JPH0338431A - クラッチ操作装置 - Google Patents
クラッチ操作装置Info
- Publication number
- JPH0338431A JPH0338431A JP17280289A JP17280289A JPH0338431A JP H0338431 A JPH0338431 A JP H0338431A JP 17280289 A JP17280289 A JP 17280289A JP 17280289 A JP17280289 A JP 17280289A JP H0338431 A JPH0338431 A JP H0338431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- release
- cylinder chamber
- support wall
- propulsion shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/08—Fluid-actuated clutches with fluid-actuated member not rotating with a clutching member
- F16D25/082—Fluid-actuated clutches with fluid-actuated member not rotating with a clutching member the line of action of the fluid-actuated members co-inciding with the axis of rotation
- F16D25/087—Fluid-actuated clutches with fluid-actuated member not rotating with a clutching member the line of action of the fluid-actuated members co-inciding with the axis of rotation the clutch being actuated by the fluid-actuated member via a diaphragm spring or an equivalent array of levers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、走行車輌のクラッチを操作するためのクラッ
チ操作装置に関する。
チ操作装置に関する。
(従来の技術)
例えば農用トラクタのメインクラッチは、エンジンのク
ランク軸に設けられたフライホイールと、クラッチハウ
ジングの支持壁に回転自在に支持された推進軸との間に
設けられており、推進軸上に嵌装されたレリーズハブを
クラッチペダルの踏込み動作で軸方向に移動させて、レ
リーズハブに設けたレリーズベアリングを介してクラッ
チのクラッチ解除部材を押動し、これによりクラッチを
断接するように構成されている。
ランク軸に設けられたフライホイールと、クラッチハウ
ジングの支持壁に回転自在に支持された推進軸との間に
設けられており、推進軸上に嵌装されたレリーズハブを
クラッチペダルの踏込み動作で軸方向に移動させて、レ
リーズハブに設けたレリーズベアリングを介してクラッ
チのクラッチ解除部材を押動し、これによりクラッチを
断接するように構成されている。
このクラフチの操作装置は、クラッチペダルの踏込み動
作をアーム及びリンク又はワイヤを介してクラッチレリ
ーズフォークに伝達し、クラッチレリーズフォークでレ
リーズハブを押動させている。
作をアーム及びリンク又はワイヤを介してクラッチレリ
ーズフォークに伝達し、クラッチレリーズフォークでレ
リーズハブを押動させている。
(発明が解決しようとする課題)
従来のクラッチ操作装置では、アーム、リンク又はワイ
ヤ、クラソチレリーズフォーク、軸等の多くの部品を必
要とし、構造が複雑であると共に大負荷には耐え難く、
また、大きなペダル踏力が必要である。
ヤ、クラソチレリーズフォーク、軸等の多くの部品を必
要とし、構造が複雑であると共に大負荷には耐え難く、
また、大きなペダル踏力が必要である。
そこで、油圧シリンダを用いてレリーズハブを押動させ
ることも考えられるが、独立した油圧シリンダはレリー
ズハブの周囲に複数個配置しなければならなく、構成が
より複雑且つ大型でコスト高となり、好ましくない。
ることも考えられるが、独立した油圧シリンダはレリー
ズハブの周囲に複数個配置しなければならなく、構成が
より複雑且つ大型でコスト高となり、好ましくない。
本発明は、レリーズハブに環状のピストン部を形成し、
推進軸を支持する支持壁にピストン部を嵌入するシリン
ダ室を形成し、これらによってレリーズハブを押動させ
る油圧シリンダを構成することによって、前記従来技術
の問題点を解決できるようにしたクラッチ操作装置を提
供することを目的とする。
推進軸を支持する支持壁にピストン部を嵌入するシリン
ダ室を形成し、これらによってレリーズハブを押動させ
る油圧シリンダを構成することによって、前記従来技術
の問題点を解決できるようにしたクラッチ操作装置を提
供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明における課題解決のための具体的構成は、支持壁
10に回転自在に支持された推進軸3とフライホイール
2との間に動力断接用クラッチ1を設け、このクラッチ
1と支持壁10この間の推進軸3上に、クラッチペダル
20の踏込み動作に連動して軸方向に摺動されるレリー
ズハブ15を嵌装し、このレリーズハブ15にクラソチ
lのクラッチ解除部材5と当接するレリーズベアリング
16を設けたクラッチ操作装置において、前記レリーズ
ハブ15に推進軸3と同乗の環状ピストン部17を形成
し、支持壁10に環状ピストン部17を嵌入するシリン
ダ室Aを形成し、このシリンダ室Aとクラッチペダル2
0との間にクラッチペダル20の踏込み動作によってシ
リンダ室Aへ圧油を供給する圧油供給手段23を設けた
ことである。
10に回転自在に支持された推進軸3とフライホイール
2との間に動力断接用クラッチ1を設け、このクラッチ
1と支持壁10この間の推進軸3上に、クラッチペダル
20の踏込み動作に連動して軸方向に摺動されるレリー
ズハブ15を嵌装し、このレリーズハブ15にクラソチ
lのクラッチ解除部材5と当接するレリーズベアリング
16を設けたクラッチ操作装置において、前記レリーズ
ハブ15に推進軸3と同乗の環状ピストン部17を形成
し、支持壁10に環状ピストン部17を嵌入するシリン
ダ室Aを形成し、このシリンダ室Aとクラッチペダル2
0との間にクラッチペダル20の踏込み動作によってシ
リンダ室Aへ圧油を供給する圧油供給手段23を設けた
ことである。
(作 用)
クラッチペダル20を踏込むと、圧油供給手段23のマ
スクシリンダ21からホース22を介してシリンダ室A
に圧油が供給される。シリンダ室Aにはレリーズハブ1
5の環状ピストン部17が嵌入されているため、圧油に
よってレリーズハブ15は全周が軸方向に押され、レリ
ーズベアリング16を介してクラッチ解除部材5と当接
し、且つこれを押してクラッチ1を切断する。シリンダ
室Aは支持壁10の筒部11の外方にシリンダ筒18を
設けるだけで構成され、環状ピストン部17はレリーズ
ハブ15の筒部11に嵌合している部分を使って形成さ
れている。
スクシリンダ21からホース22を介してシリンダ室A
に圧油が供給される。シリンダ室Aにはレリーズハブ1
5の環状ピストン部17が嵌入されているため、圧油に
よってレリーズハブ15は全周が軸方向に押され、レリ
ーズベアリング16を介してクラッチ解除部材5と当接
し、且つこれを押してクラッチ1を切断する。シリンダ
室Aは支持壁10の筒部11の外方にシリンダ筒18を
設けるだけで構成され、環状ピストン部17はレリーズ
ハブ15の筒部11に嵌合している部分を使って形成さ
れている。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図において、1は農用トラクタの走行系メインクラ
ッチとして使用されている乾式単板クラッチで、エンジ
ンのクランク軸に固定のフライホイール2と推進軸3と
の間に設けられ、フライホイール2から推進軸3へ伝達
される動力を断接する。
ッチとして使用されている乾式単板クラッチで、エンジ
ンのクランク軸に固定のフライホイール2と推進軸3と
の間に設けられ、フライホイール2から推進軸3へ伝達
される動力を断接する。
フライホイール2にはクラッチカバー4が固定され、こ
のクラッチカバー4にはクラッチ解除部材5としての解
除レバーを介してプレッシャプレート6が設けられ、ク
ラッチカバー4とプレッシャプレート6との間にはプレ
ソシャスプリング7が設けられ、前記フライホイール2
とプレッシャプレート6との間にクラッチディスク8が
介在され、このクラッチディスク8は推進軸3に対して
軸方向摺動可能に取付けられている。
のクラッチカバー4にはクラッチ解除部材5としての解
除レバーを介してプレッシャプレート6が設けられ、ク
ラッチカバー4とプレッシャプレート6との間にはプレ
ソシャスプリング7が設けられ、前記フライホイール2
とプレッシャプレート6との間にクラッチディスク8が
介在され、このクラッチディスク8は推進軸3に対して
軸方向摺動可能に取付けられている。
9はフライホイールハウジングと接続されたクラッチハ
ウジングで、その内部には支持壁IOがボルト固定(又
は一体成形)されており、前方突出状の筒部11に軸受
12を介して推進軸3を回転自在に支持している。
ウジングで、その内部には支持壁IOがボルト固定(又
は一体成形)されており、前方突出状の筒部11に軸受
12を介して推進軸3を回転自在に支持している。
推進軸3は筒軸であり、その内部にはクランク軸と直結
のPTO系推進軸13が挿通されている。
のPTO系推進軸13が挿通されている。
推進軸3には支持壁10より後方に走行系変速用の油圧
クラッチ14及びギヤ等が嵌合され、支持壁10とクラ
ッチ1との間にはレリーズハブ15が軸方向移動自在に
嵌装されている。
クラッチ14及びギヤ等が嵌合され、支持壁10とクラ
ッチ1との間にはレリーズハブ15が軸方向移動自在に
嵌装されている。
レリーズハブ15は大小2つの筒部を連結したような形
状であり、小筒部にはレリーズベアリング16が嵌着さ
れ、クラ・7チ解除部材5と当接可能になっており、大
筒部は環状ピストン部17となっている。
状であり、小筒部にはレリーズベアリング16が嵌着さ
れ、クラ・7チ解除部材5と当接可能になっており、大
筒部は環状ピストン部17となっている。
前記支持壁10には筒部11の外方にシリンダ筒18が
同乗配置され、その端部は支持壁10にボルト固定され
ている。筒部11とシリンダ筒18とはクラッチ1側に
開放されたシリンダ室Aを有する油圧シリンダ19を形
成しており、前記環状ピストン部17が嵌入されている
。
同乗配置され、その端部は支持壁10にボルト固定され
ている。筒部11とシリンダ筒18とはクラッチ1側に
開放されたシリンダ室Aを有する油圧シリンダ19を形
成しており、前記環状ピストン部17が嵌入されている
。
環状ピストン部17、シリンダ室A、レリーズベアリン
グ16等は推進軸3と同乗であり、シリンダ室Aに圧油
が供給されると、レリーズベアリング16に全周均一な
押圧力を発生し、クラフチ解除部材5を押圧して、クラ
ッチ1を切断動作させる。
グ16等は推進軸3と同乗であり、シリンダ室Aに圧油
が供給されると、レリーズベアリング16に全周均一な
押圧力を発生し、クラフチ解除部材5を押圧して、クラ
ッチ1を切断動作させる。
20はトラクタのクラッチペダルで、踏込むことにより
、車体側に設けられたマスクシリンダ21を作動し、ホ
ース(又はパイプ)22を介して圧油をシリンダ室Aへ
供給可能になっており、これらによって圧油供給手段2
3が構成されている。
、車体側に設けられたマスクシリンダ21を作動し、ホ
ース(又はパイプ)22を介して圧油をシリンダ室Aへ
供給可能になっており、これらによって圧油供給手段2
3が構成されている。
第2図は油圧シリンダ19の変形例を示しており、前記
実施例の支持壁10とシリンダ筒部8とを一体成形して
、同乗2重筒で環状のシリンダ室Aを形成している。こ
の支持壁10の場合、製作上、クラッチハウジングと一
体に製作することは困難であり、別体に形成する必要が
ある。
実施例の支持壁10とシリンダ筒部8とを一体成形して
、同乗2重筒で環状のシリンダ室Aを形成している。こ
の支持壁10の場合、製作上、クラッチハウジングと一
体に製作することは困難であり、別体に形成する必要が
ある。
本発明は前記実施例に限定されるものではなく、種々変
形することができる。例えば、クラッチ1は走行系及び
PTO系の推進軸3.13を断接するデュアルクラッチ
であったり、クラッチ解除部材5がダイヤフラムスプリ
ングであったりしても良く、シリンダ室Aを形成してい
る筒部11とシリンダ筒18とを一体成形して、クラッ
チハウジング9と一体又は固定される支持壁10に固定
する構造でも良い。また、レリーズハブ15はプレッシ
ャスプリング7等によってクラッチ解除部材5が復動さ
れるが、シリンダ筒18の外周側にレリーズハブ15の
復帰用スプリングを設けても良い。
形することができる。例えば、クラッチ1は走行系及び
PTO系の推進軸3.13を断接するデュアルクラッチ
であったり、クラッチ解除部材5がダイヤフラムスプリ
ングであったりしても良く、シリンダ室Aを形成してい
る筒部11とシリンダ筒18とを一体成形して、クラッ
チハウジング9と一体又は固定される支持壁10に固定
する構造でも良い。また、レリーズハブ15はプレッシ
ャスプリング7等によってクラッチ解除部材5が復動さ
れるが、シリンダ筒18の外周側にレリーズハブ15の
復帰用スプリングを設けても良い。
尚、前記実施例においては、レリーズハブ15、支持壁
10及びレリーズベアリング16は従来技術のものを略
そのまま使用して、シリンダ筒18と圧油供給手段23
とを新設するだけで構成することができ、クラッチディ
スク8が摩耗しても、油圧シリンダ19は単動式である
ので、クラッチペダル20の踏込み量が僅かに多くなる
だけで対応できる。
10及びレリーズベアリング16は従来技術のものを略
そのまま使用して、シリンダ筒18と圧油供給手段23
とを新設するだけで構成することができ、クラッチディ
スク8が摩耗しても、油圧シリンダ19は単動式である
ので、クラッチペダル20の踏込み量が僅かに多くなる
だけで対応できる。
(発明の効果)
以上詳述した本発明によれば、レリーズハブ15に推進
軸3と同乗の環状ピストン部17を形成し、支持壁10
に環状ピストン部17を嵌入するシリンダ室Aを形成し
、このシリンダ室Aとクラッチペダル20との間にクラ
ッチペダル20の踏込み動作によってシリンダ室Aへ圧
油を供給する圧油供給手段23を設けているので、レリ
ーズハブ15を全周均一に押す油圧シリンダを、コンパ
クトでしかも簡単且つ安価に構成でき、クラッチペダル
20の踏力も小さくなり、操作が容易になる。
軸3と同乗の環状ピストン部17を形成し、支持壁10
に環状ピストン部17を嵌入するシリンダ室Aを形成し
、このシリンダ室Aとクラッチペダル20との間にクラ
ッチペダル20の踏込み動作によってシリンダ室Aへ圧
油を供給する圧油供給手段23を設けているので、レリ
ーズハブ15を全周均一に押す油圧シリンダを、コンパ
クトでしかも簡単且つ安価に構成でき、クラッチペダル
20の踏力も小さくなり、操作が容易になる。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は油圧シ
リンダの変形例を示す断面図である。 1・・・クラッチ、2・・・フライホイール、3・・・
推進軸、5・・・クラッチ解除部材、lO・・・支持壁
、15・・・レリーズハブ、16・・・レリーズベアリ
ング、17・・・環状ピストン部、20・・・クラッチ
ペダル、23・・・圧油供給手段、A・・・シリンダ室
。
リンダの変形例を示す断面図である。 1・・・クラッチ、2・・・フライホイール、3・・・
推進軸、5・・・クラッチ解除部材、lO・・・支持壁
、15・・・レリーズハブ、16・・・レリーズベアリ
ング、17・・・環状ピストン部、20・・・クラッチ
ペダル、23・・・圧油供給手段、A・・・シリンダ室
。
Claims (1)
- (1)支持壁(10)に回転自在に支持された推進軸(
3)とフライホィール(2)との間に動力断接用クラッ
チ(1)を設け、このクラッチ(1)と支持壁(10)
との間の推進軸(3)上に、クラッチペダル(20)の
踏込み動作に連動して軸方向に摺動されるレリーズハブ
(15)を嵌装し、このレリーズハブ(15)にクラッ
チ(1)のクラッチ解除部材(5)と当接するレリーズ
ベアリング(16)を設けたクラッチ操作装置において
、 前記レリーズハブ(15)に推進軸(3)と同芯の環状
ピストン部(17)を形成し、支持壁(10)に環状ピ
ストン部(17)を嵌入するシリンダ室(A)を形成し
、このシリンダ室(A)とクラッチペダル(20)との
間にクラッチペダル(20)の踏込み動作によってシリ
ンダ室(A)へ圧油を供給する圧油供給手段(23)を
設けたことを特徴とするクラッチ操作装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280289A JPH0338431A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | クラッチ操作装置 |
| PCT/JP1990/000862 WO1991000440A1 (fr) | 1989-07-04 | 1990-07-04 | Dispositif d'actionnement d'embrayage pour vehicules |
| US07/651,381 US5207306A (en) | 1989-07-04 | 1990-07-04 | Device for operating clutch of vehicle |
| ES90910187T ES2067035T3 (es) | 1989-07-04 | 1990-07-04 | Dispositivo para accionamiento de un embrague de vehiculo. |
| EP90910187A EP0433466B1 (en) | 1989-07-04 | 1990-07-04 | Clutch operating device of vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17280289A JPH0338431A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | クラッチ操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0338431A true JPH0338431A (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=15948644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17280289A Pending JPH0338431A (ja) | 1989-07-04 | 1989-07-04 | クラッチ操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0338431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010180914A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Nissin Kogyo Co Ltd | 車両用ディスクブレーキ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646521A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-11 | Koyo Seiko Co | Hydraulic type clutch release device |
-
1989
- 1989-07-04 JP JP17280289A patent/JPH0338431A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646521A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-11 | Koyo Seiko Co | Hydraulic type clutch release device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010180914A (ja) * | 2009-02-03 | 2010-08-19 | Nissin Kogyo Co Ltd | 車両用ディスクブレーキ装置 |
| US8186487B2 (en) | 2009-02-03 | 2012-05-29 | Nissin Kogyo Co., Ltd. | Vehicle disc brake device |
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