JPH0343871B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0343871B2 JPH0343871B2 JP55163253A JP16325380A JPH0343871B2 JP H0343871 B2 JPH0343871 B2 JP H0343871B2 JP 55163253 A JP55163253 A JP 55163253A JP 16325380 A JP16325380 A JP 16325380A JP H0343871 B2 JPH0343871 B2 JP H0343871B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- braking resistor
- sdr
- outputs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は制動抵抗器の引き外し制御装置に関す
る。
る。
一般に、制動抵抗器(以下、これをSDRと言
う)は、系統事故事の故障回線しや断後に系統の
電源側に代替負荷として並列に挿入され、発電機
の加速エネルギーを吸収し、発電機の加速を抑制
して過渡安定極限電力値を増大させる効果をも
ち、系統条件のきびしい発電機に適用されるもの
である。
う)は、系統事故事の故障回線しや断後に系統の
電源側に代替負荷として並列に挿入され、発電機
の加速エネルギーを吸収し、発電機の加速を抑制
して過渡安定極限電力値を増大させる効果をも
ち、系統条件のきびしい発電機に適用されるもの
である。
このSDRは、投入後、適切なタイミングで引
き外すことが必要となるが、このSDR引き外し
制御方式として、現在、次の2種類の方式が知ら
れている。
き外すことが必要となるが、このSDR引き外し
制御方式として、現在、次の2種類の方式が知ら
れている。
一つは、(1)予め予測した事故の大きさに応じて
セツトしたタイミングで引き外すリレーシーケン
スによるタイムスケジユール制御方式であり、他
の一つは、(2)発電機の回転子速度偏差信号(以
下、これをΔωと言う)が零となつたことを検出
して引き外し信号を出力する方式である。
セツトしたタイミングで引き外すリレーシーケン
スによるタイムスケジユール制御方式であり、他
の一つは、(2)発電機の回転子速度偏差信号(以
下、これをΔωと言う)が零となつたことを検出
して引き外し信号を出力する方式である。
しかしながら、上記(1)の方式は、セツトした大
きさの事故の場合は良いが、その中間規模の事故
の場合には、近い方のセツトタイミングで引き外
しを行うため、そのときの事故に対応した適切な
タイミングで引き外しが行われないことになり、
この結果、系統に外乱を与え、最悪の場合は全停
電に至る危険性があつた。
きさの事故の場合は良いが、その中間規模の事故
の場合には、近い方のセツトタイミングで引き外
しを行うため、そのときの事故に対応した適切な
タイミングで引き外しが行われないことになり、
この結果、系統に外乱を与え、最悪の場合は全停
電に至る危険性があつた。
一方、前記(2)の方式は、Δω=0の検出を行つ
ているので、前記(1)の方式のような危険性はない
が、系統が定常状態の場合も検出器は常時Δω=
0を検出することになる。この結果、実際に事故
が生じ、SDRが投入されても、直ちに引き外さ
れる危険性があり、これを避けるため、種々のイ
ンターロツク回路が必要となり、回路が複雑とな
る上、信頼性が低下する欠点があつた。
ているので、前記(1)の方式のような危険性はない
が、系統が定常状態の場合も検出器は常時Δω=
0を検出することになる。この結果、実際に事故
が生じ、SDRが投入されても、直ちに引き外さ
れる危険性があり、これを避けるため、種々のイ
ンターロツク回路が必要となり、回路が複雑とな
る上、信頼性が低下する欠点があつた。
本発明は、上記従来技術の有する欠点を除き、
常に事故に応じた適切なタイミングでSDRの引
き外しを可能とする高信頼性のSDR引き外し制
御装置を提供することを目的とする。
常に事故に応じた適切なタイミングでSDRの引
き外しを可能とする高信頼性のSDR引き外し制
御装置を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明は、SDR投
入後のΔωが正から負に変つたときのタイミング
を捕え、一定時間後引き外しを行うようにしたこ
とを特徴とする。
入後のΔωが正から負に変つたときのタイミング
を捕え、一定時間後引き外しを行うようにしたこ
とを特徴とする。
以下、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るSDR引き
外し装置の構成図で、1は発電機に取り付けられ
た回転子速度検出器(図示せず)より出力される
交流信号sを基準sを基準周波数信号と比較し
て、その偏差Δωに比較した信号aを作り出すF
−V変換器である。2はそのΔω信号aを入力し
てΔωが正ある値αより大きいことを検出し、検
出信号cを出力するΔω>α検出回路、3は同様
にΔω信号aを入力して、Δωが負であることを
検出し、検出信号bを出力するΔω<0検出回路
である。4は検出信号b,cおよびSDR投入信
号dの三つの論理条件により動作し、信号eを出
力する論理回路である。5はその信号eを入力し
て論理回路4の動作から一定時間経過後に、
SDR引き外し信号fを出力するタイマである。
外し装置の構成図で、1は発電機に取り付けられ
た回転子速度検出器(図示せず)より出力される
交流信号sを基準sを基準周波数信号と比較し
て、その偏差Δωに比較した信号aを作り出すF
−V変換器である。2はそのΔω信号aを入力し
てΔωが正ある値αより大きいことを検出し、検
出信号cを出力するΔω>α検出回路、3は同様
にΔω信号aを入力して、Δωが負であることを
検出し、検出信号bを出力するΔω<0検出回路
である。4は検出信号b,cおよびSDR投入信
号dの三つの論理条件により動作し、信号eを出
力する論理回路である。5はその信号eを入力し
て論理回路4の動作から一定時間経過後に、
SDR引き外し信号fを出力するタイマである。
本実施例の装置は以上のように構成されて、
今、系統に事故が発生したものとする。すると、
発電機の回転子は加速され、この結果、第2図の
タイムチヤートに示す如く、F−V変圧器の出力
Δω信号aは正方向に増大する。このΔω信号a
が設定値αを越えると、Δω>α検出回路2から
検出信号bが出力される。
今、系統に事故が発生したものとする。すると、
発電機の回転子は加速され、この結果、第2図の
タイムチヤートに示す如く、F−V変圧器の出力
Δω信号aは正方向に増大する。このΔω信号a
が設定値αを越えると、Δω>α検出回路2から
検出信号bが出力される。
一方、系統に事故が発生すると、図示せぬリレ
ーシーケンス回路が作動し、所定のタイミングで
図示せぬSDRが投入される。
ーシーケンス回路が作動し、所定のタイミングで
図示せぬSDRが投入される。
これにより、発電機回転子の加速は抑制され、
Δω信号aは零方向に引き戻され、更に、正領域
から負領域へと引き込まれる。Δω信号aが負に
変ると、この状態はΔω<0検出回路3により検
出され、Δω<0検出回路3から検出信号cが出
力される。
Δω信号aは零方向に引き戻され、更に、正領域
から負領域へと引き込まれる。Δω信号aが負に
変ると、この状態はΔω<0検出回路3により検
出され、Δω<0検出回路3から検出信号cが出
力される。
これらの検出信号bおよびcは論理回路4に加
えられる。また、このとき、論理回路4には、先
にSDRが投入されたことにより、図示せぬ回路
より出力されるSDR投入信号dも加えられてい
る。従つて、論理回路4で、これらの検出信号
b,cおよびSDR投入信号dの論理積が取られ、
Δωが正のある値αを越えたこと、次にΔωが負
に変つたこと、および、そのときSDRが投入状
態にあることを条件に信号eが出力される。
えられる。また、このとき、論理回路4には、先
にSDRが投入されたことにより、図示せぬ回路
より出力されるSDR投入信号dも加えられてい
る。従つて、論理回路4で、これらの検出信号
b,cおよびSDR投入信号dの論理積が取られ、
Δωが正のある値αを越えたこと、次にΔωが負
に変つたこと、および、そのときSDRが投入状
態にあることを条件に信号eが出力される。
論理回路4からこの信号eが出力されると、タ
イマ5が動作し、一定時限τ後にSDR引き外し
信号fが出力される。
イマ5が動作し、一定時限τ後にSDR引き外し
信号fが出力される。
タイマ5からSDR引き外し信号fが出力され
ると、直ちにSDRの引き外しが行われる。これ
と同時に、Δω>α検出回路2がリセツトされ
る。更に、SDR引き外し完了後論理回路4がリ
セツトされる。
ると、直ちにSDRの引き外しが行われる。これ
と同時に、Δω>α検出回路2がリセツトされ
る。更に、SDR引き外し完了後論理回路4がリ
セツトされる。
このようにして、SDRの引き外しは、SDRの
投入後、Δωが一度正のある値αを越えたのち、
負に変ったのちの更に一定時限τ経過後に行われ
るので、事故の大きさに応じた適切なタイミング
で行われ、従来のような誤つたタイミングで
SDRが引き外される不具合が一切なくなる。
投入後、Δωが一度正のある値αを越えたのち、
負に変ったのちの更に一定時限τ経過後に行われ
るので、事故の大きさに応じた適切なタイミング
で行われ、従来のような誤つたタイミングで
SDRが引き外される不具合が一切なくなる。
一方、SDRが引き外されたのちのΔω信号a
は、再び上昇して正領域に入るが、上述のように
SDRの引き外しが適切なタイミングで行われる
結果、多少の変動を繰り返したのち、通常の系統
動揺範囲内に収束される。
は、再び上昇して正領域に入るが、上述のように
SDRの引き外しが適切なタイミングで行われる
結果、多少の変動を繰り返したのち、通常の系統
動揺範囲内に収束される。
Δω<0検出回路3は、そのΔω信号aが負か
ら正に変るときリセツトされる。これにより、
SDR引き外し制御装置は初期状態に復帰し、次
に事故が生じたときのSDR引き外しに備えるこ
とになる。
ら正に変るときリセツトされる。これにより、
SDR引き外し制御装置は初期状態に復帰し、次
に事故が生じたときのSDR引き外しに備えるこ
とになる。
ところで、現在の電力系統においては、SDR
が投入されるような大きな系統事故は年に1回あ
るか無いかである。従つて、SDR引き外し制御
装置は、通常使用されることがないので、異常監
視回路を設ける等して、装置に異常が検出された
場合、直ちに点検修理し、常に正常な状態で待機
させておくことが必要となる。
が投入されるような大きな系統事故は年に1回あ
るか無いかである。従つて、SDR引き外し制御
装置は、通常使用されることがないので、異常監
視回路を設ける等して、装置に異常が検出された
場合、直ちに点検修理し、常に正常な状態で待機
させておくことが必要となる。
第3図は、そのための本発明の他の実施例を示
したもので、図中、第2図と同一符号は同一又は
相当部分を示し、更に、6はF−V変換器1のレ
ベル異常を常時監視するF−V変換器レベル監視
回路、7はSDR引き外し信号監視回路、8は回
路6,7から出力される異常信号を保持し、外部
へ出力する表示および警報回路である。
したもので、図中、第2図と同一符号は同一又は
相当部分を示し、更に、6はF−V変換器1のレ
ベル異常を常時監視するF−V変換器レベル監視
回路、7はSDR引き外し信号監視回路、8は回
路6,7から出力される異常信号を保持し、外部
へ出力する表示および警報回路である。
SDR引き外し制御装置本体部分にこのような
回路を付加することによつて、F−V変換器レベ
ル監視回路6からは、F−V変換器1があるレベ
ルを何秒間か継続して動作した場合に異常とみな
し、異常信号が出力される。また、SDR引き外
し信号監視回路7からは、SDR投入信号dがな
いのにタイマ5からSDR引き外し信号fが出力
された場合に異常とみなし、異常信号が出力され
る。これらの異常信号は表示および警報回路8に
加えられ、ブザーあるいは発光ダイオード等によ
り警報、表示される。
回路を付加することによつて、F−V変換器レベ
ル監視回路6からは、F−V変換器1があるレベ
ルを何秒間か継続して動作した場合に異常とみな
し、異常信号が出力される。また、SDR引き外
し信号監視回路7からは、SDR投入信号dがな
いのにタイマ5からSDR引き外し信号fが出力
された場合に異常とみなし、異常信号が出力され
る。これらの異常信号は表示および警報回路8に
加えられ、ブザーあるいは発光ダイオード等によ
り警報、表示される。
従つて、制御装置全体部分に異常が生じれば、
その異常は直ちに運転員に報知されるので、点検
修理等を行うことにより、常に制御装置本体部分
を正常な状態で待機させておくことができる。こ
れにより、系統に事故が発生し、SDRが投入さ
れたとき、常に適切なタイミングで引き外しが行
われるようになる。
その異常は直ちに運転員に報知されるので、点検
修理等を行うことにより、常に制御装置本体部分
を正常な状態で待機させておくことができる。こ
れにより、系統に事故が発生し、SDRが投入さ
れたとき、常に適切なタイミングで引き外しが行
われるようになる。
以上のように、本発明によれば、SDR投入後
のΔωが正のある値を越え、更に、正から負に変
つたことを検出してSDRの引き外しが行われる
ので、従来のように、引き外しタイミングが狂つ
たり、通常の状態で引き外し信号が出力されるよ
うな不具合が除かれ、常に適切なタイミングで
SDRの引き外しが行われる信頼性の高いSDR引
き外し制御装置が得られる。
のΔωが正のある値を越え、更に、正から負に変
つたことを検出してSDRの引き外しが行われる
ので、従来のように、引き外しタイミングが狂つ
たり、通常の状態で引き外し信号が出力されるよ
うな不具合が除かれ、常に適切なタイミングで
SDRの引き外しが行われる信頼性の高いSDR引
き外し制御装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示すSDR引き外
し制御装置のブロツク構成図、第2図はその動作
を説明するためのタイムチヤート、第3図は本発
明の他の実施例を示すSDR引き外し制御装置の
ブロツク構成図である。 1…F−V変換器、2…Δω>α検出回路、3
…Δω<0検出回路、4…論理回路、5…タイ
マ、6…F−V変換器レベル監視回路、7…
SDR引き外し信号監視回路、8…表示および警
報回路。
し制御装置のブロツク構成図、第2図はその動作
を説明するためのタイムチヤート、第3図は本発
明の他の実施例を示すSDR引き外し制御装置の
ブロツク構成図である。 1…F−V変換器、2…Δω>α検出回路、3
…Δω<0検出回路、4…論理回路、5…タイ
マ、6…F−V変換器レベル監視回路、7…
SDR引き外し信号監視回路、8…表示および警
報回路。
Claims (1)
- 1 系統事故の故障回線しや断後に系統の電源側
に代替負荷として並列に挿入された制動抵抗器を
引き外す制動抵抗器引き外し制御装置において、
発電機回転子の速度偏差信号が正のある値を越え
たことを検出する第1の検出回路2と、その速度
偏差信号が正から負に変わつたことを検出する第
2の検出回路3と、これら第1、第2の検出回路
の出力および上記制動抵抗器が投入されているこ
とを示す制動抵抗器投入信号との論理積をとる論
理積回路4と、この論理積回路の出力から所定時
間後に上記制動抵抗器を引き外すための制動抵抗
器引き外し信号を出力するタイマ5と、上記速度
偏差信号が所定レベルを所定時間継続したとき異
常信号を出力する第1の監視回路6と、上記制動
抵抗器投入信号がないのに上記タイマから制動抵
抗器引き出し信号が出力されたとき異常信号を出
力する第2の監視回路7と、上記第1、第2の監
視回路から出力される異常信号を保持して外部へ
出力する表示警報回路8とを備えていることを特
徴とする制動抵抗器引き外し制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16325380A JPS5788883A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Braking resistor tripping controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16325380A JPS5788883A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Braking resistor tripping controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5788883A JPS5788883A (en) | 1982-06-02 |
| JPH0343871B2 true JPH0343871B2 (ja) | 1991-07-04 |
Family
ID=15770270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16325380A Granted JPS5788883A (en) | 1980-11-21 | 1980-11-21 | Braking resistor tripping controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5788883A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS509731A (ja) * | 1973-06-04 | 1975-01-31 |
-
1980
- 1980-11-21 JP JP16325380A patent/JPS5788883A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5788883A (en) | 1982-06-02 |
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