JPH03431Y2 - - Google Patents
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- JPH03431Y2 JPH03431Y2 JP1011385U JP1011385U JPH03431Y2 JP H03431 Y2 JPH03431 Y2 JP H03431Y2 JP 1011385 U JP1011385 U JP 1011385U JP 1011385 U JP1011385 U JP 1011385U JP H03431 Y2 JPH03431 Y2 JP H03431Y2
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- manhole
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、下水道等のマンホールにおける落下
物受け装置に関する。
物受け装置に関する。
(従来の技術)
従来、下水道等におけるマンホールの開口部
は、複数のガス抜き用小孔が形成された蓋を段付
状の受け枠に載置して施蓋されており、蓋の材料
としては一般に鋳鉄が使用され、近年では軽くて
子供等でも持ち上げられる繊維強化プラスチツク
製蓋も広く普及しつつある。
は、複数のガス抜き用小孔が形成された蓋を段付
状の受け枠に載置して施蓋されており、蓋の材料
としては一般に鋳鉄が使用され、近年では軽くて
子供等でも持ち上げられる繊維強化プラスチツク
製蓋も広く普及しつつある。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、例えばマンホールが子供等の遊び場
近くにある場合、無邪気な子供等が興味本位にマ
ンホールの蓋をあけて遊ぶようなことが往々にし
てあり、この場合、子供等が靴や帽子を不意にマ
ンホール内に落とす恐れがあるばかりか、足を滑
らしてマンホールの底に転落する危険がある。
近くにある場合、無邪気な子供等が興味本位にマ
ンホールの蓋をあけて遊ぶようなことが往々にし
てあり、この場合、子供等が靴や帽子を不意にマ
ンホール内に落とす恐れがあるばかりか、足を滑
らしてマンホールの底に転落する危険がある。
他方、最近では、一部の悪質者がマンホールの
蓋を開けて犬や猫の屍体などをマンホールに捨て
るという事故が増えつつある。特に、ある熱帯地
方では捕えた毒ヘビ、トカゲ、ワニ等の爬虫類を
生きたまま、マンホールに捨てて処分する者が増
えている。マンホールの底に生きた爬虫類が捨て
られると、下水道内で定期的又は不定期的に作業
する作業者にとつて大変危険になるとともに、下
水路の円滑な流れが妨げられることとなる。
蓋を開けて犬や猫の屍体などをマンホールに捨て
るという事故が増えつつある。特に、ある熱帯地
方では捕えた毒ヘビ、トカゲ、ワニ等の爬虫類を
生きたまま、マンホールに捨てて処分する者が増
えている。マンホールの底に生きた爬虫類が捨て
られると、下水道内で定期的又は不定期的に作業
する作業者にとつて大変危険になるとともに、下
水路の円滑な流れが妨げられることとなる。
本考案はこのような問題点に鑑みなされたもの
で、その目的は、転落事故を防止しかつマンホー
ルの底に爬虫類等が捨てられることを防止するよ
うにした、マンホールの落下物受け装置を提供す
ることにある。
で、その目的は、転落事故を防止しかつマンホー
ルの底に爬虫類等が捨てられることを防止するよ
うにした、マンホールの落下物受け装置を提供す
ることにある。
(問題点を解決するための手段)
このため本考案の技術的手段は、マンホールの
開口部近傍に、落下物を受けるための容器を配設
し、容器とマンホールとの双方の側部に形成した
複数のロツク孔には、容器を支持する複数のセラ
ミツク製ロツク部材がマンホール外側から抜脱可
能に挿通係合されるとともに、ロツク部材のマン
ホールよりも外側の部分は地中に埋設し、上記容
器の大きさは、マンホールの開口部全域に広がつ
て臨むよう、マンホールの開口部の大きさと対応
するように設定されてなるものである。マンホー
ル側のロツク孔は貫通孔とするが、容器側のロツ
ク孔は貫通させる必要はなく盲孔でもよい。
開口部近傍に、落下物を受けるための容器を配設
し、容器とマンホールとの双方の側部に形成した
複数のロツク孔には、容器を支持する複数のセラ
ミツク製ロツク部材がマンホール外側から抜脱可
能に挿通係合されるとともに、ロツク部材のマン
ホールよりも外側の部分は地中に埋設し、上記容
器の大きさは、マンホールの開口部全域に広がつ
て臨むよう、マンホールの開口部の大きさと対応
するように設定されてなるものである。マンホー
ル側のロツク孔は貫通孔とするが、容器側のロツ
ク孔は貫通させる必要はなく盲孔でもよい。
ロツク部材は容器との見分けがつかないよう、
これと同じ色に着色することが好ましく、窒化ケ
イ素、炭化ケイ素、アルミナ、サイアロン等のセ
ラミツク(繊維強化セラミツクも含む。)を用い
て製作する。また、容器は軽量で機械的強度に優
れた材料(例えば、繊維強化樹脂)で製作し、そ
の底部を多孔状に構成し、雨水等が溜まらないよ
うにする。この場合、該底部の孔の大きさは、こ
こから毒ヘビなどが通り抜けないように該孔の大
きさを設定する。
これと同じ色に着色することが好ましく、窒化ケ
イ素、炭化ケイ素、アルミナ、サイアロン等のセ
ラミツク(繊維強化セラミツクも含む。)を用い
て製作する。また、容器は軽量で機械的強度に優
れた材料(例えば、繊維強化樹脂)で製作し、そ
の底部を多孔状に構成し、雨水等が溜まらないよ
うにする。この場合、該底部の孔の大きさは、こ
こから毒ヘビなどが通り抜けないように該孔の大
きさを設定する。
(作用)
このように、マンホール内において蓋の近傍下
方に落下物受け用の容器を配設すれば、子供等が
マンホールの蓋をあけて遊ぶようなことがあつて
も、マンホールの底に物品を落としたり転落した
りすることが未然に防止される。
方に落下物受け用の容器を配設すれば、子供等が
マンホールの蓋をあけて遊ぶようなことがあつて
も、マンホールの底に物品を落としたり転落した
りすることが未然に防止される。
また、本考案において、落下物受け用の容器を
マンホールから取り外すには、マンホールの外側
の土をスコツプ等で掘り起こした後、マンホール
内の容器を保持したままロツク部材をマンホール
の外側に引き抜けねばならず、全く予期しえない
取外し作業が強要される。したがつて、一般の者
が容器を取り外すことは実際上困難なものとな
り、たとえ、悪質者がマンホール蓋をあけて犬、
猫などの屍体や爬虫類をマンホールの底に捨てよ
うとしても、これらを捨てることはできなくな
る。
マンホールから取り外すには、マンホールの外側
の土をスコツプ等で掘り起こした後、マンホール
内の容器を保持したままロツク部材をマンホール
の外側に引き抜けねばならず、全く予期しえない
取外し作業が強要される。したがつて、一般の者
が容器を取り外すことは実際上困難なものとな
り、たとえ、悪質者がマンホール蓋をあけて犬、
猫などの屍体や爬虫類をマンホールの底に捨てよ
うとしても、これらを捨てることはできなくな
る。
(実施例)
以下に本考案の一実施例を第1図ないし第4図
によつて説明する。図において、1は舗装路面2
に開口する下水道用マンホールで、その側壁3の
上部に配設した受け枠4の上には、ガス抜きの小
孔5aを有する蓋5が載置され、この蓋5の外周
面と受け枠4の内周面との間にはプラスチツク製
パツキン6が装着されている。マンホール1内の
開口部近傍には、これとほぼ同じ大きさの開口面
積を有する有底円筒形の落下物受け用容器7が設
けられている。容器7は、プラスチツクまたは金
属を材料として格子状に製作され、その底部およ
び側部に多数の小孔を有している。容器7の周縁
上部の4箇所には、互に角90度あけて把手8が一
体に設けられている(第4図参照)。把手8の外
方突部8aは受け枠4の内側底面に載置されてい
る。
によつて説明する。図において、1は舗装路面2
に開口する下水道用マンホールで、その側壁3の
上部に配設した受け枠4の上には、ガス抜きの小
孔5aを有する蓋5が載置され、この蓋5の外周
面と受け枠4の内周面との間にはプラスチツク製
パツキン6が装着されている。マンホール1内の
開口部近傍には、これとほぼ同じ大きさの開口面
積を有する有底円筒形の落下物受け用容器7が設
けられている。容器7は、プラスチツクまたは金
属を材料として格子状に製作され、その底部およ
び側部に多数の小孔を有している。容器7の周縁
上部の4箇所には、互に角90度あけて把手8が一
体に設けられている(第4図参照)。把手8の外
方突部8aは受け枠4の内側底面に載置されてい
る。
9は容器7をマンホール1の側壁3に取外し可
能に固定支持する繊維強化セラミツク製のロツク
部材で、その両端部は第1図および第2図に示す
ようにT形に形成されている。ロツク部材9は、
マンホール1の側壁3、容器7の側部に穿設した
ロツク孔10、ロツク孔11を順次貫通して係合
し、これらのロツク孔10,11は、ロツク部材
9の一端側T形部9aの端面形状と対応する形状
に形成されている。ロツク部材9は、第1図のロ
ツク状態から90度だけこれを回して、マンホール
1の外側へ移動させることによりロツク解除でき
るようになつている。
能に固定支持する繊維強化セラミツク製のロツク
部材で、その両端部は第1図および第2図に示す
ようにT形に形成されている。ロツク部材9は、
マンホール1の側壁3、容器7の側部に穿設した
ロツク孔10、ロツク孔11を順次貫通して係合
し、これらのロツク孔10,11は、ロツク部材
9の一端側T形部9aの端面形状と対応する形状
に形成されている。ロツク部材9は、第1図のロ
ツク状態から90度だけこれを回して、マンホール
1の外側へ移動させることによりロツク解除でき
るようになつている。
ロツク部材9の一端面は上記把手8の内側面と
ほぼ面一とされ、該把手8の内側面と同一の色に
塗装されている。このため、マンホール1の蓋5
をあけて上方から容器7を見ても、ロツク部材9
と把手8内側面とを容易に識別できないよう、す
なわち、関係者以外の者にはロツク部材9の存在
が判らないよう構成されている。ロツク部材9の
他端側T形部9bは、第3図に示すように、ロツ
ク孔10の長さl1よりも長く延びて形成されてい
るため、ロツク孔10を貫通できないようになつ
ており、該他端側T形部9bのマンホール1の側
壁3よりも外側の部分は、地中に埋設されてい
る。
ほぼ面一とされ、該把手8の内側面と同一の色に
塗装されている。このため、マンホール1の蓋5
をあけて上方から容器7を見ても、ロツク部材9
と把手8内側面とを容易に識別できないよう、す
なわち、関係者以外の者にはロツク部材9の存在
が判らないよう構成されている。ロツク部材9の
他端側T形部9bは、第3図に示すように、ロツ
ク孔10の長さl1よりも長く延びて形成されてい
るため、ロツク孔10を貫通できないようになつ
ており、該他端側T形部9bのマンホール1の側
壁3よりも外側の部分は、地中に埋設されてい
る。
このような構成の落下物受け装置において、子
供等がマンホール1の蓋5をあけた場合でも、マ
ンホール1の開口部近傍の側壁3にロツク部材9
を介して容器7が取り付けてあるので、子供がマ
ンホール1の底に転落することはない。
供等がマンホール1の蓋5をあけた場合でも、マ
ンホール1の開口部近傍の側壁3にロツク部材9
を介して容器7が取り付けてあるので、子供がマ
ンホール1の底に転落することはない。
また、悪質者がマンホール1の開口部から犬、
猫等の屍体や毒ヘビ、トカゲ、ワニ等の爬虫類を
落として捨てようとしても、ロツク部材9の存在
が秘密になつているので、容器7を取り外すこと
ができない。したがつて、マンホール1の底に前
記屍体や爬虫類を落とすことはできなくなる。も
し、容器7のロツク構造が悪質者に知れたとして
も、マンホール1の外側の舗装路面2をさく岩機
等で掘削し、ロツク部材9の周囲の埋め土をスコ
ツプ等で除去しない限り、ロツク部材9のロツク
状態を解除させることはできない。そのため、実
際上悪質者がマンホール1から容器7を取り外す
ことは到底不可能となる。
猫等の屍体や毒ヘビ、トカゲ、ワニ等の爬虫類を
落として捨てようとしても、ロツク部材9の存在
が秘密になつているので、容器7を取り外すこと
ができない。したがつて、マンホール1の底に前
記屍体や爬虫類を落とすことはできなくなる。も
し、容器7のロツク構造が悪質者に知れたとして
も、マンホール1の外側の舗装路面2をさく岩機
等で掘削し、ロツク部材9の周囲の埋め土をスコ
ツプ等で除去しない限り、ロツク部材9のロツク
状態を解除させることはできない。そのため、実
際上悪質者がマンホール1から容器7を取り外す
ことは到底不可能となる。
実施例において、必要によりロツク部材9のロ
ツク解除をマンホール1の内側からも行い得るよ
うに構成するには、第3図におけるロツク部材9
の他端側T形部9bの長さTをロツク孔10,1
1の長さl1,l2よりも短くし、ロツク部材9を第
2図の位置からマンホール1の内側に移動させて
ロツク解除できるように構成すればよい。なお、
実施例において、パツキン6は容器7に一体に形
成することも可能である。
ツク解除をマンホール1の内側からも行い得るよ
うに構成するには、第3図におけるロツク部材9
の他端側T形部9bの長さTをロツク孔10,1
1の長さl1,l2よりも短くし、ロツク部材9を第
2図の位置からマンホール1の内側に移動させて
ロツク解除できるように構成すればよい。なお、
実施例において、パツキン6は容器7に一体に形
成することも可能である。
実施例では容器7全体を格子状に形成し側部に
も多数の小孔をするように構成したので、底部の
みを多孔状に形成したものに較べて、材料コスト
が低減するとともに重量が軽くなる。また、容器
7には把手8が設けてあるので、容器7の取付け
取外しを行うとき、あるいは取外し後に落下物を
載せたまま容器4を運搬するとき、その作業をよ
り簡便に行うことができる。
も多数の小孔をするように構成したので、底部の
みを多孔状に形成したものに較べて、材料コスト
が低減するとともに重量が軽くなる。また、容器
7には把手8が設けてあるので、容器7の取付け
取外しを行うとき、あるいは取外し後に落下物を
載せたまま容器4を運搬するとき、その作業をよ
り簡便に行うことができる。
(考案の効果)
以上述べたように本考案によれば、マンホール
の開口部近辺には、これと見合う大きさの落下物
受け用容器が設けてあるので、子供等がマンホー
ルの蓋をあけたとしても、マンホールの底に転落
したり物品を落とすことが確実に防止される。ま
た、本考案によれば、従来のように悪質者等がマ
ンホールの蓋をあけてマンホール内に屍体や爬虫
類を捨てようとしても、容器を支持するロツク部
材のロツク解除が困難であるので、実際上爬虫類
等を捨てることができなくなる。したがつて、作
業者は下水道内で安心して作業できるとともに、
下水路の円滑な流れが保たれる。
の開口部近辺には、これと見合う大きさの落下物
受け用容器が設けてあるので、子供等がマンホー
ルの蓋をあけたとしても、マンホールの底に転落
したり物品を落とすことが確実に防止される。ま
た、本考案によれば、従来のように悪質者等がマ
ンホールの蓋をあけてマンホール内に屍体や爬虫
類を捨てようとしても、容器を支持するロツク部
材のロツク解除が困難であるので、実際上爬虫類
等を捨てることができなくなる。したがつて、作
業者は下水道内で安心して作業できるとともに、
下水路の円滑な流れが保たれる。
ロツク部材は耐食性に優れるセラミツクで製作
したので、その一部が水分の多い所に埋込まれて
も腐食したり錆たりすることがない。また、容器
はその底部に多数の小孔を有するので、マンホー
ルの蓋の小孔から落ちる雨水などが容器の中に溜
まることがなく、しかもマンホールの容器を境と
する上下両側の空間部の通気性も確保できる。
したので、その一部が水分の多い所に埋込まれて
も腐食したり錆たりすることがない。また、容器
はその底部に多数の小孔を有するので、マンホー
ルの蓋の小孔から落ちる雨水などが容器の中に溜
まることがなく、しかもマンホールの容器を境と
する上下両側の空間部の通気性も確保できる。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は縦断面図、第2図は第1図にお
けるロツク部材を90度回した状態の−線に沿
つた断面図、第3図はロツク部材およびロツク孔
を示す斜視図、第4図は第1図の容器の把手部分
を示すA矢視図である。 1……マンホール、3……側壁、5……蓋、7
……容器、9……ロツク部材、10,11……ロ
ツク孔。
もので、第1図は縦断面図、第2図は第1図にお
けるロツク部材を90度回した状態の−線に沿
つた断面図、第3図はロツク部材およびロツク孔
を示す斜視図、第4図は第1図の容器の把手部分
を示すA矢視図である。 1……マンホール、3……側壁、5……蓋、7
……容器、9……ロツク部材、10,11……ロ
ツク孔。
Claims (1)
- マンホールの開口部付近に、該開口部に対応す
る大きさであつて底部に多数の小孔を有する落下
物受け用の容器を配設し、該容器の側部と前記マ
ンホールの側部とにそれぞれ複数のロツク孔を穿
設し、前記容器は、前記両ロツク孔に前記マンホ
ールの外側から抜脱可能に挿通された複数のセラ
ミツク製ロツク部材により支持され、該ロツク部
材の前記マンホールよりも外側の部分を地中に埋
設してなるマンホールの落下物受け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011385U JPH03431Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011385U JPH03431Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125557U JPS61125557U (ja) | 1986-08-07 |
| JPH03431Y2 true JPH03431Y2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=30490997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1011385U Expired JPH03431Y2 (ja) | 1985-01-28 | 1985-01-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03431Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2551514Y2 (ja) * | 1992-03-12 | 1997-10-22 | 丸井産業株式会社 | 構築用開口部の蓋材 |
| JP2532997Y2 (ja) * | 1993-02-25 | 1997-04-16 | 東急建設株式会社 | スラブ開口部のダクト接続用の落下防止装置 |
-
1985
- 1985-01-28 JP JP1011385U patent/JPH03431Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125557U (ja) | 1986-08-07 |
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