JPH024447Y2 - - Google Patents

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JPH024447Y2
JPH024447Y2 JP3243886U JP3243886U JPH024447Y2 JP H024447 Y2 JPH024447 Y2 JP H024447Y2 JP 3243886 U JP3243886 U JP 3243886U JP 3243886 U JP3243886 U JP 3243886U JP H024447 Y2 JPH024447 Y2 JP H024447Y2
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magnetic
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は磁気吸着コネクターに係り、更に詳し
くは電気的に接触すべき相手側に磁気吸着でき、
溶接機や放電加工機その他の電気機器の接地や帯
電々荷拡散をを容易に行うことができる磁気吸着
コネクターに関する。
〔従来の技術〕
周知の通り、溶接機、放電加工機その他の電気
機器等に於いては、接地やそこに帯電した静電気
に拡散が必要である。即ち、上記溶接機や放電加
工機に導線を接続し、この導線の端部を電気的に
接触すべき相手側に接続し、溶接機をアースした
り、あるいは放電加工機その他の電気機器に帯電
した静電気を拡散するようにしている。
上記のように導線の端部を相手側に接続する為
に、従来は相手側を挟んで接続するクランプ手段
やボルト締めして接続する手段が用いられてい
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記従来の手段は、例えば導線を所定の場所に
接続したままにしておく場合はそれなりに有効な
手段ではあるが、溶接機や放電加工機等の電気機
器を使用する毎に導線を相手側に接続するような
場合には次のような不具合又は解決すべき問題点
を内示している。即ち、(イ)接地を取る為の接続作
業が手間どり非能率である。又(ロ)相手側に接地す
る場所が限定されてしまい。自由な任意な位置に
接続することができない。更に(ハ)相手側と電線と
の自由な動きが制限される場合が多く、電線が断
線しやすい。そして又(ニ)クランプの場合には可動
部分があり、故障しやすく部品点数が多い等であ
る。
本考案は述上の点に鑑み成されたものでありそ
の目的とする所は、電気的に接続する相手側に
ワンタツチで接続することができ、又相手側の
任意の場所に接続することができ、更に接続し
た態様で相手側に対して電線が自由に回動するこ
とができ、そして又故障が少く耐久性に勝れた
磁気吸着コネクターを提供するにある。そして特
に磁気吸着端子と電気良導体のフレームの電気
接触性がよく、常時良好な通電性能が確保される
と共に磁気吸着端子のフレーム内の保持が正確に
確保できる磁気吸着コネクターを提供するにあ
る。
〔問題点を解決する為の手段〕
本考案は上記目的を達成する為に次の技術的手
段を有する。即ち、実施例に対応する添付図面に
使用した符号を用いて説明すると、電気的に接触
すべき相手側に磁気吸着できる端子を有する磁気
吸着コネクターに於いて、電気絶縁物で被覆され
た電気導体より成るフレーム5に形成された磁気
吸着端子セツト空間11の中に、吸着端面8aを
外部へ臨かせた状態で磁気吸着端子8を収設する
と共に、上記磁気吸着端子8は、この磁気吸着端
子8の外周面12と磁気吸着端子のセツト空間1
1の内壁14の間にセツトされたバネ性接触子1
9を介して当該セツト空間11内に弾発的に保持
され、且つ電気導体フレーム5に対して電気的に
接触しているように成されている磁気吸着コネク
ターである。
〔作用〕
本考案は上記技術手段より成るので、電気的に
接触すべき相手側4に接続する場合にワンタツチ
でこれを接続することができる。そして、この接
続はコネクター1内に配設されている磁気吸着端
子8を相手側4に磁気吸着させて行うものである
から、相手側4のどんな位置にも接続することが
でき。上記磁気吸着端子8は相手側4に対して固
定的に磁気吸着するが、磁気吸着端子8は電気導
体より成るフレーム5内に形成されたセツト空間
11内に弾発的に保持されているので、溶接機や
放電加工機等の電気機器2に連らなる導線3が接
続されているフレーム5自体は相手側4に対して
自由に回動することができる。その為に導線3が
捩れて断線するようなことが無い。
又、磁気吸着端子8の外周面12とセツト空間
11の内壁14の間にはバネ性接触子19が配設
されているので、上記フレーム5と磁気吸着端子
8間の回動をスムースに行うことができると共
に、磁気吸着端子8とフレーム5間の電気的接触
は良好に保持されて勝れた通電性を発揮すること
ができる。
〔実施例〕
次に添付図面に従い本考案の好適な実施例を詳
述する。
図中1は磁気吸着コネクター全体を示し、溶接
機や放電加工機等の電気機器2等に連らなる導線
3を電気的に接触すべき相手側4に接続する為に
使用する為のものである。この磁気吸着コネクタ
ー1は、略L字状に形成された電気導体より成る
フレーム5の一側端部6に上記導線3を接続する
と共に、他側端部7に相手側4に磁気吸着する為
の磁気吸着端子8を配設し、このフレーム5の外
周面を絶縁物9で被覆して構成したものである。
一側端部6に接続する導線3の着脱を容易にする
為に、本実施例に於いてはこの一側端部6にプラ
グ孔10を形成し、導線3をプラグイン接続する
ことができるようにした例を示している。
磁気吸着端子8は他側端部7に形成されたセツ
ト空間11内に、その吸着端面8aを外部に臨ま
せながら収設されているものであり、その外周面
12上に形成された係合段部13と、セツト空間
11の内壁14上に形成された係合段部15を係
合させて、磁気吸着端子8が前方16側に抜落し
ないようにされていると共に、磁気吸着端子8の
後方17側のセツト空間11内にストツパー18
を螺着して、磁気吸着端子8の後方への動きを規
制するようにした例を示している。
上記磁気吸着端子8は磁石材料、即ち磁界を取
り去つても磁束の大部分が残留する硬磁性体、例
えば金属磁石であるKS鋼、MK鋼、MKS鋼、キ
ユニフイ、アルニコ、微粉末磁石や、フエライト
磁石、例えばスピネル形フエライト、マグネプラ
ンバイト形フエライト等を用いて形成されてい
る。
上記のような磁石材料で形成された磁気吸着端
子8は、セツト空間11内に収設されるものであ
るが、収設する時はその外周面12とセツト空間
の内壁14の間にリング状バネ性接触子19を介
在せしめる。このリング状バネ性接触子19は第
3図に示すように、所定の間隔を於いて配された
二条のリング片20とリング片20の間に、周方
向に沿つて間欠的に複数のバネ接点21…を橋設
して形成されたものである。第3図に示した例は
バネ接点21…を外方に湾曲させて形成した例を
示している。このリング状バネ性接触子19は、
磁気吸着端子8をセツト空間11内に弾発的に保
持すると共に、磁気吸着端子8とセツト空間の内
壁14の間の電気的な導通を良好にする為に介在
せしめるものである。
次に上記実施例の作用を説明する。
この例の磁気吸着コネクター1は上記の如く構
成されているので、電気機器2に連らなる導線3
を電気的に接触すべき相手側4に接続する時にワ
ンタツチで接続することができる。即ち、磁気吸
着コネクター1の他側端部7には、磁気吸着端子
8の吸着端面8aが外方に臨まされているので、
他側端部7を相手側4に当てるだけで、磁気吸着
端子8が相手側4に磁気吸着して、磁気吸着コネ
クター全体を相手側4上に固着させる。このよう
に、磁気吸着端子8を相手側4に固定させるので
あるが、相手側に直接固着しているのは磁気吸着
端子である。そしてこの磁気吸着端子8はフレー
ム5内に形成されたセツト空間11内に弾発的且
つ回動可能に収設保持されているものである。そ
の為に、導線3が接続されているフレーム5は第
6図中矢示22,23で示したように自由に回動
することができる。従つて、導線3を相手側4に
接続したまま電気機器2を動かしても、導線3を
無理に捩るようなことが無く、導線3を捩つて断
線させるような不具合が無い。
上記フレーム5はこのように、相手側4に対し
て固定的に磁気吸着している磁気吸着端子8に対
して自由に回動することができるものであるが、
磁気吸着端子8と、該磁気吸着端子8を収設して
いるセツト空間11の内壁14の間にはリング状
バネ性接触子19が介在せしめられているので、
フレーム5は磁気吸着端子8を弾発的にしつかり
と係合していることになる。即ち、磁気吸着端子
8の外周面12とセツト空間の内壁14間に介在
せしめられたリング状バネ性接触子19のバネ接
点21が第4図中矢示24,25で示すように、
外周面12と内壁14に対してバネ圧で押圧して
い。この押圧は磁気吸着端子18の全周に渡つて
行われるものであり、従つてフレーム19はこの
バネ圧で磁気吸着端子8をしつかりと保持するこ
とになる。このように、バネ接点21…のバネ圧
でしつかりと保持しているので、相手側4に対し
てもしつかりと接続することができる。
上記はフレーム5と相手側4の機械的な接続に
ついて説明したが、フレーム5は相手側4に対し
て電気的にもしつかりと接続されている。即ち、
磁気吸着コネクター1を相手側4に磁気吸着せし
めた時に、フレーム5の他側端面5aは相手側4
に接触すぬことができて、フレーム5を相手側4
と電気的に接続するこことができるものである
が、相手側4との電気的接続は磁気吸着端子8を
介しても行なわれる。即ち、上記したように磁気
吸着端子8の吸着端面8aは相手側4に対して固
定的に磁気吸着しているものであるから、磁気吸
着端子8と相手側4との間の電気的な接続は十分
に行われていることになる。他方、磁気吸着端子
8の外周面12とセツト空間11の内部14の間
には上記したようにリング状バネ性接触子19が
介在せしめられており、このリング状バネ性接触
子19はそのバネ圧によつて、上記外周面12と
内壁14の双方に十分に接触している。その為
に、フレーム5と磁気吸着端子8間の電気的接続
が十分に行われることになり、電流工を第4図に
示したようにフレーム5側から磁気吸着端子8側
に又はその逆方向に十分に良好に通すことがで
き、磁気吸着端子8を介して相手側4に良好に通
すことができる。
上記リング状バネ性接触子19のバネ接点21
…は、この例では外方に湾曲している例を示した
が、バネ接点21…は内方に湾曲させてもよい。
この場合は、バネ接点21の向きは第5図に示す
ようになる。
次に第7図〜第9図に従い他の実施例を説明す
る。
上述した如くこの考案は磁気吸着端子8が、周
面の電気良導体のフレーム5によりガタつくこと
なく、しつかりと保持されている事、それと同時
に磁気吸着端子8からフレーム5へ、又はその逆
への通電性能が予かじめ定められた規定値に常時
維持されていることが必要であるが、このことを
可能にする為に大きな役割をになつているのが上
記のリング状バネ性接触子19である。この例で
は、このリング状バネ性接触子19を、第7図、
特に第9図に示す如く、二条のリング片20とリ
ング片20間に周方向に沿つて間欠的に配した複
数のバネ接点21…の各々を、そのバネ片が接触
する接触面、即ち磁気吸着端子8の外周面12又
は、フレーム5の内壁14に対して成す角度αを
略40度内外にするようにしたものである。そし
て、このリング条バネ性接触子19全体をベリユ
ウム青銅で形成したものである。
この例によると、リング状バネ性接触子19の
個々のバネ接点21…が略40度内外の角度を存し
ているので、これらのバネ接点21…は磁気吸着
端子8の外周面12に規定の接触圧Fで接触して
いる。この接触圧Fによつて、リング状バネ性接
触子19は、磁気吸着端子8の外周面12と、フ
レーム5の内壁14面に対して密接する。
その為に、この例の場合も接触性が常時良好に
保持され、常時通電接続が維持されると共に、磁
気吸着端子8がしつかりと保持される。而も、接
続部位の接続抵抗が減少するから、ジユール熱の
発生が抑制され、発熱が可及的に抑えられる。
又、周囲温度の変化に応じて、フレーム5等の膨
張、収縮が生じた場合も、リング状バネ性接触子
19は、その膨張、収縮を効果的に吸収すること
ができる。
上記実施例に於いては、磁気吸着端子8と硬磁
性材料、即ち磁石材料で形成した例を示した。し
かし、磁気吸着端子8はこのように磁石材料で形
成することなく、軟磁性材料、即ち磁心材料、例
えばけい素鋼、パーマロイ、スーパーマロイ、パ
ーメンジユール、スーパーミンバ等の材料を用い
て形成し、その周面に電極誘導コイルを巻設する
ようにしてもよい。このようにした場合には電気
吸着端子の磁化力を調節することができて、相手
側4に対する電気吸着力を自由に調節することが
できる。
而して上記に於いてはバネ性接触子をリング状
のものとして示したが、この他に全周の部分々に
配するようなバネ性接触子を用いてもよいのであ
る。
〔考案の効果〕
以上詳述した如く本考案は、電気機器2に連
らなる導線3が接続されているフレーム5の内部
に、磁気吸着端子3を弾発的に保持しながら収設
してあるので、この磁気吸着端子8を電気的に接
触すべき相手側4に磁気吸着させるだけで上記導
線3を相手側4にワンタツチで接続することがで
き、接続作業能率が良く、又接続は磁気吸着に
よる接続であるので、相手側4の任意の場所に接
続することができて、接続場所の自由度を増すこ
とができ、更に接続したままの状態で相手側4
に対して導線3を自由に回動させることができ
て、導線3の断線事故を可及的になくすことがで
き、そして又故障が少く、耐久性に勝れた磁気
吸着コネクターを提供でき、特に磁気吸着端子
2をフレーム内にしつかりと保持でき、それらの
間の電気接触性を良好と成し、常時通電性能を良
好に維持できる。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本考案の実施例を示し、第1図は正
面図、第2図は第1図中A−A線に沿う断面図、
第3図はリング状バネ性接触子の斜視図、第4図
は第2図中P部分の拡大図、第5図は他のリング
状バネ性接触子を用いた時の第2図中P部分の拡
大図、第6図は接続の例を示す図、第7図〜第9
図は他の実施例を示し、第7図はリング状バネ性
接触子の斜視図、第8図は縦断側面図、第9図は
第8図中B−B線に沿う断面図である。 尚、図中1……磁気吸着コネクター、4……相
手側、5……フレーム、8……磁気吸着端子、8
a……吸着端面、9……絶縁物、11……セツト
空間、12……外周面、14……内壁、19……
リング状バネ性接触子、20……リング片、21
……バネ接点をそれぞれ示している。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 電気的に接触すべき相手側に磁気吸着できる
    端子を有する磁気吸着コネクターに於いて、電
    気絶縁物9で被覆された電気導体より成るフレ
    ーム5に形成された磁気吸着端子セツト空間1
    1の中に、吸着端面8aを外部へ臨かせた状態
    で磁気吸着端子8を収設すると共に、上記磁気
    吸着端子8は、この磁気吸着端子8の外周面1
    2と磁気吸着端子のセツト空間11の内壁14
    の間にセツトされたバネ性接触子19を介して
    当該セツト空間11内に弾発的に保持された状
    態で電気導体フレーム5に対して電気的に接触
    していることを特徴とする磁気吸着コネクタ
    ー。 上記磁気吸着端子8は磁石材料で形成されて
    いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第1項記載の磁気吸着コネクター。 上記磁気吸着端子8は軟磁性材料で形成さ
    れ、その周面に電磁誘導コイルを巻設して構成
    されていることを特徴とする実用新案登録請求
    の範囲第1項記載の磁気吸着コネクター。 上記バネ性接触子19は、所定間隔を存して
    配された二条のリング片20とリング片20と
    の間に、周方向に沿つて間欠的に複数のバネ接
    点21…を橋設した形状に一体的に形成されて
    いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
    第1項記載の磁気吸着コネクター。 上記バネ性接触子19は、所定間隔を存して
    配された二条のリング片20とリング片20の
    間に、周方向に沿つて間欠的に複数のバネ接点
    21…を橋設した形状に一体的に形成されてい
    るものであり、これらのバネ接点21…は接触
    相手面である磁気吸着端子8の外周面12、お
    よびセツト空間の内壁14に対して略40度内外
    の角度をもつて接触するように形成されている
    ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
    項記載の磁気吸着コネクター。 上記磁気吸着端子8は、フレーム5に対して
    回動自在に構成されていることを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1項記載の磁気吸着コ
    ネクター。
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JPS62144075U JPS62144075U (ja) 1987-09-11
JPH024447Y2 true JPH024447Y2 (ja) 1990-02-01

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