JPH0223333B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223333B2 JPH0223333B2 JP59101441A JP10144184A JPH0223333B2 JP H0223333 B2 JPH0223333 B2 JP H0223333B2 JP 59101441 A JP59101441 A JP 59101441A JP 10144184 A JP10144184 A JP 10144184A JP H0223333 B2 JPH0223333 B2 JP H0223333B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- film sheet
- resin
- synthetic resin
- frame plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、表面に凹凸模様を形成した合成樹脂
製の装飾パネルの製造方法に関する。
製の装飾パネルの製造方法に関する。
(従来の技術)
従来、表面に凹凸模様を形成した装飾パネルの
製造方法としては、特公昭46−25276号公報に記
載されたものが知られている。
製造方法としては、特公昭46−25276号公報に記
載されたものが知られている。
この従来の製造方法は、第3図に示すように、
シワ50を形成した合成樹脂フイルムシート(以
下「フイルムシート」という)51を枠板52上
に敷設するシート敷設工程(第3図−イと、次に
このフイルムシート51の上から硬化すべく調整
された流動性合成樹脂(以下「樹脂」という)5
3を流し込む樹脂投入工程と、次にこの上にガラ
スマツト54を載置したのち再び樹脂55を流し
込む補強工程と、次に該樹脂55の上にフイルム
シート56を覆設するシート覆設工程(第3図−
ロ)と、次にこれを乾燥したのち前記フイルムシ
ート51,56を剥離するシート剥離工程と、を
基本工程とし、そして前記フイルムシート51に
形成したシワ50によつて表面に凹凸模様を形成
させるものであつた。
シワ50を形成した合成樹脂フイルムシート(以
下「フイルムシート」という)51を枠板52上
に敷設するシート敷設工程(第3図−イと、次に
このフイルムシート51の上から硬化すべく調整
された流動性合成樹脂(以下「樹脂」という)5
3を流し込む樹脂投入工程と、次にこの上にガラ
スマツト54を載置したのち再び樹脂55を流し
込む補強工程と、次に該樹脂55の上にフイルム
シート56を覆設するシート覆設工程(第3図−
ロ)と、次にこれを乾燥したのち前記フイルムシ
ート51,56を剥離するシート剥離工程と、を
基本工程とし、そして前記フイルムシート51に
形成したシワ50によつて表面に凹凸模様を形成
させるものであつた。
(発明が解決しようとする問題点)
このように、凹凸模様の形成手段としてシワ5
0を形成したフイルムシート51を用いると、樹
脂投入工程で樹脂53を流し込むと、その重さに
よつてシワ50がつぶれてしまい、このため凹凸
の高さが得られなくなつてしまい、結果、当初よ
りシワ50の荒さを小さくしておく必要が生じ、
これでは小ジワが多くなつて形成された凹凸が細
かくなり、パネルを通る光が細かく分散されて光
の透過性が低下し、クリスタルな感覚は得られ
ず、又、製造に際しても、フイルムシート51
に、いちいちシワ50を形成する必要があるし、
又、形成されるシワの模様についても、荒さに多
少の変化をつけることができる程度となるため凹
凸模様のパターンは少なく、特に任意の場所に任
意に大きさの凹凸模様を形成することは技術的に
難かしいという問題があつた。
0を形成したフイルムシート51を用いると、樹
脂投入工程で樹脂53を流し込むと、その重さに
よつてシワ50がつぶれてしまい、このため凹凸
の高さが得られなくなつてしまい、結果、当初よ
りシワ50の荒さを小さくしておく必要が生じ、
これでは小ジワが多くなつて形成された凹凸が細
かくなり、パネルを通る光が細かく分散されて光
の透過性が低下し、クリスタルな感覚は得られ
ず、又、製造に際しても、フイルムシート51
に、いちいちシワ50を形成する必要があるし、
又、形成されるシワの模様についても、荒さに多
少の変化をつけることができる程度となるため凹
凸模様のパターンは少なく、特に任意の場所に任
意に大きさの凹凸模様を形成することは技術的に
難かしいという問題があつた。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みなされた
ものであつて、その目的とするところは、光透過
性の優れたクリスタル感覚のパネルを製造するこ
とが可能となり、又、凹凸模様のパターンも任意
に得られるようにした装飾パネルの製造方法を提
供することにあり、この目的達成のための技術的
手段として、本発明では、枠板上に合成樹脂フイ
ルムシートを敷設するシート敷設工程と、次にこ
の合成樹脂フイルムシートの上から流動性合成樹
脂を流し込む樹脂投入工程と、流動性合成樹脂の
上から合成樹脂フイルムシートを覆設するシート
覆設工程と、次にこれを硬化する硬化工程と、を
基本工程とし、かつ、前記シート敷設工程におい
て、枠板と合成樹脂フイルムシートの間に多数の
突体を介在させる構成を採用することとした。
ものであつて、その目的とするところは、光透過
性の優れたクリスタル感覚のパネルを製造するこ
とが可能となり、又、凹凸模様のパターンも任意
に得られるようにした装飾パネルの製造方法を提
供することにあり、この目的達成のための技術的
手段として、本発明では、枠板上に合成樹脂フイ
ルムシートを敷設するシート敷設工程と、次にこ
の合成樹脂フイルムシートの上から流動性合成樹
脂を流し込む樹脂投入工程と、流動性合成樹脂の
上から合成樹脂フイルムシートを覆設するシート
覆設工程と、次にこれを硬化する硬化工程と、を
基本工程とし、かつ、前記シート敷設工程におい
て、枠板と合成樹脂フイルムシートの間に多数の
突体を介在させる構成を採用することとした。
(作用)
従つて、本発明の製造方法では、シート敷設工
程において、枠板とフイルムシートの間に多数の
突体を介在させておく構成であるため、樹脂投入
工程で樹脂を流し込むと、突体を支え部材として
フイルムシートがテント状に張られてその回りに
空気溜りが形成され、この空気溜りと、突体と、
枠板と、の相互関係で凹凸模様が形成されること
になり、そして、突体の配設位置および配設密
度、突体の高さ、突体の形状等を変化させれば、
それだけ凹凸模様のパターンが多く得られること
になり、例えば突体と空気溜りにより形成される
凹模様を荒くし、これに枠板によつて形成される
平面を効果的にミツクスすれば光の透過性が良好
となり、スツキリとしたクリスタル感覚の装飾模
様を施すことができるのである。
程において、枠板とフイルムシートの間に多数の
突体を介在させておく構成であるため、樹脂投入
工程で樹脂を流し込むと、突体を支え部材として
フイルムシートがテント状に張られてその回りに
空気溜りが形成され、この空気溜りと、突体と、
枠板と、の相互関係で凹凸模様が形成されること
になり、そして、突体の配設位置および配設密
度、突体の高さ、突体の形状等を変化させれば、
それだけ凹凸模様のパターンが多く得られること
になり、例えば突体と空気溜りにより形成される
凹模様を荒くし、これに枠板によつて形成される
平面を効果的にミツクスすれば光の透過性が良好
となり、スツキリとしたクリスタル感覚の装飾模
様を施すことができるのである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に示して説明す
る。第1図は本発明の製造方法の一例を示す工程
図である。
る。第1図は本発明の製造方法の一例を示す工程
図である。
図において、1は枠板で、表面はフラツト面に
形成され、その周囲には弾性体による額縁2が設
けられている。
形成され、その周囲には弾性体による額縁2が設
けられている。
又、3はそれぞれ突体で、合成樹脂線材を短寸
に切断したものが用いられ、前記枠板1の表面に
接着剤により固定された状態で多数配設されてい
る。又、4,5は合成樹脂フイルムシートで、本
実施例ではポリエステルシートが用いられてい
る。又、6,7は流動性合成樹脂で、本実施例で
は熱硬化性樹脂であるポリエステル樹脂が用いら
れている。又、8は補強部材としてのガラス繊維
マツト、9は脱泡用ローラ、10は重し板であ
る。
に切断したものが用いられ、前記枠板1の表面に
接着剤により固定された状態で多数配設されてい
る。又、4,5は合成樹脂フイルムシートで、本
実施例ではポリエステルシートが用いられてい
る。又、6,7は流動性合成樹脂で、本実施例で
は熱硬化性樹脂であるポリエステル樹脂が用いら
れている。又、8は補強部材としてのガラス繊維
マツト、9は脱泡用ローラ、10は重し板であ
る。
次に、本実施例の製造工程を説明する。
まず、前記したように表面に多数の突体3を配
設した枠板1上にフイルムシート4を敷設する
(シート敷設工程:第1図−イ)。次に、このフイ
ルムシート4の上から樹脂6を流し込む(樹脂投
入工程:第1図−ロ)。次に、該樹脂6の上から
ガラス繊維マツト8を載置し、該ガラス繊維マツ
ト8が樹脂6中に完全に沈み込んだのち(約10分
間程度)、この上から再び樹脂7を流し込む(補
強工程)。そして次に、該樹脂7の上にフイルム
シート5を覆設し(シート覆設工程)、この上か
ら脱泡用ローラ9を掛けてフイルムシート5と樹
脂7の間の空気を排除する(脱泡工程:第1図−
ハ)。そして次にフイルムシート5の上に重し板
10を置いた状態で(第1図−ニ)、これを常温
により自然乾燥して硬化させ(硬化工程)、硬化
後必要に応じて切断したのちフイルム4,5を剥
離する(フイルム剥離工程)という手順で表面に
凹凸模様を有する装飾パネルの製造するものであ
る。
設した枠板1上にフイルムシート4を敷設する
(シート敷設工程:第1図−イ)。次に、このフイ
ルムシート4の上から樹脂6を流し込む(樹脂投
入工程:第1図−ロ)。次に、該樹脂6の上から
ガラス繊維マツト8を載置し、該ガラス繊維マツ
ト8が樹脂6中に完全に沈み込んだのち(約10分
間程度)、この上から再び樹脂7を流し込む(補
強工程)。そして次に、該樹脂7の上にフイルム
シート5を覆設し(シート覆設工程)、この上か
ら脱泡用ローラ9を掛けてフイルムシート5と樹
脂7の間の空気を排除する(脱泡工程:第1図−
ハ)。そして次にフイルムシート5の上に重し板
10を置いた状態で(第1図−ニ)、これを常温
により自然乾燥して硬化させ(硬化工程)、硬化
後必要に応じて切断したのちフイルム4,5を剥
離する(フイルム剥離工程)という手順で表面に
凹凸模様を有する装飾パネルの製造するものであ
る。
従つて、本実施例の製造方法では、シート敷設
工程でフイルムシート4と枠板1との間に突体3
が介在していることになるため、樹脂投入工程で
フイルムシート4の上から樹脂6を流し込むと、
第2図に示すように樹脂6の重みによりフイルム
シート4は突体3を支え部材としてテント状に張
られ、これに伴ない突体3の回りに空気溜り11
が形成され、この空気溜り11と、突体3と、枠
板1と、の相互関係で凹凸模様が形成されること
になる。
工程でフイルムシート4と枠板1との間に突体3
が介在していることになるため、樹脂投入工程で
フイルムシート4の上から樹脂6を流し込むと、
第2図に示すように樹脂6の重みによりフイルム
シート4は突体3を支え部材としてテント状に張
られ、これに伴ない突体3の回りに空気溜り11
が形成され、この空気溜り11と、突体3と、枠
板1と、の相互関係で凹凸模様が形成されること
になる。
この場合、凹凸模様は、突体3の形状、突体3
の高さ、配設密度、配設位置、それに樹脂フイル
ム4の柔軟性、樹脂6の流動性および樹脂の投入
位置等を諸条件として形成されるもので、例え
ば、第2図に示すように突体3,3間の間隔T1
が広い場所ではフイルムシート4が枠板1の表面
に接触してパネルの表面に平面部12が形成され
ることになり、又、突体3,3間の間隔T2が狭
い場所ではフイルムシート4が枠板1の表面から
浮いた状態となつて角頂部13が形成されること
になり、又、空気溜り11の存在によつて自然な
形でフイルムシート4にシワが形成され、かつ稜
線に丸味が形成されてソフトな感覚を出すことが
できる。
の高さ、配設密度、配設位置、それに樹脂フイル
ム4の柔軟性、樹脂6の流動性および樹脂の投入
位置等を諸条件として形成されるもので、例え
ば、第2図に示すように突体3,3間の間隔T1
が広い場所ではフイルムシート4が枠板1の表面
に接触してパネルの表面に平面部12が形成され
ることになり、又、突体3,3間の間隔T2が狭
い場所ではフイルムシート4が枠板1の表面から
浮いた状態となつて角頂部13が形成されること
になり、又、空気溜り11の存在によつて自然な
形でフイルムシート4にシワが形成され、かつ稜
線に丸味が形成されてソフトな感覚を出すことが
できる。
以上、本発明の実施例を図面により説明したが
本発明の具体的な構成は前記した実施例に限定さ
れるものではない。
本発明の具体的な構成は前記した実施例に限定さ
れるものではない。
たとえば、突体について実施例では短尺線材を
用いたが、球体、角体、柱体、屈曲線体、その他
粒状体、長尺線状体、網状体等、その形状および
材質は任意に選択使用できるし、又、実施例では
突体を枠板に接続剤等で固定したが、固定するこ
となく単に載置させるだけでもよく、又、枠体と
一体成形で突体を形成することもできる。
用いたが、球体、角体、柱体、屈曲線体、その他
粒状体、長尺線状体、網状体等、その形状および
材質は任意に選択使用できるし、又、実施例では
突体を枠板に接続剤等で固定したが、固定するこ
となく単に載置させるだけでもよく、又、枠体と
一体成形で突体を形成することもできる。
又、フイルムシートについてもポリエステルシ
ートの他に、その他の熱硬化性樹脂シートや熱可
塑性樹脂シートを用いることができるし、又、そ
の厚みについては約4μ〜30μ程度が好ましいが、
柔軟性を有する厚さであればその厚さに制限はな
い。尚、該フイルムシートを剥離工程で剥離する
場合には離型性を有するものが好ましいが、離型
性のないものについては離型剤を塗布しておけば
よい。
ートの他に、その他の熱硬化性樹脂シートや熱可
塑性樹脂シートを用いることができるし、又、そ
の厚みについては約4μ〜30μ程度が好ましいが、
柔軟性を有する厚さであればその厚さに制限はな
い。尚、該フイルムシートを剥離工程で剥離する
場合には離型性を有するものが好ましいが、離型
性のないものについては離型剤を塗布しておけば
よい。
次に、樹脂についても、ポリエステルに限ら
ず、その他の熱硬化性樹脂や熱可塑性樹脂を使用
できるし、無色透明でも、又、色彩のついた半透
明でもよい。
ず、その他の熱硬化性樹脂や熱可塑性樹脂を使用
できるし、無色透明でも、又、色彩のついた半透
明でもよい。
又、硬化手段についても実施例の常温硬化に限
らず、赤外線や遠赤外線、紫外線、熱風等を用い
て強制的に加温硬化してもよい。
らず、赤外線や遠赤外線、紫外線、熱風等を用い
て強制的に加温硬化してもよい。
又、本発明の製造方法は、シート敷設工程→樹
脂投入工程→シート覆設工程→硬化工程を基本工
程とするもので、この基本工程に、実施例で示し
た補強工程や剥離工程を加えたり、又、剥離工程
の後に硬化性樹脂表面に着色工程を設けることは
任意である。
脂投入工程→シート覆設工程→硬化工程を基本工
程とするもので、この基本工程に、実施例で示し
た補強工程や剥離工程を加えたり、又、剥離工程
の後に硬化性樹脂表面に着色工程を設けることは
任意である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、凹凸模様
の形成方法に突体を用いる構成であるため、従来
のフイルムシートにシワを形成する方法とは全く
異なつた製造方法となり、突体の形状や配列等を
変えるだけで任意の模様を施すことが可能となつ
てそのデザインパターンが豊富に得られ、特に従
来では得ることのできなかつた平面部の形成が容
易にできるし、突体を支え部材としてフイルムシ
ートがテント状に張られるためフイルムシートに
自然な形でシワが形成されてシワの中に無数の小
ジワが入つてしまうといつたことはなく、スツキ
リとした凹凸模様となつてクリスタルな感覚を表
現できるものである。
の形成方法に突体を用いる構成であるため、従来
のフイルムシートにシワを形成する方法とは全く
異なつた製造方法となり、突体の形状や配列等を
変えるだけで任意の模様を施すことが可能となつ
てそのデザインパターンが豊富に得られ、特に従
来では得ることのできなかつた平面部の形成が容
易にできるし、突体を支え部材としてフイルムシ
ートがテント状に張られるためフイルムシートに
自然な形でシワが形成されてシワの中に無数の小
ジワが入つてしまうといつたことはなく、スツキ
リとした凹凸模様となつてクリスタルな感覚を表
現できるものである。
第1図は本発明実施例の製造方法を示す工程説
明図、第2図は要部の拡大断面図、第3図は従来
の製造方法を示す工程説明図である。 1……枠板、3……突体、4,5……合成樹脂
フイルムシート、6,7……流動性合成樹脂。
明図、第2図は要部の拡大断面図、第3図は従来
の製造方法を示す工程説明図である。 1……枠板、3……突体、4,5……合成樹脂
フイルムシート、6,7……流動性合成樹脂。
Claims (1)
- 1 枠板上に合成樹脂フイルムシートを敷設する
シート敷設工程と、次にこの合成樹脂フイルムシ
ートの上から流動性合成樹脂を流し込む樹脂投入
工程と、流動性合成樹脂の上から合成樹脂フイル
ムシートを覆設するシート覆設工程と、次にこれ
を硬化する硬化工程と、を基本工程とし、かつ、
前記シート敷設工程において、枠板と合成樹脂フ
イルムシートの間に多数の突体を介在させておく
ことを特徴とする装飾パネルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10144184A JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10144184A JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244504A JPS60244504A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0223333B2 true JPH0223333B2 (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=14300775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10144184A Granted JPS60244504A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 装飾パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244504A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0565828U (ja) * | 1992-02-10 | 1993-08-31 | エルソルプロダクツ株式会社 | 容 器 |
| JPH068231U (ja) * | 1992-02-21 | 1994-02-01 | 株式会社資生堂 | 詰め替え用収納容器 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP10144184A patent/JPS60244504A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0565828U (ja) * | 1992-02-10 | 1993-08-31 | エルソルプロダクツ株式会社 | 容 器 |
| JPH068231U (ja) * | 1992-02-21 | 1994-02-01 | 株式会社資生堂 | 詰め替え用収納容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60244504A (ja) | 1985-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0223333B2 (ja) | ||
| US3303246A (en) | Method of making level table and rubber mold | |
| JP2931556B2 (ja) | 身体型のインテリアおよびその製造方法 | |
| JPH0314439Y2 (ja) | ||
| JPS6343987Y2 (ja) | ||
| JPH0136426B2 (ja) | ||
| JPH0511887U (ja) | 浴 槽 | |
| JPS5777522A (en) | Manufacture of decorative panel | |
| KR200145410Y1 (ko) | 석고분의 반죽으로 성형되는 액자 | |
| JPH07292849A (ja) | 建材用装飾基板の表面透明膜の製造方法 | |
| JPS6343988Y2 (ja) | ||
| JPS61108334U (ja) | ||
| JPS6387342A (ja) | 装飾体の製造方法 | |
| JPH0631035Y2 (ja) | 床 材 | |
| CN118544727A (zh) | 装饰件、电子设备及装饰件的制备方法 | |
| JPS6210086Y2 (ja) | ||
| JPS63154447A (ja) | 装飾体の製造方法 | |
| JPH0511544B2 (ja) | ||
| JPH0692090A (ja) | 凹凸模様付フィルムおよびその製法 | |
| CN88212143U (zh) | 竹筚装饰板 | |
| JPS61108335U (ja) | ||
| JPH07103681B2 (ja) | コンクリート成形用化粧マットの製造方法 | |
| JPS642616A (en) | Frp molding with pattern | |
| JPS637927B2 (ja) | ||
| US20070042164A1 (en) | Translucen decorative image element and process for producing the same |