フアン6はモータ1の回転
軸12と同軸心上に位置決めされると同時に、ロ
ーレツト加工の突条部13および溝部14によ
り、ブツシユ10に対して回転止めされる。フア
ン6が圧入されると、ブツシユ10の小径部10
aがフアン6の穴8から突出されるが、これに止
め部材15を圧入させる。止め部材15はばね性
があるため、切起爪15bをブツシユ10の小径
部10aに押し付ける力が発生し、止め部材15
はブツシユ10に固定される。
フアン6を外す場合は、止め部材15の本体板
15aと切起爪15bとの間に工具を挿入して切
起爪15bを起こす。これにより、止め部材15
は外れ、フアン6を引き抜くことにより、フアン
6が外れる。このとき、フアン6とブツシユ10
との嵌合力よりも、モータ1の回転軸12とブツ
シユ10の嵌合力が強いため、フアン6はブツシ
ユ10から外れる。
15aと切起爪15bとの間に工具を挿入して切
起爪15bを起こす。これにより、止め部材15
は外れ、フアン6を引き抜くことにより、フアン
6が外れる。このとき、フアン6とブツシユ10
との嵌合力よりも、モータ1の回転軸12とブツ
シユ10の嵌合力が強いため、フアン6はブツシ
ユ10から外れる。
このように、止め部材15を圧入するだけでフ
アン6の固定が行なえるので、ねじ締め等を行な
うものに比べ、組立作業性が良い。また、ねじ固
定と異なり、回転により緩みがない。しかも、ね
じ加工が不要なため、加工が容易である。また、
ロツクペイント等の接着剤を使用しないため、補
修が簡単にできる。したがつて、フアン6のモー
タ1の回転軸12への固定が簡単かつ確実に行な
え、またフアン6およびモータ1の補修性が良
く、さらに構造および加工が簡単になる。
アン6の固定が行なえるので、ねじ締め等を行な
うものに比べ、組立作業性が良い。また、ねじ固
定と異なり、回転により緩みがない。しかも、ね
じ加工が不要なため、加工が容易である。また、
ロツクペイント等の接着剤を使用しないため、補
修が簡単にできる。したがつて、フアン6のモー
タ1の回転軸12への固定が簡単かつ確実に行な
え、またフアン6およびモータ1の補修性が良
く、さらに構造および加工が簡単になる。
さらにこの実施例は、止め部材15がフアン6
の止め部材収納凹部7に収納されているため、フ
アン6の表面の風の妨げにならず、ブツシユ10
による音が発生しない。
の止め部材収納凹部7に収納されているため、フ
アン6の表面の風の妨げにならず、ブツシユ10
による音が発生しない。
第5図はこの実施例の送風装置を装備したヘア
ードライヤの一例を示す。図において、20は筒
状のハウジングであり、後端に吸込口21を、前
端に吐出口22をそれぞれ有し、かつハンドル2
3が突設されている。ハウジング21の後部に送
風装置Aが収納され、前部にヒータブロツク24
が収納されている。25は制御回路ブロツク、2
6はメインスイツチ、27はその操作つまみ、2
8は風量コントロールつまみである。
ードライヤの一例を示す。図において、20は筒
状のハウジングであり、後端に吸込口21を、前
端に吐出口22をそれぞれ有し、かつハンドル2
3が突設されている。ハウジング21の後部に送
風装置Aが収納され、前部にヒータブロツク24
が収納されている。25は制御回路ブロツク、2
6はメインスイツチ、27はその操作つまみ、2
8は風量コントロールつまみである。
この考案の送風装置は、金属製のブツシユをモ
ータの回軸軸に圧入嵌合し、ブツシユにフアンの
ボス部を嵌合し、フアンの穴を貫通したブツシユ
の小径部に止め部材を通して止め部材の切起爪を
小径部に係止したため、フアンのモータの回転軸
への固定が簡単かつ確実に行なえ、またフアンお
よびモータの補修性が良く、さらに構造および加
工が簡単であるという効果がある。
ータの回軸軸に圧入嵌合し、ブツシユにフアンの
ボス部を嵌合し、フアンの穴を貫通したブツシユ
の小径部に止め部材を通して止め部材の切起爪を
小径部に係止したため、フアンのモータの回転軸
への固定が簡単かつ確実に行なえ、またフアンお
よびモータの補修性が良く、さらに構造および加
工が簡単であるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例の断面図、第2図
はその正面図、第3図は第1図の部分拡大断面
図、第4図は第3図の−線拡大断面図、第5
図は同実施例の送風装置を用いたヘアードライヤ
の断面図、第6図は従来例の断面図、第7図はそ
の正面図である。 1……モータ、6……フアン、8……穴、9…
…ボス部、10……ブツシユ、10a……小径
部、10b……大径部、11……嵌合穴、12…
…回転軸、15……止め部材、15b……切起
爪。
はその正面図、第3図は第1図の部分拡大断面
図、第4図は第3図の−線拡大断面図、第5
図は同実施例の送風装置を用いたヘアードライヤ
の断面図、第6図は従来例の断面図、第7図はそ
の正面図である。 1……モータ、6……フアン、8……穴、9…
…ボス部、10……ブツシユ、10a……小径
部、10b……大径部、11……嵌合穴、12…
…回転軸、15……止め部材、15b……切起
爪。
Claims (1)
- 大径部と小径部の2段に形成されて大径部の端
面に嵌合穴を有しモータの回転軸に圧入嵌合され
た金属製のブツシユと、このブツシユの前記大径
部に回り止め状態に嵌合した筒状のボス部を回転
中心に有しかつ前記小径部を突出させる穴を有す
るフアンと、板片に一対の切起爪を対向突設して
なり前記ブツシユの前記小径部に前記切起爪の先
端間を圧入固定して前記フアンを抜け止めした止
め部材とを備えた送風装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984187615U JPH03556Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984187615U JPH03556Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61101695U JPS61101695U (ja) | 1986-06-28 |
| JPH03556Y2 true JPH03556Y2 (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=30745078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984187615U Expired JPH03556Y2 (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03556Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5548149U (ja) * | 1978-09-26 | 1980-03-29 |
-
1984
- 1984-12-10 JP JP1984187615U patent/JPH03556Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61101695U (ja) | 1986-06-28 |
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