JPH012412A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
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- JPH012412A JPH012412A JP62-158669A JP15866987A JPH012412A JP H012412 A JPH012412 A JP H012412A JP 15866987 A JP15866987 A JP 15866987A JP H012412 A JPH012412 A JP H012412A
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- Japan
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- circuit
- amplifier
- capacitor
- amplifier circuit
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- Pending
Links
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- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 claims description 15
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 10
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 10
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体集積回路で構成される増幅器の寄生
容量による位相遅れを補償した増幅回路に関する。
容量による位相遅れを補償した増幅回路に関する。
従来、演算増幅器を用いた増幅回路では、第6図に示す
ように、演算増幅器2の非反転入力(+)側に信号源4
から入力端子6および抵抗7を通じて増幅すべき入力信
号■、を与え、増幅された出力信号■。を出力端子8か
ら取り出すとともに、その反転入力(−)側と演算増幅
器2の出力部との間に設けた抵抗10.12からなる帰
還ループ14を通じて反転入力(−)側に帰還するよう
に構成される。
ように、演算増幅器2の非反転入力(+)側に信号源4
から入力端子6および抵抗7を通じて増幅すべき入力信
号■、を与え、増幅された出力信号■。を出力端子8か
ら取り出すとともに、その反転入力(−)側と演算増幅
器2の出力部との間に設けた抵抗10.12からなる帰
還ループ14を通じて反転入力(−)側に帰還するよう
に構成される。
ところで、演算増幅器2は、たとえば、第7図に示すよ
うに、トランジスタ21.22からなる差動対に定電流
源23を接続して動作電流を流し、各トランジスタ21
.22のコレクタ側にトランジスタ24.25からなる
電流ミラー回路を設置して負荷とし、トランジスタ25
のコレクタ側に取り出された差動出力をトランジスタ2
6および抵抗27からなる出力回路を通して出力端子8
から取り出すように構成されている。
うに、トランジスタ21.22からなる差動対に定電流
源23を接続して動作電流を流し、各トランジスタ21
.22のコレクタ側にトランジスタ24.25からなる
電流ミラー回路を設置して負荷とし、トランジスタ25
のコレクタ側に取り出された差動出力をトランジスタ2
6および抵抗27からなる出力回路を通して出力端子8
から取り出すように構成されている。
そして、入力側のトランジスタ22は、たとえば、第8
図に示すように、P形の半導体基板31にN形の高濃度
の埋込み層32を設置した後、コレクタ領域を成すN形
のエピタキシャル層33を設置し、このエピタキシャル
層33を分離領域34でトランジスタ22の形成領域に
区画した後、P形のベース領域35を選択的に形成して
、その内部に選択的にN形のエミッタ領域36を設置し
たものである。ベース領域35には、ベース電極を成す
導電領域37が形成され、また、エピタキシャル層33
には、埋込み層32に到達してコレクタ電極を成す導電
領域38が設置されている。
図に示すように、P形の半導体基板31にN形の高濃度
の埋込み層32を設置した後、コレクタ領域を成すN形
のエピタキシャル層33を設置し、このエピタキシャル
層33を分離領域34でトランジスタ22の形成領域に
区画した後、P形のベース領域35を選択的に形成して
、その内部に選択的にN形のエミッタ領域36を設置し
たものである。ベース領域35には、ベース電極を成す
導電領域37が形成され、また、エピタキシャル層33
には、埋込み層32に到達してコレクタ電極を成す導電
領域38が設置されている。
そして、導電領域38にはコレクタ端子C1エミッタ領
域36にはエミッタ端子E、導電領域37にはベース端
子Bが形成されている。
域36にはエミッタ端子E、導電領域37にはベース端
子Bが形成されている。
このようなトランジスタ22では、ベース領域33に抵
抗rい′、ベース領域35とエピタキシャル層33との
間のPN接合の横部分および底部分にそれぞれ寄生容1
c。−、CO′を生じる。そして、抵抗rl+b’およ
び寄生容ff1c、 、C,’は、第9図に示すように
、トランジスタ22のベースに抵抗r。′が直列に接続
され、また、そのベース・コレクタ間に抵抗r。′を挟
んで寄生容量Co 、co′が接続されることになり、
寄生容量C0はベースに接続される抵抗Rに対して第1
O図に示すようになり、トランジスタ22とともにミラ
ー積分回路を成してその増幅動作上無視することができ
ない。
抗rい′、ベース領域35とエピタキシャル層33との
間のPN接合の横部分および底部分にそれぞれ寄生容1
c。−、CO′を生じる。そして、抵抗rl+b’およ
び寄生容ff1c、 、C,’は、第9図に示すように
、トランジスタ22のベースに抵抗r。′が直列に接続
され、また、そのベース・コレクタ間に抵抗r。′を挟
んで寄生容量Co 、co′が接続されることになり、
寄生容量C0はベースに接続される抵抗Rに対して第1
O図に示すようになり、トランジスタ22とともにミラ
ー積分回路を成してその増幅動作上無視することができ
ない。
そして、このような寄生容IcO、Co ’は、第6図
に示すように、演算増幅器2の反転入力(−)側と接地
点との間に等価的に生じ、これが極を成して演算増幅器
2を発振させる原因になる。
に示すように、演算増幅器2の反転入力(−)側と接地
点との間に等価的に生じ、これが極を成して演算増幅器
2を発振させる原因になる。
このような寄生容量C0を原因とする発振を防止するた
め、演算増幅器2の内部で支配極が低域側にずれるよう
ゲイン設定し、高域での周波数特性を犠牲にする対応を
行っていた。
め、演算増幅器2の内部で支配極が低域側にずれるよう
ゲイン設定し、高域での周波数特性を犠牲にする対応を
行っていた。
そこで、この発明は、発振や周波数特性の悪化を生じる
ことなく、安定した増幅動作を実現したものである。
ことなく、安定した増幅動作を実現したものである。
この発明の増幅回路は、第1図に示すように、増幅器(
演算増幅器2)の帰還ループ14の寄生容量C0による
位相遅れを補償するキャパシタ44を設置したものであ
る。
演算増幅器2)の帰還ループ14の寄生容量C0による
位相遅れを補償するキャパシタ44を設置したものであ
る。
このように構成することによって、帰還ループ14に並
列に接続された位相遅れを補償するためのキャパシタ4
4によって、発振の原因になる極を高域側に移動させる
ことができ、発振を生じることなく、高域まで安定した
増幅動作が得られる。
列に接続された位相遅れを補償するためのキャパシタ4
4によって、発振の原因になる極を高域側に移動させる
ことができ、発振を生じることなく、高域まで安定した
増幅動作が得られる。
第1図は、この発明の増幅回路の実施例を示す。
この増幅回路は、演算増幅器2を以て構成し、その非反
転入力(+)側に信号源4から増幅すべき入力信号vi
を加えるとともに、その反転入力(−)側に出力信号■
。を帰還する帰還ループ14を形成したものである。
転入力(+)側に信号源4から増幅すべき入力信号vi
を加えるとともに、その反転入力(−)側に出力信号■
。を帰還する帰還ループ14を形成したものである。
信号源4は、演算増幅器2の前段に設けられた磁気ヘッ
ドや信号入力側の増幅器などを想定し、この信号源4か
らの入力信号■、は、入力端子6から抵抗7を通じて演
算増幅器2の非反転入力(+)側に加えられる。
ドや信号入力側の増幅器などを想定し、この信号源4か
らの入力信号■、は、入力端子6から抵抗7を通じて演
算増幅器2の非反転入力(+)側に加えられる。
また、帰還ループ14は、抵抗40.41.42.43
を以て構成された基本ループに対して、反転入力(=)
側に生じた寄生容量による位相遅れを補償するためのキ
ャパシタ44を並列に接続したものである。したがって
、演算増幅器2の出力信号■。は、出力端子8を通じて
取り出されるとともに、帰還ループ14を通じて反転入
力(−)側に負帰還されるのである。
を以て構成された基本ループに対して、反転入力(=)
側に生じた寄生容量による位相遅れを補償するためのキ
ャパシタ44を並列に接続したものである。したがって
、演算増幅器2の出力信号■。は、出力端子8を通じて
取り出されるとともに、帰還ループ14を通じて反転入
力(−)側に負帰還されるのである。
このような構成において、抵抗40.41.42.43
の抵抗値をRo、r+s z、rzとすると、演算増
幅器2の反転入力(−)側の帰還入力側から見たインピ
ーダンスZは、 Z=R,、y (r、+ (rz /ri ))・・・
・(1) となり、キャパシタ44を設置しない場合に発生する極
の周波数fは、 2πCoZ 2πCo −Ro / (r+ + (rz /rz
)1・・・・(2) となる。キャパシタ44は、この極の位置を補正するた
めに挿入され、極の位置を高域側に移動させることがで
きるのである。
の抵抗値をRo、r+s z、rzとすると、演算増
幅器2の反転入力(−)側の帰還入力側から見たインピ
ーダンスZは、 Z=R,、y (r、+ (rz /ri ))・・・
・(1) となり、キャパシタ44を設置しない場合に発生する極
の周波数fは、 2πCoZ 2πCo −Ro / (r+ + (rz /rz
)1・・・・(2) となる。キャパシタ44は、この極の位置を補正するた
めに挿入され、極の位置を高域側に移動させることがで
きるのである。
このように構成された増幅回路において、第2図に示す
ように、第1図に示した増幅回路から抵抗40および信
号源4を除いた等価的回路について、発振の原因となる
位相遅れの要素と、位相進みの要素を検討する。
ように、第1図に示した増幅回路から抵抗40および信
号源4を除いた等価的回路について、発振の原因となる
位相遅れの要素と、位相進みの要素を検討する。
第3図の(A)に示すように、帰還ループ14上の抵抗
41.42.43のY形回路は、第3図の(B)に示す
ようにΔ形回路に変換され、Δ形回路の抵抗R3、R2
、R3は、 t ・・・(3) ・・・(4) I ・・・(5) となる。このため、増幅回路は、第4図に示すようにな
り、この場合の帰還ループ14での帰還量Fは、 F= − 3Co Rt +1 Rt (SC4Rz +1) R2(sco Rt +1)+R1(SC4Rg +1
)・ ・ ・(6) となる、ただし、S=jωである。ここで、抵抗R+、
Rzに式(3)、(4)を代入するとともに、r2>>
r)、r、に設定すると、Rz>>Rt となるので、
式(6)は、 SC,R,+1 となる。したがって、rz>>r:+において、帰還ル
ープ14に容NC,の補正用のキャパシタ44を入れる
ことで、安定化できることが判る。
41.42.43のY形回路は、第3図の(B)に示す
ようにΔ形回路に変換され、Δ形回路の抵抗R3、R2
、R3は、 t ・・・(3) ・・・(4) I ・・・(5) となる。このため、増幅回路は、第4図に示すようにな
り、この場合の帰還ループ14での帰還量Fは、 F= − 3Co Rt +1 Rt (SC4Rz +1) R2(sco Rt +1)+R1(SC4Rg +1
)・ ・ ・(6) となる、ただし、S=jωである。ここで、抵抗R+、
Rzに式(3)、(4)を代入するとともに、r2>>
r)、r、に設定すると、Rz>>Rt となるので、
式(6)は、 SC,R,+1 となる。したがって、rz>>r:+において、帰還ル
ープ14に容NC,の補正用のキャパシタ44を入れる
ことで、安定化できることが判る。
ところで、R,=R,=Rとすると、式(6)は、1
sc、Rt1 ・・・(8) □ ・ R となる、ゆえに、容IC五が無い場合には、零点が無く
なって、極2/C0・Rが存在し、位相が遅れることに
なるので、キャパシタ44による容ff1c+によって
極が移動し、寄生容1c。による位相遅れが補償され、
高域まで安定した増幅動作を得ることができるのである
。
sc、Rt1 ・・・(8) □ ・ R となる、ゆえに、容IC五が無い場合には、零点が無く
なって、極2/C0・Rが存在し、位相が遅れることに
なるので、キャパシタ44による容ff1c+によって
極が移動し、寄生容1c。による位相遅れが補償され、
高域まで安定した増幅動作を得ることができるのである
。
第5図は、第1図に示した増幅回路のキャパシタ44を
付加した場合と、付加しない場合の周波数に対する増幅
利得G (dB)と位相φ(deg)を示しており、G
I、φ凰はキャパシタ44による位相補償を施した場合
の利得および位相、C2、φ2はキャパシタ44による
位相補償を施していない場合の利得および位相を表す。
付加した場合と、付加しない場合の周波数に対する増幅
利得G (dB)と位相φ(deg)を示しており、G
I、φ凰はキャパシタ44による位相補償を施した場合
の利得および位相、C2、φ2はキャパシタ44による
位相補償を施していない場合の利得および位相を表す。
この実験結果から明らかなように、キャパシタ44によ
る位相補償を施していない場合、30MHz以上になる
と発振が生じているの対し、キャパシタ44による位相
補償を施した場合には30MHz以上になっても発振を
伴うことなく、安定した増幅動作が得られることが判る
。
る位相補償を施していない場合、30MHz以上になる
と発振が生じているの対し、キャパシタ44による位相
補償を施した場合には30MHz以上になっても発振を
伴うことなく、安定した増幅動作が得られることが判る
。
この発明によれば、増幅器に付加された帰還ループの寄
生容量による位相遅れを補償する一トヤパシタを設置し
たので、寄生容量による極を高域側、に移動させること
ができ、安定した増幅動作を高域まで行うことができる
。
生容量による位相遅れを補償する一トヤパシタを設置し
たので、寄生容量による極を高域側、に移動させること
ができ、安定した増幅動作を高域まで行うことができる
。
第1図はこの発明の増幅回路の実施例を示す回路図、第
2図は第1図に示した増幅回路を簡略化して表した増幅
回路を示す回路図、第3図は第1図に示した増幅回路に
おける帰還ループの抵抗回路の変換を示す図、第4図は
第1図に示した増幅回路の帰還ループの抵抗回路を等価
変換した増幅回路を示す回路図、第5図は第1図に示し
た増幅回路におけるキャパシタの付加および未付加の場
合の増幅利得および位相特性を表す図、第6図は従来の
増幅回路を示す回路図、第7図は第6図に示した増幅回
路における演算増幅器の具体的な構成例を示す回路図、
第8図は第7図に示した演算増幅器の入力側トランジス
タの具体的な構成を示す断面図、第9図および第10図
はトランジスタに生じる寄生容量を示す図である。 2・・・演算増幅器(増幅器) 14・・・帰還ループ 44・・・キャパシタ C0・・・寄生容量 第2図 第3図 第4図
2図は第1図に示した増幅回路を簡略化して表した増幅
回路を示す回路図、第3図は第1図に示した増幅回路に
おける帰還ループの抵抗回路の変換を示す図、第4図は
第1図に示した増幅回路の帰還ループの抵抗回路を等価
変換した増幅回路を示す回路図、第5図は第1図に示し
た増幅回路におけるキャパシタの付加および未付加の場
合の増幅利得および位相特性を表す図、第6図は従来の
増幅回路を示す回路図、第7図は第6図に示した増幅回
路における演算増幅器の具体的な構成例を示す回路図、
第8図は第7図に示した演算増幅器の入力側トランジス
タの具体的な構成を示す断面図、第9図および第10図
はトランジスタに生じる寄生容量を示す図である。 2・・・演算増幅器(増幅器) 14・・・帰還ループ 44・・・キャパシタ C0・・・寄生容量 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 増幅器の帰還ループの寄生容量による位相遅れを補償す
るキャパシタを設置した増幅回路。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP62-158669A JPH012412A (ja) | 1987-06-25 | 増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP62-158669A JPH012412A (ja) | 1987-06-25 | 増幅回路 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS642412A JPS642412A (en) | 1989-01-06 |
JPH012412A true JPH012412A (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=
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