JPH024498B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024498B2 JPH024498B2 JP59013653A JP1365384A JPH024498B2 JP H024498 B2 JPH024498 B2 JP H024498B2 JP 59013653 A JP59013653 A JP 59013653A JP 1365384 A JP1365384 A JP 1365384A JP H024498 B2 JPH024498 B2 JP H024498B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- recording paper
- stylus
- control section
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H26/00—Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop-motions, for web-advancing mechanisms
- B65H26/08—Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop-motions, for web-advancing mechanisms responsive to a predetermined diameter
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H26/00—Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop-motions, for web-advancing mechanisms
- B65H26/06—Warning or safety devices, e.g. automatic fault detectors, stop-motions, for web-advancing mechanisms responsive to predetermined lengths of webs
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はプリンタ装置、フアクシミリ装置、複
写機等ロール紙を使用して記録を行なう記録装置
に係り、特に残量が限界に達した際の記録用ロー
ル紙の交換が容易な記録装置に関す。
写機等ロール紙を使用して記録を行なう記録装置
に係り、特に残量が限界に達した際の記録用ロー
ル紙の交換が容易な記録装置に関す。
(b) 技術の背景
近年記録装置として、静電記録方式を採用した
静電記録装置が知られており、このような装置で
はロール状記録紙(以下記録紙と称す)を使用し
ている。
静電記録装置が知られており、このような装置で
はロール状記録紙(以下記録紙と称す)を使用し
ている。
(c) 従来技術と問題点
以下従来の記録装置について第1図及び第2図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図は乾式静電記録装置(以下静電記録装置
と称す)の概要を示す側面図、第2図は第1図の
A部拡大図である。
と称す)の概要を示す側面図、第2図は第1図の
A部拡大図である。
第1図に示す如く静電記録装置は、静電荷を直
接帯電させて潜像を作る事が可能な記録紙1を用
い、多針電極で構成した所謂マルチスタイラス2
とローラ3から成る記録部で紙面に画像信号に応
じた負電圧の静電潜像をつくる。
接帯電させて潜像を作る事が可能な記録紙1を用
い、多針電極で構成した所謂マルチスタイラス2
とローラ3から成る記録部で紙面に画像信号に応
じた負電圧の静電潜像をつくる。
然る後記録紙1は所定長毎にカツタ4で切断さ
れた後、フイードローラ5及びピンチローラ6等
で構成した搬送系に依り現像器7に送られる。現
像器7はホツパ8とマグネツトロール9で構成さ
れていて、ホツパ8には静電潜像の現像に用いら
れる黒い樹脂質の微粉である所謂トナー
(Toner)が蓄積されて居り、マグネツトロール
9の回転に伴なつてトナーがホツパ8から適量ず
つ記録紙1に送出されて来る。そしてトナーは記
録紙1の静電潜像に吸引されて、記録紙1に付着
し潜像を可視像にする。
れた後、フイードローラ5及びピンチローラ6等
で構成した搬送系に依り現像器7に送られる。現
像器7はホツパ8とマグネツトロール9で構成さ
れていて、ホツパ8には静電潜像の現像に用いら
れる黒い樹脂質の微粉である所謂トナー
(Toner)が蓄積されて居り、マグネツトロール
9の回転に伴なつてトナーがホツパ8から適量ず
つ記録紙1に送出されて来る。そしてトナーは記
録紙1の静電潜像に吸引されて、記録紙1に付着
し潜像を可視像にする。
そして記録紙1は更に送られて一対の対向した
ローラから成る圧力定着器10に至り、トナーの
粒子はローラで圧壊されて記録紙1に定着され、
排出ローラ11にて外部に排出されるようになつ
ている。
ローラから成る圧力定着器10に至り、トナーの
粒子はローラで圧壊されて記録紙1に定着され、
排出ローラ11にて外部に排出されるようになつ
ている。
斯かる静電記録装置に於て、記録紙1の残量の
限界を知る為に、マルチスタイラス2とカツタ4
間に例えば発光及び受光素子を一体に構成した反
射形のセンサ12を設けて、記録紙1が限界に達
した事を知らせる為に記録紙1の終端領域に印刷
されたマークを読取るようになつている。
限界を知る為に、マルチスタイラス2とカツタ4
間に例えば発光及び受光素子を一体に構成した反
射形のセンサ12を設けて、記録紙1が限界に達
した事を知らせる為に記録紙1の終端領域に印刷
されたマークを読取るようになつている。
センサ12はこのマークを読取ると装置の制御
部を介してアラーム発生部を駆動して、アラーム
を発生させる。
部を介してアラーム発生部を駆動して、アラーム
を発生させる。
オペレータはこのアラームの発生を確認すると
即刻記録紙1を新品と交換しなくてはならない。
即刻記録紙1を新品と交換しなくてはならない。
然し乍ら記録紙1は第2図に示す如く、マルチ
スタイラス2とローラ3に挾圧されている為に、
記録紙1を引き出す事に困難を伴なつて交換に時
間を要し、時には記録紙1が途中で破れて、マル
チスタイラス2とカツタ4間に残片が残り、新し
い記録紙1を装着して稼動させた時に残片がカツ
タ4や搬送機構に詰つてジヤム(JAM)等の障
害を発生させる欠点があつた。
スタイラス2とローラ3に挾圧されている為に、
記録紙1を引き出す事に困難を伴なつて交換に時
間を要し、時には記録紙1が途中で破れて、マル
チスタイラス2とカツタ4間に残片が残り、新し
い記録紙1を装着して稼動させた時に残片がカツ
タ4や搬送機構に詰つてジヤム(JAM)等の障
害を発生させる欠点があつた。
又上記問題を解決する為に、ローラ3をマルチ
スタイラス2から持ち上げられるようにしたもの
もあるが、機構が複雑になつて高価になるばかり
でなく、操作が複雑になる欠点があつた。
スタイラス2から持ち上げられるようにしたもの
もあるが、機構が複雑になつて高価になるばかり
でなく、操作が複雑になる欠点があつた。
(d) 発明の目的
本発明の目的は上記欠点を解決し、極めて容易
に記録紙を交換出来る記録装置を提供するにあ
る。
に記録紙を交換出来る記録装置を提供するにあ
る。
(e) 発明の構成
上記目的を達成する為に本発明に於ては、ロー
ル状記録紙を使用して静電潜像を形成し、ロール
紙を切断、現像定着、排出を行なう如く構成した
静電記録装置であつて、ロール紙の限界残量を検
出する検出センサを備え、該検出センサが残量の
限界情報を検出すると、ロール紙を挾圧してマル
チスタイラスに当接したロールを逆転し、ローラ
からロール紙が外れるまで逆送し、巻戻すように
したものである。
ル状記録紙を使用して静電潜像を形成し、ロール
紙を切断、現像定着、排出を行なう如く構成した
静電記録装置であつて、ロール紙の限界残量を検
出する検出センサを備え、該検出センサが残量の
限界情報を検出すると、ロール紙を挾圧してマル
チスタイラスに当接したロールを逆転し、ローラ
からロール紙が外れるまで逆送し、巻戻すように
したものである。
(f) 発明の実施例
以下本発明の一実施例を第3図乃至第5図a,
bを参照して説明する。
bを参照して説明する。
第3図は記録紙の限界を検知した時のマルチス
タイラスに当接しているローラの動きを示す側面
図、第4図は記録部のブロツク図、第5図aは従
来技術の受信部のフローチヤート、同図bは本発
明の受信部のフローチヤートである。
タイラスに当接しているローラの動きを示す側面
図、第4図は記録部のブロツク図、第5図aは従
来技術の受信部のフローチヤート、同図bは本発
明の受信部のフローチヤートである。
図に於て13は装置制御部、14は記録装置制
御部、15はマルチスタイラスドライバ、16は
機構制御部、17はパルスモータドライバ、18
はパルスモータ、19はカツタ制御部、20は現
像定着制御部、21はアラーム発生部である。全
図を通じ同一符号のものは同一物である。
御部、15はマルチスタイラスドライバ、16は
機構制御部、17はパルスモータドライバ、18
はパルスモータ、19はカツタ制御部、20は現
像定着制御部、21はアラーム発生部である。全
図を通じ同一符号のものは同一物である。
本発明は第3図に示す如く、センサ12が記録
紙1の残量が限界に達した事を記録紙1の終端領
域に印刷されたマークを読取る事で検知すると、
マルチスタイラス2に記録紙1を介して当接して
いるローラ3を逆回転させ、記録紙1をマルチス
タイラス2とローラ3の挾圧から開放して使用済
の記録紙1を装置から容易に取り出せるようにし
たものである。
紙1の残量が限界に達した事を記録紙1の終端領
域に印刷されたマークを読取る事で検知すると、
マルチスタイラス2に記録紙1を介して当接して
いるローラ3を逆回転させ、記録紙1をマルチス
タイラス2とローラ3の挾圧から開放して使用済
の記録紙1を装置から容易に取り出せるようにし
たものである。
第4図について記録部の構成を説明すると、装
置制御部13からの信号に依り、記録装置制御部
14は駆動して、マルチスタイラスドライバ15
及び機構制御部16等に信号を発する。
置制御部13からの信号に依り、記録装置制御部
14は駆動して、マルチスタイラスドライバ15
及び機構制御部16等に信号を発する。
するとマルチスタイラスドライバ15は多針電
極で構成したマルチスタイラス2に制御信号を発
して、記録紙1に負電圧の静電潜像をつくる。
極で構成したマルチスタイラス2に制御信号を発
して、記録紙1に負電圧の静電潜像をつくる。
又機構制御部はパルスモータドライバ17に信
号を発して、パルスモータ18の回転を制御し、
記録紙1の搬送等を行なう。そしてカツタ制御部
19に信号を発して、記録紙1が所定長になる毎
にカツタ4を駆動して記録紙1を切断し、更に現
像定着制御部20に信号を発して、現像器7及び
圧力定着器10を駆動している。
号を発して、パルスモータ18の回転を制御し、
記録紙1の搬送等を行なう。そしてカツタ制御部
19に信号を発して、記録紙1が所定長になる毎
にカツタ4を駆動して記録紙1を切断し、更に現
像定着制御部20に信号を発して、現像器7及び
圧力定着器10を駆動している。
記録装置制御部14には、以上の他に記録紙1
の残量の限界を読取るセンサ12とアラーム発生
部21が接続されている。
の残量の限界を読取るセンサ12とアラーム発生
部21が接続されている。
斯かる構成の静電記録装置に於て、その受信動
作を第5図のフローチヤート参照し乍ら説明する
と、従来技術に於ては、同図aに示す如く受信信
号が装置制御部13から記録装置制御部14に発
せられると、記録装置制御部14は稼動を始めて
記録紙1に対する記録動作がスタートする。即ち
記録装置制御部14からマルチスタイラスドライ
バ15及び機構制御部16に対して信号が発せら
れて、パルスモータドライバ15の信号に依りパ
ルスモータ18が回転を開始し、記録紙1の搬送
を行なうと同時にマルチスタイラスドライバ15
の信号に依り、マルチスタイラス2は記録紙1に
対して静電潜像の印加を開始する。そして1頁分
の記録が終了したら機構制御部16はカツタ制御
部19に信号を発して、カツタ4を駆動し、記録
紙1を1頁分の長さで切断する。切断された記録
紙1は機構制御部16の現像定着制御部19への
指示に依り更に搬送されて、現像器7で現像され
圧力定着器10で定着されて外部に排出されるよ
うになつている。
作を第5図のフローチヤート参照し乍ら説明する
と、従来技術に於ては、同図aに示す如く受信信
号が装置制御部13から記録装置制御部14に発
せられると、記録装置制御部14は稼動を始めて
記録紙1に対する記録動作がスタートする。即ち
記録装置制御部14からマルチスタイラスドライ
バ15及び機構制御部16に対して信号が発せら
れて、パルスモータドライバ15の信号に依りパ
ルスモータ18が回転を開始し、記録紙1の搬送
を行なうと同時にマルチスタイラスドライバ15
の信号に依り、マルチスタイラス2は記録紙1に
対して静電潜像の印加を開始する。そして1頁分
の記録が終了したら機構制御部16はカツタ制御
部19に信号を発して、カツタ4を駆動し、記録
紙1を1頁分の長さで切断する。切断された記録
紙1は機構制御部16の現像定着制御部19への
指示に依り更に搬送されて、現像器7で現像され
圧力定着器10で定着されて外部に排出されるよ
うになつている。
記録紙1はその残量を上記した如く、常にセン
サ12に依り検知されていて、センサ12が記録
紙1の残量の限界を検出すると記録装置制御部1
4に信号を発し、記録装置制御部14はこの信号
に基いてアラーム発生部に指示してアラームを発
生させるようになつていた。
サ12に依り検知されていて、センサ12が記録
紙1の残量の限界を検出すると記録装置制御部1
4に信号を発し、記録装置制御部14はこの信号
に基いてアラーム発生部に指示してアラームを発
生させるようになつていた。
然るに本発明に於ては、第5図bに示す如くセ
ンサ12が記録紙1の残量の限界を検出したなら
ば、記録装置制御部14はアラーム発生部21で
アラームを発生すると共に、機構制御部16に対
して指令を発し、パルスモータドライバ15を介
してパルスモータ18を逆回転させ、マルチスタ
イラス2に記録紙1を介して当接したローラ3か
ら記録紙1が外れる迄ローラ3を逆回転させるよ
うにしたものである。
ンサ12が記録紙1の残量の限界を検出したなら
ば、記録装置制御部14はアラーム発生部21で
アラームを発生すると共に、機構制御部16に対
して指令を発し、パルスモータドライバ15を介
してパルスモータ18を逆回転させ、マルチスタ
イラス2に記録紙1を介して当接したローラ3か
ら記録紙1が外れる迄ローラ3を逆回転させるよ
うにしたものである。
(g) 発明の効果
以上説明した様に、本発明の記録装置に依り、
記録紙の交換を極めて容易に、然も正確に行なう
事が可能となり、装置の操作性や、信頼性の向上
に果す効果は大である。
記録紙の交換を極めて容易に、然も正確に行なう
事が可能となり、装置の操作性や、信頼性の向上
に果す効果は大である。
第1図は乾式静電記録装置(以下静電記録装置
と称す)の概要を示す側面図、第2図は第1図の
A部拡大図、第3図は記録紙の限界を検知した時
のマルチスタイラスに当接しているローラの動き
を示す側面図、第4図は記録部のブロツク図、第
5図aは従来技術の受信部のフローチヤート、同
図bは本発明の受信部のフローチヤートである。 図に於て1は記録紙、2はマルチスタイラス、
3はローラ、4はカツタ、7は現像器、10は圧
力定着器、12はセンサ、13は装置制御部、1
4は記録装置制御部、15はマルチスタイラスド
ライバ、16は機構制御部、17はパルスモータ
ドライバ、18はパルスモータ、19はカツタ制
御部、20は現像定着制御部、21はアラーム発
生部である。
と称す)の概要を示す側面図、第2図は第1図の
A部拡大図、第3図は記録紙の限界を検知した時
のマルチスタイラスに当接しているローラの動き
を示す側面図、第4図は記録部のブロツク図、第
5図aは従来技術の受信部のフローチヤート、同
図bは本発明の受信部のフローチヤートである。 図に於て1は記録紙、2はマルチスタイラス、
3はローラ、4はカツタ、7は現像器、10は圧
力定着器、12はセンサ、13は装置制御部、1
4は記録装置制御部、15はマルチスタイラスド
ライバ、16は機構制御部、17はパルスモータ
ドライバ、18はパルスモータ、19はカツタ制
御部、20は現像定着制御部、21はアラーム発
生部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロール紙を回動自在に保持する保持部から繰
出して情報を記録する記録部を備えた記録装置で
あつて、 前記ロール紙の限界残量を検出する検出センサ
を有し、 該検出センサが限界残量を検出すると、 前記ロール紙を挾圧してマルチスタイラスに当
接したローラを逆転し、 該ローラから該ロール紙が外れる迄逆送する事
を特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013653A JPS60157446A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59013653A JPS60157446A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60157446A JPS60157446A (ja) | 1985-08-17 |
| JPH024498B2 true JPH024498B2 (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=11839176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59013653A Granted JPS60157446A (ja) | 1984-01-27 | 1984-01-27 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60157446A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009113209A1 (ja) * | 2008-03-10 | 2009-09-17 | 株式会社サトー | サーマルプリンターにおける印字用紙のセット方法 |
-
1984
- 1984-01-27 JP JP59013653A patent/JPS60157446A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009113209A1 (ja) * | 2008-03-10 | 2009-09-17 | 株式会社サトー | サーマルプリンターにおける印字用紙のセット方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60157446A (ja) | 1985-08-17 |
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