JPH0347040A - 海苔等の貼り付けのための接着剤およびその製造方法 - Google Patents
海苔等の貼り付けのための接着剤およびその製造方法Info
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- JPH0347040A JPH0347040A JP1179939A JP17993989A JPH0347040A JP H0347040 A JPH0347040 A JP H0347040A JP 1179939 A JP1179939 A JP 1179939A JP 17993989 A JP17993989 A JP 17993989A JP H0347040 A JPH0347040 A JP H0347040A
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- Japan
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- adhesive
- ethyl alcohol
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- seaweed
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- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、海苔等のいわゆるシーズニング材料を煎餅や
あられのような米菓子あるいは珍味豆等の豆菓子に貼り
付けるのに使用される接着剤、および該接着剤の製造方
法に関する。
あられのような米菓子あるいは珍味豆等の豆菓子に貼り
付けるのに使用される接着剤、および該接着剤の製造方
法に関する。
(従来の技術)
従来より、海苔特有の風味を活かすべく、海苔のシート
を煎餅やあられの表面に貼り付けたりまたはそれらに繰
るませたり、あるいは切り刻んだ海苔小片を豆菓子等の
表面に散らしたりして、本来のものと異なる趣の菓子商
品かいろいろと作られている。海苔以外のシーズニング
材料についても同様の処理が行なわれている。
を煎餅やあられの表面に貼り付けたりまたはそれらに繰
るませたり、あるいは切り刻んだ海苔小片を豆菓子等の
表面に散らしたりして、本来のものと異なる趣の菓子商
品かいろいろと作られている。海苔以外のシーズニング
材料についても同様の処理が行なわれている。
而して、かかる海苔の貼り付け(繰るませ)方法には、
糊料を用いず、煎餅表面を湿らせそれに乾燥海苔を貼り
付けあるいは繰るませる旧来からの方法がある。
糊料を用いず、煎餅表面を湿らせそれに乾燥海苔を貼り
付けあるいは繰るませる旧来からの方法がある。
しかし、この方法は、手作業に依らざるを得す生産性か
低く、また煎餅表面のべとつきにより海苔の変色や埃の
付着か生しる点て不利である。
低く、また煎餅表面のべとつきにより海苔の変色や埃の
付着か生しる点て不利である。
そこで、海苔貼り付は用の接着剤、例えば醤油に澱粉等
を溶かしたものを使用し、これを煎餅表面にローラや刷
毛等で塗布するかまたは浸漬により付着して接着する方
法か近年ではよく行なわれている。
を溶かしたものを使用し、これを煎餅表面にローラや刷
毛等で塗布するかまたは浸漬により付着して接着する方
法か近年ではよく行なわれている。
この方法は、手作業てもてきるが、自動化か可能であり
、専用の機械を使えば、海苔貼り付は煎餅を量産できる
点で有利である。
、専用の機械を使えば、海苔貼り付は煎餅を量産できる
点で有利である。
(発明か解決しようとする課題)
しかし、この方法において使用された従来の接着剤は、
一般に粘稠な液体て高い接着性を有するものの、貼り付
は後も長らくべとつきか残るものてあったため、貼り付
は後の煎餅を強制的に乾燥させる後工程を必要とした。
一般に粘稠な液体て高い接着性を有するものの、貼り付
は後も長らくべとつきか残るものてあったため、貼り付
は後の煎餅を強制的に乾燥させる後工程を必要とした。
その上、この後乾燥によって、煎餅のべとつきはなくな
るか、反面接着力が弱まりまた海苔か熱を受けて反り返
るので、海苔か煎餅から剥れやすくなるという不都合が
ある。また海苔の変色が生し、風味や香りか損なわれる
場合があり、さらにべとついた煎餅の表面に塵埃が付着
しやすく、食品衛生上の問題もある。
るか、反面接着力が弱まりまた海苔か熱を受けて反り返
るので、海苔か煎餅から剥れやすくなるという不都合が
ある。また海苔の変色が生し、風味や香りか損なわれる
場合があり、さらにべとついた煎餅の表面に塵埃が付着
しやすく、食品衛生上の問題もある。
上述の点に鑑み、本発明者は、最近、特願平1−102
361号等に開示するように、接着剤を特殊構造の供給
ノズルより乾燥海苔の表面の数箇所に点状に落とし載せ
、次いで該海苔を煎餅に軽く押圧しつつ貼り付けまたは
繰るませる手順からなる海苔貼り付は方法および装置を
開発した。
361号等に開示するように、接着剤を特殊構造の供給
ノズルより乾燥海苔の表面の数箇所に点状に落とし載せ
、次いで該海苔を煎餅に軽く押圧しつつ貼り付けまたは
繰るませる手順からなる海苔貼り付は方法および装置を
開発した。
この方法は、後乾燥または最終的な乾燥の工程か一切不
要となるので、上記の不都合がなくなり大変優れている
。
要となるので、上記の不都合がなくなり大変優れている
。
従来使用の接着剤の中には、かかる方法に適用てきるも
のもあるが、その方法に基づく効果をさらに良好に発揮
させる上で、従来品にはみられない速乾性を有しかつ海
苔の風味等を損ねないような新規接着剤の開発か必要と
された。
のもあるが、その方法に基づく効果をさらに良好に発揮
させる上で、従来品にはみられない速乾性を有しかつ海
苔の風味等を損ねないような新規接着剤の開発か必要と
された。
(課題を解決するための手段)
本発明者は、かかる要求に応えるべく鋭意研究を重ね、
その結果主に澱粉分解物からなる高粘度の多糖類糊料に
水を加えて均質に混合し、次いで該混合液にエチルアル
コール水溶液を少量ずつ、撹拌しながら添加して、均質
な溶液にすると、この溶液は、適度の粘着性を持つとと
もに、室温にて海苔に点状に付着させそ1ノてこれを煎
餅に貼り付けた場合3〜5分、場合により2.3分のう
ちに乾燥する程の速乾性を有し、従って本発明者か最近
開発したような北記型式の海苔貼り付は装置に最も有効
に生産性高く適用でき、その上海苔の風味や菓子全体の
味を損ねない接着剤であることを見い出し、本発明を完
成した。
その結果主に澱粉分解物からなる高粘度の多糖類糊料に
水を加えて均質に混合し、次いで該混合液にエチルアル
コール水溶液を少量ずつ、撹拌しながら添加して、均質
な溶液にすると、この溶液は、適度の粘着性を持つとと
もに、室温にて海苔に点状に付着させそ1ノてこれを煎
餅に貼り付けた場合3〜5分、場合により2.3分のう
ちに乾燥する程の速乾性を有し、従って本発明者か最近
開発したような北記型式の海苔貼り付は装置に最も有効
に生産性高く適用でき、その上海苔の風味や菓子全体の
味を損ねない接着剤であることを見い出し、本発明を完
成した。
従って、本発明は、多糖類糊料、水およびエチルアルコ
ールを均質に混和して成ることを特徴とする海苔等の貼
り付けのための速乾性接着剤に関する。
ールを均質に混和して成ることを特徴とする海苔等の貼
り付けのための速乾性接着剤に関する。
また、本発明は、かかる接着剤を製造する方法として、
高粘度の多糖類糊料に水を加えて均質に混合し、次いで
該混合液にエチルアルコール水溶液を少量ずつ、撹拌し
ながら添加して、均質な溶液にすることを特徴とする接
着剤の製造方法にも関する。
高粘度の多糖類糊料に水を加えて均質に混合し、次いで
該混合液にエチルアルコール水溶液を少量ずつ、撹拌し
ながら添加して、均質な溶液にすることを特徴とする接
着剤の製造方法にも関する。
本発明に用いる多糖類糊料は、主に澱粉の分解物である
多糖類(ホモ多糖、ペテロ多糖)並びにその誘導物から
なる糊料で、高い粘度を有する。
多糖類(ホモ多糖、ペテロ多糖)並びにその誘導物から
なる糊料で、高い粘度を有する。
従来から重版の製品を利用してよい。
該糊料に添加する水は、食品衛生の面から好ましくない
不純物か取り除かれたものを使用する必要かある。食品
用の精製水か好ましい。水は、糊料に対し3%程度添加
して均質に混合するのが最も適当である。
不純物か取り除かれたものを使用する必要かある。食品
用の精製水か好ましい。水は、糊料に対し3%程度添加
して均質に混合するのが最も適当である。
また、エチルアルコール水溶液は、低濃度であると速乾
性が低下するので、高濁度の精製アルコール水を使用す
るのか好ましい。とりわけ、日本薬局法:消毒用エタノ
ールに相当するような高純度エチルアルコール水、即ち
80v八%のエチルアルコール水か最も好ましい。
性が低下するので、高濁度の精製アルコール水を使用す
るのか好ましい。とりわけ、日本薬局法:消毒用エタノ
ールに相当するような高純度エチルアルコール水、即ち
80v八%のエチルアルコール水か最も好ましい。
したがって、より好ましい態様として、本発明は、多糖
類糊料に3%の水を加えた混合液100部と、80v八
%のエチルアルコール水溶液40部よりなることを特徴
とする接着剤に関する。
類糊料に3%の水を加えた混合液100部と、80v八
%のエチルアルコール水溶液40部よりなることを特徴
とする接着剤に関する。
また、本発明の接着剤製造プロセスにおいて、多糖類糊
料と水の混合液にエチルアルコール水を加えるに際して
、通常の添加ては白濁を生じるのて、エチルアルコール
水を急速に撹拌しながら、少量ずつ添加し、均質な溶液
とするのが要点とされる。
料と水の混合液にエチルアルコール水を加えるに際して
、通常の添加ては白濁を生じるのて、エチルアルコール
水を急速に撹拌しながら、少量ずつ添加し、均質な溶液
とするのが要点とされる。
したかって、好ましい製造方法として、本発明は、多糖
類糊料に3%の水を加え均質に混合し、次いで該混合液
100部に、80v/v%のエチルアルコール水溶液4
0部を撹拌しなから添加することを特徴とする方法に関
する。
類糊料に3%の水を加え均質に混合し、次いで該混合液
100部に、80v/v%のエチルアルコール水溶液4
0部を撹拌しなから添加することを特徴とする方法に関
する。
(作用)
本発明の接着剤は、もとより高粘度を有する澱粉分解質
の多糖類糊料を含むことより、粘着性を有しており、滴
下、散布あるいは塗布するだけで接着させようとする材
料との付着が速やかに進行し、接着作業をきわめて容易
に行なうことができる。
の多糖類糊料を含むことより、粘着性を有しており、滴
下、散布あるいは塗布するだけで接着させようとする材
料との付着が速やかに進行し、接着作業をきわめて容易
に行なうことができる。
とりわけ、本発明においては、接着剤に含有されたエチ
ルアルコールの速やかなる蒸発作用により、本接着剤の
付いた海苔を煎餅等に貼り付けたとき、海苔と煎餅等が
付着した後数分のうちに本接着剤は完全に乾燥する。
ルアルコールの速やかなる蒸発作用により、本接着剤の
付いた海苔を煎餅等に貼り付けたとき、海苔と煎餅等が
付着した後数分のうちに本接着剤は完全に乾燥する。
したがって、本発明では、接着と乾燥を−のプロセスで
ほぼ同時に行なうことができ、よってその後において、
乾燥機による強制乾燥や一定期間の自然乾燥を行なう必
要かない。
ほぼ同時に行なうことができ、よってその後において、
乾燥機による強制乾燥や一定期間の自然乾燥を行なう必
要かない。
(実施例)
以下1本発明の一実施例について説明する。
高粘度の澱粉分解物である多糖類糊料に3%の水を加え
、十分に掻き混ぜ均一状態とし、次いでこの混合液10
0部に、80v/v%エチルアルコール水40部を少量
ずつ、撹拌機により掻き混ぜながら加えていく。エチル
アルコールを追加する際、白濁を生ずるのて急速な掻き
混ぜを必要とする。40部のエチルアルコールを全量添
加し均質な溶液に仕上げることにより、接着剤製造の作
業は終了する。
、十分に掻き混ぜ均一状態とし、次いでこの混合液10
0部に、80v/v%エチルアルコール水40部を少量
ずつ、撹拌機により掻き混ぜながら加えていく。エチル
アルコールを追加する際、白濁を生ずるのて急速な掻き
混ぜを必要とする。40部のエチルアルコールを全量添
加し均質な溶液に仕上げることにより、接着剤製造の作
業は終了する。
製造した接着剤を煎餅等の製品表面に滴下するかまたは
振りかけるか、あるいは塗布することによって、接着さ
せようとする海苔等の各種シーズニング材料をきわめて
容易に付着させることができた。しかも、付着から3〜
5分後には、自然に海苔等の付着物か乾燥された状態と
なった。
振りかけるか、あるいは塗布することによって、接着さ
せようとする海苔等の各種シーズニング材料をきわめて
容易に付着させることができた。しかも、付着から3〜
5分後には、自然に海苔等の付着物か乾燥された状態と
なった。
本実施例の接着剤を本発明者が開発した上述の海苔貼り
付は装置に使用したところ、大変良好な接着性と高い量
産性が確認された。
付は装置に使用したところ、大変良好な接着性と高い量
産性が確認された。
(発明の効果)
以上述べたように、本発明に係る接着剤は、高い接着性
を有するとともに、速乾性であるので、煎餅の焼成生地
等に付けるたけですみやかに乾燥し、海苔等の接着と乾
燥を−のプロセスてほぼ同時に行なうことかでき、その
後の乾燥工程が全く不要になる。したかって、乾燥機に
よる乾燥作業を行なう必要もまた自然乾燥の期間を設け
る必要もない。すなわち、本接着剤の適用により、乾燥
機を必要とせず、省力化され、また燃費の節約かでき、
さらに海苔貼り付は機械の簡単化、接着作業の連続化に
貢献する。また長期の乾燥期間を必要としないため、い
わゆる半製品のままの貯蔵時間かなくなり、経済的に有
利となる。
を有するとともに、速乾性であるので、煎餅の焼成生地
等に付けるたけですみやかに乾燥し、海苔等の接着と乾
燥を−のプロセスてほぼ同時に行なうことかでき、その
後の乾燥工程が全く不要になる。したかって、乾燥機に
よる乾燥作業を行なう必要もまた自然乾燥の期間を設け
る必要もない。すなわち、本接着剤の適用により、乾燥
機を必要とせず、省力化され、また燃費の節約かでき、
さらに海苔貼り付は機械の簡単化、接着作業の連続化に
貢献する。また長期の乾燥期間を必要としないため、い
わゆる半製品のままの貯蔵時間かなくなり、経済的に有
利となる。
さらに、海苔等のシーズニング材料本来の風味は、高温
下で殆ど失われてしまいやすいものてあったが、乾燥工
程の省略により、材料本来の風味が全く損なわれない。
下で殆ど失われてしまいやすいものてあったが、乾燥工
程の省略により、材料本来の風味が全く損なわれない。
本発明の接着剤は、手作業による場合にも機械のよる自
動処理の場合にも適用することかてき、とりわけ特願平
1−102361号に開示したような型式の貼り付は機
を用いる場合に特に有用である。
動処理の場合にも適用することかてき、とりわけ特願平
1−102361号に開示したような型式の貼り付は機
を用いる場合に特に有用である。
また、本発明の接着剤の製造方法により、かかる効果を
奏する本発明接着剤を確実に製造することかできる。
奏する本発明接着剤を確実に製造することかできる。
Claims (4)
- (1)高粘度の多糖類糊料に水を加えて均質に混合し、
次いで該混合液にエチルアルコール水溶液を少量ずつ、
撹拌しながら添加して、均質な溶液にすることを特徴と
する海苔等の貼り付けのための接着剤の製造方法。 - (2)多糖類糊料に3%の水を加え均質に混合し、次い
で該混合液100部に、80v/v%のエチルアルコー
ル水溶液40部を撹拌しながら添加することを特徴とす
る請求項1記載の方法。 - (3)多糖類糊料、水およびエチルアルコールを均質に
混和して成ることを特徴とする海苔等の貼り付けのため
の速乾性接着剤。 - (4)多糖類糊料に3%の水を加えた混合液100部と
、80v/v%のエチルアルコール水溶液40部よりな
ることを特徴とする請求項3記載の接着剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179939A JPH0347040A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 海苔等の貼り付けのための接着剤およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179939A JPH0347040A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 海苔等の貼り付けのための接着剤およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0347040A true JPH0347040A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16074583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179939A Pending JPH0347040A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 海苔等の貼り付けのための接着剤およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347040A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223298A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平面スピ−カ用振動板 |
| JP2013223447A (ja) * | 2012-04-20 | 2013-10-31 | Masuya:Kk | 塩粒を煎餅に付着させる接着剤、塩粒つき煎餅製造方法 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1179939A patent/JPH0347040A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223298A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 平面スピ−カ用振動板 |
| JP2013223447A (ja) * | 2012-04-20 | 2013-10-31 | Masuya:Kk | 塩粒を煎餅に付着させる接着剤、塩粒つき煎餅製造方法 |
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