JPH0118552B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0118552B2 JPH0118552B2 JP21582783A JP21582783A JPH0118552B2 JP H0118552 B2 JPH0118552 B2 JP H0118552B2 JP 21582783 A JP21582783 A JP 21582783A JP 21582783 A JP21582783 A JP 21582783A JP H0118552 B2 JPH0118552 B2 JP H0118552B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- insulated
- conductor
- insulated conductor
- wire
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の背景と目的〕
本発明は電力ケーブル用素線絶縁導体の接続法
に関するものである。
に関するものである。
近年、送電容量の増加と共に電力ケーブルの導
体サイズは大型化を一途を辿つている。このよう
な中で、分割導体は導体における表皮効果を低減
できる一手段として盛んに採用されている。しか
しながら、導体の大型化が進むにつれ、分割導体
においても分割されたセグメントにおける表皮効
果の問題が顕著となつてきた。
体サイズは大型化を一途を辿つている。このよう
な中で、分割導体は導体における表皮効果を低減
できる一手段として盛んに採用されている。しか
しながら、導体の大型化が進むにつれ、分割導体
においても分割されたセグメントにおける表皮効
果の問題が顕著となつてきた。
そこで、セグメント内の導体素線の一本一本を
絶縁素線、例えばエナメル線や酸化銅線とする案
が提案され、その実用化への研究が進んでいる。
ところが、素線を絶縁素線とした場合、表皮効果
の低減は達成できるものの、導体の接続が面倒と
なつてしまつた。ケーブル導体の接続に当つて
は、導体接続部の抵抗を所定の許容値内に収める
必要がある。このため、現在は第1図に示すよう
に接続すでき各導体1,1′の素線2,2′の端部
を一度バラバラにし(イ図参照)、そして各素線
2,2′の絶縁被覆を完全に除去した後に所定の
接続スリーブ3を用いて両導体1,1′を圧縮接
続する(ロ図参照)方法が採用されている。しか
しながら以上の接続法においては導体素線2,
2′の端部をバラバラにするのが面倒であり、ま
た各素線2,2′の絶縁被覆を除去する手段とし
てサンドブラスト吹付法があるが、実線路での接
続は洞道内で行なうことが多く、サンドブラスト
吹付用機器の搬入、移動に関し、スペースの点で
大きな問題があつた。また、絶縁被覆が厚くなつ
た場合に必ずしも十分な効果を期待し得ない等の
問題もあつた。
絶縁素線、例えばエナメル線や酸化銅線とする案
が提案され、その実用化への研究が進んでいる。
ところが、素線を絶縁素線とした場合、表皮効果
の低減は達成できるものの、導体の接続が面倒と
なつてしまつた。ケーブル導体の接続に当つて
は、導体接続部の抵抗を所定の許容値内に収める
必要がある。このため、現在は第1図に示すよう
に接続すでき各導体1,1′の素線2,2′の端部
を一度バラバラにし(イ図参照)、そして各素線
2,2′の絶縁被覆を完全に除去した後に所定の
接続スリーブ3を用いて両導体1,1′を圧縮接
続する(ロ図参照)方法が採用されている。しか
しながら以上の接続法においては導体素線2,
2′の端部をバラバラにするのが面倒であり、ま
た各素線2,2′の絶縁被覆を除去する手段とし
てサンドブラスト吹付法があるが、実線路での接
続は洞道内で行なうことが多く、サンドブラスト
吹付用機器の搬入、移動に関し、スペースの点で
大きな問題があつた。また、絶縁被覆が厚くなつ
た場合に必ずしも十分な効果を期待し得ない等の
問題もあつた。
本発明の目的は、前記した従来技術の欠点を解
消し、接続部の抵抗を所定の許容値内に収めるこ
とができると共にその作業を簡単且つ短時間で遂
行し得る電力ケーブル用素線絶縁導体の接続法を
提供することにある。
消し、接続部の抵抗を所定の許容値内に収めるこ
とができると共にその作業を簡単且つ短時間で遂
行し得る電力ケーブル用素線絶縁導体の接続法を
提供することにある。
すなわち、本発明の要旨は、複数本の絶縁素線
を撚合して成る電力ケーブル用素線絶縁導体の端
部を金属製中空スリーブに、挿入し、次いで上記
スリーブを素線絶縁導体諸共圧縮して当該素線絶
縁導体を当該スリーブを介して任意の接続対象物
に接続するに、当たり、上記導体の素線の絶縁層
が破壊し素線表面より剥離するほどに上記スリー
ブを素線絶縁導体諸共圧縮して上記導体と接続対
象物を上記スリーブを介して電気的に接続せしめ
ることにある。
を撚合して成る電力ケーブル用素線絶縁導体の端
部を金属製中空スリーブに、挿入し、次いで上記
スリーブを素線絶縁導体諸共圧縮して当該素線絶
縁導体を当該スリーブを介して任意の接続対象物
に接続するに、当たり、上記導体の素線の絶縁層
が破壊し素線表面より剥離するほどに上記スリー
ブを素線絶縁導体諸共圧縮して上記導体と接続対
象物を上記スリーブを介して電気的に接続せしめ
ることにある。
次に、添付図面の第2図を参照しながら本発明
の一実施例を説明する。
の一実施例を説明する。
まず、イ図に示すように接続すべき各電力ケー
ブル用素線絶縁導体1,1′の端部に銅製中空ス
リーブ3を被せ、つきあわせる。次いで、上記ス
リーブ3を突起5を取付けた半割型圧縮ダイス4
ではさみ、600〜800Kg/cm2程度の圧縮力で素線絶
縁導体1,1′諸共圧縮する。この作業はスリー
ブ3の長さ方向に4回繰り返し、スリーブ3を六
角に圧縮成型し、同時に突起5によつて合計8個
の突起孔6を作る。さらに、突起孔のない残り4
面を突起5によつて圧縮し、ハ及びニ図に示すよ
うに合計24個の突起孔6をもつ接続部を作る。こ
の後、この24個の突起孔6に鉛を主体とした金属
球7を打ち込みホ及びヘ図に示すような外観上六
角の接続部にし、さらに研磨を行ない断面円形の
接続部に仕上げる。
ブル用素線絶縁導体1,1′の端部に銅製中空ス
リーブ3を被せ、つきあわせる。次いで、上記ス
リーブ3を突起5を取付けた半割型圧縮ダイス4
ではさみ、600〜800Kg/cm2程度の圧縮力で素線絶
縁導体1,1′諸共圧縮する。この作業はスリー
ブ3の長さ方向に4回繰り返し、スリーブ3を六
角に圧縮成型し、同時に突起5によつて合計8個
の突起孔6を作る。さらに、突起孔のない残り4
面を突起5によつて圧縮し、ハ及びニ図に示すよ
うに合計24個の突起孔6をもつ接続部を作る。こ
の後、この24個の突起孔6に鉛を主体とした金属
球7を打ち込みホ及びヘ図に示すような外観上六
角の接続部にし、さらに研磨を行ない断面円形の
接続部に仕上げる。
ここで、導体1,1′の絶縁素線(例えばエナ
メル線)の絶縁層は、突起5による局部的な圧縮
力と素線自身の極度の伸びによつて受ける延伸、
摩擦によつて破壊され、素線表面より剥がされ
る。しかして、導体1,1′とスリーブ3間の接
触抵抗は実質上零に近い値となる。さらに、最初
の圧縮時にダイス内面によつて、六角に圧縮を行
なつているため、突起圧縮部だけでなく、スリー
ブ全体に圧縮力が加わつており、接続部の機械的
強度も従来の接続法を比べ、同等もしくはそれ以
上の特性を有する。
メル線)の絶縁層は、突起5による局部的な圧縮
力と素線自身の極度の伸びによつて受ける延伸、
摩擦によつて破壊され、素線表面より剥がされ
る。しかして、導体1,1′とスリーブ3間の接
触抵抗は実質上零に近い値となる。さらに、最初
の圧縮時にダイス内面によつて、六角に圧縮を行
なつているため、突起圧縮部だけでなく、スリー
ブ全体に圧縮力が加わつており、接続部の機械的
強度も従来の接続法を比べ、同等もしくはそれ以
上の特性を有する。
なお、本実施例では、内面に所定の突起を設け
た圧縮ダイスを用いてスリーブを素線絶縁導体諸
共圧縮して素線絶縁導体に対するスリーブの圧着
と素線の絶縁層の破壊、剥離を同時に進行させた
が、本発明がこれに限定されないことは言うまで
もない。例えば、他の実施例として、通常の圧縮
ダイス(すなわち空起のないもの。)を用いてス
リーブを素線絶縁導体諸共圧縮して素線絶縁導体
に対してスリーブを圧縮させた後、別に用意した
局部用圧縮ダイスを用いてスリーブを素線絶縁導
体諸共圧縮して素縁の絶縁層を破観、剥離させる
方法もある。
た圧縮ダイスを用いてスリーブを素線絶縁導体諸
共圧縮して素線絶縁導体に対するスリーブの圧着
と素線の絶縁層の破壊、剥離を同時に進行させた
が、本発明がこれに限定されないことは言うまで
もない。例えば、他の実施例として、通常の圧縮
ダイス(すなわち空起のないもの。)を用いてス
リーブを素線絶縁導体諸共圧縮して素線絶縁導体
に対してスリーブを圧縮させた後、別に用意した
局部用圧縮ダイスを用いてスリーブを素線絶縁導
体諸共圧縮して素縁の絶縁層を破観、剥離させる
方法もある。
以上のようにして遂行される本実施例電力ケー
ブル用素線絶縁導体の接続法によれば、接続すべ
き導体の絶縁素線の絶縁層の剥離及び導体同志の
接続を圧縮作業のみによつて行なえると共に、接
続すべき導体端部の素線をいちいちバラバラにす
る必要もなく、また接続に用いる工具も従来用い
ている圧縮ダイスを一部改良したもの以外は同様
の圧縮工具があれば良く、従つて全体を通してそ
の作業はきわめて簡単に且つ短時間に行なえると
共に実線路でのスペースの問題、さらには安全性
の面でも有効である。加えて、前述の通り、電力
ケーブル用素線絶縁導体とスリーブ間の接触抵抗
は実質上零となるので、従来の電力ケーブル用裸
導体の接続部と同等の接続部電気抵抗値を得るこ
とができる。
ブル用素線絶縁導体の接続法によれば、接続すべ
き導体の絶縁素線の絶縁層の剥離及び導体同志の
接続を圧縮作業のみによつて行なえると共に、接
続すべき導体端部の素線をいちいちバラバラにす
る必要もなく、また接続に用いる工具も従来用い
ている圧縮ダイスを一部改良したもの以外は同様
の圧縮工具があれば良く、従つて全体を通してそ
の作業はきわめて簡単に且つ短時間に行なえると
共に実線路でのスペースの問題、さらには安全性
の面でも有効である。加えて、前述の通り、電力
ケーブル用素線絶縁導体とスリーブ間の接触抵抗
は実質上零となるので、従来の電力ケーブル用裸
導体の接続部と同等の接続部電気抵抗値を得るこ
とができる。
第1図イおよびロは従来の電力ケーブル用素線
絶縁導体の接続法の説明図、第2図イ〜ヘは発明
の電力ケーブル用素線絶縁導体の接続法の一実施
例説明図にして、図中ロ図はイ図のA−A部断面
図、ニ図はハ図のB−B部断面図、ヘ図はホ図の
C−C部断面図である。 1,1′:電力ケーブル用素線絶縁導体、2,
2′:素線、3:接続スリーブ、4:圧縮ダイス、
5:突起、6:突起孔、7:鉛埋込材。
絶縁導体の接続法の説明図、第2図イ〜ヘは発明
の電力ケーブル用素線絶縁導体の接続法の一実施
例説明図にして、図中ロ図はイ図のA−A部断面
図、ニ図はハ図のB−B部断面図、ヘ図はホ図の
C−C部断面図である。 1,1′:電力ケーブル用素線絶縁導体、2,
2′:素線、3:接続スリーブ、4:圧縮ダイス、
5:突起、6:突起孔、7:鉛埋込材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数本の絶縁素線を撚合して成る電力ケーブ
ル用素線絶縁導体の端部を金属製中空スリーブに
挿入し、次いで上気スリーブを素線絶縁導体諸共
圧縮して当該素線絶縁導体を当該スリーブを介し
て任意の接続対象物に接続するに当たり、上記導
体の素線の絶縁層が破壊し素線表面より剥離する
ほどに上記スリーブを素線絶縁導体諸共圧縮して
上記導体と接続対象物を上記スリーブを介して電
気的に接続せしめることを特徴とする電力ケーブ
ル用素線絶縁導体の接続法。 2 内面に所定の突起を設けた圧縮ダイスを用い
てスリーブを素線絶縁導体諸共圧縮して素線絶縁
導体に対するスリーブの圧着と素線の絶縁層の破
壊、剥離を同時に進行される特許請求の範囲第1
項に記載の電力ケーブル用素線絶縁導体の接続
法。 3 通常の圧縮ダイスを用いてスリーブ素線絶縁
導体諸共圧縮して素線絶縁導体に対してスリーブ
を圧着させた後、別に用意した局部用圧縮ダイス
を用いてスリーブを素線絶縁導体諸共圧縮して素
線の絶縁層を破壊、剥離させる特許請求の範囲第
1項に記載の電力ケーブル用素線絶縁導体の接続
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21582783A JPS60109191A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 電力ケ−ブル用素線絶縁導体の接続法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21582783A JPS60109191A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 電力ケ−ブル用素線絶縁導体の接続法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109191A JPS60109191A (ja) | 1985-06-14 |
| JPH0118552B2 true JPH0118552B2 (ja) | 1989-04-06 |
Family
ID=16678913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21582783A Granted JPS60109191A (ja) | 1983-11-16 | 1983-11-16 | 電力ケ−ブル用素線絶縁導体の接続法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109191A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727791B2 (ja) * | 1990-10-23 | 1995-03-29 | 東京電力株式会社 | 導体の接続方法 |
| JP2002224841A (ja) * | 2001-02-02 | 2002-08-13 | Honda Motor Co Ltd | 接続端子の接合方法 |
| JP4976230B2 (ja) * | 2007-08-03 | 2012-07-18 | 株式会社三英社製作所 | スリーブを用いた電線の接続方法 |
-
1983
- 1983-11-16 JP JP21582783A patent/JPS60109191A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60109191A (ja) | 1985-06-14 |
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