JPH03373A - 油圧駆動車両の走行速度制御装置 - Google Patents
油圧駆動車両の走行速度制御装置Info
- Publication number
- JPH03373A JPH03373A JP13489489A JP13489489A JPH03373A JP H03373 A JPH03373 A JP H03373A JP 13489489 A JP13489489 A JP 13489489A JP 13489489 A JP13489489 A JP 13489489A JP H03373 A JPH03373 A JP H03373A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- speed
- control valve
- control
- running
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Control Of Fluid Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は油圧式掘削機のような左右下部走行体を油圧モ
ータが回転駆動して走行するようになった油圧駆動車両
の走行速度制御装置に関する。
ータが回転駆動して走行するようになった油圧駆動車両
の走行速度制御装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種の走行制御装置は、例えば第3図に示すよ
うに、走行体のスプロケット1は、その軸に連結された
油圧モータ2により回転されて前後進走行可能になって
おり該油圧モータはエンジン3により駆動される油圧ポ
ンプ4から制御弁5を介して供給される圧油によって回
転駆動される。
うに、走行体のスプロケット1は、その軸に連結された
油圧モータ2により回転されて前後進走行可能になって
おり該油圧モータはエンジン3により駆動される油圧ポ
ンプ4から制御弁5を介して供給される圧油によって回
転駆動される。
そして、前後進切換、停止、及び速度制御は電気レバー
からなる操作レバー6の操作により、該レバーに設けた
位置検出するポテンションメータ7からのレバー位置信
号により電子コントローラ8が制御弁5及び油圧ポンプ
4のレギュレータ9へ指令して、前記の操作レバー6の
操作方向及び操作変位量に応じた前後進切換え及び吐出
流量の制御によって走行速度を制御していた。
からなる操作レバー6の操作により、該レバーに設けた
位置検出するポテンションメータ7からのレバー位置信
号により電子コントローラ8が制御弁5及び油圧ポンプ
4のレギュレータ9へ指令して、前記の操作レバー6の
操作方向及び操作変位量に応じた前後進切換え及び吐出
流量の制御によって走行速度を制御していた。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、油圧ポンプの吐出流量はエンジン回転数によっ
て変ることからエンジン回転数を一定にセットした状態
においてはレギュレータを最少方向に作動させて吐出流
量を絞ってもエンジン回転数が高い場合は最少吐出制御
には限界があって、機走行制御は難かしく、また必要馬
力と消費馬力に差が出て損失馬力が大きくなる。
て変ることからエンジン回転数を一定にセットした状態
においてはレギュレータを最少方向に作動させて吐出流
量を絞ってもエンジン回転数が高い場合は最少吐出制御
には限界があって、機走行制御は難かしく、また必要馬
力と消費馬力に差が出て損失馬力が大きくなる。
また逆に加速走行においては、エンジン回転数を一定に
セット状態であると吐出流量を最大にしてもエンジン回
転数を一時的に増加しない限り所望通りの加速走行は難
かしいという問題があった。
セット状態であると吐出流量を最大にしてもエンジン回
転数を一時的に増加しない限り所望通りの加速走行は難
かしいという問題があった。
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
あって、特に油圧ポンプ吐出流量制御では困難な徴走行
から高速走行の幅広い走行速度制御が行なえる油圧駆動
車両の走行速度制御装置を提供することを目的とする。
あって、特に油圧ポンプ吐出流量制御では困難な徴走行
から高速走行の幅広い走行速度制御が行なえる油圧駆動
車両の走行速度制御装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成すめために、エンジンと、この
エンジンによって駆動される油圧ポンプと、この油圧ポ
ンプの吐出油圧により制御弁を介して回転駆動される走
行油圧モータを備えた油圧駆動車両において、操作レバ
ーの操作変位量に応じて前記制御弁及び油圧ポンプの吐
出流量を制御すると共に、エンジン出力回転数を自動的
に制御することにより走行速度を制御するようにして既
述の目的を達成したものである。
エンジンによって駆動される油圧ポンプと、この油圧ポ
ンプの吐出油圧により制御弁を介して回転駆動される走
行油圧モータを備えた油圧駆動車両において、操作レバ
ーの操作変位量に応じて前記制御弁及び油圧ポンプの吐
出流量を制御すると共に、エンジン出力回転数を自動的
に制御することにより走行速度を制御するようにして既
述の目的を達成したものである。
(作用)
上記構成よって走行に際して操作レバーを中立位置状態
から前進方向、或いは後進方向に可動することにより、
制御弁を切換えると同時に、その操作変位量に応じてエ
ンジン出力回転数及び油圧ポンプからの吐出流量を制御
するようにして徴走行においては操作レバーの変位量を
小さ(することによりエンジン出力回転数も減少すると
共に、吐出流量が絞られて走行用油圧モータの回転は低
くなり所望の微走行になり、また、操作レバーの変位量
を大きくすることによりエンジン出力回転数も増加する
と共に、油圧ポンプも吐出流量が増加方向に制御されて
油圧モータの回転が高(なって高速走行する。
から前進方向、或いは後進方向に可動することにより、
制御弁を切換えると同時に、その操作変位量に応じてエ
ンジン出力回転数及び油圧ポンプからの吐出流量を制御
するようにして徴走行においては操作レバーの変位量を
小さ(することによりエンジン出力回転数も減少すると
共に、吐出流量が絞られて走行用油圧モータの回転は低
くなり所望の微走行になり、また、操作レバーの変位量
を大きくすることによりエンジン出力回転数も増加する
と共に、油圧ポンプも吐出流量が増加方向に制御されて
油圧モータの回転が高(なって高速走行する。
このように油圧モータの回転を油圧ポンプの吐出流量制
御によって行なうと共に、この油圧ポンプを駆動するエ
ンジン出力回転数も加減するようにして油圧ポンプの吐
出流量を最少吐出流量制御から最大吐出流量制御の制御
範囲を広めるに伴なって走行速度制御範囲も、これによ
って徴走行から高速走行の幅広い走行速度制御を行なえ
るようにしたものである。
御によって行なうと共に、この油圧ポンプを駆動するエ
ンジン出力回転数も加減するようにして油圧ポンプの吐
出流量を最少吐出流量制御から最大吐出流量制御の制御
範囲を広めるに伴なって走行速度制御範囲も、これによ
って徴走行から高速走行の幅広い走行速度制御を行なえ
るようにしたものである。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について添付図面により詳述す
る。第1図は本発明の第1実施例として電子制御方式に
よる走行速度制御装置を示し、走行体のスプロケット1
1を回転駆動する油圧モータ12には、エンジン13で
駆動される可変油圧ポンプ14からの吐出油圧が供給さ
れ、この吐出油路15に設けられた制御弁16を操作レ
バー17による切換えによって正転。
る。第1図は本発明の第1実施例として電子制御方式に
よる走行速度制御装置を示し、走行体のスプロケット1
1を回転駆動する油圧モータ12には、エンジン13で
駆動される可変油圧ポンプ14からの吐出油圧が供給さ
れ、この吐出油路15に設けられた制御弁16を操作レ
バー17による切換えによって正転。
逆転させて走行体を前進、或いは後進走行を行なうよう
になっている。
になっている。
かかる油圧モータI2の制御回路において、操作レバー
17には操作位置検出装置としてのポテンションメータ
18が附設されてらって、このポテンションメータから
操作レバー17の操作変位量が信号回路19を介してエ
ンジンコントローラ20に入力され、該コントローラで
演算処理のうえ、エンジン13の噴射ポンプ21に設け
られているガバナに信号回路22を介して出力されエン
ジンの出力回転数を、前記操作レバー17の変位量に応
じて高く、或いは低(自動的に制御するようになってい
る。
17には操作位置検出装置としてのポテンションメータ
18が附設されてらって、このポテンションメータから
操作レバー17の操作変位量が信号回路19を介してエ
ンジンコントローラ20に入力され、該コントローラで
演算処理のうえ、エンジン13の噴射ポンプ21に設け
られているガバナに信号回路22を介して出力されエン
ジンの出力回転数を、前記操作レバー17の変位量に応
じて高く、或いは低(自動的に制御するようになってい
る。
また、上記の操作レバー17の操作変位量は同時に前記
したポテンションメータ18から信号回路19を介して
ポンプ、制御弁コントローラ23に入力され、同じ(演
算処理されたうえ、可変油圧ポンプ14のレギュレータ
24及び制御弁16に夫々信号回路25.26を介して
出力され吐出流量及び回路の切換え制御が自動的に行な
われるようになっている。
したポテンションメータ18から信号回路19を介して
ポンプ、制御弁コントローラ23に入力され、同じ(演
算処理されたうえ、可変油圧ポンプ14のレギュレータ
24及び制御弁16に夫々信号回路25.26を介して
出力され吐出流量及び回路の切換え制御が自動的に行な
われるようになっている。
このように構成された走行速度制御装置によって、操作
レバー17を中立位置(N)から前進(F)、或いは後
進(R)の所望方向に切換え操作すると、それに応じて
ポンプ、制御弁コントローラ23からの指令で制御弁1
6は回路の切換えを行なうと同時に操作レバーの変位量
に応じて可変油圧ポンプのレギュレータ24を介して吐
出流量を増加、或いは減少させて油圧モータ12の回転
速度を変るようになる。
レバー17を中立位置(N)から前進(F)、或いは後
進(R)の所望方向に切換え操作すると、それに応じて
ポンプ、制御弁コントローラ23からの指令で制御弁1
6は回路の切換えを行なうと同時に操作レバーの変位量
に応じて可変油圧ポンプのレギュレータ24を介して吐
出流量を増加、或いは減少させて油圧モータ12の回転
速度を変るようになる。
一方、操作レバー17の操作変位量に応じてエンジン出
力回転数が同じく増加、或いは減少されるようになる。
力回転数が同じく増加、或いは減少されるようになる。
このようにして例えば微走行に際しては操作レバーI7
の操作変位を小さくすることによりエンジン出力回転数
は減少してポンプ出力も、これにより低下すると同時に
吐出流量も絞られて油圧モータ12の回転は最小回転に
減少して所望通りの微走行となる。また、逆に加速成い
は高速走行時は操作変位量を大きくすることによりエン
ジン出力回転数も増加してポンプ出力を高め、同時にレ
ギュレータ24も大きく制御されて吐出流量は最大とな
って加速、高速走行することになる。
の操作変位を小さくすることによりエンジン出力回転数
は減少してポンプ出力も、これにより低下すると同時に
吐出流量も絞られて油圧モータ12の回転は最小回転に
減少して所望通りの微走行となる。また、逆に加速成い
は高速走行時は操作変位量を大きくすることによりエン
ジン出力回転数も増加してポンプ出力を高め、同時にレ
ギュレータ24も大きく制御されて吐出流量は最大とな
って加速、高速走行することになる。
次に第2図は本発明の主旨に沿って機械制御方式として
実現した走行速度制御装置であって、特に定容量型油圧
ポンプの吐出油圧により走行用油圧モータを回転駆動し
て走行する油圧駆動車両に好適であって、図示の如く走
行体のスプロケット31を回転駆動する油圧モータ32
にはエンジン33により駆動される定容量型油圧ポンプ
34の吐出油圧が油路35を介して供給され、制御弁3
6の切換えによって中立(N)位置から前進(F)、後
進(R)・走行するようになっている。
実現した走行速度制御装置であって、特に定容量型油圧
ポンプの吐出油圧により走行用油圧モータを回転駆動し
て走行する油圧駆動車両に好適であって、図示の如く走
行体のスプロケット31を回転駆動する油圧モータ32
にはエンジン33により駆動される定容量型油圧ポンプ
34の吐出油圧が油路35を介して供給され、制御弁3
6の切換えによって中立(N)位置から前進(F)、後
進(R)・走行するようになっている。
そして、操作レバー37から制御弁36及びエンジンの
噴射ポンプ38に設けられたガバナにはロッド39.傾
転可能になったリンク機構40及びケーブル41.42
を介して夫々連結されてあって、前記操作レバー37を
操作すると、該レバーは支軸43を支点にして傾動して
支軸の下部に連結したロッド39を介してリンク機構4
0が支軸44を支点してレバーの傾動方向と同一方向に
傾転して夫々のケーブル41゜42を介して制御弁36
及びエンジン噴射ポンプ38のガバナを制御するように
なっている。
噴射ポンプ38に設けられたガバナにはロッド39.傾
転可能になったリンク機構40及びケーブル41.42
を介して夫々連結されてあって、前記操作レバー37を
操作すると、該レバーは支軸43を支点にして傾動して
支軸の下部に連結したロッド39を介してリンク機構4
0が支軸44を支点してレバーの傾動方向と同一方向に
傾転して夫々のケーブル41゜42を介して制御弁36
及びエンジン噴射ポンプ38のガバナを制御するように
なっている。
従って操作レバー37を(F)方向に操作すると、その
変位量に応じてリンク機構40を所定角度に傾転させて
エンジン出力回転数を変えて油圧ポンプ34の吐出流量
を加減して油圧モータの回転を制御することによって前
進(F)走行の速度を制御する。
変位量に応じてリンク機構40を所定角度に傾転させて
エンジン出力回転数を変えて油圧ポンプ34の吐出流量
を加減して油圧モータの回転を制御することによって前
進(F)走行の速度を制御する。
そして高速走行による最大流量が必要な場合は操作レバ
ーの変位量を最大にするとリンク機構40が最大傾転位
置になってエンジン出力回転数が最大になって吐出流量
を増大する。
ーの変位量を最大にするとリンク機構40が最大傾転位
置になってエンジン出力回転数が最大になって吐出流量
を増大する。
このように操作レバーの操作変位量に応じてエンジン出
力回転数を増加し、或いは減少させて油圧ポンプの吐出
流量を制御して既述した第1実施例と同様に微走行、或
いは高速走行等操作感覚に合せて走行速度制御を行なう
ことになる。
力回転数を増加し、或いは減少させて油圧ポンプの吐出
流量を制御して既述した第1実施例と同様に微走行、或
いは高速走行等操作感覚に合せて走行速度制御を行なう
ことになる。
(発明の効果)
本発明は上記の如く構成したから、走行速の制御範囲が
微走行から加速、高速走行の広範囲な走行速度制御によ
って吊り作業のような微走行での作業領域、或いは高速
移動による作業能率の向上に寄与すると共に、エンジン
の出力回転数を走行速度に必要な回転数に制御すること
によって燃料費を節約するこができ、また必要吐出流量
近くで油圧ポンプを稼働することによって余分な流量を
絞ることによって余分な熱損失もなくなる。
微走行から加速、高速走行の広範囲な走行速度制御によ
って吊り作業のような微走行での作業領域、或いは高速
移動による作業能率の向上に寄与すると共に、エンジン
の出力回転数を走行速度に必要な回転数に制御すること
によって燃料費を節約するこができ、また必要吐出流量
近くで油圧ポンプを稼働することによって余分な流量を
絞ることによって余分な熱損失もなくなる。
第1図は本発明の第1実施例を示す制御系統図、第2図
は同第2実施例を示す制御系統図、第3図は従来の一例
を示す制御系統図である。 1.11.31・・・スプロケット、 2.12.32・・・油圧モータ、 3.13.33・・・エンジン、 4.14.34・・・油圧ポンプ、 21.38・・・噴射ポンプ、 5.16.36・・・制御弁、 6.17.37・・・操作レバー 7.18・・・ポテンションメータ、 8.20.23・・・コントローラ、 9.24・・・レギュレータ、 40・・・リンク機構、 39−・・ロッド、41
゜
は同第2実施例を示す制御系統図、第3図は従来の一例
を示す制御系統図である。 1.11.31・・・スプロケット、 2.12.32・・・油圧モータ、 3.13.33・・・エンジン、 4.14.34・・・油圧ポンプ、 21.38・・・噴射ポンプ、 5.16.36・・・制御弁、 6.17.37・・・操作レバー 7.18・・・ポテンションメータ、 8.20.23・・・コントローラ、 9.24・・・レギュレータ、 40・・・リンク機構、 39−・・ロッド、41
゜
Claims (2)
- (1)エンジンと、このエンジンによって駆動される可
変容量型油圧ポンプと、この油圧ポンプの吐出油圧によ
り制御弁を介して回転駆動される走行油圧モータを備え
た油圧駆動車両において、走行操作レバーの操作位置信
号を検出する検出手段と、この検出手段からの検出信号
によって前記エンジンのカバナと、油圧ポンプのレギュ
レータと、制御弁とを自動的に制御する電子制御手段と
を設けて、前記操作レバーの操作変位量に応じて予め設
定された走行速度制御を行なうようにしたことを特徴と
する油圧駆動車両の走行速度制御装置。 - (2)エンジンと、このエンジンによって駆動される定
容量型油圧ポンプと、この油圧ポンプの吐出油圧によっ
て制御弁を介して回転駆動される走行油圧モータを備え
た油圧駆動車両において、操作変位に追従して傾動する
リンク機構をロッドを介して操作レバーに連結したうえ
、該リンクに制御弁、及びエンジンのガバナを夫夫ケー
ブルによって連結して、前記操作レバーの操作変位量に
応じて前記制御弁及びエンジンのガバナを制御して走行
速度制御を行なうようにしたことを特徴とする油圧駆動
車両の走行速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13489489A JPH03373A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 油圧駆動車両の走行速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13489489A JPH03373A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 油圧駆動車両の走行速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03373A true JPH03373A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15139006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13489489A Pending JPH03373A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 油圧駆動車両の走行速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03373A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4946297A (en) * | 1987-07-22 | 1990-08-07 | Silver Seiko Ltd. | Printing apparatus |
| JPH061458U (ja) * | 1992-06-11 | 1994-01-11 | 住友建機株式会社 | 建設機械等の速度制御装置 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP13489489A patent/JPH03373A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4946297A (en) * | 1987-07-22 | 1990-08-07 | Silver Seiko Ltd. | Printing apparatus |
| JPH061458U (ja) * | 1992-06-11 | 1994-01-11 | 住友建機株式会社 | 建設機械等の速度制御装置 |
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