JPH0348050B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348050B2 JPH0348050B2 JP63026124A JP2612488A JPH0348050B2 JP H0348050 B2 JPH0348050 B2 JP H0348050B2 JP 63026124 A JP63026124 A JP 63026124A JP 2612488 A JP2612488 A JP 2612488A JP H0348050 B2 JPH0348050 B2 JP H0348050B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper
- intermittent
- capacitor
- transistor
- resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車等に使用される間欠ワイパー装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来の技術
従来における間欠ワイパー装置は第2図に示す
ように構成されていた。
ように構成されていた。
すなわち、第2図において、1はワイパーモー
タ、2は常開接点側がバツテリーの側に、常閉
接点側が側に接続された定位置停止スイツチ、
3はモータ駆動用リレー、4はコンデンサ4a、
抵抗4b、トランジスタ4cなどにより構成され
る間欠ワイパー回路部、5は間欠ワイパー始動ス
イツチ、6はコンデンサ6a,6b、トランジス
タ6c、抵抗6dなどによつて構成されるウオツ
シヤ連動用回路部、7はウオツシヤモータ、8は
ウオツシヤ始動スイツチである。間欠動作の時定
数は抵抗4bとコンデンサ4aとにより決定され
ている。
タ、2は常開接点側がバツテリーの側に、常閉
接点側が側に接続された定位置停止スイツチ、
3はモータ駆動用リレー、4はコンデンサ4a、
抵抗4b、トランジスタ4cなどにより構成され
る間欠ワイパー回路部、5は間欠ワイパー始動ス
イツチ、6はコンデンサ6a,6b、トランジス
タ6c、抵抗6dなどによつて構成されるウオツ
シヤ連動用回路部、7はウオツシヤモータ、8は
ウオツシヤ始動スイツチである。間欠動作の時定
数は抵抗4bとコンデンサ4aとにより決定され
ている。
この間欠ワイパー装置の動作を説明すると、第
2図のワイパーが停止位置にあり、間欠ワイパー
始動スイツチ5がOFF状態にある場合、コンデ
ンサ4aの両端は電源電圧まで充電されている。
ここで間欠ワイパー始動スイツチ5をONにする
と、トランジスタ4cが駆動しモータ駆動用リレ
ー3がONになつてワイパーモータ1が通電され
作動し始める。このワイパー作動モータが作動す
る事により定位置停止スイツチ2が切換えられ、
常開接点が閉じ、その瞬間A点はバツテリの倍の
電位になるが、トランジスタ4cのベースにコン
デンサ4aの電荷を放電し、A点はほぼ零電位ま
で下がる。次にワイパーが停止位置にくると、定
位置停止スイツチ2の常閉接点が閉じるため、A
点は負の電源電位となり、トランジスタ4cは非
導通となり、ワイパーの休止期間にはいる。やが
て抵抗4bよりコンデンサ4aが充電されA点が
正電位になると、再びトランジスタ4cはONし
ワイパーが動作する。
2図のワイパーが停止位置にあり、間欠ワイパー
始動スイツチ5がOFF状態にある場合、コンデ
ンサ4aの両端は電源電圧まで充電されている。
ここで間欠ワイパー始動スイツチ5をONにする
と、トランジスタ4cが駆動しモータ駆動用リレ
ー3がONになつてワイパーモータ1が通電され
作動し始める。このワイパー作動モータが作動す
る事により定位置停止スイツチ2が切換えられ、
常開接点が閉じ、その瞬間A点はバツテリの倍の
電位になるが、トランジスタ4cのベースにコン
デンサ4aの電荷を放電し、A点はほぼ零電位ま
で下がる。次にワイパーが停止位置にくると、定
位置停止スイツチ2の常閉接点が閉じるため、A
点は負の電源電位となり、トランジスタ4cは非
導通となり、ワイパーの休止期間にはいる。やが
て抵抗4bよりコンデンサ4aが充電されA点が
正電位になると、再びトランジスタ4cはONし
ワイパーが動作する。
発明が解決しようとする課題
前述のように従来の間欠ワイパー装置は構成さ
れている為、間欠ワイパー始動スイツチ5をON
状態からOFF状態に切換えた直後再度ON状態に
切換えた場合、コンデンサ4aが充電されていな
いのでワイパーがコンデンサ4aが充電されるま
での時間動かないと言う問題があつた。
れている為、間欠ワイパー始動スイツチ5をON
状態からOFF状態に切換えた直後再度ON状態に
切換えた場合、コンデンサ4aが充電されていな
いのでワイパーがコンデンサ4aが充電されるま
での時間動かないと言う問題があつた。
課題を解決するための手段
本発明はこの問題を解決するために、間欠ワイ
パー始動スイツチの常閉接点をバツテリに接続す
るとともに、この常閉接点とコンデンサを接続す
る構成としたものである。
パー始動スイツチの常閉接点をバツテリに接続す
るとともに、この常閉接点とコンデンサを接続す
る構成としたものである。
作 用
前述のように構成したので、コンデンサは瞬時
に充電されるため、間欠ワイパー始動スイツチを
ON状態からOFF状態に切換えた直後再度ON状
態に切換えてもワイパーが即動作することができ
るものである。
に充電されるため、間欠ワイパー始動スイツチを
ON状態からOFF状態に切換えた直後再度ON状
態に切換えてもワイパーが即動作することができ
るものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面第1図より説明
する。
する。
まず、第1図に示す一実施例について説明する
と、9はバツテリ、10はワイパーモータ、11
は定位置停止スイツチ、12はモータ駆動用リレ
ー、13はコンデンサ13a、可変抵抗13b、
抵抗13c,13d、トランジスタ13e,13
fによつて構成される間欠動作回路部で、コンデ
ンサ13aは間欠時間の時定数用で、トランジス
タ13eはモータ駆動用リレー12を駆動するた
めのトランジスタ、トランジスタ13fはトラン
ジスタ13eのバイアス回路を駆動するためのト
ランジスタ、可変抵抗13bはトランジスタ13
fのバイアス抵抗であるとともに、コンデンサ1
3aとともに間欠時間の時定数を決定するもので
ある。14は間欠ワイパー始動スイツチでバツテ
リ9に接続される常閉接点14aと常開接点によ
り構成されている。15はプログラム作動回路部
で、このプログラム作動回路部15は遅延時定数
用コンデンサ15a、遅延時定数用抵抗15b、
保持時定数用コンデンサ15c、保持時定数用抵
抗15d、コンデンサ15cを充電するための充
電用トランジスタ15e、放電抵抗15f、保護
抵抗15gによつて構成されている。
と、9はバツテリ、10はワイパーモータ、11
は定位置停止スイツチ、12はモータ駆動用リレ
ー、13はコンデンサ13a、可変抵抗13b、
抵抗13c,13d、トランジスタ13e,13
fによつて構成される間欠動作回路部で、コンデ
ンサ13aは間欠時間の時定数用で、トランジス
タ13eはモータ駆動用リレー12を駆動するた
めのトランジスタ、トランジスタ13fはトラン
ジスタ13eのバイアス回路を駆動するためのト
ランジスタ、可変抵抗13bはトランジスタ13
fのバイアス抵抗であるとともに、コンデンサ1
3aとともに間欠時間の時定数を決定するもので
ある。14は間欠ワイパー始動スイツチでバツテ
リ9に接続される常閉接点14aと常開接点によ
り構成されている。15はプログラム作動回路部
で、このプログラム作動回路部15は遅延時定数
用コンデンサ15a、遅延時定数用抵抗15b、
保持時定数用コンデンサ15c、保持時定数用抵
抗15d、コンデンサ15cを充電するための充
電用トランジスタ15e、放電抵抗15f、保護
抵抗15gによつて構成されている。
また、16は間欠動作回路部13とプログラム
作動回路部15の信号のOR回路で、上記間欠ワ
イパースイツチの常開接点に接続された抵抗16
aとダイオード16b,16c,抵抗16dによ
つて構成されている。17はウオツシヤモータ、
18はウオツシヤ始動スイツチである。
作動回路部15の信号のOR回路で、上記間欠ワ
イパースイツチの常開接点に接続された抵抗16
aとダイオード16b,16c,抵抗16dによ
つて構成されている。17はウオツシヤモータ、
18はウオツシヤ始動スイツチである。
この構成の動作について説明すると、第1図の
ようなワイパーが停止位置にあり、間欠ワイパー
始動スイツチ14が閉位置の14a側にある場
合、コンデンサ13aの両端は電源電圧まで充電
されている。ここで間欠ワイパー始動スイツチ1
4を常開接点側に切換えればトランジスタ13
f,13eはすぐに導通状態になり、モータ駆動
用リレー12がONになつてワイパーモータ10
が作動する。ワイパーモータ10が作動すれば定
位置停止スイツチ11の常開接点が閉じ、その瞬
間A点はバツテリ9の倍の電位になるがトランジ
スタ13fのベース回路にコンデンサ13aの電
荷が放電し、A点はほぼ零電位まで下がる。次に
ワイパー停止位置にくると、定位置停止スイツチ
11の常閉接点が閉じ、A点は負の電源電位とな
るため、トランジスタ13fは非導通となりワイ
パーの休止期間にはいる。やがて抵抗13bより
コンデンサ13aが充電されA点が正電位になる
と再びトランジスタ13fは導通しワイパーが動
作する。
ようなワイパーが停止位置にあり、間欠ワイパー
始動スイツチ14が閉位置の14a側にある場
合、コンデンサ13aの両端は電源電圧まで充電
されている。ここで間欠ワイパー始動スイツチ1
4を常開接点側に切換えればトランジスタ13
f,13eはすぐに導通状態になり、モータ駆動
用リレー12がONになつてワイパーモータ10
が作動する。ワイパーモータ10が作動すれば定
位置停止スイツチ11の常開接点が閉じ、その瞬
間A点はバツテリ9の倍の電位になるがトランジ
スタ13fのベース回路にコンデンサ13aの電
荷が放電し、A点はほぼ零電位まで下がる。次に
ワイパー停止位置にくると、定位置停止スイツチ
11の常閉接点が閉じ、A点は負の電源電位とな
るため、トランジスタ13fは非導通となりワイ
パーの休止期間にはいる。やがて抵抗13bより
コンデンサ13aが充電されA点が正電位になる
と再びトランジスタ13fは導通しワイパーが動
作する。
このように間欠ワイパー動作が行なわれる。
また、ウオツシヤ始動スイツチ18を閉じると
ウオツシヤモータ17が作動してウオツシヤ液を
フロントウインドに吹付ける。と同時に遅延時定
数用コンデンサ15aに充電が開始され一定の電
位に達すると充電用トランジスタ15eが導通
し、保持時定数用コンデンサ15cに充電が開始
される。この保持時定数用コンデンサ15cの充
電電位が一定値以上になるとOR回路16のダイ
オード16cを介してトランジスタ13fが導通
され、トランジスタ13eも導通してモータ駆動
用リレー12がONとなりワイパーモータ10が
作動する。このワイパーモータ10の作動時間は
保持時定数用コンデンサ15cと抵抗15dによ
つて決められる時定数で決定される。
ウオツシヤモータ17が作動してウオツシヤ液を
フロントウインドに吹付ける。と同時に遅延時定
数用コンデンサ15aに充電が開始され一定の電
位に達すると充電用トランジスタ15eが導通
し、保持時定数用コンデンサ15cに充電が開始
される。この保持時定数用コンデンサ15cの充
電電位が一定値以上になるとOR回路16のダイ
オード16cを介してトランジスタ13fが導通
され、トランジスタ13eも導通してモータ駆動
用リレー12がONとなりワイパーモータ10が
作動する。このワイパーモータ10の作動時間は
保持時定数用コンデンサ15cと抵抗15dによ
つて決められる時定数で決定される。
発明の効果
以上のように本発明の間欠ワイパー装置は、間
欠ワイパー始動スイツチの常閉接点をバツテリに
接続し、且つ、この常閉接点と間欠時間の時定数
用のコンデンサを間欠時間の時定数用の抵抗を介
さずに接続したので、ワイパーの動作休止期間中
に間欠ワイパー始動スイツチを常閉接点側に切換
後すぐに常開接点側に切換えても、上記コンデン
サは瞬時に充電され、A点の電位は初期の状態に
戻つているので、ワイパーモータはすぐに動作す
ることになり、間欠ワイパー始動スイツチの開閉
を早く繰返しても閉じれば必ずワイパーがすぐ作
動するので、車輌運転上有効で安全性の確保が計
れるなどの利点をもち、実用的価値の大なるもの
である。
欠ワイパー始動スイツチの常閉接点をバツテリに
接続し、且つ、この常閉接点と間欠時間の時定数
用のコンデンサを間欠時間の時定数用の抵抗を介
さずに接続したので、ワイパーの動作休止期間中
に間欠ワイパー始動スイツチを常閉接点側に切換
後すぐに常開接点側に切換えても、上記コンデン
サは瞬時に充電され、A点の電位は初期の状態に
戻つているので、ワイパーモータはすぐに動作す
ることになり、間欠ワイパー始動スイツチの開閉
を早く繰返しても閉じれば必ずワイパーがすぐ作
動するので、車輌運転上有効で安全性の確保が計
れるなどの利点をもち、実用的価値の大なるもの
である。
第1図は本発明の間欠ワイパー装置の一実施例
を示す電気的回路図、第2図は従来の間欠ワイパ
ー装置の電気回路図である。 9……バツテリ、10……ワイパーモータ、1
1……定位置停止スイツチ、12……モータ駆動
用リレー、13……間欠動作回路部、13a……
コンデンサ、13b,13c,13d……抵抗、
13e,13f……トランジスタ、14……間欠
ワイパー始動スイツチ、14a……常閉接点、1
5……プログラム作動回路部、15a……遅延時
定数用コンデンサ、15b……遅延時定数用抵
抗、15c……保持時定数用コンデンサ、15d
……保持時定数用抵抗、15e……充電用トラン
ジスタ、15f……放電抵抗、15g……保護抵
抗、16……OR回路、16a……抵抗、16
b,16c……ダイオード、16d……抵抗、1
7……ウオツシヤモータ、18……ウオツシヤ始
動スイツチ。
を示す電気的回路図、第2図は従来の間欠ワイパ
ー装置の電気回路図である。 9……バツテリ、10……ワイパーモータ、1
1……定位置停止スイツチ、12……モータ駆動
用リレー、13……間欠動作回路部、13a……
コンデンサ、13b,13c,13d……抵抗、
13e,13f……トランジスタ、14……間欠
ワイパー始動スイツチ、14a……常閉接点、1
5……プログラム作動回路部、15a……遅延時
定数用コンデンサ、15b……遅延時定数用抵
抗、15c……保持時定数用コンデンサ、15d
……保持時定数用抵抗、15e……充電用トラン
ジスタ、15f……放電抵抗、15g……保護抵
抗、16……OR回路、16a……抵抗、16
b,16c……ダイオード、16d……抵抗、1
7……ウオツシヤモータ、18……ウオツシヤ始
動スイツチ。
Claims (1)
- 1 ワイパーモータと、このワイパーモータを駆
動させるリレーと、上記リレーを駆動させるトラ
ンジスタと、このトランジスタを間欠駆動させる
少なくとも抵抗とコンデンサの直列回路より構成
される間欠駆動回路と、この間欠駆動回路の上記
抵抗を介さずにコンデンサに充電できるようにバ
ツテリに接続された常閉接点と、この間欠駆動回
路を駆動させるように接続された常開接点と、こ
の常開接点を閉じた時、前記常閉接点を開状態と
する間欠ワイパー始動スイツチより構成される間
欠ワイパー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026124A JPS63232054A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 間欠ワイパー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026124A JPS63232054A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 間欠ワイパー装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59081331A Division JPS59220086A (ja) | 1984-04-23 | 1984-04-23 | ウオツシヤ連動間欠ワイパ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63232054A JPS63232054A (ja) | 1988-09-28 |
| JPH0348050B2 true JPH0348050B2 (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=12184814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63026124A Granted JPS63232054A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 間欠ワイパー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63232054A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040013793A (ko) * | 2002-08-08 | 2004-02-14 | 성신양회 주식회사 | 크링커 적체물 제거장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52121036U (ja) * | 1976-03-11 | 1977-09-14 | ||
| JPS5848208Y2 (ja) * | 1977-01-11 | 1983-11-02 | 株式会社デンソー | ワイパ間欠駆動装置 |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP63026124A patent/JPS63232054A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040013793A (ko) * | 2002-08-08 | 2004-02-14 | 성신양회 주식회사 | 크링커 적체물 제거장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63232054A (ja) | 1988-09-28 |
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