JPH0347919B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347919B2 JPH0347919B2 JP12094284A JP12094284A JPH0347919B2 JP H0347919 B2 JPH0347919 B2 JP H0347919B2 JP 12094284 A JP12094284 A JP 12094284A JP 12094284 A JP12094284 A JP 12094284A JP H0347919 B2 JPH0347919 B2 JP H0347919B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- top cover
- flexible sheet
- attached
- sludge treatment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、河川とか池などで堆積ヘドロを浚渫
するとか、あるいは、セメントミルクを噴射混合
して撹拌固化処理するなどのヘドロ処理に際して
発生する悪臭を回収するための悪臭回収装置に関
する。
するとか、あるいは、セメントミルクを噴射混合
して撹拌固化処理するなどのヘドロ処理に際して
発生する悪臭を回収するための悪臭回収装置に関
する。
上述ヘドロ処理を行う場合、ヘドロ中で発生し
た硫化水素やメタンガスなどの悪臭成分が多量に
浮上し、市街地またはその近辺で行つた場合に、
近隣住民から苦情を寄せられる実情にある。
た硫化水素やメタンガスなどの悪臭成分が多量に
浮上し、市街地またはその近辺で行つた場合に、
近隣住民から苦情を寄せられる実情にある。
そこで、従来では、下向き開口の箱体を用い、
その箱体をクレーンで運搬し、箱体の周壁下部を
底盤に支持させ、ヘドロ処理箇所を覆い、その密
閉された箱体内で浚渫具あるいはセメントミルク
注入具によりヘドロを処理していた。
その箱体をクレーンで運搬し、箱体の周壁下部を
底盤に支持させ、ヘドロ処理箇所を覆い、その密
閉された箱体内で浚渫具あるいはセメントミルク
注入具によりヘドロを処理していた。
ところが、ヘドロ処理そのものに伴つて発生す
る悪臭は防止できるものの、箱体をヘドロ中に出
し入れする際に発生する悪臭を防止できず、実情
ではさ程有効でなく、近隣住民の反対を受け、ヘ
ドロ処理工事を中断せざるを得ないものであつ
た。
る悪臭は防止できるものの、箱体をヘドロ中に出
し入れする際に発生する悪臭を防止できず、実情
ではさ程有効でなく、近隣住民の反対を受け、ヘ
ドロ処理工事を中断せざるを得ないものであつ
た。
本発明は、上記の点に鑑み、ヘドロ処理に伴つ
て発生する悪臭を良好に回収し、環境悪化を招か
ずにヘドロ処理工事を行えるようにしようとする
ものである。
て発生する悪臭を良好に回収し、環境悪化を招か
ずにヘドロ処理工事を行えるようにしようとする
ものである。
本発明のヘドロ処理用悪臭回収装置は、上記問
題点を解決するために、浮体を付設した非通気性
の上面カバーの外周部全周にわたり、非通気性の
可撓性シートを連接するとともに、その可撓性シ
ートの前記上面カバーから遠い側に錘を付設し、
脱臭装置に接続された排気管を前記上面カバーに
接続するという手段を採用する。
題点を解決するために、浮体を付設した非通気性
の上面カバーの外周部全周にわたり、非通気性の
可撓性シートを連接するとともに、その可撓性シ
ートの前記上面カバーから遠い側に錘を付設し、
脱臭装置に接続された排気管を前記上面カバーに
接続するという手段を採用する。
つまり、ロープとか支持用構造体などにより変
位を規制しておき、その状態で浮体により上面カ
バーを所定レベルに位置させ、かつ、可撓性シー
トの端部を錘によつて水面下所定深さに維持さ
せ、浚渫具や吸引具などによる作業箇所の上方所
定箇所に上面カバーを位置させ、ヘドロ処理に伴
つて発生するガスを上面カバーと可撓性シートで
囲繞される空間内に集め、それらガスを脱臭装置
に送つて処理するのである。
位を規制しておき、その状態で浮体により上面カ
バーを所定レベルに位置させ、かつ、可撓性シー
トの端部を錘によつて水面下所定深さに維持さ
せ、浚渫具や吸引具などによる作業箇所の上方所
定箇所に上面カバーを位置させ、ヘドロ処理に伴
つて発生するガスを上面カバーと可撓性シートで
囲繞される空間内に集め、それらガスを脱臭装置
に送つて処理するのである。
したがつて、カバーを構成する部材そのものに
起因しての悪臭発生を回避できながら、発生した
悪臭を確実良好に回収し、近隣の環境悪化を招か
ずにヘドロ処理工事を良好に行えるようになつ
た。
起因しての悪臭発生を回避できながら、発生した
悪臭を確実良好に回収し、近隣の環境悪化を招か
ずにヘドロ処理工事を良好に行えるようになつ
た。
又は、発生した悪臭を確実良好に回収し、近隣
の悪臭公害発生を招かずにヘドロ処理工事を良好
に行えるようになつた。
の悪臭公害発生を招かずにヘドロ処理工事を良好
に行えるようになつた。
以下、本発明の実施例を例示図に基いて詳述す
る。
る。
第1図に示すように、保形枠1および補強リブ
2……にわたつて可撓性シート3を付設して上面
カバー4が構成され、その保形枠1の周部全周に
わたり所定間隔置きに浮体5……が取付けられ、
かつ、上面カバー4の周部全周にわたつて可撓性
シート6が連接されるとともに、可撓性シート6
の外周端縁にその周方向に所定間隔をへだてて錘
7……が取付けられ、更に、補強リブ2……を連
接した中央の支持体8に排気管9が接続されると
ともに、その排気管9に吸引フアン10を介して
脱臭装置11が連通接続され、ヘドロ浚渫用パイ
プ12によるヘドロ処理に伴つて発生する悪臭原
因であるガスを、上面カバー4と可撓性シート6
で囲繞形成される空間S内に集め、外部に飛散さ
せずに回収して脱臭処理するようにヘドロ処理用
悪臭回収装置Aが構成されている。
2……にわたつて可撓性シート3を付設して上面
カバー4が構成され、その保形枠1の周部全周に
わたり所定間隔置きに浮体5……が取付けられ、
かつ、上面カバー4の周部全周にわたつて可撓性
シート6が連接されるとともに、可撓性シート6
の外周端縁にその周方向に所定間隔をへだてて錘
7……が取付けられ、更に、補強リブ2……を連
接した中央の支持体8に排気管9が接続されると
ともに、その排気管9に吸引フアン10を介して
脱臭装置11が連通接続され、ヘドロ浚渫用パイ
プ12によるヘドロ処理に伴つて発生する悪臭原
因であるガスを、上面カバー4と可撓性シート6
で囲繞形成される空間S内に集め、外部に飛散さ
せずに回収して脱臭処理するようにヘドロ処理用
悪臭回収装置Aが構成されている。
前記ヘドロ浚渫用パイプ12は、その途中箇所
が支持体8に取付支持され、かつ、その下端部が
堆積ヘドロ中に突入されている。
が支持体8に取付支持され、かつ、その下端部が
堆積ヘドロ中に突入されている。
前記ヘドロ浚渫用パイプ12及び排気管9の途
中箇所が、浮体13aを取付けた支持ブラケツト
13に支持されている。
中箇所が、浮体13aを取付けた支持ブラケツト
13に支持されている。
図中14……はロープであり、図示しないが、
必要に応じて河岸両岸の所定箇所に他端側が連結
止着されてもよい。その場合は保形枠1および補
強リブ2は省略されることもある。
必要に応じて河岸両岸の所定箇所に他端側が連結
止着されてもよい。その場合は保形枠1および補
強リブ2は省略されることもある。
前記ヘドロ浚渫用パイプ12としては、その先
端側の縦向き部分12aを長く構成し、前記縦向
き部分12aを支持体8に上下摺動自在にかつ固
定自在に取付け、水深変化に容易に対応できるよ
うに構成しても良い。また、ヘドロ浚渫用パイプ
12を設けるに、可撓性シート6を貫通して設け
るとか、可撓性シート6の下方を通して設けるな
どしても良い。
端側の縦向き部分12aを長く構成し、前記縦向
き部分12aを支持体8に上下摺動自在にかつ固
定自在に取付け、水深変化に容易に対応できるよ
うに構成しても良い。また、ヘドロ浚渫用パイプ
12を設けるに、可撓性シート6を貫通して設け
るとか、可撓性シート6の下方を通して設けるな
どしても良い。
第3図は他の実施例を示し、上面カバー4が硬
質合成樹脂材料により円錐状に構成され、その頂
部に排気管9が連通接続され、ガス回収を良好に
行うように構成されている。
質合成樹脂材料により円錐状に構成され、その頂
部に排気管9が連通接続され、ガス回収を良好に
行うように構成されている。
第4図及び第5図も別実施例を示し、ガーター
15に走行台車16が走行及び停止自在に取付け
られ、その走行台車16にヘドロ固化装置17が
取付けられるとともに、そのヘドロ固化装置17
から下方にセメントミルク注入具18が導出され
ている。前記ガーター15の長手方向両端夫々に
支持フレーム19が連接されるとともに、両支持
フレーム19,19夫々の長手方向両端夫々にフ
ロート20が取付けられ、ヘドロ固化装置17の
全体が水面に浮上支持されるように構成されてい
る。図中16aは運転室である。
15に走行台車16が走行及び停止自在に取付け
られ、その走行台車16にヘドロ固化装置17が
取付けられるとともに、そのヘドロ固化装置17
から下方にセメントミルク注入具18が導出され
ている。前記ガーター15の長手方向両端夫々に
支持フレーム19が連接されるとともに、両支持
フレーム19,19夫々の長手方向両端夫々にフ
ロート20が取付けられ、ヘドロ固化装置17の
全体が水面に浮上支持されるように構成されてい
る。図中16aは運転室である。
前記注入具18は駆動回転自在に設けられると
ともに、その先端側に撹拌羽根21,21が取付
けられており、セメントミルクの噴射と、ヘドロ
との混合ならびに撹拌を行えるように構成されて
いる。
ともに、その先端側に撹拌羽根21,21が取付
けられており、セメントミルクの噴射と、ヘドロ
との混合ならびに撹拌を行えるように構成されて
いる。
前記注入具18は、上面カバー4の中央箇所に
回転自在に保持され、かつ、上面カバー4に接続
された排気管9が走行台車16に取付支持されて
おり、悪臭回収装置Aがセメントミルク注入具1
8と一体的に移動変位されるように構成されてい
る。
回転自在に保持され、かつ、上面カバー4に接続
された排気管9が走行台車16に取付支持されて
おり、悪臭回収装置Aがセメントミルク注入具1
8と一体的に移動変位されるように構成されてい
る。
前記浮体5としては、中空構成でも、例えば発
泡スチロールなどのように見掛け比重の小さい材
料で構成するものでも良い。
泡スチロールなどのように見掛け比重の小さい材
料で構成するものでも良い。
前記上面カバー4としては、シート状のもの
や、硬質合成樹脂製、あるいは、金属製など、要
するに、非通気性の各種材料が適用可能である。
や、硬質合成樹脂製、あるいは、金属製など、要
するに、非通気性の各種材料が適用可能である。
前記可撓性シート6としては、合成樹脂製や例
えば、防水加工を施した布材など、要するに非通
気性の各種材料が適用可能である。
えば、防水加工を施した布材など、要するに非通
気性の各種材料が適用可能である。
第1図は全体概略斜視図、第2図は要部の一部
切欠側面図、第3図は他の実施例の要部の一部切
欠側面図、第4図は他の実施例の一部切欠側面
図、第5図は第4図の要部の平面図である。 4……上面カバー、5……浮体、6……可撓性
シート、7……錘、9……排気管、11……脱臭
装置。
切欠側面図、第3図は他の実施例の要部の一部切
欠側面図、第4図は他の実施例の一部切欠側面
図、第5図は第4図の要部の平面図である。 4……上面カバー、5……浮体、6……可撓性
シート、7……錘、9……排気管、11……脱臭
装置。
Claims (1)
- 1 浮体5を付設した非通気性の上面カバー4の
外周部全周にわたり、非通気性の可撓性シート6
を連接するとともに、その可撓性シート6の前記
上面カバー4から遠い側に錘7を付設し、脱臭装
置11に接続された排気管9を前記上面カバー4
に接続してあるヘドロ処理用悪臭回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12094284A JPS61496A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | ヘドロ処理用悪臭回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12094284A JPS61496A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | ヘドロ処理用悪臭回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61496A JPS61496A (ja) | 1986-01-06 |
| JPH0347919B2 true JPH0347919B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=14798780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12094284A Granted JPS61496A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | ヘドロ処理用悪臭回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61496A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4985948B2 (ja) * | 2007-03-12 | 2012-07-25 | 東洋建設株式会社 | ヘドロの浚渫方法およびヘドロ浚渫用シート |
| CN105859082A (zh) * | 2016-03-15 | 2016-08-17 | 浙江海洋学院 | 一种污泥发酵除臭设备及方法 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP12094284A patent/JPS61496A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61496A (ja) | 1986-01-06 |
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