JPH02269474A - トランスレス電源回路 - Google Patents
トランスレス電源回路Info
- Publication number
- JPH02269474A JPH02269474A JP8938789A JP8938789A JPH02269474A JP H02269474 A JPH02269474 A JP H02269474A JP 8938789 A JP8938789 A JP 8938789A JP 8938789 A JP8938789 A JP 8938789A JP H02269474 A JPH02269474 A JP H02269474A
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- Japan
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- voltage
- circuit
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- power supply
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
この発明は、トランスレス電源回路に関し、さらに特定
的には、トランスを用いることなく交流電源から種々の
負荷を駆動するための電圧を発生する電源回路に関する
。
的には、トランスを用いることなく交流電源から種々の
負荷を駆動するための電圧を発生する電源回路に関する
。
〔従来の技術]
電子レンジ等の家庭用電気製品の高級化に伴ない、デー
タ表示機能を備えたものが実用化されており、データ表
示用に多桁螢光表示管が採用されている。その螢光表示
管を駆動するためのフィラメント電圧および、さらに表
示消去用電圧を得るための電源回路を必要とする。また
、螢光表示管や各種の周辺素子を制御するためのマイク
ロコンピュータ用の安定化電圧を得る光めの電源回路も
必要とする。従来、これらの電源回路は、商用交流電源
をトランスにて降圧する構成となっていた。
タ表示機能を備えたものが実用化されており、データ表
示用に多桁螢光表示管が採用されている。その螢光表示
管を駆動するためのフィラメント電圧および、さらに表
示消去用電圧を得るための電源回路を必要とする。また
、螢光表示管や各種の周辺素子を制御するためのマイク
ロコンピュータ用の安定化電圧を得る光めの電源回路も
必要とする。従来、これらの電源回路は、商用交流電源
をトランスにて降圧する構成となっていた。
第2図は、従来の家庭用電気製品の電源回路を示す回路
図である。図において、制御回路用電源トランス1は、
1次巻線に商用交流電源が印加され、2次巻線として、
第1の2次巻線S、と第2の2次巻線S2を備えている
。第1の2次巻線S、の出力は、ダイオードD、〜D4
からなる全波整流回路12により整流された後、コンデ
ンサ13により平滑されて直流電圧VAとなる。この直
流電圧VAは、安定化回路14とコンデンサ15により
一定の値に安定化した直流電圧V0となる。
図である。図において、制御回路用電源トランス1は、
1次巻線に商用交流電源が印加され、2次巻線として、
第1の2次巻線S、と第2の2次巻線S2を備えている
。第1の2次巻線S、の出力は、ダイオードD、〜D4
からなる全波整流回路12により整流された後、コンデ
ンサ13により平滑されて直流電圧VAとなる。この直
流電圧VAは、安定化回路14とコンデンサ15により
一定の値に安定化した直流電圧V0となる。
この直流電圧v0は、マイクロコンピュータ16の電源
端子に与えられる。マイクロコンピュータ16は、制御
部、制御用プログラム、表示用レジスタ等を内蔵し、周
辺機器(図示せず)の制御を行なうとともに、表示用レ
ジスタの内容に応じて表示管17のグリッド電極および
アノード電極を駆動する。この駆動機構を、スイッチS
W、、SW2にて等価的に図示しておく。また、第1の
2次巻線S、の一端とダイオードD2のアノードとの間
には、ダイオードDBおよび抵抗R1が直列に接続され
る。これらダイオードD8および抵抗R1は、表示管1
7のヒータの通電期間と非通電期間のタイミングを検出
するためのタイミング検出回路19を構成している。そ
して、ダイオードD8と抵抗R3との接続点Pから出力
されるタイミング信号は、マイクロコンピュータ16に
与えられる。したがって、マイクロコンピュータ16は
、ヒータ電流が阻止されている半サイクルに表示管17
を駆動することができる。第2の2次巻線S2は半波整
流用ダイオードD5を介して螢光表示管17のヒータに
接続されている。また、ダイオードD G + D
7およびコンデンサC2,C。
端子に与えられる。マイクロコンピュータ16は、制御
部、制御用プログラム、表示用レジスタ等を内蔵し、周
辺機器(図示せず)の制御を行なうとともに、表示用レ
ジスタの内容に応じて表示管17のグリッド電極および
アノード電極を駆動する。この駆動機構を、スイッチS
W、、SW2にて等価的に図示しておく。また、第1の
2次巻線S、の一端とダイオードD2のアノードとの間
には、ダイオードDBおよび抵抗R1が直列に接続され
る。これらダイオードD8および抵抗R1は、表示管1
7のヒータの通電期間と非通電期間のタイミングを検出
するためのタイミング検出回路19を構成している。そ
して、ダイオードD8と抵抗R3との接続点Pから出力
されるタイミング信号は、マイクロコンピュータ16に
与えられる。したがって、マイクロコンピュータ16は
、ヒータ電流が阻止されている半サイクルに表示管17
を駆動することができる。第2の2次巻線S2は半波整
流用ダイオードD5を介して螢光表示管17のヒータに
接続されている。また、ダイオードD G + D
7およびコンデンサC2,C。
により倍電圧整流回路18が構成され、その正極Qが安
定化回路14の出力端に接続され、その負極Wが抵抗R
7およびR2を介して表示管17のアノードおよびグリ
ッドに接続されている。この負極Wの電位をVFとする
。
定化回路14の出力端に接続され、その負極Wが抵抗R
7およびR2を介して表示管17のアノードおよびグリ
ッドに接続されている。この負極Wの電位をVFとする
。
次に、第2図に示す従来の電源回路の動作を説明する。
表示管17のヒータにはダイオードD。
により半波整流された電流が供給される。したがって、
ヒータは半サイクルごとに加熱されるが、通電されてい
ない半サイクルにおいても熱電子は放出される。この通
電されていない半サイクルの期間に等価的スイッチsw
、、sw2がオンして表示が実行される。倍電圧整流回
路18のコンデンサC1の充電はヒータの非通電時の半
サイクルで行なわれ、コンデンサC2の充電はヒータの
通電時の半ザイルで行なわれる。安定化回路14の出力
電圧をVDとすると、ヒータの非通電時の半サイクルで
はヒータの電位VHはその桁位置によらず一定であって
、 VW ”VOVC2 である。ここにVC2はコンデンサC2の端子電圧であ
る。このとき表示管17のグリッドおよびアノードに印
加される電圧VPは、 VF −VOVC2VC3 である。ここにVC3はコンデンサC1の端子電圧であ
る。したがって、表示が実行されるヒータの非通電時の
半サイクルにおいて等価的スイッチSW+ 、SW2が
オフのとき表示管17のグリッドおよびアノードは共に
安定した電位VFに保持され、これは非通電時のヒータ
電位■8よりも常に負電位にあるから表示が確実に消去
される。また、このヒータ非通電時半サイクルにおいて
等価的スイッチsw、、sw2がオンになるとグリッド
およびアノード電位はアース電位に上昇し、ヒータ電位
vHに対し十分高電位になるからアノード上の螢光物質
が発光する。
ヒータは半サイクルごとに加熱されるが、通電されてい
ない半サイクルにおいても熱電子は放出される。この通
電されていない半サイクルの期間に等価的スイッチsw
、、sw2がオンして表示が実行される。倍電圧整流回
路18のコンデンサC1の充電はヒータの非通電時の半
サイクルで行なわれ、コンデンサC2の充電はヒータの
通電時の半ザイルで行なわれる。安定化回路14の出力
電圧をVDとすると、ヒータの非通電時の半サイクルで
はヒータの電位VHはその桁位置によらず一定であって
、 VW ”VOVC2 である。ここにVC2はコンデンサC2の端子電圧であ
る。このとき表示管17のグリッドおよびアノードに印
加される電圧VPは、 VF −VOVC2VC3 である。ここにVC3はコンデンサC1の端子電圧であ
る。したがって、表示が実行されるヒータの非通電時の
半サイクルにおいて等価的スイッチSW+ 、SW2が
オフのとき表示管17のグリッドおよびアノードは共に
安定した電位VFに保持され、これは非通電時のヒータ
電位■8よりも常に負電位にあるから表示が確実に消去
される。また、このヒータ非通電時半サイクルにおいて
等価的スイッチsw、、sw2がオンになるとグリッド
およびアノード電位はアース電位に上昇し、ヒータ電位
vHに対し十分高電位になるからアノード上の螢光物質
が発光する。
[発明が解決しようとする課題]
上記のごとく、従来の電源回路は、トランスを用いて構
成されていたが、トランスは高価である上に、大重量で
ある。そのため、電源回路のコストが高くなるとともに
、大frflを保持するための様々な工夫が必要になる
などの問題点があった。
成されていたが、トランスは高価である上に、大重量で
ある。そのため、電源回路のコストが高くなるとともに
、大frflを保持するための様々な工夫が必要になる
などの問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、安価でかつ軽量な電源回路を提供すること
を目的とする。
れたもので、安価でかつ軽量な電源回路を提供すること
を目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかるトランスレス電源回路は、コンデンサ
と、抵抗手段と、全波整流回路とを交流電源に対して互
いに直列に接続し、この抵抗手段から第1の負荷を駆動
するための電圧を取出すとともに、全波整流回路によっ
て第2の負荷を駆動するための直流電圧を発生するよう
にしたものである。
と、抵抗手段と、全波整流回路とを交流電源に対して互
いに直列に接続し、この抵抗手段から第1の負荷を駆動
するための電圧を取出すとともに、全波整流回路によっ
て第2の負荷を駆動するための直流電圧を発生するよう
にしたものである。
[作用]
この発明において、交流電源から供給される交流電圧を
抵抗手段により降圧させ、その抵抗手段に発生した交流
電圧を取出して第1の負荷を駆動させることにより、従
来回路におけるトランスの第2の2次巻線の効果を得て
いる。また、降圧された交流電圧を全波整流回路によっ
て直流電圧に変換し、その直流電圧によって第2の駆動
することにより、従来回路におけるトランスの第1の2
次巻線の効果を得ている。
抵抗手段により降圧させ、その抵抗手段に発生した交流
電圧を取出して第1の負荷を駆動させることにより、従
来回路におけるトランスの第2の2次巻線の効果を得て
いる。また、降圧された交流電圧を全波整流回路によっ
て直流電圧に変換し、その直流電圧によって第2の駆動
することにより、従来回路におけるトランスの第1の2
次巻線の効果を得ている。
[実施例]
第1図は、この発明の一実施例を示す回路図である。な
お、この実施例は、以下の点を除いて第2図に示す従来
回路と同様の構成であり、相当する部分には同一の参照
番号を付し、その説明を省略する。
お、この実施例は、以下の点を除いて第2図に示す従来
回路と同様の構成であり、相当する部分には同一の参照
番号を付し、その説明を省略する。
第1図の実施例においては、トランス11が省略されて
いる。その代わりに、商用交流電源に対して、コンデン
サCS Or 抵抗R4,および全波整流回路12が直
列に接続されている。そして、コンデンサC1゜に対し
て並列に抵抗R7゜が接続されている。表示管17のヒ
ータ駆動電圧は、抵抗R7,の両端から取出される。そ
のために、抵抗R7,の一端は表示管17のヒータの一
端に接続され、このヒータの他端はダイオードD、のア
ノード、カソードを介して抵抗R11の他端に接続され
ている。全波整流回路12は、抵抗R4、により降圧さ
れた交流電圧を全波整流する。この全波整流回路12の
整流電圧を受ける後続の回路は、第2図に示す従来回路
と全く同様である。
いる。その代わりに、商用交流電源に対して、コンデン
サCS Or 抵抗R4,および全波整流回路12が直
列に接続されている。そして、コンデンサC1゜に対し
て並列に抵抗R7゜が接続されている。表示管17のヒ
ータ駆動電圧は、抵抗R7,の両端から取出される。そ
のために、抵抗R7,の一端は表示管17のヒータの一
端に接続され、このヒータの他端はダイオードD、のア
ノード、カソードを介して抵抗R11の他端に接続され
ている。全波整流回路12は、抵抗R4、により降圧さ
れた交流電圧を全波整流する。この全波整流回路12の
整流電圧を受ける後続の回路は、第2図に示す従来回路
と全く同様である。
上記のような構成において、第1図の実施例では、抵抗
R7,の両端に発生した交流電圧を利用して、ダイオー
ドD、、D6およびコンデンサC3を用いて表示管17
のフィラメント電圧を得、さらにダイオードD、および
コンデンサC8を用いて表示消去用電位vPを得ている
。したがって、この抵抗R41により第2図に示す従来
回路のトランス11の第2の2次巻線S2の効果を得て
いる。また、全波整流回路12のダイオードD、のカソ
ードおよびD4のアノードの接続点とダイオードD2の
カソードおよびDJのアノードの接続点へは、前述のご
とく降圧された交流電圧が印加され、同じ〈従来回路の
トランス11の第1の2次巻線S、の効果を得ている。
R7,の両端に発生した交流電圧を利用して、ダイオー
ドD、、D6およびコンデンサC3を用いて表示管17
のフィラメント電圧を得、さらにダイオードD、および
コンデンサC8を用いて表示消去用電位vPを得ている
。したがって、この抵抗R41により第2図に示す従来
回路のトランス11の第2の2次巻線S2の効果を得て
いる。また、全波整流回路12のダイオードD、のカソ
ードおよびD4のアノードの接続点とダイオードD2の
カソードおよびDJのアノードの接続点へは、前述のご
とく降圧された交流電圧が印加され、同じ〈従来回路の
トランス11の第1の2次巻線S、の効果を得ている。
また、コンデンサC4゜により電圧と電流の位相をずら
すようにしているので、抵抗R4゜およびR4,におけ
る電力消費を少なくし、余分な発熱を防止することがで
きる。したがって、効率の良い電源回路を得ることがで
きる。また、抵抗R7゜および抵抗R5として抵抗値の
小さなものを用いることができ、その結果コストの低減
を図ることができる。その他の動作は、第2図に示す従
′来回路と同様であり、その詳細な説明は省略する。
すようにしているので、抵抗R4゜およびR4,におけ
る電力消費を少なくし、余分な発熱を防止することがで
きる。したがって、効率の良い電源回路を得ることがで
きる。また、抵抗R7゜および抵抗R5として抵抗値の
小さなものを用いることができ、その結果コストの低減
を図ることができる。その他の動作は、第2図に示す従
′来回路と同様であり、その詳細な説明は省略する。
なお、参考のために、第1図の実施例の各部における電
圧波形を第3図に示しておく。なお、第3図(a)は商
用交流電源の電圧を示し、第3図(b)は抵抗R5lの
両端交流電圧を示し、第3図(c)は全波整流回路12
の印加電圧を示している。
圧波形を第3図に示しておく。なお、第3図(a)は商
用交流電源の電圧を示し、第3図(b)は抵抗R5lの
両端交流電圧を示し、第3図(c)は全波整流回路12
の印加電圧を示している。
なお、以上の説明では、マイクロコンピュータ16と表
示管17の駆動電圧を発生するための電源回路を示した
が、この発明は、これに限定されることなく、他の負荷
を駆動するための電源回路として用いられてもよい。
示管17の駆動電圧を発生するための電源回路を示した
が、この発明は、これに限定されることなく、他の負荷
を駆動するための電源回路として用いられてもよい。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、トランスを不要とし
たので、安価でかつ軽量な電源回路を得ることができる
。また、コンデンサにより電流と電圧の位相をずらせて
いるため、低消費電力で効率の良い電源回路を得ること
ができる。
たので、安価でかつ軽量な電源回路を得ることができる
。また、コンデンサにより電流と電圧の位相をずらせて
いるため、低消費電力で効率の良い電源回路を得ること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図である。
第2図は従来の電源回路の構成を示す回路図である。
第3図は第1図に示す実施例の各部の電圧波形を示す図
である。 図において、CIOはコンデンサ、R2OおよびR1,
は抵抗、12は全波整流回路、13は平滑用コンデンサ
、14は安定化回路、16はマイクロコンピュータ、1
7は螢光表示管、18は倍電圧整流回路、19はタイミ
ング検出回路、D。 は半波整流用ダイオードを示す。
である。 図において、CIOはコンデンサ、R2OおよびR1,
は抵抗、12は全波整流回路、13は平滑用コンデンサ
、14は安定化回路、16はマイクロコンピュータ、1
7は螢光表示管、18は倍電圧整流回路、19はタイミ
ング検出回路、D。 は半波整流用ダイオードを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交流電源に接続され、負荷を駆動するための電圧を発生
するトランスレス電源回路であって、前記交流電源に対
して互いに直列に接続されたコンデンサと、抵抗手段と
、全波整流回路とを備え、 前記抵抗手段から第1の負荷を駆動するための電圧が取
出され、前記全波整流回路によって第2の負荷を駆動す
るための直流電圧が発生されることを特徴とする、トラ
ンスレス電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8938789A JPH02269474A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | トランスレス電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8938789A JPH02269474A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | トランスレス電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269474A true JPH02269474A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=13969252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8938789A Pending JPH02269474A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | トランスレス電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02269474A (ja) |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP8938789A patent/JPH02269474A/ja active Pending
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