JPH034458B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034458B2 JPH034458B2 JP60115246A JP11524685A JPH034458B2 JP H034458 B2 JPH034458 B2 JP H034458B2 JP 60115246 A JP60115246 A JP 60115246A JP 11524685 A JP11524685 A JP 11524685A JP H034458 B2 JPH034458 B2 JP H034458B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outlet
- elastic annular
- rubber
- annular member
- injection port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は弾性環状部材の供給方法およびその
装置に関する。
装置に関する。
製造ラインの自動化が急速に行なわれている。
例えばプリンタ製造ラインの自動化に際し、ドツ
トインパクトプリンタ用印字ヘツドのスプリング
バネ上にパツキング用として載置するシリコンゴ
ムの自動供給工程が必要である。通常の機械・電
気部品であれば多種の自動供給装置があるが、パ
ツキング用のシリコンゴムのようなエラスチツク
な部品の自動供給法がない。
例えばプリンタ製造ラインの自動化に際し、ドツ
トインパクトプリンタ用印字ヘツドのスプリング
バネ上にパツキング用として載置するシリコンゴ
ムの自動供給工程が必要である。通常の機械・電
気部品であれば多種の自動供給装置があるが、パ
ツキング用のシリコンゴムのようなエラスチツク
な部品の自動供給法がない。
この発明は上記点に対処してなされたもので、
エラスチツクなリング状部材でも高速に自動供給
できる弾性環状部材の供給方法およびその装置を
提供するものである。
エラスチツクなリング状部材でも高速に自動供給
できる弾性環状部材の供給方法およびその装置を
提供するものである。
複数個の弾性環状部材を収納しかつ一個ずつま
たは複数個同時に上記弾性環状部材を所定方向に
取出し可能で端縁が曲面状に加工された取出口を
上方に有する容器と、この容器の下方に設けられ
上記取出口から一個ずつまたは複数個同時に上記
弾性環状部材を飛び出させるための気体を上記取
出口方向にパルス的に射出する気体射出口と、少
なくともこの射出された気体により上記取出口か
ら飛び出した上記弾性環状部材の飛び出し方向の
行路に設けられたストツパとを有することを特徴
とする弾性環状部材の供給装置を得るものであ
る。
たは複数個同時に上記弾性環状部材を所定方向に
取出し可能で端縁が曲面状に加工された取出口を
上方に有する容器と、この容器の下方に設けられ
上記取出口から一個ずつまたは複数個同時に上記
弾性環状部材を飛び出させるための気体を上記取
出口方向にパルス的に射出する気体射出口と、少
なくともこの射出された気体により上記取出口か
ら飛び出した上記弾性環状部材の飛び出し方向の
行路に設けられたストツパとを有することを特徴
とする弾性環状部材の供給装置を得るものであ
る。
次に本発明をドツトインパクトプリンタ用印字
ヘツドのパツキング用シリコンゴム輪の自動供給
に適用した実施例を説明する。
ヘツドのパツキング用シリコンゴム輪の自動供給
に適用した実施例を説明する。
気密容器例えば中間部が直径例えば200mmの材
質例えば透明アクリルからなる円筒状第1の筒体
1の一端には取出口2側に狭くなつた円錐状材質
例えば鉄製の第2の筒体3が結合され、他端には
材質例えばアルミニウム合金製気体射出口4方向
に狭くなつた円錐状第3の筒体5が結合されてホ
ツパ(容器)6が構成されている。この例では取
出口2を上方にし、気体射出口4を下方に設置す
ることにより気体射出口4から気体が流入されな
い時、ホツパ6内に収容される弾性環状部材例え
ば第2図に示めすようなシリコンゴム製パツキン
グ用円環状ゴム21が自重で口径例えば10mm気体
射出口4上にバラ積みされる効果を有する。第2
図Aは正面図、Bは側面図である。
質例えば透明アクリルからなる円筒状第1の筒体
1の一端には取出口2側に狭くなつた円錐状材質
例えば鉄製の第2の筒体3が結合され、他端には
材質例えばアルミニウム合金製気体射出口4方向
に狭くなつた円錐状第3の筒体5が結合されてホ
ツパ(容器)6が構成されている。この例では取
出口2を上方にし、気体射出口4を下方に設置す
ることにより気体射出口4から気体が流入されな
い時、ホツパ6内に収容される弾性環状部材例え
ば第2図に示めすようなシリコンゴム製パツキン
グ用円環状ゴム21が自重で口径例えば10mm気体
射出口4上にバラ積みされる効果を有する。第2
図Aは正面図、Bは側面図である。
特にこの実施例では気体射出口4方向に狭くな
つた円錐状になつているためその効果はさらに有
効である。
つた円錐状になつているためその効果はさらに有
効である。
気体射出口4側は平担でもよいが、総てのゴム
21の取出しにおいて多少難点が生じる。
21の取出しにおいて多少難点が生じる。
中間部の第1の筒体1と第2の筒体3とは蝶番
7で継がれ開閉が可能な構造となつている。通常
はねじ8で固定され、面接触部は気密性が保たれ
ている。ホツパ6下端部の円錐状第3の筒体5は
通常部品溜りとなる部分である。その円錐頂点に
当る部分には圧搾空気を吸入するためのノズル9
が取付けられており、ホツパ6内に収納(貯蔵)
された部品が圧搾空気によつて吹き上げられ、ホ
ツパ6内で激しく撹拌(飛散)されるように圧搾
空気圧との関係で工夫されている。一方ホツパ6
上端部の円錐状第2の筒体3には先細ノズル10
が結合されその頂点部は圧搾空気の排気口と部品
の取出口2を兼ねたゲートが構成されている。
7で継がれ開閉が可能な構造となつている。通常
はねじ8で固定され、面接触部は気密性が保たれ
ている。ホツパ6下端部の円錐状第3の筒体5は
通常部品溜りとなる部分である。その円錐頂点に
当る部分には圧搾空気を吸入するためのノズル9
が取付けられており、ホツパ6内に収納(貯蔵)
された部品が圧搾空気によつて吹き上げられ、ホ
ツパ6内で激しく撹拌(飛散)されるように圧搾
空気圧との関係で工夫されている。一方ホツパ6
上端部の円錐状第2の筒体3には先細ノズル10
が結合されその頂点部は圧搾空気の排気口と部品
の取出口2を兼ねたゲートが構成されている。
従つて、上記圧搾空気の射出によるゴム21の
撹拌中、ゲートまで吹き上げられた部品のうちた
またま取出口2の方向に一致したものが部品の有
する弾力性により変形し、排出される気流によつ
て押出されるようになつている。また排出ゲート
の外側には検出センサ11例えばホツトカプラが
取付けられており、ゲートから出たゴム21の一
部を感知し圧搾空気のホツパ6内への供給を停止
させる。さらに、取出されたゴム21のゲートか
らの飛散を防止するためにゲートの真上にゴム2
1を捕獲するストツパ12を設置しておく。
撹拌中、ゲートまで吹き上げられた部品のうちた
またま取出口2の方向に一致したものが部品の有
する弾力性により変形し、排出される気流によつ
て押出されるようになつている。また排出ゲート
の外側には検出センサ11例えばホツトカプラが
取付けられており、ゲートから出たゴム21の一
部を感知し圧搾空気のホツパ6内への供給を停止
させる。さらに、取出されたゴム21のゲートか
らの飛散を防止するためにゲートの真上にゴム2
1を捕獲するストツパ12を設置しておく。
圧搾空気の供給は、ゲート付近での部品のつま
りを防止する目的で1ケ当り数秒間の時間管理し
部品が排出されるまで断続的に行うように設定す
る。すなわち、圧搾空気の供給を一担停止するこ
とにより、ゲート付近で排出不可能となつた部品
を自重によつて落下させ、改めて圧搾空気を供給
することで、ゴム21の排出を円滑に行わせてい
る。取出口2からのゴム21の排出を円滑に行う
ためには、取出部13の構造も影響する。
りを防止する目的で1ケ当り数秒間の時間管理し
部品が排出されるまで断続的に行うように設定す
る。すなわち、圧搾空気の供給を一担停止するこ
とにより、ゲート付近で排出不可能となつた部品
を自重によつて落下させ、改めて圧搾空気を供給
することで、ゴム21の排出を円滑に行わせてい
る。取出口2からのゴム21の排出を円滑に行う
ためには、取出部13の構造も影響する。
この取出部13の構造を拡大して第3図に示め
す。第3図Aは上面図、B図は側断面図である。
す。第3図Aは上面図、B図は側断面図である。
即ち、その一つは第2の筒体3の拡がり角Θで
ある。Θは50度乃至160度が好適であるが、最適
には90゜±15が良い。この最適値は弾性環状部材
の材質リングの径によつても異なる。但し、円錐
に限ることはなく、角錐でもよく、取出口2方向
に狭くなつた構造であれば良い。Θが小さいとノ
ズル10付近でひつかかり首つり状態となり自重
落下しない。
ある。Θは50度乃至160度が好適であるが、最適
には90゜±15が良い。この最適値は弾性環状部材
の材質リングの径によつても異なる。但し、円錐
に限ることはなく、角錐でもよく、取出口2方向
に狭くなつた構造であれば良い。Θが小さいとノ
ズル10付近でひつかかり首つり状態となり自重
落下しない。
さらに、取出口2の大きさは、第3図Aに示め
す如く、この実施例では長方形をしており、長さ
Lは、第2図に示めすゴム21の外径(D2)と
内径(D1)の差即ち厚さ以上必要、例えば6mm
であり、幅(W)はコム21の奥行(H)以上の
例えば2mmである。さらに、取出口4の端縁の構
造も円滑な取出しに著るしく影響する。これは端
縁31を曲面にすることである。
す如く、この実施例では長方形をしており、長さ
Lは、第2図に示めすゴム21の外径(D2)と
内径(D1)の差即ち厚さ以上必要、例えば6mm
であり、幅(W)はコム21の奥行(H)以上の
例えば2mmである。さらに、取出口4の端縁の構
造も円滑な取出しに著るしく影響する。これは端
縁31を曲面にすることである。
例えば半径1mmの円弧状曲面にすることによ
り、円滑な取り出しに顕著に効果がある。
り、円滑な取り出しに顕著に効果がある。
取出口2に設けられる先細ノズル10は飛び出
したゴム21を上方に導びく作用を有するもの
で、方向性が必要でなければならなくてもよい。
この場合、長方形状取出口2に沿つた長方形状の
内形を有するノズル10にすることにより飛び出
すゴム21の方向性も寄与する。このように方向
性が要求されなければ取出口2の形状は円形でも
よい。
したゴム21を上方に導びく作用を有するもの
で、方向性が必要でなければならなくてもよい。
この場合、長方形状取出口2に沿つた長方形状の
内形を有するノズル10にすることにより飛び出
すゴム21の方向性も寄与する。このように方向
性が要求されなければ取出口2の形状は円形でも
よい。
飛び出すゴム21の方向性については、さらに
第2の筒体3の形状を円錐状にしたが、この円錐
状でしかも断面が惰円状に構成することにより、
方向性により効果がある。
第2の筒体3の形状を円錐状にしたが、この円錐
状でしかも断面が惰円状に構成することにより、
方向性により効果がある。
このようにして弾性環状部材の供給装置14が
構成される。この供給装置のホツパ6内に蝶番8
をゆるめて第2の筒体3を開け、ここからシリコ
ンゴム21を例えば200個挿入し、蝶番8を締め
気密容器にしたのち気体射出口4に接続される気
体供給管13から短期間気体を送給例えばジエツ
トエアを突出する。この時のエア圧はゴム21が
飛散する圧力例えば2.5Kg/cm2を選択して送出す
る。
構成される。この供給装置のホツパ6内に蝶番8
をゆるめて第2の筒体3を開け、ここからシリコ
ンゴム21を例えば200個挿入し、蝶番8を締め
気密容器にしたのち気体射出口4に接続される気
体供給管13から短期間気体を送給例えばジエツ
トエアを突出する。この時のエア圧はゴム21が
飛散する圧力例えば2.5Kg/cm2を選択して送出す
る。
この時ホツパ6内に挿入されるゴム21は表面
に粘性がないことが必要であり、新品を使用する
場合には表面に粘性防止剤例えば工業用チツ化ロ
ールなどの粉末を付着させて挿入するとよい、表
面に粘性があると、相互に固つた状態になり飛散
しにくい。このように、気体射出口4から収納さ
れるゴム21を介して射出口2方向にジエツトエ
アを射出することにより、飛散したゴム21のう
ちの一つを有効に取出すことが出来る。取り出口
2の大きによつて複数個取り出すことができる。
先細ノズル10から飛び出すと、センサ11によ
り検知してジエツトエアを遮断することができ
る。飛び出たゴム21はストツパ12により捕獲
され、供給が完了する。このような自動供給を長
期間円滑に行うために供給装置14を第4図に示
すように複数台例えば2台設け、一方の供給装置
14のゴム21の残業が少なく、またはなくなつ
たら自動的に回転切換できるようにしてもよい。
この回転切換はロータリアクチユエータ41を設
け実行できる。
に粘性がないことが必要であり、新品を使用する
場合には表面に粘性防止剤例えば工業用チツ化ロ
ールなどの粉末を付着させて挿入するとよい、表
面に粘性があると、相互に固つた状態になり飛散
しにくい。このように、気体射出口4から収納さ
れるゴム21を介して射出口2方向にジエツトエ
アを射出することにより、飛散したゴム21のう
ちの一つを有効に取出すことが出来る。取り出口
2の大きによつて複数個取り出すことができる。
先細ノズル10から飛び出すと、センサ11によ
り検知してジエツトエアを遮断することができ
る。飛び出たゴム21はストツパ12により捕獲
され、供給が完了する。このような自動供給を長
期間円滑に行うために供給装置14を第4図に示
すように複数台例えば2台設け、一方の供給装置
14のゴム21の残業が少なく、またはなくなつ
たら自動的に回転切換できるようにしてもよい。
この回転切換はロータリアクチユエータ41を設
け実行できる。
さらに弾性環状部材はシリコンゴムについて説
明したが、ゴムに限らず弾性を有するものであれ
ば皮、樹脂、紙、金属など何れでもよい。
明したが、ゴムに限らず弾性を有するものであれ
ば皮、樹脂、紙、金属など何れでもよい。
形状も円環状に限らず角環状、三角形状など環
状であれば良い。
状であれば良い。
以上説明したように本発明によれば弾性環状部
材を効率よく自動的にタイミングよく供給でき自
動化工程のパーツフイーダとして利用できる効果
がある。
材を効率よく自動的にタイミングよく供給でき自
動化工程のパーツフイーダとして利用できる効果
がある。
第1図は本発明の実施例説明図、第2図A,B
は第1図ホツパに収納するシリコンゴム説明図、
第3図は第1図取出口の構造を拡大して示めす説
明図、第4図は第1図の他の実施例説明図であ
る。 1,3,5……筒体、2……取出口、4……気
体射出口、6……ホツパ(容器)、10……ノズ
ル、12……ストツパ。
は第1図ホツパに収納するシリコンゴム説明図、
第3図は第1図取出口の構造を拡大して示めす説
明図、第4図は第1図の他の実施例説明図であ
る。 1,3,5……筒体、2……取出口、4……気
体射出口、6……ホツパ(容器)、10……ノズ
ル、12……ストツパ。
Claims (1)
- 1 複数個の弾性環状部材を収納しかつ一個ずつ
または複数個同時に上記弾性環状部材を所定方向
に取出し可能で端縁が曲面状に加工された取出口
を上方に有する容器と、この容器の下方に設けら
れ上記取出口から一個ずつまたは複数個同時に上
記弾性環状部材を飛び出させるための気体を上記
取出口方向にパルス的に射出する気体射出口と、
少なくともこの射出された気体により上記取出口
から飛び出した上記弾性環状部材の飛び出し方向
の行路に設けられたストツパとを有することを特
徴とする弾性環状部材の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11524685A JPS61273431A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 弾性環状部材の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11524685A JPS61273431A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 弾性環状部材の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61273431A JPS61273431A (ja) | 1986-12-03 |
| JPH034458B2 true JPH034458B2 (ja) | 1991-01-23 |
Family
ID=14657956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11524685A Granted JPS61273431A (ja) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | 弾性環状部材の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61273431A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5237874B2 (ja) * | 1973-11-21 | 1977-09-26 | ||
| JPS5642527A (en) * | 1979-09-13 | 1981-04-20 | Steccone Prod Co | Nozzle apparatus for cream coating |
-
1985
- 1985-05-30 JP JP11524685A patent/JPS61273431A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61273431A (ja) | 1986-12-03 |
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