JPH034705Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH034705Y2 JPH034705Y2 JP1983022031U JP2203183U JPH034705Y2 JP H034705 Y2 JPH034705 Y2 JP H034705Y2 JP 1983022031 U JP1983022031 U JP 1983022031U JP 2203183 U JP2203183 U JP 2203183U JP H034705 Y2 JPH034705 Y2 JP H034705Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- case
- magnetic catch
- screw
- magnets
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、例えば、家具等の扉を開閉するに
際して、その扉の係止手段として設けられるよう
な埋込式マグネツトキヤツチに関する。
際して、その扉の係止手段として設けられるよう
な埋込式マグネツトキヤツチに関する。
(従来の技術)
従来、上述例の埋込式マグネツトキヤツチとし
ては、例えば、実開昭53−36425号公報に記載の
装置がある。
ては、例えば、実開昭53−36425号公報に記載の
装置がある。
すなわち、扉当接部に設けたマグネツトキヤツ
チ取付穴の奥部に、スクリユをマグネツトキヤツ
チ取付方向と平行に設け、マグネツトキヤツチ本
体を上述のスクリユに連結して、マグネツトキヤ
ツチ本体が取付方向に沿つて進退自在に移動する
ように、上述の取付穴に挿入した埋込式マグネツ
トキヤツチである。
チ取付穴の奥部に、スクリユをマグネツトキヤツ
チ取付方向と平行に設け、マグネツトキヤツチ本
体を上述のスクリユに連結して、マグネツトキヤ
ツチ本体が取付方向に沿つて進退自在に移動する
ように、上述の取付穴に挿入した埋込式マグネツ
トキヤツチである。
この従来構造によれば、上述のスクリユの調整
によりマグネツトキヤツチ本体を進退動させるこ
とで、扉とマグネツトキヤツチ本体との間の間隔
を零に調整することができる利点がある反面、単
一のマグネツトキヤツチ本体による構造であるか
ら、強力な吸着力を必要とする家具等の埋設凹部
に対しては複数のマグネツトキヤツチを取付ける
必要があり、斯る取付け作業が煩雑となる。
によりマグネツトキヤツチ本体を進退動させるこ
とで、扉とマグネツトキヤツチ本体との間の間隔
を零に調整することができる利点がある反面、単
一のマグネツトキヤツチ本体による構造であるか
ら、強力な吸着力を必要とする家具等の埋設凹部
に対しては複数のマグネツトキヤツチを取付ける
必要があり、斯る取付け作業が煩雑となる。
また、上記構成のマグネツトキヤツチを別々に
複数取付けた場合、これらの調整はそれぞれのス
クリユを回動操作して行う必要があるため扉との
間の間隔調整いわゆる零調整操作も煩雑となる。
複数取付けた場合、これらの調整はそれぞれのス
クリユを回動操作して行う必要があるため扉との
間の間隔調整いわゆる零調整操作も煩雑となる。
加えて、マグネツトキヤツチ製造メーカと家具
製造メーカとは一般に別メーカの場合が多く、例
えば、家具の埋設凹部に対して上述の従来装置を
埋設するためには、マグネツトキヤツチに用いら
れているスクリユと対応するネジ部を埋設凹部に
形成する必要があり、両者の対応性が悪い問題点
があつた。
製造メーカとは一般に別メーカの場合が多く、例
えば、家具の埋設凹部に対して上述の従来装置を
埋設するためには、マグネツトキヤツチに用いら
れているスクリユと対応するネジ部を埋設凹部に
形成する必要があり、両者の対応性が悪い問題点
があつた。
(考案の目的)
この考案は、複数のマグネツトにより強力な吸
着力を確保することができ、また、上述の複数の
マグネツトを単一のアジヤストスクリユで同時に
進退動させることができ、さらに、マグネツトキ
ヤツチがケースにアツセンブリされたユニツト化
構造とすることで、家具等の埋設凹部に上述のケ
ースを木ネジ等を用いて簡単に取付けることがで
き、従来のようなネジ部相互間の対応を考慮する
必要がない埋込式マグネツトキヤツチの提供を目
的とする。
着力を確保することができ、また、上述の複数の
マグネツトを単一のアジヤストスクリユで同時に
進退動させることができ、さらに、マグネツトキ
ヤツチがケースにアツセンブリされたユニツト化
構造とすることで、家具等の埋設凹部に上述のケ
ースを木ネジ等を用いて簡単に取付けることがで
き、従来のようなネジ部相互間の対応を考慮する
必要がない埋込式マグネツトキヤツチの提供を目
的とする。
(考案の構成)
この考案は、家具等の埋設凹部に取付けるケー
スと、上記ケースの開口部内に進退可能に配設し
たスライダと、上記スライダに吸着面が前面に露
出するように取付けた複数のマグネツトと、上記
複数のマグネツト間の中央部において上記スライ
ダの挿通孔を介して上記ケースに回転可能に抜止
めした単一のアジヤストスクリユと、上記アジヤ
ストスクリユに螺合し、上記スライダの嵌入凹部
に配設した係止ナツトとを備えた埋込式マグネツ
トキヤツチであることを特徴とする。
スと、上記ケースの開口部内に進退可能に配設し
たスライダと、上記スライダに吸着面が前面に露
出するように取付けた複数のマグネツトと、上記
複数のマグネツト間の中央部において上記スライ
ダの挿通孔を介して上記ケースに回転可能に抜止
めした単一のアジヤストスクリユと、上記アジヤ
ストスクリユに螺合し、上記スライダの嵌入凹部
に配設した係止ナツトとを備えた埋込式マグネツ
トキヤツチであることを特徴とする。
(考案の効果)
この考案によれば、マグネツトキヤツチを構成
する各構成要素、すなわち、スライダ、複数のマ
グネツト、アジヤストスクリユ、係止ナツトを上
述のケースにアツセンブリされたユニツト化構造
とすることができるので、家具等の埋設凹部に上
述のケースを木ネジ等を用いて簡単に取付けるこ
とができ、従来装置のようなマグネツトキヤツチ
側のネジ部と家具側のネジ部とを対応させる必要
がなくなる。
する各構成要素、すなわち、スライダ、複数のマ
グネツト、アジヤストスクリユ、係止ナツトを上
述のケースにアツセンブリされたユニツト化構造
とすることができるので、家具等の埋設凹部に上
述のケースを木ネジ等を用いて簡単に取付けるこ
とができ、従来装置のようなマグネツトキヤツチ
側のネジ部と家具側のネジ部とを対応させる必要
がなくなる。
また、このマグネツトキヤツチは複数のマグネ
ツトを有するので、強力な吸着力を確保すること
ができる効果がある。
ツトを有するので、強力な吸着力を確保すること
ができる効果がある。
さらに、上述の複数のマグネツトを単一のアジ
ヤストスクリユで同時に進退動させることができ
るので、零調整の作業性の向上を図ることができ
る効果がある。
ヤストスクリユで同時に進退動させることができ
るので、零調整の作業性の向上を図ることができ
る効果がある。
(実施例)
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
する。
図面は埋込式マグネツトキヤツチを示し、第1
図において、外部より回動操作自在に設けるため
のアジヤストスクリユ1と、このアジヤストスク
リユ1に螺合する係止ナツト2と、係止ナツト2
を固定保持し、かつ同ナツト2のネジ孔にアジヤ
ストスクリユ1を螺合して該アジヤストスクリユ
1を前後方向に横貫支持するスライダ3と、この
スライダ3の前面に吸着面を露出すべく該スライ
ダ3に収納保持した左右一対のマグネツト4,4
と、スライダ3を前後方向に摺動可能に収納する
ケース5と、このケース5の後端側でアジヤスト
スクリユ1の内端部を係止してアジヤストスクリ
ユ1の抜止めの役目をする係止リング6とから構
成され、上述の各要素1,2,3,4,4,6を
第2図、第3図に示すようにケース5にアツセン
ブリしてユニツト化している。
図において、外部より回動操作自在に設けるため
のアジヤストスクリユ1と、このアジヤストスク
リユ1に螺合する係止ナツト2と、係止ナツト2
を固定保持し、かつ同ナツト2のネジ孔にアジヤ
ストスクリユ1を螺合して該アジヤストスクリユ
1を前後方向に横貫支持するスライダ3と、この
スライダ3の前面に吸着面を露出すべく該スライ
ダ3に収納保持した左右一対のマグネツト4,4
と、スライダ3を前後方向に摺動可能に収納する
ケース5と、このケース5の後端側でアジヤスト
スクリユ1の内端部を係止してアジヤストスクリ
ユ1の抜止めの役目をする係止リング6とから構
成され、上述の各要素1,2,3,4,4,6を
第2図、第3図に示すようにケース5にアツセン
ブリしてユニツト化している。
上述のアジヤストスクリユ1は、外端にアジヤ
ストスクリユ1を回動するためのヘツドを有し、
内端に位置固定用の係止部を備えている。
ストスクリユ1を回動するためのヘツドを有し、
内端に位置固定用の係止部を備えている。
この係止部は内端を小径軸にした異径端面と、
上述の小径軸の輪溝7に嵌着した抜止め用の係止
リング6とで第2図に示すようにケース5の後壁
19を挟んだ状態に係止されて位置規制される。
上述の小径軸の輪溝7に嵌着した抜止め用の係止
リング6とで第2図に示すようにケース5の後壁
19を挟んだ状態に係止されて位置規制される。
そして、このアジヤストスクリユ1のネジ部が
スライダ3内の係止ナツト2に螺合する。
スライダ3内の係止ナツト2に螺合する。
上述のスライダ3は、直方体に設けられ、その
中央部前後方向にアジヤストスクリユ1の挿通孔
8を横貫して設け、この挿通孔8に対応する上面
に回り止め用に四角形状にした係止ナツト2を嵌
入して固定保持するための嵌入凹部9を形成し、
さらに、挿通孔8の両側前面にはマグネツト4,
4を収納保持するための収納部10,10をそれ
ぞれ開口し、上下面にはガイド突起11,11を
突設している。
中央部前後方向にアジヤストスクリユ1の挿通孔
8を横貫して設け、この挿通孔8に対応する上面
に回り止め用に四角形状にした係止ナツト2を嵌
入して固定保持するための嵌入凹部9を形成し、
さらに、挿通孔8の両側前面にはマグネツト4,
4を収納保持するための収納部10,10をそれ
ぞれ開口し、上下面にはガイド突起11,11を
突設している。
上述のマグネツト4は、上下の各ヨーク12,
13間に挟持されて、その前面の吸着面14を外
部に露出した状態でスライダ3の収納部10に一
体に収納保持する。
13間に挟持されて、その前面の吸着面14を外
部に露出した状態でスライダ3の収納部10に一
体に収納保持する。
上述のケース5は、中央前面にスライダ3を前
後方向に摺動自在に収納するための開口部15を
備え、開口部15の上下内面にはスライダ3側の
ガイド突起11,11と対応するガイド溝16,
16を形成し、さらに開口部15の両側には家具
等の埋設凹部20に対してこのケース5を固定す
るための取付孔17,17を穿設している。
後方向に摺動自在に収納するための開口部15を
備え、開口部15の上下内面にはスライダ3側の
ガイド突起11,11と対応するガイド溝16,
16を形成し、さらに開口部15の両側には家具
等の埋設凹部20に対してこのケース5を固定す
るための取付孔17,17を穿設している。
このように構成した埋込式マグネツトキヤツチ
を家具等に取付ける場合は、第2図に示すよう
に、埋設凹部20の外面18と、このマグネツト
キヤツチの吸着面14とが略面一となる状態に埋
設する。この時、マグネツト本体側と、これに対
応する扉側の吸着板(図示せず)との間に隙間が
生じるような場合には、アジヤストスクリユ1を
回動して隙間調整を施す。
を家具等に取付ける場合は、第2図に示すよう
に、埋設凹部20の外面18と、このマグネツト
キヤツチの吸着面14とが略面一となる状態に埋
設する。この時、マグネツト本体側と、これに対
応する扉側の吸着板(図示せず)との間に隙間が
生じるような場合には、アジヤストスクリユ1を
回動して隙間調整を施す。
この場合、第3図に示すように、アジヤストス
クリユ1の内端に嵌着された係止リング6がケー
ス5の後壁19に当接しているため、この係止リ
ング6によりアジヤストスクリユ1は抜止めされ
つつ同位置で回動し、このアジヤストスクリユ1
に螺合する係止ナツト2の移動に基づいて、スラ
イダ3は前進移動し、スライダ3の複数のマグネ
ツト4,4を吸着板との隙間をなくす位置まで前
方に突出させれば、強力な磁気吸着状態にセツト
することができる。
クリユ1の内端に嵌着された係止リング6がケー
ス5の後壁19に当接しているため、この係止リ
ング6によりアジヤストスクリユ1は抜止めされ
つつ同位置で回動し、このアジヤストスクリユ1
に螺合する係止ナツト2の移動に基づいて、スラ
イダ3は前進移動し、スライダ3の複数のマグネ
ツト4,4を吸着板との隙間をなくす位置まで前
方に突出させれば、強力な磁気吸着状態にセツト
することができる。
以上要するに、上述のマグネツトキヤツチを構
成する各構成要素すなわちスライダ3、複数のマ
グネツト4,4、アジヤストスクリユ1、係止ナ
ツト2を上述のケース5にアツセンブリされたユ
ニツト化構造とすることができるので、家具等の
埋設凹部20に上述のユニツト化されたケース5
を木ネジ等を用いて簡単に取付けることができ、
従来装置のようなマグネツトキヤツチ側のネジ部
と家具側のネジ部とを対応させる必要がなくな
る。
成する各構成要素すなわちスライダ3、複数のマ
グネツト4,4、アジヤストスクリユ1、係止ナ
ツト2を上述のケース5にアツセンブリされたユ
ニツト化構造とすることができるので、家具等の
埋設凹部20に上述のユニツト化されたケース5
を木ネジ等を用いて簡単に取付けることができ、
従来装置のようなマグネツトキヤツチ側のネジ部
と家具側のネジ部とを対応させる必要がなくな
る。
また、このマグネツトキヤツチは複数のマグネ
ツト4,4を有するので、強力な吸着力を確保す
ることができる効果がある。
ツト4,4を有するので、強力な吸着力を確保す
ることができる効果がある。
さらに、上述の複数のマグネツト4,4を単一
のアジヤストスクリユ1で同時に進退動させるこ
とができるので、零調整の作業性の向上を図るこ
とができる効果がある。
のアジヤストスクリユ1で同時に進退動させるこ
とができるので、零調整の作業性の向上を図るこ
とができる効果がある。
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は埋
込式マグネツトキヤツチの分解斜視図、第2図お
よび第3図はその埋設状態を示す断面図である。 1……アジヤストスクリユ、2……係止ナツ
ト、3……スライダ、4……ママグネツト、5…
…ケース、6……係止リング、8……挿通孔、9
……嵌入凹部、14……吸着面、15……開口
部、20……埋設凹部。
込式マグネツトキヤツチの分解斜視図、第2図お
よび第3図はその埋設状態を示す断面図である。 1……アジヤストスクリユ、2……係止ナツ
ト、3……スライダ、4……ママグネツト、5…
…ケース、6……係止リング、8……挿通孔、9
……嵌入凹部、14……吸着面、15……開口
部、20……埋設凹部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 家具等の埋設凹部20に取付けるケース5と、 上記ケース5の開口部15内に進退可能に配設
したスライダ3と、 上記スライダ3に吸着面14が前面に露出する
ように取付けた複数のマグネツト4,4と、 上記複数のマグネツト4,4間の中央部におい
て上記スライダ3の挿通孔8を介して上記ケース
5に回転可能に抜止めした単一のアジヤストスク
リユ1と、 上記アジヤストスクリユ1に螺合し、上記スラ
イダ3の嵌入凹部9に配設した係止ナツト2とを
備えた 埋込式マグネツトキヤツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203183U JPS59128874U (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 埋込式マグネツトキヤツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2203183U JPS59128874U (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 埋込式マグネツトキヤツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128874U JPS59128874U (ja) | 1984-08-30 |
| JPH034705Y2 true JPH034705Y2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=30153146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2203183U Granted JPS59128874U (ja) | 1983-02-16 | 1983-02-16 | 埋込式マグネツトキヤツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128874U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2544807Y2 (ja) * | 1990-05-31 | 1997-08-20 | 美和ロック株式会社 | 両開扉の親扉のストライカ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336425U (ja) * | 1976-09-01 | 1978-03-30 |
-
1983
- 1983-02-16 JP JP2203183U patent/JPS59128874U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59128874U (ja) | 1984-08-30 |
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