JPH03476Y2 - - Google Patents
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- JPH03476Y2 JPH03476Y2 JP14416985U JP14416985U JPH03476Y2 JP H03476 Y2 JPH03476 Y2 JP H03476Y2 JP 14416985 U JP14416985 U JP 14416985U JP 14416985 U JP14416985 U JP 14416985U JP H03476 Y2 JPH03476 Y2 JP H03476Y2
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- Japan
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- segment
- segments
- positioning
- magnetic body
- fixing
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- Expired
Links
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- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000005641 tunneling Effects 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、トンネルの内周壁に沿つて組立てら
れるコンクリート製のセグメントに係り、特に自
動組立のための位置決め用磁性体の取付構造を改
良したセグメントに関する。
れるコンクリート製のセグメントに係り、特に自
動組立のための位置決め用磁性体の取付構造を改
良したセグメントに関する。
[従来の技術]
シールド掘進機によつて掘削されたトンネルの
内周壁には止水および補強用としてセグメントが
組立てられる。セグメントは狭隘なトンネル内で
容易に組立てられるように予め複数に分割されて
おり、一般にシールド掘進機の後部に設けられた
セグメント組立装置によつて組立てられるように
なつている。
内周壁には止水および補強用としてセグメントが
組立てられる。セグメントは狭隘なトンネル内で
容易に組立てられるように予め複数に分割されて
おり、一般にシールド掘進機の後部に設けられた
セグメント組立装置によつて組立てられるように
なつている。
しかし、この装置は単にセグメントを目的場所
まで運搬するだけであるため、その都度作業員が
運搬されたセグメントの姿勢を微調整しつつ既設
セグメントに対してボルト止めにより組付ける必
要があり、手間がかかると共に危険を伴なう問題
があつた。そこで、この問題を解決するために先
に本出願人はセグメントの姿勢を微調整できると
共に自動的にボルト止めすることができ、セグメ
ントの自動組立化に資することのできるシールド
掘進機を出願した(特願昭58−67743号)。斯るシ
ールド掘進機において、運搬されたセグメントを
既設セグメントに対して自動的に位置決めするこ
とができれば、更に自動化を進めることができ
る。そして、既設セグメントに対する位置決めを
行なうために、本考案者等は第6図に示す如くセ
グメントSのボルト止め用フランジ1を磁性体で
形成すると共に該フランジ1の上縁を凹状に切欠
いてその両側突部2を被検知部として形成したセ
グメントを提案し、このセグメントからなる既設
セグメントのフランジ1上の両側突部2をセグメ
ント組立装置側の図示しないセンサにより検出し
てセグメント組立装置側セグメントの位置決めを
行なうようにしたものである。
まで運搬するだけであるため、その都度作業員が
運搬されたセグメントの姿勢を微調整しつつ既設
セグメントに対してボルト止めにより組付ける必
要があり、手間がかかると共に危険を伴なう問題
があつた。そこで、この問題を解決するために先
に本出願人はセグメントの姿勢を微調整できると
共に自動的にボルト止めすることができ、セグメ
ントの自動組立化に資することのできるシールド
掘進機を出願した(特願昭58−67743号)。斯るシ
ールド掘進機において、運搬されたセグメントを
既設セグメントに対して自動的に位置決めするこ
とができれば、更に自動化を進めることができ
る。そして、既設セグメントに対する位置決めを
行なうために、本考案者等は第6図に示す如くセ
グメントSのボルト止め用フランジ1を磁性体で
形成すると共に該フランジ1の上縁を凹状に切欠
いてその両側突部2を被検知部として形成したセ
グメントを提案し、このセグメントからなる既設
セグメントのフランジ1上の両側突部2をセグメ
ント組立装置側の図示しないセンサにより検出し
てセグメント組立装置側セグメントの位置決めを
行なうようにしたものである。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記セグメントSにあつては、
フランジ1の上縁を切欠いた後、セグメントSを
コンクリートで一体成型する際にそのフランジ1
を所定個所に配設する構造であるため、製造が難
しく被検知部の精度を出すことが困難であること
が判明した。
フランジ1の上縁を切欠いた後、セグメントSを
コンクリートで一体成型する際にそのフランジ1
を所定個所に配設する構造であるため、製造が難
しく被検知部の精度を出すことが困難であること
が判明した。
[考案の目的]
本考案は上記従来技術の問題点を解決すべくな
されたものであり、その目的は製造が簡単で被検
知部の精度が高いセグメントを提供することにあ
る。
されたものであり、その目的は製造が簡単で被検
知部の精度が高いセグメントを提供することにあ
る。
[考案の概要]
上記目的を達成するために本考案は、トンネル
の内周壁に沿つて組立てられるコンクリート製セ
グメントの内周面に、その成型時に位置決め用磁
性体を固定するための固定部を一体成型し、該固
定部に上記磁性体を固定したものである。
の内周壁に沿つて組立てられるコンクリート製セ
グメントの内周面に、その成型時に位置決め用磁
性体を固定するための固定部を一体成型し、該固
定部に上記磁性体を固定したものである。
[実施例]
以下に本考案の一実施例を添付図面に基づいて
詳述する。
詳述する。
第1図において、Oはトンネルの内周壁に沿つ
て既に組立てられた既設セグメントであり、この
既設セグメントOに対して新たなセグメントSが
シールド掘進機のセグメント組立装置によつて順
次組付けられる。これらセグメントO,Sは円筒
体を周方向および軸方向に所定間隔で分割した形
状にコンクリートによつて成型されており、端部
にはセグメントO,Sを互いにボルト止めにより
連結するためのボルト孔3を有するフランジ1が
所定間隔で設けられ、各フランジ1部分のセグメ
ントSには内面側に開口したボルト締結用のフラ
ンジ孔4が形成されている。またセグメントSの
内壁面にはその中央部に後述するセグメント把持
用T字状フツク5がその挿入及び回転により係脱
自在に係合する係合孔6が形成されると共に、新
たなセグメントSが接続されることになる後端側
および側端側(図中右側)に位置決め用磁性体7
が設けられている。これら位置決め用磁性体7は
型枠にコンクリートを流し込むセグメント成型時
に、第2図に示す如くセグメントSの内面に所定
間隔(100mm程度)を隔てた一対の軸穴状の固定
部8を形成し、固化後にこれらの固定部8に鉄製
等の棒軸状の磁性体7をそれぞれ埋め込んで接着
剤9等で固定してなつている。
て既に組立てられた既設セグメントであり、この
既設セグメントOに対して新たなセグメントSが
シールド掘進機のセグメント組立装置によつて順
次組付けられる。これらセグメントO,Sは円筒
体を周方向および軸方向に所定間隔で分割した形
状にコンクリートによつて成型されており、端部
にはセグメントO,Sを互いにボルト止めにより
連結するためのボルト孔3を有するフランジ1が
所定間隔で設けられ、各フランジ1部分のセグメ
ントSには内面側に開口したボルト締結用のフラ
ンジ孔4が形成されている。またセグメントSの
内壁面にはその中央部に後述するセグメント把持
用T字状フツク5がその挿入及び回転により係脱
自在に係合する係合孔6が形成されると共に、新
たなセグメントSが接続されることになる後端側
および側端側(図中右側)に位置決め用磁性体7
が設けられている。これら位置決め用磁性体7は
型枠にコンクリートを流し込むセグメント成型時
に、第2図に示す如くセグメントSの内面に所定
間隔(100mm程度)を隔てた一対の軸穴状の固定
部8を形成し、固化後にこれらの固定部8に鉄製
等の棒軸状の磁性体7をそれぞれ埋め込んで接着
剤9等で固定してなつている。
一方、セグメント組立装置側には上記一対の磁
性体7に対応する一対の渦電流センサ10が設け
られ、両渦電流センサ10の出力差によつて磁性
体7と渦電流センサ10の位置ずれ量、すなわち
既設セグメントOに対する運搬された新たなセグ
メントSのずれ量が検出できるようになつてい
る。
性体7に対応する一対の渦電流センサ10が設け
られ、両渦電流センサ10の出力差によつて磁性
体7と渦電流センサ10の位置ずれ量、すなわち
既設セグメントOに対する運搬された新たなセグ
メントSのずれ量が検出できるようになつてい
る。
セグメント組立装置側を簡単に説明すれば次の
通りである。第3図、第4図に示す如くシールド
掘進機の円筒状シールドフレーム11内後部には
旋回輪12が支持ローラ13を介して回転自在に
設けられ、この旋回輪12の前面に取付けられた
同心円の歯車14にはモータMの駆動ピニオン1
5が噛合つている。旋回輪12の後面には一対の
アーム16が突設され、両アーム16には吊りビ
ーム17がシリンダ18およびガイドロツド19
を介して半径方向に移動自在に設けられ、この吊
りビーム17の外面中央部には基部バランサ20
がシリンダ21およびガイドバー22を介して掘
進方向に移動自在に設けられている。この基部バ
ランサ20の外面には球継手23および一対のシ
リンダ24を介して端部バランサ25がピツチン
グおよびローリング可能に設けられている。そし
て、この端部バランサ25の下面にはフツク5が
図示しない回転駆動部を介して回転可能に設けら
れると共に、そのフツクによつて把持されたセグ
メントSの内面を押圧するサポートジヤツキ26
が複数個設けられている。また、端部バランサ2
5の後端部および側端部にはボルト締結装置27
および渦電流センサ10が設けられている。
通りである。第3図、第4図に示す如くシールド
掘進機の円筒状シールドフレーム11内後部には
旋回輪12が支持ローラ13を介して回転自在に
設けられ、この旋回輪12の前面に取付けられた
同心円の歯車14にはモータMの駆動ピニオン1
5が噛合つている。旋回輪12の後面には一対の
アーム16が突設され、両アーム16には吊りビ
ーム17がシリンダ18およびガイドロツド19
を介して半径方向に移動自在に設けられ、この吊
りビーム17の外面中央部には基部バランサ20
がシリンダ21およびガイドバー22を介して掘
進方向に移動自在に設けられている。この基部バ
ランサ20の外面には球継手23および一対のシ
リンダ24を介して端部バランサ25がピツチン
グおよびローリング可能に設けられている。そし
て、この端部バランサ25の下面にはフツク5が
図示しない回転駆動部を介して回転可能に設けら
れると共に、そのフツクによつて把持されたセグ
メントSの内面を押圧するサポートジヤツキ26
が複数個設けられている。また、端部バランサ2
5の後端部および側端部にはボルト締結装置27
および渦電流センサ10が設けられている。
セグメントSを組立てる場合、先ずフツク5で
セグメントSを把持し、吊りビーム17の移動お
よび旋回輪12の回転によりそのセグメントSを
既設セグメントO上の目的場所まで運搬して粗位
置決めを行なう。次いで渦電流センサ10により
既設セグメントOとの間の位置ずれ量を検出しつ
つ旋回及び摺動、ローリング、ピツチング等の操
作を行なつてセグメントSのボルト孔3が既設セ
グメントOのボルト孔3に一致するように微調整
位置決めを行なう。これらの位置決めはプログラ
ムによる自動制御等によつて行なわれる。既設セ
グメントOにおける後端側の磁性体7を基準にし
て主に周方向の位置決めを行ない、側端側の磁性
体7を基準にして主に掘進方向の位置決めを行な
う。特にセグメント成型時に一体成型した固定部
8に磁性体7を固定する取付構造としたので、製
造が簡単で磁性体7の取付精度が高く、従つて位
置決め精度が高い。
セグメントSを把持し、吊りビーム17の移動お
よび旋回輪12の回転によりそのセグメントSを
既設セグメントO上の目的場所まで運搬して粗位
置決めを行なう。次いで渦電流センサ10により
既設セグメントOとの間の位置ずれ量を検出しつ
つ旋回及び摺動、ローリング、ピツチング等の操
作を行なつてセグメントSのボルト孔3が既設セ
グメントOのボルト孔3に一致するように微調整
位置決めを行なう。これらの位置決めはプログラ
ムによる自動制御等によつて行なわれる。既設セ
グメントOにおける後端側の磁性体7を基準にし
て主に周方向の位置決めを行ない、側端側の磁性
体7を基準にして主に掘進方向の位置決めを行な
う。特にセグメント成型時に一体成型した固定部
8に磁性体7を固定する取付構造としたので、製
造が簡単で磁性体7の取付精度が高く、従つて位
置決め精度が高い。
尚、上記実施例では軸穴状の固定部8を採用し
たが、第5図に示す如く突軸状の固定部8を採用
してもよく、この場合、固定部8にはキヤツプ状
の磁性体7が嵌合される。また、上記実施例では
セグメント成型時に軸穴状の固定部8を一体成型
し、固化後にその固定部8に棒軸状の磁性体7を
埋め込むようにしたが、セグメント成型時に直接
磁性体7を埋め込むようにしてもよく、この場合
固定部8の一体成型と該固定部8への磁性体7の
固定とが同時に行なわれることになる。
たが、第5図に示す如く突軸状の固定部8を採用
してもよく、この場合、固定部8にはキヤツプ状
の磁性体7が嵌合される。また、上記実施例では
セグメント成型時に軸穴状の固定部8を一体成型
し、固化後にその固定部8に棒軸状の磁性体7を
埋め込むようにしたが、セグメント成型時に直接
磁性体7を埋め込むようにしてもよく、この場合
固定部8の一体成型と該固定部8への磁性体7の
固定とが同時に行なわれることになる。
[考案の効果]
以上要するに本考案によれば次のごとき優れた
効果を発揮する。
効果を発揮する。
(1) トンネルの内周壁に沿つて組立てられるコン
クリート製セグメントの内壁面に、その成型時
(型枠にコンクリートを流し込みセグメントを
成型する時)に位置決め用磁性体を固定するた
めの固定部を同時に一体成型し、該固定部に上
記磁性体を固定した取付構造とたので、フラン
ジに機械加工した被検知部を形成する構造と異
なり、製造が簡単にできると共に、被検知部で
ある磁性体の取付精度が高く、従つて位置決め
精度の向上が図れる。
クリート製セグメントの内壁面に、その成型時
(型枠にコンクリートを流し込みセグメントを
成型する時)に位置決め用磁性体を固定するた
めの固定部を同時に一体成型し、該固定部に上
記磁性体を固定した取付構造とたので、フラン
ジに機械加工した被検知部を形成する構造と異
なり、製造が簡単にできると共に、被検知部で
ある磁性体の取付精度が高く、従つて位置決め
精度の向上が図れる。
(2) 従つて、セグメントの位置決めにより正確に
セグメントを組立てて行くことができ、セグメ
ントの自動組立化に寄与しうる。
セグメントを組立てて行くことができ、セグメ
ントの自動組立化に寄与しうる。
(3) フランジ部に切欠き等設ける必要がなくな
り、セグメント強度上において有利となる。
り、セグメント強度上において有利となる。
第1図は本考案に係るセグメントの組立状態を
示す斜視図、第2図は埋込まれた磁性体と渦電流
センサの関係を示す部分拡大断面図、第3図はシ
ールド掘進機のセグメント組立装置を示す図、第
4図は第3図A−A線断面図、第5図は突起状の
固定部とキヤツプ状の磁性体を用いた変形例を示
す部分断面図、第6図は従来のセグメントを示す
部分的斜視図である。 図中、7は磁性体、8は固定部である。
示す斜視図、第2図は埋込まれた磁性体と渦電流
センサの関係を示す部分拡大断面図、第3図はシ
ールド掘進機のセグメント組立装置を示す図、第
4図は第3図A−A線断面図、第5図は突起状の
固定部とキヤツプ状の磁性体を用いた変形例を示
す部分断面図、第6図は従来のセグメントを示す
部分的斜視図である。 図中、7は磁性体、8は固定部である。
Claims (1)
- トンネルの内周壁に沿つて組立てられるコンク
リート製セグメントの内壁面に、その成型時に位
置決め用磁性体を固定するための固定部を一体成
型し、該固定部に上記磁性体を固定したことを特
徴とするセグメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14416985U JPH03476Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14416985U JPH03476Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255699U JPS6255699U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH03476Y2 true JPH03476Y2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=31054529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14416985U Expired JPH03476Y2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03476Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP14416985U patent/JPH03476Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255699U (ja) | 1987-04-07 |
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