JPH01273422A - サンプルパルス制御型pll回路 - Google Patents

サンプルパルス制御型pll回路

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JPH01273422A
JPH01273422A JP63103557A JP10355788A JPH01273422A JP H01273422 A JPH01273422 A JP H01273422A JP 63103557 A JP63103557 A JP 63103557A JP 10355788 A JP10355788 A JP 10355788A JP H01273422 A JPH01273422 A JP H01273422A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
sample
pulse
circuit
trapezoidal
Prior art date
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Pending
Application number
JP63103557A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiki Sakiyama
崎山 善樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Home Electronics Ltd
NEC Corp
Original Assignee
NEC Home Electronics Ltd
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はサンプルパルス制御型P L L (Phas
eLocked Loop )回路に係り2例えば半導
体メモリーの制御用クロック発生装置に好適するサンプ
ルパルス制御型PLL回路の改良に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のサンプルパルス制御型PLL回路は、第
5図に示すような構成が知られている。
すなわち、誤差信号(エラー信号)によって発振周波数
が変化する電圧制御発振回路(以下VCOとする)1か
らのパルス信号を外部へ出力する一部、そのパルス信号
を分周回路3で分周して台形波発41=、回路5から台
形信号りをサンプルホールド回路7へ出力し、基準信号
から波形整形回路9でパルス波形に整形したサンプルパ
ルス信号Fをサンプルホールド回路7のスイッチ素子1
1へ出力し、スイッチ素子11によって台形信号りのダ
ウンエツジまたはアンプエツジのスロープ部分をサンプ
リングしてコンデンサCとOPアンプ(オベレーショナ
ル・アンプ)13にてホールドし。
そのホールド信号をループフィルタ15に出力して誤差
信号を生成し、これをVCO1へ加える閉ループ構成を
有していた。
このようなサンプルパルス制御型PLL回路は。
第6図に示すように、サンプルパルス信号Fによってサ
ンプルホールド回路7のスイッチ素子11がONとなっ
てコンデンサCで台形信号りがサンプリングされ、スイ
ッチ素子11がOFFになるとコンデンサCのホールド
電圧GがOPアンプ13から出力され1例えば台形信号
りのダウンエツジのスロープ部分のある点がサンプルパ
ルス信号Fとの位置関係でサンプルホールドされる。
例えば、vcoiの発振周波数が高い方に変化すると1
台形信号りが0里に変化してサンプルパルス信号Fより
進む状態となり、サンプルホールド電圧Gが低下してV
COIの発振周波数を下げるような誤差信号がループフ
ィルタ15から出力される。
逆に、vcoiの発振周波数が低くなると2台形信号り
がD2に変化してサンプルパルス信号Fより遅れた状態
となってサンプルホールド電圧が高くなり、VCOIの
発振周波数を高めるような誤差情報が出力される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述したサンプルパルス制御型PLL回路は2
台形波発生回路5からの台形信号りのスロープ部分に対
するサンプルパルス信号Fの位置関係の変化のみ・によ
って誤差信号を生成してVCOlの発振周波数を制御す
る構成であったから。
所望の発振周波数と実際の発振周波数との位相誤差情報
が十分に誤差信号となってVCOLへ伝達されず、制御
の追従性に改良の余地があった。
本発明はこのような従来の欠点を解決するためになされ
たもので、所望の発振周波数に対する誤差情報をVCO
へ十分に伝達可能で追従性の良好なサンプルパルス制御
型PLL回路を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
このような課題を解決するために本発明は、誤差信号に
よって発振周波数が単調に変化するVCOに分周回路を
接続し、これに台形波形発生回路を接続して台形信号を
発生させ、その台形波発生回路にサンプルホールド回路
を接続してその台形信号のスロープ部分をサンプルパル
ス信号でサンプルホールドし、サンプルホールド回路を
ループフィルタを介してVCOへ接続し、ホールド信号
を積分して上記誤差信号をVCOへ出力するとともに、
パルス化された所定の基準信号に基づきVCOからのパ
ルス信号の所定数倍のパルス幅を有するパルス信号をサ
ンプルパルス発生回路で発生させて上記サンプルパルス
信号としてサンプルホールド回路へ加える構成となって
いる。
〔作 用] このような手段を備えた本発明では、基準信号に基づい
てサンプルパルス発生回路においてVCOからの発振パ
ルス信号の数パルス分をカウントして数パルス分のパル
ス幅を有するサンプルパルス信号を生成してサンプルホ
ールド回路に加え。
サンプルホールド回路ではそのサンプルパルス信号によ
って台形波形発生回路からの台形信号のスロープ部分を
サンプルホールドする。
従って、VCOからの発振周波数が変化すると。
サンプルパルス信号のパルス幅とこれに対する台形信号
の位置も変化することとなり、これらの両度化量がサン
プルホールド電圧の変化となって誤差信号が決定され、
VCOを制御する。
〔実 施 例〕
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
なお、従来例と共通する部分には同一の符号を付す。
第1図は本発明に係るサンプルパルス制御型PLL回路
の一実施例を示すブロック図である。
vcotはパルス信号を発振出力するものであり、直流
化された後述する誤差信号を制御信号として発振周波数
が単調に変化する従来公知の構成を有し、第2図中の符
号Eのようなパルス信号が例えばメモリー回路の制御用
クロ・ツクとして外部に出力される。
VCO1は分周回路3にも接続されており、この分周回
路3はVCOlからの発振出力を所定の分周数Nで分周
し1例えば後述する基準信号Aの周波数foと同じ周波
数のパルス信号(第2図中符号I)を出力する機能を有
し1台形波発生回路5に接続されている。
台形波発生回路5は例えばCR発振回路から形成され、
第2図のような台形信号りを発生するものであり、サン
プルホールド回路7のスイッチ素子例えばFET)ラン
ジスタ17のソースに接続されている。
サンプルホールド回路7は、FET)ランジスタ17の
ドレインをOPアンプ13の非反転入力端子に接続する
とともにコンデンサCを介して接地し、opアンプ13
の出力側をその反転入力端子にフィードバック接続する
とともにループフィルタ15に接続して構成されている
ループフィルタ15は、従来公知の例えばラグフィルタ
、完全積分3次フィルタ、デジタルフィルタ等からなり
、OPアンプ13からのホールド電圧を積分平滑して直
流化された誤差信号をVCOfへ加えるものである。
第2図の符号Aの如き基準信号の入力される波形整形回
路9は、所定のしきい値Sでその基準信号Aを波形整形
して同図Bの如きパルス信号を生成するものであり、サ
ンプルパルス発生回路19に接続されている。
サンプルパルス発生回路19にはVCOIからのパルス
信号Eと波形整形回路9からのパルス信号Bが入力され
、サンプルパルス発生回路19ではパルス信号Bのある
立ち上がりを起点としてパルス信号Eの数パルス分をカ
ウントして数倍のパルス幅Wを有するパルス信号をサン
プルパルス信号FとしてFET)ランジスタ17のゲー
トへ出力するものである。
従って、サンプルパルス発生回路19からのサンプルパ
ルス信号Fのパルス幅Wは、VCOIのパルス信号Eの
周波数変化によって変化する。すなわち、VCOIの発
振周波数が低くなるとパルス幅が広くなり1発振周波数
が高くなるとパルス幅が狭くなる。
このように構成された本発明のサンプルパルス制御型P
LL回路は9次のように動作する。
基準信号Aの周波数をfoとし、ループフィルタ15か
ら誤差信号がVCOIに加えられない状態におけるVC
OIの発振周波数をkJ’o(kは定数)とすると、第
2図のようにVCOlからのパルス信号Eは分周回路3
で分周数Nで分周されて基準信号と同じ周波数J’oに
分周され9分周信号■が台形波形発生回路5へ加えられ
る。台形波形発生回路5では分周信号■から台形信号り
を発生させ、サンプルホールド回路7のFETl−ラン
ジスタ17のソースに加えられる。
一方、基準信号Aは波形整形回路9でしきい値Sに基づ
いてパルス化され、パルス信号Bがサンプルパルス発生
回路19に入力される。
サンプルパルス発生回路19は、パルス信号Bのある立
ち上がり時点からVCOIのパルス信号E(7)ハルス
数ヲカウントし、数パルス分のパルス幅Wを有するサン
プルパルス信号Fを生成してFETトランジスタ17の
ゲートに加える。
いま、VCOIの発振周波数がkfoのときサンプルパ
ルス信号Fのパルス幅をWoとし、第3図のように1台
形信号りのダウンエツジのスロープ部分にサンプルパル
ス信号Fが同期しているとする。
この場合、サンプルパルス信号FによってFETトラン
ジスタ17がONになるとコンデンサCが充電開始し、
FET)ランジスタ17がOFFになるとサンプルパル
ス信号Fの立ち下がり時の充電電圧がホールドされて波
形COがOPアンプ13で増幅され、ループフィルタ1
5を介して誤差信号が生成され、VCOIに加えられる
なお、第3図中の符号H,はホールド波形G。
の振幅であり9台形信号りのサンプル点の最大振幅値t
、oを100%としたとき振幅H,をT%とすると、値
TはO<T<100%を満たす正の値をとる。
ここで、なんらかの要因でvcotの発振周波数がkf
oから低くなって(kn)foになると(nは0〜k)
、第3図のようにサンプルバル大信号Fのパルス幅がW
lとなってパルス幅W。
よりも広くなる。そのため、ホールド波形G1の振幅が
Hlとなって振幅H,より大きくなり、大きな誤差信号
がVCOIに加えれられ、vcoiの発振周波数は上が
る方向に変化して目標の周波数に近づく。
また、vcoiの発振周波数が低くなっても仮にサンプ
ルパルス信号のパルス幅が変化しないとした場合9台形
信号りに対するサンプルパルス信号Fl は、第4図に
示すように1時間軸を上でサンプルパルス信号F、より
も早くサンプリングする。なお、第4図は台形信号りを
変化させずにサンプルパルス信号を相対的に変化させた
状態で示しており、サンプルパルス信号F、はVCOI
の発振周波数がkjoのときのものである。
そのため、ホールド波形G!はサンプルパルス信号F、
に対応するホールド波形COよりも振幅が大きくなって
大きな誤差信号が出力され、サンプルパルス信号Fのパ
ルス幅がWoからWlに変化するときと同様に、低かっ
たVCOIの発振周波数をk 、7’ oに近づける。
他方、VCOIの発振周波数がkfoより太きく(k+
n)foとなった場合には、第3図のようにサンプルパ
ルス信号Fのパルス幅はW2となってパルス幅Woより
も狭くなる。
そのため、サンプルパルス信号Fに対するホールド波形
G2は振幅H2となって振幅HOより小さくなり、小さ
な誤差信号がVCOIに加えられてVCOIの発振周波
数は下がる方向に変化し。
kfoより高かった発振周波数がkfoに近づく。
また、VCOIの発振周波数が高くなる場合。
サンプルパルス信号のパルス幅が変化しないと仮定した
場合1台形信号りに対するサンプルパルス信号F!は第
4図のように時間軸を上で遅い位置になるので、サンプ
ルパルス信号F!のホールド波形G2は波形COより振
幅が小さくなり、パルス幅の変化と同様にkjoより高
かったVCOIの発振周波数がkjaに近づく。
上述の説明では2便宜上VCO1の発振周波数の変化に
対し、サンプルパルス信号Fのパルス幅がWoからWl
 とWlに変化した場合と、パルス幅を一定にしたサン
プルパルス信号FO=F1+F2と台形信号りとの位置
関係を別々に説明したが、実際には双方の動作がミック
スされ状態でサンプルホールドされて誤差信号が生成さ
れ、VCO1の発振周波数が位相ロック制御される。
すなわち2本発明はサンプルパルス信号のパルス幅に位
相誤差情報を持たせる一部、従来のように台形信号のス
ロープ部分のサンプル点の変化に位相誤差情報を持たせ
、これらをミックスしてVCOIへの制御信号を生成し
て動作させるものである。
また、上述した実施例では9台形波発生回路5から出力
された台形信号りのダウンエツジのスロープ部分をサン
プル点とする構成であったが1台形信号りのアップエツ
ジのスロープ部分をサンプル点としてもよく、それに応
じて他の回路構成を変形すればよい。
さらに、上述したVCOI、分周回路32台形波発生回
路5.−9−ンブルホールド回路7.ループフィルタ1
5は従来公知の任意の構成で構成可能である。基準信号
が整形されたパルス信号であれば、直接基準信号をサン
プルパルス発生回路19に入力可能であって波形整形回
路9は必須ではない。
しかも2分周回路3の分周数も任意であり、Vcoiの
発振周波数によっては分周回路3の省略も可能であるし
、サンプルパルス発生回路19におけるパルスカウント
数も可変する構成にすることが可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、パルス化された所定の基
準信号に基づきVCOからのパルス信号ノ数パルス分の
パルス幅を有するサンプルパルス信号をサンプルパルス
発生回路からサンプルホールド回路へ加え、このサンプ
ルホールド回路において台形信号をサンプルホールドす
る構成としたから、VCOの発振周波数の変化によって
サンプルパルス信号のパルス、幅および台形信号のスロ
ープ部分に対するサンプルパルス信号のサンプル点の双
方が変化し、サンプルパルス信号のパルス幅と台形信号
の双方に位相誤差情報を持たせ、それを混合した状態で
誤差信号を生成してVCOを制御することが可能となる
そのため、所望の発振周波数に対する誤差情報の伝達効
率が高まり、追従性が良好となる。例えば、第5図に示
す従来構成において位相誤差情報の伝達効率が約70%
であったとすると1本発明のサンプルパルス制御型PL
L回路においては約85%に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るサンプルパルス制御型PLL回路
の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図中の主要
部からの出力信号の波形図、第3図および第4図は本発
明の詳細な説明、する図、第5図は従来のサンプルパル
ス制御型PLL回路を説明するブロック図、第6図は第
5図の構成の動作を説明する図である。 l・・・・・・・・・・・・・・・電圧制御発振回路(
VCO)3・・・・・・・・・・・・・・・分周回路5
・・・・・・・・・・・・・・・台形波発生回路7・・
・・・・・・・・・・・・・サンプルホールド回路9・
・・・・・・・・・・・・・・波形整形回路11.17
・・・・・・スイッチ素子 (FET)ランジスタ)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 誤差信号によって発振周波数が単調に変化する電圧制御
    発振回路と、 この電圧制御発振回路からの出力パルス信号に基づく信
    号から台形信号を発生する台形波発生回路と、 この台形波発生回路からの台形信号のスロープ部分をサ
    ンプルパルス信号でサンプルホールドするサンプルホー
    ルド回路と、 このサンプルホールド回路からの信号を積分して前記誤
    差信号を出力するループフィルタと、パルス化された所
    定の基準信号に基づき前記電圧制御発振回路からの出力
    パルス信号の所定数倍のパルス幅を有する前記サンプル
    パルス信号を発生するサンプルパルス発生回路と、 を具備してなることを特徴とするサンプルパルス制御型
    PLL回路。
JP63103557A 1988-04-26 1988-04-26 サンプルパルス制御型pll回路 Pending JPH01273422A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007522740A (ja) * 2004-02-12 2007-08-09 インフィネオン テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフト サブμ技術に適したデジタル位相同期回路

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007522740A (ja) * 2004-02-12 2007-08-09 インフィネオン テクノロジーズ アクチエンゲゼルシャフト サブμ技術に適したデジタル位相同期回路

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