JPH02181757A - 磁性トナー - Google Patents

磁性トナー

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JPH02181757A
JPH02181757A JP1001332A JP133289A JPH02181757A JP H02181757 A JPH02181757 A JP H02181757A JP 1001332 A JP1001332 A JP 1001332A JP 133289 A JP133289 A JP 133289A JP H02181757 A JPH02181757 A JP H02181757A
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JP
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toner
magnetic
magnetic material
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JP1001332A
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Makoto Unno
真 海野
Seiichi Takagi
誠一 高木
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、電子写真、静電記録、静電印刷などにおける
静電荷像を現像するための磁性トナーに関する。
[従来の技術] 従来電子写真法としては米国特許第2,297,891
号明細書、特公昭42−23910号公報及び特公昭4
3−24748号公報等に記載されている如く、多数の
方法が知られているが、一般には光導電性物質を利用し
、種々の手段により感光体上に電気的潜像を形成し2必
要に応じて、紙等の転写材にトナー画像を転写した後、
加熱、圧力等により定着し、複写物を得るものである。
静電潜像をトナーを用いて可視像化する現像方法も種々
知られている。例えば米国特許第2,874゜063号
明細書に記載されている磁気ブラシ法、同2.818,
552号明細書に記載されているカスケード現像法及び
同2,221,778号明細書に記載されている粉末雲
法及びファーブラシ現像法、液体現像性等多数の現像法
が知られている。これらの現像法に於て、特にトナー及
びキャリアを主体とする現像剤を用いる磁気ブラシ法、
カスケード法、液体現像法などが広く実用化されている
。これらの方法はいずれも比較的安定に良画像の得られ
る優れた方法であるが反面キャリアの劣化、トナーとキ
ャリアの混合比の変動という2成分現像剤にまつわる共
通の欠点を有する。
かかる欠点を回避するため、トナーのみよりなる−成分
現像剤を用いる現像方法が各種提案されているが、中で
も磁性を有するトナー粒子より成る現像剤を用いる方法
にすぐれたものが多い。
米国特許第3.90111,258号明細書には電気的
に導電性を有する磁性トナーを用いて現像する方法が提
案されている。これは内部に磁性を有する円筒状の導電
性スリーブ上に導電性磁性現像剤を支持し、これを静電
像に接触せしめ現像するものである。この際、現像部に
おいてトナー粒子により記録体表面とスリーブ表面の間
に導電路が形成され、この導電路を経てスリーブよりト
ナー粒子に電荷が導かれ、静電像の画像部との間のクー
ロン力によりトナー粒子が画像部に付着し現像される。
この導電性磁性トナーを用いる現像方法は従来の二成分
現像方法にまつわる問題点を回避したすぐれた方法であ
るが、反面トナーが導電性であるため、現像した画像を
記録体から普通紙等の最終的な支持部材へ静電的に転写
する事が困難であるという欠点を有している。
静電的に転写をする事が可能な高抵抗の磁性トナーを用
いる現像方法として特開昭52−94140号にはトナ
ー粒子の誘電分極を利用した現像方法が示されている。
しかし、かかる方法は本質的に現像速度が遅く、現像画
像の濃度が十分に得られない等の欠点を有しており実用
上困難である。
高抵抗の磁性トナーを用いるその他の現像方法として、
トナー粒子相互の摩擦、トナー粒子とスリーブ等との摩
擦等によりトナー粒子を摩擦帯電し、これを静電像保持
部材に接触して現像する方法が知られている。しかしこ
れらの方法は、トナー粒子と摩擦部材との接触回数が少
なく摩擦帯電が不充分になり易い、帯電したトナー粒子
はスリーブとの間のクーロン力が強まりスリーブ上で凝
集し易い、等の欠点を有しており実用上困難であった。
ところが、特開昭54−43027号に於いて、上述の
欠点を除去した新規な現像方法が提案された。これはス
リーブ上に磁性トナーを極薄に塗布し、これを摩擦帯電
し、次いでこれを磁界の作用の下で静電像に極めて近接
し、かつ接触する事なく対向させ、現像するものである
。この方法によれば、スリーブとトナーの接触する機会
を増し、充分な摩擦帯電を可能にした事、磁力によって
トナーを支持し、かつ磁石とトナーを相対的に移動させ
る事によりトナー粒子相互の凝集をとくとともにスリー
ブを充分に摩擦せしめている事、トナーを磁力によって
支持し又これを静電像に接する事なく対向させて現像す
る事により地力ブリを防止している事等によって優れた
画像が得られるものである。
このような現像方式に使われる磁性トナーには、磁性体
が20〜70vt%含有されており、その性能がトナー
の性能に大きく反映される。
複写機自体も従来のアナログ式に変わり、デジタル潜像
を用いたものとなり、そのため潜像が今までになく微細
に書かれるようになった。このような微細な潜像に充分
追従していくトナーは、高解像の現像能力を有すること
が必要である。さらに複写機はより高速化へと進んでい
るため、それに伴いトナーには、高解像、高速現像、高
耐久などを満足する性質が要求されてきている。
プリンターにこのような現像方式を用いた場合も、同様
の高度の性能要求があるが、高耐久性という面ではコン
ピューターのアウトプットとして用いられるため、出力
頻度が高く、耐久性部は複写機以上に厳しいものがある
また、画像は、単に黒いというだけでは不充分となって
きている。複写機の場合は、特に写真も忠実に再現する
(すなわち中間調の再現)ことが要求され、またデジタ
ル潜像方式では中間調を線の密度の違いで表現するため
、常に線の太さが同じでないと中間調を同じように表現
できず問題となっている。このような階調性の再現も特
にデジタル潜像方式のプリンターでは高度に要求され、
耐久の初期と終わりで常に安定した同じ中間調を出力す
ることは、従来の磁性体を用いるトナーでは充分なし得
ていない、かかる問題点を解決するためにトナーの粒径
を小粒径化することが試みられている。これによれば、
確かに、高解像性と細線再現性、ベタ黒高画像濃度等を
ある程度同時に満足できるようになるが、従来の磁性体
では耐久による中間調の安定性、細線再現の安定性等充
分とは言いがたく、また粒径効果のためトナーがチャー
ジアップし易く、さらに、練り込まれた磁性体が耐久中
に遊離する場合もあり、このため特に高湿下で濃度が低
下する等の弊害がある。また、低湿環境下に長期間放置
された後、耐久を重ねるとドラム上にトナーがフィルミ
ングを起こし易いという弊害もある。
そこで、磁性体の研究、改良が種々検討されている。特
開昭55−138752に強磁性粉末材料として長径が
0.05〜2濤履の範囲にある針状の強磁性粉末を1θ
〜70wt%含有し、かつ磁気的方向性を有することを
特徴とする磁性トナーが提案されている。
このように針状の磁性体を単独に用いたトナーは、電気
抵抗がかなり低くなるため、上記の絶縁性磁性トナーを
用いた特に転写性の優れた現像方式には不向きであり、
又分散性もかなり悪い傾向である。
今日、一般にはキュービック形状(正八面体)の磁性体
を用いることが行われている。しかしながら、キュービ
ック形状の磁性体を単純に用いたのでは搬送性等やや問
題となる場合があり、その改良にいくつかの提案がなさ
れている。
特開昭56−137357には針状晶及び立方晶磁性粉
を含有させることを特徴とする磁性トナーが提案されて
いる。
これは、搬送性、攪拌性は良くなるが、高湿環境では転
写しにくく、また画質特に細線再現性等はトナーの磁気
凝集力が強いため良い方向ではないと考えられる。これ
に対し、特開昭5944952では球状もしくは丸味を
帯びた平均粒子径0.05〜2.01のマグネタイトま
たはフェライトを全磁性体の20wt%以上含有する磁
性体を用いた磁性トナーが提案されている。
この場合、感光体のクリーニングによる傷が減少または
なくなり、流動性が向上し、トナーの搬送性や現像性が
向上するとしている。しかしながら、球形の磁性体はキ
ュービック形状(立方晶あるいは正八面体)の磁性体と
比べて一般に電気抵抗が高い傾向であり、キュービック
形状の磁性体と混合して用いても、特に低湿環境下でパ
ーソナル複写機のように非常に長期間放置された場合、
帯電量が適正でなくなる可能性がある。特に細線再現性
、階調性を改善するためトナーの粒径を小さくした場合
、トナーの帯電量が粒径効果のため増加するので、さら
に好ましくなくなる。
特に球形磁性体はその形状から磁気特性の残留磁化が小
さいため、磁気凝集力が小さくなる。
よって細線再現性、階調性等の向上は期待できるが、か
かる問題を解決することはできない。
[発明が解決しようとする課題] 本発明の目的は、以上述べたような問題点を解決する磁
性トナーを提供することにある。
すなわち、高湿環境下でも安定して転写し、良好な画像
の得られる磁性トナーを提供するものである。
また、特に細線再現性、階調性の優れた磁性トナーを提
供するものである。
さらに、低湿環境下で非常に長期間放置された場合でも
良好な画像の得られる磁性トナーを提供するものである
また、粒径の小さいトナーでも低湿環境下で非常に長期
間放置し、耐久をした場合でも、安定した良好な画像の
得られる磁性トナーを提供することである。
[課題を解決するための手段及び作用]すなわち、本発
明の特徴とするところは、球形度1〜1.2の球形磁性
体と長軸/短軸比が5〜15で長軸が球形磁性体の径の
5倍以下である針状磁性体とを重量比で95対5〜75
対25含有する磁性トナーを提供することである。
ここでいう球形度及び長軸/短軸比は磁性体の1万倍の
透過型電子顕微鏡写真を4倍に引き伸し4万倍としたも
のを直接測定した250個の値の平均値で示す、かかる
球形磁性体と針状磁性体を混合しトナーに分散すると、
両方の良い件部のみが発現すると同時に、トナーの感光
体ドラム上での耐フィルミング性が、従来に比べて格段
に向上することが明らかになった。また、さらなる高解
像の現像能力をトナーに付与させるためトナーの粒径を
従来に比べて小粒径化させた場合、その粒径効果から特
に低湿環境下においてトナーがチャージアップし易い弊
害があるが、本発明のように球状磁性体と針状磁性体を
併用すると、この問題についても良好な結果を得ること
ができる。その原因は明確ではないが、内磁性体の併用
により、電気抵抗の適正化及び針状磁性体の分散が関係
していると考えられる。
つまり1球形の磁性体と針状の磁性体を混合すると図1
の5ように球形磁性体のまわりに適度に針状磁性体が付
き、針状磁性体の凝集がほぐされたような形となり、分
散性の良い球形磁性体に連れてトナーレジン中に均一に
分散されるためと考えられる。ところが、球形磁性体の
替わりにキュービック形状の磁性体を用いるとキュービ
ック形状の面の部分に針状磁性体が強く付着しトナーレ
ジン中へ分散した時にその分散性が、球状磁性体の時に
比べて良くならない。
それは、球形磁性体は針状磁性体が付着しても面ではな
く点で付着するため離れ易く針状磁性体の分散そのもの
を邪魔することがないためと考えられる。
従って球状磁性体による場合、トナーレジン中での磁性
体の分散状態が格段に向上することで、トナー粒子1個
1個に含有される磁性体量が均質化し、トナーの帯電量
分布のバラツキが少なくなる。
よって、トナーを小粒径化させたときの低湿下でのト+
−のチャージアップの問題が解決できるものと考えられ
る。
また、トナー中での磁性体の分散状態は、球形磁性体の
まわりに針状磁性体が付着するように分散しているので
、トナー表面上には針状磁性体の先端がつき出したよう
に存在すると想像され、これがドラム表面上に穏やかな
研磨作用を及ぼすこととなり、トナーの耐フィルミング
性が向上するものと考えられる。
ここで、球状磁性体の球形度が1.2を越えると、針状
磁性体の分散が悪く、画像出し耐久において画質の低下
を招く。
また、針状磁性体の長軸/短軸比が5を下まわると、低
湿環境下での長期放置において、画像濃度が低下したり
、画質(カブリ等)が変動したりする。一方、これが1
5を越えると高湿下において画像漬度の低下等を招く。
また、針状磁性体の長軸が球状磁性体の径の5倍を越え
ると針状磁性体の分散が悪くなり、高湿、低湿環境でそ
れぞれ画像濃度低下やカブリ等の問題が出てくる。さら
に、球形と針状の重量比が95対5を越えると低湿環境
下での効果が小さくなり、75対25を下まわると、高
湿環境下で問題となる。
一方、トナーの結着樹脂としては、ポリスチレン、ポリ
p−クロルスチレン、ポリビニルトルエンなどのスチレ
ン及びその置換体の単重合体;スチレン−p−クロルス
チレン共重合体、スチレンープロヒレン共重合体、スチ
レン−ビニルトルエン共ffi合体、スチレン−ビーニ
ルナフタリン共重合体、スチレン−アクリル酸メチル共
重合体、スチレン−アクリル酸エチル共重合体、スチレ
ン−アクリル酸ブチル共重合体、スチレン−アクリル酸
オクチル共重合体、スチレン−メタクリル酸メチル共重
合体、スチレン−メタクリル酸エチル共重合体、スチレ
ン−メタクリル酸ブチル共重合体、スチレン−αクロル
メタクリル酸メチル共重合体、スチレン−アクリロニト
リル共重合体、スチレン−ビニルメチルエーテル共重合
体、スチレン−ビニルエチルエーテル共重合体、スチレ
ン−ビニルメチルケトン共重合体、スチレン−ブタジェ
ン共重合体、スチレン−イソプレン共重合体、スチレン
−アクリロニトリル−インデン共重合体、スチレン−マ
レインm共重合体、 スチレン−マレイン酸エステル共
重合体などのスチレン系共重合体;ポリメチルメタクリ
レート、ポリブチルメタクリレート、ポリ塩化ビニル、
ポリ酢酸ビニル、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリ
エステル、ポリウレタン、ポリアミド、エポキシ樹脂、
ポリビニルブチラール、ポリアマイド、ポリアクリル酸
樹脂、ロジン、変性ロジン、テルペン樹脂、フェノール
樹脂、脂肪族又は脂環族炭化水素樹脂、芳香族系石油樹
脂、塩素化パラフィン、パラフィンワックスなどが単独
或いは混合して使用できる。
また、本発明のトナーにおいては、荷電制御。
凝集防止などの目的のために、カーボンブラック、ニグ
ロシン、金属錯塩、コロイド状シリカ粉末、フッ素系樹
脂粉末などを添加せしめても良い。
本発明のトナーは種々の現像法に適用できる。
例えば、磁気ブラシ現像方法、カスケード現像方法、米
国特許第3.909.258号明細書に記載された導電
性磁性トナーを用いる方法、特開昭53−31138号
公報に記載された高抵抗磁性トナーを用いる方法、特開
昭54−42141号公報、同55−IH5e号公報な
どに記載された方法、ファーブラシ現像方法、パウダー
クラウド法、インプレッション法などがある。
[実施例] 以下に、本発明による実施例及び比較例を記す。
を混合し、混練機にて溶融混練後、ハンマーミルにて粗
粉砕した。その後ジェット粉砕機にて微粉砕した0次い
で風力分級機を用いて分級し、およそ粒径が7.8〜9
.2ILmの微粉体を得た。この微粉体100重量部に
コロイダルシリカ0.4重量部を添加しトナーとした。
得られたトナーを市販の複写Ia(商品名、NP−95
80キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、
得られた転写画像は反射画像濃度が、1,37と充分高
く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散りがな
く、細線再現性1階調性に優れ、解像力の高い良好な画
像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、15万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ1画像濃度は1.38と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カプリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も!5万枚まで殆
ど変化なかった0次に10″’CtlO%の低温低湿度
において転写画像を得たところ、画像濃度は1.35と
高く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛び散り
ゃ中抜けのない細線再現性1階調性に優れた優秀な画像
であった。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び
間けつでコピーしたが、やはり15万枚まで濃度変動は
±0.1と実用上充分であった。
次に、 10℃10%の低温低湿度において、トナーを
4ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度は1
.35と高く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され
飛び散りゃ中抜けのない細線再現性、階調性に優れた優
秀な画像であった。この環境条件で耐久試験を行い、連
続、及び間けっでコピーしたが、やはり15万枚まで濃
度変動は±0.1と実用上充分であった。
また、ドラム上にトナーの2イルミングは観られなかっ
た。
これらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
このトナーは、針状磁性体の分散不良が発生した。得ら
れたトナーを市販の複写機(商品名;NP−9580キ
ヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、得られ
た初期転写画像は反射画像濃度が、1.37と充分高く
、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散りがなく
、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な画像
が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたところ、1万枚付近から画像濃度低下が生じ同
時に、画質面の飛び散りの程度が悪化した。尚、3万枚
付近では画像濃度は1.12であり、飛び散りの程度は
許容できないレベルとなった。
NP−9580キヤノン製)に適用して画像出しを行っ
たところ、得られた転写画像は反射画像濃度が、1.3
6と充分高く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛
び散りがなく、細線再現性、階調性が実用上良い解像力
の良好な画像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、10万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、実用上問題のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.11と低く、画質面ではカブリ
飛び散りの程度が許容レベルとはいい難い状況であった
比較例3 これらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
このトナーは、針状磁性体の分散不良が発生した。得ら
れたトナーを市販の複写機(商品名:これらに実施例1
と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを市販の複写m(商品名; NP−95
80キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、
得られた転写画像は反射画像濃度が、1.35と充分高
く、カブリも全くなく1画像閘辺のトナー飛び散りがな
く、細線再現性、階調性に優れ、解像力の良好な画像が
得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、15万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、実用上問題のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度はl、32と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性が実用上良い鮮明な画像が得られ耐久性も15万枚ま
で殆ど変化なかった0次に10℃lO%の低温低湿度に
おいて転写画像を得たところ、画像濃度は1.35と高
く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ
中抜けのない細線再現性1階調性が実用上良い画像であ
った。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び聞け
ってコピーしたが、やはり15万枚まで濃度変動は±0
.10と実用上充分であった。
次に、10℃10%の低温低湿度において、トナーを4
ケ月間放置後に転写画像を得たところ、初期画像は反射
画像濃度が1.35と高く、カブリ、飛び散りゃ中抜け
のない細線再現性1階調性の良い画像であったが、この
環境条件で耐久試験を行い、連続、及び間けつでコピー
したところ、1万枚付近から画像濃度低下が発生し、3
万枚付近では、画像濃度は1.14であった。また、画
像上のカブリも8.500枚付近から悪化し、2万枚付
近では許容レベルとはいい難い状況に到達した。
また、耐久後のドラム上を観察したところ、トナーがフ
ィルミングしている様子が観察された。
ルJむIA これらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
このトナーは磁性体の分散不良が発生した。得られたト
ナーを市販の複写機(商品名i NP−9580キヤノ
ン製)に適用して画像出しを行ったところ、得られた転
写画像は反射画像濃度が、1.36と充分高く、カブリ
も全くなく、画像周辺のトナー飛び散りがなく、細線再
現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な画像が得られ
た。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、15万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、初期画像は、反射画像濃度が1.34と高くカ
ブリ、飛び散りゃ中抜けのない細線再現性4階調性に優
れた優秀な画像であったが、この環境条件で耐久試験を
行ったところ、1.2万枚付近から画像濃度低下が発生
し、!、5万枚付近での反射画像濃度は1.14であっ
た。また1画像上のカブリも1.3万枚付近から悪化し
、1.5万枚付近では許容レベルとはいい難い状況に到
達した。
これらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを市販の複写機(商品名; NP−95
80キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、
得られた転写画像は反射画像濃度が、l、36と充分高
く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散りがな
く、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な画
像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、15万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.34と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も15万枚まで殆
ど変化なかった0次に10℃lO%の低温低湿度におい
て転写画像を得たところ、初期画像は、反射画像濃度が
1.34と高く、カブリ、飛び散りゃ中抜けのない細線
再現性、階調性に優れた優秀な画像であったが、この環
境条件で耐久試験を行ったところ1.3万枚付近から画
像上のカブリが悪化し、1,4万枚付近では許容レベル
とはいい難いレベルに到達した。また、耐久後のドラム
上を観察したところトナーがドラム上にフィルミングし
ている様子が観察された。
比較例に れらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを市販の複写機(商品名、 NP−95
80キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、
得られた転写画像は反射画像濃度が、1.34と充分高
く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び触りがな
く、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な画
像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、15万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、初期画像は、反射画像濃度が1,32と高くカ
ブリ、飛び散りゃ中抜けのない細線再現性、階調性に優
れた優秀な画像であったが、この環境条件で耐久試験を
行ったところ、1万枚付近から画像濃度低下が発生し、
1.2万枚付近では画像濃度は1.12であった。また
、画像上のカブリもs、ooo枚付近から悪化し、1.
1万枚付近では許容レベルとはいい難い状況に到達゛し
た。
を混合し、混線機にて溶融混線後、ハンマーミルにて粗
粉砕した。その後、ジェット粉砕機にて微粉砕した0次
いで風力分級機を用いて分級し、およそ粒径が5〜2昨
■の微粉体を得た。この微粉体100重量部にコロイダ
ルシリカ0.5重量部を添加しトナーとした。
得られたトナーを市販の複写機(商品名; NP−95
80キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ、
得られた転写画像は反射画像濃度が、1.35と充分高
く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散りがな
く、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な画
像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、10万枚後の転写画像も初期の画像と比較
して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.34と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も15万枚まで殆
ど変化なかった0次に10℃10%の低温低湿度におい
て転写画像を得たところ、画像濃度は1.35と高く、
ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ中抜
けのない細線再現性、階調性に優れた優秀な画像であっ
た。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び間けつ
でコピーしたが、やはり15万枚まで濃度変動は±0.
11と実用上充分であった。
次に、10℃10%の低温低湿度において、トナーを4
ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度は1.
36と高く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛
び散りゃ中抜けのない細線再現性1階調性に優れた優秀
な画像であった。この環境条件で耐久試験を行い、連続
、及び間けつでコピーしたが、やはり15万枚まで濃度
変動は±0.12と実用上充分であった。
また、ドラム上にトナーのフィルミングは観られなかっ
た。
これらに実施例2と同様の処理をして5〜20Bの微粉
体を得た。この微粉体100重量部にコロイダルシリカ
0.4重量部を添加しトナーとした。
得られたトナーを市販のレーザービームプリンタ(商品
名;レーザーショットキャノン製)に適用して画像出し
を行ったところ、得られた転写画像は反射画像濃度が、
1.32と充分高く、カブリも全くなく、画像周辺のト
ナー飛び触りがなく、細線再現性、階調性に優れ、解像
力の高い良好な画像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、5,000枚後の転写画像も初期の画像と
比較して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.31と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性もe、ooo枚ま
で殆ど変化なかった0次に10℃10%の低温低湿度に
おいて転写画像を得たところ、画像濃度は1.30と高
く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ
中抜けのない細線再現性、階調性に優れた優秀な画像で
あった。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び間
けつでコピーしたが、やはりe、ooo枚まで濃度変動
は±0.05と実用上充分であった。
次に、10℃10%の低温低湿度において、トナーを1
2ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度は1
.34と高く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され
飛び散りゃ中抜けのない細線再現性、階調性に優れた優
秀な画像であった。この環境条件で耐久試験を行い、連
続、及び間けりでコピーしたが、やはりe、ooo枚ま
で濃度変動は±0.07と実用上充分であった。
また、ドラム上にトナーのフィルミングは観られなかっ
た。
これらに実施例1と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを市販の複写4!t(商品名;NP−5
540キヤノン製)に適用して画像出しを行ったところ
、得られた転写画像は反射画像濃度が、1.35と充分
高く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散りが
なく、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好な
画像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、4万枚後の転写画像も初期の画像と比較し
て、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.34と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性1階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も6万枚まで殆ど
変化なかった0次に10℃10%の低温低湿度において
転写画像を得たところ、画像濃度は1.35と高く、ベ
タ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ中抜け
のない細線再現性、階調性に優れた優秀な画像であった
。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び間けつで
コピーしたが、やはり3万枚まで濃度変動は±0.11
と実用上充分であった。
次に、10℃10%の低温低湿度において、トナーを4
ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度は1.
34と高く、ベタ黒も極めて滑らかに現像、転写され飛
び散りゃ中抜けのない細線再現性、階調性に優れた優秀
な画像であった。この環境条件で耐久試験を行い、連続
、及び間けりでコピーしたが、やはり6万枚まで濃度変
動は±0.10と実用上充分であった。
また、ドラム上にトナーのフィルミングは観られなかっ
た。
衷1自11 rスチレン−ブチルメタクリレート  100重量部こ
れらに実施例3と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを市販のデジタル複写II(商品名; 
NP−9330キヤノン製)に適用して画像出しを行っ
たところ、得られた転写画像は反射画像濃度が、1.3
6と充分高く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛
び散りがなく、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高
い良好な画像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、4万枚後の転写画像も初期の画像と比較し
て、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.34と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり5カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も5万枚まで殆ど
変化なかった0次に10’010%の低温低湿度におい
て転写画像を得たところ、画像濃度は1.35と高く、
ベタ環も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ中抜
けのない細線再現性、階調性に優れた優秀な画像であっ
た。この環境条件で耐久試験を行い、M続、及び聞けっ
てコピーしたが、やはり5万枚まで濃度変動は±0.0
9と実用上充分であった。
次に、10℃lO%の低温低湿度において、トナーを4
ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度は1.
32と高く、ベタ環も極めて滑らかに現像、転写され飛
び散りゃ中抜けのない細線再現性、階調性に優れた優秀
な画像であった。この環境条件で耐久試験を行い、連続
、及び間けりでコピーしたが、やはり5万枚まで濃度変
動は±0.10と実用上充分であった。
また、ドラム上にトナーのフィルミングは観られなかっ
た。
実施例に れらに実施例3と同様の処理をしてトナーを得た。
得られたトナーを重版のパーソナル複写機(商品名、 
FC−5キヤノン製)に適用して画像出しを行ったとこ
ろ、得られた転写画像は反射画像濃度が、1.36と充
分高く、カブリも全くなく、画像周辺のトナー飛び散り
がなく、細線再現性、階調性に優れ、解像力の高い良好
な画像が得られた。
上記現像剤を用いて連続して転写画像を作成し、耐久性
を調べたが、2,000枚後の転写画像も初期の画像と
比較して、全くそん色のない画像であった。
また、環境条件を雰囲気温度35℃、湿度95%にした
ところ、画像濃度は1.34と常温常湿と殆ど変化のな
い値であり、カブリや飛び散りもなく細線再現性、階調
性に優れた鮮明な画像が得られ耐久性も3,000枚ま
で殆ど変化なかった0次に10℃lO%の低温低湿度に
おいて転写画像を得たところ、画像濃度は1.33と高
く、ベタ環も極めて滑らかに現像、転写され飛び散りゃ
中抜けのない細線再現性2階調性に優れた優秀な画像で
あった。この環境条件で耐久試験を行い、連続、及び間
けつでコピーしたが、やはり3.000枚まで濃度変動
は±0.07と実用上充分であった。
次に、10℃lO%の低温低湿度において、トナーを4
ケ月間放置後に転写画像を得たところ、画像濃度+4t
、33と高く、飛び散りゃ中抜けのない細線再現性、階
調性に優れた優秀な画像であった。この環境条件で耐久
試験を行い、連続、及び間けつでコピーしたが、やはり
3,000枚まで濃度変動は±0.08と実用上充分で
あった。
また、ドラム上にトナーのフィルミングは観られなかっ
た。
[発明の効果] 以上述べたように、本発明によれば、高湿環境下でも常
温常湿同様カブリや飛び散りのない細線再現性、階調性
に優れた鮮明な画像を得ることができ、また15万枚の
画像出し耐久にても殆ど変化なく同様の効果が得られる
さらに、本発明の磁性トナーが低温低湿環境下で非常に
長期間放置された場合でも相変わらず良好な画像を得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、トナーレジン中での針状磁性体と球状磁性体
の分散状態を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも樹脂、磁性体を主体とする磁性トナーにおい
    て、磁性体として球形度1〜1.2の球形磁性体と長軸
    /短軸比が5〜15で長軸が球形磁性体の径の5倍以下
    である針状磁性体とを重量比で95対5〜75対25含
    有することを特徴とする磁性トナー。
JP1001332A 1989-01-09 1989-01-09 磁性トナー Pending JPH02181757A (ja)

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JP1001332A JPH02181757A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 磁性トナー

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JP1001332A JPH02181757A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 磁性トナー

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ID=11498543

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JP1001332A Pending JPH02181757A (ja) 1989-01-09 1989-01-09 磁性トナー

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5470660A (en) * 1992-10-06 1995-11-28 Toda Kogyo Corporation Iron oxide particles and process for producing the same
US5914209A (en) * 1991-05-20 1999-06-22 Xerox Corporation Single development toner for improved MICR

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