JPH034237Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034237Y2 JPH034237Y2 JP1984141771U JP14177184U JPH034237Y2 JP H034237 Y2 JPH034237 Y2 JP H034237Y2 JP 1984141771 U JP1984141771 U JP 1984141771U JP 14177184 U JP14177184 U JP 14177184U JP H034237 Y2 JPH034237 Y2 JP H034237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable body
- iron
- space
- moves
- ironing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Irons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、アイロン掛け中か否か検知する電気
アイロンの状態検出装置に関する。
アイロンの状態検出装置に関する。
(ロ) 従来の技術
可動体が移動しているか静止しているかを検出
することによつて、アイロン掛け中か否かを検知
し、アイロンの放置時間が所定時間となるとヒー
タへの通電を遮断するという技術は例えば特開昭
52−155294号公報、特開昭59−155300号公報に開
示されている。
することによつて、アイロン掛け中か否かを検知
し、アイロンの放置時間が所定時間となるとヒー
タへの通電を遮断するという技術は例えば特開昭
52−155294号公報、特開昭59−155300号公報に開
示されている。
ところが、上記従来技術のものは、アイロンの
長手方向と同一方向へのみ可動体を案内する構成
であるので、アイロンの前後方向への移動に対し
ては可動体がそれに追従して前後に移動するが、
アイロンの左右方向への移動に対しては、可動体
がそれに追従することができず静止したままとな
る。そのため、アイロンを使用中にもかかわらず
放置と検出され、ヒータへの通電が遮断されると
いう問題がある。
長手方向と同一方向へのみ可動体を案内する構成
であるので、アイロンの前後方向への移動に対し
ては可動体がそれに追従して前後に移動するが、
アイロンの左右方向への移動に対しては、可動体
がそれに追従することができず静止したままとな
る。そのため、アイロンを使用中にもかかわらず
放置と検出され、ヒータへの通電が遮断されると
いう問題がある。
(ハ) 考案が解決しようとする課題
そこで本考案は、アイロンの前後への動きのみ
ならず、左右への動きに対しても可動体を素速く
追従させ、アイロン掛け中の光検出器による可動
体の検出を確実なものとすることを課題とする。
ならず、左右への動きに対しても可動体を素速く
追従させ、アイロン掛け中の光検出器による可動
体の検出を確実なものとすることを課題とする。
(ニ) 課題を解決するための手段
本考案は可動体と、該可動体を移動自在に収納
する空間を有するケースと、前記空間に臨んで設
けた光検出器とから成り、前記空間は、アイロン
掛け中に前記可動体を前後及び左右に移動できる
大きさを有し、かつアイロンの長手方向に対して
斜めに交差する斜辺を有する構成としている。
する空間を有するケースと、前記空間に臨んで設
けた光検出器とから成り、前記空間は、アイロン
掛け中に前記可動体を前後及び左右に移動できる
大きさを有し、かつアイロンの長手方向に対して
斜めに交差する斜辺を有する構成としている。
(ホ) 作用
アイロンが静止している時は可動体も静止し、
光検出器の出力は可動体の検出、或いは非検出の
いずれか一方の状態を維持する。そして、アイロ
ン掛け中は、アイロンを前後に移動させると、そ
れに追従して可動体は空間内を前後方向に移動す
るとともに、斜辺に当つて左右方向へも移動し、
一方、アイロンを左右方向に移動させると、可動
体は空間内を左右方向に移動するとともに、斜辺
に当つて前後方向へも移動する。従つて、可動体
はアイロンの前後及び左右のいずれの方向への動
きに対しても、それに追従して空間内を移動し、
その途中、斜辺に当つて方向が変化し、空間内を
不規則に広範囲に動く。その間、光検出器の出力
は可動体の検出と非検出状態を繰返す。
光検出器の出力は可動体の検出、或いは非検出の
いずれか一方の状態を維持する。そして、アイロ
ン掛け中は、アイロンを前後に移動させると、そ
れに追従して可動体は空間内を前後方向に移動す
るとともに、斜辺に当つて左右方向へも移動し、
一方、アイロンを左右方向に移動させると、可動
体は空間内を左右方向に移動するとともに、斜辺
に当つて前後方向へも移動する。従つて、可動体
はアイロンの前後及び左右のいずれの方向への動
きに対しても、それに追従して空間内を移動し、
その途中、斜辺に当つて方向が変化し、空間内を
不規則に広範囲に動く。その間、光検出器の出力
は可動体の検出と非検出状態を繰返す。
(ヘ) 実施例
本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、
1はアイロン本体、2はヒータ(図示せず)を内
装した三角形状のベース部材、3は該部材の上方
に固定したアイロンカバー、4は該カバーの上方
にその前後方向と同方向に固定した棒状のハンド
ル部材で、内側に空所5を有する。6は前記アイ
ロンカバー3とハンドル部材4間に介在固定した
断熱カバー、7は前記ハンドル部材4の前側で断
熱カバー6の上面に着脱自在に装着したタンク、
8は前記ハンドル部材4の後部に固定した後蓋カ
バー、9は前記ハンドル部材の後部上面より導出
した電源コードである。
1はアイロン本体、2はヒータ(図示せず)を内
装した三角形状のベース部材、3は該部材の上方
に固定したアイロンカバー、4は該カバーの上方
にその前後方向と同方向に固定した棒状のハンド
ル部材で、内側に空所5を有する。6は前記アイ
ロンカバー3とハンドル部材4間に介在固定した
断熱カバー、7は前記ハンドル部材4の前側で断
熱カバー6の上面に着脱自在に装着したタンク、
8は前記ハンドル部材4の後部に固定した後蓋カ
バー、9は前記ハンドル部材の後部上面より導出
した電源コードである。
10は前記ハンドル部材4の空所5内に配設し
たアイロン本体1の種々の位置を検出する状態検
出手段で、以下に詳細構造を説明する。11は黒
色系の合成樹脂よりなる遮光部材で形成した方形
のケース基台で、両側の側部12a,12bを結
ぶ一辺13と該辺に対向する部位に頂部14を設
けた平面形状が略三角形状の収納空間15と該空
間の両側に対向して支承部16,17を設けてお
り、該支承部の頂部14に対向する位置には光路
用の孔18,19を穿設している。また、前記一
辺13の中央部、及び前記頂部14の両側には、
アイロン本体14の長手方向に対して斜めに交差
する斜辺13′,13′,14′,14′を形成して
いる。20は前記支承部16側の孔18に合致し
て固定したLED等の発光素子、21は前記支承
部17側の孔19に合致して固定したフオトトラ
ンジスター等の受光素子で、それぞれが対を成し
て光検出器を構成する。前記受光素子21、孔1
9、頂部14、孔18、発光素子20は一直線上
に配置され光路Xを形成する。22は前記一辺1
3の中央部に前記斜辺13′,13′によつて形成
された尖端部で、前記孔19が位置する。
たアイロン本体1の種々の位置を検出する状態検
出手段で、以下に詳細構造を説明する。11は黒
色系の合成樹脂よりなる遮光部材で形成した方形
のケース基台で、両側の側部12a,12bを結
ぶ一辺13と該辺に対向する部位に頂部14を設
けた平面形状が略三角形状の収納空間15と該空
間の両側に対向して支承部16,17を設けてお
り、該支承部の頂部14に対向する位置には光路
用の孔18,19を穿設している。また、前記一
辺13の中央部、及び前記頂部14の両側には、
アイロン本体14の長手方向に対して斜めに交差
する斜辺13′,13′,14′,14′を形成して
いる。20は前記支承部16側の孔18に合致し
て固定したLED等の発光素子、21は前記支承
部17側の孔19に合致して固定したフオトトラ
ンジスター等の受光素子で、それぞれが対を成し
て光検出器を構成する。前記受光素子21、孔1
9、頂部14、孔18、発光素子20は一直線上
に配置され光路Xを形成する。22は前記一辺1
3の中央部に前記斜辺13′,13′によつて形成
された尖端部で、前記孔19が位置する。
23は前記収納空間15内に前後、左右方向に
移動可能に配設した黒色樹脂系の不透明なボール
よりなる球状の可動体、24は前記基台11に着
脱自在に嵌合した黒色系の合成樹脂よりなる遮光
性のケース蓋板である。
移動可能に配設した黒色樹脂系の不透明なボール
よりなる球状の可動体、24は前記基台11に着
脱自在に嵌合した黒色系の合成樹脂よりなる遮光
性のケース蓋板である。
しかして、前記状態検出手段10を構成するケ
ース基台11とケース蓋板24とを組合わせたケ
ースは、ハンドル部材4の空所5内に配設され、
収納空間15の一辺13はハンドル部材4と直交
して該部材の前方に向けて配置し、頂部14は後
方に向けて配置すると共に第1図に示すようにベ
ース部材2の底面の線L1と平行な線L2に対し
て一辺13が低く頂部14を高くした傾斜状態で
固定し、可動体23が通常一方の側部12a,1
2b側に定置すべく構成している。この傾斜角度
θは約5度から15度の範囲内に設定している。
ース基台11とケース蓋板24とを組合わせたケ
ースは、ハンドル部材4の空所5内に配設され、
収納空間15の一辺13はハンドル部材4と直交
して該部材の前方に向けて配置し、頂部14は後
方に向けて配置すると共に第1図に示すようにベ
ース部材2の底面の線L1と平行な線L2に対し
て一辺13が低く頂部14を高くした傾斜状態で
固定し、可動体23が通常一方の側部12a,1
2b側に定置すべく構成している。この傾斜角度
θは約5度から15度の範囲内に設定している。
第3図はブロツク図を示す。25は前記アイロ
ン本体1内の適所に設置した判定手段で、前記発
光素子20の発光回路26と受光素子21の受光
検出回路27と該検出回路による出力信号をカウ
ントするカウント回路28と該カウント回路の出
力によりアイロンの位置保持状態を判別する識別
回路29とからなる。30は前記識別回路の判定
内容によりヒーターへの通断電を行なう制御手段
である。
ン本体1内の適所に設置した判定手段で、前記発
光素子20の発光回路26と受光素子21の受光
検出回路27と該検出回路による出力信号をカウ
ントするカウント回路28と該カウント回路の出
力によりアイロンの位置保持状態を判別する識別
回路29とからなる。30は前記識別回路の判定
内容によりヒーターへの通断電を行なう制御手段
である。
しかして、正常な使用状態ではアイロン本体1
を第1図に示すようにベース部材2の底面を衣類
に当て前後、左右に移動させて皺伸しを行なう場
合と、第5図に示すように倒立状態にして後蓋カ
バー8をアイロン台Tの上面に載置した場合とが
ある。
を第1図に示すようにベース部材2の底面を衣類
に当て前後、左右に移動させて皺伸しを行なう場
合と、第5図に示すように倒立状態にして後蓋カ
バー8をアイロン台Tの上面に載置した場合とが
ある。
今、第5図の状態で電源コード9より交流電源
を供給すると、可動体23は第2図ロに示す一点
鎖線の位置である頂部14に定置され孔18を閉
塞し発光素子20と受光素子21間の光路Xを遮
断する。この状態は正常な使用状態の一つであり
スタンバイ位置となる。このため、可動体23が
前述の一点鎖線に定置した状態では発光検出回路
27が受光素子21の出力がないことを検出しカ
ウント回路28に入力してカウントスタートを行
なうと共に識別回路29を介してヒーターに通電
する。この間約2〜3分で皺伸しを行なうに適し
た温度になるが、第5図の状態で放置するとカウ
ント回路28による一定時間(10分)カウントを
行ないその出力を保持すると、識別回路29が異
常状態と判断しヒーターへの通電を遮断する。
を供給すると、可動体23は第2図ロに示す一点
鎖線の位置である頂部14に定置され孔18を閉
塞し発光素子20と受光素子21間の光路Xを遮
断する。この状態は正常な使用状態の一つであり
スタンバイ位置となる。このため、可動体23が
前述の一点鎖線に定置した状態では発光検出回路
27が受光素子21の出力がないことを検出しカ
ウント回路28に入力してカウントスタートを行
なうと共に識別回路29を介してヒーターに通電
する。この間約2〜3分で皺伸しを行なうに適し
た温度になるが、第5図の状態で放置するとカウ
ント回路28による一定時間(10分)カウントを
行ないその出力を保持すると、識別回路29が異
常状態と判断しヒーターへの通電を遮断する。
前述の動作は第4図の場合も同様である。この
場合は可動体23がアイロン台側に位置する側部
12bに移動し、第2図ロの破線の位置に定置す
るため、この時点で発光素子20の発光を受光素
子21が検出した後カウント回路28がカウント
スタートし一定時間後(1分)ヒーターへの通電
を遮断する。
場合は可動体23がアイロン台側に位置する側部
12bに移動し、第2図ロの破線の位置に定置す
るため、この時点で発光素子20の発光を受光素
子21が検出した後カウント回路28がカウント
スタートし一定時間後(1分)ヒーターへの通電
を遮断する。
アイロン掛け中、収納空間15内の可動体23
はアイロン本体1を前後方向に移動すると、一方
の側部12a内を前後に移動するが、斜辺13′,
14′に当つてその方向を不規則に変化させなが
ら他方の側部12bに移動する。これを繰り返
し、適宜光路Xを遮断する。また、アイロン本体
1を左右方向に移動すると、可動体23は一方の
側部12aから他方の側部12bに移動して光路
Xを適宜遮断する。この時も可動体23は斜辺1
3′,13′,14′,14′に当つて、その方向を
不規則に変化させながら収納空間23内を広範囲
に移動する。
はアイロン本体1を前後方向に移動すると、一方
の側部12a内を前後に移動するが、斜辺13′,
14′に当つてその方向を不規則に変化させなが
ら他方の側部12bに移動する。これを繰り返
し、適宜光路Xを遮断する。また、アイロン本体
1を左右方向に移動すると、可動体23は一方の
側部12aから他方の側部12bに移動して光路
Xを適宜遮断する。この時も可動体23は斜辺1
3′,13′,14′,14′に当つて、その方向を
不規則に変化させながら収納空間23内を広範囲
に移動する。
そして、光路(X)の遮断が一定時間内に繰り
返される時は、その都度カウント回路28がカウ
ントスタートを行ない、ヒータへの通電を続行し
て通常のアイロン作業を行なうことができる。
返される時は、その都度カウント回路28がカウ
ントスタートを行ない、ヒータへの通電を続行し
て通常のアイロン作業を行なうことができる。
尚、本考案は状態検出手段により異常状態を検
出してヒータを遮断したが、ブザーを鳴らして使
用者に警報するようにしても同様である。
出してヒータを遮断したが、ブザーを鳴らして使
用者に警報するようにしても同様である。
(ト) 考案の効果
以上説明したように本考案の状態検出装置は、
可動体と、この可動体を収納する空間を有するケ
ースと、前記空間に臨んで設けた光検出器とから
成り、前記空間は、アイロン掛け中に前記可動体
を前後及び左右に移動できる大きさを有し、かつ
アイロンの長手方向に対して斜めに交差する斜辺
を有する構成としているので、アイロン掛け中、
アイロンを前後、左右いずれか一方向に移動させ
ても、可動体をそれに追従して収納空間内を前後
及び左右の両方向に移動させることができ、収納
空間に臨んで設けた光検出器による可動体の移動
すなわちアイロンの掛け状態を確実に検出するこ
とができる。従つて、アイロン掛け途中にヒータ
への通電が遮断されるという事態を防止すること
ができる。また、光検出器をケース内の空間に臨
ませて設けているので、外部から侵入するチリ、
ホコリによる光検出器の誤検出を抑えることもで
きる。
可動体と、この可動体を収納する空間を有するケ
ースと、前記空間に臨んで設けた光検出器とから
成り、前記空間は、アイロン掛け中に前記可動体
を前後及び左右に移動できる大きさを有し、かつ
アイロンの長手方向に対して斜めに交差する斜辺
を有する構成としているので、アイロン掛け中、
アイロンを前後、左右いずれか一方向に移動させ
ても、可動体をそれに追従して収納空間内を前後
及び左右の両方向に移動させることができ、収納
空間に臨んで設けた光検出器による可動体の移動
すなわちアイロンの掛け状態を確実に検出するこ
とができる。従つて、アイロン掛け途中にヒータ
への通電が遮断されるという事態を防止すること
ができる。また、光検出器をケース内の空間に臨
ませて設けているので、外部から侵入するチリ、
ホコリによる光検出器の誤検出を抑えることもで
きる。
さらに、可動体を斜辺に当てて空間内を広範囲
に移動させることができるので、光検出器の取り
付け位置等を変えても、可動体の静止と移動状態
との識別を容易とすることができる。
に移動させることができるので、光検出器の取り
付け位置等を変えても、可動体の静止と移動状態
との識別を容易とすることができる。
第1図は本考案の状態検出装置を備えた電気ア
イロンの部分断面図、第2図イ,ロ,ハは本考案
の一実施例を示す外観斜視図、ケース蓋を外した
状態の平面図、同断面図、第3図はブロツク図、
第4図はアイロン本体の横転状態を示す裏面図、
第5図はアイロン本体の倒立状態を示す側面図で
ある。 1……アイロン本体、11……ケース基台、1
3′,13′,14′,14′……斜辺、15……空
間、23……可動体。
イロンの部分断面図、第2図イ,ロ,ハは本考案
の一実施例を示す外観斜視図、ケース蓋を外した
状態の平面図、同断面図、第3図はブロツク図、
第4図はアイロン本体の横転状態を示す裏面図、
第5図はアイロン本体の倒立状態を示す側面図で
ある。 1……アイロン本体、11……ケース基台、1
3′,13′,14′,14′……斜辺、15……空
間、23……可動体。
Claims (1)
- 可動体と、該可動体を移動自在に収納する空間
を有するケースと、該空間に臨んで設けた光検出
器とから成り、前記空間は、アイロン掛け中に前
記可動体を前後及び左右に移動できる大きさを有
し、かつアイロンの長手方向に対して斜めに交差
する斜辺を有することを特徴とする電気アイロン
の状態検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984141771U JPH034237Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984141771U JPH034237Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157000U JPS6157000U (ja) | 1986-04-16 |
| JPH034237Y2 true JPH034237Y2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=30700110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984141771U Expired JPH034237Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034237Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2627158C2 (de) * | 1976-06-16 | 1983-06-30 | Braun Ag, 6000 Frankfurt | Bügeleisen ohne nennenswertes Wärmespeichervermögen mit einer im Heizstromkreis liegenden Sicherheitsausschalteinrichtung |
| FR2540148B1 (fr) * | 1983-02-02 | 1986-03-21 | Seb Sa | Dispositif electronique de securite pour fer a repasser electrique |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP1984141771U patent/JPH034237Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6157000U (ja) | 1986-04-16 |
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