JPH034117Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH034117Y2 JPH034117Y2 JP1984143670U JP14367084U JPH034117Y2 JP H034117 Y2 JPH034117 Y2 JP H034117Y2 JP 1984143670 U JP1984143670 U JP 1984143670U JP 14367084 U JP14367084 U JP 14367084U JP H034117 Y2 JPH034117 Y2 JP H034117Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outlet
- floor
- recess
- stopper
- outlet device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は床上に取り付けられるコンセント装
置に関する。
置に関する。
床から電気器具に電気を供給するのに用いられ
るコンセント装置として、第1図中に示されてい
るような床面上直接取付型コンセント装置(床上
コンセント装置。フロアコンセントとも言う。以
下、コンセント装置と略す)がある図にみるよう
に、このコンセント装置1は、前面に栓刃挿入用
穴2aが配置されるようになつたカバー2がベー
ス3に取り付けられており、栓刃挿入用穴2aの
奥には刃受ばね(図示せず)が設けられ、ベース
3の下面には雄ねじ部4aを持つ接続プレート4
がねじ止めにより固定されるようになつている。
このコンセント装置1は、床に埋設されたフロア
ダクト5や電線管に配設されているインサートス
タツト6やフロアプレートの内ねじに、接続プレ
ートの雄ねじ部4aをねじ込むことにより、床面
7に固定されるようになつている。
るコンセント装置として、第1図中に示されてい
るような床面上直接取付型コンセント装置(床上
コンセント装置。フロアコンセントとも言う。以
下、コンセント装置と略す)がある図にみるよう
に、このコンセント装置1は、前面に栓刃挿入用
穴2aが配置されるようになつたカバー2がベー
ス3に取り付けられており、栓刃挿入用穴2aの
奥には刃受ばね(図示せず)が設けられ、ベース
3の下面には雄ねじ部4aを持つ接続プレート4
がねじ止めにより固定されるようになつている。
このコンセント装置1は、床に埋設されたフロア
ダクト5や電線管に配設されているインサートス
タツト6やフロアプレートの内ねじに、接続プレ
ートの雄ねじ部4aをねじ込むことにより、床面
7に固定されるようになつている。
しかしながら、前記コンセント装置には、非
使用時には栓刃挿入用穴が露出した状態となるの
で、こぼれた水等がここから内部に浸入して刃受
ばねを濡らすことによつて短絡が生じる恐れが多
い、どのような外形のキヤツプでも接続可能に
するには、第1図に示されているように、コンセ
ント1(カバー2)の高さを高くして栓刃挿入用
穴2aの高さ位置を高くしなければならないが、
そのようにすると、コンセントにつまずいて人が
転倒する恐れが多くなるとともに床面の美観も損
なわれるといつたような問題がある。
使用時には栓刃挿入用穴が露出した状態となるの
で、こぼれた水等がここから内部に浸入して刃受
ばねを濡らすことによつて短絡が生じる恐れが多
い、どのような外形のキヤツプでも接続可能に
するには、第1図に示されているように、コンセ
ント1(カバー2)の高さを高くして栓刃挿入用
穴2aの高さ位置を高くしなければならないが、
そのようにすると、コンセントにつまずいて人が
転倒する恐れが多くなるとともに床面の美観も損
なわれるといつたような問題がある。
この考案はこのような事情に鑑みてなされたも
のであつて、どのような形のキヤツプでも接続可
能にすることができ、短絡が生じる恐れや人がつ
まずいて転倒する恐れが少なく、床上に設置した
場合に床上の美観も損なわれないコンセント装置
を提供することを目的としている。
のであつて、どのような形のキヤツプでも接続可
能にすることができ、短絡が生じる恐れや人がつ
まずいて転倒する恐れが少なく、床上に設置した
場合に床上の美観も損なわれないコンセント装置
を提供することを目的としている。
前記のような目的を達成するため、この考案
は、高さの低い箱体からなるボデイと、前面に栓
刃挿入用穴を有しその奥に刃受ばねが内蔵されて
いるコンセントを備え、前記ボデイは、その上面
に前記コンセントを完全に内部に納め込む凹所を
有するとともに底面が床面に載置固定されるよう
になつており、前記コンセントは、前記ボデイの
凹所から突出して前面を露出させたり凹所内に収
納されたりできるよう回動可能にボデイに固定さ
れているとともに凹所から突出するよう常に付勢
されており、前記ボデイに収納されているときに
はその上面がボデイの上面と面一になり、ボデイ
内に納められているときにはボデイに設けられて
いるストツパによつて不使用時の突出が妨げられ
るようになつている床上コンセント装置をその要
旨としている。以下、実施例をあらわす図面にも
とづき、この考案を詳しく説明する。
は、高さの低い箱体からなるボデイと、前面に栓
刃挿入用穴を有しその奥に刃受ばねが内蔵されて
いるコンセントを備え、前記ボデイは、その上面
に前記コンセントを完全に内部に納め込む凹所を
有するとともに底面が床面に載置固定されるよう
になつており、前記コンセントは、前記ボデイの
凹所から突出して前面を露出させたり凹所内に収
納されたりできるよう回動可能にボデイに固定さ
れているとともに凹所から突出するよう常に付勢
されており、前記ボデイに収納されているときに
はその上面がボデイの上面と面一になり、ボデイ
内に納められているときにはボデイに設けられて
いるストツパによつて不使用時の突出が妨げられ
るようになつている床上コンセント装置をその要
旨としている。以下、実施例をあらわす図面にも
とづき、この考案を詳しく説明する。
第2図〜第4図は、この考案にかかるコンセン
ト装置の1実施例をあらわす。図にみるように、
このコンセント装置8は、コンセント9およびボ
デイ(箱体)10をそれぞれ備えている。コンセ
ント9は前面の両側に栓刃挿入用穴9aを二つず
つ持つとともに上部に溝9bを持ち、栓刃挿入用
穴9aの奥には刃受ばね(図示せず)が内装され
ている。ボデイ10はベース10aとベース10
aの上方を覆うカバー10bとが係合する等して
一体化することにより高さの低い箱体となつてお
り、そのベース(底面)10aには床面固定用ボ
ルトの挿入用穴10cが設けられている。カバー
10bの上面にはコンセント9を収納する凹所1
1が設けられている。コンセント9は、カバー1
0bの後部内面に軸止されたアーム12により上
下方向の回動自在に支持され、正逆回動により凹
所11から突出させたり凹所11内に収納させた
りできるようになつている。そして、カバー10
bの後部内面に後端が固定された「く」字形バネ
13の先端が後部下端に当てられ、凹所11から
突出するよう常に付勢されている。カバー10b
における凹所11の前方には、第4図に詳しく示
されているように、小さな凹所14が設けられて
おり、この凹所14は開口15により奥の大きな
凹所11と互いにつながつている。この凹所14
には、先端16aが開口15に挿入されるように
して、ストツパ(ロツク板)16が挿入されてお
り、裏側に設けられたバネ17が先端を開口15
から突出させるようストツパ16を付勢してい
る。ストツパ16は、凹所11内にコンセント9
が収納された状態において、コンセント前面の溝
9bに先端を挿入させることにより、コンセント
9の不使用時の突出を妨げるようになつている。
第2図中、18は外部電線を接続するのに用いら
れる端子台である。
ト装置の1実施例をあらわす。図にみるように、
このコンセント装置8は、コンセント9およびボ
デイ(箱体)10をそれぞれ備えている。コンセ
ント9は前面の両側に栓刃挿入用穴9aを二つず
つ持つとともに上部に溝9bを持ち、栓刃挿入用
穴9aの奥には刃受ばね(図示せず)が内装され
ている。ボデイ10はベース10aとベース10
aの上方を覆うカバー10bとが係合する等して
一体化することにより高さの低い箱体となつてお
り、そのベース(底面)10aには床面固定用ボ
ルトの挿入用穴10cが設けられている。カバー
10bの上面にはコンセント9を収納する凹所1
1が設けられている。コンセント9は、カバー1
0bの後部内面に軸止されたアーム12により上
下方向の回動自在に支持され、正逆回動により凹
所11から突出させたり凹所11内に収納させた
りできるようになつている。そして、カバー10
bの後部内面に後端が固定された「く」字形バネ
13の先端が後部下端に当てられ、凹所11から
突出するよう常に付勢されている。カバー10b
における凹所11の前方には、第4図に詳しく示
されているように、小さな凹所14が設けられて
おり、この凹所14は開口15により奥の大きな
凹所11と互いにつながつている。この凹所14
には、先端16aが開口15に挿入されるように
して、ストツパ(ロツク板)16が挿入されてお
り、裏側に設けられたバネ17が先端を開口15
から突出させるようストツパ16を付勢してい
る。ストツパ16は、凹所11内にコンセント9
が収納された状態において、コンセント前面の溝
9bに先端を挿入させることにより、コンセント
9の不使用時の突出を妨げるようになつている。
第2図中、18は外部電線を接続するのに用いら
れる端子台である。
このコンセント装置はつぎのようにして用いら
れる。ベースの挿入用穴10cに床面固定用ボル
トを挿入してコンセント装置8を床面上に固定す
る。非使用時は、ストツパ16で突出を妨げるよ
うにして、第3図に示されているように、コンセ
ント9を凹所11内に収納し、コンセント9前面
を覆うようにする。使用時は、第5図に示されて
いるように、バネ17(第4図参照)に抗しスト
ツパ16を引いてコンセント9を突出させ、コン
セント9の前面を露出させる。ストツパ16を引
くだけで使用可能状態にすることができるので操
作が簡単である。コンセント9の突出量は、アー
ム12(第2図)やコンセント9自体を所望の高
さで係止する上限ストツパ等により調節するよう
にする。第6図に示されているように、ストツパ
16が元にもどると、先端16aが凹所11内の
コンセント9の下側に突出し、コンセント9を受
けてこれが下降するのを妨げる。したがつて、キ
ヤツプを接続した状態では、足で踏む等してコン
セント9を下降させるような力が加わつてもコン
セント9が下がらないので、キヤツプあるいはコ
ンセントが破損する恐れがない。コンセント9前
面の下側に設けられた溝にストツパ16の先端を
挿入させて、コンセント9の下降を妨げるように
しても同じ効果が得られる。大径丸形等接続時の
高さ方向幅が広いキヤツプであつても、その他の
どのような形のキヤツプであつても、コンセント
9を高く上げるようにすれば接続可能となるの
で、つかえることなく、接続することを可能にす
ることができる。使用後、キヤツプをはずし、ス
トツパ16を引いたのち、コンセント9をバネ1
3(第2図参照)に抗して押し下げ、ストツパ1
6の先端をコンセント前面の溝9bに挿入する
と、コンセント9は係止され、凹所11内に収納
される。したがつて、コンセントの収納操作も簡
単である。このように、コンセント9がボデイ1
0の凹所11内に収納されている状態では、第3
図にみるように、コンセント9の上面はボデイ1
0の上面と面一になつている。
れる。ベースの挿入用穴10cに床面固定用ボル
トを挿入してコンセント装置8を床面上に固定す
る。非使用時は、ストツパ16で突出を妨げるよ
うにして、第3図に示されているように、コンセ
ント9を凹所11内に収納し、コンセント9前面
を覆うようにする。使用時は、第5図に示されて
いるように、バネ17(第4図参照)に抗しスト
ツパ16を引いてコンセント9を突出させ、コン
セント9の前面を露出させる。ストツパ16を引
くだけで使用可能状態にすることができるので操
作が簡単である。コンセント9の突出量は、アー
ム12(第2図)やコンセント9自体を所望の高
さで係止する上限ストツパ等により調節するよう
にする。第6図に示されているように、ストツパ
16が元にもどると、先端16aが凹所11内の
コンセント9の下側に突出し、コンセント9を受
けてこれが下降するのを妨げる。したがつて、キ
ヤツプを接続した状態では、足で踏む等してコン
セント9を下降させるような力が加わつてもコン
セント9が下がらないので、キヤツプあるいはコ
ンセントが破損する恐れがない。コンセント9前
面の下側に設けられた溝にストツパ16の先端を
挿入させて、コンセント9の下降を妨げるように
しても同じ効果が得られる。大径丸形等接続時の
高さ方向幅が広いキヤツプであつても、その他の
どのような形のキヤツプであつても、コンセント
9を高く上げるようにすれば接続可能となるの
で、つかえることなく、接続することを可能にす
ることができる。使用後、キヤツプをはずし、ス
トツパ16を引いたのち、コンセント9をバネ1
3(第2図参照)に抗して押し下げ、ストツパ1
6の先端をコンセント前面の溝9bに挿入する
と、コンセント9は係止され、凹所11内に収納
される。したがつて、コンセントの収納操作も簡
単である。このように、コンセント9がボデイ1
0の凹所11内に収納されている状態では、第3
図にみるように、コンセント9の上面はボデイ1
0の上面と面一になつている。
この考案にかかるコンセント装置は、非使用時
には、コンセントをボデイの凹所内に収納して前
面の栓刃挿入用穴を蓋体で覆うようにすることが
できるので、こぼれた水等が原因で短絡が生じる
恐れが少ない。また、使用時にはコンセントを高
く突出させて栓刃挿入用穴の位置を高くすること
ができるので、キヤツプの形にかかわらず接続可
能にすることができる。しかも、コンセントを凹
所に収納させると高さが低くなるので、人がつま
ずいて転倒する恐れも少なく、美観を損なわれな
い。
には、コンセントをボデイの凹所内に収納して前
面の栓刃挿入用穴を蓋体で覆うようにすることが
できるので、こぼれた水等が原因で短絡が生じる
恐れが少ない。また、使用時にはコンセントを高
く突出させて栓刃挿入用穴の位置を高くすること
ができるので、キヤツプの形にかかわらず接続可
能にすることができる。しかも、コンセントを凹
所に収納させると高さが低くなるので、人がつま
ずいて転倒する恐れも少なく、美観を損なわれな
い。
この考案にかかるコンセント装置は、前記のよ
うに構成されているので、どのような形のキヤツ
プでも接続可能にすることができ、水等による短
絡が生じたり、人がつまずいて転倒する恐れが少
なく、床面等の美観も損なわれない。
うに構成されているので、どのような形のキヤツ
プでも接続可能にすることができ、水等による短
絡が生じたり、人がつまずいて転倒する恐れが少
なく、床面等の美観も損なわれない。
床面にコンセントを設けるにあたつては、不使
用時にコンセントを床下に収納する型のものもあ
るが、このように床下にコンセントを収納するよ
うにすると、床面に水をこぼしたときには、この
水が床下に流れ込んでコンセントを濡らし漏電事
故が発生する恐れがあるが、この考案にかかるコ
ンセント装置は、上記のように、ボデイが床面に
載置固定され、コンセントがその中に収納される
ようになつているため、床面に水をこぼしたとき
でも、コンセントが濡れないため、漏電事故が起
きにくい。
用時にコンセントを床下に収納する型のものもあ
るが、このように床下にコンセントを収納するよ
うにすると、床面に水をこぼしたときには、この
水が床下に流れ込んでコンセントを濡らし漏電事
故が発生する恐れがあるが、この考案にかかるコ
ンセント装置は、上記のように、ボデイが床面に
載置固定され、コンセントがその中に収納される
ようになつているため、床面に水をこぼしたとき
でも、コンセントが濡れないため、漏電事故が起
きにくい。
第1図は従来のコンセント装置とフロアダクト
の斜視図、第2図はこの考案にかかるコンセント
装置のボデイを切り欠いてあらわした斜視図、第
3図は同コンセント装置の斜視図、第4図はスト
ツパおよびストツパが挿入される凹所の斜視図、
第5図および第6図はこの考案にかかるコンセン
ト装置の使用説明図である。 8……コンセント装置、9……コンセント、9
a……栓刃挿入用穴、9b……溝、10……ボデ
イ、11……凹所、12……アーム、13……バ
ネ、16……ストツパ。
の斜視図、第2図はこの考案にかかるコンセント
装置のボデイを切り欠いてあらわした斜視図、第
3図は同コンセント装置の斜視図、第4図はスト
ツパおよびストツパが挿入される凹所の斜視図、
第5図および第6図はこの考案にかかるコンセン
ト装置の使用説明図である。 8……コンセント装置、9……コンセント、9
a……栓刃挿入用穴、9b……溝、10……ボデ
イ、11……凹所、12……アーム、13……バ
ネ、16……ストツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 高さの低い箱体からなるボデイと、前面に栓
刃挿入用穴を有しその奥に刃受ばねが内蔵され
ているコンセントを備え、前記ボデイは、その
上面に前記コンセントを完全に内部に納め込む
凹所を有するとともに底面が床面に載置固定さ
れるようになつており、前記コンセントは、前
記ボデイの凹所から突出して前面を露出させた
り凹所内に収納されたりできるよう回動可能に
ボデイに固定されているとともに凹所から突出
するよう常に付勢されており、前記ボデイに収
納されているときにはその上面がボデイの上面
と面一になり、ボデイ内に納められているとき
にはボデイに設けられているストツパによつて
不使用時の突出が妨げられるようになつている
床上コンセント装置。 (2) ストツパは、コンセントが突出した状態で先
端を突出させると、コンセントの降下を妨げる
ようにもなつている実用新案登録請求の範囲第
1項記載の床上コンセント装置。 (3) ボデイが、その底面に床面固定用ボルトの挿
入用穴を備えたものである実用新案登録請求の
範囲第1項または第2項記載の床上コンセント
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984143670U JPH034117Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984143670U JPH034117Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158824U JPS6158824U (ja) | 1986-04-21 |
| JPH034117Y2 true JPH034117Y2 (ja) | 1991-02-01 |
Family
ID=30701960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984143670U Expired JPH034117Y2 (ja) | 1984-09-22 | 1984-09-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034117Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0621514Y2 (ja) * | 1987-01-26 | 1994-06-08 | 株式会社平和 | パチンコ機における配線用コネクタ−の取付装置 |
| KR20110057324A (ko) * | 2009-11-24 | 2011-06-01 | 엘지이노텍 주식회사 | Usb 모듈 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6321904Y2 (ja) * | 1979-12-29 | 1988-06-16 | ||
| JPS57177213A (en) * | 1981-04-22 | 1982-10-30 | Matsushita Electric Works Ltd | Floor plug socket unit |
-
1984
- 1984-09-22 JP JP1984143670U patent/JPH034117Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158824U (ja) | 1986-04-21 |
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