JPH0241014B2 - Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi - Google Patents
AkucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochiInfo
- Publication number
- JPH0241014B2 JPH0241014B2 JP4103780A JP4103780A JPH0241014B2 JP H0241014 B2 JPH0241014 B2 JP H0241014B2 JP 4103780 A JP4103780 A JP 4103780A JP 4103780 A JP4103780 A JP 4103780A JP H0241014 B2 JPH0241014 B2 JP H0241014B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact piece
- actuator
- switch
- permanent magnet
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 5
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001846 repelling effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000012466 permeate Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229910052761 rare earth metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002910 rare earth metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/38—Releasing-devices separate from shutter
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
- Contacts (AREA)
- Cameras In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、可動線輪型駆動装置などのいわゆる
アクチエータを駆動源としたスイツチによる信号
記憶保持装置に関する。
アクチエータを駆動源としたスイツチによる信号
記憶保持装置に関する。
上記装置を採用させる機器のよい例として例え
ば自動式カメラが挙げられる。つまり、アクチエ
ータの運動でシヤツター羽根又はシヤツター羽根
兼用絞り羽根を動作させ、且つこのアクチエータ
の運動に更にスイツチをonするように連動させ、
このスイツチon状態で上記羽根の動作信号を記
憶保持させるような態様に用いられるものであ
る。
ば自動式カメラが挙げられる。つまり、アクチエ
ータの運動でシヤツター羽根又はシヤツター羽根
兼用絞り羽根を動作させ、且つこのアクチエータ
の運動に更にスイツチをonするように連動させ、
このスイツチon状態で上記羽根の動作信号を記
憶保持させるような態様に用いられるものであ
る。
又上記信号の記憶保持の必要性は、該記憶され
た信号でカメラの次工程、つまりフイルム巻上げ
給送用モータ、ストロボフラツシユの充電などの
各動作回路をタイムリーに働かせるためであるこ
とは云う迄もない。ところで、上記次工程を正し
く動作するには上記信号の記憶保持状態、つまり
スイツチのon状態が確実に保たれていなければ
ならない訳であるが、例えば本出願人が先に提案
したこの種カメラでは上記スイツチに代え、アク
チエータを駆動制御する制御回路よりシヤツター
動作が行われた際に発生するコイルへの逆起電力
を捕えるつまり電気的信号で保持するようにして
いたゝめ、回路が正常に作動してくれゝば問題は
ないが何等かの原因、例えば撮影者がシヤツター
装置の動作が完了した直後、レリーズ操作を中止
してしまつて電源を切つてしまつた時などで回路
が作動停止してレリーズ操作前状態にリセツトさ
れてしまつた時など、カメラ動作がどの工程状態
にあるか回路からはすでに再検知することができ
ず、例えばフイルム巻上げ前行程で回路が停止リ
セツトされてしまつた場合など再度電源を入れる
と再びシヤツター開閉動作より始まり、先に撮影
したフイルムを巻きとつていないために2重露出
を行なつてしまうし、又測距装置のチヤージ完了
前にあつて電源を切り再度電源を入れた場合など
測距装置が正常に作動せず、この場合写した写真
はピンボケとなるなど要するに誤動作の原因を起
す。
た信号でカメラの次工程、つまりフイルム巻上げ
給送用モータ、ストロボフラツシユの充電などの
各動作回路をタイムリーに働かせるためであるこ
とは云う迄もない。ところで、上記次工程を正し
く動作するには上記信号の記憶保持状態、つまり
スイツチのon状態が確実に保たれていなければ
ならない訳であるが、例えば本出願人が先に提案
したこの種カメラでは上記スイツチに代え、アク
チエータを駆動制御する制御回路よりシヤツター
動作が行われた際に発生するコイルへの逆起電力
を捕えるつまり電気的信号で保持するようにして
いたゝめ、回路が正常に作動してくれゝば問題は
ないが何等かの原因、例えば撮影者がシヤツター
装置の動作が完了した直後、レリーズ操作を中止
してしまつて電源を切つてしまつた時などで回路
が作動停止してレリーズ操作前状態にリセツトさ
れてしまつた時など、カメラ動作がどの工程状態
にあるか回路からはすでに再検知することができ
ず、例えばフイルム巻上げ前行程で回路が停止リ
セツトされてしまつた場合など再度電源を入れる
と再びシヤツター開閉動作より始まり、先に撮影
したフイルムを巻きとつていないために2重露出
を行なつてしまうし、又測距装置のチヤージ完了
前にあつて電源を切り再度電源を入れた場合など
測距装置が正常に作動せず、この場合写した写真
はピンボケとなるなど要するに誤動作の原因を起
す。
そこで、この発明では例えば上記カメラに適用
させた場合、電気的信号でシヤツター動作の動作
信号を検出保持するのでなく、保持の確実な機械
的スイツチを用い而もこのスイツチを永久磁石の
吸引力をかりて確実な保持を計ろうとするもので
あるが吸引力をもつ上記機械的スイツチを力量の
小さいアクチエータで起動するには力不足の問題
がある。
させた場合、電気的信号でシヤツター動作の動作
信号を検出保持するのでなく、保持の確実な機械
的スイツチを用い而もこのスイツチを永久磁石の
吸引力をかりて確実な保持を計ろうとするもので
あるが吸引力をもつ上記機械的スイツチを力量の
小さいアクチエータで起動するには力不足の問題
がある。
そこでこの発明は、永久磁石の吸引作用を利用
して確実にスイツチのon状態の保持を計り、上
記したような誤動作の要因をなくすことゝ、スイ
ツチの少なくともoff側での吸引保持状態でこの
スイツチを上記アクチエータでon側に起動する
とき永久磁石に反撥励磁力を作用させ、もつてア
クチエータの小さな力量で容易にスイツチ起動が
行われるようにすることにある。
して確実にスイツチのon状態の保持を計り、上
記したような誤動作の要因をなくすことゝ、スイ
ツチの少なくともoff側での吸引保持状態でこの
スイツチを上記アクチエータでon側に起動する
とき永久磁石に反撥励磁力を作用させ、もつてア
クチエータの小さな力量で容易にスイツチ起動が
行われるようにすることにある。
以下図面に就いて実施例の詳細をカメラを例に
とつて述べる。
とつて述べる。
1は可動線輪型駆動装置からなるアクチエータ
で、このアクチエータ1には可動腕2が連結さ
れ、この可動腕2にはシヤツター羽根又はシヤツ
ター羽根兼用絞り羽根H(以下単に羽根と云う)
が連結ピン3を介して開閉操作自在に連結されて
いる。上記可動腕2の回動端部一側縁にはスイツ
チSを構成するリン青銅などの可動接片4の先端
部一側面を押圧自在に臨ませ、この可動接片4の
固定接片5と対向する側の面には永久磁石6を固
着し、この永久磁石6を固定接片5側(on側)
に設けたストツパー兼用の磁性体7に吸着自在に
臨ませ、且つ可動線片4の裏側面(off側)を同
じくストツパー兼用の磁性体8に臨ませ、off側
の磁性体8に励磁コイル9を捲挿したものであ
る。
で、このアクチエータ1には可動腕2が連結さ
れ、この可動腕2にはシヤツター羽根又はシヤツ
ター羽根兼用絞り羽根H(以下単に羽根と云う)
が連結ピン3を介して開閉操作自在に連結されて
いる。上記可動腕2の回動端部一側縁にはスイツ
チSを構成するリン青銅などの可動接片4の先端
部一側面を押圧自在に臨ませ、この可動接片4の
固定接片5と対向する側の面には永久磁石6を固
着し、この永久磁石6を固定接片5側(on側)
に設けたストツパー兼用の磁性体7に吸着自在に
臨ませ、且つ可動線片4の裏側面(off側)を同
じくストツパー兼用の磁性体8に臨ませ、off側
の磁性体8に励磁コイル9を捲挿したものであ
る。
尚、上記可動接片4は固定接片5に対し離間す
る方向に基部が固定されている。又磁性体7は本
例では地板の切起しにて形成されている。
る方向に基部が固定されている。又磁性体7は本
例では地板の切起しにて形成されている。
10はレリーズレバー、11はリセツトレバ
ー、12は羽根の開口である。
ー、12は羽根の開口である。
よつて、第1図、第2図でレリーズレバー10
を押動するとこの押動作に関連させた図示せざる
スイツチが働いて露出制御回路が駆動し、この回
路からの電流でアクチエータ1が動作すると共に
可動腕2が僅か回動し、この回動で羽根Hが開閉
動作される。一方、上記可動腕2の回動でoff状
態に保持されている可動接片4が瞬時押出される
訳であるが、このとき上記羽根の開口動作電流な
どがコイル9に一瞬流れ、それにより磁性体8の
磁極がこの磁極に可動接片4をはさんで対向する
永久磁石6のそれと同極となり、よつて可動接片
4をon側に反撥するように働き、従つて上記可
動腕2の弱い力でも可動接片4をoff側から押圧
離間させ得ることになる。そして離間された可動
接片4は固定接片5に接触すると同時に永久磁石
6はon側の磁性体8に吸着し、スイツチon状態
が保たれる。つまり上記動作した羽根Hの閉じ信
号を記憶することになる。上記記憶された信号に
より冒頭に述べたカメラの次工程動作が行われる
ことは云う迄もない。そして次にカメラの工程終
了後などにおいて適宜手段にてリセツトレバー1
1が進出されると、可動接片4はその吸着保持力
に抗して押出され可動接片4はこの接片を介して
透磁する磁石の比較的弱い吸着力でoff側の磁性
体8に吸着保持されるものである。又上記リセツ
トレバー11の後退解除動作は測距完了メカ信号
又はレリーズストローク信号で行われる。つまり
シヤツター羽根閉で信号をうけ次工程を行つた
後、リセツトし、スイツチをoff状態に保持せし
めるがこのリセツトレバーをも保持しておくこ
と、つまりリセツト状態でリセツトレバーを復帰
させてしまうとカメラ外部より衝撃が加えられた
とき再度on状態に吸引されるおそれがあるため
である。
を押動するとこの押動作に関連させた図示せざる
スイツチが働いて露出制御回路が駆動し、この回
路からの電流でアクチエータ1が動作すると共に
可動腕2が僅か回動し、この回動で羽根Hが開閉
動作される。一方、上記可動腕2の回動でoff状
態に保持されている可動接片4が瞬時押出される
訳であるが、このとき上記羽根の開口動作電流な
どがコイル9に一瞬流れ、それにより磁性体8の
磁極がこの磁極に可動接片4をはさんで対向する
永久磁石6のそれと同極となり、よつて可動接片
4をon側に反撥するように働き、従つて上記可
動腕2の弱い力でも可動接片4をoff側から押圧
離間させ得ることになる。そして離間された可動
接片4は固定接片5に接触すると同時に永久磁石
6はon側の磁性体8に吸着し、スイツチon状態
が保たれる。つまり上記動作した羽根Hの閉じ信
号を記憶することになる。上記記憶された信号に
より冒頭に述べたカメラの次工程動作が行われる
ことは云う迄もない。そして次にカメラの工程終
了後などにおいて適宜手段にてリセツトレバー1
1が進出されると、可動接片4はその吸着保持力
に抗して押出され可動接片4はこの接片を介して
透磁する磁石の比較的弱い吸着力でoff側の磁性
体8に吸着保持されるものである。又上記リセツ
トレバー11の後退解除動作は測距完了メカ信号
又はレリーズストローク信号で行われる。つまり
シヤツター羽根閉で信号をうけ次工程を行つた
後、リセツトし、スイツチをoff状態に保持せし
めるがこのリセツトレバーをも保持しておくこ
と、つまりリセツト状態でリセツトレバーを復帰
させてしまうとカメラ外部より衝撃が加えられた
とき再度on状態に吸引されるおそれがあるため
である。
上記実施例で示した永久磁石としては、例えば
フエライト、希土類などの保持力の大きいものを
用いることが望ましい。
フエライト、希土類などの保持力の大きいものを
用いることが望ましい。
第3図は磁性体7′,8′を一体化した変形例、
第4図は磁性体7″,8″を分離し、両磁性体に励
磁コイル13,14を夫々捲挿した変形例で、図
のスイツチoff状態でこのスイツチonすべく両励
磁コイル13,14に同時に電流を流したとき
off側の磁性体8′が永久磁石6と同極となり、且
つon側の磁性体7′が異極になるようにし、それ
によつてスイツチon状態を一層確実に保持する
ようにしたものである。要するに本発明によれ
ば、アクチエータの運動で適宜メカ装置(実施例
ではシヤツター装置)を動作させ、この動作信号
を同じく上記アクチエータの運動によつて操作さ
れる機械的スイツチのon状態で記憶保持させる
ものであるが、特に本発明では上記スイツチon
状態を永久磁石の吸引作用にて増力保持するよう
にしたため、例えば本装置を先に述べたカメラに
採用したような場合、電源がカメラの途中動作工
程で切られてしまうようなことがなくなり、シス
テム的誤動作の発生を防止することができる。更
に又上記スイツチがアクチエータによつてoff状
態からon状態に起動されるとき、off側に働いて
いる永久磁石の吸着力を励磁手段にてon側に変
換させるようにしたので、力量の小さい上記アク
チエータの運動で容易にスイツチを起動させるこ
とができる。
第4図は磁性体7″,8″を分離し、両磁性体に励
磁コイル13,14を夫々捲挿した変形例で、図
のスイツチoff状態でこのスイツチonすべく両励
磁コイル13,14に同時に電流を流したとき
off側の磁性体8′が永久磁石6と同極となり、且
つon側の磁性体7′が異極になるようにし、それ
によつてスイツチon状態を一層確実に保持する
ようにしたものである。要するに本発明によれ
ば、アクチエータの運動で適宜メカ装置(実施例
ではシヤツター装置)を動作させ、この動作信号
を同じく上記アクチエータの運動によつて操作さ
れる機械的スイツチのon状態で記憶保持させる
ものであるが、特に本発明では上記スイツチon
状態を永久磁石の吸引作用にて増力保持するよう
にしたため、例えば本装置を先に述べたカメラに
採用したような場合、電源がカメラの途中動作工
程で切られてしまうようなことがなくなり、シス
テム的誤動作の発生を防止することができる。更
に又上記スイツチがアクチエータによつてoff状
態からon状態に起動されるとき、off側に働いて
いる永久磁石の吸着力を励磁手段にてon側に変
換させるようにしたので、力量の小さい上記アク
チエータの運動で容易にスイツチを起動させるこ
とができる。
第1図は要部の斜面図、第2図は同上側面図、
第3図及び第4図は夫々変形例の側面図である。
第3図及び第4図は夫々変形例の側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 アクチエータの運動で適宜メカ装置を動作さ
せ、この動作状態を該アクチエータの運動によつ
て操作される機械的スイツチにより記憶保持する
装置において、 上記機械的スイツチを、 (イ) 永久磁石を備え上記アクチエータにより押動
され、ON位置とOFF位置の間を変位する可動
接片と、 (ロ) この可動接片がON位置で当接する固定接片
と、 (ハ) 前記可動接片をON位置に前記永久磁石を吸
引し保持する保持手段 (ニ) 前記可動接片のOFF位置よりON位置への変
位動作時に、前記永久磁石の吸引力を反発する
励磁手段と、 から成るアクチエータを駆動源としたスイツチに
よる信号記憶保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103780A JPH0241014B2 (ja) | 1980-03-29 | 1980-03-29 | Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103780A JPH0241014B2 (ja) | 1980-03-29 | 1980-03-29 | Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56137336A JPS56137336A (en) | 1981-10-27 |
| JPH0241014B2 true JPH0241014B2 (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12597194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4103780A Expired - Lifetime JPH0241014B2 (ja) | 1980-03-29 | 1980-03-29 | Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241014B2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-29 JP JP4103780A patent/JPH0241014B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56137336A (en) | 1981-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6136981Y2 (ja) | ||
| JPH07168249A (ja) | 電磁駆動型の焦点面シャッタ | |
| JPS6252846B2 (ja) | ||
| JPH0241014B2 (ja) | Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi | |
| US3955209A (en) | Device for controlling an electric focal plane shutter | |
| JPH0241013B2 (ja) | Akucheetaokudogentoshitasuitsuchinyorushingokiokuhojisochi | |
| US4258988A (en) | Focusing device for automatic focusing camera | |
| US4211480A (en) | Electromagnetic shutter controlling device for camera | |
| JPS59229531A (ja) | カメラの電動絞り装置 | |
| US3947857A (en) | Magnetically releasing device for camera shutters | |
| JPS6151780B2 (ja) | ||
| JPS62128675A (ja) | 電子ビユ−フアインダを備えた電子カメラにおけるフオ−カルプレ−ンシヤツタの羽根作動制御装置 | |
| JPH0446266Y2 (ja) | ||
| JP2001183718A (ja) | デジタルカメラ用シャッタ | |
| US4210395A (en) | Electronic programmed shutter | |
| JPH0224109Y2 (ja) | ||
| JPH0326508Y2 (ja) | ||
| JPS603547Y2 (ja) | 拘束解除用電磁石装置 | |
| JPH0333729A (ja) | 電気シヤッタ | |
| JPS6018806Y2 (ja) | 釈放型電磁石装置 | |
| JP2584887Y2 (ja) | カメラ用シャッタ装置 | |
| JPS638891Y2 (ja) | ||
| JPH063377Y2 (ja) | カメラ用シヤツタ | |
| JPS606491B2 (ja) | カメラ用電磁駆動装置 | |
| JPS6114036Y2 (ja) |