JPH0244591Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0244591Y2 JPH0244591Y2 JP1984047946U JP4794684U JPH0244591Y2 JP H0244591 Y2 JPH0244591 Y2 JP H0244591Y2 JP 1984047946 U JP1984047946 U JP 1984047946U JP 4794684 U JP4794684 U JP 4794684U JP H0244591 Y2 JPH0244591 Y2 JP H0244591Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage container
- seat
- storage
- vehicle
- girder members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は乗物の座席に設けた物入れに関する。
「従来の技術」
従来、引き出しのように挿脱される物入れは、
第1図に示すように、収納容器6のつば部7に板
ばね10が組付けられて突子を形成し、収納容器
6をガイド機構に押し込んだり、引き出したりす
る際のストツパーの役割をさせている。
第1図に示すように、収納容器6のつば部7に板
ばね10が組付けられて突子を形成し、収納容器
6をガイド機構に押し込んだり、引き出したりす
る際のストツパーの役割をさせている。
収納容器6は通常、樹脂で作られており、別途
製作した板ばね10を組付けねばならず組立工数
が多くなる問題がある。さらに樹脂で作られた収
納容器6と鋼板で作られた板ばね10の一体感が
なく、意匠上外観の悪いものとなりがちである。
製作した板ばね10を組付けねばならず組立工数
が多くなる問題がある。さらに樹脂で作られた収
納容器6と鋼板で作られた板ばね10の一体感が
なく、意匠上外観の悪いものとなりがちである。
なお、実開昭50−87647号公報には、座席2下
に投入口4を有するダクト1が車外に延設され、
かつ上記ダクト1に対応して車体3下に抽出式の
ダクト用容器5が、車体側方に抽出できるように
装備され、かつダクト用容器5の両フランジ6の
上にそれぞれ1本の板ばね8が設けられている自
動車における塵芥収納装置が開示されているが、
前記ダクト用容器5を車体3下に装備するために
は、ダクト用容器5のフランジ6を収納するスリ
ツト9を有すると共に、出入口に係合段部11を
有する抽出しレール部材10を車体3下に取付け
ているので、レール部材10の構造が複雑になる
ばかりでなく、容器5をレール部材10から抽出
すとき出入口の係合段部11が邪魔になり容器5
を容易に引き出すことができないという問題点が
ある。なお、実公昭57−46660号公報には、ばね
部を他の部分と一体に合成樹脂で形成した考案が
開示されているが、前記板ばね8をフランジ6及
びダクト用容器5と一体に合成樹脂で形成して
も、係合段部11が邪魔となり容器5の引き出し
が困難である点は解消されないものである。
に投入口4を有するダクト1が車外に延設され、
かつ上記ダクト1に対応して車体3下に抽出式の
ダクト用容器5が、車体側方に抽出できるように
装備され、かつダクト用容器5の両フランジ6の
上にそれぞれ1本の板ばね8が設けられている自
動車における塵芥収納装置が開示されているが、
前記ダクト用容器5を車体3下に装備するために
は、ダクト用容器5のフランジ6を収納するスリ
ツト9を有すると共に、出入口に係合段部11を
有する抽出しレール部材10を車体3下に取付け
ているので、レール部材10の構造が複雑になる
ばかりでなく、容器5をレール部材10から抽出
すとき出入口の係合段部11が邪魔になり容器5
を容易に引き出すことができないという問題点が
ある。なお、実公昭57−46660号公報には、ばね
部を他の部分と一体に合成樹脂で形成した考案が
開示されているが、前記板ばね8をフランジ6及
びダクト用容器5と一体に合成樹脂で形成して
も、係合段部11が邪魔となり容器5の引き出し
が困難である点は解消されないものである。
「考案が解決しようとする問題」
本考案は上記の問題点に鑑みてなされたもので
あり、収納容器を容易に引き出すことができ、か
つ収納容器のがたつき及び抜け出しを防止するこ
とができ、しかも収納容器の組工数を大幅に低減
させると共に、意匠の向上をはかり、外観のよい
安価な物入れを提供することを目的とするもので
ある。
あり、収納容器を容易に引き出すことができ、か
つ収納容器のがたつき及び抜け出しを防止するこ
とができ、しかも収納容器の組工数を大幅に低減
させると共に、意匠の向上をはかり、外観のよい
安価な物入れを提供することを目的とするもので
ある。
「課題を解決するための手段」
しかして、本考案によれば、ガイド機構を座席
の座部下面に前後方向に所定の間隔をおいて配設
した2本の桁材と、これら桁材の下面に桁材と直
交して取付けられ、収納容器の左右両端つば部を
ガイド面で受ける左右一対の断面略Z字状ガイド
レールと、桁材の間にガイドレールにほぼ平行に
設けた規制棒とで構成するとともに、上記収納容
器は箱状の本体部と、本体部左右両端のつば部
と、該つば部上で所定の間隔を有して上方に突出
し、収納容器が格納位置にあるときのみ上記両桁
材と弾性的に係合して収納容器の移動を抑止する
前方及び後方の両凸形突子とを合成樹脂で一体に
形成し、かつ前方の凸形突子の形状を凹部を有す
る波形としたことを特徴とする乗物の座席に設け
た物入れが提供される。
の座部下面に前後方向に所定の間隔をおいて配設
した2本の桁材と、これら桁材の下面に桁材と直
交して取付けられ、収納容器の左右両端つば部を
ガイド面で受ける左右一対の断面略Z字状ガイド
レールと、桁材の間にガイドレールにほぼ平行に
設けた規制棒とで構成するとともに、上記収納容
器は箱状の本体部と、本体部左右両端のつば部
と、該つば部上で所定の間隔を有して上方に突出
し、収納容器が格納位置にあるときのみ上記両桁
材と弾性的に係合して収納容器の移動を抑止する
前方及び後方の両凸形突子とを合成樹脂で一体に
形成し、かつ前方の凸形突子の形状を凹部を有す
る波形としたことを特徴とする乗物の座席に設け
た物入れが提供される。
「作用」
上記構成によれば、前記ガイド機構は2本の桁
材と、これら桁材に直交して取付けられる左右一
対の断面略Z字状ガイドレールと、桁材の間にガ
イドレールとほぼ平行に設けた規制棒とで構成し
てあるため、収納容器をガイド機構に押込むと、
収納容器本体部のつば部が断面略Z字状のガイド
レールのガイド面上を摺動し、円滑に格納位置に
収納され、かつ収納容器本体部のつば部上の凸形
突子が2本の桁材とそれぞれ弾性的に係合するた
め、収納容器が格納位置から抜け出ることがな
い。また、収納容器を格納位置から引き出すとき
には、収納容器のつば部上の凸形突子が弾性的に
たわむため、収納容器のつば部をガイドレールの
ガイド面上で摺動させ容易に引き出すことがで
き、かつ規制棒が収納容器の上面を押さえるため
がたつきがなく、しかも、前方の凸形突子の形状
が凹部を有する波形であるため、桁材との係合に
無理がなく耐久性がある。
材と、これら桁材に直交して取付けられる左右一
対の断面略Z字状ガイドレールと、桁材の間にガ
イドレールとほぼ平行に設けた規制棒とで構成し
てあるため、収納容器をガイド機構に押込むと、
収納容器本体部のつば部が断面略Z字状のガイド
レールのガイド面上を摺動し、円滑に格納位置に
収納され、かつ収納容器本体部のつば部上の凸形
突子が2本の桁材とそれぞれ弾性的に係合するた
め、収納容器が格納位置から抜け出ることがな
い。また、収納容器を格納位置から引き出すとき
には、収納容器のつば部上の凸形突子が弾性的に
たわむため、収納容器のつば部をガイドレールの
ガイド面上で摺動させ容易に引き出すことがで
き、かつ規制棒が収納容器の上面を押さえるため
がたつきがなく、しかも、前方の凸形突子の形状
が凹部を有する波形であるため、桁材との係合に
無理がなく耐久性がある。
「実施例」
次に、本考案を第2図ないし第7図に示す実施
例について具体的に説明する。
例について具体的に説明する。
第2図に示すように、座席1の座部下面に2本
の桁材2,2′が前後方向に所定の間隔をおいて
配設され、ビス5により固定されている。桁材
2,2′の下面には該桁材2,2′と直交して左右
一対の断面略Z字状のガイドレール3,3が固着
されガイド機構を構成している。本考案において
は、桁材2,2′にまたがつて、かつガイドレー
ル3,3と平行に規制棒4が固着されている。桁
材2,2′とガイドレール3,3と規制棒4とは
予め組合せ固定したのち、ビス5により座席1の
座部下面に取付けると便利である。収納容器6
は、箱状の本体部と、本体部両端のつば部7と、
該つば部7上で所定の間隔を有して上方に突出し
た凸形突子8,9が合成樹脂で一体成形されてい
る。第3図に示すように、前方の凸形突子8は突
起部に凹部を有する波形をしている。
の桁材2,2′が前後方向に所定の間隔をおいて
配設され、ビス5により固定されている。桁材
2,2′の下面には該桁材2,2′と直交して左右
一対の断面略Z字状のガイドレール3,3が固着
されガイド機構を構成している。本考案において
は、桁材2,2′にまたがつて、かつガイドレー
ル3,3と平行に規制棒4が固着されている。桁
材2,2′とガイドレール3,3と規制棒4とは
予め組合せ固定したのち、ビス5により座席1の
座部下面に取付けると便利である。収納容器6
は、箱状の本体部と、本体部両端のつば部7と、
該つば部7上で所定の間隔を有して上方に突出し
た凸形突子8,9が合成樹脂で一体成形されてい
る。第3図に示すように、前方の凸形突子8は突
起部に凹部を有する波形をしている。
第4図は収納容器6を座席1の座部下面におけ
るガイド機構と床板との間に挿入し乗物の後方に
向けて押し込んだ場合を示す。この時、収納容器
6のつば部7がガイドレール3,3のガイド面で
受けられ、かつ、収納容器6のつば部7の前方に
ある凸形突子8は桁材2に押されて該桁材2と弾
性的に係合し、後方にある凸形突子9は桁材2′
に押されて該桁材2′と弾性的に係合するため、
収納容器6の移動が抑止され、乗物の振動などに
より収納容器6が座席1の座部下面から飛び出す
ことがない。
るガイド機構と床板との間に挿入し乗物の後方に
向けて押し込んだ場合を示す。この時、収納容器
6のつば部7がガイドレール3,3のガイド面で
受けられ、かつ、収納容器6のつば部7の前方に
ある凸形突子8は桁材2に押されて該桁材2と弾
性的に係合し、後方にある凸形突子9は桁材2′
に押されて該桁材2′と弾性的に係合するため、
収納容器6の移動が抑止され、乗物の振動などに
より収納容器6が座席1の座部下面から飛び出す
ことがない。
第5図は収納容器6を座席1の座部下面から乗
物の前方に向けて引き出した場合を示す。この
時、後方の凸形突子9が桁材2に当たるため、力
を加えなければ収納容器6がガイド機構から外れ
ることはない。また、規制棒4が収納容器6を後
部のつば状の縁部11において下に押さえている
ため、引き出した状態の収納容器6が、座席1の
座部下面でがたつくことはない。
物の前方に向けて引き出した場合を示す。この
時、後方の凸形突子9が桁材2に当たるため、力
を加えなければ収納容器6がガイド機構から外れ
ることはない。また、規制棒4が収納容器6を後
部のつば状の縁部11において下に押さえている
ため、引き出した状態の収納容器6が、座席1の
座部下面でがたつくことはない。
第6図は、収納容器6を座席1の座部下面に押
し込んだ状態でのつば部7の前方の凸形突子8と
桁材2の関係を示し、第7図は、収納容器6を押
し込んだ状態から引き出そうとする時に、前記凸
形突子8が桁材2に押されて変形する様子を示し
ている。本考案では凸形突子8の突起部の形状を
単なる凸形とせず、凹部を有する波形とすること
により、桁材2に押された時の変形がなめらかと
なり、収納容器6を引き出す時の感触がよい。ま
た凸形突子8の変形がなめらかであるので繰返し
変形による疲労寿命を充分長くすることができ
る。
し込んだ状態でのつば部7の前方の凸形突子8と
桁材2の関係を示し、第7図は、収納容器6を押
し込んだ状態から引き出そうとする時に、前記凸
形突子8が桁材2に押されて変形する様子を示し
ている。本考案では凸形突子8の突起部の形状を
単なる凸形とせず、凹部を有する波形とすること
により、桁材2に押された時の変形がなめらかと
なり、収納容器6を引き出す時の感触がよい。ま
た凸形突子8の変形がなめらかであるので繰返し
変形による疲労寿命を充分長くすることができ
る。
「効果」
以上述べたように、本考案の乗物の座席に設け
た物入れは、ガイド機構を座席の座部下面に前後
方向に所定の間隔をおいて配設した2本の桁材
と、これら桁材の下面に桁材と直交して取付けら
れ、収納容器の左右両端つば部をガイド面で受け
る左右一対の断面略Z字状ガイドレールと、桁材
の間にガイドレールにほぼ平行に設けた規制棒と
で構成するとともに、上記収納容器は箱状の本体
部と、本体部左右両端のつば部と、該つば部上で
所定の間隔を有して上方に突出し、収納容器が格
納位置にあるときのみ上記両桁材と弾性的に係合
して収納容器の移動を抑止する前方及び後方の両
凸形突子とを合成樹脂で一体に形成し、かつ前方
の凸形突子の形状を凹部を有する波形としたもの
であり、収納容器の箱状の本体部と、つば部と凸
形突子とを樹脂を用いて一体成形することによ
り、収納容器の組立工数を大幅に低減させ作業能
率の向上を図ることができると共に収納容器の外
観に一体感を持たせて美感を向上させることがで
き、更に、ガイド機構の出入口に特別な係合段部
がないので収納容器を座席の座部下面から容易に
引き出すことができ、また凸形突子は収納容器が
格納位置にあるときのみ桁材と係合するから、格
納位置以外での収納容器の移動を軽快になし得る
とともに、格納位置での節度感が良好でかつ抜け
出し防止が確実であり、しかも前方の凸形突子を
凹部を有する波形としたことにより、桁材との係
合に無理がなく耐久性があり、また規制棒により
引き出し途中の収納容器のがたつきが防止される
などの、数々の優れた効果がある。
た物入れは、ガイド機構を座席の座部下面に前後
方向に所定の間隔をおいて配設した2本の桁材
と、これら桁材の下面に桁材と直交して取付けら
れ、収納容器の左右両端つば部をガイド面で受け
る左右一対の断面略Z字状ガイドレールと、桁材
の間にガイドレールにほぼ平行に設けた規制棒と
で構成するとともに、上記収納容器は箱状の本体
部と、本体部左右両端のつば部と、該つば部上で
所定の間隔を有して上方に突出し、収納容器が格
納位置にあるときのみ上記両桁材と弾性的に係合
して収納容器の移動を抑止する前方及び後方の両
凸形突子とを合成樹脂で一体に形成し、かつ前方
の凸形突子の形状を凹部を有する波形としたもの
であり、収納容器の箱状の本体部と、つば部と凸
形突子とを樹脂を用いて一体成形することによ
り、収納容器の組立工数を大幅に低減させ作業能
率の向上を図ることができると共に収納容器の外
観に一体感を持たせて美感を向上させることがで
き、更に、ガイド機構の出入口に特別な係合段部
がないので収納容器を座席の座部下面から容易に
引き出すことができ、また凸形突子は収納容器が
格納位置にあるときのみ桁材と係合するから、格
納位置以外での収納容器の移動を軽快になし得る
とともに、格納位置での節度感が良好でかつ抜け
出し防止が確実であり、しかも前方の凸形突子を
凹部を有する波形としたことにより、桁材との係
合に無理がなく耐久性があり、また規制棒により
引き出し途中の収納容器のがたつきが防止される
などの、数々の優れた効果がある。
第1図は従来の物入れの斜視図、第2図は本考
案の物入れの斜視図、第3図は第2図図示の波状
の突子の部分を示す拡大図、第4図及び第5図は
断面図、第6図及び第7図は桁材と波状突子との
係合を示す断面図である。 1……座席、2,2′……桁材、3,3……ガ
イドレール、4……規制棒、5……ビス、6……
収納容器、7……つば部、8,9……波状突子、
10……板ばね、11……縁部。
案の物入れの斜視図、第3図は第2図図示の波状
の突子の部分を示す拡大図、第4図及び第5図は
断面図、第6図及び第7図は桁材と波状突子との
係合を示す断面図である。 1……座席、2,2′……桁材、3,3……ガ
イドレール、4……規制棒、5……ビス、6……
収納容器、7……つば部、8,9……波状突子、
10……板ばね、11……縁部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 乗物の座席の座部下面に収納容器がガイド機構
により前後方向に引き出し可能に設けられた乗物
の座席に設けた物入れにおいて、 上記ガイド機構を座席の座部下面に前後方向に
所定の間隔をおいて配設した2本の桁材と、これ
ら桁材の下面に桁材と直交して取付けられ、収納
容器の左右両端つば部をガイド面で受ける左右一
対の断面略Z字状ガイドレールと、桁材の間にガ
イドレールにほぼ平行に設けた規制棒とで構成す
るとともに、 上記収納容器は箱状の本体部と、本体部左右両
端のつば部と、該つば部上で所定の間隔を有して
上方に突出し、収納容器が格納位置にあるときの
み上記両桁材と弾性的に係合して収納容器の移動
を抑止する前方及び後方の両凸形突子とを合成樹
脂で一体に形成し、かつ前方の凸形突子の形状を
凹部を有する波形としたことを特徴とする乗物の
座席に設けた物入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4794684U JPS60157452U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 乗物の座席に設けた物入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4794684U JPS60157452U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 乗物の座席に設けた物入れ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60157452U JPS60157452U (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0244591Y2 true JPH0244591Y2 (ja) | 1990-11-27 |
Family
ID=30563735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4794684U Granted JPS60157452U (ja) | 1984-03-29 | 1984-03-29 | 乗物の座席に設けた物入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60157452U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6215597B2 (ja) * | 2013-07-02 | 2017-10-18 | 矢崎総業株式会社 | 摺動プロテクタのガタ抑え構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5087647U (ja) * | 1973-12-17 | 1975-07-25 | ||
| JPS5746660U (ja) * | 1980-08-29 | 1982-03-15 |
-
1984
- 1984-03-29 JP JP4794684U patent/JPS60157452U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60157452U (ja) | 1985-10-19 |
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