JPH0249569B2 - - Google Patents

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JPH0249569B2
JPH0249569B2 JP56123845A JP12384581A JPH0249569B2 JP H0249569 B2 JPH0249569 B2 JP H0249569B2 JP 56123845 A JP56123845 A JP 56123845A JP 12384581 A JP12384581 A JP 12384581A JP H0249569 B2 JPH0249569 B2 JP H0249569B2
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JP
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circuit
voltage
voltage dividing
capacitor
power supply
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JP56123845A
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Inventor
Masahiro Minowa
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Seiko Epson Corp
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Seiko Epson Corp
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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/02Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
    • H03K3/023Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of differential amplifiers or comparators, with internal or external positive feedback

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、電圧を検出し、パルス幅もしくは、
周期に変換するパルス発生回路に関する。
第1図は、従来の電圧をパルス幅に変換する、
パルス発生回路の回路図であり、特公昭53−
15378にて公知とされている回路とほとんど同等
である。1は電源であり電圧Vcを発生する。2
は抵抗器であり、コンデンサ3と共に充電回路を
形成している。4はコンデンサ3の両端に接続さ
れた放電トランジスタである。抵抗器5と、定電
圧素子の一つであるゼナーダイオード6と共に、
電圧Eなる基準電圧を発生している。7は、コン
デンサ3の充電電圧と、基準電圧を比較し、ハイ
又は、ローレベルを発生する比較回路である。こ
の回路は電源電圧Vcの変動によつて、比較回路
の、パルス幅が変化する特性を有している。
第2図は、第1図の回路の出力波形を示す図で
あり電源電圧Vcとパルス幅tとの関係を示てい
る。トランジスタ4に対して、τなる時間の入力
パルスが投入されるとコンデンサ3の電荷が放電
され、手き続き充電が開始されて比較回路7の出
力には、電源電圧応じたパルス幅の出力波形が生
じる。電源電圧Vcが高いV1の時はコンデンサ3
への充電時間は速くて、比較回路7の出力のパル
ス幅tは、短いt1となり、逆に電源電圧Vcが低
いV2の時は、パルス幅はt2となる。尚第1図の回
路では、トランジスタ4への入力時間τも、出力
波形の中に含まれるが、一般に充分小さい値であ
り特性に影響しない。
第3図は、第1図の回路の電源電圧Vc、基準
電圧E、パルス幅tの関係をグラフ化した図であ
る。x軸には、x=Vc/Eを対数目盛にとつて
あり、コンデンサ3の値をC、抵抗器2の値をR
としこの時の時定数C.Rでパルス幅tを除した値
をy軸に、対数で目盛つてある。前記した放電時
間τはきわめて小さいので無視する。
この特性は次式(1)、(2)で表わされる。
y=t/CR=−ln(1−E/Vc) ……(1) x=Vc/E ……(2) ln=自然対数 第3図の31は、第1図に示した回路の特性曲
線であり、32は、傾きが−2の特性で、Eを一
定値とした時、直線32のVcとtの関係は、次
式(3)で表わされる。
V2 c×t=α ……(3) αは、一定値である。
今、仮に抵抗値rなる抵抗器が存在し、これに
パルス幅t、電圧Vcなる電圧が印加されたとす
ると、このときの電力Pwは、(4)式で与えられる。
Vc2×t/r=Pw ……(4) (4)式は電力Pwを一定とすれば、(3)式と同等で
ある。すなわち、直線32は、電力が一定の特性
を表わしている。特公昭53−15378も実はこの直
線32に近い特性を得ることをねらつたものであ
つたが、実際は、特性曲線31に見られる如く、
理想線とかけはなれている。直線32と平行に近
似できる部分は、P点からQ点でxの値にして、
1.3から1.6の範囲である。
このような電力が一定な特性を以下では、加え
たエネルギーが一定となることから、等エネルギ
ー特性と呼ぶ。この等エネルギー特性は、いろい
ろな方面で必要とされている。例えば、発熱体へ
通電し感熱紙へ印刷する如きサーマルプリンタ等
の発熱体では、電源の変動に対し一定の濃度を得
るために、常に、ほぼ一定のエネルギを投入しな
くてはならない。近年マンガン乾電池によるサー
マルプリンタの駆動もなされているがこれにふさ
わしい駆動方法がない。
一例として第1図の回路で、発熱体の温度調節
を行なわせたとすると、マンガン電池の初期では
4本で約6.5(V)であるが、第3図のP点のx値
1.6とQ点のx値1.3の比が電源電圧の比と等しい
電圧まで等エネルギ特性を持たせられるから、約
5.3(V)までしか等エネルギ特性を持たせられな
い。一般に乾電池の終止電圧は一セル当り1.1
(V)程度であるから、4本では、4.4(V)近辺
まで使用できる回路が必要である。上記第1図の
回路では、電圧が低くなると、逆にオーバーパワ
ーとなり、発熱体を破壊してしまう。
本発明の目的は、電源電圧の変化する電源を用
いて、ほぼ一定のエネルギを供給するための基準
となる信号を発生するパルス発生回路を提供する
ものであり、電源電圧の二乗に反比例に近似され
る、周期もしくはパルス幅を有するパルス発生回
路を提供するものである。
以下に本発明の詳細を述べる。第4図は、本発
明によりパルス発生回路の一実施例の回路図であ
る。41は電源電圧Vcなる電源である。42は
第一の分圧回路であり、第一の定電圧手段の一種
であるダイオード46と、抵抗器44及び抵抗器
45との直列回路である。抵抗器44と抵抗器4
5は可変抵抗器を用いることにより一つにするこ
とも可能である。抵抗器による分圧比は、抵抗器
44の抵抗値をR1抵抗器45の抵抗値をR2とす
ると、分圧比をnとしてn=R2/(R1+R2)で
表わされる。第一の定電圧手段には、ダイオード
等の電圧の低い素子が好ましい。このダイオード
46の順方向電圧をVd、抵抗器45,46の分
圧比をnとし、電源電圧をVcとすると、分圧点
49の電位v1は、次式(5)で表わされる。
v1=nVc+(1−n)Vd ……(5) 43は第二の分圧回路であり、第二の定電圧手
段の一種であるゼナーダイオード47と抵抗器4
8との直列回路である。ゼナーダイオード47の
定電圧値をVzとすると、第二の分圧回路43の
分圧点50の電位v2は、次式で表わされる。
v2=Vc−Vz ……(6) 51,52はそれぞれの分圧点に接続されたダ
イオードであり、ダイオード51,52によつて
結合回路を構成し、このダイオード51,52を
介して第一の分圧回路42と第二の分圧回路43
が結合され、この結合点53に、調整用抵抗器5
4が接続されている。調整用抵抗器54と電源の
一端との間に充電用コンデンサ55が挿入されて
いる。ダイオード51,52は、第一の分圧回路
42と第二の分圧回路の、どちらか高い方の電位
が選択されて、結合点53に表われるようにし、
互いの電位の干渉がないように設けられたもので
ある。
前記第一の分圧回路42、第二の分圧回路4
3、ダイオード51,52、調整用抵抗器54、
コンデンサ55とによつて充電回路を形成してい
る。56は、コンデンサ55に接続された放電ト
ランジスタであり、放電電流を制御する保護用の
抵抗器57を介して、コンデンサ55の両端を開
閉する。放電トランジスタ56、抵抗器57とに
よつて放電回路を形成している。又、前記充電回
路と合わせて充放電回路と呼ぶ。58はコンデン
サ55の充電レベルに応じてオン、オフする充電
レベル検出回路の一種であるトランジスタで、第
1図の比較回路7と同様の働きをする。トランジ
スタ58のベースエミツタ間電圧(以下Vbeと略
す)が、基準電圧の役割をはたし、基準電圧E=
07(V)程度である。
第5図は、分圧点49の電位v1と分圧点50
の電位v2と電源電圧Vcとの関係を示すグラフ
であり、横軸にVcを縦軸にv1:v2を目盛つてあ
る。一例として、ダイオード46の電位は0.6
(V)、n=2/5、ゼナーダイオード47の電圧は、 2.0(V)とした時のものである。59はv1の特
性曲線であり、60はv2の特性曲線である。電
源電圧Vcが高い時は、第一の分圧回路の方が高
く、逆にVcが低くなつてくると第二の分圧回路
の方が高くなるように、分圧回路の定数を決定す
ることができる。第4図の結合点53には、v1
もしくはv2の高い方が、ダイオード51,52
によつて選択されて出力される。この結合点53
の電位をv3とすると、v3は、ダイオード5
1,52によつて、v1,v2より、0.3〜0.6
(V)程度低い電圧となるが、あらかじめ考慮し
ておけば良い。
第6図は、本発明によるパルス発生回路の出力
のパルス幅tの特性を示すグラフであり、第3図
と同一の目盛りを使用し、又同一物は同一番号で
示している。その時の特性は、第4図の調整用抵
抗器の値をR、コンデンサの値をCとし、トラン
ジスタ58のVbe=基準電圧Eとすると次式(7)で
表わされる。
y=t/C.R=−ln(1−E/v3) ……(7) 上記(7)式と、(5)式、(6)式によつて特性が決ま
る。x軸は、Vc/Eで目盛られていて、電源電
圧Vcとtの関係が分かるようになつている。第
6図の61は、本発明によるパルス発生回路の特
性曲線であり、62は傾き−2の直線である。第
6図でも分かるように、直線62に近似される範
囲は、J点からK点までであり、x軸上の値で見
て大幅にその範囲が広がつている。63は、第二
の分圧回路43のみを使用した時の仮想線であ
る。第一の分圧回路42によつて、電圧Vcが下
降しても急激に、パルス幅tが大きくならない特
性が付加される。基準電圧EはVbeであるから約
0.7(V)であり、x値で5.2〜9.1の範囲を電圧に
置換すると、3.6(V)〜6.4(V)となり、この電
圧範囲で、本発明によるパルス発生回路は、等エ
ネルギ特性、すなわちパルス幅tが、電源電圧の
二乗に反比例する特性を有することになる。
このような電圧とパルス幅の関係は応用範囲が
広く、きわめて有用なものである。サーマルプリ
ンタ等の熱ヘツドのように多数の発熱体を制御す
るような機器では、一般に定電圧回路を用いてい
たが、乾電池等の限られた容量の電源では、エネ
ルギの損失が無視できない。本発明によるパルス
発生回路を用いて電源電圧に応じたパルス幅を用
いて、発熱体を制御することにより、簡略な定温
度制御を実現することができる。又、定電圧回路
のような損失がなく、省電力な、サーマルプリン
タの駆動方法が実現できる。又、本発明によるパ
ルス発生回路はプランジヤ等を用いる機器の省エ
ネルギ駆動に供することができる。
第7図は、本発明による他の実施例の回路図で
あり、第4図と同一物は同一番号で示している。
71は、回路電源をオンオフするスイツチ手段で
あるトランジスタで、72はその制御用トランジ
スタである。第一の分圧回路42は、可変抵抗器
73と、第一の定電圧手段の一種であるトランジ
スタ74との直列回路である。可変抵抗器73を
用いることにより、分圧点を移動し、特性を微妙
に調整することが可能である。第二の分圧回路4
3は、トランジスタ75と、抵抗器76及び抵抗
器77とによつて、定電圧手段を構成している。
78は、定電圧手段の電圧値を安定させる負荷抵
抗器である。トランジスタによる定電圧手段は、
抵抗器の一方(第7図では、抵抗器77)に、可
変抵抗器を用いることにより、定電圧値を微妙に
調整することが可能である。
抵抗器79及びゼナーダイオード80により基
準電圧Eを作り出している。81は第1図の7と
同様の、電圧比較回路であり、コンデンサ55の
充電電位と基準電圧Eの比較を行う。上記電圧比
較回路81と抵抗器79とゼナーダイオード80
とで充電レベル検出回路を構成している。82は
インバータでありこの出力はコンデンサ83によ
つて遅延され、トランジスタ56に伝達される。
第7図のパルス発生回路は、電源の二乗にほぼ
反比例する周期を有する発振回路であり、動作原
理を以下に詳述する。トランジスタ72がオン
し、スイツチ手段であるトランジスタ71がオン
し、電源が供給されると、分圧回路42、もしく
は分圧回路43を通して、コンデンサ55に充電
が開始される。充電電位が基準電Eを越えた瞬
間、電圧比較回路81の出力は、ハイレベルから
ローレベルに転じ、これがインバータ82によつ
て反転されて、トランジスタ56に伝達され、ト
ランジスタ56がオンし、コンデンサ55が放電
される。このため電圧比較回路81は、ローレベ
ルからハイレベルに転じ、これがまたインバータ
82により反転されて、トランジスタ56に伝達
され、トランジスタ56がオフし、コンデンサへ
の充電が開始される。コンデンサ83は、トラン
ジスタ56のオン時間を延長し、コンデンサ55
の放電時間を確保するために設けられている。こ
のような繰り返しにより、第7図によるパルス発
生回路は、発振回路となる。この発振回路の周期
をTとすると、周期Tは第4図に示した本発明に
よるパルス発生回路のパルス幅tとほとんど同じ
電圧特性を有し、電源電圧の二乗にほぼ反比例す
る特性を有する。このような特性の発振回路は、
等エネルギ特性を必要とする機器の基準信号源と
することができる。
第8図は、本発明によるパルス発生回路の、充
放電回路部分の他の実施例の回路図である。第4
図と同一物は同一番号で示している。第二の分圧
回路43の定電圧手段にダイオード91の複数の
直列回路を用いている、92はサーミスタであ
り、温度特性を顕著にしたい場合、調整用抵抗器
54と共に用いることにより、パルス幅もしくは
周期を、温度の上昇によつて、小さくすることが
できる。一般に、トランジスタやダイオードの温
度特性によつてもある程度の温度によるパルス発
生回路の特性の変化が可能である。
以上に詳述した如く、本発明によるパルス発生
回路は、きわめて安価にして簡略な回路により、
電源電圧の二乗に反比例する特性に近い、パルス
幅もしくは周期を有し、サーマルプリンタ等の駆
動のための基準信号に有用であるほか、一定温度
制御を必要とする機器に応用することが可能であ
り、きわめて有用なものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のパルス発生回路の回路図であ
り、1は電源、2は抵抗器、3はコンデンサ、6
はゼナーダイオード、7は比較回路を示してい
る。第2図は、第1図に示した従来のパルス発生
回路の出力波形を示す図である。第3図は、第1
図の回路の電源電圧Vc、基準電圧E、パルス幅
tの関係をグラフ化した図でありx軸にはx=
Vc/Eを、y軸にはy=t/CRをそれぞれ対数
で目盛つてある。第4図は本発明によるパルス発
生回路の一実施例の回路図であり、41は電源、
42は第一の分圧回路、43は第二の分圧回路、
55はコンデンサ、46は第一の定電圧手段であ
るダイオード、47は第二の定電圧手段であるゼ
ナーダイオード、58は比較回路の一種であるト
ランジスタをそれぞれ示している。第5図は、第
4図の回路図の分圧回路42の分圧点の電位v1
と分圧回路43の分圧点の電位v2と、電源電圧
Vcとの関係を示すグラフであり、61は第一の
分圧回路42の電位を、62は第二の分圧回路4
3の電位をそれぞれ示している。第6図は、本発
明によるパルス発生回路の特性を示すグラフであ
り、第3図と同様の目盛りを使用している。61
は、本発明によるパルス発生回路の特性曲線であ
る。第7図は本発明によるパルス発生回路の他の
実施例であり、トランジスタ75、抵抗器76,
77によつて定電圧手段を形成している。比較回
路80にインバータ81を接続し、この出力を放
電用のトランジスタに帰還し、発振回路を形成し
ている。第8図は本発明によるパルス発生回路の
充放電回路の他の実施例であり、ダイオード91
を複数個直列に接続して定電圧手段を形成してい
る。92はサーミスタである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 コンデンサの充放電時間を基本とする周期も
    しくはパルス幅を有するパルス発生回路に於い
    て、該パルス発生回路は、電源の端子間に挿入さ
    れた第1の分圧回路と第2の分圧回路を備え、前
    記第1の分圧回路は、電源の−(マイナス)端子
    に接続した第1の定電圧手段と該定電圧手段の他
    端に接続した第1の抵抗器との直列回路からな
    り、前記第2の分圧回路は、電源の+(プラス)
    端子に接続した第2の定電圧手段と該第2の定電
    圧手段の他端に接続した第2の抵抗器との直列回
    路からなり、前記第1の分圧回路中の任意の分圧
    点と、前記第2の分圧回路中の任意の分圧点とを
    ダイオードを介して結合し前記第1の分圧回路の
    分圧点と前記第2の分圧回路の分圧点のうち電圧
    の高い方の分圧点の電圧を出力する結合回路と、
    該結合回路中の任意の点と前記電源の一端との間
    に挿入した前記コンデンサと、該コンデンサに並
    列に接続した放電回路と、前記コンデンサの充電
    レベルを検出し前記充電レベルに応じてオンオフ
    することによりパルスを出力する充電レベル検出
    回路とからなり、該充電レベル検出回路の出力の
    特性は前記電源の電圧の二乗に概略反比例するパ
    ルス幅もしくは周期を有することを特徴とするパ
    ルス発生回路。 2 前記パルス発生回路はサーマルプリンタの印
    字用発熱体制御に用いられるものであることを特
    徴とする特許請求の範囲第一項記載のパルス発生
    回路。
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JP4920970B2 (ja) * 2005-12-27 2012-04-18 東京計器株式会社 電流制御回路

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