JPH024116B2 - - Google Patents
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- JPH024116B2 JPH024116B2 JP57158092A JP15809282A JPH024116B2 JP H024116 B2 JPH024116 B2 JP H024116B2 JP 57158092 A JP57158092 A JP 57158092A JP 15809282 A JP15809282 A JP 15809282A JP H024116 B2 JPH024116 B2 JP H024116B2
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- JP
- Japan
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- switch
- lighting
- lights
- common
- illumination
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000004134 energy conservation Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は節電に一定の工夫をこらした節電督促
形消灯装置に関するものである。
形消灯装置に関するものである。
第1図はごく普通の点滅装置をしたものであ
る。図中の1は一つの共通な電源であつて、そこ
に複数の照明灯9が、互いに並列に接続されてい
る。これらの照明灯9はたとえば広い事務所の各
間仕切りに分散して配置されたものである。
る。図中の1は一つの共通な電源であつて、そこ
に複数の照明灯9が、互いに並列に接続されてい
る。これらの照明灯9はたとえば広い事務所の各
間仕切りに分散して配置されたものである。
照明が不要なときには、その個々の照明灯9の
持場にいる者が、その照明灯9に専用な点滅スイ
ツチ4を使つてそれを消灯すべきである。しか
し、ときには消し忘れることもあり、節電の励行
が徹底しにくい憾がある。
持場にいる者が、その照明灯9に専用な点滅スイ
ツチ4を使つてそれを消灯すべきである。しか
し、ときには消し忘れることもあり、節電の励行
が徹底しにくい憾がある。
たとえば、業務が休憩に入る正午に、電源スイ
ツチ2を使い一括して消灯する、といつた思い切
つた方策も考えられるが、これではなお継続して
使用することが必要な照明灯9まで消す結果とな
り、目に悪い。
ツチ2を使い一括して消灯する、といつた思い切
つた方策も考えられるが、これではなお継続して
使用することが必要な照明灯9まで消す結果とな
り、目に悪い。
したがつて、個々の照明灯9の要不要にかかわ
らず一括して消灯する方式と、個々の照明灯9の
現場にいる者に消灯の管理を委ねる方式との間に
位するような、何かうまい折中案があれば便利で
ある。
らず一括して消灯する方式と、個々の照明灯9の
現場にいる者に消灯の管理を委ねる方式との間に
位するような、何かうまい折中案があれば便利で
ある。
本発明は原則として一括消灯するが、なお継続
して使用することが必要な照明灯については例外
的にその点灯を許容する方式の、いわば半強制形
の消灯装置を提案するものである。
して使用することが必要な照明灯については例外
的にその点灯を許容する方式の、いわば半強制形
の消灯装置を提案するものである。
本発明は電源側から必要に応じて節電督促信号
を発する方式のものである。また、個々の照明灯
の側で、その信号に応答した一定の手順な踏まな
い場合に限り、消灯を強制する方式のものであ
る。
を発する方式のものである。また、個々の照明灯
の側で、その信号に応答した一定の手順な踏まな
い場合に限り、消灯を強制する方式のものであ
る。
まず、第2図を使い、本発明の基本的な事項に
ついて説明する。同図中の20は電源1と直列で
あつて、各照明灯9に共通な回路に直列に接続さ
れた共通スイツチである。これは前記各照明灯9
の個々の各回路に対して、共通な節電督促信号を
流布し、伝達するためのものである。
ついて説明する。同図中の20は電源1と直列で
あつて、各照明灯9に共通な回路に直列に接続さ
れた共通スイツチである。これは前記各照明灯9
の個々の各回路に対して、共通な節電督促信号を
流布し、伝達するためのものである。
この節電督促信号は共通スイツチ20を一時的
に開路することによつて作られる。この意味では
手で操作したときだけ開路する常閉形スイツチの
使用が望ましい。
に開路することによつて作られる。この意味では
手で操作したときだけ開路する常閉形スイツチの
使用が望ましい。
40は前記共通スイツチ20による節電督促信
号に応動し、開路する応動形スイツチである。こ
のような応動スイツチ40が各照明灯9の個々の
回路に直列に挿入されている。応動スイツチ40
の中身は本発明上に特定されないが、第2図の例
では、それはリレーコイル41とその常開形接点
42である。共通スイツチ20が一時的に開路す
ると、リレーコイル41の付勢が解かれ、常開形
接点42が開路する運びとなる。つまり、節電督
促信号に応動し、開路するのである。
号に応動し、開路する応動形スイツチである。こ
のような応動スイツチ40が各照明灯9の個々の
回路に直列に挿入されている。応動スイツチ40
の中身は本発明上に特定されないが、第2図の例
では、それはリレーコイル41とその常開形接点
42である。共通スイツチ20が一時的に開路す
ると、リレーコイル41の付勢が解かれ、常開形
接点42が開路する運びとなる。つまり、節電督
促信号に応動し、開路するのである。
50は各応動形スイツチ40に接続されたキヤ
ンセルスイツチである。これは節電督促信号に応
動して開路した応動スイツチ40を再び閉路させ
るためのものであつて、個々の照明灯9の現場で
操作する。第2のキヤンセルスイツチ50は前記
常開形接点42と並列接続された手動の、たとえ
ば常開形のスイツチである。
ンセルスイツチである。これは節電督促信号に応
動して開路した応動スイツチ40を再び閉路させ
るためのものであつて、個々の照明灯9の現場で
操作する。第2のキヤンセルスイツチ50は前記
常開形接点42と並列接続された手動の、たとえ
ば常開形のスイツチである。
一つの応動形スイツチ40に接続される照明灯
9は、必ずも単一のものでなくともよい。照明の
要・不要の事情が共通な一つの現場、一つの部屋
ないしはフロアーの各照明灯を並列にまとめ、そ
れを一つの応動形スイツチ40に接続することも
一法である。
9は、必ずも単一のものでなくともよい。照明の
要・不要の事情が共通な一つの現場、一つの部屋
ないしはフロアーの各照明灯を並列にまとめ、そ
れを一つの応動形スイツチ40に接続することも
一法である。
たとえば、事務所の業務が体憩に入る正午に、
特定な管理者が共通スイツチ20を一時的に開路
し、節電督促信号を送つたとしても、個々の特定
な照明灯9の現場にいる者がキヤンセルスイツチ
50を操作すれば、その特定な照明灯9をなお継
続して使用することができる。もしも、キヤンセ
ルスイツチ50を操作しなければ、それに対応し
た照明灯9は消灯したままとなる。付近に操作す
る者がいない場合もまつたく同様である。
特定な管理者が共通スイツチ20を一時的に開路
し、節電督促信号を送つたとしても、個々の特定
な照明灯9の現場にいる者がキヤンセルスイツチ
50を操作すれば、その特定な照明灯9をなお継
続して使用することができる。もしも、キヤンセ
ルスイツチ50を操作しなければ、それに対応し
た照明灯9は消灯したままとなる。付近に操作す
る者がいない場合もまつたく同様である。
なお、キヤンセルスイツチ50を、ごく普通の
オン・オフ切換えスイツチとし、例えば体憩時で
あつても、継続して使用することが予めわかつて
いる照明灯に関しては、それに対応するキヤンセ
ルスイツチ50を前もつて点灯側に投入しておく
のも一法である。
オン・オフ切換えスイツチとし、例えば体憩時で
あつても、継続して使用することが予めわかつて
いる照明灯に関しては、それに対応するキヤンセ
ルスイツチ50を前もつて点灯側に投入しておく
のも一法である。
次に第3図の実施例について説明する。なお、
第2図の部品符号をなるべく引用し、説明の重複
を避けることとする。応動スイツチ40はその主
体となる単方向性三端子サイリスタ43と、同サ
イリスタ43を双方向化するための全波整流回路
44と、平滑用インダクタ45を組合せた一種の
複合部品である。また、キヤンセルスイツチ50
はスイツチ51、抵抗52の直列回路の両端を前
記サイリスタ43のゲート・アノード間に接続し
たものである。
第2図の部品符号をなるべく引用し、説明の重複
を避けることとする。応動スイツチ40はその主
体となる単方向性三端子サイリスタ43と、同サ
イリスタ43を双方向化するための全波整流回路
44と、平滑用インダクタ45を組合せた一種の
複合部品である。また、キヤンセルスイツチ50
はスイツチ51、抵抗52の直列回路の両端を前
記サイリスタ43のゲート・アノード間に接続し
たものである。
第3図の実施例において、共通スイツチ20を
一時的に開路して節電督促信号を送ると、単方向
性三端子サイリスタ43がターンオフし、照明灯
9が消灯する。しかして、キヤンセルスイツチ5
0を操作し、前記サイリスタ43に一時的にゲー
ト電流を供給してやれば、それに対応する照明灯
9は再び点灯する。
一時的に開路して節電督促信号を送ると、単方向
性三端子サイリスタ43がターンオフし、照明灯
9が消灯する。しかして、キヤンセルスイツチ5
0を操作し、前記サイリスタ43に一時的にゲー
ト電流を供給してやれば、それに対応する照明灯
9は再び点灯する。
第4図、第5図、第6図の各実施例により実際
的なものである。これら各図においては、作図簡
略化のため、1個の照明灯に連なる回路のみを表
示するにとどめた。
的なものである。これら各図においては、作図簡
略化のため、1個の照明灯に連なる回路のみを表
示するにとどめた。
第4図の実施例において、21は共通スイツチ
である。これは前記節電督促信号を発生するため
のものであるが、第1図の2に相当する電源スイ
ツチとしての役目をも兼ねる。共通スイツチ21
が一時的に開路し、節電督促信号を送るとリレー
コイル61の付勢が解かれ、その常開形接点6
2,63が共に開路する。常開形接点62は照明
灯9を点滅するためのもので、もう一方の常開形
接点63はリレーコイル61の付勢を制御するた
めのものである。常開形接点62の開路にともな
つて照明灯9は消灯するが、切換スイツチ66を
管理する現場の判断で照明灯9を再び点灯させる
こともできる。この場合は切換スイツチ66をA
点側へ一時的に閉路させる。この結果、当初は切
換スイツチ66を通して、常開形接点63閉路し
た後の段階では同接点63を通してリレーコイル
61が付勢され、そのリレーの常開形接点62が
閉路の状態に保持される。第4図の実施例におい
ては、リレーコイル61、常開形接点62,63
が前記した応動スイツチに該当し、切換スイツチ
66がキヤンセルスイツチに該当する。
である。これは前記節電督促信号を発生するため
のものであるが、第1図の2に相当する電源スイ
ツチとしての役目をも兼ねる。共通スイツチ21
が一時的に開路し、節電督促信号を送るとリレー
コイル61の付勢が解かれ、その常開形接点6
2,63が共に開路する。常開形接点62は照明
灯9を点滅するためのもので、もう一方の常開形
接点63はリレーコイル61の付勢を制御するた
めのものである。常開形接点62の開路にともな
つて照明灯9は消灯するが、切換スイツチ66を
管理する現場の判断で照明灯9を再び点灯させる
こともできる。この場合は切換スイツチ66をA
点側へ一時的に閉路させる。この結果、当初は切
換スイツチ66を通して、常開形接点63閉路し
た後の段階では同接点63を通してリレーコイル
61が付勢され、そのリレーの常開形接点62が
閉路の状態に保持される。第4図の実施例におい
ては、リレーコイル61、常開形接点62,63
が前記した応動スイツチに該当し、切換スイツチ
66がキヤンセルスイツチに該当する。
一方、第4図の切換スイツチ66をB点側へ一
時的に閉路すると、共通スイツチ21が閉路して
いるにもかかわらず、照明灯9が消灯する。それ
は、切換スイツチ66を通して別のリレーコイル
64が付勢され、その常閉形接点65が開いて、
もう一方のリレーコイル61に対する付勢が解か
れるためである。したがつて、共通スイツチ21
が閉路されており、また節電督促信号が発せられ
ていない場合であつても、照明灯9の配置されて
いる現場の判断でそれを自発的に消し、節電に務
めることも可能である。
時的に閉路すると、共通スイツチ21が閉路して
いるにもかかわらず、照明灯9が消灯する。それ
は、切換スイツチ66を通して別のリレーコイル
64が付勢され、その常閉形接点65が開いて、
もう一方のリレーコイル61に対する付勢が解か
れるためである。したがつて、共通スイツチ21
が閉路されており、また節電督促信号が発せられ
ていない場合であつても、照明灯9の配置されて
いる現場の判断でそれを自発的に消し、節電に務
めることも可能である。
第5図は実施例は第3図と類似のものである。
部品符号もほとんど共通である。異なる点は単方
向性三端子サイリスタ43と直列に消灯用スイツ
チ59を加え、照明灯9の配置されている現場の
判断だけで照明灯9を消せるようにしたものであ
る。その他の異なる点は、照明灯の負荷電流を電
流トランス71で交流し、ダイオード72、コン
デンサ73、抵抗74、ダイオード75を通して
前記サイリスタ43のゲートへ供給するようにし
た点である。
部品符号もほとんど共通である。異なる点は単方
向性三端子サイリスタ43と直列に消灯用スイツ
チ59を加え、照明灯9の配置されている現場の
判断だけで照明灯9を消せるようにしたものであ
る。その他の異なる点は、照明灯の負荷電流を電
流トランス71で交流し、ダイオード72、コン
デンサ73、抵抗74、ダイオード75を通して
前記サイリスタ43のゲートへ供給するようにし
た点である。
第6図の実施例は第5図における単方向性三端
子サイリスタ43を双方向性三端子サイリスタ4
30に代え、全波整流回路44を省略したもので
ある。これでも第5図のものと同効である。
子サイリスタ43を双方向性三端子サイリスタ4
30に代え、全波整流回路44を省略したもので
ある。これでも第5図のものと同効である。
以上のように、本発明は各照明灯に共通なスイ
ツチと、個々の照明灯の回路に配置される所要な
応動形スイツチ、キヤンセルスイツチを組合せて
使用したものである。これによれば、前記共通ス
イツチによる節電督促信号に対して、個々のキヤ
ンセルスイツチで応答した特定な照明灯に限り、
その後の使用を許容する運びとなる。したがつ
て、人がいないにもかかわらず、あるいは照明を
必要とする業務が中止しているにもかかわらず、
ついうつかり照明を無駄に利用し続ける、という
不所望な事態を有効に回避することができる。一
方、業務が長引く等の理由で、照明灯を一律に消
されたのでは困まる、という現場もあるかも知れ
ないが、この場合にはその現場の判断で、しかも
現場でのキヤンセル操作によつて、特定な照明灯
をなお継続して使用することも可能であるから、
暗い中での作業を強いられるとか、点灯のために
わざわざ共通なスイツチの所まで走る必要もな
い。
ツチと、個々の照明灯の回路に配置される所要な
応動形スイツチ、キヤンセルスイツチを組合せて
使用したものである。これによれば、前記共通ス
イツチによる節電督促信号に対して、個々のキヤ
ンセルスイツチで応答した特定な照明灯に限り、
その後の使用を許容する運びとなる。したがつ
て、人がいないにもかかわらず、あるいは照明を
必要とする業務が中止しているにもかかわらず、
ついうつかり照明を無駄に利用し続ける、という
不所望な事態を有効に回避することができる。一
方、業務が長引く等の理由で、照明灯を一律に消
されたのでは困まる、という現場もあるかも知れ
ないが、この場合にはその現場の判断で、しかも
現場でのキヤンセル操作によつて、特定な照明灯
をなお継続して使用することも可能であるから、
暗い中での作業を強いられるとか、点灯のために
わざわざ共通なスイツチの所まで走る必要もな
い。
第1図は従来装置の配線図、第2図は本発明装
置の一実施例を示す配線図、第3図は他の実施例
を示す回路図、第4図ないし第6図はその他のそ
れぞれ異なる実施例を示す要部回路図である。 図中の1は電源、20は共通スイツチ、40は
応動形スイツチ、50はキヤンセルスイツチを示
す。
置の一実施例を示す配線図、第3図は他の実施例
を示す回路図、第4図ないし第6図はその他のそ
れぞれ異なる実施例を示す要部回路図である。 図中の1は電源、20は共通スイツチ、40は
応動形スイツチ、50はキヤンセルスイツチを示
す。
1 屋外に設ける全昼光照度検出手段と、天空光
照度検出手段と、上記全昼光照度検出手段で検出
した検出値と天空光照度検出手段で検出した検出
値とを演算して直射光の有無を判定する演算手段
と、室内に設ける昼光照度検出手段と、上記演算
手段の信号と上記室内昼光照度検出手段との信号
により設定照度を越えるとき照明を制御する制御
手段とを備えたことを特徴とする昼光利用時にお
ける人工照明制御装置。
照度検出手段と、上記全昼光照度検出手段で検出
した検出値と天空光照度検出手段で検出した検出
値とを演算して直射光の有無を判定する演算手段
と、室内に設ける昼光照度検出手段と、上記演算
手段の信号と上記室内昼光照度検出手段との信号
により設定照度を越えるとき照明を制御する制御
手段とを備えたことを特徴とする昼光利用時にお
ける人工照明制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158092A JPS5949194A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 節電督促形消灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57158092A JPS5949194A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 節電督促形消灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5949194A JPS5949194A (ja) | 1984-03-21 |
| JPH024116B2 true JPH024116B2 (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=15664118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57158092A Granted JPS5949194A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 節電督促形消灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5949194A (ja) |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP57158092A patent/JPS5949194A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5949194A (ja) | 1984-03-21 |
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