JPH03301Y2 - - Google Patents
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- JPH03301Y2 JPH03301Y2 JP9933387U JP9933387U JPH03301Y2 JP H03301 Y2 JPH03301 Y2 JP H03301Y2 JP 9933387 U JP9933387 U JP 9933387U JP 9933387 U JP9933387 U JP 9933387U JP H03301 Y2 JPH03301 Y2 JP H03301Y2
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- exhaust pipe
- flux liquid
- flux
- adsorbent
- duct
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- Expired
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- 238000001914 filtration Methods 0.000 claims description 10
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Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、霧状のフラツクス液を吹き付けて
プリント基板へ塗布した後の残りのフラツクス液
を吸着剤に吸着させて回収するようにしたフラツ
クス液の処理装置に関するものである。
プリント基板へ塗布した後の残りのフラツクス液
を吸着剤に吸着させて回収するようにしたフラツ
クス液の処理装置に関するものである。
従来、プリント基板のはんだ付けに使用される
フラツクス液は、ロジン変成樹脂等の固形物をア
ルコール系の溶剤に溶解したものが使用されてい
る。そして、はんだ付けを行うときは、噴霧器等
により霧状に噴出したフラツクス液をプリント基
板に吹き付けて塗布することが行われていた。
フラツクス液は、ロジン変成樹脂等の固形物をア
ルコール系の溶剤に溶解したものが使用されてい
る。そして、はんだ付けを行うときは、噴霧器等
により霧状に噴出したフラツクス液をプリント基
板に吹き付けて塗布することが行われていた。
ところで、従来のフラツクス液の塗布装置で
は、霧状になつたフラツクス液が周囲に飛散する
ので、プリント基板上面の電子部品に付着して品
質を低下させたり、また、周辺の機器に付着した
り、作業場の雰囲気を悪くする等の問題点があつ
た。
は、霧状になつたフラツクス液が周囲に飛散する
ので、プリント基板上面の電子部品に付着して品
質を低下させたり、また、周辺の機器に付着した
り、作業場の雰囲気を悪くする等の問題点があつ
た。
この考案は、上記問題点を解決するためになさ
れたもので、霧状のフラツクス液を粉末状の吸着
剤に吸着させてからろ過装置でろ過することによ
り、フラツクス液に溶解している固形物を取り除
くフラツクス液の処理装置を得ることを目的とす
る。
れたもので、霧状のフラツクス液を粉末状の吸着
剤に吸着させてからろ過装置でろ過することによ
り、フラツクス液に溶解している固形物を取り除
くフラツクス液の処理装置を得ることを目的とす
る。
この考案に係るフラツクス液の処理装置は、霧
状のフラツクス液をプリント基板に吹き付けて塗
布するフラツクス槽の上部に霧状のフラツクス液
を排出するダクトを設け、このダクトに排気管を
接続し、かつ排気管内を通る霧状のフラツクス液
を吸着させる吸着剤を貯溜し適量ずつ排気管内へ
供給する貯溜槽を排気管に接続し、さらに、排気
管から排気されてきた吸着剤にフラツクス液が吸
着した固形物を取り除き揮発分のみを排出するろ
過装置を排気管に接続したものである。
状のフラツクス液をプリント基板に吹き付けて塗
布するフラツクス槽の上部に霧状のフラツクス液
を排出するダクトを設け、このダクトに排気管を
接続し、かつ排気管内を通る霧状のフラツクス液
を吸着させる吸着剤を貯溜し適量ずつ排気管内へ
供給する貯溜槽を排気管に接続し、さらに、排気
管から排気されてきた吸着剤にフラツクス液が吸
着した固形物を取り除き揮発分のみを排出するろ
過装置を排気管に接続したものである。
〔作用〕
この考案においては、フラツク槽で発生した霧
状のフラツクス液が、ダクトに吸引されて排気管
内を通るときに貯溜槽から供給されてきた吸着剤
に吸着される。さらに、フラツクス液を吸着した
吸着剤はろ過装置で取り除かれ、揮発分のみが排
出される。
状のフラツクス液が、ダクトに吸引されて排気管
内を通るときに貯溜槽から供給されてきた吸着剤
に吸着される。さらに、フラツクス液を吸着した
吸着剤はろ過装置で取り除かれ、揮発分のみが排
出される。
第1図はこの考案の一実施例を示す概略構成図
で、1ははんだ付け装置の全体を示す、2はプリ
ント基板、2aは電子部品、3はフラツクス槽、
4は予備加熱器、5ははんだ槽、6は冷却器、7
は搬送チエーン、8は前記予備加熱器4およびは
んだ槽5から発生した熱や煙を排出する排気口で
ある。フラツクス槽3において、11はフラツク
ス液で、ロジン変成樹脂等の固形物をアルコール
系溶剤に溶解したものである。12は前記フラツ
クス液11を加圧して噴出させる噴出管で、霧状
になつたフラツクス液11をプリント基板2の下
面のはんだ付け面に塗布する。13は前記霧状に
飛散したフラツクス液11を所要の風速以上で排
出するダクト、14は排気管、15は前記排気管
14内の霧状のフラツクス液11を吸着させる吸
着剤で、例えば粉末状の炭酸カルシウムが使用さ
れる。16は前記吸着剤15の貯溜槽、17は前
記吸着剤15を排気管14へ供給する量を調整す
るバルブである。21は前記フラツクス液11が
吸着された吸着剤15をろ過することにより取り
除き、アルコール系溶剤等の揮発分を排出するろ
過装置、22は前記ろ過装置21を要部であるろ
過器で、その詳細を第2図の斜視図で示す。23
はろ布、24は前記ろ布23のスペーサ、25は
前記スペーサ24の上部に設けたメツシユ板であ
る。ろ過器22はろ布23、スペーサ24、メツ
シユ板25によつて形成され、第1図に示すよう
に複数個が配列されている。26は前記ろ過器2
2を固定する固定板で、ろ過器22のメツシユ板
25と対応する部分は通気用の透孔27が形成さ
れている。28はモータ、29は排気用のフア
ン、30は透孔、31は吸入口で、排気管14が
接続されている。32は排出口、33は前記ろ布
23に付着した吸着剤15を振動によつてろ布2
3から払い落とすシエーキング装置、34は前記
払い落とされた吸着剤15を収容するダストボツ
クスである。また、lは前記プリント基板2とダ
クト13との隙間で、通常150mm程度の隙間があ
けられている。
で、1ははんだ付け装置の全体を示す、2はプリ
ント基板、2aは電子部品、3はフラツクス槽、
4は予備加熱器、5ははんだ槽、6は冷却器、7
は搬送チエーン、8は前記予備加熱器4およびは
んだ槽5から発生した熱や煙を排出する排気口で
ある。フラツクス槽3において、11はフラツク
ス液で、ロジン変成樹脂等の固形物をアルコール
系溶剤に溶解したものである。12は前記フラツ
クス液11を加圧して噴出させる噴出管で、霧状
になつたフラツクス液11をプリント基板2の下
面のはんだ付け面に塗布する。13は前記霧状に
飛散したフラツクス液11を所要の風速以上で排
出するダクト、14は排気管、15は前記排気管
14内の霧状のフラツクス液11を吸着させる吸
着剤で、例えば粉末状の炭酸カルシウムが使用さ
れる。16は前記吸着剤15の貯溜槽、17は前
記吸着剤15を排気管14へ供給する量を調整す
るバルブである。21は前記フラツクス液11が
吸着された吸着剤15をろ過することにより取り
除き、アルコール系溶剤等の揮発分を排出するろ
過装置、22は前記ろ過装置21を要部であるろ
過器で、その詳細を第2図の斜視図で示す。23
はろ布、24は前記ろ布23のスペーサ、25は
前記スペーサ24の上部に設けたメツシユ板であ
る。ろ過器22はろ布23、スペーサ24、メツ
シユ板25によつて形成され、第1図に示すよう
に複数個が配列されている。26は前記ろ過器2
2を固定する固定板で、ろ過器22のメツシユ板
25と対応する部分は通気用の透孔27が形成さ
れている。28はモータ、29は排気用のフア
ン、30は透孔、31は吸入口で、排気管14が
接続されている。32は排出口、33は前記ろ布
23に付着した吸着剤15を振動によつてろ布2
3から払い落とすシエーキング装置、34は前記
払い落とされた吸着剤15を収容するダストボツ
クスである。また、lは前記プリント基板2とダ
クト13との隙間で、通常150mm程度の隙間があ
けられている。
次に動作について説明する。
電子部品2aを装着したプリント基板2は、搬
送チエーン7に装着され、矢印A方向に搬送さ
れ、フラツクス槽3のところで噴出管12から噴
出して霧状になつているフラツクス液11が塗布
される。次いで、プリント基板2は矢印A方向に
搬送され、予備加熱器4で加熱され、はんだ槽5
ではんだ付けされ、冷却器6で冷却され、さらに
次段の工程へ移される。
送チエーン7に装着され、矢印A方向に搬送さ
れ、フラツクス槽3のところで噴出管12から噴
出して霧状になつているフラツクス液11が塗布
される。次いで、プリント基板2は矢印A方向に
搬送され、予備加熱器4で加熱され、はんだ槽5
ではんだ付けされ、冷却器6で冷却され、さらに
次段の工程へ移される。
また、フラツクス槽3において、噴出管12か
ら噴出した霧状のフラツクス液11はろ過装置2
1のモータ28の駆動によるフアン29の回転で
ダクト13内へ吸引され排気管14内を流れる。
このとき、バルブ17を開くことによつて吸着剤
15を排気管14へ適量ずつ送り込むと霧状のフ
ラツクス液11は吸着剤15に吸着される。そし
て、フラツクス液11を吸着した吸着剤15がろ
過装置21へ送り出されてろ過器22のろ布23
に付着する。そして吸着剤15に吸着されたフラ
ツクス液11の溶媒は気化してろ布23を通過
し、スペーサ24に沿つて上昇し、メツシユ板2
5,透孔27,30を通つて排出口32から外部
へ排出される。
ら噴出した霧状のフラツクス液11はろ過装置2
1のモータ28の駆動によるフアン29の回転で
ダクト13内へ吸引され排気管14内を流れる。
このとき、バルブ17を開くことによつて吸着剤
15を排気管14へ適量ずつ送り込むと霧状のフ
ラツクス液11は吸着剤15に吸着される。そし
て、フラツクス液11を吸着した吸着剤15がろ
過装置21へ送り出されてろ過器22のろ布23
に付着する。そして吸着剤15に吸着されたフラ
ツクス液11の溶媒は気化してろ布23を通過
し、スペーサ24に沿つて上昇し、メツシユ板2
5,透孔27,30を通つて排出口32から外部
へ排出される。
次いで、ろ布23に付着した吸着剤15を取り
除くため、シエーキング装置33を駆動すること
によりろ布23に振動を与え、吸着剤15をダス
トボツクス34内へ払い落とし、回収する。
除くため、シエーキング装置33を駆動すること
によりろ布23に振動を与え、吸着剤15をダス
トボツクス34内へ払い落とし、回収する。
なお、プリント基板2周辺の霧状のフラツクス
液11をダクト13内へ排出させる風速はプリン
ト基板2の周辺で、少なくとも0.8m/see以上を
必要とし、この風速以上であれば、霧状のフラツ
クス液11をダクト13内へ吸引できるので、プ
リント基板2の上部に装着されている電子部品2
aに霧状のフラツクス液11が付着するのを防ぐ
ことができる。
液11をダクト13内へ排出させる風速はプリン
ト基板2の周辺で、少なくとも0.8m/see以上を
必要とし、この風速以上であれば、霧状のフラツ
クス液11をダクト13内へ吸引できるので、プ
リント基板2の上部に装着されている電子部品2
aに霧状のフラツクス液11が付着するのを防ぐ
ことができる。
以上説明したように、この考案は、霧状のフラ
ツクス液をプリント基板に吹き付けて塗布するフ
ラツクス槽の上部に霧状のフラツクス液を排出す
るダクトを設け、このダクトに排気管を接続し、
かつ排気管内を通る霧状のフラツクス液を吸着さ
せる吸着剤を貯溜し適量ずつ排気管内へ供給する
貯溜槽を排気管に接続し、さらに、排気管から排
出されてきた吸着剤にフラツクス液が吸着した固
形物を取り除き揮発分のみを排出するろ過装置を
排気管に接続したので、ろ布に付着した吸着剤を
容易に取り除き回収することができ、固形物単体
によるろ布の目詰りがないため、ろ布に付着した
固形物を取り除いたりろ布を交換する等の手数が
省け、周辺の機器や空気の汚染を防止することが
できる等の利点を有する。
ツクス液をプリント基板に吹き付けて塗布するフ
ラツクス槽の上部に霧状のフラツクス液を排出す
るダクトを設け、このダクトに排気管を接続し、
かつ排気管内を通る霧状のフラツクス液を吸着さ
せる吸着剤を貯溜し適量ずつ排気管内へ供給する
貯溜槽を排気管に接続し、さらに、排気管から排
出されてきた吸着剤にフラツクス液が吸着した固
形物を取り除き揮発分のみを排出するろ過装置を
排気管に接続したので、ろ布に付着した吸着剤を
容易に取り除き回収することができ、固形物単体
によるろ布の目詰りがないため、ろ布に付着した
固形物を取り除いたりろ布を交換する等の手数が
省け、周辺の機器や空気の汚染を防止することが
できる等の利点を有する。
第1図はこの考案の一実施例を示す概略構成
図、第2図は、第1図のろ過器の詳細を示す斜視
図である。 図中、1ははんだ付け装置、2はプリント基
板、2aは電子部品、3はフラツクス槽、11は
フラツクス液、13はダクト、14は排気管、1
5は吸着剤、16は貯溜槽、17はバルブ、21
はろ過装置、22はろ過器、23はろ布である。
図、第2図は、第1図のろ過器の詳細を示す斜視
図である。 図中、1ははんだ付け装置、2はプリント基
板、2aは電子部品、3はフラツクス槽、11は
フラツクス液、13はダクト、14は排気管、1
5は吸着剤、16は貯溜槽、17はバルブ、21
はろ過装置、22はろ過器、23はろ布である。
Claims (1)
- 霧状のフラツクス液をプリント基板に吹き付け
て塗布するフラツクス槽の上部に前記霧状のフラ
ツクス液を排出するダクトを設け、このダクトに
排気管を接続し、かつ前記排気管内を通る前記霧
状のフラツクス液を吸着させる吸着剤を貯溜し適
量ずつ前記排気管内へ供給する貯溜槽を前記排気
管に接続し、さらに、前記排気管から排出されて
きた前記吸着剤に前記フラツクス液が吸着した固
形物を取り除き揮発分のみを排出するろ過装置を
前記排気管に接続したことを特徴とするフラツク
ス液の処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9933387U JPH03301Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9933387U JPH03301Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS645769U JPS645769U (ja) | 1989-01-13 |
| JPH03301Y2 true JPH03301Y2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=31326392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9933387U Expired JPH03301Y2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03301Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-30 JP JP9933387U patent/JPH03301Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645769U (ja) | 1989-01-13 |
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