JPH0119365Y2 - - Google Patents

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JPH0119365Y2
JPH0119365Y2 JP1983068772U JP6877283U JPH0119365Y2 JP H0119365 Y2 JPH0119365 Y2 JP H0119365Y2 JP 1983068772 U JP1983068772 U JP 1983068772U JP 6877283 U JP6877283 U JP 6877283U JP H0119365 Y2 JPH0119365 Y2 JP H0119365Y2
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knob
shaft
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、オーデイオ機器、ビデオ機器、テレ
ビなどの民生用機器に主として使用される回動形
の電気部品のつまみ操作装置に関する。
〔考案の技術的背景とその問題点〕
従来から多く用いられている回動形の電気部
品、たとえばボリユームは、第1図に示すよう
に、ボリユーム本体1からシヤフト2を突設して
なり、ボリユーム本体1の背後をプリント基板3
に取付け、ボリユーム本体1の前面の上記シヤフ
ト2を突出すようにしてバツクパネル4に締付固
定し、このバツクパネル4の前面をつまみ孔5の
穿設された前面パネル6で覆い、つまみ孔5内に
つまみ7が嵌合するようにしてつまみ7を上記シ
ヤフト2に取付け、このつまみ7によつて回動操
作するようにしている。
このような従来構造によると、前面パネル6と
つまみ7との偏心は避けられず、偏心をなくすに
は各部品の組立精度を極めて高くしなければなら
ないという問題があつた。
また、コスト面で有利なことから近時多く用い
られるようになつた普及形のボリユームを使用す
るときは、次にような支障があつた。
すなわち、普及形のボリユームは、電気的な部
分を除いて他の機構的な部分が合成樹脂成形品に
より組立られているため、つまみ7を回動操作し
たとき合成樹脂からなるシヤフト2に弾性変形が
生じ、前面パネル6との間に偏心を起し、回動が
不安定になつて、操作性を悪くしていた。
また、普及形のボリユームは精度が低く、ボリ
ユーム本体1とシヤフト2の間にガタが生じ、そ
のまま従来構造に使用すると、つまみ7にもガタ
を生じて操作性を悪くするものである。
さらに、合成樹脂からなるシヤフト2は滑りや
すくまた摩耗しやすいため、つまみ7を単にシヤ
フト2に嵌合させただけでは前方に加わる応力に
より、つまみ7がシヤフト2から簡単に抜け落ち
てしまうおそれがあつた。
また、従来、バツクパネル4を排してプリント
基板3のみでボリユーム本体1を保持する構造の
ものもあるが、このような構造によると、プリン
ト基板3の撓みによりボリユームのシヤフト2の
軸方向がねじれ、つまみ7の偏心が発生しやす
い。特に一枚のプリント基板3に複数のボリユー
ムを連設した場合には、プリント基板3の保持力
が弱くなり、前記の傾向が顕著に現われ、一つの
つまみ7を操作しているときに、そのつまみ7に
加わる力がプリント基板3を経由して他のつまみ
7に影響し、偏心をさらに大きくする。
〔考案の目的〕
本考案は、以上の問題点を解決しようとするも
ので、シヤフトにガタや偏心の生じやすい普及形
の回動形電気部品を用いてもガタや偏心を吸収
し、かつプリント基板の撓み等の外力にも影響を
受けず、またつまみが抜け落ちることもなく操作
性がよく、かつ信頼性の高い電気部品のつまみ操
作装置を提供することを目的とするものである。
〔考案の概要〕
本考案は、前面パネルと、軸受体と、シヤフト
を突設した電気部品を有するプリント基板と、シ
ヤフトを回転させるつまみとを備え、上面前面パ
ネルは、通孔が穿設され、この通孔の内側に上記
軸受体が嵌着され、この軸受体の内壁面に係合部
が設けられ、上記プリント基板は、電気部品のシ
ヤフトを上記軸受体内から前面パネルの前方に突
出するように前面パネルの後面側に配置され、上
記つまみは、上記電気部品のシヤフトが挿入さ
れ、かつ上記軸受体内に嵌合される軸受筒が中央
部に突設されるとともに、この軸受筒の外壁面に
上記係合部に摺動自在に凹凸係合する被係合部が
設けられたことを特徴とし、通孔内の軸受体内に
つまみの軸受筒を嵌合して軸受筒内のシヤフトな
らびにつまみの横方向の位置規制をし、軸受体内
の係合部に軸受筒の被係合部を係合させて、つま
みの軸方向の位置規制をするものである。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の一実施例を第2図ないし第4図
に基づいて説明する。
11は機器の前面パネルで、この前面パネル1
1の前面に円形状のつまみ嵌合凹部12が形成さ
れ、このつまみ嵌合凹部12の底面中央部に通孔
13が穿設されているとともに、つまみ嵌合凹部
12の外周部に上記通孔13と同心円的に円弧状
のストツパ凹部14と環状のパネル突条15とが
それぞれ形成されている。また、前面パネル11
の後面に、先端に係止突部16を有する係止片1
7が上記通孔13を挾むように突設されている。
また、上記通孔13内に筒状の軸受体18が嵌着
されて前面パネル11と一体化され、前面パネル
11に軸受孔を形成している。この軸受体18
は、一端の開口部の外周に環状の係止鍔19を、
他端の開口部の外周に環状の係止突条20を有す
るとともに、他端の開口部の内周面に環状の突条
からなる係合部21を突設し、外周面に他端側か
ら軸方向に平行な数本のスリツト22が形成さ
れ、軸受体18の他端を前面パネル11の後面側
にて上記通孔13内に嵌合係止されて前面パネル
11と一体化されている。このとき軸受体18は
係止鍔19と係止突条20とにより通孔13内か
ら脱落しないように通孔13内に位置決めされ、
係止されている。
31はプリント基板で、このプリント基板31
の前面に、回動形電気部品としてのボリユーム3
2がボリユーム本体33の後面で電気的機械的に
接続され、このボリユーム本体33の前面から合
成樹脂からなるシヤフト34が突出されている。
そして、このボリユーム本体33を挾んで、プリ
ント基板31の両側に上記前面パネル11の各係
止片17に係止する係止部35が形成され、プリ
ント基板31を前面パネル11に係止する。
41はつまみで、このつまみ41は、後面側を
開口した内部空所42を有するアルミ製のつまみ
本体43と、このつまみ本体43の内部空所42
内に後面側から嵌合したブツシング44とからな
る。このブツシング44は、つまみ本体43の内
部空所42に嵌合する筒状の内壁部45と、つま
み41の後面を形成する後壁部46とからなり、
この後壁部46の中央にボリユーム32のシヤフ
ト34より長いシヤフト係合孔47を有する筒状
の軸受筒48が一端部をつまみ41の後面より後
方へ突出させて設けられている。この突出した軸
受筒48の一端部は上記軸受体18内に嵌合する
ものであり、嵌合した際、上記他端開口部の内周
に設けられた環状の係合部21と係合する環状の
凹溝状の被係合部49が軸受筒48の一端部外周
に凹設されている。また軸受筒48のシヤフト係
合孔47はボリユーム32のシヤフト34に嵌合
するよう断面ほぼ半月形となつている。また、つ
まみ41の後面を形成するブツシング44の後壁
部46に上記前面パネル11のストツパ凹部14
内に嵌合して摺動するストツパ凸部50が対応す
る位置に突設されている。さらに、ブツシング4
4の後壁部46は前面パネル11のパネル突条1
5に当接している。このつまみ41はボリユーム
32のシヤフト34を軸受筒48内に挿入し、軸
受筒48の一端部を軸受体18内に摺動自在に係
合させて前面パネル11の前面のつまみ嵌合凹部
12内に嵌合される。このときつまみ41がボリ
ユーム32の最小値から最大値までの範囲を越え
て回動することのないようストツパ凹部14の範
囲がボリユーム32の最小値から最大値までの回
動距離と一致するようにしてある。
このつまみ操作装置の組立は次のように行な
う。まず、前面パネル11の後面側にプリント基
板31を配置し、このプリント基板31に電気的
機械的に接続固定されたボリユーム32のシヤフ
ト34を前面パネル11の通孔13内に係合係止
された筒状の軸受体18内に挿通させて前面パネ
ル11の前方に突出し、プリント基板31の両側
の係止部35を前面パネル11後面の各係止片1
7に係合固定する。
ついで、前面パネル11の前方に突出したシヤ
フト34に対しつまみ41のシヤフト係合孔47
を半月状断面を合わせて嵌合し、つまみ41を押
し込むと、つまみ41の後面中央から後方に突出
した軸受筒48が軸受体18内に嵌合し、係合部
21と被係合部49とが凹凸嵌合し、シヤフト3
4に対するつまみ41の軸方向の位置規制をす
る。このときつまみ41は前面パネル11のつま
み嵌合凹部12内に嵌合し、つまみ41の後面外
周縁がパネル突条15と当接し、パネル突条15
に支持される。また、つまみ14後面のストツパ
凸部50がつまみ嵌合凹部12内のストツパ凹部
14内に嵌合される。このストツパ凸部50はボ
リユーム32が最小値のとき弧状のストツパ凹部
14の一端部の一側面に当接して、つまみ41が
反時計方向に回転せず、つまみ41を時計方向に
回転させるとストツパ凹部14内を摺動し、ボリ
ユーム32が最大値となるとストツパ凹部14の
他端部の一側面に当接して、つまみ41がそれ以
上時計方向に回動するのを阻止し、回動トルクに
よりボリユーム32が破損されるのを防止する。
以上において、シヤフト34は軸受筒48内に
嵌合され、軸受筒48が前面パネル11の通孔1
3内に嵌合された軸受体18内に嵌合されるの
で、シヤフト34全体が保持され、シヤフト34
軸方向に直交する横方向に位置規制される。
また、シヤフト34に嵌合されたつまみ41の
後面がパネル突条15に当接支持されて、シヤフ
ト34の偏心やガタの吸収に寄与し、つまみ41
の回動が前後方向にぶれるのを規制して回動を滑
らかにする。
さらに、プリント基板31はその両側にて前面
パネル11の係止片17に係止固定され、プリン
ト基板31自体の撓み、プリント基板31を介し
て伝わる外力が、ボリユーム32のシヤフト34
ないしつまみ41に影響を与えるのを防止する。
次に本考案の他の実施例を第5図および第6図
に基づいて説明する。なお、先の実施例と同様の
部分は同一の符号を付して説明を省略する。
第5図に示す実施例は、ボリユーム本体33を
プリント基板31およびバツクパネル51に係着
固定したものであり、前面パネル11をアルミ板
で形成し、前面パネル11のつまみ嵌合凹部12
の内底面にフイルム状シート52を接着し、前面
パネル11とつまみ41の後面との間にフイルム
状シート52を介在させることによつてつまみ4
1の回動を滑らかにし、操作性を高めるものであ
る。
またこの実施例において、ブツシング44は内
壁部45と前壁部53とを有し、この前壁部53
の中央に軸受筒48を後方に向けて突設させたも
のである。
第6図に示す実施例は、第5図に示す実施例と
同様にボリユーム本体33をプリント基板31お
よびバツクパネル51に係着固定したものであ
り、前面パネル11をアルミ板で形成したもので
ある。
ただし、この実施例はつまみ嵌合凹部12の代
わりにつまみ嵌合孔61が穿設され、このつまみ
嵌合孔61の内側に軸受板62が設けられ、第2
図ないし第4図に示す実施例の前面パネル11同
様の機能を果すようにしたものである。
この軸受板62は合成樹脂製であつてつまみ嵌
合孔61よりやや大きい径をもつてつまみ嵌合孔
61を背後から塞いでいる。
そしてこの軸受板62の中央につまみ嵌合孔6
1の中心と軸線を同一にする通孔13が穿設さ
れ、この通孔13内に軸受体18を嵌合させ、こ
の軸受体18内に軸受筒を嵌合させてボリユーム
32のシヤフト34およびつまみ41の位置規制
をするものである。このようにすればアルミ板を
用いた高級な前面パネル11を用いても、シヤフ
ト34およびつまみ41の位置規制をし、操作性
を向上させるつまみ操作装置を形成できる。
なお、以上において、係合部21と被係合部4
9は凹凸係合すれば足り、いずれが凹状か凸状か
は問わない。
〔考案の効果〕
本考案によれば、ボリユーム等の回動形の電気
部品のシヤフトをつまみの軸受筒内に挿入し、こ
のつまみの軸受筒を軸受体内に嵌合し、この軸受
体を前面パネルの通孔内に嵌着してあるので、シ
ヤフトの位置規制ができ、そして、軸受体によ
り、シヤフトのガタを吸収できるとともに、シヤ
フトの回動に適度なトルクを付与することがで
き、これによつて、シヤフトの回動を安定させる
とともに、操作性を向上させることができ、特
に、つまみの軸受筒と前面パネルの通孔の間に軸
受体を介在させているので、この軸受体にはシヤ
フトのガタの吸収及び回動や操作性の安定や向上
のために最適の素材を使用することができる。
また、軸受体の係合部と軸受筒の被係合部を凹
凸係合したので、つまみをシヤフトの軸方向に対
して位置規制し、つまみの軸方向のガタ及び脱落
を防止でき、そして、つまみの軸受筒と前面パネ
ルの通孔の間に軸受体を介在させたので、つまみ
の挿入を容易にすることができるとともに、取付
後にはつまみを抜け難くすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の装置の縦断面図、第2図は本考
案の装置の一実施例を示す縦断面図、第3図はそ
の軸受部分の拡大縦断面図、第4図はその軸受体
の斜視図、第5図および第6図は他の実施例を示
す縦断面図である。 11……前面パネル、13……通孔、18……
軸受体、21……係合部、31……プリント基
板、32……電気部品としてのボリユーム、34
……シヤフト、41……つまみ、48……軸受
筒、49……被係合部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 通孔が穿設された前面パネルと、 この前面パネルの通孔の内側に嵌着されかつ内
    壁面に係合部が設けられた円筒状の軸受体と、 この軸受体内から前面パネルの前方にシヤフト
    を突設した電気部品を有しかつ上記前面パネルの
    後面側に配置されたプリント基板と、 上記電気部品のシヤフトが挿入されかつ上記軸
    受体内に嵌合される軸受筒が中央部に突設される
    とともにこの軸受筒の外壁面に上記軸受体の係合
    部に摺動自在に凹凸係合する被係合部が設けられ
    たつまみと、 を備えたことを特徴とする電気部品のつまみ操作
    装置。
JP6877283U 1983-05-09 1983-05-09 電気部品のつまみ操作装置 Granted JPS59173303U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6877283U JPS59173303U (ja) 1983-05-09 1983-05-09 電気部品のつまみ操作装置

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JP6877283U JPS59173303U (ja) 1983-05-09 1983-05-09 電気部品のつまみ操作装置

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JPS59173303U JPS59173303U (ja) 1984-11-19
JPH0119365Y2 true JPH0119365Y2 (ja) 1989-06-05

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2006066288A (ja) * 2004-08-27 2006-03-09 Mitsubishi Electric Corp 操作機構
JP5098728B2 (ja) * 2008-03-19 2012-12-12 ティアック株式会社 回転型操作装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5272961U (ja) * 1975-11-28 1977-05-31
JPS5482348U (ja) * 1977-11-22 1979-06-11
JPS55138326U (ja) * 1979-03-23 1980-10-02
JPS55146525U (ja) * 1979-04-02 1980-10-21

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