JPH021237A - 静磁場発生装置 - Google Patents
静磁場発生装置Info
- Publication number
- JPH021237A JPH021237A JP63268981A JP26898188A JPH021237A JP H021237 A JPH021237 A JP H021237A JP 63268981 A JP63268981 A JP 63268981A JP 26898188 A JP26898188 A JP 26898188A JP H021237 A JPH021237 A JP H021237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary coil
- magnetic field
- permanent magnet
- static magnetic
- cooling air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 title claims abstract description 23
- 230000003068 static effect Effects 0.000 title claims abstract description 20
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 20
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 239000001307 helium Substances 0.000 description 2
- 229910052734 helium Inorganic materials 0.000 description 2
- SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N helium atom Chemical compound [He] SWQJXJOGLNCZEY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- KZBUYRJDOAKODT-UHFFFAOYSA-N Chlorine Chemical compound ClCl KZBUYRJDOAKODT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005481 NMR spectroscopy Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000002085 persistent effect Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産′!A4二の利用分野
本発明は、均一度の高い静磁場を発生ずる静磁場発生装
置に関する。
置に関する。
(口l flu来の技術
最近の医療機器分野て脚光を浴びている核磁気共鳴断J
il撮像装置(N M R−CT >において、均−度
力高い静磁場を形成することが重要であり、この静磁場
を形成する手段として、日本臨床41巻7号(1983
,7)のP25・・1〜257に、見られるLつに、常
伝導磁石、超伝導磁石もしくは永久磁石が用いろtLる
。更に、これらいずれの磁石においてら、静磁場の均一
度を高め又外部磁性体からJ)影響を補正するため補助
コイルが配される、こJ)補助コイルは、種々の形のコ
イルが組合わされたものであり、このコイルに所望の電
流を印加する。 t;eって、補助コイルは発熱を1t
なう。
il撮像装置(N M R−CT >において、均−度
力高い静磁場を形成することが重要であり、この静磁場
を形成する手段として、日本臨床41巻7号(1983
,7)のP25・・1〜257に、見られるLつに、常
伝導磁石、超伝導磁石もしくは永久磁石が用いろtLる
。更に、これらいずれの磁石においてら、静磁場の均一
度を高め又外部磁性体からJ)影響を補正するため補助
コイルが配される、こJ)補助コイルは、種々の形のコ
イルが組合わされたものであり、このコイルに所望の電
流を印加する。 t;eって、補助コイルは発熱を1t
なう。
空芯コイルタイプの常伝導磁石の場合、静磁場の安定f
1は空芯コイルにイ友す電流の安定性に依存−4−る。
1は空芯コイルにイ友す電流の安定性に依存−4−る。
この電流は非常に大−IH!H−ζあるのて、空芯=1
イルの発熱を吸収するために空芯コイルのに面に冷却水
を流すことに且つて空芯コイルの温度をに高い静磁場の
安定性が得られる。t、’t:っζ、空芯コイル内に配
される補助コイルの発熱は、冷却システムに上って吸収
される。
イルの発熱を吸収するために空芯コイルのに面に冷却水
を流すことに且つて空芯コイルの温度をに高い静磁場の
安定性が得られる。t、’t:っζ、空芯コイル内に配
される補助コイルの発熱は、冷却システムに上って吸収
される。
空芯コイルタイプの超伝導磁石の場合、;9体・\ノウ
ム、を践(木チッ素にLつ、空芯コイルを超伝導状態に
保っているため、ぴとたひ空芯コイルに電流を流せば、
永久電流モードとなr)、非常に安定な静磁場か得られ
る。ノj然ながら空芯コイルは補助コイルの発熱の影響
を受(づない。
ム、を践(木チッ素にLつ、空芯コイルを超伝導状態に
保っているため、ぴとたひ空芯コイルに電流を流せば、
永久電流モードとなr)、非常に安定な静磁場か得られ
る。ノj然ながら空芯コイルは補助コイルの発熱の影響
を受(づない。
現在NMR−CTては常伝導磁石、超伝導磁石か主流で
あるが、常伝導磁石のに!!1合、冷却装置、定電流電
源などシステムが大がかりとなり又消費電力も大きく維
持費が大きい。又超伝導磁石の場合ム超伝導状態に保つ
ために液体ヘリ/ラム、液体千ン素を定期的に補充する
必要があり液体ヘリウムが高価であることから維持費が
大きい。
あるが、常伝導磁石のに!!1合、冷却装置、定電流電
源などシステムが大がかりとなり又消費電力も大きく維
持費が大きい。又超伝導磁石の場合ム超伝導状態に保つ
ために液体ヘリ/ラム、液体千ン素を定期的に補充する
必要があり液体ヘリウムが高価であることから維持費が
大きい。
そこで、こうした大がかりなシステムを必要とせず、ま
た維持も簡明に行なえるものとして、永久磁石が注目さ
れる。
た維持も簡明に行なえるものとして、永久磁石が注目さ
れる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところで、永久磁石を用いた静rd1場発生装置の場合
、補助コイルは、永久磁石の表面近傍に配されるため、
補助コイルに電流を流すことによる発熱が直接永久磁石
に伝わり、永久磁石の温度上昇磁石が発生゛する磁場の
大きさはだんだんと小さくなる。このように、補助コイ
ルの発熱により永久磁石にLっで発生させる静磁場が不
安定となる。
、補助コイルは、永久磁石の表面近傍に配されるため、
補助コイルに電流を流すことによる発熱が直接永久磁石
に伝わり、永久磁石の温度上昇磁石が発生゛する磁場の
大きさはだんだんと小さくなる。このように、補助コイ
ルの発熱により永久磁石にLっで発生させる静磁場が不
安定となる。
本発明の静磁場発生装置は、静磁場を発生するた、こと
を′l寺徴とする。
を′l寺徴とする。
(ポ) 作用
本発明によれば、断熱部材によって補助コイルにJu生
ずる熱が永久磁石に伝達されることは遮断されると共に
冷却風にて上記熱は吸収される。
ずる熱が永久磁石に伝達されることは遮断されると共に
冷却風にて上記熱は吸収される。
(へ) 実施M
第1図は本発明を採用した静磁場発生装置の斜視121
を示しており、(1)は円筒形の強磁性材料から成るヨ
ークで、この円筒内に強力かつ均一度の高い磁束が存在
している。(2)はヨーク(1)の側壁に穿たれた開口
て、人体等の被撮像物がヨー2(1)内部に入り得るよ
うな形状をHする。(3)(3)はこの開口(2)から
四方に延長して設けられたスリット、(4)は冷却風を
発生する冷却風発生手段、(5)は冷却風を一方の開口
(2)よりヨークハ は円形の永久磁石て、ヨーク(1)の上下両端壁(Ia
j (la)の中央部に設けられている。+7 ) +
7 )は永久磁石+6 ) +61の対向面に収り付け
られたポールピースで、外周が凸状に形成されており、
ヨーク(1)内の磁束を均一化する機能を有する。(8
)(8)はこれら永久磁石+6 ) (6+及びポール
ピース(7+ +71を夫々所定位置に保持するサイド
リング、(9) (9)はポールピース(7) (7)
の対向面に配設された補助コイル板である。斯る補助コ
イル板(9+ (9)は、複数の溝が形成された樹脂材
料からなり、上記各講に補助コイルが巻回さtcている
。そして、補助コイルに印加する電流の大きさを;IA
I整することによって、ヨーク(1)内の静磁界の均一
度を高めることがてきる。(10) +10+は補助コ
イルf(91(91を収納する如く箱状に形成さtトた
断熱部材であり、例えばパラマウント硝子工業(株)袈
のフェザ−グラス(商品名)もしくは旭化成契のザンテ
ノクスフォームシー1− (商品名)等が曲用される。
を示しており、(1)は円筒形の強磁性材料から成るヨ
ークで、この円筒内に強力かつ均一度の高い磁束が存在
している。(2)はヨーク(1)の側壁に穿たれた開口
て、人体等の被撮像物がヨー2(1)内部に入り得るよ
うな形状をHする。(3)(3)はこの開口(2)から
四方に延長して設けられたスリット、(4)は冷却風を
発生する冷却風発生手段、(5)は冷却風を一方の開口
(2)よりヨークハ は円形の永久磁石て、ヨーク(1)の上下両端壁(Ia
j (la)の中央部に設けられている。+7 ) +
7 )は永久磁石+6 ) +61の対向面に収り付け
られたポールピースで、外周が凸状に形成されており、
ヨーク(1)内の磁束を均一化する機能を有する。(8
)(8)はこれら永久磁石+6 ) (6+及びポール
ピース(7+ +71を夫々所定位置に保持するサイド
リング、(9) (9)はポールピース(7) (7)
の対向面に配設された補助コイル板である。斯る補助コ
イル板(9+ (9)は、複数の溝が形成された樹脂材
料からなり、上記各講に補助コイルが巻回さtcている
。そして、補助コイルに印加する電流の大きさを;IA
I整することによって、ヨーク(1)内の静磁界の均一
度を高めることがてきる。(10) +10+は補助コ
イルf(91(91を収納する如く箱状に形成さtトた
断熱部材であり、例えばパラマウント硝子工業(株)袈
のフェザ−グラス(商品名)もしくは旭化成契のザンテ
ノクスフォームシー1− (商品名)等が曲用される。
また、導入チューブ(5)は一方の開口(2)からヨー
クは)内に挿入されて断熱部材(10) +to)に連
結されている。更に、(1+) (illは@熱部N(
10) flO)から他方の開口(2)まで延在して設
けられた排気チュl−ブである。
クは)内に挿入されて断熱部材(10) +to)に連
結されている。更に、(1+) (illは@熱部N(
10) flO)から他方の開口(2)まで延在して設
けられた排気チュl−ブである。
け
而して、箱状の断熱部材<101 (10)、補助コイ
ル八 板(’) + (9+に発生する熱の放射を遮蔽する。
ル八 板(’) + (9+に発生する熱の放射を遮蔽する。
また、冷却風発生手段(4)にて発生され導入チューブ
(5)により箱状の断熱部材+10) (101内に導
かれた冷却風は、補助コイル板+9 ) +91に発生
ずる熱を吸収した陵排気チューブ(+1) +II)か
らヨーク(1)外ノ\排出される。
(5)により箱状の断熱部材+10) (101内に導
かれた冷却風は、補助コイル板+9 ) +91に発生
ずる熱を吸収した陵排気チューブ(+1) +II)か
らヨーク(1)外ノ\排出される。
1ノ゛〔つで、補助コイル板(9) +9 )に発生す
る熱は、永久磁石(6) (6)に伝達されない。
る熱は、永久磁石(6) (6)に伝達されない。
、隨
(la) (Ia)の一部、サイドリング+8 + 1
8 )及びポールピース(7) +7 )の各表面に接
着されている。また導入チューブ(5)はポールピース
(7) (7)及び補助コイル板(9+ (91にて囲
まれた第1空間(12)(12)に夫々連結され、排気
チューブ(Ill 1ll)は、第1空間+12) (
121から他方の開口(2)まで延在して設けられてい
る。更に、補助コイルK (9) (9)は、複数の小
孔(9al (9a)・・・を有する。
8 )及びポールピース(7) +7 )の各表面に接
着されている。また導入チューブ(5)はポールピース
(7) (7)及び補助コイル板(9+ (91にて囲
まれた第1空間(12)(12)に夫々連結され、排気
チューブ(Ill 1ll)は、第1空間+12) (
121から他方の開口(2)まで延在して設けられてい
る。更に、補助コイルK (9) (9)は、複数の小
孔(9al (9a)・・・を有する。
Iσ[る構成によれば、断熱部材fIO) (10)は
、補助コイル板(9) (9)に発生ずる熱が永久磁石
(6)(6)に1云達されることを遮断する。また、冷
却風発生手段(−1)にて発生され、導入チューブ(5
)により第1空間+121 (+2)内に導かれた冷却
風は、第1空間(+21 +12+及び小孔(9a)
(9a)−の内を通ることによって、補助コイル板+9
) (9+に発生する熱を吸収し、その陵排気チュー
ブCI+) (Ill及び開口(2)からヨーク(11
外に排出さLこる。
、補助コイル板(9) (9)に発生ずる熱が永久磁石
(6)(6)に1云達されることを遮断する。また、冷
却風発生手段(−1)にて発生され、導入チューブ(5
)により第1空間+121 (+2)内に導かれた冷却
風は、第1空間(+21 +12+及び小孔(9a)
(9a)−の内を通ることによって、補助コイル板+9
) (9+に発生する熱を吸収し、その陵排気チュー
ブCI+) (Ill及び開口(2)からヨーク(11
外に排出さLこる。
第11図は、第3図実施例の縦断面図を示す。断熱部材
Itto+ (10)は永久磁石(6) +61の全に
面に接着され一〇いる、永久磁石(6) +6 )及び
°ポールピースミツ i (7)はこれらの間に第2空
間(13) (13+を形成4−るようにサイドリング
I8) +81にて保持されている。導入チューブ(5
)は、第1空間(12)(12)及び第2空間(13)
+13+に連結さtと、排気−1−、、−ブ(It)
+11)は第1空間++2) (12)及び第2空間
+13+ +13)から開口(2)まで延在して設けら
れ′ζいる、断る構成において、!!7r熱部材<10
1 (](1)は、永久磁石(6+ +61に熱が伝達
されることを遮・る。
Itto+ (10)は永久磁石(6) +61の全に
面に接着され一〇いる、永久磁石(6) +6 )及び
°ポールピースミツ i (7)はこれらの間に第2空
間(13) (13+を形成4−るようにサイドリング
I8) +81にて保持されている。導入チューブ(5
)は、第1空間(12)(12)及び第2空間(13)
+13+に連結さtと、排気−1−、、−ブ(It)
+11)は第1空間++2) (12)及び第2空間
+13+ +13)から開口(2)まで延在して設けら
れ′ζいる、断る構成において、!!7r熱部材<10
1 (](1)は、永久磁石(6+ +61に熱が伝達
されることを遮・る。
また、冷却風発生手段(・1)にて発生され、導入チー
!、−ブ(5)により第1空間(121(121及び第
2空間+13+ +131に導かれた冷却風は、第1空
間(12)(12)及び小孔(9ai (9a)−と第
2空間(131(131とを通過3−ることによって、
補助コイル板+9 ) (9)に発生ずる熱及び永久磁
石(6) (6iに伝わらんと゛「7、 Qを吸収し、
排気チューブ(11)(11+及び開口(2)からヨー
ク(1)外に排出される。
!、−ブ(5)により第1空間(121(121及び第
2空間+13+ +131に導かれた冷却風は、第1空
間(12)(12)及び小孔(9ai (9a)−と第
2空間(131(131とを通過3−ることによって、
補助コイル板+9 ) (9)に発生ずる熱及び永久磁
石(6) (6iに伝わらんと゛「7、 Qを吸収し、
排気チューブ(11)(11+及び開口(2)からヨー
ク(1)外に排出される。
(1・) 発明の効果
本発明は、永久磁石と補助=1イルとの間に断熱部材を
介在させると共に、補助コイルを冷却風にて冷却するよ
うに構成されているのて、補助コイルに発生ずる熱が永
久磁石に伝達されず、永久磁石の温度」1昇は防止され
る。従って、静磁場発生装置が形成する静磁場は安定し
たものとなる。
介在させると共に、補助コイルを冷却風にて冷却するよ
うに構成されているのて、補助コイルに発生ずる熱が永
久磁石に伝達されず、永久磁石の温度」1昇は防止され
る。従って、静磁場発生装置が形成する静磁場は安定し
たものとなる。
第1図乃至第41Δは本発明の実施n1を示し、第1図
は斜視し1、第2図乃至第、1図は夫々異なる形態の実
施例を示す紺断面図である。 (,4)・・冷却風発生手段、(6)・・永久磁石、(
9)・補助コイル板、(10)・・・断熱部材。 第1図
は斜視し1、第2図乃至第、1図は夫々異なる形態の実
施例を示す紺断面図である。 (,4)・・冷却風発生手段、(6)・・永久磁石、(
9)・補助コイル板、(10)・・・断熱部材。 第1図
Claims (1)
- (1)静磁場を発生する永久磁石と、該永久磁石の表面
近傍に配置される上記静磁場を調整する補助コイルと、
上記永久磁石及び補助コイルとの間に介在された断熱部
材と、上記補助コイルに冷却風を送風する送風手段とを
備えたことを特徴とする静磁場発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268981A JPH021237A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 静磁場発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268981A JPH021237A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 静磁場発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021237A true JPH021237A (ja) | 1990-01-05 |
Family
ID=17465995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63268981A Pending JPH021237A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 静磁場発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009243966A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Hitachi Metals Ltd | 放射線検出ユニットおよびそれを備えるpet/mri一体型装置 |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP63268981A patent/JPH021237A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009243966A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Hitachi Metals Ltd | 放射線検出ユニットおよびそれを備えるpet/mri一体型装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN201177660Y (zh) | 超导磁体热屏蔽罩悬挂装置 | |
| US4644313A (en) | Cylindrical magnet apparatus | |
| GB2393788A (en) | Magnetic resonance imaging device with shim elements and supplied with coolant | |
| JP2008149144A (ja) | Mriマグネット常温ボアの温度を制御するためのシステム、方法及び装置 | |
| CN217183728U (zh) | 一种磁屏蔽装置 | |
| JP3238425B2 (ja) | 磁気共鳴画像用磁石装置 | |
| JP2004174243A (ja) | 能動遮蔽式の高磁界開放型mri磁石の低温マス支持構造体及びヘリウム容器 | |
| JPH021237A (ja) | 静磁場発生装置 | |
| CN114390885A (zh) | 一种磁屏蔽装置 | |
| JPS6197806A (ja) | Nmr画像装置に用いられるマグネツト部の冷却装置 | |
| JPS61159950A (ja) | Mri用マグネツト | |
| CN110872148B (zh) | 一种交流电磁化装置及水磁化装置 | |
| JP2013098439A (ja) | 電磁石装置及びシムコイルの製造方法 | |
| JPS625161A (ja) | Mri用マグネツト | |
| JPS6298602A (ja) | 円筒形永久磁石装置 | |
| JPH0356005Y2 (ja) | ||
| JP2011131009A (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JP2005288044A (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH04246330A (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH0560295A (ja) | 低温容器 | |
| CN214377919U (zh) | 一种具有冷却通道的变压器 | |
| JPH08321417A (ja) | 超電導磁石 | |
| ES2662043T3 (es) | Dispositivo de calefacción | |
| JP4023703B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置 | |
| JPH0499886A (ja) | ドライエッチング装置の磁場発生用コイル |