JPH0246509Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246509Y2 JPH0246509Y2 JP6971285U JP6971285U JPH0246509Y2 JP H0246509 Y2 JPH0246509 Y2 JP H0246509Y2 JP 6971285 U JP6971285 U JP 6971285U JP 6971285 U JP6971285 U JP 6971285U JP H0246509 Y2 JPH0246509 Y2 JP H0246509Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- hinge
- opening
- locking
- overhanging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、角型マンホール蓋、特に角型蓋を連
結した大型のマンホール蓋の蝶番構造に関する。
結した大型のマンホール蓋の蝶番構造に関する。
従来の角型連結蓋としては、たとえば特開昭53
−145347号公報に記載されているものがある。こ
の角型連結蓋は、一部蓋を取り付け、他は蓋を取
り外した状態を表した第5図に示すような構造を
もつている。すなわち、各蓋Aの枢支側(第5図
では上側)の複数個所に蝶番Bを取り付け、開蓋
側(第5図では下側)にバール孔Cを設けてい
る。この蓋Aを開けるときは、バール孔Cにバー
ルを挿入して蓋Aをこじ開けた後、蝶番B側を中
心として蓋Aを作業員が押し上げ反転していた。
−145347号公報に記載されているものがある。こ
の角型連結蓋は、一部蓋を取り付け、他は蓋を取
り外した状態を表した第5図に示すような構造を
もつている。すなわち、各蓋Aの枢支側(第5図
では上側)の複数個所に蝶番Bを取り付け、開蓋
側(第5図では下側)にバール孔Cを設けてい
る。この蓋Aを開けるときは、バール孔Cにバー
ルを挿入して蓋Aをこじ開けた後、蝶番B側を中
心として蓋Aを作業員が押し上げ反転していた。
第5図の構造をもつ角型連結蓋にあつては、通
常の開閉操作のために、蓋Aを180度程度上方に
反転させることが必要となる。そのため、作業員
は、マンホール上を横切るような姿勢をとつて、
蓋Aを押し上げることになる。したがつて、たと
えば内径が750mm以上もある大型のマンホール蓋
の場合、開蓋作業が非常な労力を要するものとな
る。また、このような作業姿勢をとることから、
作業者が誤つてマンホール内に転落する危険もあ
つた。
常の開閉操作のために、蓋Aを180度程度上方に
反転させることが必要となる。そのため、作業員
は、マンホール上を横切るような姿勢をとつて、
蓋Aを押し上げることになる。したがつて、たと
えば内径が750mm以上もある大型のマンホール蓋
の場合、開蓋作業が非常な労力を要するものとな
る。また、このような作業姿勢をとることから、
作業者が誤つてマンホール内に転落する危険もあ
つた。
そこで、本考案は、開蓋に際して蓋を水平方向
に360度旋回させることにより、垂直方向の反転
を無くし、従来の角型蓋にみられたような作業上
の危険を防止し、安全な開蓋が可能な角型マンホ
ール蓋の蝶番構造を提供することを目的とする。
に360度旋回させることにより、垂直方向の反転
を無くし、従来の角型蓋にみられたような作業上
の危険を防止し、安全な開蓋が可能な角型マンホ
ール蓋の蝶番構造を提供することを目的とする。
本考案の角型マンホール蓋の蝶番構造は、その
目的を達成するために、両端に球状係止部及び張
出し係止部をそれぞれ形成し、これら球状係止部
及び張出し係止部の内側に摺動回転部を設け、且
つ該摺動回転部の間の中央部を多角柱状の回転防
止部とした蝶番金具と、蓋体の裏面周縁の1ヶ所
に設けられ前記球状係止部を係止する枢支口と、
枠体に設けられ前記張出し係止部を係止する係止
孔とを備えていることを特徴とする。
目的を達成するために、両端に球状係止部及び張
出し係止部をそれぞれ形成し、これら球状係止部
及び張出し係止部の内側に摺動回転部を設け、且
つ該摺動回転部の間の中央部を多角柱状の回転防
止部とした蝶番金具と、蓋体の裏面周縁の1ヶ所
に設けられ前記球状係止部を係止する枢支口と、
枠体に設けられ前記張出し係止部を係止する係止
孔とを備えていることを特徴とする。
本考案における蝶番金具は、中央部に設けられ
ている回転防止部によつて、枠体の係止孔に回転
不能に係止される。また、蝶番金具の球状係止部
によつて連結された蓋体は、球状係止部の近傍に
設けられた摺動回転部によつて、枠体から持ち上
げられた状態で水平方向に360度旋回することが
できる。すなわち、蓋体を枠体から持ち上げ、こ
の状態で旋回させることにより、マンホールを開
口させることができ、従来の開蓋作業にみられた
蓋体の反転が不要となる。
ている回転防止部によつて、枠体の係止孔に回転
不能に係止される。また、蝶番金具の球状係止部
によつて連結された蓋体は、球状係止部の近傍に
設けられた摺動回転部によつて、枠体から持ち上
げられた状態で水平方向に360度旋回することが
できる。すなわち、蓋体を枠体から持ち上げ、こ
の状態で旋回させることにより、マンホールを開
口させることができ、従来の開蓋作業にみられた
蓋体の反転が不要となる。
以下、図面を参照しながら、実施例により本考
案の特徴を具体的に説明する。
案の特徴を具体的に説明する。
第1図は、本考案実施例の蝶番構造を備えた連
結蓋を示す平面図である。なお、第1図において
は、左側の蓋のみを取り付け、他の蓋を取り除い
た状態で示している。
結蓋を示す平面図である。なお、第1図において
は、左側の蓋のみを取り付け、他の蓋を取り除い
た状態で示している。
蓋体1は、枠体2に対して360度水平旋回可能
に取り付けられている。この蓋体1には、開蓋に
際して枢支側となる辺のほぼ中央の1ヶ所に、蝶
番構造10が設けられている。また、蝶番構造1
0とは反対側の辺、すなわち蓋体1の開蓋側中央
の1ヶ所に、蓋体1持上げ用のバール挿入孔3が
設けられている。更に、蓋体1の枢支側にも、蝶
番構造10を挟んで2個のバール挿入孔3が形成
されている。他方、枠体2には、この蝶番構造1
0の蝶番金具を係合する係止孔4が設けられてい
る。
に取り付けられている。この蓋体1には、開蓋に
際して枢支側となる辺のほぼ中央の1ヶ所に、蝶
番構造10が設けられている。また、蝶番構造1
0とは反対側の辺、すなわち蓋体1の開蓋側中央
の1ヶ所に、蓋体1持上げ用のバール挿入孔3が
設けられている。更に、蓋体1の枢支側にも、蝶
番構造10を挟んで2個のバール挿入孔3が形成
されている。他方、枠体2には、この蝶番構造1
0の蝶番金具を係合する係止孔4が設けられてい
る。
蓋体1の裏面には、第2図に示すように、一部
円形の蝶番金具挿入口11が形成されており、比
較的狭い開口部からなる枢支口12がこの蝶番金
具挿入口11に続いて設けられている。蝶番構造
10は、これらの蝶番金具挿入口11及び枢支口
12により、外面的には鍵穴状となつている。
円形の蝶番金具挿入口11が形成されており、比
較的狭い開口部からなる枢支口12がこの蝶番金
具挿入口11に続いて設けられている。蝶番構造
10は、これらの蝶番金具挿入口11及び枢支口
12により、外面的には鍵穴状となつている。
蝶番金具挿入口11は、蝶番構造10の断面構
造を第3図に示すように、蓋体1の裏面に対して
下向きに開口している。そして、蝶番金具挿入口
11から、枢支口12がほぼ水平に蓋体1の外周
縁方向に延びている。また、蓋体1の裏面に設け
た枢支口12と枠体2の係止孔4とは、蓋体1を
閉じた状態で一致する位置にそれぞれ設けられて
いる。
造を第3図に示すように、蓋体1の裏面に対して
下向きに開口している。そして、蝶番金具挿入口
11から、枢支口12がほぼ水平に蓋体1の外周
縁方向に延びている。また、蓋体1の裏面に設け
た枢支口12と枠体2の係止孔4とは、蓋体1を
閉じた状態で一致する位置にそれぞれ設けられて
いる。
また、枠体2に設けた係止孔4の下方部分は、
第3図の例ではリブ13によつて袋状に形成され
ている。そして、蝶番金具20は、その下端が係
止孔4の袋状空間に収納されるような形状に成形
されている。蝶番金具20を装着した後、その外
れを防止するためピン挿入孔14に抜止め防止用
ピンを挿入する。
第3図の例ではリブ13によつて袋状に形成され
ている。そして、蝶番金具20は、その下端が係
止孔4の袋状空間に収納されるような形状に成形
されている。蝶番金具20を装着した後、その外
れを防止するためピン挿入孔14に抜止め防止用
ピンを挿入する。
蝶番金具20は、第4図に示した形状をもつて
いる。すなわち、蝶番金具20は、棒状本体と、
該棒状本体の一端に形成された球状係止部21
と、棒状本体の他端に一方向に張り出した張出し
係止部22とを一体的に形成した構造をもつてい
る。この棒状本体は、その両端部を円柱状とした
摺動回転部23,24としており、これら摺動回
転部23,24の間を多角柱状、たとえば四角柱
状の回転防止部25としている。
いる。すなわち、蝶番金具20は、棒状本体と、
該棒状本体の一端に形成された球状係止部21
と、棒状本体の他端に一方向に張り出した張出し
係止部22とを一体的に形成した構造をもつてい
る。この棒状本体は、その両端部を円柱状とした
摺動回転部23,24としており、これら摺動回
転部23,24の間を多角柱状、たとえば四角柱
状の回転防止部25としている。
蝶番金具20の一端にある球状係止部21は、
蝶番金具挿入口11の径よりも小さく、第2図に
示した枢支口12の幅よりも大きな直径をもつて
いる。また、摺動回転部23,24は、枢支口1
2及び枠体2の係止孔4の幅よりも小さな径にさ
れている。そして、回転防止部25は、枢支口1
2及び枠体2の係止孔4の幅よりも僅かに小さな
幅で一辺を構成し、対角線の長さを枢支口12及
び枠体2の係止孔4の幅よりも大きくしている。
更に、張出し係止部22は、枠体2の係止孔4の
幅よりも大きく、係止孔4の長さよりもやや小さ
な幅をもつたものとしている。
蝶番金具挿入口11の径よりも小さく、第2図に
示した枢支口12の幅よりも大きな直径をもつて
いる。また、摺動回転部23,24は、枢支口1
2及び枠体2の係止孔4の幅よりも小さな径にさ
れている。そして、回転防止部25は、枢支口1
2及び枠体2の係止孔4の幅よりも僅かに小さな
幅で一辺を構成し、対角線の長さを枢支口12及
び枠体2の係止孔4の幅よりも大きくしている。
更に、張出し係止部22は、枠体2の係止孔4の
幅よりも大きく、係止孔4の長さよりもやや小さ
な幅をもつたものとしている。
次いで、蓋体1を枠体2に装着する手順を説明
する。
する。
まず、蓋体1を反転状態にして、蝶番金具20
の球状係止部21を蝶番金具挿入口11から挿入
し、枢支口12に移動させる。そして、蓋体1を
元の状態に戻した後、枢支されている蝶番金具2
0の他端にある張出し係止部22を、枠体2の係
止孔4の長手方向に一致させる。これにより、蝶
番金具20は、係止孔4に挿入される。次いで、
摺動回転部24が係止孔4に位置する状態で蓋体
1を90度回転させることにより、回転防止部25
の両側面が挟持された状態で係止孔4内に挿入さ
れ、蓋体1が蝶番金具20を介して枠体2に連結
係止される。第3図の実線は、この連結係止状態
を示している。
の球状係止部21を蝶番金具挿入口11から挿入
し、枢支口12に移動させる。そして、蓋体1を
元の状態に戻した後、枢支されている蝶番金具2
0の他端にある張出し係止部22を、枠体2の係
止孔4の長手方向に一致させる。これにより、蝶
番金具20は、係止孔4に挿入される。次いで、
摺動回転部24が係止孔4に位置する状態で蓋体
1を90度回転させることにより、回転防止部25
の両側面が挟持された状態で係止孔4内に挿入さ
れ、蓋体1が蝶番金具20を介して枠体2に連結
係止される。第3図の実線は、この連結係止状態
を示している。
このように連結係止された蓋体1は、次のよう
にして開蓋される。
にして開蓋される。
すなわち、第1図に示したバール挿入孔3の全
てにバールを挿入し、第3図の二点鎖線で示す位
置まで蓋体1を持ち上げる。この位置で、蝶番金
具20は、その先端の球状係止部21が蓋体1の
枢支口12に係止され、上部摺動回転部23が枢
支口12に位置し、回転防止部25の両側面が係
止孔4に挟持されている。したがつて、蓋体1
は、この持上げ状態で水平方向に360度自由に旋
回できる。なお、蓋体1を持ち上げた後、第3図
の二点鎖線で示すように張出し係止部22の下端
を係止孔4の袋状空間の内部底面上で係止状態と
することにより、一人の作業員によつて蓋体1を
360度旋回させることもできる。
てにバールを挿入し、第3図の二点鎖線で示す位
置まで蓋体1を持ち上げる。この位置で、蝶番金
具20は、その先端の球状係止部21が蓋体1の
枢支口12に係止され、上部摺動回転部23が枢
支口12に位置し、回転防止部25の両側面が係
止孔4に挟持されている。したがつて、蓋体1
は、この持上げ状態で水平方向に360度自由に旋
回できる。なお、蓋体1を持ち上げた後、第3図
の二点鎖線で示すように張出し係止部22の下端
を係止孔4の袋状空間の内部底面上で係止状態と
することにより、一人の作業員によつて蓋体1を
360度旋回させることもできる。
以上に説明したように、本考案においては、比
較的簡単な構造をもつ蝶番構造を使用することに
より、角型蓋を水平方向に旋回することができ、
開蓋に際して作業員がマンホールを跨いで蓋を持
ち上げ反転させる必要がなくなる。そのため、開
蓋作業が安全なものとなる。また、マンホールの
周囲から複数の作業員がマンホール蓋を持ち上げ
る作業を協働して行うことができるため、大型マ
ンホール等の開蓋も容易になる。しかも、蓋体及
び枠体の枢支側に1ヶ所にのみ蝶番構造を設けて
いるので、開閉機構に要する費用も少なくて済
む。
較的簡単な構造をもつ蝶番構造を使用することに
より、角型蓋を水平方向に旋回することができ、
開蓋に際して作業員がマンホールを跨いで蓋を持
ち上げ反転させる必要がなくなる。そのため、開
蓋作業が安全なものとなる。また、マンホールの
周囲から複数の作業員がマンホール蓋を持ち上げ
る作業を協働して行うことができるため、大型マ
ンホール等の開蓋も容易になる。しかも、蓋体及
び枠体の枢支側に1ヶ所にのみ蝶番構造を設けて
いるので、開閉機構に要する費用も少なくて済
む。
第1図は本考案実施例の蝶番構造を備えた連結
蓋の平面図、第2図は蓋体の蝶番構造近傍を裏面
からみた拡大図、第3図は第1図の−線から
みた蝶番構造の断面図、第4図は本実施例におい
て使用した蝶番金具を示す。他方、第5図は、従
来の連結蓋を示す平面図である。 1:蓋体、2:枠体、3:バール挿入孔、4:
係止孔、10:蝶番構造、11:蝶番金具挿入
口、12:枢支口、13:リブ、14:ピン挿入
孔、20:蝶番金具、21:球状係止部、22:
張出し係止部、23,24:摺動回転部、25:
回転防止部。
蓋の平面図、第2図は蓋体の蝶番構造近傍を裏面
からみた拡大図、第3図は第1図の−線から
みた蝶番構造の断面図、第4図は本実施例におい
て使用した蝶番金具を示す。他方、第5図は、従
来の連結蓋を示す平面図である。 1:蓋体、2:枠体、3:バール挿入孔、4:
係止孔、10:蝶番構造、11:蝶番金具挿入
口、12:枢支口、13:リブ、14:ピン挿入
孔、20:蝶番金具、21:球状係止部、22:
張出し係止部、23,24:摺動回転部、25:
回転防止部。
Claims (1)
- 両端に球状係止部及び張出し係止部をそれぞれ
形成し、これら球状係止部及び張出し係止部の内
側に摺動回転部を設け、且つ該摺動回転部の間の
中央部を多角柱状の回転防止部とした蝶番金具
と、蓋体の裏面周縁の1ケ所に設けられ前記球状
係止部を係止する枢支口と、枠体に設けられ前記
張出し係止部を係止する係止孔とを備えているこ
とを特徴とする角型マンホール蓋の蝶番構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6971285U JPH0246509Y2 (ja) | 1985-05-11 | 1985-05-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6971285U JPH0246509Y2 (ja) | 1985-05-11 | 1985-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61184753U JPS61184753U (ja) | 1986-11-18 |
| JPH0246509Y2 true JPH0246509Y2 (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=30605646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6971285U Expired JPH0246509Y2 (ja) | 1985-05-11 | 1985-05-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246509Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-11 JP JP6971285U patent/JPH0246509Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61184753U (ja) | 1986-11-18 |
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